• 1. 〇質問者 まず、 テレピ会の内容、 これ縄ま3月 ー2 日の22時50・・'〝〇回答者_ 3且 ー2 日の22時でずヵ〝ら、 ェ号機のことでずね”〇質閻者 これを見てみると、 補正して 22時59分ヵゝらで、 録音カ責鎌られてし丶るときも、 られて~丶ブょ~ゞときもぁるんでず縄すれども、 残って〝`るところで` 主iこ意,思決定}こ関ゎる ょうなところ。 関ゎるょうプょところとし丶ぅの轟ま、 特發こ、 それ&こょって意思決定ガ奮左右され たところもぁれ}ま、 そぅでブょ)`部分もぁって、 と'Gこヵゝく、 所長ヵ膏ぁる“重要プょ局面の中で何 〟カゝ判j断をされるとき薔こプょされた会話とヵ〝、 その辺を中縄齔`轟こしてピックアップをさせてもらって〝丶る・んでずね' それを順Gこ見て〟丶たナざし丶て、 記憶の喚起を込めてでずね〟 まず最初ヵ輩、 3且 ー3 日の末明ぐら~`の出来事で、 HPGーヵ奮 ー8 日の2時42 分餐こ8号機 カ3停止をしま.しナこ'。 その後丶 3時50分とヵ〝ぐら~`Gこ_ブ;ってし丶て、DDFP を入れよぅ&こも、 当時、 原子炉圧ヵヵ實4・ーMPa く'らレ丶轟こ汁ょっでし丶て、 ちょっと入ら汁ょ〟、ジょと〟丶ぅょぅゾょ状況 のころの話で、 ここを抜粋しアこ趣旨}ま、 要する轟こ、 HPCーヵゞ停止して、 DDFP を入れると 〟)ぅょぅブょクイミングのことだとヵ=、 ぁと、 DDFP繍まどれく~ら~丶ナ己ったら入るんで警まブょ'~丶 ヵゝとヵゝ、 消防車のポンプブ三ったらどぅなんだろぅと~`ーぅょうプょ論をこのころずっとされ て~`る記ヵ饗残って〟丶るんで、 その辺を見て~`ただ~丶て_、 そのころの状況を思~`出 して~` ただきた聯丶と思〝`重ず〝・で巌ま、 お貶`しまず。 '(録面部分) 「これヵゝら、 ちょっと変ゎったことヵ輩ぁったんで連絡しまず&ナれども、 3号機J「&まし丶、 3号機」 〝^ 「EPCーヵ3 2'時44分轟こー旦停止しましナこj ~「2ー廉 44分、 一旦停止、 ーま)丶]'「炉圧ヵ翼低~丶ん・で、 RCーGGま運転しゾょし`で、 そのときー‡炉庄低〝ヵゝったんで、.DDの消火ポ ンプを起血」しまして、 これで注水しょぅとしましナこ。 しヵゝし、 この=蒙点でDDの〟消火ポン プ鬱ま 0.6ーMP墓 ぐら~丶しヵゝゾょ'く て、 入〝り ませんでした〟 3=寺 44分ちょレ丶ぐら~`のぞークを 見ると、 炉庄ヵ3~、 畩Cーヵ讐停止 した後で、 その榊ー棗ま0.7メガぐらし丶のものヵ饗4.ーメガ董で、 5倍以上上ヵ3ってし丶るんでずょ〟 7キロヵ〝ら4エキロ。 これを超ぇられると丶 どう〉丶ぅぁ れなのヵ=、'今、 し~て〝丶まず轟ナれども、 炉圧ヵ3上ヵ奮って~丶ると“。 それで、 今、 もぅ一度 HPCー ヵ3回らなし丶ヵゝとヵ=、 代巷の注水手段を確關して~`るところブょんでずーナれども、 ちょ っと3号ーまトランジェントな状鵬ブょのでJ「鬱まし`、 ゎヵゝりました〝 了解でず」〇 ' 决のところも続'ナて~`~丶でずね〝 〇質闔者 し丶〟丶ですょ、 そのまま。(録画部分)
  • 2. ]鵬纈蓼蟻 纈~ 」『{退】證て齠旗糊璽綾瞬量闘 漏ゞ闕璧離~厩黛誓髑瞰握罵藝灌舞讀鯵鵬下謂 ~量騰 咽@鑽菫詳葦闘量闕'喜裂ず踵壷 逞p ヮ Ceゝ〕 贋秘許鋤秀`華、 菩纈互雀二獄燐曝く縄 警耳輩・寶國蔭輔請糞 霧 厦鴉 密ゞ朧馴〝鍮壷註睡璽肇鼻璽鮒'瞳 蹴莞繍 譲朧實逞ラg蓼賓'冲盧斬螢‰も掘 遍漸顧蝦顧:『旛蘊諦2篤 菖註{哺 〟篁瞳`鵬顧顧遭馳蔭槽諦謳癬董”魍繝『鰯〝譚詣繝〝 鍵鰯ー静薄“〟蝉F癌綱ゴ蓼顧少蓼釶 讀赫鬱欝睡繍 罫==繭} 曇篇詔縄掘輸篇讐典{=ー醒躾嬲璽〝藏雇壽註縄 順鰹}胆縛藝寶騰惹凱』 綴臓G團 鬱蓮遭』鵬縄ぁ縄凰ァ殲掘瞳鵬ヰ騒 墨豊〟童ゝ `~ 'ー馴洲薄哲國鵠篭伽壷輻減罰強〝i彙糟縄濱J壷鼻麿朧墟} 」卿懇琶汽』~ }麦 鵬蘭雇壁 雪雄翻欄離蕾璽瞳『〝二 亘っ瞰爛赫卿寶騒 @峰 薯迂樋惠 雹鎌鎌す量 { 寶萱驛鰯離'・ ニ_繍ニ`・頸画識^ 箇凪萬冨醒覚'圃麦” 主野牛管祇 《(縄離離朧} 〟艸暉〝馴茸警鵬瞳萱勇令偉繍匙繭縛剛極蘆輸{壷{g 薇粤;言匿胸菌願肇`蓬藝 顧腫顧軸壷壷寡}二尾}票す;_ ”~' 藝墨祠巌叡廻坦} ^* 匡團竄顧{顧薯王瘤瀞遭萱頑漣ゝ這〝 篭隅蛾圃賢畠黒房~國『〝〝 @靄離琶魍趣て韓豪鵠 騒粒顧毒遷蕾〝繍 漉~〟_〟 ”^ 『嘲 遭春握 鮑喜言〝争i騨齔 蓬}}す こ ナ腕 換訶讃座浸諭胸鶴筐扈`量署詮{鰯 寶臨掴〝ゝ襲 顧エ寶^ '〟量〝〟葦〟 腕諏隅牽漉魚 〝闘鵬淵鱗 鑽。 〟 離~繍藝 〝」ー 訃 ~ゑ嶺綱鮠融瞰甦蕾ニ縄蟻濃』~f〟壬璽ず〟 」=ー上静鐵暇費i~寶ゅ願『縄エ腕}寶~〝“ ~夏鬱璽洲富量軸 .瞰繊璧享騨闘葦 饅 離亭}離遷牽闕 藝牽髑濾繍離濃濃瞳ェ~寶 伽寶罰 『倒瑯蟲輔巖す〝~}}~亨譬言す}ナ 軌〝潔 閾麦曹剛濁馴 圏縄奏驛離且遡ん謙欝僅朧ゞ塞惨虐二離譚揃奪礒 鵬瞰椰董宙鱗 宣『紘~亘' }`〝`』 鱧 墨掴藝繭離繍 唖}騎灘篭墓《ェ〝獅鴻師凰^魍幕農離冨〉〟離令か靄『翻驛寶卿 騰丑彌醜遙胸竜菖繝鵬天督脱簾要軸 璽星璽遭職』貫璽瑯}繚顧棘静}計縄 騨天潮燻} ?雇〕聰董ニ〝逢彡競髑鵬〟}{騨鵬繍縄 鯛さ菫 遜轍軸脾~二譚孤璽』興畩}〝鵠言識隷嚥羅〝譚也 輔顧 {聖 瞰離享重寶嘲扈皇ゝ 縄讀鵬〝〝`〝寶孝餓 綱鮑;幌隷繝騨陶}蔓}扈}`勒魏 讀菫魎糟 團 質註團量丶〟 }衝`〟暑貫i董;魎聯邂輔弄遭塞聯筐訂幡鵬聯蕾〝 輔観離 團亜顧 蟹ェ腕量晒會離牛彡征i昼蟲〟纈〟 土@蟲 尋寶~暴?鐵譚〉嬲!^頓遮咀睾縄壺ー鬱褻ラ甦韓離磐筐重` 壷菖塁蘆髑}, 艸縄p牛 〟ュj一〟 寶 寶上 〝V~~ニ 亘縄逅壷蘆嬢〕立襲髑売譚b禮ブ鮑瞳峨曹轟諦藝、 二掌〟遷輔蜴趙覆具擢晒繭鰯顧暗憾{〟 學 諭…篁遭麟享墾亨〈襄 , “こ 〟” ヰ窮賀願ゝ蓼〉麹寶凄穴帆〟 〝藝勘讃雇漑藁顧;}計 團 亘職萱 唖董 嘲團腱 諭声貴避國迅鱧'邂逢腱ユ 《 }量 :濃〟 葦睡掘』f』繍離繍嗜〟〟〟 嚥”離罹繍 牙踵 亡〟苓縄 {縄〟 縄 {躾鍾瑯幌ゴ離祇衝揚獣獣諦~牽』丿顧譚墓魍讐罵す ,農ヱ甦轍'曲 噛魎瞰瀕寶}誇餓顕纈~髪耆磁鬱團驛墨鞠軸脚膣『藝'璽縄繭魎董詔鵜 壷鱗典縄鬱 鰯綱譚巖餓瀬羞票爵爆鋼醇諺鹸櫛言》〝{ 繧謹晒零…舘 葛縄邂戮願魍 瞰伊諦湖鵬瘢瀞瞭轍嘲餓瑠獨闕置蘆睡 縄肛闔團皿~寶麿繍 離璃要驚幌講曹~〝瞬蘆ゴ誓琵竄醤遭~ 二 嬲 圃讃請 璽瞰羞亘劇漉榴鮠), 鰯興餓 軸顔『『〔声~ 藝魎嶼糟誉腰聰嶼譲襲〟』寶曹声【關贋鵬遷 陛潮寶撤騨竈輸鍾 ぬ軸 魍繍 繝融 ^輿尋適貿』漉様麒聯 麗縄 量嗣臍瀞陶~〝蓬}嘲~譚享王毒軸「』 鞜團鼻脚蟻寶籐脳 魍鰯〝宴 纈輔蒙~ '蹄 卿鮭國『 〟咽〔蹄縮乞鐵陶 鞜瞳縄嘲勤鵬置壷鱧鯉蘆ぇ誓蝸萄亨騨蟻`〝藝離嘲 嚥顧麒寧瀞窮退隷瑯 隷掻主浴顧擢端魯 離~麦 J壷藪顧〝贋遺蚕 醤二`譲瀑蓼瞰 〝 〝〝`管 構 貿, 葦 舵 警國〝^〝 〝唾 賦徹詞繭繭購;詔 瀬蘆董離黛~ヂ量^筐 鯵馴Y 墨己糞繍L ・(竈 ~' 〈〟【一 ・ ^一〉『'警
  • 3. 備棗ましてぉって、 圧力丿〝ランス繍ま結局、 負轟ナて~`るんで、 入りませんでしたと〟丶ぅ説朋を 〝_會 奮して~`るところでず。〇質問者 DDFP で吐出圧と~`ぅの鬱ま、 どの段階脅ょんでずヵゝ・ ポンプの辺り'のところ〝 〇回答者 そぅでず” ポンプの (ニ ・ ・) ず ~。質問者 そぅ~ずると` 碗]ぇ轟ま、 そこヵゝらまた炉の〟ところ篭こ行くまで&こ圧ヵ奮下ヵ翼る可能性 はぁるんでずヵゝ・ " 。回答者 でずヵゝら、 チ=ッキ弁ヵ膏ぁるゎけでずね・ こっちの圧ヵ3高轟ナれぱ、 こっち側の 圧ヵ耆髙〟丶方ヵゝら入るし、' こっちヵ寶高~`とき鬱‡こっちGこ戻さな~`、 止めてしまう と~`ぅ、 こ ぅ〝丶ぅノ〟ノレプでずヵゝら〝 ~ ・ _ 〟 ・ 〟 〇質問者 未ムの素人の考ぇで、 これ轟まどぅ~丶ぅ状況なんでナヵゝ〟 計測ずるゝ DDFP の性能 を言うときの吐出圧ヵ輩5キロ、 6'キロと〝}丶ぅの警ま、 炉轟こ入る段階での圧ヵ輩、 そこヵ賽今回、 6 と~`うことでずヵゝ〝 ' _。回答者 そぅでず。 DDのもの轟ま轟ーjーこ圧カ叶ヵ饗っ〟丶て~`るゎじナで繍まプょ・~`んでず・ でずヵゝ ら、` 通常のポンプ性能ヵゝら言ぅ と、 実際、 仕出圧轟まそれぐら~`で、 チェッキ弁の攻り合~` のところで; 流れ_ヵ蔑な縄ナれぱ圧ヵ3込もって~`まずヵゝら、 同じ圧力ブょんです' 流れヵ耆出た途 端iこ最大圧損分ヵ$出てきまずヵゝら、 そ〝このノ〟ランスヵ3出てく るんでず轟ナれども、 ~`ずれーこ しても、テェッキ弁のここの'Kィ ントで、どっちの圧カヵ賽髙~丶ヵゝとし丶ぅだ”&ナの話ですヵゝら・ ポンプそのものの吐出圧と言って~丶るのGま、 ここ轟まどぅヵゝゎヵゝ'り ません。 圧カ計もぁるゎ 轟ナで}‡な~`でづ~ヵ〝ら。 ただし、 DD の〟ポンプそのものの此出圧ヵ零せ〟丶ぜ~`5キロ、 6キd ぐらb`でずヵゝら` 成り行きゾょんですょ。 ここの圧カノ寄ランスGこっ~`てーま・ 〇質問者 そうすると、 このDDF寶 とし`ぅの縄ま、 水源ヵゝらの水もそぅだし、 吐出圧の点〝ーこぉ~`てもそうなので、 所長として警ま、 この前ヵゝらおっ しゃって~`る轟ナれども、 そんな&こ_'信を置~丶て~`なヵゝっナごと~`うの簾ま、 これで負をヵゝ馨ナるの轟まブょヵゝなヵゝ厳し~`だろう と“ ~〇回答者 ・厳し~`。 '〇・質問者~ 案際、 最後の方の流れを見ると、 この状況轟ま~7キロヵゝら 4ー'キロ贄こ炉圧ヵ奮上ヵ婁 ってきて~丶て、_ どぅ ・… ~“^“〝~遭〝〝_〝静 さんの話だと、 消防のポンプヵ奮ユ0キロ以上ぁるんでーまな ~`ヵ〝と影丶ぅょぅな剖~分もぁって、_ そぅゼぁれ}ま、 そちらの方で切り巷ぇてゃって~丶Gナ繍ま` ぁる~`は滅圧操作してし丶縄ナぱ入るので}まな~丶ヵゝと~`ぅ ところで、 消防~とヵゝを監して~*る - 攣 さん轟こべてくれプょ~`ヵゝと~`うょうプょ、 このころの話轟こブょって~`ると~`ぅことなん でずね・。回答者 そぅです〝 _〇質關者 その决ヵ黄、それヵ〝ら〟40分ぐら〟丶ナこっナこ5時44分〝ろのお話で、このころヵ〝ら` 梢火栓とヵゝ消火ポンプ〝とヵゝ、 注`水の関係の話で、 梅水を入れるとヵゝ、 淡水}こずるとヵゝ~`ぅ ” 話ヵ輩これヵ〝らずっと続~`て~`くんですじナれども、 これを聞し丶て嚇丶ナこだきまず~ので、 まず、5時4彙分ヵゝらのものをお~`〟丶たしまず。
  • 4. (録画部分) . ・ 〝 ^ 「藝'ま、 でっヵ〝〝`消火栓@タンクヵ奮全部空で丶 2~3立米のものしヵゝ残って〟丶プょ巖丶んです一よ“ 海水カゝらタンク~丶っば〟丶来てし丶るんでず縄ナれど“も、 どう しまず」 「もぅ海水入れてしまうしヵゝプょ~`でしょ'う」〇回答者 これ}[でずね・ 〝 〇質問者 ーさんですヵゝ〝 止めてもらって~`~`ですヵゝ。 ネさん巖ま吉田所長のGこ座っておられナこんでずね。 これーま` 寶肖火栓とヵゝ消火ポンプGま問ーこ合うんだiナれども` 水源 ヵ3、 「でっヵゝしゝ消火栓のタンクヵ零空でJ とv丶ぅ、 この 「でっヵゝ~`消火栓のクンクJ とし丶ぅ の ーま〟 '。回答者 これ鬱ま多分、 防火水槽のことを言って〟ゝるんナ董と思うんでず。〇質問者 縄ろ過水タンクで…‡なくて、 防火水〝。回答者 轟‡~`〝 。慣鵬臂者 それヵ賓もぅ 2~3露 分`しヵゝなレ丶と〝 水カ讐な~`んだったら、 もぅ海水入れる しヵゝな〟丶ナどろう と'~`ぅょうなところGこなっナこんでずね。 〇回答者 Gま~`” 〇質閲者 これー‡3号への注水の関係をずっと話してャ丶る揖面でずね〝〇回答者 轟ま~丶。 〇質問者 で巌ま、 ちょっと語カ3飛んで、 3且 ー3 日の6時ェ4分と手書きで薔~丶て_あるところ、 05のところですね。(面部分) 「今、 言って麟丶るのー‡、 各藝]達}ま、 今、 予想で'ま5時30分と言って〟`るんナどGナれども` 3号機繍ま至j達してし丶るんでずヵゝと~丶う問プょんナ三ーナれども」。問者 この後でずね〝 'この次ヵ糞大体、 6峙43分とヵゝ、 そのころヵゝらですね。(録面部分)^ 〟 ' .〟「吉田さん。 ドラィ ゥェノレ圧カを今の状況でも ぅー度兄肛して、 弓ーき続きベン ト〝の時聞の 再評価しまず」 “ '「緊急です。 緊急割り込辣〝 酢、 溺〝~吉田所長、 吉田所長` 聞こぇますヵゝ」 「吉 田さん。 吉田所長J「〝‡~丶、 吉田でずJ「首相官邸ヵゝら話ヵ=ヵゝってし`るんで、 鯉賠転送}しますんで」「繍‡~`〟 どこ轟こ」「吉田さんのピッチGこ」
  • 5. 「内線の峰菱二工'縄:主縄_{ Gこおレ丶します〝 〝暮二,ぇ,ご二〟}`二~ ~”〟 “璽 寶〟主~遭 含_~^〝~ `.・・'す† ~声峰「サィ トさん、 通話っブょヵ3りましナこヵゝ。 サ トさん、 今、 本店でず轟ナれど》も、 今、 保安院 の緊対室ヵゝら汁ょんです贄ナれ~ども、 ラプチャ~騒こ、 し丶v丶でずヵゝ」「轟ま〟丶、 どうぞJ「ラプチャー響こ頼ると、 べントするのヵ貪遅れて、 ヵゝプょり燃料損傷のぺント賽こどんどんナょっ てしまうので、 今ヵゝらもうラプチャーを破し丶てお〟丶て丿〝ノレブ開繍ナると~丶ぅことろま、 今、 対 応可能ですヵゝ」 〇回答者 耆まヵゝな質怯『ナミね、 これ巌ま本当Gこ。 技術わヵゝって~`ブょし丶、 この繍まカ〝ヵ軍。 〇質晶守者 この破るとし丶うの簾ま可能プょんですヵゝ。 〇回答者 でき菫せんょ、 こんゾょの、 外カゝら。 轟まヵゝじゃなし丶ヵゝ。(録画部分)「済みません、 今、 A。弁を開攫ナるナこめ蜃こ鋭意努カしてし丶ます。 あと 30分く~らし丶ナごと思し丶 ます」 縄「早くぺン ト しブこって、 燃料れる量棗こ変ゎり轟まな~丶ょ」「技材壷班ヵ=らでず“ 現在の ドラィ ウェノレ圧力の推移ヵゝら、 最高使用圧力と疇良界圧カを、 最 高仕様圧カそま7時50分、 疇良界圧カ}ま ー3時30分の予定です。 非常轟こ上昇速度ヵ奮早し丶状況 でず」 _「済みません丶 もう「度確認させてし丶ナこナ三きますと、 ー F一3の最高使用圧の勢」達ヵ嘉8時 半ヵゝら 7時50分蜃こ変更と.し丶ぅことでよろしし丶でずヵゝ」「7時50分}こ変吏で。エくです〝 工Fー3の最髙使用圧力の興]達」「もぅ一度榊旦認でず響ナれども、 BCVの最高使用圧ヵ37時50分、 疇良界ヵ享 ー3時30分とし丶う ことでょろしし丶でしょうヵゝ」「結構です」「ぺン トの夕ト{こ行ヵ〝れるの繍‡、 ぁと 30分ぐらし丶ヵゝヵゝるとシ丶う ことでよろし〟丶ですヵゝね」「聞こぇな~`〝 何と言ってし丶るの」「30分く〝らし丶と~`うことで結栂でず」「了猶諺」「官邸ヵゝら、 海水を使う と《し丶ぅ判j断をずるの砂ま早過ぎるんで優まブょ~`ヵゝとレ丶う コメン トヵ嘉来 ましナこ。 海水使うとし`ぅことーま、 もう廃炉}こずるとし丶うょうブょことGこっブょヵ3るナ三ろうと` こう〟丶う扈舌で、 極力、 ろ過水汁より要工水を使うことを考えてくれと_」「指示轟こ従って、 ろ過水ナご轟ナで入れられるところヵゝらとし丶ぅことで、 休憩を取りまして、 それで竄唄决行きまず」〇質桔弓者 ここで一回止めておきますね。 今、 注水とぺントヵ享まさーこ入り舌Lれてレ丶るょぅ
  • 6. 〉寶 ~` 二〝}} 牽“野管`、跚ご唾壺劉慧顛鱧“.〟〟(了.; 』 L》 揃繍嬲 逸g〟縄 壷繍ょ跚應離 《ぬ』,』 个『 ; ゥノ腕洲減独軸ゝ 了~ぬ^ゝん…厭ず繝〟』 す甘 ヰ伽漉埴灘甥融寅劇幌〝働諭蘆{掘輔 竜繍翔}@~誉 離壷請褻墾 i言ニ ~ ナ†菱羅亀ー 'ー{ 」薩'警“鵠麿雹輔ゝ 麦團霞『嚢《零賞,,壽~麦…ニ' 鱗髑礁〟 離塞髑獅朧剛頴蜩噛蟲軸鱗離繭濃鱗} ~『牛馴繧「峻餡 闘隷亀 寶蘆離ゞ魍鋤館〝寶熨顧偶襦 寶 塁 歪, 甦 痲 〝j0 團^g〝 ず璧 寶餓ゝ・ 麟隷護熨退豊“ー ー國疆幅陽罰 暑鰯讃顧} 詔 鰯瀬〟薗邸居醜館ゝ 糟誉軸臨崗嘲瑚誤帥尋萱暉}「〝f }奇 〝~ 卦艸}{ 房羞遍 鋤離 顔藏牽 ~〝 牢 ]離鱗f繍 土璧腱 囗燭詰盛葦麟離 漉、 嗣麟鰯離〝“~竜ム離也鐵繍階`ゝ「囗灣 髄~顔纈織嘲鬱~ ~}骨量璽墨 鰹{}青塾〟』 ヲ蘆寶臓弄瑯眞茎蹄獅是ヱ鯛軸芳基暮}g 篭餓胸学瞳譚譜鱧瀞識蘆 桑蘆鮑航輔繍}`空 亨寶-譬 `真嘗ゞ 闘蘆貢蹴崖帥興壷瞰勧旛“繍篇〝 「卿~『譬 〝一 ・…}寶 '『 璽童 ^ニ畳享胸邑ゝ脚厘 `褻絢蹴繭蓋跚誇』^〟ぬ} 琶繝萃雇競輔嘲ノ鵬'@ 寶瀬鬱瀞驛f~纐慧璽賃麦〝主~†す ~〝箏〝・〟霞顧鵬嬲鱗嚢靱^働綴}す倒鱗壌座鱧融失騒窩繍童 す【 '量董 藝鵬識勧寶蓮ふ褻〝 璽智朧奮礒 嘔『慣ー講弄縄』墨量亀す縄 ~〝量 寶縄〝寶蒙 〝て醜騒 謳纉遷遜鮑鐵寶學{縄嬲蓄寶鐵塁ヱ嚢亀〟}ゅ鵬璧〝 璽疆史す憂司互迫邉齠露勘鰯箏鱈萱ぎ聾繍〝尋軸}計橈謡 藝立顧ー譲闘亘蟲欝群菫甦rて韓三跚篁樋國〝褻識薄竜』童璽〝壷 〔鬱朧?蘆讃離鮑嚥 ~壷篇 離鮒纈寅藺ア曇} 雹魎量勅鰯票遺~峨言蘆季醤 誓{華離輔すニ粤眞ア離麟褻闘ゝ} 〕`壺 臍邁舗號ざ〕毒こず〝〝〝訃 '} 峨離罵鵬壷鎮嬲 朧朧翼檻言〝〝 “ニ〝=亨陛顧〝 熱〝 “'軋 〟-, 〝 }_〝〝璽鱚鱗 『疆雷撃鵬〟蠅;屋= 〝鰯縄蠅蒼鰯蘆繍繍里ニiゝ濃護褻〝嘉鵬腱瞰陶胴宣天邉 遍豊F鬱麩纈 静藝(潮鍵纈寶岬蟹峨壺繍 鵬顧璧 ~鞠峻』學興寶軸讃剛腱輸爛渥輻壷綱偉遷遷す謹茅舞遮 腕き醍輔跚贈爛菖}蓼縄 暇畳鬱墨奪璽輸瀋~琶挺柱鱗〝闕遙 鰯}邉鍼憧縄、 }型 瀞臓彙 甕鱗蘆讐~曹〝亘糟一ゝ 脅瀞醗蟹卿績輔腫 す^ ,魍瀞瀋掴蓑鰯ゝ諺鮨 鵬灘鎮圃闕腱灌獨寶闕藺扈邊〟 融顧甫悪富季圏』迂ヵ寶聾?避蟻壷寶~鼻壽鐵尋〝 }崇離膠 '霧参 齔 嗣憧 遺嚥 楓髄願灘瞰壷'岬薔=造ヱ蟹丶ゝ 寶._…麦工 ・〝}管〝〟" 〝二繍醜聯讐牽 驛洲瀬; ~〝 葦,`〟請雹簿融憧奪壷邁潅鵬涸態〟鰯添~L ~跚繍繍 縄墨観請戮!趣薫慣鬱褻輻輔鱧謗旛磁跚` ニ}““}}``静菫~肺~寶團縄瀞鞠 盧蟲賽醸邂扈跚寶願醒》〝諭畔譲垂鶴醜獨諏陶瞭鵬濃詣舗繍” 声璽帥謳跚 鮑趣澱踵圓}i醸鵬縄》 」ヾ誰跚翻漑醒t~壷誓{蕾声`ゝ 蟲實醒縮陶亮〟 羞璽壽髄ク醒贈躍寶~`〝 雰陶ゝ 譲胴衝 〝二_ ' “〝`飼踊隷退'雹鵬隷雹 蕾二遷 髑扇ヾ' 純聯讐柳藻鵬嘲鞠籠責闘}靡鴨野隷誓蕾敏 識野隷鍾 朧 宣諫 繍† 〟・ 〇璽嘲臨卿〟鍾鱧斎麺膚`璽歴," 匿〟崖;ヱ厨朧腕亨《ず^ヲ蘆讐渾`聯離 〝〝』繍嶼至漕靄}遇^鬱 灌纈顧顧 二〝鯛璽《遷ニ〝菖乱極醤箇}〝壷ア蒼竄嚢雇闘潅戴ゑ動糧蕾竜殻』〟 喜†董嶽@ 鱗嬲牽寶?鰐ノ腕鏑狩臓耀纈 セ藝磋ユす爵毒 量畿謂謹遷繝昼諺瞰膚 帥 ー肩{憧卿團凄蒼遜瀬g 融冲塵嶼縄 國瞰賀涼蒙墨蕁柳膚關乞蘆鯨ゝゝ} 〟」〝帥闥願燭離牌聴〝團^儚圃猫髄椰離嘲蘆)掻『〟葬擢}攫警量 箇=…藪輝'蝉庵 `套 鵬蠅丿離 篭蘆峨苛鋼跚野衝ゾ機掴麦麦蔓=團 蓼, ー 攪脾韓 置=~輔 '帯魏昆簾灘瀕隷鎌漉鬆管`蓑財槇ゝ 疇( 藝[頼遭褻麦嗣退昆鶴準衝~麦鞄“'鍵 藝堀閤潮 牛'〝離離縄葦詔繍一濃舘麟噛脚鮑・《濃 朧房蓋 璧贄醐睡」ェ亭邂…ー罰瞰蕾 顧綱鯖緯舞暇鞠 す _す 輔塞 誕欄禮 摺崑讐観魍薯綱鱧縄輔暮寶g }軸蕾賓癬纈鵬』菖』〟墾{蘆鵬鮮蘆~壺〝壷〟丶 遭蟲`譬
  • 7. 機の水素爆発の前でぁることも關違~`プょ~丶です。 そのタィ ミングで官邸とホッ トラインを ~つく りましょぅと愛`ぅ話ヵ3ぁっナこんでずね。 ・ ・。質問者 ちなみ縄こ、 今、 秘官と出てき〝アこの鬱‡、 何て)丶ぅ方ヵ〝覚ぇて~`まずヵゝ。 〇回答者 そのときの秘書官}‡、 その後邁ヵゝヵ〝ってきナこの巌ま何と言ったヵゝブょ”。質問者 それ}ま細野さんの秘でずね。〇回答者 紬野さんの秘薔官。。質問者 総理秘官で饗まなくて。 `〇回答者 そぅでfまな~`でず。 結局、 細'野さん〝ヵ輩全部っナょぎをするヵゝらと~丶う ことで,・ 途 中で秘書官ヵ實随分増ぇたヵゝら。 結局` 秘薯官轟こ話兵.て、 と&こヵゝく ここ'‡未ム〟も・頭の中で、 忘れた~丶のヵゝどうヵゝゎヵゝらな~`んですじナれども、饗まとんど残って~丶なレ`んですょ、記憶で。 ナィ トゥさんヵゝプょ。 「ナィ トゥの補佐官、 秘官」 と書~`てぁるヵゝら。 補佐官のときの秘 書官ですヵゝら、 ナィ トゥさんヵ〝ナょ。 '〇質問者 でG‡、 このとき}ま武黒さん縄ま官邸警こ、 こ・の時期&ま詰められて~`るんでずヵゝ。 〇回答者 出て〟`ナこと思し丶まず。〇實問者 武黒さんヵゝ、 ぁと'ま'、 ぁると したら` 可能性、 選択肢と してーま、 細野さんとし丶 ラ場合もぁりオ尋るんでずヵゝ。, 〇回答者 ぁり得ると思ぅんでず〝 だーナれども〝'細野さんと海水を入れる、 ・入れブょ~`の`其水ヵゝ、 ぁれヵゝと〝丶う詰をしたことヵ輩プょ~`。 記憶【こーまゃ轟‡りなし~`んでずょ” 細野さんとの 会渥舌を思~`出ずとですね。 .〇質閲者 で&ま、- 縄まヵゝの、 それ以外の、 碗]えぱ〟 この辺ナごと、 話の内容ヵ〝らして` 廃炉だ _云々 としゞう話Gこプょると、 原テカ安全委貴会の人とヵゝ、 そぅ~`ぅょぅナょ人の可能性}まぁ.りま“ ずヵ〝〟〇回答者 なレ丶でずね“〇質問者 ・それ轟まゾょ〟丶んでずね。〇回答者 そのときの~`ろんプょ丿〟クーンヵ奮ぁったんでず篆ナれども、 細野さん&こニちらヵゝら 詰一ずると、 細野さんヵ3昔‡甘のゎきーこ~`て、 安全委員長ヵ奮し丶たりずるょぅブょところ'轟こもヵ〝 ヵゝるときもぁりまずし、 細咀fさんヵ3ー人のところ轟こヵ〝ヵ=るこ~ともぁるとし丶うょぅな状況ナ三 っブこんで、' こ'のと'きヵ翠どう~`繍う状況ナ董っ.たカゝg ここカゝら}まヵゝ鬱ナて蹄`ませんヵゝら、 向こうヵ〝 ら回ってきナこんで、 多分、 官邸で武黒ヵ膏携帯使ぇゾょ該丶、 どこ轟こ〝レ`たヵ〝、 未ム轟まゎヵゝらブょ~丶ん でナ~ナれども丶 ま'疆}{ヵ'武黒だと思ぅんでず饗ナれども、 霞話取ってし`ナこと'‡思うんで ナょ。 そこヵゝらナごれヵゝ縄こ回しブこヵゝ、 武黒ヵゝらの指示ナごったヵ〝'ま本当轟こ鱒憶ヵ耆ゾょ~丶です。 〇質問者 で縄ま、 ーさんヵゝら代ゎった人ヵ3殲`るゎ蒼ナでずねa。回答者 多分、 ー簾まっなぎしヵゝできませんので、 海水ヵゝら真水嚢こしろとヵゝ、 そぅ~`ぅ こと縄ま彼のロヵ〝ら縄ま多分プ糞くて、 言ぇるとすると、 うちの派遺者で言ぅ と武黒ヵゝらの指示 ーこゾょりまずし、 そうでなレ丶とずる と、 可能性と して縄ま竈机野さんヵ3ぉっしゃったヵゝく・らし丶しヵゝブょ~`んでず〝そのときGこ繍ま安全麦膠会の方と話を した記憶だ搬ナ警ま衆ょし丶でずヵゝら〝ナ董ヵゝら、
  • 8. 二者を択ーずると、 ・まナ三そのとき` 武黒だったのヵゝなと~`ぅ。〇質問者 の方ヵ奮記憶じま強~`とレ丶ぅ形〝 保安院^とヵゝ、' そぅ麟丶ぅ可能性轟ま〟 。回答者 ブょ~`です“ 保安院の人と縄‡話iまして~ゝブょヵゝっナこ'〇質問者 直接'ました肥億嚢まなシ丶んでずヵゝ。。回答者 ちょっと待ってくださ~`ね。 一回、 安井さんヵ輩話&こ登楊してし丶た記憶'昆まちょ'こっとぁるんでナょ。 安井さんヵ膏出てきたタィ ミングヵ3ここだったヵゝどぅヵゝー‡記憶ヵ輩定ヵゝ でプょ~丶。 私の記憶で、 官邸と しゃべっナこの要ま、 ジャッジ賽こ係る部分Gま武'黒でず・ それヵゝら、 報告だとヵゝ、 官邸の状況で、 これ縄‡どうなんだと~`ぅ質閲}こ関して}‡` 細野さんと、 細野 さんヵ3館話を代ゎって菅首相ヵ3出てきナこと〟丶ぅのもぁります〝 ちょっと待ってくナ董さし丶、 薔ヵ費ぉ話ヵ奮ぁりますヵゝらと~`ぅこと〝で、 菅さんヵ零出て` ー回だーナ枝野さんヵ$出てきナこょぅ な肥憧ヵ3ぁりまず〝 それ以外で、 それーま2号機のもぅちょっと後ですじナれども、 2号機の 滅圧注入のとき}こもろGこ出てきます轟ナれども、 斑_目先生ヵ翼来たと~`ぅのヵ3ぁりまず〝 それ で、 中Gこ安井さんヵ3一回ぐらし丶登場した~ょぅな記憶轟まぁるんで・†ヵ輩、 それーまここヵゝどうヵゝ ヵ輩ゎヵゝら'プょ殲`。 〝〇質=團者 で旺ま、. 何を脂したヵゝも余り肥憶ヵ奮プょレ`・〇回答者 記憶ヵ輩な~`。。質問者 枝野さんー‡〟 ・. ` 。回答者 枝野さん}の話じま,、 ここで搬まプょヵ〝ったでず〝 何ヵゝ知らブょ~丶轟ナれども、 何ヵゝ闔し丶てきたんですょ' 細野さん経由で、 枝野さんヵ輩ちょろと問ヵ3ぁるんでと言って〝 大しナこ話 ではなくて、 現鰯の状況で、 こぅ~丶ぅことで~丶~`んでずヵゝみナこ~`汁よ、 多分、 プレスをされ る前簾こ、ちょっと現拐の確とD丶ぅので電話をヵ=じナてこられたょぅな話なんで`璽する轟こ` こぅ しろ、 あぁしろと~`ぅ指示で繍まブょくて・。質匠轟者 事実確認〝〇回答者 事実認の話カ遭エ回ぁゅたょぅブょ気ヵ3ずる}〇質闔者 菅さん繍ま・〇回審者 曹さん轟まどっちヵゝと~`ぅ と慣問でず。 水素燥発轟ま“どラ〟`ぅメヵニズムで起こる んだと〝`ぅこととヵゝ、 それ繍‡水蒸気爆発と遠うのヵゝとヵ〝し`ぅ崔ぅブ;御燐鵬をブょさ彡て~`ナニ のヵ輩ー点でずね・ ・ それヵゝら、菅さん自身ヵ奮首って~`るの簾‡、菅さんのゎき_i董B比唖さんと〟丶ぅ参与ヵg〟丶て、 ぁと、〟福井大学の團"学長ヵ奮~丶て、 B阨の樺造ヵゝら~`ぅて、 除熱をずる、 喪ずる&こ、 原子炉の熱を取ると~`ぅ とき縄こ、 ターピン伽ー響こ回して熱を取れな~`のヵ〟と、 蒸気をでずね〟 ご'く初歩的プょ質問を菅さんヵ奮して、 未ムヵ耆脱ー児をし始めアこら` ちょっと待ってくれ、 その質問 欟ま日比野さんヵ耆して〟丶るヵゝら_と~`ぅことで、 日比國fさん響こイ蕾ゎって、 緒構忙し~丶ときブごっ'たんナ奮と思う~んだ繍ナれども、 るる、 B跚の柵造とし丶ぅのーま、 こぅ〟~`ぅ事故時ーこ、 蒸気と言っても汚れた蒸気ですヵゝら` そうレ丶ぅものをターピンで冷ベ縄すと〝丶ぅこと&こ縄まなってし丶 なくて、 事故時轟こじま格納容器を全部鵬疇縫して閉じ込めてぉく とレ丶ぅのヵ賽股す計の基木仕様だ
  • 9. ヵゝら、 この段階でターピンの除熱機能ア奮とヵゝ、 ターピンを介して復水器の取りっGナナょどーま 使ぇませんとし丶ぅ御説朋をしたと。 それ鬱‡菅さん経由で、 菅さんのゎきの参与}こ言った〝 それヵ奮2点'でしょ ぅ。^ _ ・ _4回ぐら~`蒼さんヵ弯出てきたんでず。 も う〝点轟‡、 これ巌ままた結機微ゾょ話と言っナこら おヵゝし~`んです&ナれども、 警戒区域と避区城、 20価、 30帥の話轟こっし丶て、 こぅ決めた 'ナれ'ども、 所長轟まどぅ思うみた~`ブょ話をしてきナこんです。 知りませんと。 こっち}ま事故操 イ債でぁれプょんで、 どれく'ら~丶飛散ずるヵ=と〟丶ぅ話轟ま、 こちらで託算してし丶るゎGナで轟まな~`〟んで、 申し訳な・〟丶(ナれども、 そこ鬱まわヵゝら汁ょ~`…~`う・ことですね。 本店ナょり、 そちら佃]の解析して~`るところで評価してくれと、現揖の璃五断で}まプょ~丶とし丶ぅこと}ま申し上ーテま しナこ。 〇質闔者 これ}ま本店ーこヵゝヵ〝ってきて、 本店ヵゝら回されると~`う感じなんでずヵゝ〟 。回答者 そぅです・ 大体そぅ麟}ぅ丿レート〝で、ー}こ、 固定話の方Gこ本店経由でヵゝヵゝっ てくる〟・ ~ _ 〝 〇質問者 菅さんヵゝらの電話と~`ぅの膠ま、 質問みた~丶ブょ感じ. こ ぅ しろとヵゝv.丶.ぅ意味で(ま~ プょくて〝〇回答者 そぅですね〝 菅さんヵゝら直接こぅ しろと~`う指示をもらっナここと鬱‡な~`でず。 どちらヵ$と~`ぅ と質橘弓で` 今、 自分轟まこぅレ`・ぅことを考ぇてし`る縄ナれどもとヵゝ; さっきの・ 水素爆発で、 こぅ~`ぅ事象&まどう~丶うこととヵ〝、 主として質閾でずね"紬野“さんと鬱ま何回もゃり と り して~`るんです轟士れども、 細野さん}こ繍ま、 こちらヵゝら電話 ずると~き}ま、 現揚の状況で'すね。 先ーまどの3号機の発も”そうです轟ナれども、 今、 こぅな ってし丶まずとヵ〝、ちょっと トランジェントヵ責ぁったとき轟こ、こんな状況でずと~丶うことを、 こちらカゝら現拐の状況を、 勿瞼丶 テレビ会でも発話ずるんでずじナれども、 発話した後、 こんプょ癌ぅ轟こプょって~`まずと~丶ぅお話をすると“ 向こぅヵゝらもゃ縄まり質問てずね。 向こう で瞼して~丶て、現場ヵ3ど〝ぅ.だとヵゝと~丶ぅ話優こナょったとき憂こ、そこ轟まどうなんでずヵ〝とヵ葦、~ どれぐら~`余裕ヵ贅ぁるんですヵゝとヵゝ、 その辺の問ヵ3多ヵゝった。 これヵ奮結構ヒントヵ耆多ヵゝっナこんで、 どのタイ ミングカゝ覚ぇて~`な~丶んです縄ナれども、 ~丶ずれ轟こしても、 細野さんヵゝら'も指示Gまなヵゝったでず。。質問者 そぅずると` 内容的Gこfま。 ・ _ ・〇回答著 だヵゝら、 多分、 武黒ヵゝら、 指示と〝丶ぅ'意味でじま、 ナ奮と思ぅ。 ナ占ヵゝら、 可能性と して、 武黒ヵ琴ェ点と、 そのゎきで安井さんヵゝナごれヵゝヵ=それGご関してぉっしゃった可能性も 杏定できブょ~丶んですiナれども'、 せv丶ぜ~丶絞るとずると、 そんゾょょう,ブょ感じで、 武黒ヵゝ、 そ のゎき姿こ~丶ナこ安井さんとレ丶ぅ'ぐらレ丶しヵゝ考えられゾょレ丶ゾょと~丶う感じなんでず・ _ 〇質問者 ー3 日の6時台“棗こ官邸ヵゝら本店ヘヵゝヵゝって、そ'れヵ膏回されてきて、鯉話を取って、 藝約ずると、 梅水を使ぅ と~`う幣ー断カ膏早過ぎるので轟‡ブょ~`ヵゝと~`ぅ コメントヵ輩来て、 海水 とレ`ぅの篆ま、 それを偵ぅと廃炉ーこすると~丶ぅこと轟こもっヌょヵ奮るだろうし、 極力、'ろ過水と“ヵ=、 水を使ぅこ'とを考ぇてくれとし丶ぅょぅプょ内容ブょゎ〝ナでずね。〇回答者 ここーま、 申し訳な~`轟ナれども、 この前も話したょう婁こ、 未ムの記憶鬱ま全く欠落し
  • 10. て)丶ナこので、_ ビデォを見て、 ぁぁ、 そぅだったヵゝなと逆響こ思~`田して〟丶るぐら~`なんで、 本当にだれと電話したヵゝお完全Gこ欠落して~~るんです〝 ですヵゝら、 そこ【ま可能性ナ三&ナの話 しカゝな貶丶です。 ・ ~ 〝〇質問者 これを見ると、 ェっ前のところで縄ま、 海水を入れてしまぅしヵゝブよ~丶だろぅ と~丶 う、 もう水も・余り残って~・丶ナょし丶ヵゝらと~`ぅところで、 そぅ~`ぅ話轟こブょって~丶たのヵ$` 官邸 ヵゝら電話ヵ零ぁって、 極力、 輿水を使うと~`ぅことを考えてくれと~`ぅことなんで、 ろ過水 ナど嚢ナで入れられるところヵゝらゃって~丶く と〟丶ぅ、 暮ん、 “(' ・'・) ぁれーま入って喩丶ま しブこ縄ナれども、 そぅ髑丶うことで、 急遽、 現拐の人たち繍‡、 恐らくーさんヵゝらだと思ぅ んでずーナれども、 指示ヵ3ぁって、 そこをまナこ変ぇてレ丶ったら〟し~丶です一ね。 防火水クンク }まどこ}こぁるん丈己とレゝう、 瓦れきゃ何ヵ〝でマンホーノレのふた璽賽埋まって~丶たりするんで、 みんな探して遊ゝるらしレ丶_んでずょ・ それで、 こことここ轟ま使ぇるんで}まな~`ヵゝと~"ぅので' 通してゃっナことレ丶うょうな賠のょぅなんでずね〟 彼らも、 最初つく'って~`ナこのヵ奮急轟こ変わっナこんで、 〟ょく覚ぇて~`るみナこ〟丶でずね。 ェっーま、 ここ 、 だれヵゝと~`うの警ま、 恐らくタ ・ヶグロさんブょ_り鬱ま御存じブょんでし'ょぅカ〝ら、その辺・ーま聞'ナ~ばまナニゎヵ=ると恩うんで、一応、 こ'ぅ~`ぅ轟舌繍まピデォでぁるゎ縄ナでずヵゝら、 6時47分ころ憂こ^そぅ〝`ぅことヵ3ぁっナニと~`う ことGこブょる〝ゎ繍ナですね〝それで、 注水のところなんですじナれども、 この沈ヵ3~Q8番〝 これ轟ままナ三淡水を入れて~丶 るころでず鴉。 9時ェ0分のところの話でず〝_ (録画部分) 「もうべントされて~`るものと'思ゎれナニと。 J〟 「次Gこニのプロジェク トで垂要なの繍ま、 水源 80t しヵ〝なし`ヵゝら、 この 80tヵ奮なく なる前 誉こ、 SL0ブょり、 决のステップを弓ーき入れなし丶と~`巌ナな巌丶。 それヵゝら、 もう「っ饗‡〝、 この8 0tをどんどん増ゃすa 人海戦術でも何でも~丶し丶ヵゝら、 水を~丶ろんなと“ころヵゝら持ってき て、 このタンク}こ入れるとレ丶ぅ作業Gこ移って轟まし~丶んだ。 今、 退避してヵ=ら、 。K?済み 'ません、 3号}こサポーター繍ま。 今、 入れGこ行く-ょ ぅ~}こ指示しました。 80t}こ (~ ・ ・)` ょ ぅ}こ今、 指〝示しましナニ」 「400 キ ロj 「400 キ ロ」 ` 「SLGの方}まスタンノ〟って~丶るんでしょうヵゝ、 ー Fさん」 ・" 「霞LC蒼ままナ暮時間ヵ責ヵゝヵゝるんで、 減圧操作行ったんで、 時間ヵゝヵゝりますJ^ 「それ轟‡並行して、 ~`っでもできるょぅ繍こしてくナ董さ~`J _ 「どちらヵ〝と~丶ぅと、 今の状魍の中で、 メーキャップの水を確イ呆'ずる方ヵ贄現実的だ…思レ丶 ま'ず」 ` ' 「了解。 水の碓保最優先」 「ー Fさん、 済みません、 木店です繍ナれども、 保安院Gご連絡ずる嚢こ当ナこって、 FP を何時
  • 11. 轟こ注入しナこヵ〝、 時間を教ぇてくナ三さレ丶」「FP 注入の時閲、 g時何分」 〝「後で連絡しまず」「お~丶しまず」「海水も考ぇな~`と~`Gナプょ'し丶んじゃな~丶の【 これ、 官邸と御相談でずヵゝ」「済みません。 プラン トの情報のェ個ですけれども、 先&まど申しましブこ (・ ' ・) J 「済みません。 今、 3号機縄‡、 SLG、 曹頭繍ま入れナニんでずヵ3` 海水}まなしで、 真水を集め てきて、 タンクで上ヵ=ら入れっっ、 こっちで繍ま考ぇて~丶まず」「吉田所長、 水餐まどこヵゝら今、 持ってく るのヵゝ、 ぁる程庚めど轟ま立って~`るんでずヵゝ」 ・ 「例ぇぱ、 模擬プーノレの中Gこ水ヵ貪ぁるで}まな~丶でずヵゝ。 ぁぁレ丶うのを人海戦術とし`ぅヵゝゎ ヵゝらな~`繍ナれども、 丿]丶さ~丶タンク、 (・ ・ ・) ずるゾょり何なり-、 ずぺて使ぇる水を使う とv`ぅことで今、 考ぇて~`まず」 ~ 「昨日の自衛隊ヵ薯3台来てし丶たょうジょものをまナこ頼みま†ヵゝ〟 ォフサィ トセンター」「それじま朝ヵゝらんで~`るんでず轟ナれど'も、 なヵゝプょヵゝぁれブょんで~ず。 咋日ヵゝら水系警ま整部・放出して~`るんだじナれども、 何でも・~`~丶ヵゝら持ってきてGまし~`んですJ「で轟ま、 オフサィ トセンターでできること縄まJ ^「済みません、 ォシサィ トセンターブょんでずヵ弯丶' 昨日、 水を持って途中まで行っナこんでず みナれども、_ そこで爆発を彼ら轟ま実際Gこ目嬢されて~`て、 (・ ・ ・) 持って行ったんでず&ナ れども、' ヵ~なり外部被曝、 汚染ヵ奮ぁって、 自衛隊の方簾まヵゝプょり受餐ナてしまっ,たので、_ そぅ 〝`ぅ意味で、 多分、 自術隊の方ヵ3そっち&こ行く と~`ぅの縄ま し~`状況じこ・ナょりっっぁります」 「本部の繙務斑の暮す'ナれ'ども、 自衛隊饗こっきま_して繍ま、 こちらでも改めて要を~ してぉりますので、 しぱらくお待ち聯丶ナこナ董きナこ匙丶と,思~`まず〝 窓ロ蕨まォフサィ トセンターを通してゃりますのでJ〇質闔者 その辺く'ら〝丶ままでちょっと。 これ}ま9"寺 ユ0分ミろの話ですので、・ ちょ ぅ ど 減圧操イ催を して、 9”時 20分響こ水を入れると〝`ぅころの、 間際の話で、'結扁、 〟~`ろ~`ろヵゝ き集ぁてみて、 現"寺点での水源と~`ぅのヵ警80董程度と~`ぅ ところで、 所長の御事]断と して 繍‡、 これヵ實ブょく衆ょる前繍こ、SLG ブょり、伏のステップと~`うことで考ぇておられると〟 まず、 サイ ト内磁こぁる水轟ま何でもヵゝき集めてくると~ゝうことヵ奮ェ点とこ もぅ一っ繍ま、 ょそヵゝら水 を補給ずると~`ぅところで` 何とヵゝプょらな~丶ヵゝと~`ぅことブょんでずね・ 9時過ぎく*らレ丶の ときの水源として、 このとき轟ま、 と りぁぇず官邸の方ヵゝら言われて~丶ることもぁ・って、 ま ず淡水でヵゝき集められるもの轟ま全部ヵ〝き集めると~`ぅことを最優先課題と。 どぅ しても全 部プょくゾょれGま・〇回答者` 基本的繍こ、 最初轟こ言ったみナこし丶ーこ` もぅ海水しヵゝプょ〟丶ナ三ろぅ とレ丶ぅの饗ま変ゎっ'て~`汁ょ~`んでず。 ナこナビ、 極カ真水〝でと言ってし丶らっしゃるんで、 真水で対応できる範囲}ま_真水で'ゃりましょぅと~`ぅことヵ奮エ点”〝それヵゝら、 これ巌ま ( ・ ・ ・) Gこブ糞るんです'ナれどーー
  • 12. も、 早く_ホゥ酸入れたし丶とし`うのヵ賽ぁった・ ホゥ酸入れるの饗ま淡水でクンクGこ入れた方ヵ3 ゃりゃす~丶のー‡ゃりゃす〝丶〝 =ントロー・丿レしゃす~`〟 それも頭轟こスって~丶たと~丶ぅの}まぁ ると思~丶まず。 だ&ナれども、 どこヵゝで淡水ヵ賽なくブょったら、 海水ーまゃむを得なし丶なと〝丶ぅ の}‡ずっと思~丶っっ、極力、真水努カ、 できる範囲巌ましましょうと、 こぅ~`ぅ〝とですね〝 〇質問者 途中で、 オフサィ トセンター響こぉられる武さんヵ輩、 もう海水も考ぇなくてーま ブょらな~`んで轟まプょ~`のみた~`プょ、 これー‡菅邸〟と御相懺でナヵゝみたレ丶なことをおっしゃって おられるょぅなんでず〝ナれども、 武藤さんも6時以来の経と~`ぅ“のーま御承如なんでずヵゝ ね。。回答者 と思~丶まずょ〟 武は悔水で~丶〟丶んではな喩`ヵゝと思って~`たょぅブ遭んでず轟ナれ ども、 これをだれヵ琴決定したヵゝ、 ょくゎヵゝ.らなくなってしまってャゝるゎ縄ナでずね〝 官邸ヵゝ らの電話ヵ輩ずぺてぁれして' 武轟まォフサィ〝 トセンタ一Gこ~`まずヵ〝ら、 官邸の意向}まゎヵゝ らな~`ので` 官邸と御相談でずヵ$みた~丶寶ょ=メントをして~`ると思ぅんでずーナれども、 意 思決定者ヵ輩ゎヵゝらゾょ~`と~丶'ぅ状況でずね・ _ 。寶問者 所長はもとも・と悔水を入れょぅ として~`たゎ'ナですね。 官邸の方の指示をした 後、 人ヵ耆現揖Gこ並丶れぱ、 またそこで総理となるでしょ ぅ}ナれども、 “その人自体轟‡官`邸賽こ~` るゎ轟ナだヵ〝ら、 話ヵ奮できブょ~`ゎGナでナね・〇回答者 できな~`で†・ _。質問者 〝ぁと、 ー号の爆発のころ轟こ}ま自'衛隊ヵ3来られょぅとして~`て、 緒局、 爆発を 目撃して、 ォフサイ トセンクぢーこ戻ってきた' これ'まォフサィ トセンク~繍こ鯖めて~`る' 〟 }〝” さ^んヵゝらさっき贄舌がぁって、 外部被曝を_受轟ナてしまっ七、 自.衛隊ヵ$盧按'ー Fーこ行くの ヵ費ブょヵゝブょヵゝ し鬱丶ヵ〝もしれな~`と・ これ繍ま藝するーこ、 自衛隊Gこ水を蓮んできてもらぅと~` うォべレーションヵ肇ぁって、 それヵ零*ょヵゝなヵ〝愚うょぅ篭こ~丶ヵゝな~`と〝丶うところで` 本部の_ すす〝 さんとし丶'ぅ方ヵ翼、 木都を通じで、 改めて藝腑して~`ると、 窓ロ&‡ォフサィトセンターを遍して行うんで、 ちょっと待ってくれと〝`ぅニとをおっしゃっておられまず Gナれども、 自衛隊ヵゝら運んでもらぅ水と~`ぅのも、 ェっーま当て込んで~琴るゎGナでずね' 〇回答者 勿。。質問者 実際` 3号機ヵ奮爆発ずる聞際、 ェ0時53分でしたヵゝ、 5 tのものヵ37台ぐら~丶 来られた、 ぁれー‡まさGこ糞水を持って来られたと~`ぅことプ彙んでずね・〇回答者 }ま~丶・ ~。質問者 3号機の繭の逆沈弁ピッ トの中&=水を順次補給して~`こ ぅ と した矢先の発だ っナこと~`ぅことーこブょるゎ}ナでずわ。。回答者 }‡~`。_。質問者 そラ したら、 その次ヵ讐、 今慶}‡ ー0=寺08・分ごろでナね。 0g番でずね縄 (鎌画部分) 「消火班ヵゝら遭絡しまず〝 現在の消防車じこょる給水、 3号への給水でず薮ナれども` 750盆ー2
  • 13. /mで、 圧カヵ$ 0'75跚aでず」 「團さん、層さん、 ちょっと~`~丶でずヵ=。 3号でぱたぱたして〝`るので、 大変申し訳 な~`んでずGナれども、 2号の準備をしな〝`とし丶&ナなく て、 水の手配と'、 ぁと、 車と~`ぅヵゝ、ポンプ車の手配とじて〈ださ~`] ・ _「それで、 海水ヵ=、 どっち使ぅ〟ヵゝ、 海水使ぅのヵゝ、 淡水使ぅのヵ=で全然対応ヵ3変ゎってし まぅんでずょ」璽 '「変ゎると思ぅので、 海水を使ゎざるを得な~`ょうなことブょんだヵゝら (・ ・ ・) 「水とし丶う 点で}ま海水響こ した方ヵ3、 今、 言丿寶暑らって~`ま・ず轟ナれども、 今のピッ トヵ3」 「~`ゃ、 海水簾ま基木費體轟こ使ゎブょ~`・ だヵゝら今、 一生縣命、 真水を集めて~丶るんで' だヵゝら、 今、~消防庁とヵゝ、 {山台消防署とヵゝ` 来てくれると~`ぅ話ヵ3~丶っ}ま~丶ぁるんでず轟ナれども` ' 情報ぁるの鬱ま千葉支店のエ台しヵゝ、 今、 向ヵゝって~丶な〝丶んでずょ` 実態'ま〟 消防車ヵ'。 と 〟丶ぅことで、 も量エ台、 間もプょくJ _ }「だヵゝら、 それーまね、 保有して~丶る` それこそぁそこの (・ ・ ・) の水だとヵゝ、 中で~`ろ ~丶ろゃって、 多分` これだ轟ナ行って~丶るヵゝら、 今日、 朋日ぐら〝丶旺こじまざっと来ろと思ぅヵゝ ら、 基本的{こーま水で行く と・・ ょっ旺まど水ヵ3足りプょし丶とき轟ま海水、 ゃむを得な〝~とき轟‡ぁる けれどち、 基木的縄=鬱ま水で行く と、 真水で・ そぅ~`ぅことでゃりた'レ丶と思~丶まナ」 「ゎヵゝりました」 「ちょっとょろし~丶でずヵゝ' 2号のノ〝ラメ丶ー耆ヵ3少しずつ復ー日されてきて、 見ぇるょぅゾょ状況Gこなってきたんでずょ・ それて、 炉圧、 水位縄ままナごー個しヵゝ見ぇて~`ブょく て、 (・ ' ・) く・ら~`までぁるょぅ&こ見える”んでず轟ナれども、 炉圧ヵ響ずっと下ヵ$り加減で来て〝丶るの と、 RCーq ヵ輩長~`聞回り過ぎて~`ることで、 3本トランジェッ トみた~丶な状況Gこ行く可能 性ヵ$ぁって」 `「だヵゝら` 早目&こ沈の注水手段を、 ちゃんと粧{こレ丶て、 どこまで行って~丶るヵゝ、 ~`り複ー日もとヵゝ、 ナ書れヵ讐何をゃって〝丶るヵ〝、 どこヵ輩鯨題ヵ輩ぁるヵゝと~`ぅのをちゃんと榛~`て、 ・ー〟っずっ躁題を解決してみん汁ょで共有してゃりましょ ぅ と言ってし丶たJ「それで、 水の話をしましナこ。 真永で行くんだった'ら、 多分、 し丶ろ~`ろと手團己しな~丶と~丶 巌ナ*ょ~丶と思うんで、 ぉ~`します」 '「基本的Gこ、 もぅノj`ー時聞Gこプょるんでず'ナれども、 千葉支店のぎ肖防車を2号尊こぁてヵ奮~`、 スクンノ〝'ィ させょうヵゝなと考ぇて~`まずJ~〇質闕者 と りぁえず、 この辺りで・ この辺は ー0時08分ごろで、 東電の公表して~`る時 系夙j表との関係で~丶く と、 3号機縄ま ー3 日の ー0・時30分で海水注入を視野篭こ入れて動く と の発所長指示ヵ零ぁって、 それょり もちょっと前のころの話ーこなって~丶て、 も ぅ注水を` 真水をずっと g号機は入れ始めて“~`て、'ぺントなども9時20分の'ところでゃって、 恐ら く このとき'縄まべントヵ肇効~丶て〝`る可能性ヵ讐、 その後のノ〟ラを見ると圧力も下ヵ3って~`って〟`るので、ぁ覆のヵ〝な*と レ丶ぅ感じの状況カ零ぁって、この辺 喜}〟}〝〔‡隷管 了〝管寶 んヵ奮提起して~`るの縄ま` ー3
  • 14. 2号の準をもうそろそろしナょ~丶と~`Gナな~`ので轟まプょ~`ヵゝと~`ぅことで、 3号繍ま淡水で行. ったGナれども、 これ轟まと ぅずるんですヵ〝と~丶ぅょうな話で、 淡水ブょのヵゝ` 悔水なのヵゝで、 海水だったら目の前ーこぁる警ナれども` 淡水だとどぅ しても、 3号もゃって、 2号もゃって ーこプょると`〝 すぐーこなくなってしまうんで、 手配をぁらヵゝじめしな巖丶と閲轟こ合ゎな~丶んで轟‡ なし丶ヵゝと~`う問題意職ヵ肇出て~`ますね。 このときーこ所長ヵ$おっしゃってぉられるのヵ奉 「悔水繍‡基木的Gこ便ゎ'ブょ~丶」 と~`う言葉でぁるとヵ=、 ぁ'と、 塞本的轟こ繍‡水で行く と・ ょーまど水_ヵ膏足り ブょ~`とき縄ま、 ゃむを得ず海水もぁる轟菱れども、 基本的【こ婆ま水で行く〝 真水で、 そぅ ~丶ぅことでゃりた〟`と思形丶まずとし〟丶うことで、 まず優先的に轟ま輿水とし丶ぅこと轟こ矢ょって~丶 るんでずヵ輩、 そぅ.~`ぅ発冒}こ_至っナこ理由汗ょんです搬ナれども、 そこーま何ヵ3一番。 ”〝〇回答者 ゃ}まり官邸でず。〇質問者 それヵ實ゃ鬱まりー番ですヵゝ。 ' - _ 〇回答者 一番でず〝 当初言って~`ナ=ょぅ任こ、 私縄ま海水もゃむをオ尋ずと~丶うのヵ零腹蔦こずっ とぁりまずヵゝら、 坂初ヵゝら海水だろぅ と、 当初言って~`たと思~`ます・ その後Gこ官邸ヵゝら 竄畦ヵ費ぁづて、 何とヵゝしろと聯・)う“話ヵ嘉ぁっナこんで、 頑張れ〝るだーナ水を手配しナょヵ寶らゃりましょ ぅ と“ ただ、 水の手配じ士ぅちナ奮巌ナでーまできゾょ〝丶んで、 自衛隊も含めてお願~丶しまずよ 'とし` ぅ.形で助し丶て~`ると'~`ぅのヵ賽この時点なんですね。 ぁる程度自衛隊ヵ3~丶てくれれぱ・水の補'給轟ま可龍でぁるヵゝなと~丶う_ところ、 まナ己期待ヵ輩ぁった時点ブょんで、 梅水iこ切り巷えると~丶うヵゝ、 そこまでじま思って畦丶プょ~`ど~丶ぅ 祟ごろ、 非常縄こ傲妙ブょ・ところだと思し丶まず。 〇蜜問者 ーさ.んの発言を見ると、 ーさんGこ関してーま; 水と酵丶ぅ念で轟ま海水Gこ_した 方ヵ3ナょどと~`ぅことを言われて、 要ずる伎こ、“ 消防庁.とヵゝ、 イ山台消防とヵゝ、 来てくれると し`ぅ話轟ま~`っぱ~`ぁるんだーナれども、 結局〟 今、 傭報ヵ賽〟ぁるのGま千葉支店のー台で、 現案 轟こ動し丶て~`るの繍まそ'れしヵゝなy丶で縄‡ゾ欝~`ヵゝと~丶ぅ ょぅブょところヵゝら、 これで2号だ、 3号 だ、 両方而儚J見られるゎ'ナヵ輩な砂丶とレ丶ぅことで、 海水と~丶う発言Gこ汁ょったんでしょ ぅ~ナれ ども、 今度来る千葉支店の梢防薯の車繍ま、_ 2号の方儚水源轟菫と り・ぁぇず'ましてとし丶うょぅ なことで、 このとき轟まおっしゃってャ丶るゎ警ナでずね。 所長のと して,繍ま、 それでもう何も な~`と~`うこと婁こなれ篆ま` 海水もゃむブょしと~`ぅこと響こなってレ丶るんでずヵゝ。。回答者 縄まし丶“ - ~。質問者 例ぇぱ、 この辺り、 ー号のときGこ海水を止めろと~"ぅ話ヵ裏ぁったで轟まナょし丶で ずヵゝ' 〝〇回答者 運続注入。〇質問者 ユg時4分ころですね' ぁぁ~`ぅ感じで、 其水を入れて~`まずょと言し丶プょヵ費ら海 水を}まん}まん入れるとし丶う考ぇと~`ぅの巌ま“ '〇回答者 多分、 皆さん、 そ~う~`ぅ視線ヵ輩ぁると思ぅんです轟ナれども、 このとき轟ままだ真 水をメーキャップすれじま何とヵゝプょるクィ ミンクナごと思って~丶たんですぉ 要する警こ、 連続注 入も、 結局、 メーキャップをずるプょら何とヵゝブょるブビろう と` こぅ〟`ぅふぅなところ。 だヵゝ ら、 腹でー‡、 悔水も` 木当じこ全然ヌーキャップの方法ヵ$なGナれ}ま、 ナピめでずと、 最初、 断ー4
  • 15. るんです・ 官邸ヵゝら何言ゎれてもですね。 ナご液ナれども、 まナ占幾っヵゝ発電所の中轟こ真水ヵ富残 って〟`ましたヵ=ら、 (・ ~ ・) の水とヵゝですゎ。 その前}こ論して、 どこ}こ水ヵ輩ぁるんナど と~`〟ぅことで` 技當ーープー丿レの中ーご何百t く'ら~`の水ヵ奮ぁっナこので、 これを遭続でメーキャ ップできプょし丶こと縄まブょモ丶プょとヵゝですね。 その後で、 さっき言ったょぅ婁こ、 外ヵゝらの氷の補 給ですね、〟 自衛隊も含めまして、 これーまずっと前ヵゝら頼んで~`たわ縄ナで、 それヵ3問Gこ合ぇ 轟ま、 そこの真水で何とヵゝできるだろぅ とし丶ぅ、 ぁる意味、 見通しと、 2っぁったんで、 そ こ}‡官邸のところも、 多分、 私ーま申し上縄ずナこと思ぅ・ 水}まこれだ轟ナしヵゝなし丶とし`ぅ中でメ ーキャップしてし`く しヵゝな~`と〟 内容ー‡党えてレ丶なレ丶んでず縄ナれども` これヵゝら先、 真水 ヵ3供給できるなら真水もぁるょと~丶ぅ話を多分したんだと愚ぅんでず。 そのとき}こ、 中で 嗣遠できる水縄まさっ'き言っナこよう響こ技司ーープ「ノレの水しヵゝなし丶し、 外'カゝら}ま自衛隊ヵ3水をメ ーキャップしてくれると~`うょぅゾょ話ヵ翼ぁるので、 何とヵゝ行轟ナるんで'まな~`ヵゝと、 こう思 って~`ナこんでず〝 ` でずヵ〝ら、 ・前の日の時点で轟ま、 ー号と してーまメーキャップもできブょ〟丶状態で、 真水を使 ぇプょ~丶んで` 海水でゃりますと、 これも腹決めて、~海水を注入し始めた。 それ簾まもぅ廃炉 も何も関係なく て、 廃炉だと。 水を注入してし丶ると。 これをゃめ覆と~`ぅの轟‡ぉヵゝしし丶で しょ うと。 ゃっと始まったの肇こ、 もっとひど〟丶状態}こプょる。それヵゝら、 もぅ一っ言う と、 ~丶っまでゃめるのヵゝと酵丶ぅ指示ヵ葦ジょ彫丶ゎ繍ナでず・ 注水停止 しろと言っても、 何時問停止ずるヵゝ、 この時点でゎヵゝらプょし`のGこ、 注水しな~`状旗でずっ と放っておくの&ま非常轟こ怖~`〝 でずヵゝら、 当然、 うるさ~`と。 頭なヵ肇ら無視と〝丶ぅこ・とで、 中断しな~`で統'ナた。 ここ縄ままだ水ヵ讐、 メーキャップヵ奮できる可能性ヵ寓ぁるんで、 ィ可とヵゝ 中断しナょし丶でできる範囲簾‡真水を集めてゃろぅで簾まなし丶ヵゝと~~`ぅ考ぇ方で'ずヵゝら、 そこ}まーそんープょ轟こ丶 海水をどんどんやると~丶う、 前の日の状況と轟ま違う〟〇質問者 要する贄こ、 これをゎヵ〝りゃずく縄官ぅ と、 メーキャップずるーヒ繍ま梢防車ヵ膏必`喪、 来るゎ轟ナでずね。 あ^のとき轟こ使ぇて)丶た梢防車”季数より も増ぇてきまずね' 3月 ーs 日轟こ ブょれ轟ま、 柏崎とヵゝヵゝらも応援の軍ヵ賽来て、 そぅずると、 メーキャップずるときGこ、伊ーぇ縄ま、 ェ号機のときとし丶ぅのは、_本当篭こF良られナこところで、 消防華ェ台でゃったり、 非常'}こ限られて嚇丶た戦ヵでゃって~`た” 伊]ぇ〝繍ま、 2号機とヵ=3号機のリアクターピノレの防火水とヵ〝 _ヵゝら連統注水で持_ってこょう と しても、 そこまでできるヵゝと~丶う問も_出てきまずね・ そ れヵ奮3号機贄こプょってく ると、 ラィ ンナップGこ必`栗プょ贅機材ブょども増ぇてきて、 それを可能 ゾょF良りっくってし`蜃ナ饗ま、. 何とヵ=~`ろんプょところヵゝら残って~丶るものをヵゝき菓めてくれぱ、 ぁる程度蜃まできるんで繍まテょ~丶ヵゝと。 ナニだ、 そのイ蒔ゎり、 自衛梢防隊とヵ〝、 南朋興産の_人た ちのイ催業と_~丶ラの鬱ま、〝高線量の中で、 'そぅ~`ぅイ偕業を強〝丶られ^ると~丶ぅ過酷ゾょ状況縄‡出ま ずーナれども、 ー応` そぅ~丶ぅラィン構成ブょど轟まゃろぅと思ぇ轟まできると。 そう したら、 官 邸の方ヵゝらも、 真水を使ぇるんだったら、 そっちをまず極カ使ぇと~丶ぅことナごっナこんで、 基本的ーこ巖まそれで、 できる疇良りーま粘ってし丶こうとし丶う、 そぅ~丶ぅころの考ぇ方だったんで ずね〝ー5
  • 16. 。回答者 そぅでず〝 _ 〇質問者. では、 その决丶 こ'れGま ー。 時半ぐら形丶ですね”(録面部分) 「 ー Fさんこ 聞こぇますヵゝ〝 木店、「ーま~`、 聞こぇまず」 「吉'田君のところ樓こも電話行って~丶るヵゝどぅヵゝぁれでずじナれども、 ちょっと状況をした~`と思~`まナ・ 武黒さん、 ぁる~`荻ま官邸との話です了〝 まず、 ー Fさんーこっ~`てーま、 海水 を入れるとシ丶ぅニとも当然視ー=入れて動くべしとy丶ぅ認をして~`て、 もう海水も入って〝`ると~丶ぅょぅブょことも思って聯丶たけれども` と りぁぇず淡水が入ること繍ま悪〟'丶糖でーまブょくて、 それで、 もぅ海水を入れるぺしと~`ぅ判断で下りて~`ると~`ぅのヵきま'ずエ点・ それヵゝら、武黒さんヵ=ら至急状況を闔きた~`と~丶ぅのは、DD系で入れて~丶る水の量と、今ぁる量と~`ぅヵ〝ゾょ、 それヵゝら、 股備系でしたヵゝ、 ろ過水を入れて~丶るんだっ轟ナね・ それヵ膏何tく'ら~丶ぁって」 '「DDヵ讐` 今のところ、 40tx2と~`ぅニとで80tぁりまず」.「80t・ どのぐら〝〟`もちそうでずヵゝ・ ぉぉょそJ「大体、 8000 /m、 0'8t/mでずヵ~ら、 80tでずヵゝら、・何〝だ、 ゎヵゝらプょくブょぅ・た」 「だれヵゝ轟ご整理してもらって、 管昆〟す昆静會〝〝會`〝静〝~_「それと、 ォーダーだ…ナ言って購きますと、 糞ずるーこ、 今のィ齔学消防車の方ーま、 40tの防火水相ヵ饗2っ丿〝ックアップで入って~`て、80_tだと。それヵゝら、甘D の消火ポンプの方は、 これ讐‡ろ過水ヵ輩水源なんで、 一応、 800t、 今ぁると言って~`ます」「ろ過水ヵ輩800t」 ' 「DD のポンプの方巌ま` 消防車ょりも突出圧ヵ3低~丶でずヵゝら、 まず轟士ィヒ学消防車等ヵ賽働~丶て~`ると~`ぅ状況でず〟 それで、 流量餐ま 800B /mで'ずヵ〝ら`苓の 800tの方ヵゝら言う と、乱〝量〝工 ず・ ーFさん、 聞〝こぇまずヵゝJ _ 800刊ー8 でずヵゝら、 ー00 ミニッツ近〈〝ぐら~丶の感じブょのヵゝな、 大'体〝^ それで、 今、 水源を探し轟こ行ってしゝると、 こぅ~丶ぅ状況で†J'「それGま技敵旺ーのところの水なども入れれ饗ま、 まだ800t ぐら~`}まぁりそぅだと; そんなと, 'ころでしょ ぅヵゝねJ「ーま~丶J「今、 海ポの方.轟こっ~丶ての注入準備と〟丶ぅの〟ま」「ステップ「で、 続ーナて~`まず」「ステップで、 吊るのを、 横断的&こ縄まどのく ら~~で」 ・「ものの2時間ぐら~`で、 イ齔学消防車ヵ輩吊って~`るところの、 防火水槽ヵゝら吊って・〝丶るホ ースをそのまま (・ ・ ・) っ'ナてゃれぱできると`~`うことで、 ー。分もぁれ饗羨できる」 「でーま、 〟丶っでもできる状況〟 淡水も今、 入れて~`るの縄まゃってくださ~ゝ〝 では、 そぅ~` ぅことで、 武黒さん{こ巌‡返しまずが、 ~丶ずれ&こ してもJ
  • 17. 「吉田さん、 済みません、 今、 計算した縄ナれども、 2時間で}まプょくて、 暮0 時問ですょね〝 今の水源ヵ實枯れるのはJ '「違う違う、 それー‡ろ過水込み込みで言って~丶るでしょ う」「そぅですJ「未ムヵ輩言っため縄まィ齔学消防車の方ナご縄ナで言ってし丶るJ「わヵゝりましたJ ”「ィ齔学消防車だヵゝら、 そっちを専念してゃってし`るんですょJ「ゎヵ=りましナこ」「イヒ学消防車、 もうー回確關しまず。 40tx2と〟丶ぅのヵ3{ 苓、 入れる80t〟 それヵゝら、 持っ_てくれ}ま、 40完、 貯槽ヵヌ2ぁると」「そぅ巖丶うことです。 どんどんここーこ入れるJ「それ'繍まノ〝ックアップ。 それヵ〝ら、 ろ過水ヵ翼800t_ぁるので、 ろ過水佃ー縄‡カロ圧 (' ・ ・) 轟‡低~丶縄ナれども、 頑張れ縄ま20 時聞く・らレ~縄まもっヵゝもしれヌょv丶」 ' 「そぅ~`ぅことでずJ ・「ただしこ 海水の_方ヵ弯、 手早くゃれ3ま、 ー0分でも ー5分でも、 ホース・を海}こっなじずれ憂ま、 ィヒ学消防車の方ヵゝら入れられますょと」「そう~丶二ぅことでづ・J「そぅ~丶う認です“ で轟ま、 伝ぇまず。 寄】り込んで済みません。 以上でず」〇蜃闔者 ここで止まって。 今、 ノj丶森さんヵゝら、 テレヒ・会を通じて~`ろ~`ろと質問みた ~`な形で入ってきてし丶るんですGナれども、 まず、 初贄'こ出ナどしのところで、 状況認をし ナこ~丶と思ぅ とし丶ぅことで、 武黒さん、 官邸との話でずとぁって、 '「ー Fさん控こっ~丶てー‡海 水を入れると~`ぅこと も当然視野}こ入れて動くべしとし丶う職をしてし丶て、 もぅ海水も入 って聯丶ると〟丶ラ~ょうプょことも思って聯丶〝ナこ轟ナれども」 と~`ぅ、 ここの 「,思って~丶た」 と~`う の簾ま、 そのときの話をしてしゝるところでーま、 ノ]丶森さんヵ季そぅ~`ぅふぅーこ,思って~`ナことし丶ぅ こと。 趣旨'…して巌ま〟 〟〟〇回答者 ゎヵゝらゾょ~"ですね、 これ〟。質闔者 仮轟ここれ、 武黒さんヵ輩思ってし丶ナこんナ三ったら、 もともと指示しナこの繍まぁなナこで しーょ う、 そっち側でしょ う と〟丶ぅ話'ですね〝 特轟こ、 その後轟こ官邸との問で電賠_をとし`ぅの 轟まなヵゝったですヵゝg~〇回答者 ブょヵゝっナこでずね〟〇質問者 骸丶ずれーま官邸も視野憂こ入れ‡動ヵゝざるを竈尋汁ょ〟`でずょと~`ぅことを、その後の、 ~ 例えーま、 g時半とヵゝ ー0"寺ぐら~`轟こ所長の方ヵゝら御運絡を武黒さんの方}こ入れるジょり と~丶ぅよぅな記憶も特}こプょレ丶ですヵ=・ 〇回答者 ブょ〟丶ですね。 この辺` 全く欠落して〟丶るんでずね“ ' 〇質問者 ここで一応、 言ってル丶るところを見ると、 ノぶ丶森さんヵ肇官邸の武黒さん住こ〝丶ろ~`ー7
  • 18. ' 分、 官邸の中でも~丶ろ〟丶ろろ糟報ブょどを運絡入れて~`たんですヵゝ' ・ 〇回答者 ナビヵゝら、 これ、 2段やっ丈~`るんでずね。 本店の本部と官邸の連絡ラィンヵ肇勿輪ぁって、 これ縄ま本来のライ ンゾょゎ轟ナですね・ 運絡をずれば。 そニ旺こ~何ヵゝゎ轟ナゎヵゝらず、 現場との連絡ラィンヵ3できてしまってし`るヵゝら、 私}こ指示ヵ賽来るんですーナれども、 本来ーま 本店本部なりを通して、 保安院を通してく るべき脂ヵ饗、 こう来てしまってし丶〝るヵゝら、 こ ぅ 来たり、 こう来たりするゎ轟ナでず〝 だヵゝら、 どぅ~丶う状況で、 時聞ヵ賓変ゎりますヵゝら、 多 をゃってV}るんだと思うんでず狂ナれども、 こっちヵゝら見る と全然ゎヵゝらなシ丶んでず。。質問者 官邸ヵゝら下りてくるときー‡、 本店丿レートと直乙レ~トヵ讐ぁつて、 こぅ~`ぅ場合}‡ こことヵ〝~`ぅことでもゾょし丶'んでずヵゝ〝。回答者 なし丶んでず。 さっきの海水注入ヵゝら淡水入れろと)丶ぅ話も丶 木来、 未ムiこ電話し てく るとし丶うよりーま` 木店篭こどうなんだ〝と~`ぅ貴舌をして、 こちらヵ=らこんプょ状況でずとし丶 う話_酵こずれーま~`レ丶んでずじナれども、 こっちじこ来てしまって~丶まずヵゝら、 結椿重く受ーナ止ぬ て、 今、 全く真水ヵ彙ゼロと〟丶ぅゎ'ナで}まジょ~`ヵ〝ら、 できる範囲でゃりましょぅと、' こぅ~` ぅ形で冒ってb丶るんです〝 それを逆ーこ本店ーこ伝ぇて、 官邸ヵゝら今ゝ 藁水優先とし$ぅ話ヵ奮ぁ ったんで、 それで動く ょと~丶〟ぅことを本店轟こ伝ぇてレ丶ると~`う状況ブょんでずね' 。質問者 この3号の注水関係ーこっ~丶てGま、 もぅすべて現場と・官邸で直でゃって~`ると~` うゎ'ナでもブょく て、 最机の^入ロのところG‡そうブょって~`た餐ナれども、 その後繍‡本店ヵ章報告 をしてみ.た妙丶糞ょ話ーこなって~丶るんでずね。_自分たち轟ま状況ヵ3ゎヵ〝らなし丶ヵゝら、 b`ろ~`ろ關 ~丶てゃる〝 ナこだ、 本来}士、'・木店を通じてゃると〟`ぅのヵ肇正規の矛定して~丶たやり方でぁっ てでずね・ ' ~。回答者 そぅです。 ぁり得な〝丶でずょ〟 官邸と現撮ヵ讐っなヵ奮ると~丶ぅこと.自俸ヵ$本来ぁ_り得*ょ~`でずょね。 _ 〝 _ 〇質闔者 宜邸も、 緊急参集ヂームヵゝらと~丶ぅんだったらまナごゎヵゝるんです縄ナれども、 現掲対応ヵ輩必`要ブごと~丶ぅことですね。 灣繍ま、 その次、 ェ0時43分。く録画縄部分) 「ちょっと確認しまず」 「}ま聯丶」 . 〟 「ちょっと、 ~丶し丶でずヵゝ、 ー F~さん。 今、 保安院ヵゝら指示ヵ3来ま して、 保安院と して轟ま、 PCぺントのー=寺聞前ヵ〝ら河辺線董ヵ3上ヵ奮って〟丶るので、 べン ト疇竈ヵゝらECVヵゝら漏れてし丶 諾こと思っ〝て〝`る。 とレ丶ぅことーま、 ーFーーのょうなこと、 燃発などヵ$起こる可能性ヵ賽ぁる と思って~丶るので` 例ぇ雀ま、 ブローアゥ ト丿ヾネ丿レを閲麟ナるなどのょぅゾょ対策を考ぇること と、 こぅし丶う〝指示ヵ警来て~`崔ず」 「}ま~丶」ー8
  • 19. 「それ、 検討〝丶まず〟 うちでもちょっと考ぇる縄ナれども」「逆〝欝こ言署と、 そこ縄まさっきも言っナこょう&こ、 みんプょで考ぇましょうとし丶ぅ話ね」「本店の工君ヵ膏ー応、評価しでく・れて雹Gこお話しするょぅーこさっき言~丶ま した。 それf‡解析上の話なので、 丿丶ー ド的プょ対応Gこっレ丶て縄ま、 もっと一緒贄こ考ぇブょ~~丶とだめだと 思っ〝てシ丶まず」「轟ま~丶」 .「どぅ したの、 お話繍まできナニの。 吉由君ね` ー君ヵ奮お話しする相手と、 ちょっと紹介し てもらって、 それヵゝら、 話ヵ翼っなヵ3らゾょ貶丶んだ、隷ん轟ニ"ま〟 どなた縄こ話しナこらょ ろし〟丶ですヵゝね」 “ '「逆贄こ一君膠こ決め一てもらし丶ま'ナので、 ー君ヵゝ[君}こ運絡します」「。K」 〇質問者 これで〝 この辺り縄ま、 保安院ヵゝらの指示と して、 プローァゥ トノくネノレを閲ーナる 汁ょどの対策を考ぇると~`ぅ ことも、 3号機}こっ〝`て}‡線量ゾょ どヵ賽上ヵ3ってし`るんで、 また 同様の事象が発生ずるんで&まな濃丶ヵゝとし丶ぅことを懸念してし丶ると〝 恐らく、 そぅ~`う懸念 ーま現鵠の方でもずっとお持ちでしたね。 プロ}fゥ ト丿〝ネ丿レを開じナるブょどの対策を考ぇる と~`う指示ヵ實ぁって` それを検肘しましょ うみナこ〝丶央ょことヵ轟ぁって、 これを見ると` 本店 と現場の方で、 直接-さんヵ〝ら、 どブょナこヵゝ人を〝決めて、 ーさんと窓ロ'}こゾょって~丶”ろし丶・ ろお脂をしてレ丶きましょ ぅみた敲丶ブょ形ーこなって~`るみたし丶ブょん,でず}ナれども、 この峙点で ナごれヵ〝具体的な、 ブローアゥ トノ〟ネノレをどぅ しょぅ とヵ〝~`う奮舌ーまされて〟~`たんですヵゝね。 〇回答者 して~`ま_し~た〝 結局、 この前も両先生~`らっしゃっナこときーこその辺の話をしま した轟ナれども、 ェ号ヵ輩爆発しナこときヵゝら水素爆発の可能性&ま否定で参ナょ~丶んで` 水索たま って~丶ると` 逃カ翠さな敲丶とし丶搬ナプょし`。 ブローアゥ ト丿ヾネ丿レを開轟ナなレ丶と~丶iナブょ~`。 だじナれ ども、プローアゥ トノヾネ丿レ'ま中越沖地の絡みでちょっ…硬く して~丶るんでず〟要ずるGこ、 余り疇團ヵゝプょし丶よ う轟こして~`る。 地でヵ3たっと落ちてしまって、 關〝丶てしまったものでず ヵ=ら、 逆Gこブローアゥ ト~ノヾネノレを關きづら~`方向轟こ改造して~`ナこんです。 それヵ零仇Gこプょっ て、要ずる摯こ、人カでなヵゝプょヵゝ闕ヵゝな磁`ょぅな状魍プょんでず' これFま築の話ーごブょるんで、 物理的}こ本店の股笥~と一緒繍こナょって検肘してくれと~`ぅ話〟をして~`ま しオニ。だ蕨ナれども、 それはなカゝ'ブょヵゝ実謝J的'プょ方法ー士プょ~丶んで、最後警ま外ヵゝら'ましご車を持ってきて切るだとヵ=、それiこ しナこって準俯じこぇらし丶峙閻ヵ責ヵゝヵゝるプょと~丶う ょぅプょ話をして〝丶る中で、 こ う~`ぅ状 ~況繍こブょって~`くんで、 商橋ヵぅらさっき電話ヵ3ぁったょ量なことを言ゎれても、 どぅ しょぅ もプょ〟丶ゎ&ナでずょ。 ナごったら、 「保~安院来てやれ、 簾まヵゝやろぅ」' と言~`ナこくブょるゎ轟ナでず〝 ょ、 鬱まっき り言ぇ轟までずね〟 こんな腐っナこ指示縄まヵ輩り しゃヵ翼ってと、 し丶まナご&ここのときの こと縄まむヵゝむヵゝ来まず轟ナれどもね」 こんプょの巌まヵゝりですょ〝 ナこナ三単}ごロで何々 しろみナこ~丶 な。 ぱヵゝ言ぇと〝〇質問者 ラプチ顎ナディスク破'ナとヵゝ。ー9
  • 20. 。回答考 破じナと・ヵゝ" 見るだ轟ナでも、 保安院と出てくると、 むヵゝむヵ=ずるこ匿しヵゝ言って レ丶なし丶ゎ【ナでず、 繍まっき り'言っ{でずね~〝 ' 〝. 〇礎問者 保安院ヵゝらの揖示と して、 木店の方ヵゝら話ヵ零来て~`るんです笠ナれ_ども、 保安院 ヵゝらの指示ーこ関して言ぅ と、 本店を通じてとレ丶ぅラィンだじナナ占ったんでずカゝ〝。回答者 そぅでずね。。質關者 直と~`ぅの餐まゾょくて〝。回'答者 な~`でずね。 ~。質闔者 保安院の出先と~`ぅヵ=、 保安院の事務所ヵ3。〇回答者 このころ鬱まもぅ~`ません。 ェ人もレ丶な~`です”。質關者 このく寶ら~丶の聞巌ま、 そう~`ぅのiまな~`でずヵゝ。〇回答者 汁ょ~`でず。 彼ら&ま、 この状況を報告Lナこヵゝも しれませんヵ3、 こちらGこ対する指 示ナ奮とヵゝ、 そぅ"~`う・・のじ‡全く *ょ~丶です・ ・。質團轟者 今のブローアゥ トノヾネ丿レの話プょんでずGナれども、 中越沖地展の後}こ、 容易'Gこノ責 ネ丿レヵ芦外れなレ丶ょうiこ、 地震対策みた~`ゾょもので、 ゾょヵ〝ブょヵゝ朋カゝ汁ょし丶ょぅーこしブ=と~`ぅ話 でずね。 その前プょど轟ま、 手で開く ょぅブょ。〇回答者 そんな}こ軽~`も“のでじまな〝丶んでずヵ$、 強イヒ後ょりーま、 もぅちょっと何とヵゝ、 器 具を使って開轟ナられるょぅプょ状況だったんでずょ。 どれぐら~丶硬くなうて~`るヵゝ、 実際、 確ヵ〝めてし丶ナょ~丶んです縄ナれども、 改造した側の築ヵゝら言う と、 ブヱヵ〝*ょヵゝ闕きませんと~` う賠を聞〟丶たんで、 何でそぅなづたんだと官ったら、 中越沖地震でしっヵゝり と~っくってし まったみナこ〝丶ブょ話を して)丶ま~した。〟それを閉じナられるょぅな方策を本店.と離縮響こ検隷寸して くれと~`う話じましておったんです・ '。質問者 伊Jぇぱ、 手動でぐーっとゃったら緩んで婁まんと關く・とヵ〝、 そぅ〟丶ぅ感じで&‡ゾょ ~丶んでずね〟 '。回答者 努ょ~`んでずょ。 `。質間者 でiま、 開ーナるとずると~、 周りを緩めたり、 ゃらな&ナれ&ま播き・ブヱ〝丶んでナね。 〇回答者 はし丶。 2っぁって、 保安院ヵ輩言って~`る話〝ま、 ーっ轟ま、 ブローアゥ ト丿〟ネ丿レを 閲'ナると〟丶ぅと、 ーと一ーこ〟`ろ~`ろ言篇って〟`ますじナ'れども、 ]3ゃってbゞるの }‡開じナると~`ぅで}まゾょく て、 水索リークヵ賽どれぐらレ丶の量ーこブょるヵ`と。 恐らく可燃限 界とのノ〟ランスで、 ど_ぅブょるヵ〝とし`ぅことを、 本店の-ー‡そこを棚冊して~丶るんです。 そこの内容を現揖でだれヵゝヵ賓フ珪ロ}しろと畦丶ぅことで一{こ、一ヵ責どんな検討をして ~`るのヵ〝聞形丶てお繍ナと~`ぅ脂をして~`る〟 プローアゥ ト丿〝ネ丿レをB属搬ナる話とG‡ちょっと達 ぅ。〇質闔著 遠ぅんでずね〟 水索とヵゝのリーク}まどのく らb丶ヵゝとヵ=〝〇回答者 発生量ヵ葦どれぐらし丶で、 リークヵ3どれく'ら~丶〝。質問者 どれぐら彫丶建星の方へたまるヵゝとヵゝでづ・ね。 その辺&‡技術斑でずヵゝ、 ゃるど しブこら。 20
  • 21. 〇回答者 技術斑です〝〇質問者 それヵ贄本店と連絡を取りプょヵ$ら` 情報を希尋ブょヵ奮らと。〇回答者 ここ巌‡多分、ヵゝなり特殊ブょ話プょんで、本店の一ヵ琴ゃってしゝるんです巌ナれども、 うちのサィ トの技術斑はフ鈑ローし切れナょヵゝったんで、 特呂ーjー{ーこフォローしろとュニ ッ ト所長ーこ指示してvせると~`ぅのヵ3この時期です〝〇質括譬者 その後、 伊]ぇ巌ま、 木店の方ヵゝら・、 リークヵ饗どぅ~`ぅふぅGこプ;って〟丶るヵゝ、 ~`っ ごろぐ〝ら~丶蜃こ危プょし丶ですょみた~`汁ょのヵ3`〟打ち返しみたレ丶な、 何ヵゝこ.ぅ〟。回答者 これ〟ま記憶ーこなレ丶でず。' 〇質問者 その前響こ爆発してしまっナこヵゝら。。回答者 まナ奮ェ 日ぁりまずね。 これじ‡ェ3 日ナごヵゝら、 まだー 日ぁるんで、 この問Gこ〟丶ろ ~〝ろゃりと りをゃって~"るんで、 そこーまま〝だ余裕ヵ3ぁる。 ・ 〇質闔者 余裕ヵ$覆)るんでずね〝〇回答者 でずヵゝら、 開馨ナる話も、硬~`ょね'とし丶ぅ話で、検討}せ~丶と~`ぅ指示をした後で、 フォローアップ簾‡まだできてモ丶なし丶状況でず。 この夜辺りーこ、 ぁぁだこ ぅだ、 ぁれゃる、 これゃると~`量諭をしたところです〝〇質闔者 それヵゝら縄ま、 し3まらく、-さんと一さんとヵゝ、 指示を受轟ナた人聞ヵ3連絡を 本店とゃりプょヵ費らして~丶るとレ丶ぅことナょんでずね〝〇回答者 繍まレ丶。 〇質問者 次縄ま、 20 でずヵゝね。 (圃部分) ” 「 (・ ・ ・) 丿レートでそぅ して~`まずJ 「昼間大変'齔`配した_エ F一2への海水の供給なんでずヵ3、 これ繍まどのぐらし丶贄こ始められる' ょぅプょ予定ーこなってv丶ますヵゝ〟 見込み」「30 分ヵゝ 40 分で洋入ずる ょ ぅ &こ しまずJ' 「~丶ぇ、 ちまっと待って〝 2号機ーこっ~丶て轟ま早目繍こゃりた〟丶んでず~ナれども、今のところ、データーま安定して〟丶るとし丶ぅ・ことヵ輩ェ点、 それ〝ヵゝら、 3号機、 ー号機へり供給を元縄こ戻す と~丶ぅことを一義的轟こゃりまずので、 そこ轟ましっヵゝりゃると。 条件をしっヵゝりゃっナこ上で 弔ー断した~丶と,思って、 まナこ時間じこっ〟丶て鬱‡改めて御説朋しま一す」 '“「と〟`ぅこと轟ま、咋日の段階で2号のデータを見て,仁`配しナこんナ己じ丈れども、と りぁぇず今、 出て~`るデータ をイ言じられる状況Gこぁると~`ぅふぅ嚢こ樂]断される と」~「午貢註中蜃ま炉水計しヵ〝ゾょヵゝったんでずじナれども、 今、 炉圧、 ドラィゥェノレ圧'力等々、 もぅ ちょっと細ヵゝ〟丶デーク、 そのトレンドを見て~`る限り、 2っの水イ立計で一応、 同じょぅな値を、 午前中轟‡ェっブごっナこんですGナれども、 そぅし`ラ ところを考ぇて、 若千余裕ヵ$ぁると,思ってレ丶・}るんです」 「縄ま〟`〝 わヵゝりましナこ」2ー
  • 22. 「その辺を総合的ーこ、 〝看菫, して璃]断させてし丶たナごきた~丶と思野丶まずJ“ 「3号、 4号を優先的}こ統&するとv`ぅことですね」「鬱ま~丶j『了解」 「その件で、 本店ヵ=ら (' ・ ・) でず轟ナれども、 2号の水ヵ實プょ~`とレ丶ぅことーま認しっっ・ も、 海水カゝら~丶きブょりゃるょうーこ闔こぇてきて~`てJ'「海水ヵゝらゃりまずょ。 そこ}ま考ぇ方ヵ輩混舌Lして~〝`るみた~`ナょんだ轟ナれども、 要ずる〝Gこ、 ~もともと ー号機ーまお水ヵ輩どこ}こもブょ~`んで海水でゃりました。 3号機篆まヵゝブょり真水ヵ奮ぁっ たんで、 真水ヵゝら始めましたカ3、 結局、 水の垂ヵ奮足りなくて梅水}こ切り巷ぇナこと~丶ぅのヵ奮 3号機〝 2号機も本当繍‡真水でゃりたくて手配をしナこんですヵ賛、 今日の昼の段階で、 合 繍こょっゼ鬱ま急遽始める必`畏ヵ3ぁるとし丶ぅことを考ぇて、 海水での供給で考ぇた'。 そのとき 贄こ、 3号機大丈夫ヵゝとヵゝ、 3号機ヵ3危ナょくなってきナこんで、 2号ょりも3号…こゥェィ トを置し丶て見てきて~`る峰とし丶ぅのヵ3今の状況で、 その問篭こ、 2号機用の其水の用意}まして ~`ま~せん・でしたヵゝら、 その後は海水でゃると~`ぅことで進めて~`る、 こぅ~`ぅことでず」 「ゎヵゝりました} こちら側の手ゾょ考ぇナごと、 ~丶きブょり海水・と敲丶うのは、 そのまま{材料も 腐ってしまっナこり してもった〟丶'プょ~`ので、 ブょるぺく粘って真水を待っとし丶ぅ,選択肢ーまぁる と~`うふぅGこ理解して~丶v丶でしょ ぅヵゝ」「理解してし丶麟ナなく て、 もぅぁそニのラインナップをして、 供給源を梅の供給源柱こしてし まし`ま したヵゝら、 今カ〝ら真水と~`ぅの饗まプょ聯丶でず。 時聞たってし丶まず、 まナこ」 「昼聞そぅ~丶ぅ方向で決めたんナごiナれども、 繍ヵ3今、 改めて質問して~丶る趣旨を説~朋 して・もらった方ヵ饗~丶し丶と思うんだ轟ナれども」 ・ 〝 〝「霊ヵ誓言し丶ナこ〝丶の巖ま、 莫水でゃってぉし丶た方ヵ3、 藝ずる賽こ、 塩轟こゃられプょ~`ヵゝら後で 使ぇると~`ぅことでしょう」「そぅ~`ぅことでずJ「私もずっとそれを考ぇたんナ奮轟ナれど〝も、 今みた)`Gこ供給蟲ヵ奮圧樓】的ーこ大量}こ必婁ブょとき Eこ、 ゃ縄‡り棄水盗こニナ董ゎって~`ると大変ブょんでずょ。 ブどヵゝら、 この状況で行~ナぱ、 海水耆こ 行ヵゝざるを得*ょy`と考ぇてし`るんです。 こぅ〝丶ぅこ.とでず」「現撮の (・ ・ ・) 理解をしました」「それで巌ま、 供給の脂ー‡ょくて、 次ヘ行ってレ`~`のヵゝなJ。質問者 ここまで、 とりぁぇず' 今のところ巌ま昆 3児 ー3 日の20時20分とヵゝ、 そのぐ ら貶丶以降、 夜の.話ブょんですね。 このころ巌ま` 3号機Gこっ〟`てゃるのと、 ぁと、 2号機_じこ関 して、 時系夜"表の 20ぺージーこ、 ー2時05分轟こ海水を使用する翼聾併疆を進める‡う発電所長 指示とぁるんでずね〟 これじま3万 ー3 日の ー2時05 分です。 ~ 〇回答者 ' 20べージ。 ~ '〇質問者 ニれでずね。 i3 日〝22
  • 23. 〇回答者 2号機でずね、 これ暮ま〟〇質F=弓者 2号機でず。 そのときの3号機の状況なんですカ言、 3号機じま〟〇回答者 海水羅こゾよる手前く〝らし丶でずね。〇質怯弓者 そうですね。 3月 ー3 曰の ー2 H寺 20分老こ淡水注入ヵ青終ゎってし丶る と。 それカゝら 海水のライン膠こ切り替えますょと~丶う丶 その前のころプよんでずね。 このころナごと、 さっき のヒ〝デォでもありましナニ咎ナれども、 ここで所長ヵ琴まとめられてし丶て、 工号機&ま最初鬱士、 先 饗まどの言舌ーこもぁりましナこヵ奮丶 どこ姜こも真水ヵ芸ブょくブょっアニら海水でゃりましょ ぅ と。 3号機 iま、 ー応、 真水ヵ賽ぁっナことし丶う、 このぁっナことし`うの多ま` し丶ろし丶ろヵ婁き集めてきナこり、 よ そヵゝら来るとし丶ぅことも期寺寺して、 真水ヵゝらゃっナこんナ己&ナれども、 宋吉局、 ヵ妻足りプょくブょ って海水控こ切り替えナこ。 ー2時20 分姿こ水ヵ曹ブょくプょって、 i3=寺 ー2分ヵゝら海オくを入れ女台めて し丶るとし丶う、^ そのころのお君舌ーこゾょって丶 「2ー号機も本当3ま真水でゃり ナこく て、 手配も して~し丶 ナこんナピ鬱ナれども、昼の段階で丶揚合姿こょって縄ま急遽或台める必要ヵ主ぁるとし`うことも考ぇて、 海水での供系合を考えてレ丶ナこ。 「汀圧水を使用する準備を進めるよう発電所長指示丶 ー2=寺 05 分J とし丶うの縄ま、 多分、 この辺りを言っておられるんナごと,思`うんですね。その後、 3号機とし丶ぅのヵ奮非常姜こ状況と してもょろしく プょく プょってきて丶 結局、 2号機 用姿ことレ丶う、 最叡J發こあっナこ妻肖防車ヵゝら水を運んでく ると”し丶う、 喜誓蜥{こあっナこもの、 あるし丶轟ま 「2号機用}こJ と言ってレ丶ま しナこ縄ナれども、 恐らくそうし丶うのも全部3号機でとレ丶う優先 ー頂{立の話Gこブょって〝丶るノuでしょ う縄ナれども丶そぅ~丶うのもぁって、用意警ましてし丶プょし丶ヵゝら、 2号機縄まそのまま海水ヵゝらし丶きますよ~とし丶ぅようプよ言舌ヵ賛ぁって、 こめころ摯ま、 ここ騒こ路ま出 てきてし丶プょし丶んです`殴ナれども、 これGこっレ丶て簾ま、 官邸プょり とし丶うの巌まプょし丶でずヵゝ。 〇回答者 ブょヵゝ'っナこですね』 記憶Gこ汁ょし丶ですね。 〇質=覇者 ぁと、ーさノuとし丶ぅお方縄ま、 どぅレ丶う立場の方でずヵゝ。 ず 〇回答者 囗蔽ま、 木店の復ー曰班の瑕玉長ゾょノuですよ" でずヵゝら、 本「苫も非*常'芙j~策体御]ブょん で、 子土長ヵ賛オ…笥~長でずもナォェど~篭ゝ、 ぞの下}こ瑕王ヵ〝できてし丶て、 その中の復ー日瑕玉の班・長とし丶ぅ 役害'ーで、すとし丶ぅポジションァょんです〝 そニヵゞ 復ー日班長をゃって”丶るとし`うことです一〟 〇質柘弓者 ーさん轟ま、 海水とし丶ぅの3‡、 その_まま木オ料ヵ奮腐食する、 腐ってしまっナこ・り し てもっナこし丶オょし丶とし丶うことで丶 ブょるべく粘って真水を待つとし丶う選択ー伎もぁるとし丶う璽ゝう }こ理角摯してよし丶でしょ うヵゝと。 これ姿ま丶 当夕番凌丿るんナ三っナこらそれでとし丶う考えーまぁるんで しよ う鬱ナれども、 そうブよレ丶ものねナどりできブょし丶ヵゝらとし丶う ところの=寺期プょんですね、 もう こ・のころ鬱ま〟〇回答者 そぅです。 〇質Fu『者 このころ;‡、 その指示をしてし丶ますヵゝら、 一応、 ラインを整ぇて、 RCーC ヵ主終ゎっナこらすく〝入れられるょ う嗜ことし丶う準備をぁらヵゝじめしてお'ナとし丶ぅ段階誓こブょるわ鬱ナでずね。23
  • 24. 。質闔者 で}ま、 この挽〝(休憩) “ . 。池田さんヵゝら轟ま'直。 _ 〇回答者 そこもまナこ記憶な~丶んです薄ナれども、 べ`堵トナる、 しな〟丶で` 現拐でぱナこぱたして~丶るときじこ丶 菅総理ヵ毒来ると~丶ぅ縄話ヵ3・ぁって、 しょぅヵ責な~丶プょと思って` 準備してく れみた~)ゾょ髄贄まして~`ナこんでずね〝 そのときーこ、 べントとの絡みで、 そんな話ヵ膏ぁったの Gま、 ど.ぅ も記憶ヵ〟ら欠落して~`ま_ず〟〝 どつち}こしても、 現鵠で努カ しても、 なヵ〝ブょヵゝでき て〟丶プょ~丶んで、 菅首相ヵ責来るヵゝら、 それで遅らせてくれと言ったって、 現揖ヵ責もと邉と全然ノ〟丿レプヵ3.ヵゝプょ〝`と~`う状態でずヵゝら` チャレンジしてしゝる状腹ですヵゝら、 まだ'し饗まらくし)丶と思って~丶ナこんで、 余り記憶ーこ残って~丶ブょ殲丶んでず。 ' 〇實問者 碗丿ぇ轟ま、 武藤さんヵゝら、 池田暮ー大臣ヵ奮こんなことを言って~丶るんナ董砧ナれども、・べン'トの時閲を~`っ'ごろGこするんナ奮とヵゝ、 そぅ'~丶ぅ〟g。回答者 ぁったヵゝもしれませんg 〇質問者 ナ奮~ナれども、 記憶轟こ}まブょ〝丶〟〇回答者 }まとんど残ってし丶な~丶。。質問者 そぅずると、 所長ヵ季おっしゃるょぅ轟こ、 自分の時期賽こっ~`での判断}こさしたる 影ヵ奮ゾょし丶ヵゝら記憶ヵ=ら欠轄して~`るんだと。 ・ ' ' 〇回答者 巌まし丶〝 とてもで縄まブょ~"ナれども、 菅さんヵ肇来ると~`ぅ時閲ーこできるとーま思って ~`ブょヵ〝った・ ' _。質問者 経産大臣ヵ3、 海江田大臣ヵ蓼、 実施命令を6時台ーこ出Lて~丶るんで、 ー可こぅヵゝら すると、 もぅすぐ賽こでもするんで饗まゾょ~`ヵゝ'と・ 現場の状況を知ら汁ょ〟丶でずヵゝらね。 そうな ると` ちょ ぅ ど菅さんヵ饗来られるのとヵゝぷってく'る可能性ヵ責ぁるんで、 そぅずると、 圓』大 臣と して}‡、 その辺の整をしなーナれ轟ま~`じナな~丶ので}まな~`ヵゝと~`ぅので、 べントの時期 'を若干遅らせるなり何なり と~`ぅ発官轟こなるゎ繍ナでずね。 ' 。回答者 縄ま〟`。 ' .。質闔者 ナこだ、 そのころ、 とてもそぅし丶ぅ状況ーこなし丶ので、 特ーこ影轟まなし丶と' 。回答者 記憶輩こも残ってレ丶な~"。寶問者 ゎヵゝりました。 - そう しナニ・ら、 】さんヵ3終ゎって、 决ヵ輩26でずね。 これ}‡、 日ヵ$変ゎって3月 ー4 曰の末朋ごろですね〝 ェ時台く・ら~丶でずね〝〟 このころと~`ぅ~と、 伊jぇ)ま丶_ 2時20分ぐ_〝らし丶G之 正F『イ寸近で繚量ヵ輩上ヵ3ってし完て、 ェ5条通報されて~丶る時蜘のちょっと前ぐら磁丶ですね〝 でiま、 お願~縄丶しまず。 (録画部分) 「ェ・Fさん、〟 聞こぇまずヵゝJ 「}‡レ丶、 聞こぇます」24
  • 25. 「至急の話ブょんでずGナれども、 今までヵゝらずっと言われて酵丶ることゾょんですヵ…、 保安院ヵゝ らまナこ督促ヵ葦来て、 .ー Fー2の譬肖火系ヘの切り替ぇ時期のことです〝 それで、 保安院の立 場縄‡、 確ヵゝ}こ今、 E。ーC繍ま動し丶て聯丶るものの、 3号のょうGこ~竄霊0ーもずっと動~`てし丶て、 急轟こ止まってしまって、 その後、 桔局、 相当燃料揖傷を起_こず羽目}こブょって しまっナこと~` うことヵゝら考えると-、 今、 RGーCじまと りぁぇず置し丶て、 しっヵゝり水位ヵ肇保されてし丶るぅ ち轟こ、 消防ポンプヘの切り巷ぇをやらブょ~丶理由カ賛全くゎヵゝらブょ~`とし丶ぅ、 そぅ~`ぅことで す〝 要&‡、 早く意思決定をしてゃるべきでfまブょし丶ヵゝ~と、 こぅ言われて~`ます。 それ轟こっし丶 て、 ここ'で早く決めた~`と思って〝丶まず〝 これGこっし丶て、サィ トの見解iまどうでしょ うヵ〝。 今、 本店と轟‡、 SR弁の全性と、 それヵゝら、 葦P の方のラィ ンナップ、 それヵ竺ら、 例え轟ま、 (・ ・ ・) 繍ナれども、 実ーこ動く と巖丶ぅことを瞬できるのでぁれ簾ま、 保安院ヵ輩言ってし丶 る方ヵ耆メ D ッ トヵ3多~`と思ってし丶るので、 その前提条件を含めてこ サィ トの見解をぉ闔き して、 ここで意思決〝定、 (・ ・ ') 思って~丶ます。 趣旨iま脊、 言っナこょぅな話でずJ 「'昨夜轟こも脱朋 したとぉ_り で、2号ヘの寶肖火系の切り巷え}こっ~丶てーま準備ヵ輩ってレ丶まず。 たプ奮し、 今、 海水のピッ トヵ實空Gこなってしまって〟丶まして、 そぅv丶ぅことで` ー と3への 消火系の注~入'も干且停止して、 現塩の対応をゃってし丶ます。 現場の対応と~`ぅのーま、 海水 のピッ トをまナこ満ナこず、 そろそろ今、 ゃっ七~`るところで、 海水系の注入ヵ3ー も3も止ま ってレ丶る状態です。 ただし、 海水ピッ トヵ3また満た.されれぱ、 ェも3も同じょう轟こ継続、 復活して、 ヵ〝っ2号も準備ヵ輩う と~`うこと&こなりまず。 ただし、 2号Gこっし丶て}ま、 これ も咋夜言っナこ_ょ_ぅ賽こ丶 モCVのべントラインヘの=ンプレッザーの迫ブ爪、 要ずる響こ、 聾萬轣饗ブょ ェンジンっきのコンプレッサーを事前Gこ追加してぉく と~丶うのヵ誓まだできてャ丶ブょ形丶」 ” 「済みません、 これ巖ま、 今、 2Fの方ヵゝら到着しま して、' これを受~轟ナ入れて、 これヵ〝ら現 塀ヘ持ち込んで、 っブょぎ込みナこ〝丶と思って~丶まず」「そぅすると、 消火系ヘの切り替ぇーこ関迪して、 今、 主要ブょ丿ヾラメークのぅちの原子炉圧 力ヵ薔見ぇて~丶なし丶んでずょ・ これも今、 見ぇるょぅ響こ、 丿〝ッテリーをっブょぎ込んで貶`まず ので、 このノ〟ラメータヵ奮見ぇるょ ぅ&こブょれ}ま、 そこの条イ牛ヵ3 ぅので、 海水系への投入ヵ$ できるよぅ婁こなると、 そぅ~`ぅ状態&こナょって~丶ます」 ' 〟 「基本的じこ}ま;“保安院め首うょぅ【こ、 その方向を目指します縄ナれども、 その条件ヵ季まだ っ〟て〟丶プょ〟〟丶ので、その条{牛ヵ3う努カを一生懸命続轟ナて〝`て、それヵ膏整し丶次第ゃりますと、 そぅ)丶うことで~`~`ね」「そう~丶うことでずJ ~「でー‡、 そう~丶ぅふぅGこ回答ずると~`ぅことでょろしし丶でずヵ〝.〟ノJ`森さん丶 ~`〟`でずヵゝねJ 「でーま、 =ンプレッサーJ '〇質問者' でーま、 ごこまでで、 と りぁぇず〟“ ここじま、 まず保安院の方ヵゝらの話ヵ奮ぁって、2号機の RCーC ヵ責動”丶て~`る間奮こ、 早v`ぅ ちiこ才肖防ポンプを使って海ヵゝら水を入れた方~ヵ3 ~`~`んで轟‡汁ょ〝丶ヵゝと~`ぅことで、 本店も、 条イ牛 ぅんナ己っナこら、 それでし丶v丶んでGまブょャ丶ヵゝ25
  • 26. 'と〟`う ことで、 そのとき、 サィ ト側の見解繍まどぅですヵぅと~ゝぅ ことで、 吉田所長と薔~ゞて ~丶まず轟ナれども、 これ巌ま-さんで、 もう.一人言って畦`たの}まだれナごったんでずヵゝ。 。回答者 ぁれー[です一〝 ーFで脱明したの巌畳ず〝。質問者 で3‡、 その辺りでおっ しゃってぉられるところで、 特“轟こーさんヵ翼おっ しゃっ て~丶ることです&ナれども、 当時、 3刀 ー4 日のエ時ェ0分~3時20分襲での閲、 これ}ま3 号機の方Gこ審~`てあると思うんです'ナれども、 時系夜"表で言ぅ と 3ーべージ、 3前の 逆沈弁ピッ ト内の水ヵ3孕ブょくゾょって、 水ヵ$取れブょ~丶、 そこーこ補給ヵ警必`要だみた~丶なこと}こ プょって、 その後、 3時20分轟こ消防車での海水注入を再闘と薔~`て、 ニの聞、 水ヵ輩入ってレ`なく て、 ちょ う どそのと'きの話Gこなってし丶るんでずね。3時20分、 これ繍ま束でィラス トでずっと、 消防車任こょる注水の概略図案・と、 これ}ま 関係者ヵゝらレ丶ろし丶ろ聞〝丶て~`ったとごろを大公約数的轟こまとめたもので、 一部間違~丶ヵ零 申ー朋して販丶るんです轟ナれども、 この辺 り“ーま正し~丶ので、 ーーぺージ辺りを見ると、 逆洗弁ヒ〝 ッ〟ト枯渇と~`てぁって、 ェ時ー0分ヵ〝らと〝 このときの状況と~`ぅのじ‡、 ー号憂こも2 号機ーこも、 それヵゝら、 3号機Gこも` それぞれ消防車を ェ台なし`し縄‡根数台使って` それぞ れターピン建屋の送水ロヵゝら、 この逆澁弁ピッ ト内&こたまって~`る梅水を入れると~`う こ との邁備をしたり、 ぁる〟`轟ま実際賽こー号と 3号嚢ま入れて、 2号じまその退避と~`ぅ状況で、 この'2号ヵゝらも入れた方ヵ賽〝丶~丶んで轟まな~`ヵゝと~`ぅ話ヵ膏ー時ユ0分以降ーこぁって、 ブこだ、ー号と 3号とし`ぅ ところ自体も` ここ轟ま水取れなくなって、 止まって~丶る状況でずと〟 こ こ&こ水を入れましょ う と〟`ぅ ところで、 実際Gこ、 その後、 3時20分ヵ〝〟ら、 まず3号機轟こ っ〟丶て注水を再閾しナこんでずヵ肇、これー‡水を入れると~`ぅ ょりも、対症療法的と聯丶ぅのヵゝ、 水'ヵ$枯渇と~`てぁりまナ蕁ナれども、 完全賽こなく なったゎじナでiまな〝~ですね。 〇回答者 'なくなった・ゎけで)‡な~`ですね” _ ' 〇質冊者 水ヵ$たまって〝丶る部分ヵ3ぁって、 位世を動ヵゝしナ=B取ることヵ3可能轟こゾょったん で、 と りぁぇず3捗機}こ轟まこれで水を入れましナこと沙丶う莫とで、 実際Gこ饗‡、 その後、 作業 内容と して轟ま、 未朋ヵゝら朋&ナ方&こヵゝじナて、 どんどん消防車ヵ讐届~`てきて、 消防車をっな~` で、 物拐拐ヵゝら逆澁弁ヒ・ッ ト警こ水を入れると~)`ぅことを~ゃった上でとし丶ぅこと〟Gこなって~` て、 この3且 ー4 日の未朋ころゾょんです~〝ナれども、 このころと〝丶ぅの縄まゝ 優先ー頂位と して鬱ま、 3号ヵ薯一番毒ず〝丶'と 〝`う状態ーこブょって~丶るんでずヵゝね〝 状況ヵゝら考ぇると、 2号機 ~3まー応、 RCー0 ヵ實起剛J中と~`ぅ状況で、 エ号機轟ま轣贋水を入れて~丶ナこんでずヵ3'~ ュ号機もこ の時点で轟ま逆洗弁ピシ トヵゝら水を取れなくなる~と、 水簾ま入らな~`状況なんでずGナれども、 そぅすると、 工号機も水ヵ賽な~`と~`ぅ状鵬ですヵゞ、 ー号と 3号で、 3号の方ヵ3と~丶ぅのーま どぅし丶ぅ;。回答者 ー号の方}ま、 その前ヵゝら注水して~丶まずヵゝら、 Dーク'、 どれぐら蹄丶して〝丶る ヵゝとし丶う話ヵ葦ぁりますじナれども、〟水ヵ零ブこまって〝丶るとすると`洋入量}まェ号機ヵ饗圧儚j的Gこ` 3号機&こ批七ぺて、 それまでの注入=寺=巳ヵ翼考えて長販丶ゎ'ナでずヵゝら、 ぁる程度水ヵ責たまって ~`るだろう と〟 ナ董ヵゝら、 その水轟こょる除熟ヵ$効くだろう と〟 3号機は注入してヵゝらそんプょ26
  • 27. 轟こ時聞ヵ耆ナこって~`ませんヵゝら、 これ&まゃ鬱‡りぁる水を入れておヵゝ汁ょ~丶とし丶〟ナ汁ょし、と〟、ぅ意 味での3号と ェ号機の順番〟 ~ゝずれGこ~しても、 両方とも必`要ブょんです'ナれども、 ぁぇて 言う と`今までの注水量ヵ〝ら考えブことき}こ_、3号機の方ヵ責状況と してー‡厳し服`でしょぅと、'こぅし`ぅことでず。。質問者 で骸ま、復ー日の作業手順と して饗ま、まず8号機ヵゝらとv`ぅことGこブょるゎ繍ナですね' 〇回答者 じま〟`。 ' 〟 “〇質問者 結局、 ここで言・ゎれて〟`るところの悔水ヒ・ッ トヵ婁また満ブこされれ篭ま、 ー号も3 号も同じょうGこ継続ヵ3復活してとし丶ぅことを言ゎれてし`て、 水源と して拾ぇるところヵ3な 〟`ヵゝと~丶うの轟まずっと当初ヵゝら、 海水轟ま向〝こうーこ繍ま~`っ轟ま~`ぁる'ナれども、 逆洗弁ピッ ト 繍ま有ー~良ですヵゝら、 どこヵ・ゝ汁ょ〝`ヵ〝みたし丶汁ょニと繍‡現撮の方でされて~丶たょぅで、・結局、 消防 車ヵ膏届~丶たと~丶うことで、 で'ま、 吊るちのぁるヵゝらと敲`ぅ方向嘗こなって~`くゎ轟ナでずね。 この辺の具体的ブょ、 消防車何台並べてと~`ぅ ところまでの情報轟ま来ブょ~丶んでずヵゝね。 。回答者 来てし丶ますょ。。質問者 それも来て}~`るんですヵゝ〝。回答者 本部で共有して梅丶まずヵゝら、消防隊ヵ3今、来ナこんで、 こぅラインナップしまず、 行轟ナとv`ぅょぅな話轟まして~丶ますヵゝら〝〇質問者 物揚場ヵ〝ら汲み取って、 それを逆沈弁ピッ トの中轟こ入れまずとし丶ぅょぅブょ報告 も来るの&ヰ来る。 '〇回答者 冒彡彙 来まず。 . ・ 〇質問者 報告とともーこ、 例ぇば、 円卓の方で、 ぁそこヵ3~`〝`んで}まプょし丶ヵゝ、 ここヵ3~`〟丶 んでじまなし丶ヵ〝と~`うょうな・こと鬱ま” 〟 〝 〇回答者 ぁそこヵ3し丶~`ど~丶うのiま、 3号機ヵゝー号機ヵゝと~`ぅ意味で轟まブょくて。 〇質閻者 でブょく て、 碗]ぇfま、 物揖ヵ3〝。回答者 もともと、 どこヵゝら取れるんだと~`ぅの縄ま` その轟ーー轟ニものずご~`検討して~丶る ゎGナでずょ。 4号機側のこちらヵゝら取れジょ~`ヵさとヵゝ、 もっと言う と、~ 4号機のクービンピ ノレの地下Gこ、 そのとき篭こ2人亡く なって~`て、 迪体ブょんでずじすれど~も` ~丶ナこんでずヵ肇` こ こーこも水ヵ彗ナこまって〟丶るんで~、要する縄こ、遺体救出も含めて、 ここの水を使ぇプょし`ヵゝとカゝ、 し丶ろん汁ょことをその前贄こゃってャ丶るんですよ〝 実鬱‡、_ごこ二も、 ターピンヒ・ノレの大4刻搬入ロ の入ロを轟まーんとノ〟ックホ~で して、 字肖防車入れて、 水ヵ寶弓ー轟ナ”るヵゝどぅヵゝ、 チャレンジして~`るんてす・ 水}ま弓ー~`たんでず繍ナれども、 水ィ立ヵ琴低くて十分繍こ取れゾょし丶んで、 弓ーき切_れブょし`とヵゝ、 彰丶ろんなことをゃって~丶るんです。〇質問者 それ轟まもぅ実施して~`ると~`う辻とでずね。 〇回答者 して〟丶るんです。 でずヵ〝ら、 表ーこ出てきてレ丶ません縄ナれども、 この4号機のわきGこ、 4円盤まで行ヵ〝なくても、 ー0 円盤ヵゝら下【こ水ヵ誓据ぇる揚所ヵ奮ぁるんで、 ぞこヵゝら扱・ぇな~`ヵゝと~`ぅ ことも考ぇてし丶るんですヵ3、 それも所ヵ琴瓦れきヵ賽ぁっナこり して、 非常奪こ 狭~丶のと、 結局、 ホースを垂らしナこんです繍ナれども` そこヵゝら吸えなし丶と~レゝう ことも確認27
  • 28. したり とカゝ、 現場でそぅ~`ラこどを~丶ろ~丶ろゃった末で; 消防_ポ~ソプヵ賽来たんでョ ここカ寶 ー番実だヵゝら、ここヵゝら行きましょ ぅ“と、こぅ~`ぅことをその前轟こ梢防チームとゃって` その惰報は全部共有して~丶ます。 ' _ 〝 ' 〇質聞者 今`御遺体2体の話ヵ零出ま・した轟ナれども、御迪体を搬出すると~`ぅ〟んでずヵ〝ね、 その作業と~`ぅのじ‡、 どの段階。 ' '〇回〝答者 私じま申 し駅プょ.くてしょぅヵ3なく て、 最初の日ヵゝらダィ丿ヾー入れて探すと~`ぅこ とを含めてゃれ・と~`ぅことで、 実際、 柏唯ヵゝら、 そぅ〝丶う作莱をして~丶る人ヵ零レ丶たと~`~う ことで、 来てもらぅこと縄こゾょったんでずヵ奮、 線羅の話をしたりで実現できな'く て、 こり作 業をゃって~丶る中轟こずっと未太の頭嗜こぁりました〟 早目響こ4号機の水を抜~丶て、 遭体捜索 ーこ行く と~丶ぅのも、 原子炉の維持'と同時&こゃらな~丶と~丶轟ナプょ梅丶とずっと思って〟丶ま した・ だヵゝら、 さっき言った4号の水を使ぇれぱと、 ぁる意味~、 両方できるヵゝブょと~ゝラことを含 めて、 チャレンジまでしたんでず縄ナれども、 無理だった。。寶關者 結局、 ~丶つごろGこ牙ょるんでずヵゝ〝〇回答者 2週問、 3週閲たったく〝らし丶ヵゝな・ 結局、 原子炉饗まぁる程度安定して、 4号機 の水を_吐き出ずとシ丶ぅ操作Gこヵ〝ヵゝれて、 水位ヵ3〝下ヵ輩ってきてでナヵゝら、 どこヵゝ記ぁると 思うんです縄ナれども、 2週閲ぐ`ら~`たっ'てヵ〝らナ占ったヵゝプょ。 4児轟こブょってヵゝらヵゝゾょ。 ぎり ぎり、 そんなころだと思~`ます。〇質問者 それーま4号機の水を全部吐き出して・ . 〇回答者 吐き出してとV丶ぅこと縄こなるんでナゎ〟 ここ縄ま未ムはょく^繍‡覚ぇて~`ブょし丶んですヵ賽、 私〝ヵ膏登鵠して~`な~丶で繍ま汁ょし`です~ヵ〝。 本店の髙橘の話iこ対して; これ}ま本店髙橋なん でず'ナれどもね〝 ここ&ま多分、 何ヵゝ話してレ丶るんです〝 だヵゝら一ヵ3答えて~丶るんナ三と 思~`まず。 〝 ~。熨匠轟者 本来だったら所長ヵ3〝' 。回答者 私ヵ輩答”ぇるぺき'脂を]3ゃって〟丶るゎ縄ナですね。 未ム鬱まこのときまた官邸ヵゝら話を待って”丶たヵゝどぅヵ〝でずね〝このクィミングーま党ぇて~`プょ~`んでず轟ナれども、大体、 そぅ~`ぅ とき轟ま電話を'、 ~`ずれGこ〟しても多分、 官邸ナ己と思ぅんでず縄ナれども、 固定話~で 状況報告したり何ヵゝ、 丿〟ラでゃってし`る可鮨性ヵ輩ぁると思〝し丶まず〟 ー。質閾者 これも ー4 日 ですね〝〟〇回答者 未朋ですね。 〝 〇質問者 細野さん}ま、 ホッ トラインをっくゥてヵゝら}ま、 毎日のょうーこ話ヵ饗ぁるんでず^ヵ〝〇回答者 結榊ぁりましたね。 どぅですヵゝと。 .〇質問者 本店とヵゝナごと、 武藤さんなど篆‡庶接魅話とヵゝ繍まぁりましたヵゝ・。回答者 武さんヵゝらでずヵゝ。 武藤欟ま、 木店と〟丶ぅょり、 ォフサィ トセンクーーこ〟`たん で、 オフサィ トセンターヵゝら倒話簾ま何回'ヵ〝ぁりました〝。寶問者 `それ轟ま、 武藤さんヵ奮、 テレピ会離でGまなくて、 電話でとレ丶ぅ感じブょんでずヵゝ〝 '28
  • 29. 〇回答者 轟‡~`〝 _ 〇質問者 で}ま、 决、 〝ここま・でゃって午前中終ゎりまず。 3ー'番で、 3万- ェ4 日の朋じナ方、 夜ヵ費明縄ナて~`るころそこナょるんですヵゝ。 6時とヵゝ、 そぅし`ぅころですね〝(画部分)「これね、 本当iこ要注意ブょーんだょ・ 6時ヵゝら6時20分の間Gこ」「現状、 (・ ・ ・) の可能性轟ま低~丶と」'「60キロ&こなって~`るでしょ う」「そのとおりです」「50キロだろう。 こんブょもの、 もぅ、 7時までーこ (' ・ ・) 超ぇてしまぅょ」「 (・ ・ ・) &こっきましてーま、 ノ〟ランス出てし丶ますので、 現在、 6時ヵゝら6時20分、 対 象の地城羅こぅ~`て寡ま ( ・ ' ') 」「ノー丶森さん、 水ィ立ヵ3グゥンスヶ~ノレして~丶る?」「危機實り状況でずょ、 これJ ・ 「水位ヵ'ダウンスケ一丿レして聯丶る?保安院、 宜邸}こ、 ドラィゥェ丿レ圧カヵヌ上ヵ蓄って」 「そう、 ドラィウ~ェ丿レ圧カヵ奮急上昇してJ ~`「氷位ヵ3何。 早く連絡して」「6'時 ー0分、 グゥンスヶーノレしてし丶るんでずょ〟 減ってきてし丶てJ 「第ェクノレーブ}ま大丈夫でず」 '「減って、_それヵゝら、 ダゥンスヶーノレヵ膏6時ュ0分プょんで (・ ・ ・) 」 「少しヵ〝ぶりまずね」〝「保安院と官邸ーこっゾょぎっ放〟し轟こできる、 ^言窒「ヵゝぷる方簾‡ 20分ヵゝら止まると〝丶うことで、 予定どおり」 「保安院と官邸の方鬱こ同峙}こ (〝 ・ ・) 言ってぉりまづ一菱ナれども」 「上《べント弁を開&ナ〟るぬを早目轟こ開縄ナなじナれ&ま_レ丶iナな~丶と思うんでずヵ声` 丿〝ッテリーーま っな)`で・ぁるんでしナこヵゝ」 ' ・ 〇質問者 この辺で〟 このころ、 計画停電の閲係と、 ~`ろし丶ろヵゝぶって蛹丶るょうプょんです ーナれども、 6時~6時20分の聞轟こですね〟〇回答者 3号機の話でしょ ぅ。。質問者 3号機ですね。 3号機で、 これ縄‡ドラィ ゥェ丿レ圧力ヵ3 50 ぐら~`上ヵ3って~`る と'ころでずね。 ェ4曰の6時ごろですね。 〝6時ヵ奮'425で、.それヵ3470ーこブょって~`る〟 大体5 0弱ぐら〟丶上ヵ3って~丶ると〝 それで、 水位ヵ奮このころ、 ずっと TAFマィナスでどんどん下 ヵ責って)丶って〝丶る時甥で、 3月 ー4 日の6時20分のところ}ま見ぇブょく なってし丶る〟 両方、AもBもですね。 とし丶う状況ヵ3ぁって、 6時30分応ところで轟‡、 Aヵ賽ーー00 で、 Bヵ奮一3' _》500みナこ~`プょ極端プょ状況&こなってし丶る。 所長ヵ〝ら、 危機的状況でずょとし丶ぅ ことを本店繍こ29
  • 30. 言っておられて、 確ヵ=ーこ所長の前のヒアリングのときも、 3号機餐こっ~`て繍ま` ーつ、 ドラィ ゥェ丿レヵ耆500みたし丶ゾょものヵ饗ずっと続~丶て~`るのヵ賓非常&こ嫌な状態で、 そのゾょ状態の_根拠は、 ェ号機のときもそぅ~`ぅことヵ=ら水素爆発ブょどヵ$起こって~丶るんで、 直感的轟こそ~' ぅ〟`ぅふぅ}こ感じて~`るとァ丶ぅょぅなお話だっナこと思ぅんでず繍ナれども、 ちょ ぅどそぅ~丶' 〇質閾者' 電話耆ゃって~`たのヵ=、 例ぇ轟ま、 テレピ会う ところ轟こ差し凌ゝヵゝるころの話で、 この中で丶 本店で話して~`たのーまノj丶森さんブょ〟ゎーナでず ね。 これ轟ま所長ヵ羹韓ゎヵゝりで縄ま汁ょ~丶のヵゝも しれプょ~`です'ナれども、 保安院と官邸肇こ同時連 絡ずるょぅーこ今` 言っており'まず轟ナれども、 保安院と官邸&こっブょぎっ放し}こできる話と 嬲丶ぅことで言っておられるょぅですーナれども、 木店と官邸ゃ保安院との遭絡ヵ3どぅなって ~丶るのヵゝ、 当時じ‡ゎヵゝらな~丶でずヵゝ。 '。回答者 全くゎヵゝらなし`です・ だれヵ3どこ轟こ~丶て、 どう~`ぅ形で木店本部ヵ寶そこと連絡 っ縄ナてレ丶たヵ〝、 ゎヵ〝らな磁丶でず〝 システムーまその時点で}まゾょし丶でずね。 〝〇回答者 な〝丶でず〟' 麦 」。質問者 'ぁと` サィ ト内の状況などを直で見られるテレビ会システムーまその時点で縄ま ブょ殲丶。〇回答者 官邸轟こまで行って〝丶なヵゝったと思~`~まず轟ナれども、そこ'簾まゎヵ尋らプょ~`んですょ〝_・本店の遭絡網篆ま' _ 〇質問者 ニの辺繍‡ょくゎヵゝらゾょ~`でナね。 し丶ずれ縄こレても、 こう〟`う危機的な状況ーこ関しては、 ノj丶森さんなどーこも直接、 テレピ会搬を通じて、 この時点でもラ言りて~丶ると~丶ぅ 'ことでずね〝 ' 〇回答者 計圃停の話ヵ3ぅるさヵゝっナこでず'ナれども、 ものずごく うゎぁっと、 ゃめろと 冒って~丶るのGこ、 ぶっぶぅヵ〝ぷせる。。質閾者 計画停電と~`ぅ'〝のは、 霞源の節約とし丶ぅ ことブょんですヵゝ〝 '〇回答者 気ヵ賽ーF、 2F、~全部飛んでしまし丶ましたヵゝら、 2F&まフノレ運転で、 ーFも 3っ運転した・ それヵゝら、 広野も飛んでしま~`ま したし` 要する馨こ、 電源ヵ奮な~`状態で、 次の日の〟カ供給ーこ問魎カ寶ぁっブこんで、 計画停電ゃりますと。 最初Gこ2.っぁって〝昆 原子炉 の問題ヵ輩ゎぁゎぁヵ耆れる前Gこ、 束京カの雇f画停電の話ヵ零ぇら〝丶問ーこブょっナこと思~丶ま す。' それで、 このシステム、 同時狂こそんブょ竄舌をして~`るんでずね・〇質問者 両方ゎぁっとヵゝぶぅてしまっナニんでずね。で葦ま、 と りぁぇず午前中G‡これく'ら~丶で、 また午後、 弓ーき続'きぉ話を伺って~`きます。 と りぁぇず休Gこゥ`たし,まず。 ェ時ヵゝらお願~`しまず〝(休 憩)〇質問者 そぅ しナこら、 午後も弓ーき続~丶てゃりますので、 ぉ~丶します"30
  • 31. 午後一発目繍‡、 3月 ー4 日の夜ヵ糞朋ーナナこぐらし丶、 6時台カゝら7時Gこヵゝ繍ナてぐらし丶の話で、話の内容と してiま、 3号機のところ辺りでナね. ドラィ ゥェノレ圧力ヵ響非常賽こ上昇してきた とレ丶ぅ辺りの話で、 前Gこ所長のヒァリングのとき贄こ、 前回だったと思うんですーナれども、 〟丶きなり嫌ジょ数字ヵ誓続し丶て、 現拐の作業員たちを退避させナことレ`ぅのヵ$、 これまで時系夙j 縄こ載って~`なし丶とし`ぅ ことで、 その辺の下りなのガゝブょと〟丶う部分ヵ膏ここ}こちょっと出てき て~`るので、 それを認してし丶たナ己くと~`ぅことでず](録画部分)_ 「吉田さん、 聞こぇる?吉田さんJ「讐ま蹄丶J「ドラィゥェノレの ドラィのぺントとし`ぅの}‡殿軒圧の2倍ぐらし丶のところまで頑張ってと _で〟`し丶ですヵゝ」 ~`ぅのヵ3脚上の手順だと思ぅんプビじナれども丶 そうし丶ぅ^認 「800と~丶うことで†ょね」 ` 「そぅそう」 ー _ 「そうです繍ナれ・ども、 それで~`し丶と思し丶ますGナれども、 ただ、 上昇量ヵ3急激ゾょものですヵゝ らねJ「ブょるーまど」 「ここヵ輩ものずごく気ーこ汁ょる。 そ九ヵゝ~ら、 燃料城のぁれヵ3、 6時20 分ヵゝらダゥンスク-ー/レ、 その・前ヵ$急撒轟こ低下してダゥンスヶーノレして~`ろとし丶ぅ^こ と'繍ま、 ヵゝなり ドヲィーこなっ て〟丶るとし丶ぅことなんですね〟 極端轟こ言ぅ と、 仮想事故レベ丿レ轟こブょってし丶る可能性ヵ警ぁるんで野‡麦ょレ丶ヵゝj^「プょる}まど」 「こうなりますと、 今、 イ債業で、 プラントの前、 ヵゝプょりの人聞ヵ豪~丶ますし、 ここーこもこれナごじナの人閻ヵ糞し`るんですヵ3、 これをどぅずるんナ三と、 そっちを考ぇる方ヵ奮先Gこゾょるヵゝもゎ' ヵゝりません」「了解。 ~`ずれGこしても、 2倍と~`ぅく〝ら~.`のところで ドラィゥェノレ側〝)ぺン・卜と~丶~うこ ~と}まそうプょ'んだ轟ナれども、 ~丶ずれ}こしても~、 ヵゝプょり早~`"寺問轟こ来ることを想定して、 まず 放出量と~`ぅヵゝ、 推定イ直を出してもらって」 '「6時36分で ドラィ ゥェノレ圧カ 520 キロです」「聞〝こぇ汁ょヵゝったJ '「600でずヵゝ。 520出ナ=ヵゝら、 ドライゥェ丿レ縄ま」 ,「非常iこ要注意な状況。 放出垂の評価とヵ=、 そぅ~丶ぅこと、 ずぐ出るヵ=。 要巌ま、 避雄をす るヵゝどぅヵゝと~`ぅょうブょ、 避距構隻を拡大するヵゝどうヵゝと~`ぅょぅな話の鼎j断}こ閲ゎるの で、'とにヵゝく今、 急~`で計算してもらぇるヵゝな”」「今、 計算中、 ぁと5分くださし丶J 「それヵゝら、 イ偕業員の安全保の点ヵゝら、 風向きヵ季、 だヵゝら、 ちょっと大轟貴佃ーーこ、 もし3ー
  • 32. 外ー董形丶る人でも、 3号前轟まちょっと し~`カゝ」「武藤さん、 武さん、 この状況で何もでき_*ょくなってしまうんでずじナれども、 観場の作業員、 ぅちのネ土員、 一回こちら~Gこ退避させてょろしし丶でずヵゝJ「了解しました」 `「退避命令出しまず」 現揚Gこし丶る企業の方々、 現拐ヵゝ'ら里ヵ奮って、 ニちらーこ避 してくだ さ~`。 これーま中央操作貝も~`るんでずヵ輩、 これ饗まどう Lましょ'うヵ=・ これも避した方ヵ奮 〟丶~`でずねJ ' ' '「中操の線量を見て鼎]断〟してくださ~`・ '中操の線量。 糠童ゎヵゝる?」「中〝操の線量ね〝 中操の線垂どぅなって~丶る?確認しまず」「みんな、 今、 ォンラィンでっプょヵ奮って~`る” 保安院と官邸、 っブょヵ奮ぅて〟丶るね。 切らさ ブょ~丶で、 今の音声を}ま轟まそのまま伝ぇてもらっても~丶~`でず。 中操退避しナこらベン トヵ3で きな~`んでず縄ナれども、 それを含めてどうナるヵゝ」「量率見てと言ってし丶る」「吉田さん、 そこの線量も含めて、 線量をょく見てくださ~丶ね」「縄‡~`」 '[-さん、 丁寧じこ周りの線量を測ってくナピさ~丶J「繍まし`。 今の部屋の量ーこっきましてー士、 マックス28・〟Sv/h、 ここです。 モニクりン グポス トとヵゝ、 その辺}ま、 岡り_の綜量ヵ誓、 上昇率ヵ輩非常ーこ広ヵ3って、 その辺をT肇こJfーF苺、 今の緊藁士の28 と〟丶ぅことでぁれ'ま、 壬こ鬱ま問題}まなレ丶と~`ぅことだと'思~`まず」「最憩責のモニタ リングポス トのデークで、 岬2番近傍、 最終6時の辺りで400〟sv/h でござ~`ます。 正F弓付近、 5時の値轟こゾょりまずヵ3、 6・65〟sv/hでず」 〝『と〟丶ぅことー‡、 吉田さん、 周り轟ま余り変ゎって〝丶な聯丶と~`ぅことナごょ」〇質問者 ここで一回切りまずヵゝね。 今のところ、 3号機の Fラィ ゥェノレ圧カヵ3非常響こ上 ヵ3って~`ると髑`ぅこと。この途中のところで、武さんと所長との間ーこゃ'り と りヵ零ぁって、 この状況で何もできなくプょってしまぅんです~ナれども、 現拐の作業員、 うちの‡土員、 一回 こちら轟こ退避させてよろし~`ですヵゝと。 了解しま した、 退避命令を出しま しナことぁって` その後で現撮Gこし丶る当社社貝、 企業の方々丶 ー度現場ヵゝら上ヵ3って、 こちら轟こ避してく ださし丶とおっしゃって~`るんでず縄ナれども、こごの現鰯Gこ〝〟`る当社ネ土員とヵゝ、企業の方々、 一度現場ヵゝら上ヵ3ってこちらーこ避してくださ〟丶と~`ぅの簾ま` 現拐ーこ何ヵゝっゾょヵ3る手段ヵ奮 ぁるんでずヵ〝“ ' 。回答者 声応、 その峙点で、 トランシーノ〝ーとヵゝ、~ それで現撮の人聞と}‡遭絡ヵ3っく ょ ぅじこなってレ丶ますので、 そこを駆使して、 特Gこ炉注をして〝丶る消防車の人間だとヵゝ、 水の メーキャップをして喩丶る人聞だとヵゝ、 ヵゝゾょり疇良られてしゝまずので、' そこGまそう〟丶ぅ形で運絡をしナこと・ ~ 〇質問者 ちょぅどぺントだとヵ〝、 注水のとニろもそぅでしょ ぅ~ナれども、 そうし丶うイ竿業32
  • 33. をして~`る人ナニちーまー旦弓ーき上'ずるとし丶ぅことーこブょるんでずゎg Lぱらく繍ま退避状況ヵ費続 <んでずヵゝ〝 '。回答者 ーま~丶〟 これ冊‡何陪でしたヵゝ〟〇質問者 ちょっと早目で、 6時半く・らレ`ヵゝらのやり と りヵ寶ずっとぁって、 6時30分ヵゝ ら 40分ぐら_費丶の話でずね。 要繍ま空'ナてし`るょうブょ状況で、 それで一回弓ーき上&ずて、 ここ で中操の方をどぅするヵゝ、 線量測ると~`~`ょと妙丶ぅ話讐こなっておりま.ずね〝 し`ずれiこして も現鵠の人たち}ま弓ーき上ーずてきて、 その後、 退避命令の解除みたb丶なものヵ3出ることGCブょ るんでずヵゝね。 それー‡記憶だと、 爆発ヵ賛この日、 ーー時0エ分齠こ起こって~`まず縄ナれと〝も、_ そこまでの間で旨う と、 どのぐら~丶までとし丶う感じゼずヵゝね。〇回答者 2時聞く〝-ら~丶で轟まプょ~`でずヵ〝。 '.〇質闔者 退避ヵ3; それで解除して、 そ・こヵゝら作莱をさせたら、 そ・ぅし丶う状況'こプょったとし`ぅことなんですヵゝね。_退避命令Gまこの日・エ回だもナなんですヵゝ。〇回答者 この日G‡工回ナ三縄ナです。 〝 ~〇質闔者 繰り返し繰り返しで憂土ゾょ~`~んでずね。~〇回答者 で轟士な~`です。 これでエ回退避させて、 格納容器の状況ヵ3どぅ矛ょるヵゝ見ましょ うとv`ぅことで退避させましナこ'〇質問者' 一応、 500台ぐらレ丶をずっと推移して、 そこヵゝらどんど〟ん上ヵ3って~`く ょぅブょ ことではプょヵゝっナこんで、 べン トのイ催業もしプょじナれーまな'ら譬ょレ丶、 注水イ偕業もしな&ナれ巖まなら〝 プょ~`と~`ぅ一方での要糞膚もぁって、 その辺の丿〟ランスを考ぇて、 どこヵゝで決断しプょ轟ナれ繍まならゾょ〝丶と~`ぅことで、 格納容器の圧カの水位を見て孵]断されて、 解除して〟 作業再閲と ~`うことだったゎ&ナでずね〟 〝 , ~ この辺の迅避する、 しプょ~`_と〝丶ぅ辺りで}ま、 本唐倣…ナょり、 ぁる蹄`轟ま官邸とヵゝ、 これを見 ると、 本店の言葉と して、 みんブょォンラィンう汁ょヵ3ってし丶る、 保安院と官邸っ汁ょヵ裏って~` るね、 切らさ汁ょレ`で、 今の薔声を縄まGまそのまま伝ゎっ・てもらってょし・丶です~}ナれども、 中操 退避したらべント縄まできブょ~`ですーナれども、 それを含めてどう'するヵゝみナこ~`なのヵ芦、 これ“轟士多分、 電掘をそのままっブょ'ずナニ状鵬轟こずるゾょ'り して~`ると思うんでずね。 この状況ヵ$そのまま官邸なり、 保安院なりの方響こ入って~`ブこ可能性ヵ賽ぁるんですじナれども、 保安院なり 官邸の方ヵゝら直接現場の所長のところなり&こ何カゝコンタク トを取ってくること縄まぁりまし ナこ ヵゝ“ ' `〇回答者 このとき}まなヵゝっナこでず。。質問者 特ーこブょ~`でずヵゝ。〇回答者 なヵ=っプこと思~丶ますね。 _ . 〇質譚『者 そうずると、 ざっ・く り しナヰ感じで〟丶く と、 6時30分ヵ〝ら40分く らし丶の間轟こ退避命令ヵ毒出て、 退避を・させて、 大体2時F占とヵゝ、 それぐら~丶のスノ〟ンの閲〟 様子見を して、 しぱら_く格納容器ヵ葦全然動ヵゝブょ~`んで、 8時半とヵゝg晴とヵゝ、 それ'く〝らし丶の間iこ轟ままた現 場の方轟こ戻って再闕されて~`て、 そう したら、 ェェ時ぐら〟`欟こ縄ま発とし丶ぅ状況蒼こなるんで33
  • 34. すヵゝね。 大体の流れと して簾までずね・〇回答者 じま~丶ニ 〇質問者 そぅ したら、 その続きを'(画部分) 「 _ ~「3、 4号中操当直長席で8・5 ミ リでず・ 昨日ょりじま低~`・ ェ5です'_3、 4号中操で、 平 均して、 (・ ・ ・) 付近でー5 でず」 ・「ー5msv」「ー5msv でずJ「それ巌ま何時で〟 今でずヵゝ〟 今のデータですヵ彙、 それ'ま」 〟「3・5&こっ〟丶て轟ま現時点の値でず〝 当直長席、 3.5msv/E}こっきましで巌ま、 現時点の時間 でず」 ~ '[6時45分ぐら〝丶」「これも咋日と変ゎらな~)ょね」「変ゎって~丶プょ~`でナね・ ちょっと注意深く線蛍を見て」「ドラィウェ丿レの圧力でずじナれども、 6時85_分丶 6時40分、 6時45分、 3ポィントと も変ゎらず轟こ 620キロですねJ '「少しここ鬱‡轄ち羞~丶て_~`るょぅなので、 現揖の作業をどぅずるヵゝと~`ぅことも〝含めて、 もうー回考ぇませんヵゝJ`「ーま〟`。 ただ、 格納容器のぁれ轟まともヵ〝く と して、 ェ号のょぅな可能性ーま十分ぁりますの で、 この格納容器圧ヵとし丶ぅこと繍‡、 水素の発生、 そぅ~`ぅ意味で、 放射能と~`ぅ、 そぅ し`ぅ危険作業と~`~ぅ意床で言ぇば、 ャー ド&こ人を配すると〟`ラの繍ま、 これ}ま樺鞄て し~` と愚ぅんでずじナれども」「最後繍まドライゥェ丿レのべントをずる作業と~`ぅの響ま、 今のこの塩所ヵゝら行く と、 どぅ~ゝ うこどじこなりまずヵゝ」 .「中操の同じノ〝ネ丿レなので、 サプレッ・ションチェンノくの応援のコネクターをクトして、 ドラ ィゥェ丿レ側ーこく っっーナることで瞬=寺ーこゃるこ~とヵ輩できます」「0攻 今、 水G‡入って〟`プょ~`んでずヵゝ」「氷}ま入れて~`まずょ〟 海水じま 9q。露 /m入_れて~`るんでず」「入れ続&ナて~丶るゎ'ナ」「繍ま~}」 _ ・「補給の方轟‡大丈夫ですヵゝね」「補給轟ま、 さっき關〟丶ナニところ` ぎりぎり 3号機だ〝ナナ董っブこら、 今、 レべノレヵ輩ぁると言っ て〝丶ナこので、 メーキャップヵ肇汁ょくなりましナ=ら、 ピッ ト贄こ水を運ぺ汁ょくなっナこんでずね・ 人ヵ3今; 退避疇こなると' そこヵ輩非鍵轟こ雌し~`んですょJ「そこ、 し)丶ね“〝勿輪、 人身安全第一なんだーナれども、 水を確イ呆ずるところ巌まェ夫ヵ費で34
  • 35. きるヵゝどうヵ〝考ぇられませんヵゝ」 「今、 人海戦術ゃって〝丶るんで」 「炉圧を下&fる方法と して、 Msラィ ンの ドレンラィ ンの M。弁、 L。。5` 006、 源を仮~ 設を弓ー~`て` それらを当てて、 復水器ーこ逃ヵ零ずと〟丶ぅことは実施でき汁ょ~`主でしょ うヵ=・ 済みません。 ドレンラィンの M。弁の番号を ーー0万のを言ってしま.~`ま した〝 番号を聞違え ま した」 〝 「ェーひ万まで径まし丶聯丶んです}ナれども、 M。弁の源などじま全く生きてし丶ませんし、 今、 ドラィ ゥェノレ近傍とヵゝ、 原子炉建屋の中轟ま入'ることも不可~龍ですヵゝら、 そんなの鬱ま絶対できませんJ ' 「わヵゝりましナこ」「被曝評価の結果、 ぁらぁらです篆ナれども、 出ましナこので、 おし丶します。 べント条イ牛繍ま、 仮想事故で ェ0。%放出しそ~`まず。 したヵ3って、 今、 (・ ・ ') で26%ですので、 青れと考ぇるならば4分のエ ぐら~`の値を更新ナれ~ま~`し`んでず&ナれども、 ~丶ずれーこせょ、 ョ ウ 素ヵ奮支配的でず。 これ巌‡3時間後のぞータでず'彡ナれども、 3時間後で最大ポィン ト轟ま南南 束の風2mで評価を〝`た〟しますと、 最大ポイント}ま2.2価先、 ちょ ぅど敷地境界辺りで5, 700msvです〝 これヵ奮4分のー と考えると~・、 ー,600msv警こプょります“ ョウ繋でず。 その後、 この枠ヵ養 ー,000mSv でずので丶 250msv圏内ヵ$ずっと柑馬郡の方まで3時閻以内Gこ広ヵ賽っ て・〟丶く と~`う評価轟こプょりまず」「250msvヵ奮ォ齔のカでずねJ'「そぅでず〝 たナ奮し、 データを連続して見てレ丶まず'ナれども、 束風ヵヌ支配的ゾょのヵゝ、 西風 ヵ3支配的ヵ〝Gこょって全然状況膠‡変ゎってく るんでず轟ナれども、 今のとこ`ろ掌握できて~`ま せん。 済み〟ません」 ・” 「今の状況を輿]々 と、 と りぁぇず話を統轟ナてくださ~し丶〟 官邸と」「今の20勉と~丶うの縄まどこら辺プょの」「これ縄ま5蜘でず。 じまー董5仙でず' ー0魍、 20k垣、 ぎりぎり 20^師・の範囲ぐら~丶でずJ 「20蝸のと鼻ろ縄まどのぐ魅し丶の線量ゾょの」「20墟のところヵ3、 250msvでず」「250mSv/ h」 でずカゝ。「v丶え、 アヮーで優まプょく て、 積算線量ヵ翠 250msvです。 ただし、 3時間でずので、 この後、.重響こ時間ヵ輩経過ずる と、 線はもぅ少し増ぇてきます」 _ 「ォフサィ〝トセ'ンター側で縄‡、 そう~丶う照j断みナこ〟丶ナょもの轟まぁり得るんでずヵ〝ね。 その甲ー 定会とヵゝ、 普通ナビっナこら、 そう〟`う機能ヵ責できて~`るんですヵ〝ね、 そぅ~し`ぅの}ま」 「ノヾヮー斑ょり連絡します。二今、 敷地境界ゐモニタ リングポス トヵ翠地以降、 使用できま せんので、 モニタリングヵーをモニク〝D ン'グポス ト4番、 ちょぅど発電所の西側}こブょりま ず。- (・ ・ ・) をして~`ナこ下側、 モニタリングポス ト2番のところ}ま弓ーき上轟ヂさせて、 当 社のモニタリシダヵーを移動中です〝 放出ヵ奮始まりましナこら、 モニクリングヵー内での線35
  • 36. 琵を確關しナょヵ奮ら、 南側方向響こ移動させます。 逆驚こ待機ずるょうな形&こなりまずヵ饗、 移 させるょぅな形で確認を したし`と思~`ます」 '' 「緊対室の線量状況を報告しまず。 この部屋Gこっ〟ゝて、 エリアモニターと y線の値轟ま 0・。ー4“svで変ィ齔轟まぁりません・ それヵゝら、 中性子轟こっ〟丶ても検出をされてし`ませんd 以上で ずJ' 「=モリ さん、 この状況ーま、 保安院とヵゝ、 官邸とヵゝ、 共有して~`まずヵゝ」 「保安院と官邸Gまダィ レク トで揖当者ヵ輩、 この音声も含めてっ汁ょヵ翼り続~ナて〟丶まず」.〔了解J。質閲者' で巌ま、 ここで一旦" ここの辺りのゃり と り&‡、 その後、 退避をして~萃て、 これ も武藤さんと'のゃり と りでずヵゝね、 ドラィゥェノレ圧カヵ奮 620キロぐら~丶、 ー応、 それ以上 の上昇ヵ讐丶 余り犬きゾょ変動ヵ3見られブょ〟丶と~丶ぅ状況の中で、 他方で作業も進め・ナょーナれ繍ま~` 縄ナブょ~`と〟丶うところヵゝら、 どぅずるヵ〝と~丶ぅことももう一回考ぇませんヵゝと~丶ぅょうな示 唆を受~ナて、 所長の方ー土` これまでもぉっ しゃられて~`るょぅプょ、 格納容器の圧カと〝丶ぅ こ'とととも轟こ、 '亡`配されて~`る水素を測れと〟丶ぅ どころでずね〝 これ}ま、 格納容器ヵ$れ る、 れブょ~`と〟`ぅ以前響こ、 リーク したものヵ琴充満し・て〟`く と〟丶ぅころ~こなってくる'と'、 格納容器圧カヵゝら巌ま計り知れなレ丶繍 今もでしェ ぅGナれども、 どの程度の圧力Gこブ宝れ轟ま、 ど のぐら~`の水累の発生ヵ3見込め3のヵゝと鼓丶ぅこと繍士〟 この時点でーま何も纐疆る手段ヵ奮な~丶ゎ 'ナですね。 それで、 ユ号のときの比較ヵゝらすると、 非常iこ怖~`状況ヵ3続〝丶てし丶るんだと〟丶 ぅところもぁって、 ャデ ド賽こ人を配すると〝丶ラの轟ま極めてし~`と思うんですと〝丶ぅょう な発看&こゾょられて~`るんでずね。。回答者 そぅでず〟・。質關者 これ贄こ対して轟ま、 武藤さんも、 それ簾こ反瞼みた〝丶な感じでG‡ブょヵゝったわ轟ナですね。 その後、 ずっ と'線量の測定とヵゝ、 行ってv丶るんでずヵ輩` 今, 面面Gこもちょっと出てし丶 ナこんでずーナれども、 このころ、 べントで轟ま、 ゥェッ トゥェ丿レぺントと蜴丶ぅことヵ3ーっぁ~る と思うんでずじナれども、 ドラィ〝ゥェノレ佃]のところヵゝらべントずるょうブょ検肘みたし丶のーま。 〇回答者 それ}ま勿、 して~`ます〝 ・。質問者 それもされて~`るんでずヵゝ・ 実際じこ牽まそれ鬱ま、 3号機嚢こ関してーまされてし丶な~`んでずね〝 。回答者 〝ゥェッ トゥェノレを先行して しまったん擢ずね。 それをゃって~`る閲Gこ爆発してしま・って、 何ヵゝ、 圧ヵ肇下ヵ3ってしまったんでずね・ ずっと下ヵ奮ってきたんで、 ドヲィ ゥェ 丿レべントをゃるタィ ミングヵ肇、 逆Gこ言ぅ と、 検討饗ましナニんだ繍ナれどもと~丶ぅ状況だったと 思ぅんでずね]〇質問者 ー号機ーまウェッ トゥェ丿レブざーナをペ縄って~`て、 2号機はウェッ トゥェノレ轟こヵ=えて ドラィゥェ丿レもと~`ぅことの検謙‡も、'検肘の姐上轟こ轟ま上ヵ3って~`ナこと。〇回答者 3号機〝36
  • 37. 。質問者 ぁぁ、 3号機ですね。 ナ=ナ乏、 実際&こ弁を開縄ナてとヵゝ~`ぅ、 そぅ~丶ぅ操イ竿まで}こ・ 蜃ま至ってレ丶な~`と〝丶ぅ ことでずね〟〇回答者 そう~丶うことでず・ ここで基本的轟こ、 多分、 本店ヵ輩検討してレ`る放射線評価で すーナれども、 これ縄まドラィゥェノレべン ト・を想定してし~`ると思~丶ます〝〇質問者 のょぅジょ感じでずね。 文脈ヵゝらすると・_ '' 〇回答者 そぅですq てずヵゝらゞ この時点でドラィゥェ丿レべントをィメージしナこ評価を、本店[君の方でゃってし丶ナことレ〝丶ぅ状況だったと,思し丶ます〝〇質閲者 なる繍まど' で繍‡〟 検肘Gこーま邉ぅ入ってし丶た'と~`ぅ最中での3号機の爆発とし丶ぅ ことーこなったんでずね。 ' 。回答者 そぅでづ・“。質問者 でーま、 决、 38〟 確認汁ょんです轟ナれども、 3号機ヵ3、 作業してし丶たら、 退避命令 をヵゝーナて、 それだじナ危険ブょ状況轟こぁると。 それ轟ま当然、 保安院も官邸も丶 木店ヵゝら話を 通じて、 ォンラィンでも通じて、 状況轟ま刻々 と耳肇こ入って~`てとレ丶う状況の中で、 これヵゝ〟 ら'ごらん~丶ナこだく ところと~丶ぅの巖ま、 保安院とヵ丶官邸ヵ饗、 要ずる繍こ、 プレス発表の関係でずね“ この時点でプレス発表を止めて~丶る、 止めて~`プょ~丶と~さう ところ_でずね。〇回答者 プレス発表〟 〇質問者 賽ナる響こ、 これをごらんGこナょって、 何の錫面ヵゝとし丶,ぅ ところを,思し丶出して~丶たナ奮きた~丶んですヵ肇、 3号機の状況}こ関ずる惰報轟こっ)丶七、 今、 プ・レスを止めて~丶るんナ三と~`うょぅプょ。 _ 〇回答者 そんゾょ詰}ま初奪でござ~丶ま して、 3葦のところでずヵゝ' .〇質問者 轟まし丶。 9ぺージ。 そ・こヵゝ.らの流れ、 若干まとまっナ=ところでぁるんで、 ちょっ とごらん〝丶たブ三~`て、 どう〟丶うぁれだったのヵゝと~`ぅのを,思~ゝ出せ}まお闔きした畦丶んで、お~` します。(録面部分) 「ー Fさん、 闔こぇまず~ヵ'。 ー FさんJ「吉田です」 ' 〟 ・ 「今、 二、 三、 保安院ヵゝら官邸篭こ向ヵ〝って共同して処理してし`ますヵ3、 今、 プレスを止めて~丶ろそぅです。 プレスを今、 止めて~`るんでず。 それで、 と篭こヵゝく補給ヵ肇B團女台される^も のをじっく り見守ると~`ぅこと轟こしてじ`るそぅブょので、 水の (・ ・ ・) などの状況ーこっレ` て、 常ーこ官邸と共有しますヵゝらJ「簾‡し丶。 了解」「聞~丶て〝丶なヵゝっ・ナこ、 ごめん、 イ可を官邸と何とヵ〝と言っナこのJ・「今、 官邸と保安ー浣ヵ3〟、〝 本来丶 プレス轟こ流ずんナ三}ナれども、 今、 止めて~`るそぅです」 「何を止めて~丶るのj ' 「プレスヘ流すのを」37
  • 38. 「何を」 「惰報を。 今の」 、~ 「3号機の状況」「ーま〝丶' それで、 こっちも状況をと蜃こヵゝく今、 見守ると~`うこ〝とじこして~`るそう*ょので、' その状況を; 時々爽j々変ゎっ'て~`ると~`ぅ'のを二、 三流ずょぅ【;と~丶う指示でずJ「了解」 ~ 「済みません、 自衛隊ヵゝら提供睡さただく給水車轟ま満タンでござし`ます」〝「皆さん、 これヵゝら一番重輿なの轟ま、 各原子炉の丿〝ラメータを〝しっヵゝり見ると~`ぅことヵ奮 ー番重婁' 云れヵ〝ら、 線量をしっヵ〝り と時々刻々、 変ィ齔を把握ずると~`ぅことヵ3重要で、 これ薔ままずキ鼻プしてし丶きます・ それヵゝら、 今の対応策と して一番重藝な水でずね。 補給 水の確保繍こっ殲丶て、 どの段階まで来てし`るヵゝと~丶ぅことを報告してくださ~`〝 水チーム警ま ゃゃもずるとここ警こ`離丶なし丶んで、 必`ず自分のミ ッションで~`ブょくなるとき巌ま、 ブ三れヵゝ連絡 貝を置~丶て、 聞ヵゝれたらずぐ答'ぇ'られるょぅ贄ごレてくださ~~・`」 今、 聞きまず〝 補給水ー‡、~ろ過水@このラィンナ璽プと水張_りGこどれぐら~)の蒔閲、 Dべントを張るのーこ` どれぐら v`の時問ヵ暑ヵゝヵ=るヵゝ、 答ぇてくださし丶。 だれ]こ聞贄ナ肇ま~`〟丶の」〇質問者 ここで“ー且止めてし丶ただ~丶て〝 ここだ~ナ見るとちょっとまたぁれで、 これ轟ま入 って~`な~丶んですじナれども、 36番の~6べージを見てみまずと_、 その次の音と同じで。 。回答者 9時52分ヵゝら〟。質問者 〝g時62分ヵゝらですね。。回答者 ゎヵゝりましナこ〟。 ' 遵~`ますね〝 ちょ~っとだじナノ苛ージョンヵ3違ぅ〝〇實問者 ノミージョ ン遵うん池ナヵゝ. タィ トノレー、 3分のー〟、 情水社長とヵゝ、 出てく る・ん でずね〝 NHKの報道のことを言って〟丶る。 木店の広報班ヵ責_。〇回答者 漬水社長ヵ輩出てこゾょ轟ナれ轟まナごめブょんです。 ここだ・ 違ぅな。。質問者 情水社長繍まその前ヵゝら出てきまず。 その後ぐら~`でず〝 ー番下縄己本店広報斑と ぁりまずね。 ここiこ、 さっきのプレスを止めて)丶る'と~`う話プょんです〟ナれども、 先iまど、 保安院の方ヵ〝ら、 止められてし丶っナことお疆舌を'しましアこと・ 福勘第ー3号機の関係で、 格納 容器圧ヵ異常上募じこ関する#游でずヵ$、 先ーまどN皿 で、 束京蝕カ福勘第一3号機の格納容 器の圧カヵ奮非常憂こ上ヵ3って、 作莱貝ヵ零ー時退避しブこと~"ぅ鞠道ヵ責ゾょされて、 マスロミヵ〝ら の賓問ヵ響予想されますので、 現状と して欟ま、 スクンスと してまず固めま して、 できるんで ぁれ轟まプレスをナる〝 だめでも、 この トー2でロ頭で回答させてく ださ~`とレ丶ぅことで をさせて〟丶たナごモ丶て〝丶まずと~`ぅのヵ贅ぁって` この辺の流れを兒る〝と` 保安院とヵゝ、 官 邸の意向なのヵゝ、 要ずるーこ、 国佃…の方ヵ3、 第~のs号~機の格納容器ヵ3非常ーこ圧カヵ奮上ヵ3っ てきナこと形丶う` この状況ーこ閲して、 ぅヵ3った形}こオょるのヵゝも しれませんヵ責。 ' 。回答者“ ちゅうちょしてル丶まずね。 38
  • 39. 〇質儲弓者 要する}こ、 もう注水できてレ丶るとし丶う状況妥こ して公表しプょv丶と、 それを しなし丶 段階でして しまぇ縄ま、 そこでまナこ混乱とし丶うヵゝ、 し丶ナこずら&こ国民の不安をぁぉってしまう と〟丶うようプょとこ~ろカ寶入って丶 それをそのまますく〝轟こ縄ま知らせプょヵゝっナこのヵゝとも読めるょ うプょところで、 ナこナど、 基本的響こ鉛ま本店対応と~丶ぅこと}こプょるんでずヵゝね、 ここ(ま〝 〇回答者 なりまず篇 ここ縄‡未ム&まーまとんど記憶プょ~丶でず〟 広報ヵ賽と'う しょうヵ誓、 プレスを ずるカゝ、 しプょレ丶カ〝、 勝手Gこゃっ_てくれと、 こっち巌ま丶 現揚贄ま手し丶っ}董し丶プょんナごヵゝらと~`う ポジションですヵゝら、 〟しゃべって乃`ることも、 警まとんど耳}こ入ってし丶な~丶と思し丶ます〝 〇質問者 それでちょっと何ヵゝ、 ぁれっと〟丶ぅ縄盛じナ三っナこんですね。 〇回答者 ーまし丶〟 〇質儲『者 基本的}こ}ま、 ここでぁるところの本店の広報班ブょどヵ暑中〟仁`とブょって、 その辺り の報道関係の対応轟ま。 〇回答者 ゃる と。 それヵゝら丶 さっきす'{' 繍~寶・.:'〔}遭^ニニ二〟ヵ琴出てきましナニ縄ナれと・も・、 彼ヵ膏止められて し_丶ますんで、 止められて〝丶ますんでと言ってし丶ナこの巌ま、 本店 二・葦^ュ〝二…”圭二量}` _ 〝 二てをゃっ^粤 戸士声・?~ぞ二……なんです'ナれども二 彼巖ま官庁連絡斑長でず。 とヵ$そこを止めるとし丶ぅ話なの と、 広報斑の方G‡、 ナ三れヵ賛官ってし丶るヵゝゎヵゝりま遷んもナれども丶 広報斑長等ヵミプレスをす るとし丶ぅ話と` 官庁との連絡、 そこでの話でぁりますので丶 どちらでも木店マターの轟舌ブょ ので、 発電所iま知りません丶 こんゾょこと&ま勝手じこゃって〈れと、 こぅ~丶う〟とですね。 〇質F=守者 要する〝貯こ、 国{則の都合で、 注水を女台めナこらずく〝銓こ知らせてくれ、 その状況Gこっ し丶て棗ま與]々と知らせてもらって、 恐らく報道のクィ ミングを図ってし丶るんナ三と思うんです ね。 それを本店の丿五報班なりヵ畜、工さんヵゝプょ^、 連絡する係ヵ讐ー可こぅーこ伝ぇて、 タィミン グを見計らって縄と,思ってし丶ナこら、 NHKの報道で抜縄ナてしまって丶 一時退避の事実ヵ嘉でず ね〝 それで、 これを踏まえナこ対応をしプょ縄ナれ轟まならブょし丶と~`う流れ佐こブょってし丶ってし丶るみ ナこ~`ブょんですGナれども、 この辺轟まちう、 現蜴〟と して}ま、 木店ーこお任せの〟 〇回答者 そうです。 外の扁舌轟‡もうお任ぜで、 うち3まブごヵゝら、 圧ブJヵ貢上ヵ奮るとし'丶うのと、 〟`っ水を補給し繍こ行くヵゝと。 退避させナこ後ですね〝 そこナどじナで頭ヵ奮〟丶っ;奮し`で、 広報など 簾ま知りませんと、 こぅ貶丶うことです〝 ・ ~ 〇質問者 これ饗ま3万 ー4 日の午前中の話で、 今の縄ま途中プょんでず「Gナれども、 省略してし まって、 决ヵ奮36番のところでず。 これGま注水め優先刀幀位でずね。 時期的蜃こじ‡、 3月 ー4 日 の ー0 時半創ー後く・らし丶の話ですね。 “ (録画部分) 「そんプょことで、 (・ ' ・) も御了解し丶ナこナ三馨ナれ縄まと,思ャ丶ます。 (・ ・ ・) ょろしくお願 ' し丶します」 「吉田君さ、 先薔まど武黒さんヵゝら電話ヵ喜ぁって、 官邸 (・ ・ ') ね。 電話中なの」 「官邸 (' ・ ') 」「官邸の決定指示事項とし丶うの鬱ま、 武黒さんヵゝらぁりましナこ。 それで、 3号の冷却を ー03g
  • 40. tで紬続して、 残りを、 ー号を優先して冷ゃせと〟丶ぅ指示ヵ奮ぁりましたJ .「ゎヵゝりました」 「ょろしくお , … `二璽璽享三 〝~ す『〝〝〝量 (・ ・ ・) 手=頂を早く決めて、 現揚で3号機の冷却を落と福一 ~して、 ー60霧 /簾こ・ それでェ号機の冷却轟こ入れと~丶ぅことなんで、 至急検討し^て、 だれ だ、 扇と置ヵゝ〝 検肘した緒果、 ~`っヵゝらゃるヵゝと~丶ぅのを私ーこ報告くだ_さ〝`J。質問者 ここでちょっと。 ここで、 〝〟〝”す^昆 官邸り決定指示事項と~丶ぅニとで、 これじま迪絡などをずっとされて~丶たGこナょるんでナね。 ・〇回答者 違ぅ。 }まフェローのタヵ丿丶シでず“。質問者 'Bーーの方でずね。 〝 。回答者 フェ=ーの髙橋警ま、 ノー丶森ヵ奮〝丶な〝`ときーこ、 ノj丶森の代ゎり'篭こ'、 本部長もォフサィトセンターへ行って~`ま したでしょ ぅ・ 本部長と'~`ぅのーま、 武藤ですね。 木店で武藤木部 長の代ゎりをゃっテとのヵ$、 疇'ー本部長のノj`森でず〝 ノj`森ヵ3プレス対応だとヵゝ〟〟タトへ出たどき は、 ノJ丶森の代ゎりを髙櫛フェロ中ヵ饗ゃった。 さっき言った と~`ぅの}ま、 ずっと官庁 遭絡斑で` 官庁対応の惰報をゃり と り してし`たのヵ3 ず. 葺~`るんで、 ゃ ゃこし嬲丶んでずヵ肇、 官邸の武黒ヵゝら話ヵ實ぁったと官っ元し丶る人閲ーま髙橋~フェローでず・ 〇質問者 で}ま、 実際、 フェローの方の髙橋さん〟と武黒さんヵ3”'〇回答者 何ヵ=遭絡を取り合.ったんだと思うんでず〝〇質問者 これ繍‡3号〝の冷却を ェ0tで継続してと~`ぅのは、 要するーこ、 ー。t・ 〇回答者 ノ〝ーァヮーでずね〟 ^。質關者 ノヾーァヮーで水を入れるふぅーこして、 残りの分繍まェ号優先縄こ冷ゃせと~丶ぅ。 _ 〇回答者 ま~だ、この時点で3号だ尊ナーこ しヵ'入れて~丶な~丶〝さっきのぁれで冒うとですね・ ユ号も入れろと_〟丶ぅのヵ3こ~の指示で、 そのとき}こ、 今、 出て~`る、 入れられる量の分で` 3号機の方はまずェ。t して" 残りの部分をェ号轟こ入れなさ~`と〝 エ号の冷却も並行_ーしてゃ りゾょさし丶と、 ~`ゎ篆まそう~丶ぅ揖示でず。 " 。質問者 こう聯丶ぅ、 細ヵ〝~`と冒ぅ と弊ヵ零ぁります嚢ナれども、 ~丶ろんナょノ〟ラを見た.り し た上で、 現場の方で、~ 注水の中で、' どぅ~・丶ぅ性能でゃって~`くヵゝとヵゝ、 そぅ~`ぅふぅ轟こゃ るょぅな、 'そう~丶ぅ ところじこう〟丶て、 官邸カゝら`木店を逓じて指示ヵ奮ぁったんですヵ=・ ・〇回答者 これ}ま幾っヵゝ途中でもぁりまして、 官邸の中で~`ろんな解析をしたですとヵ=、保安院とヵゝ、 私欝まょくゎヵゝりません〝 そこー遵〟`た人Gご閲~丶'てもらゎなしゝとゎヵゝらゾょ〝丶んだ・~ナれども、 解析屋とヵ〝何ヵゝヵ3そう~`ぅ蕾f算をしナこり、 ュ・号機の注水をゃめて〝`ると何疇寺問ぐら~`で危ブょくブょるカゝとヵゝ、 そぅ~`ぅことを確關團f錬した人ヵ奮~丶・るんだと思ぅんです・ 保 安院プょのヵゝ、 安全委貴会プょのヵゝ知りません。 未ム驚ま聞~`ナここともな~`ですヵゝら・ そぅ〟`ぅ と ころの話ヵ翼ぁって、 それヵ$官邸辺りーこ、 官邸のどこGこ行ったヵ〝知りませ・ん'ナれども、 そこ ヵ〝ら行って、 武黒を経由 して、 こっちGこ来て~`ると思うんでず。 だヵゝら、 向こ うーまこっち饗。
  • 41. 縄‡見ぇませんので鼻〇質問者 璽丶ずれ轟こしても、 ー号を優先して冷ゃせとレ丶ぅ、 残りの部分繍まですね” 実際、 そうし丶う方向で取りヵゝヵ〝ろぅ と~丶ぅこと轟こなって〟丶ナこんですね。。回'答者 }まし`・ " ' -〇質問者 これ繍‡爆発の相当前馨こプょって~`るんでず縄ナれども、 当時の状況と して}‡、 消防 車ヵ$来て、'物拐拐ヵゝら消防車を弓讐っ張って直夜=Gこ並ぺて、 逆流弁ヒ・ッ トの中で永を補給して〝丶く と。 逆洗弁ピッ トの中ヵ〝ら` ー号と 2号と3号轟こエ台ブょ)丶し3台とし丶ぅ消防車を使 'って、 それぞれ}こ入れて~丶く と〟丶うラインをづじナて、 3号機爆発時も入れて~丶〟たの鬱まー号 のみで、 縄まヵゝ繍ままだ待機状態と~丶う〝状況だったゎ轟ナ~でナね。〇回答者 轟ま~" ” ' _〇質閲者 3号機ヵ3爆発する前、 ちょ ぅ どこのころとヵさ、 これょりちょっと前の ェ0時台、 要ずるーこ、 退避命令ヵ奮解除された後のィ催業中ブょどーま、 9時20 分ーこ物拐蜴ヵゝら補給するラ ィンヵ奮で〝き上ヵ翼って、. この時点で、 伊jぇiま、 棄人考ぇで行く と、 これで水ヵ輩じ'ゃぶじゃぶ と逆沈弁ピッ トの中嚢こ海水ヵ3入って~丶くゎみナナごヵゝら、 2号繍ままブごちょっとぁれと しても、 ー号と 蔓号鬱ま両方とも入れてしまぇぱレ丶~`のーこブょとも思ぅんでずーナれども、 この水量で饗ま 賄ぇブょし丶菫 '〇回答者 このとき、 避難のタィミング贄まし丶っでしナこヵゝ〟〇質問者 …琶…乞ヵ葦、 恐らく 3月 ー4 日の6時40分と菱〝丶 そのころ&こ退避命令を出してし`ま ず" ・ ・。回答者 出しまずね・ 解除ーま巖`っしたんでしたヵ=。 ' 。質問者 その解除ヵ輩ーまっきり し汁ょ~`。 これを見ると。'どこヵゝでもぅ行轟ナと〟丶ぅ話蜃こなって〝〝 。回答者 さっきのところで、 行ヵゝせまずょと言っでし丶縄ま しナ;ね“ と りぁぇず水の補給だGナ繍ま行ヵゝせまずょとし丶ぅ形で、 水の補給でニのラインナ・ップを完成したんだと思ぅんでず }ナれども、 記憶ヵ輩本当ーこここ}ま途切れてしまって~`て、 その次の発の話ヵ膏ぁるまででず ね。 '。質問者 この辺巌ま、 i号、 2号、 3号とぁって、 2号轟ままだ、 一応、 この時点で}‡。 〇回答者 2号轟ままだでずね。〇質問者 ナごヵゝら、 ー号も水を入れブょ轟ナれ}ま~`ーナなv`と~`ぅの轟まゎヵゝってし丶まずね。 〇回答者 ゎヵゝってし丶まず。 ゎヵゝって〟丶るんでずヵ奮、 そのとき、 結局丶 ピッ トの水ヵ$少な くなったんで、 メーギャップし轟こ行った“ と りぁぇず3号機ヵ$ヵゝプょり中断してし丶ナこ"守轟團ヵ饗 長~`んで、 3号機舵こ水を入れ統轟ナなレ丶と~`轟ナブょ〝丶。 エ号機_G‡若干まだ奈裕ヵ3ぁると疇丶ぅの '‡、 さっきの話で縄まな~丶でず轟ナれども.、 今までの注水量ヵ輩ヵゝブょりの量入れてし丶ますヵゝら、 そぅ~丶う意味で余裕ヵ賽ぁるナごろう と縄~`ぅ寧]断をして〝`ナこと繍ま思し丶ます。 _ , ' 〇質問者 そうすると、 その半ー]断の根拠ヵ〝らすれ寝ま、 ェ号もH寺間ヵ婁、 2時聞、 3時問丶 4時聞〟 5時間、 6時閲プ:ってレ丶ーナ轟ま` まナこ再開しゾょ'ナれぱブょらゾょ形丶と~`う頭肇こ〝じまプょるんで饗ー
  • 42. すね' 。回答者 それ}ま勿ぁります。〟 。質問者 ナ董ヵ〝ら、 この官邸の決・定指示事項と〟丶ぅことヵ奮ぁるとな~丶と問ゎず、 酔丶ずれま〝た、 2号ヵ3まだこぅ〝丶う状況でぁれ繍ま、〝 3号をゃって、 ぁる時瑚カゝら縄まェ号も入れると~丶 う こと欟ま当然頭じこぁぅたゎじナですね〟。回答者 ぁったと思~`まず'〇質問者 决ヵ輩、 爆発の後丶 ダ方のころですね。〇回答者 42番でずヵ〝〝〇質問者 42番でずね〟. 今度轟ま、 3月 ー4 曰、 爆発して、 今度、 2号機の方も RGーC止ま って、 このこ〟ろ}まぺントをして、 2号機のサプチェンの水ぎ且だとヵ〝圧'カヵ寶非常繍こ高乃丶と游丶 ぅことヵゝら、 べントラィソをきちんとっくって減圧操作をしましょぅと〟丶ぅょぅな状況縄こ プょって〝丶るところで、今ヵゝらゃるところの前のところGこ`所長のお言葉で、 「済みません` 吉田でず〟 サィ トの皆さん、 聞~`てくナ己^さ~丶〝 もう'一度、 ち'ょっと頭を理します。 ー応、 今、 計装の方で〟、 2号機の減庄注水ーこ向'ナて最後めべントラィ'ンを生ヵゝずと~`ぅ操{竿をゃ ってもらって~丶るところで、 現時点の目標で宮ぇ篆ま、T鯉ヵ3 エ7・峙80分と~>ぅ最新の・予想 ヵ3出てきましブニので、 ー7時、 5時をもってsR弁を操イ催して減圧し、 注水をずると~丶ぅ操 作賽こ入って)`く_どし丶ぅこ・とを決定'しましナこ」 と〝 だヵゝら、 今` この時点でiま、 ベントラィ・ンを生ヵゝずと~"ぅ操作を滅圧注水篭こ向轟ナてゃって~`ると~丶ぅ時期で、 何 と ヵゝ、 T皿 ヵ3 ー7疇30分なので` その 80分前でぁる〟ユ7時ーこ&ま sR弁を操作して滅圧して、 水を入れて~`・ こぅとゞ ゼロを切るのを防し丶で、 水をどんどん入れて~`きましょぅ と'v丶うょぅな決定のょ うな形を出して、 それで動きまずとレ`ぅふぅ'ーこして~丶ナこ後鞄ところヵゝらブ彙んで、 それをち'ょっとごらん~`アこナ奮巌ナまずヵゝ。 (録画部分) 「本店の髙橋朋男さんヵ3エ Fの吉田所長と話をしナこレ丶と言って~`ますので (・ ・ ・) J 「吉田さん、 今; 電話警こ出て~丶まずJ _ 「今、 官邸ヵゝら、 (' ・ ・) ヵゝ何カ〝で、 2号を'起瞰五しろ、 注入を閲始しろとし丶ぅの}ま行って~`る3まずブょんですょ。 そ_れを・言おぅ と思っナこんで、 武黒さんを通 じて、 今、 ぞの話ヵ輩行 って~`るんで轟まな~丶ヵゝと思し丶ます」 一「警まレ`、 わヵゝりましブこ」「髙橘さん、 今、 所長薔‡その魎B舌中ですJ「済みま・せん、 本店Gこ確認しナこんですGナれども、 先餐まど 2Fで消防車を受縄ナ取って`ェ Fへ 持って~丶轟ナと言ゎれナこんですヵ$、 来ナこの}ま消防士4人でぁって、 消防車ヵ3来て~`ません“ このまま行って~丶~ゝんでしょうねJ「そのまま行ってくださ〝丶〟 消防自動車を打っんでした“ 申し駅ありません」 「字肖防士を連れてし丶}ナ縄まし丶レ丶んでずね」 '42
  • 43. 「そのとおりでず〝 ェスティマ輩こ乗ぅてきた消防士を運れて聯丶ってくださ〝`J 「ゎヵ〝りましナこ・ (・ ・ ・) 迪れて~丶きまずJ「ぁりヵ輩とぅござ~`まず」「増田所長」「fま~`、 増田でずJ _「皆さんゝ 聞し丶て〝 木店の方も聞し丶てくださ~`〟 今、 安全委員長の斑目先生ヵゝら・話ヵ輩ぁ りまして、〟格納容器のぺントラィンを生ヵゝすょり も注水を先Gこずべきではな~`ヵゝと・ 藝ず る贄こ、 減圧すると水繍ま入って漸ゝくんだヵゝら、' そこ轟‡待たブょ'~`で、 一刻も早く水を入れるべ きナ奮と~丶ぅサジェスチョンヵ責安全委員長ヵゝら来たんでずヵ3、そのサジェスチョンGこ対して、 安全斑、 それで~`~`ヵゝしら、 こぅ瞰丶う中で」' , 「サズレッションチェンノ〟の水温ヵ零・ェ30度を超ぇてきて、 蒸気ヵ翼サプレッション諾ェンノ〟Gこ落ちても恐らく凝縮しブょ~`と~`ぅこと}ま減圧ヵ3見込めブょ~`〟 そぅジょると、 (' ' ・) 水 ・ がそれ`だ&ナ (・ ・ ・) 出てきて・、 多分、 減圧できブょ~`と〝`ぅことを恐れ・て~`ると~`ぅのヵ3 実態でず」「サプレッションチェンノ{縄ま水温ヵ誓もぅ ー00糞〝を超ぇてし丶る~でずょ」 「その話Gま斑~目先生 (' ' ・) 」「済みません。 本店縄 團です〝 吉田所長J「官邸ヵゝら、 水ヵ零入ら汁ょ~`可能性ヵ肇髙レ丶と (・ ・' ・) 」「吉田所長。 尋さんJ「}ま~丶j 「本店、 二〟昆二〝〝主二葦 ず〝 ェ38度の経緯鬱まゎヵゝって~`ます・ 蒸気縄ま 200何十度ぁりまずね・ それヵ3 藁38度ーごなるどー且水ヵ3落ちるんでずょ, 凝縮ずれぱ確ヵゝ嚢こ落ちまずGナれども、 その結 果と して炉内~圧ヵ、 若千上ヵ翠ると思~`まず〝 だ'ナれども、 凝締†れば、 失われて~`ると~` ぅこ_とでーまブょ~`と思~`まずJ “ ' ・ 「で轟ま、 ~`~`でナヵゝ、 これでJ〝亘〝^”_ぅ 含嬲= の話}轟ま上警ナる?」 「ぺントを疇團轟ナる前Gこゃってしまっても~`~`と~丶ぅこと縄 もう冷却した方ヵ寶貶丶~“`と~丶ぅ話でずねJ 〟 「蛹`や、 冷却でじまプょく'て、 ぺントをずること縄ま問題な~丶と愚ゎれてし丶ると~"う〝とでず」「今、 違ぅんでしょう、 冷壷すの」 「違ぅんでず。 今の方で簾ま、 ぺントラィンできる前贄こ減圧して水を突っ込むぺきだと~`_ぅのを斑目先生ヵ輩おっしゃってし丶るJ 「その親合の (・ ・ ・) ーま、 サプレ〟ッションチ〟ェンノヾの水位ヵ3このまま上昇を続'ナて、 現在、 水位不朋だと思~`まナ篆ナれども、 ゥェッ トウ鼻丿レベントラィンヵ奮埋まると~`ぅことの懸念ヵ警ぁると思って~`ます。 現在も埋まって~ゞる可能性}‡ぁると思~`まずカ寶、 早目ーこべン~トしな~`と、 ウェッ トゥェ丿レラィンヵ3生ヵゝせブょくプょると~`ぅと~ころを懸念しますj43
  • 44. 「現場ヵゝら言ぅ と、 斑目先生のおっしゃるとおりだと思って~`~丶んですヵゝ」「達う。 違ぅんでしょぅJ「サプチェンヵゝらのぺン卜を トライずぺきで轟まな~丶ヵ〝と)丶ぅことでず」 ・「だヵゝ'ら、 サプチェンヵゝらのベントを今、 Fライして〝丶るんでず」「でずヵゝら、 炉注を継統ずると~`ぅことょりも、 炉注}ま減圧してゃるとし丶ぅことを前提&こ べントをすぺきでーまブょ-`ヵゝとし丶うことでず」 「ちょっと現鵠繍まゎヵ〝ら矢ょ~`んだ縄ナれども、斑目・先生と所長、何ヵ奮違ぅんだっ轟ナ”我々ー‡、 べント繍ま今して~`るゎGナょ」 '「そぅレ丶うことですねJ「それを冷ゃしてヵゝら減圧して注入しょぅ と して~`るんナご轟ナれども、 斑目先生警ま、 サプチ _ェンヵゝらの減圧轟まべントラィンを生ヵゝす必丶粟轟まなくて` まず突っ込みブょさ~丶とぉっしゃっ てし丶るんでずょJ _ . 「そこー‡、 ぁったんだと思ぅんでずヵ3、 結局、 最後Gこ炉'L`損傷して^しまった後のことを考 ぇると、 ドラィウ完ノレベントしヵゝブょくなると~`ぅことGこ対する懸念で、 先轟こまずサプチェ ンヵゝらのべントをゃった方ヵ3〟丶レ丶んで轟まゾょ貶丶ヵゝと思うゎ轟ナでずJ 「思うの轟まし丶~`んだGナれども、 今}まもう時閲ヵ3なくてJ「ぁっ、 済みませんJ ^ ・ 「“安全委員会委員長並ぴ縄こ保安_院長並びーこ官邸の方ヵ〝ら、 も ぅずぐ操作ゃりなさ~丶とぉっ しゃって~丶るヵ〟ら、 それで~`~`んですヵゝと聞鬱ゝてし丶るんでず」「今、 要する響こ、 残り としてiま、 ー00ミリ+ (・ ・ ・) ー'000 ミDでー,エ00 ミリだと言っ たら、 ー応、 御納得}‡~`ただじナたと〝丶ぅふぅ棗こ考ぇております」「そうレ丶ぅこと・ ば~`」「だヵゝ_ら、 我々のゃり方でめて~`ただ~`たと~丶ぅ ことね」 "「そうレ丶ぅふぅGこし丈ぉりまず」 〟「それで` 吉田君さ、'さっきヵゝら言ぅ と、 大体、 もぅぺント弁關~`てブょじナれば~`轟ナゾょ)丶時・問ゾょんじゃブ換し丶の」「そぅです・ だヵゝら、 そこを確した〝 5時なんだ轟ナれども、 早くぺント弁を關Gナれ轟ま (・ ' ・) そこ【まどぅ牙ょの」'「今、 接統作業を行って~丶ますJ「ぇっ」 ' '「まナごでず。 待ってくださ~`」 ・「だヵ=ら、 ちょっと待ってくださし丶で鬱‡ゎヵゝら~ブょ~丶んナごょJ「できれーま、 可及的速ゃヵゝ縄こ、 蔓時を待ナこづ〝ーこやるとv丶ぅことも視野ーこ入れてゃると~`う ことで〟`〝丶でずヵゝJ「それでゃってくださ~丶」「欟ま'〟丶・ ゎヵゝりました」
  • 45. 「福島第一の保'安グノレープヵゝらおし丶でず。ー Fで手伝ってもらった柏崎のメ ンノ〟ーヵ3今` 2Fのピジター童の前響=勅丶ます。 ピジター丿丶ゥスの前で、 ー Fヵゝら来た人ーま、 呼ぱれてし丶 るの”ーこ入れられなし丶と妙丶ぅことで」 '〇回答者 これもどぅでも~`~`・ ー 〇質問者 ちょっと止めてくれまずヵゝ〝その决のべージ、本店の溝水社長ヵ費出て〟く るんで`その辺りカゝら〝(録画部分) . 「 (・ ・ ・) 薄きプょ~`んで・ ただし、 5時ジょんナご轟ナれども、 5時で取るんでずヵ奮、 べントラィンヵ嘉作できれ'ま、 可及的速ゃヵゝGこ` 5時を特たず嚢こゃるとし丶ぅことも視野讐こ入れて ゃると〟丶ぅことでし丶〝丶で^ずヵゝJ '「ぞれでゃってく_ださ~丶」「轟まし`・ わヵ〝りましたJ「許可をもら~丶た~くんでずヵ3」「ぉ~`しまず」「済みません〝 今のラプチャ申タントラィンの (・ ・ ・) 脱朋しまず」「今、 源を投入したんでずヵ3、 鋤きヵ責〟感じられな~丶と聯`ぅことで、 空気倒ー繍ま=ンプレッ サーし丶ておりまずヵ輩、 空気側の圧ヵヵ$平坦^でな~`可能性ヵ3ぁるので、 今、 をしな轟ナ れぱ~`iナなし丶と〝`う状況でず」 '「これ轟ま・どれぐら睡丶のスピードで」「量れ縄‡圧ヵ零見ぇプょ~ヘので、 動く まで待っ しヵゝブょ~`ので」「吉田さん、 清水でず・ 斑目先生の方針で行ってくださ'〟丶」_「簾ま~`・ 〟わヵゝり ま した」「それでゃってくださ~`」 _ _ 亡 ず'”す〝〝ニ`_}"、菫 ん、 〝鼻〝攣二 今` 話聞し丶て~`た?ラプチャーべントラィ ン巖ま時問ヵ$ヵゝヵゝる と、 これーまこれでゃゑてくれ〟 (・・ ・ ・) 絶対重要だヵ=ら、 それ繍まそれでゃってく ナ己さ~`。ナこだし`これを待って~丶ると、ますます燃料ヵ奮危険ブょ状態Gこなってく る可能性ヵ饗ぁるヵ〝ら` 操イ伯の方ーこ行く と~丶ぅ〟ニとでし丶〟丶でずヵゝ」「イェス。 それでゃってくナ三さ~丶J「轟ま~`〝 木店の社長指示出貴 したiナれども、 技術的ーこ、 武藤本部長、 大丈夫でずヵゝ」“「大丈夫だょj 「~丶~`ですヵゝ。 もぅー遍理しまず」。回答者 これ&士矛ムで欟‡ブょ~`ゼず〝 ー Fで轟土プょ~`でず〝 タヵノ丶シでず。 ー Fーまだれも入っ て〝丶な~丶。 髙橋フェローです。 本店です。 ・45
  • 46. ここー士` 社長ヵゝら貢ゎれたの縄ま、 何度も武藤木部長、 大丈夫でずヵゝと聞~`て~`るの縄ま、 社長を{貢用 して〝丶なし丶ですヵゝら・ 技術屋でiまナょ~丶でずヵ〝ら・ だヵゝら` 本部長、 大丈夫でず ヵ〝と~`ぅことを、 技術的な念を押して~`ると聯丶ぅことなんでず' 武ヵゝらの返事ヵ3汁ょヵゝっ たものでずヵゝら・ ぁのとき'轟まォフサィ トセンターの中ーこ~丶たんだょねa 磁丶なヵ〝ったのヵ〝・ どこiこ行って~丶たんでずヵゝ。 ~ 。 ・ 福島の県内&こーま~丶た・ “ ' _ 〟 〇回答者 寶〟…= このとき轟こ}ま、 ここ・ヵゝらどこカゝへ移助して~`るゎーナで}まナょ~丶と思うんて ず。 オフサィ トセンクーの中佑どこヵゝ、 甦=のところ轟こ~`たヵゝもしれブょ~`〟 (圃部含) 「斑目先生のゃっでし丶v丶んで”ずね」 〝 ・ “「で轟ま、 v`v`でずヵ=。 ~呂'ー枠のべントラィ ンの復ー日エ事ーま並行してゃってくださ~`・ その上 “で、 皆さん` 4時80分ヵ〝ら減匡操{偕を開女台ずると~`ぅことで、 準備できますヵゝ。 大丈夫。 だめだったらだめと言ってくれれば~`敲`。 操作側ヵゝら旨ぅ と、 ェ6“時80分ーこ操作を閲始と 聯丶ぅことで、 華俯G=来てくださ~丶。 (・ ・ 〝) 决めてくださ~`J「 (' ・ ・) 最終的ーこ本部長轟こも ら~`まナ'ナれどぉ〟 順番だ嚢ナ露した~丶と思~`まナ' 一 番右側のポー ドGこ薔~福てぁりまずiナれども、 最初iこ海水ヵ〝ら逆沸弁ピッ トヘの運転して~`ることを確。 'これー‡もぅ運転して~`ると思~`ます。 决ヵ3、 逆沈弁・ピッ トヵ=ら2号の炉,必 轟こ注入ずるラインヵ薔でき上ヵ輩ったところで、 @'の 霞R弁の開操作ーこ入る。 プラスマィナス' ゼロで密度補正するとJ ・ ・ 「斑目先生、 そんな余裕な~丶んでーまなレ丶ヵゝと冒って~`るんでずょ〝 (・ ・ ・) ヵ肇なゝ丶ヵゝら 入れな~`」 ^ '「もぅ 〝(' ・ ・) ゃってしまおぅ」「 (' ・ ・) 'をして、 減圧作を行聯丶ますJ46
  • 47. 「何分、 減圧操作 (・・・ ・) 」 _「ごめん、 吉田さん。 べントゃって~`る・人ーま危険はブょ祓丶でずヵゝ、 その場所}ま」 「べントのラインをゃって〟丶る人繍ま危険轟まな~`ですJ ・ 「プょレ丶〟 繍ま~丶」「逆沈弁ピッ トへ」一 「天ょし丶ヵゝらし丶レ丶んだよ。 ゃゃこ L~`こと言うブょ」「で簾ま、 指揮者縄までヵ〝~丶声で発声してゃってくださし`. ー6時28分、 滅圧操ィ催の指示を行 しゝました」 “ _ '「減圧操作、 第ー、 ー6時28分〟 これ婁まぁれヵゝプょ、 関係箇所轟こ連絡ヵゝゾょ。 ょろしくお顕~丶 しまず」 ' . '「済みません、 通報の方、 ょ}ろしくお願し丶しまず」「通報&ま既Gこ実施しております」〇質問者 今、 〝ずっと斑目原ヂカ安全委員長ヵゝらの遠絡ヵ奮ぁって、 それヵゝら、 し縄まらく 話のゃり と りなんヵ=ヵ3ぁっ'て、 この流れを見ると丶 まず、 話ヵ裏ぁっナこの繍ま、 42番のとこ ろヵゝらでず轟ナれども、 本店の高橋明男さんと〝丶ぅの繍ま、 フェローでずヵゝ〟〇回答者 フェローです。〇質問者 高フェローヵ$古田所長とお話ヵ奮した~`と)丶ぅふぅーこ言ってし丶るときーこ、 ちょ ぅ どその磨話騒こ出てぉられナことき、これヵ耆もぅ既轟こ斑目さんとお話をされて〟丶たんでずヵゝ〟 。回答者 簾ま~`。 _〇慣問者 _最初ゝ 電話のときと~`うの}ま、 し丶きなり斑目 さんヵ責竄話をしてく るノvですヵゝ〝 〇回答者. このとき轟‡何ヵ〝ぴっく り して、 〝`き汁ょり電話Gこ出た、 斑白も、 名乗らゾょ~`んだ〝 ょ、' ぁのォャジ警まですね縄 責ヵゝら、 何ヵゝ}まーっと言って~丶るゎじナでナょ、 喚き_散らしてでずね〟。質關者 斑目さんヵ靄でナヵゝ。〇回答者 斑目ヵ膏。〇質關者 ぁの人、 そう~`う人ブょん.でずヵゝ' “ '。回答者 もう丿ヾニクって~`る〝 これ、 こぅで、 こう~丶うゎ'ナでと言っで〟丶るゎ驚ナでず。 {可ナミ、 このぉっさん饗まと思って、 聞)丶て~丶ると、・ どぅも斑目先生らし~丶ゾょと思って、 }ま~`}ま~`と~`う話をしてy丶て、 何です〝ヵゝと~`う話をして、 そぅ した_ら、 今繍まもう余裕ヵ奮ブょし丶ヵゝ〟ら、 早く水を突っ込め、 突っ込めと言って~`るわ縄ナですよ〝 ・今、 ペント操作して~丶るんで ナ轟ナれどもとし`う話をし'ナこら、 べントプょどをゃってし丶る余裕じ‡ブょ~`ヵゝら、 早く突っ込めと' 言って~丶るんゼず'ょ・〝そこヵゝらこっちーこゃりとり (・ ・ ・) 斑目先生とヵ=、 保安院長ヵ嘉隣 Gこ~`たんです、 多分ね' . ・ 〝 。質問者 そのとき繍ま、 保安院長とヵゝ、 搬まヵゝの人ヵ3'代ゎれィ竜ゎれとヵゝと。 〇質問者 斑目先生ヵ肇ナ己ーっと しゃべる前轟こ、 結局、 メィン縄ま斑目先生と話を'したんです47
  • 48. ヵ警、 最初、 斑目 さんヵ翼出てきたんで}まなく て、 だれヵゝヵ奮出てきナこんでず・ それー‡保安院長 だっナこヵ=、 私Gま忘れてしまったんですじナれども、 保安院カゝ、 どこヵゝの人ヵ3出てきて~`て、 そこと話をして~`たら、 途中ヵゝら斑目さんヵ$名乗りもしブょ聯丶で、 こぅしろと〟丶ぅことをお っしゃって、 だれナ奮、 このおっ〝さんはと~`ぅ ところヘっブょヵ輩ってく るんですGナれどもね” どぅもこの声を聞し丶て~`ろ.〟〝と、 廉を失った原子カ安全委貝長だなと、 何となく声のトーン ヵゝらゎヵ警っナこと~`ぅことでず。。質問者 そぅすると、 話の向こぅ警こレ丶た面々・縄ま、 2号機ヵ零非常Gこ危ぅ~丶状況ナ董と巖丶ぅ こと}まさ・れてぉったんでずね〝〇回答者 と思レ丶まず・。質閲者 耆れで、 早く水を入れプょ~丶と危なし丶と~丶ぅところで、 そぅ~`・ぅ。。回答者 ずっと前ヵ〝ら、 要する}こ、 ー号、 3号、 先して~丶るとし"ぅ話をして、 水カ寶ピ ッ トGこブょ娃丶ヵゝら、 3号、 ェ'号ナごょと言って~丶るときヵ=らニ 官邸ヵ32号早くやれ、' 2号早〈 ゃれと言って〝丶たゎ轟ナでずヵゝら`それで多分、 メンノ〟ーヵ3~丶て、 その遭中ヵ3データを見て` 危ゾょ〟丶と〟 うるさ〟丶って言ってるんだ童、 こっち繍まやりナ=し丶んだ、 当ナこり〝前だと。_ナごーナれ ども、 条件ヵ3整って麟丶なし`でしょ ぅと“ べントの脂もぁるし、 さっき言~`ました凝縮ず.る ーこしても、 ェ。0〟度を超ぇて~丶るサプレッションチェンノくで本当&こ凝緒するのヵゝとヵゝ、 ~炉圧 ヵ葦下ヵ3るのヵゝ、 格納容器圧カヵ3下ヵ3るナ奮ろぅヵゝら、 勿、'炉圧ヵ輩上ヵ責るだとヵゝ、 炉圧ヵ膏下 ヵ$るだとヵ〝~`ぅことも、 初めての経験ですヵゝら、 ょくゎヵ=らな~`と~`ぅ中でゃって~`るゎ iナでずね。 '。蜃閲者 これ、_流れヵゝちすると、 斑目さん繍ま今ずぐ嚢こでも水を入れろと~`ぅことで行き まずね' 本店の一さんヵ警言って~丶ナこごと巌‡、 結局、 現撮の方でゃって~`ナこ_こと。 ~ 〇回答者 そぅです。 早くべント、 ぉまぇヵ賽言ってレ丶ることじまゎヵゝってし丶る、 こぅなって しまうんでず〝 何を言って~`るんナ奮と、 達ぅニとを言って~丶るんナどろう と、 それ婆ま大丈夫 ヵゝどぅ~ヵゝ聞~丶て~`るんだとし丶うことで、 この辺〝ま完奪摯こ頭轟こ血ヵ3上って~`るんですね〟 。~寶問者 結局、 そう~`ぅので` 当初はそれで、 この流れと して餐ま、 斑目先生、 そうは言 うものの、本店と現甥としてーま、ます〝ペントラィンをっく る〟のヵ輩先決だょねと~`ぅことで、 ー耳そぅ~`^うことでゃろぅ と'〟`ぅ感じGこなって~`ナとんですね.。回答者 そのまま継続しょ ぅ と したんだ'ナれども、 ただ、 ぺン トヵ奮ね、 ここもま{ ヵ$登撮してく るゎ縄ナでずiナれども、 どぅ汁ょって~`るんだ〟と言っナこら丶 なヵゝなヵゝできません と~`ぅ、 できな~`話ヵ3入ってく るんで、 ナ董っ尤ら今まで言って~`たシナリオ全部狂ってし まぅでーまブょ~`ヵゝと、 で轟ま減圧ずる しヵゝゾょ〝丶のヵゝと~`う話をして~丶るとき縄こ、 漕水社長ヵ3、 技術的内容を理解してし丶るヵゝどぅヵゝ知りませんヵ$、 ゃりなさ~`と〝ゝぅことをぉっ しゃるゎ 'Gナですね。 ' ” ~ 〇蜃問者 _清水‡士長鬱ま、 現掛贄ここれをゃれとヵ〝~`一ぅふう&こ、 今回のー迪の中でーま“ 〇回答者 初めておっしゃ'ったんで轟まな~丶ですヵゝ、 このとき〝。慣問者 それで、斑目先生の方式で行って〈ださ^し丶とレ`ぅことナ三ったんでずね〝それで、
  • 49. 結局、 それGこ着手をして、 ー6時30努前後ぐらし`ヵゝら減圧操イ偕を閲始す^ると。 実擦、 減圧'〟操作、 その後、 ヵゝ汁ょり手間取ってしまっナこんですね〝〇回答者 ノ〟ノレプヵ翠閉ヵ〝プょ~`と。 (' ・ ・) ヵ奮開ヵゝプょし丶。〇質問者 伊]ぇ縄ま、 その前の経ナ董普、 縄3 号機な“ど縄ま9時8分ヵ〝ら g時z。分ぐら〟丶の聞 &こ減圧し.てし丶てと〟`ぅ ことで来た巌ナれども、 結局、 時系夙]を見まずと、 ー8時く'ら~丶の段階 で縄‡まだ5・4肥a で、 ーg時。g 分轟こ 0・63跚aまでー気&こ下ヵ奮って~`る と。 4峙半ヵ〝らア三〝 “と、 7時ぐら~`まで棗ま2時間半く・らy丶の閲、 ずっと四苦丿丶苦して、 減圧操作されて~丶ナこと ~丶うこと欝ご汁ょる〟ゎーナでずね・ その間}ま、 ヵゝら電話とヵゝプょヵゝっナこんですヵゝ。 ぉまぇら何を ゃって)丶るんだみたし丶プょ。 ~。回答者 それ簾まなヵゝったでず`・ ぁったと~`ぅ~ヵゝ、 ちょこちょこと捲ずね。 ピデォ轟ま映っ て畦丶ブょし丶でずヵゝね、 その後縄ま'。質問者 v`ゃ、 映って~丶るんで簾‡ブょ)丶ですヵゝね。〇回審者・ 差ムも記憶プょ~丶んでず〝ナれども、・'未ム'ま何せ焦ってし丶ナこんで、 早く減圧させろと〝 S3ヵ賽開ヵゝなレ`、 開ヵゝゾょ~`と言っても、 私自身、 丿〝ニックGこプょーって~丶ましナ童'〇質閻者 '事の中で、 見て〝丶ると、 SR弁ヵ實どぅ~`う状況&こぁるのヵゝと~丶ぅので、 例 え巌ま、 最初Gこ起こる、 ちょっと失敗したとヵゝ、 し丶ろ〝丶ろ害〟丶てぁって、 丿〝ワーヵ零足りブょし丶 とヵゝでずね〝〇回答者 丿〝ッテリーのでずゎ。。閲者 と~丶ぅことガ琴、 ちょこちょこ出て~丶るんですね〝 ' 〇回答者 新ナごブ3ノ〝ッテ襲ーを持って~`iナとヵゝ、 ・たしヵゝ` そ《んブょことをゃって影丶ナこと思う刈でず&ナれ_ども` 丿〝ッテリー予倣なし丶のヵゝとヵゝ、 それ簾ま未ムのィメージだと` 現揚で早く上 縄ずろ、'早く上'ずろと横Gご迂っっし丶て、 当直長巖こ電話して~`る績Gナでず〝 このとき、 またゃ ゃこ し〝丶の縄ま、 当直で上轟ずるのヵゝ、 保修で上蕁デるのヵゝ、 下らプょ~`こと・を言って~`るゎ轟ナで ずょ〝 ぱヵゝゃろ'う、 何ゃって~`るんだと言って、 上巌ブろと言ったら上繍ずるんだと、~ そうレ` ぅことを言ってレ丶ナこょ ぅブょ肥億ヵ蓄ぁります。 役糊ー分担ブょんで話で〟iまブょ~`ナ三^ろぅ'と” 。質問者 当直と復ー日班ヵ輩」緒ーこ行ってし丶るょぅプ塵ものもぁるんでずじナれども、 ぁれ}‡結 局g ” '。回答者 ぁりまず・ 運転員}‡ものヵ3正常iこゾょる状態で縄ま操作とし丶ぅの鬱まできますーナれど も、 ノヾッテリーをっジょじずろとヵゝ、 その辺Gま復ー日班で、 計装屋ヵ責フォローしな〟丶とできなし` んで、 一緒}こゃ'って妙丶くんでず“ 操作どっ^ちヵ3やるんナビと.ヵゝ、 下ら汁ょ~丶こ_とを言ってし丶た ので、 激怒して~`たと思うんでず”〇質閲者 この後ぐら〟丶&こ、 要ずる搬こ、 SR弁ヵ輩ゾょヵゝプょヵゝ開ヵゝブょ~`とレ`ぅ'ところヵゝら、 夜 ーこ行く ぐらシ丶のころ丶 本店も含めてプょのヵ〝どぅヵゝ饗‡ともヵゝく、 実瞭の退避}ま2 Fの方峯こ行 って~`まず'ナれども、 退避なども検討しな}ナれば~`縄ナブょし丶のでーまな~`ヵゝみた~`ゾょ話と〝`ぅの}‡出て~`た。 〇回答者 出て~`まずと・~丶ぅヵゝ、 これ}ま、 余り&こ大きし丶話【こなりまず し、 そこでぅちの本49
  • 50. 店ヵゝら言ってきたゎ~ナではプょくて、 円卓で言し丶ますと縄 円卓ヵ奮あります縄ナれども、 廊下任こ も協力企業だとヵ〝ヵ3~丶て、 完全}こ燃料出 してし丶る賽こ〝もヵゝヵゝゎらず、 滅圧もできゾ上~丶、 水 も入らな~丶と~`ぅ状態ヵ餐来ま しナこので、 私蔽ま本当にここだ~ナ饗まー番思~`出したくな~丶とこ ろでず〝 ここで何回目ヵゝーこ死んだと、 ここで本当旺こ死んナごと思ったんでず。 _これモ2号・機繍まこのまま水ヵ責入らな~丶でメノレト して、 完全ーこ格納容器の圧カをぷ量破っ て燃科ヵ3全部出て~`ってしまぅ。 そぅずると、 その分の放射能ヵ3全部外Gこまき散らされる 最悪の事故ですヵゝら。 チェ丿レ丿ブィり級で篆まなくて` チャィナ'シンドロームでーまブょし丶でナ fナれども、 ぁぁレ`ぅ状況轟こプょってしま ぅ" そぅすると、 ー号、 3号の注水も停止しなし`と〝丶ーナブょし丶〝 これも遅ヵゝれ早ヵゝれこんプょ状態Gこブょる。 そうナょる と、 結局、 ここヵゝら退避しな~丶とし`iナな~丶。 たく さん被害者ヵ$出てしま ぅ。 勿〝 、 放射能}まぇ 今の状態ょ'り、 現段階ょり も広範囲、 髙濃度で、 まき散らず部分もぁりまず轟ナれども、 まず、 ここGこ~`る人閲麹零、 こことレ丶うの簾士免重要棟の近く ーこ~`る人問の命 ーこ関ゎると思って~丶ま したヵ=ら、 それーこっ〟{て、 免腰重藝`棟の~ぁそこで言ってし丶まずと、 みんなーこ恐怖感与ぇますヵゝら、 電話で武藤縄こ言ったのヵゝな“ ーっ巌ま、 こんな状魍で、 非常 ーこ危な~`と。 操イ催ずる人聞ナ董とヵゝ` 復ー日の人問轟ま必ゝ襲ミニマムで置~丶てぉくじナれども、 そ れらーこっ~`てGま退避を考ぇた方ヵ奮~丶し`んで縄まな~`ヵゝと~`ぅ,話繍ま'した記憶ヵ3ぁります・ その状況警こっ~丶て在ま、 細野さん}こ、”退避ずるのヵゝどぅヵ〝縄ま5ーーーこして、 粟ずる}こ、 2号機 Gこっ〟丶て饗ま危機的状態だと. これで水ヵゞ入らな〝丶と大変なこと“ーこ才ょってしまぅと~`う話縄ま して、 その溺合繍‡、 現拐の人聞繍まミニマム【こして退避と~`ぅことを言ったと思~丶まず。 そ'れー‡電話で言~`ま した〝 'ここで言うと、 たく さん閾~`て〟`る人間ヵ3~`まずヵゝら、 恐怖を呼ぴまずヵゝら、 ゎき&こ出て、 電話でそんブょことをゃ彡ナこ記億ヵ責ぁりまず。 ここは私ヵ輩ー番思 貶`出しナこくな〟丶とこ'ろでナ、 'まっきり言って〝〇質轟團者 武藤さんと細野さん旺まー緒轟こ~丶るゎiナで縄まゾょ~丶ヵゝら〝〇回答者 全然團ーjですa でずヵ=ら、 木店です。 武藤だっブこヵゝ、~ アきれだっナこヵゝ、 未ムも忘れた んでず搬ナれども、そんな話ヵ蓑できるのーま武藤ぐら~丶しヵ〝〟丶なし丶と思って、ぁのときでナね〝 〇質問者 それ&こ対して、 ぉ二方、 武藤さんなり、 木店側の人聞ーこ対して電脂したときの 向こぅの反応はどうでしナこ。〇質問者 甦ーー饗こどぅと〟`ぅことで繍まなくて、 そぅ~`.う状況ヵ〝とレ丶ぅことなんでず。 それで 。Kナごとヵゝg そぅで縄まなし丶とヵゝ~`う賠で轟まな~丶んでず'ナれども、 私}ま、 そぅ~`ぅ危険ヵ寶ぁ るょと、 ゎヵゝっナこと、 そう〝丶ぅ感じなんですね・ 私の行励と して}ま、 廊下Gこ〝讐た協カ企業 の方のところ馨こ行きまして、みんブょ、ょくわヵゝらプょ~丶で響まーっと見るブ藁り して~丶ま'ずヵゝら、 ごの人ナ:ちを巻き込むゎじナーこ~`ヵ〝なし`と凪って、 一生懸命ゃってきましナこ蕨ナれども、 非常 繍こ大変な状況ーこブょってきて、 皆さん、 爛ってくナごさし丶と。 退避と轟ま看わ汁ょし丶でず、 帰って くナごさ~丶と。 (・ ・ ') 姉って〟丶ナこナご〝ナれ轟まと嚇丶ぅお轟舌をして、〟ぁと縄まこっち欝こ持ってき て、 こっちも声プょヵゝっナ:ですょ、 その峙点〝 あと}ま待っブミ&ナですヵゝら。 水ヵ裏入るヵ〝どぅヵゝ、 賭Gナみた~`なものでずヵゝら。 それだGナゃっ'たら、 ぁとは盗まとんど発言しな~`で、 寝て~丶ま50
  • 51. した。 寝て〝丶ナこと~丶ぅヵゝ、 荘然_自失でずょね。 〇質問者 それーま、 sE弁ヵ3なヵゝなヵゝ開ヵゝな形丶とヵゝ” _ 〇回答者 開~丶たんです。 開)丶ナこんでずヵ輩、 プょヵゝなヵゝ圧ヵ3下ヵ餐らな~丶ところヵ〝ら、 sR弁 を開轟ナるところはまだ操作ですヵ〝ら、 何ゃって~丶るんだ、 どうなっセ~`るんアごとブょるんで ず&ナれども、 SR弁ヵ賽開し`た姜こもヵ完ヵゝゎらず、 圧ヵ$落ちブょ〟丶。 そら、 見たことヵ〝と。 結局、 サプチェンの方ヵ實高~`ですカゝらね。 落ちゲょ~`んで饗まな・し丶ヵゝと。 '落ちな~`で、 燃料ヵ$どんど ん水位ヵ3下ヵ輩ってし丶ってレ丶るなと。 ` もう一っ鬱ま、余り'時閲ヵ責なヵゝったものでナヵゝら、ポンプヵ3、消防車の燃料ヵ嘉ゾょく なって、 水を入れると^貶`ぅクィ ミングのときーこ、 炉圧ヵ琴下ヵ養ったとき}こ水ヵ翼入らなし丶と〝 そこでも ま-ナこヵ輩くっと来て、 入れ&こ行じナと~`う話をして~丶ま して、 これでもう私はだめだと思っナこ んですょ。 '未ム轟まここヵ警一番死【こ時…レ`ぅ・ヵゝでずね“ 〇質問者 ノ〟ラメータを見ると、 減圧操イ催ヵ輩ー旦されたと見'られる 0・8-とヵゝ、 0・7 とヵゝ~` う ところまで、 3月 工4 日のタ方Gこ落ち込んできて~`る。〝0'5 ぐら~`まででずね。 それヵゝら またし繍まらくすると、 9時ぐらし丶でずヵゝね、 8時54分どヵ〝、 そのころ篭こな・るとまたェを 超えてきナ=り、 また0ー4〟〈・ら形丶まで落ちてきナこり、 今度またエ、 2、 3まで上ヵ賽ってきナこ り、 ずっとー定Gこブょってし丶なし丶んですね〟 結局、' 重ナこ入れな'く なってくるんでずね、 ・この 状況ブどと。 S其弁で、 こう~`ぅ と・き餐ま吏Gこ~減圧をしてとヵ〝し丶ぅのを繰り返すとなるんです ヵゝ〝 〇回答者 このときー津、 結局、 何で圧ヵ3上ヵ3って嚇丶るんだ、 ノ〝丿レプ開~丶て〝丶るのヵゝと貶丶ぅ をして、 多分、 その操作をさせたと,思ぅんですGナれども、 何せ、 ここは私の肥憶ヵゝら 全部消した~丶と,思うんです〟 ここを思~丶出†と、 トラウマみた~丶ゾょものでずヵゝら" 〇質問者 ー4'”日の、 今のお話轟ま夜中のお脂轟こなるんでずね〝 〇回答者 ェ9時ぐら~丶ヵゝらですカゝね。 実際fまでずね。 _ 〇質問者 ~ 丿〟ラメークを見ると、 20時64分轟こ ー・ー70まで行って、 そこヵ〝ら ー'3 とヵゝゝ ー- 4 とヵゝまで上ヵ輩って~ゝって、 また2ー時20分縄'こ一旦 0・8、 0-6、 0.5 と下ヵ奮るんでずね。 し ぱらくそれを維持して~`たんですヵぎ、 22時50ク}轟こ ー・“8、 23 時&こ 2'07、 2'65` 8・ー6 と上ヵ$〝 ってきて、〝また23時30分'ヵゝら下ヵ3ってきて~`るょうですね。 ~旦また下ヵ裏るんだ'ナれども、 今度ずっと行く と、 またエを超ぇてしまぅ、 2まで行ってしまうとし`ぅのヵ讐、 夜中の 零時ヵゝら工時轟こヵゝ搬ナてく寶ら聯丶ぁってと~`ぅのヵ3ずっと繰り返して、 大体このころのーー寺間帯 の話ーこブょるんですヵゝね。 〟〇回答者 その前の段階で、 ー回下ヵ3ったところ轟ま~丶~丶んです驚ナれども、 下ヵ3ったところ く・らし丶` 要ずる篭こ、 9時とヵゝ、 ここで炉注ヵ翼できてし丶れ縄まし丶影丶んです轟ナれども、 ここで炉 注ヵ3ゎヌょヵ=ったんで、 ここ~で燃料を入れてし丶るんでずょ。 ここでー回、 未ム簾まヵ肇く っと来 てしまっナこゎ縄ナでず。 何だ、 水入って~丶プょ~`のヵゝと〝 入ってし丶ヵゝプょ聯丶、 燃料切れま しナこと.〝 ;まヵ〝言ってレ丶るんでー‡な~`と言って、-の頭をぶん殴ってと財丶う状態でさせたと〟〇質問者 ょうゃく減圧してェを切った、 2ー'時とヵ=、 2ー時20分とヵゝ、 その'一ころ肇こちょぅ5ー
  • 52. どタイ ミング悪く燃料切れみた~丶プょ丶 そぅv丶ぅのヵ3ぁって、 またやらブょヵゝったら、 まナこ上ヵ$ってくると~`ぅことなんでずね。 〝 。回答者 そぅでず。 これもどこで燃料入れて、 水ヵ$入っナこヵゝ、 覚ぇて〟丶ブ掘〝丶んでずーナれども、 その後、 下ヵ琴って~丶るんで、 や}‡り水ヵ$入ったと思うんでず〝 水ヵ實入ったら、 逆Gこ、 〟今度繍ま、 水ヵ輩ヵ=熱した燃料餐こ触れますヵゝら、 ふゎっとフラ'ッシュ して、 そiもで圧カヵ寶〈っ と上ヵ婁ってしまっ・たと〟`ぅ現象ナ奮と思って邊丶るんでずけれども、' また水ヵ輩入らなく プ=る〝 そぅ〝丶ぅ形で若干薄ちてきて` そう~~ぅ_現象ナ董と私ーま愚って~`るんでず縄ナれども、 解析を ゃってみプょ~丶とゎヵゝらブょ~丶です鼻 ~`ずれ轟こしても、 ヵゝジょり これ縄‡損傷して、 メノレト轟こ近~` 状鵬轟こなって〟丶ると私ー‡思って~丶ま したヵゝら〟 〝 。質問者 ー4 日ヵゝら ー6 日のヵ=Gナての夜でずね。〇回答者 ーま~丶。 〟-〇質罰轟者 そのとき巌ま、 実際、 協力企業さんたち轟ま帰・られナこんですヵゝ”〇回答者 まず、 廊下轟こ〟丶る人簾ま旺まと^んど婦ったと。。質關者 〟当時でずと、 本部'こ詰められて~丶る束の社員の方々~`ますょね〟 その人たち 轟‡どう〝 ' 璽 _ 。回答者 本部と~丶~`まずヵゝ、 サィ トでずね〟 免震重藝棟〝 そのとき婁こ、-君と~`ぅ総 務の人員を呼んで` これも密ヵゝiこ部屋が呼んで、 何人~`るカゝ確認し・ろと・ 協カ企業の方簾ま 車で来て~`らっしゃる凌=ら、 (・ ・ ・) 。 ぅちの人閲}ま何人し丶るヵゝ認しろ。 特轟こ運転・ 補修Gこ係プょ~丶人閲の人数をぺてお縄ナと。木部の人問簾ま'し.ょ ぅヵ賽な~丶でず繍ナれどもね。 使ぇるノ〟メ轟ま何台ぁるヵゝ縄 たしヵ〝2台ヵゝ3台ぁると思って、 運転手轟ま大丈夫ヵ'、 燃料入っ て~丶るヵ〝、 表&こ待させろ~と〟 何ヵ〝ぁったらすぐGこ発進して退避で~きるょぅ轟こ準備を ~ ろと~`ぅの縄ま、〝こんなとこる轟こ出てきてし丶ませんヵ實、 指示をして~丶まず〝 ' 。質問者 それ'ま` 2号機とヵゝ4号機ヵ零ぁぁ~`ぅ感じ憂こ、 ー6 日の6時ーこブょりまずね。 それ ょりももっと前盗こそう~`ぅふぅにして。 ' ~ 〇回答者' ずっと前でず。 2号機}まナ占めだと思っナこんです、 ここで、 繍‡っきり言っ‡。 〇質問者 それー‡3号機とヵゝょり も2号機・ . '〇回答考 3号機繍ま水入れて~`ま したでしょ う〝 ・ェ号も水入れて~`-ま しアこでしょ ぅ〝 水入 らブょ~`んですもの。 水入ら寶ょし`と〝`ぅこと縄ま、 〝ただ瀋繍ナてレ丶くだ}ナですヵゝら、 燃科ヵ奮” 燃 ' '料ヵ3溶繍ナて ユ,200度轟こジょりまずと、 何も冷芙〟さブょ~丶と、 圧カ容器の蝉抜きまずヵゝら、 それヵゝら、 格納容器のもそのどろど'ろで抜きまずヵ〝ら、 チャィナシンドローム旺こなってしま ぅゎじナですょ' 今、 ぐずぐずと}ま言ぇ、 格納容器ヵ3ぁり、 圧カ容器、 それなりのノ〟ゥンダ り を椿成して~`るゎ縄ナです一縄ナれども、 ぁれヵ3全く 寶ょく 汁ょるゎじナでずヵゝら、 燃料分ヵ肇全部タトヘ出てしま ぅ〟 プノレトニゥムでぁれ、 何でぁれ、 今のセシゥムどころの話で巌まなし丶ゎ~ナで `' すょ。 放射性物質ヵ翠全部出・て、 まき散らしてしまうゎ縄ナですヵゝら、 我々のィ メージ繍ま束日本滅ですょ” 〇質問者 それで準俯繍ま一応、 最低霞良の人間を残そぅ と~丶ぅことで考ぇておられて、 その52
  • 53. 後; ずぐーこ退避とし丶ラふぅGこなって~`な~丶でずね。〇回答者 そ'れーま、 水を入れGこ行ったゎ簾ナでずょ. 水ヵ肇ゃっと入ったん'でずょ“ 入ったと ~`ぅ曼5候ヵミ'出たんで、 そこで、 水入っナこと~`ぅふうGこ喜んで、 ぁと'まずっと水を入れ統じナ るナご轟ナアごとし丶うことで、 忘れてし〝まし丶ましプこ、 }まっきり言って、 ここ轟ま忘れナこ~丶んだみナれ ども、 余りここの時聞を取りたくブょシ丶んでず繍ナれども、 忘・れて_しまし丶ました縄ナれども、 ゃ っと助ヵゝったと思っナこクィ・ミ ングヵ誓ぁるんです。〇質閲者 それで、 しぱらくーま“〇回答者 水を入れ続轟ナるじヵ〝な~丶んで、 悪~`縄ナれども、 ぁと&ま燃料補給してくれと~`ぅ 〟ことで、 ずっと燃料補給を濃し`してでずね。 遭 . 〇質聞者 水位繍ま出てし丶なし丶セず轟ナれども、 3月 ー5 日のー疇ェ0分ヵゝら 20分“ぐら睡丶の聞 以降、 0・63 とヵゝ、 その辺り、 ずっと、 0・66とヵゝ、 この・辺繍まも'う水ヵ3入っブこと~`う単ぅブょa 〇回答者 入って~丶ると思って~`ます。 実iこ入って~丶る。 ・〇質問者 それで` 皆さん、 退避せず婁こ踏みとどまってゃってお・られナこ。〇回答者 そぅです・ '〇質冊者 そのニろーこ、 木店で鬱ま`ブょくて、 サィ ト内のぁる方のメモきブょど}こょる と、 ヵゝ' ブょり畔細ーこそのときのことヵゝプょと思ゎれることヵ賽書カゝれて~丶るんでず縄ナれども、 当時、〝 死 ぬヵゝ生きるヵゝみた~`ブょ思レ丶をずっとされて、 ゃってきて〟丶て、 5時く'ら〟丶馨こ菅さんヵ3来ら れて'〇團答者 木店でずね〝 〝〇_質問者 本店の方轟こ・。本店の本部のところで、テレピ会室ヵ〝ら映るところ・ーこ来られた。〇實閲者 ぁれ轟まテレピ会室*ょのヵゝどぅヵゝ、 私~まょくわヵゝりません。 本店の状況轟まょく' ゎヵゝらナょ~`んでず轟ナれども'、 菅さんヵ輩来るとレ丶ぅことで、 曹さんの席を股轟ナて、 こちら側轟こ取締役ヵ婁座るょぅ汁ょ席ヵ責ずっと映ってレ丶ま した。木店のピデォと~丶ぅヵi、テレピ会の。 その状熊で、_ 5時を待ってし`たょ ぅナょ感じ汁ょんでずょ。 5"寺で巌‡ブょく て、 ちょっと過ぎた ころだと思ぅんです饗ナれども、 菅さんヵ零そこじこぁらゎれて、 最初、 清氷‡土長とヵゝ、 勿輪、 俣会長以下、 常務以上だと思ぅんでずヵ肇、 部長もし丶ナこヵゝゎヵゝらナょ〟丶、 私響まそこ優ま見て~丶 ゾょ~`んで、 本店で閾~丶てし丶ナこだくのヵ責一番正確だと思ぅんでず乃ナれども、 ~丶て、 そこで昔 さんヵ輩` 何でこんな轟こたく さん集まって~丶るんナ董と' 細ヵゝ〟ゝ話轟ま忘れましナこ縄ナれども、_ヵゝ 〟なり魍度悪く、 怒り狂って喚き散らして~`ナ亡と~`う記憶轟‡ぁります〝_。賓闔者 全部で縄‡ブょし丶んでしょ ぅGナれども、 そのときの薔き取っナこ人プょりの印象ーこ残っ た言葉ヵ$耆ヵゝれて〟丶るところヵ奮ぁるんですーナれども、 そぅ~`うごとヵ賽ぁったのヵゝ〝どぅ~ヵゝの ・ 認ゾょんでず鼓ナれども、 ここで、 手ムヵ3ぁっと思ったのヵ季、 撤退縄ま汁ょ~`とヵゝ、 命を賭&ナてく ださ〟丶とヵゝでずね。〇回答者 それ轟ま言って)丶ま した。 _〇質問者 そうし丶う ことを言って~丶るんでずね。 その謝繍轟こ、 今、 ・話を確認させて〟丶ただ~` たら、 細野さんプょりーこ、 そぅ~丶ぅ危険ブょ状旗で'、 撤退とv丶ぅことも'。
  • 54. 。回答者 撤退と財丶ぅQ'‡、 素ムヵ讐最初'Gこ言ったの}ま、 全員搬退して身を雇ーく と)丶ぅこと繍ま 言っで~丶ませんょ。 手ムfま残りますし、 当然、 操イ偵する人聞轟ま残すGナれども、 悪のことを 考ぇて、 これヵゝら〟丶ろんブょ政鎌を練ってくださ~丶・と~丶ぅことを申し上&ずたのと、 係ブょ聯丶 人間轟ま退避させまずヵゝらと~`ぅことを言っただGナです〝〇竄問者 恐らく、そこヵ〝ら伝冒ゲーム【ご諺ょると、伝言を最後Gこ受じナる菅さんヵゝらする と、 ニュァ'ンスの伝ぇ方ヵ3ぁると思ぅんですね〟 ' ' 。回答者 そのとき轟こ、 未ム}ま伝冒害も何のぁれもブょレ丶ですヵ貪、 清水社長ヵ饗撤追させてく れと菅さん}董言ったと〟丶ぅ話も闔~`て~丶るんでず。_ それじま素ムヵ3木店のだれヵゝーこ伝ぇた話を 清水Gこ言った話と、~手ムヵ肇細野さん&こ言った話ヵ3どうリンクして~丶るのヵゝゎヵゝりません&ナれ_ ども、 そうし丶うダブノレのラィンで話カ膏ぁって〝〇質問者 もしヵゝする と、 所長のニュアンスヵ翼そのまま、 所長&ま、 結局、 その後の2号機 のときを見てもそぅでず轟ナれども、 円卓のメン丿〝ーと、 運転操作}こ必要ブょ人員とヵゝ丶 作業'轟こ必`要ゾょ人員を最ノj丶限残して、 その轟まヵ=轟ま退避と~`ぅ考ぇでやられて~`るわ&ナでずね。。回答者 そぅでず。'。質~問者 昔さん轟ま、 それもまヵゝりブょらんと~丶'ぅ考ぇだったのヵゝもしれ董せん~ナれども、撤退繍‡なv丶とヵゝ、 命を賭縄ナてくださ〝`とヵゝ、 遅~`とヵゝ、 不正とヵゝ、 聞違って~丶るとヵゝ、〝 ぁる~`じ‡、' これ鬱まロ本ナご・じナで繍まなくて世界の問で、 日本ヵ零潰れるヵ〝ど ぅヵゝの戸際ナ奮ヵゝら、' 最大疇良の努力をしょぅ とヵゝ、 そんブょのヵ寶延々と書ヵ讐れてぁるんですょ。 ニュアンス的 Gこ繍まそぅ〟丶ぅニュアンスですヵゝ。 〟 〝 ' ' 〇'回答者 そんなニュナンスのことを言って~`ましナこね“。圃問者 来られアこの}ま、 閣僚と~ゝぅの繍ま、 海江田さんとヵゝ}ま来られナこんでずヵゝ。 _ 。回答者 萱さんと、 官房長官ヵ警来たのヵゝな、 海江田さん'まぁのとき~丶たのヵゝな` ょく党 ぇて~`な~`でず。 ここは、 済み寶せん、 どっちヵゝとし'丶ぅ と、 私の肥巌ょり木贋Gこ~`ナこ人聞 の肥憶の方ヵ奮正しレ丶と思~`まず・〇質問者 本店の人カ3記憶どおりきちっと勇気を持って言って~丶たナごく のヵ奮ー番~丶モ丶んで ずGナれどもね。 , 〝 〝。回答者 言ゎな~`でずね。 c 。質閲者 もう少し未ムのことを信用 してくれれぱ~丶~`んです〟 ~〇回答者 そのメモ繍‡、 警まとんどそのょうブょことをおっしゃってし丶ると思って~`ナ:ナ奮~`て レ`~`です・ そのタィ ミング宅、 うちじまうちで、 例の2号機の髑ナプチェンヵ賽ゼロ}こブょって、 音ヵ$聞こぇたので退避しまずと。 さっき言鼻た意味でですね。 必`要プょ~`人間繍ま退避し董ず と)丶ぅぎヵ$朝ぁっアこときGこ、 ちょ ぅ ど蕾さんヵ輩卦ミて~丶るときーこ、 テレピ会で、 その辺 でとりぁえず (' ・ ・) _ 。質問者 2号轟こ異変ヵ寶生じて、必`要人貝残して退避とし丶ぅょぅな、その状況の…き轟こ、 伊jぇ轟ま、 菅さんなり~ヵ讐テレピ会瞰を茄じて、 こっち・iこ状況を聞レ`てく ると・ヵ=` そぅレ丶ぅこ と&ま汁ょヵゝったんですヵゝ〟 一 '54
  • 55. 。回答者 このとき轟士それ以上のこと簾まブヱくて、 細野さん、 これ警ま危プょ~丶でずとし丶ぅヵゝ、 まだ水ヵ3入る前でずね。 水ヵ奮入らブょヵゝったらぇら~`ことーこなると〝 炉〟仁丶ヵ責溶&ナて` チャイ ナシンド廿ーム~こなりますとv丶ぅこと'と、 そうなった撮合巌ま何も手をっ轟ナられ汁ょ~丶でずヵ〝_ ら、 ー号、 3号と同じょぅ轟こ水ヵ3ナょくなる、 同じょうなプラントヵ奮3っできること〝Gこプょりまずヵゝら、 湊ま じ~`惨事でずょとし`ぅ話繍まして~`ま した。 〇質問者' それ篆ま細野さんGこ対して、 竄話ででずヵゝ。。回著者 電話しましナニ」〇質問者 そのときは、 携帯電話。~E・ッテヵ~ゝ何ヵゝら。回答者 向こ ぅの携帯ーここちらヵゝら、 本店経由〝 本店経由とし丶ぅの鬱‡、'うちのPHS繍ま、 -と~丶ぅ、 本店を回してヵ〝ら-を回すと一番ヵ董ヵ=りゃすヵゝった・工を押してヵゝら、 携 帯番号の 090 とし丶ぅのヵ3、 こっ“ちヵゝらヵゝ縄才るとき牲こ一番ヵゝ轟ナゃすヵゝった.んで` それでヵゝーナ た〟 ' ~ ' 〝 〇質問者 こっちで使うの}まピッチを使ぅゎFナ〝ですヵゝ〝〇回答者 そぅです。 _〇寶閲者 そぅ した`ら、 本店を介して、' 細野さんとっなヵ責って。 〝 _ 〟。回答者 ”そこ3まダィ レク トなんです“ 本店-と灣`ぅ'ょり も、 回線的馨こ本店の回繚}こっプょヵ賽 るだ~ナで、 通話Gまし`きブょり細野さんの携帯G亡ヵゝヵゝる“ ”^。質問者 話の相手鬱ま~`きプょり細野さん。〇回答者・ 細野さんーこ話しナこ“ ~〇寶問者 細野さん警ま、 最悪の事熊ですね、 それじ‡。 ・それ&こっ~丶て何ヵ量”。回答者 ”ぁぁ、'そぅでずヵゝ、 所長の言ぅ緊急事態と~`ぅの鬱まょくゎヵゝりましナこ、 〝ナこナご、 ーまだぁきらぁゾょ~丶で頑張っで~攫 ナ董さ_~`と~`ぅことを言って、 その状鱧だっブこと思~`まず・ 〇質問者 細野さんーま、 そぅ してみたときーこ、 電話でのゃり と りヵ賽多ヵ〝っナニんブごと患ぅん でず&ナれどぉ、 対応と して、 御]ぇ縄ま、 昔さんーまぁぁ~`ぅ。〇回答者 細野さんる‡比鮫白与と~丶ぅヵ=、 常・Gこ冷静でしたね〟 声を荒らGずることもブょくて、 _” そちらの状況嚢まレ丶ヵゝヵ3でずガゝと“ こちらの楕報をお話ししナ=とき婁こ、・こうし`ぅことでょろ しし丶でずヵゝと、 厳し~丶ヵゝも しれプょ〟丶轟ナれども、' 頑脹ってくヂどさ》丶と〟 `。質問者 そぅですヵゝ。 で繍ま、 碗jぇiま、 意思決定プょど“をずる轟こ当ナこってとヵゝ、 現でし丶ろ ~`ろ実施をしょぅとするとき轟こ、_そこで混乱するゾょどと~丶ぅこと}まな~`ゎじナですね〝・ それで、 3月 ェ5_日の6峙・ぐら~`盗こ異変ヵ賽生じて、 最初鬱ま2号機の圧力ヵ賽ー気Gこイ氏下し てし丶って、 それヵゝら、 衝撃音ヵ3しナニと~`ぅことヵゞ合わさって、 初の報告のとき轟ま2号ヵゝ ~ら報告ヵ3来て、 2号でぁったんナ董ろう とし`ぅ、 この音と結ぴっ~丶てですね“ その後、〟 今度 まナこ4号の方と~`う話も来るゎ簾ナでずね。 しぱらく人員ヵ實少汁ごくナょる。 ・ 。回答者 ノ焉スで退避させま じた。 2 Fの方膠こ。〇質問者 このときと〟丶ぅのG‡、 碗jぇ簾ま、 さっきの尋ーき続き爆発音と~`ぅヵゝ、 何ヵ耆ぁるヵゝ ゎヵゝらブょ~丶ヵ〝ら、 しーまらく乙ま現揚でイ催業とヵゝ繍まできブょ~`ですね。 ナこブ董、 注水の、 衝]えーま。55
  • 56. 〇回答者 そ繊ー璽、 どちらヵ〝と~`ぅ と、 ス 卜ップして何したヵゝと~`ぅ と、 周辺ゐ放射線 だとヵゝ、 そこをまずしっヵゝり測れと〝 だヵ=ら、 何ヵ〝ぁったと“ 何ヵゝぁったヵゝら、 まずーま弓ー き上縄ずろと。 ー番重要矢ょの轟ま、 放射線垂ヵ輩急激轟こ増ヵ=する、 格納容器ヵ言破れる と・~`ぅこと'で、 急激巌こ放射繚量ヵ翼上ヵ3るゎ巌ナですヵゝら、 それをまず実警こ楓壇定して運緒しろと〟 その値.を見て、 どう操{偕をするヵゝとヵゝ、 次のステップを決める、 こ ぅ〟`ぅことでずヵ〝ら、 ま~ず“ ーまそぅ~`ぅ対応をしナニ“〇質問者 その後、 伊Jぇぱ、 ノ〟ラメータとヵゝ、 要ずるGこ~` 何ヵ翼起こったヵ〝と。〇回答者 中央操作室も一応、 目ーき上iずさせま したので、 しぱらくG‡その丿骨ラメータ・欟ま見 られて〟丶ブょし丶状況です。 彫丶ずれーこしても、 まず繍ま放射繚量ヵ奮ど_ぅ ヵゝと~`ぅ ことで、 それヵ薯 大きく変ィヒナるょ ぅでぁれぱ、 またそれ馨ま考ぇ矢ょ~丶と~`じナませんし、 まずはそこをしっヵゝ り見ましょぅと。 二。質問者 当時ーまこんなのヵ賽ゎヵゝって~`たのヵゝどうヵ〝、 定ヵ〝でプょ〝`んでずGナれども、 ごれ はどぅ~`ぅ意味ブょんでずヵ=。 3月 ーG 日のこの辺り、 原子炉圧カヵ奮マィナス・〇回答者 デ~タ縄まこ ー6 日のュ時ですね〝 2号機縄ま、 丿〝ラメータ_ヵ3ゎ轟ナヵ3ゎヵ〝ら汁ょ~丶状穂 Gこなって~`て` サプチェンヵ3ゼロヵゝらグゥンスヶ~丿レでしょ う。 圧力容器ヵ警、 ドラィゥgェ ノレの方ヵ奮髙くて、 サプチェンヵ3それょり低~`状旗ヵゝら〟 ドラィゥェ丿レの圧ヵ轟ま残っナこまま サプチェンヵ奮ゼロ縄こブょって、'それ肇こ吾ーき統~`て ドラィ'ゥェ丿レの圧カヵ$どんどん落ちてきた」 水位ーまマィナスのままでずね。 炉圧も途中で変な値を出して~`る丿vで` 逆ーこ冒う と、 ここ のブレークヵゝ何ヵゝ轟こょって、 圧力計だとヵゝ、 その・辺の異常ヵ3起こった@ヵゝブょと、'_こん〝ナょふ._う轟こ思った〟 '_〇寶問者 圧カ肝ヵ耆仮&こ故障Lてし丶なヵゝったとして、 圧カヵ3マィナスの状欟としゝぅの饗ま考 ぇヵ奮た~丶状況だと麟丶うのヵ肇ぁりまずね' 基本的Gここれ簾ま圧カ肝ヵ饗故障して~`るだろう と、爆発の影で“ぁと、 ー回迅避しそ〟`た人閲ナこちヵ責帰ってく るとき、 聞')`だぁれだと、 毎万 ー5 日の〟ーb ~霞寺ヵ〝、 午前中&こ、 GMクラスの人ナこち}ま、 基木的Gこ&まとんどの人たちヵ翠帰ってき始めてし丶 ナニと聞~`て~`て、 実際ーこ2F縄こ退避した人ヵ責帰ってく る、 その人肇こお話を伺っブこんです蔽ナ れども、 どのクラスの人Gこまず帰ってこ~丶とヵゝ~丶ぅ〝 '。回答者 本当轟‡私、 2Fーこ行饗ナと言って~`ブょ轟丶んですょ" ここヵ奮まナこ伝言ゲ一ムのぁれ のところで、 行く と したら2'Fヵゝとし`ぅ轟舌をゃって〟丶て、 退避をして、 車を用意してとし丶 ぅ話をしたら、 伝言しナこ入聞轟ま` 運転手Gこ、 福燭第二ーこ行~ナと~丶ぅ指示をしたんでず・ 未ム じま、 福島第ーの近辺で` 所内Gこ閲ゎらず、 線量の低~`ょぅなところ餐こー回迅避して次の指 示を待てと言ったり龍りなんです~ヵ琴、 2Fーこ行ってしま~`ま しナこと言うんで、 にょぅヵ誓ブょ ~`ゾょと。 2Fに着~丶た後、辿絡をして、まず~GM クラス警ま_攪榊ってきてくれと〟丶ぅ話をして、 まずーま GMヵ〝ら帰ってきてと~`ぅことGこプょったゎーナです。 ~〇質閲者 そぅなんですヵゝ・ そうすると、 所畏の頭の中で轟‡、 ー F周辺の線量の低~丶とこ ろで、 夙jえぱ、 ノ〝スジょらノ〟スの中で。 ~'56
  • 57. 。回答者 今、 2号ヵ奮ぁって、 2号機ヵ責一番危汁ょし丶ゎ縄ナですね。. 放射能とレ丶うヵゝ、 放射 線量。 免震重要棟}まその近くでずヵゝら、 ここヵゝら外れて、 南側でもヰ七側でも、 線量ヵ賽落ち 着~`て〝丶るところで一回退避してくれと~丶うっもりで言ったんでずヵ萃、 ヵゝ}こ考ぇてみれ }ま、 みんな全面マスク してレ丶るゎ縄ナでず。 それで何時閲も退避して~`て; 死んでしまうょ ねとナょって、 ょく考ぇれ繍ま2 F任こ行った方ヵ翠鬱‡るヵ〝ーこ正しし丶と思ったゎじナでず。”し`ずれーこ しても2F縄こ行って、 面を外してぁれしナニんナどと思うんでず。 マスク外してg '〇蜘怯寶者 最初姿こ GMクラスを呼び戻しますね“ それヵゝら、 徐々&こ人轟ま帰~ってく'るゎじナで'す轟ナれども、 それiまこちらの方ヵゝら、 ナごれとナどれ、 悪し`鬱ナれども、 戻ってくれと。〇回答者 線量レべノレヵ3髙くブょりま〟しナニ~ナれども、薯しくぁれして~丶るゎGナで轟まなし丶んで、 イ偕業できる人問だとヵゝ、 ノ〝ックアップで・きる人聞縄ま各斑で戻してくれと~`う形}ま班長Gこ〝 (休憩) .。回答者 ェ号機のアィソレーシ~ョンコンデンサー、ェ0 ヵ麦過去ーこし丶ナこことヵ奮ぁ〝り まずヵゝ と~`ぅお尋ねヵ耆ぁって` 平成3年ヵゝな、 エ号機}ま、 ーC漏ぇ憂ゝ~のとき縄こ行った可能性ヵ賽ぁる ヵゝもしれブょ搬丶と'。 未ム'ま本店Gこ~`たんでょくゎヵゝりま'せんヵ毒と。 その後で、}とヵゝ丶 その とき&ご巖丶〝ナこ人聞轟こ聞レ丶ナこ'ら、 工。縄まそのとき動ヵゝしてャ丶な~丶んで、 今回ヵ3ーG を動ヵゝした最 初だと。 実動作と してでずね。 試運転だとゃ・ってV丶るんでず'ナれども_、 実作と して動ヵゝ したのーま初めてア董と言ってレ丶ま'しナこので` 多分、 そっちヵ賽先だと.縄〇質問者 3まヵゝの日本国内で見るとどラなんでずヵゝ。〇回答者 アィソレーションコンデンサーを持ってし丶るのGま、 ぅちと、 牧賀のー号機でず ね〟 救ェもヵ〝したこと}‡ゾょ~`と思うんでず'〇質閾者 聞磁丶て嚇丶な~丶。'し`ずれ樓こしても、 ーC ヵ篭餌Jし丶アことき盗こどう~`ぅ挙狐Jを示ずヵゝとし丶 ぅことGこっ~`てGま〟 ' ' 〇回答者 十分な知見ヵ奮ゾょ~丶。。慣問者 ピデォを今ロの午前中ヵゝら凧關し〟てし丶ナこナ奮~丶て、 これまでの委員長たちヵ奮~`た ヒア戮 ングヵゝらの流れでずらと聞〝丶てきてレ丶るんでず'ナれども、 まず、 HPcー と RCーC と iC` 初動のときの起動状況とヵゝ、 起可能状況と言っナこ方ヵ翼し`し丶のヵゝ、 要ずる轟こ、 ェ号機 巌ま工0ヵ裏動~`て~丶ると。 まず最初、 地直後でずね・ 2、 3号機縄まECーCヵ責動~丶て〝丶ると 〝〝`ぅ ところヵゝら入ったわじナでずね〝韓糞波ヵ輩来て、どぅナミった'ヵゝと~`・うふぅーこプょってみると、 把握と して轟ま、 2号機、 3号機Gま変ゎらず、 工号機のーC も含めて、 財丶ずれも起動 して~` て、 HPCー}こっ~丶て縄ま、 3号機ーま使ぇるGナれども、 2号機` ー号機繍‡ちょっと使ぇな~`とv丶う状況馨こなって~`るとし丶ぅ感じなんですね〝 レ丶ずれじこしても、 生きて)丶る.ーC とヵゝ、 HP 〝Cー、 3号機は 竄PCー と”RCーC で、 2号機じま RCーC で、 それヵ奮起動 してレ`る間ーこ决の手を準 備して~`て、 水を入れるとし丶ぅことをしょぅ と。 それ&と併せ~て、 今回のぁれで言ぅ・と` 格 納容器〝を守るため警こぺントのラィンも併せてとし"うこと縄ま、 甦ゝなり早~`段階カゝらずづとそ れを目指してゃってし丶ナことし丶ぅこと&こなるゎGナですね。 _ 'ぁと縄‡、〝 アクシデントマネージメントじこv丶ろし丶ろ薔~`てぁっナこものでずね” 咋日、 ちょ57
  • 58. っと確認して~丶ナニところの` 幾っヵゝ新た轟こ俯ぇた機能ヵ3糞ります'ナれど尋、 基木的ーこ電源' ヵ3ブょ~`とヵゝゝ そぅ~`ぅことで、 緒局、'使ぇるところで考ぇると、 DD贄P鬱ま源ヵ裏饗らな~`ヵ〝らと~{うことで` ぁと豪‡2Cの'と'ころの砥源を復ー曰させたら何ヵ肇使ぇるのヵゝとし丶ぅとこ ろでゃってみたら、 SLG とヵゝCBD とヵゝヵ3使ぇるところもぁると嚇丶ぅところで、 それぞれ の作業・を中'齔`&こしてゃっておられナこと~`ぅ〝とでずね〝まず〝ゞ ~こ嬲ーま人にょって詰ヵ3ごちゃごちゃになって〟丶たので確なんです'ナれども、 ー 号機轟こ関して官う と、 ー号機轟ま SR弁を閲し丶て減圧操作をずる遷~`ぅこと}‡されて~`なし丶んですね。 。回答者 少なく とも私繍ま指示しておりません。,。'質問者 ゃったのーま、 緒局、 2号機と 3号機と~`うことでずね・。回答者 そぅです。' 〇質問者 ぁと、 これ轟‡今日のぉ昭Gこ汁ょると思う・んですーナれども、 官邸ヵゝら直接何ヵゝ連絡ヵ奮ぁったとv丶ぅ最初}ま` 武黒さんはぁると思う~んでず'ナれども、 武黒さん以外ーこ、 束以 外で〟と~`うこと轟こなると、 これーま細野さんと~`うこと嚢こなるんでずヵ=〟。回答者 鯛野さんです〟〇鍵閲者 それGまェ号機の爆発後。〇回答者 ェ号機の爆発後でぁること轟まヵゝです〟〇質聞者 それヵ33万 ー4 日までの間の、 3号機発前の聞のどこヵゝとし'丶ぅ と、. G‡っき り しゾょ~`とレ丶ぅことでずね。〇回答者 し`まひとっ縄ま・っきり しなレ`。〇質聞者 最初轟こ話をしたとき.のお話の内容と・ヵゝ轟ま覚ぇて~`ま・ずヵゝ。〇回答者 それ簾ま緒構覚ぇて~丶ま して、 それもゃゃこしヵ〝っナこ〟 ぅちの人聞ヵ肇イ中介して、 細野さんの秘警官の方ーこっブょし丶で、 そこヵゝら・、 その電話を持って細野さ_んのところヘ行っ て、“細野さんヵゝら霞話ヵ翼ぁりまして'、'補佐官の綱野と~丶~`ます、 今回の福島の事故繍こ対し} て首柑の補佐を してぉりまずのでとレ丶ぅ挨拶ヵ奮ぁって、 これヵ〝ら~`ろんなことで現拐の状況を直接お聞き璽な~丶と-`ーナな~丶と~`ぅの巌ま、 そのとき欝こおっ しゃっナニ。 ェ号機の爆発ヵ$ 官邸ーこ上ヵ3ったのヵ賽非常轟こ遅れて、 束鯉ヵゝらも遅れたし、 保安院ヵゝら・も遅れナこと鼻 ぁる意 味でそこの情軸の伝達轟こ僑用ヵ奮ならぬみナこ~`なお話ヵ3ぁって、 こ ぅ~`ぅ状況なんで、 なる ぺく現場の状況を直接知りブこ~`ヵゝら、 所長とホッ トラィンゼ簾まプょ~丶です尊ナれども、 ラィン を結んでお,きた~`と〝 何ヵゝぁれ縄ま未ム縄こ首ってくださし丶と。 何ヵゝ尋ねることヵ養ぁれ&ま、 そう ~丶ぅ ところ縄ま確しまずと” ここを言ってし丶〟丶ヵゝどぅヵゝゎヵゝりませんヵ肇、 このこと}こっも丶 て&ま内密轟こみた~`なじでぉっ しゃ・~`ま しナこ。 典す~るじこ、 余りべらぺらしゃべるなと~`ぅ ことナ三と思うんでずじナれども、 そぅ〟丶うこ'とをおっしゃって、 お頒~丶〝しますとレ丶ぅことヵ3 巖初ぁって、 そのときに向こぅの挽襦ー薔番号と.、 秘薔官'の携帯番号と両方教ぇてもらって、 {可ヵゝぁっナこらこちら轟こ電話してくナ三さ~丶と言われま しブこ・ 〝〇質旛『者 そのとき繍‡、 具体的ーこゃる個甦ーーの原子炉の状態ヵ3どぅナビこぅナ三みたし丶な話で篆‡58
  • 59. なし丶んですヵゝ。 . 〟〇回答者 最初鬱まブょヵゝqナこです ラィンをっナょぎますヵゝら、 何ヵゝぁっナこらと〟丶ぅのヵ3最初 だっナこ〟〇質問者 伊jぇ繍ま、 3月・ー4 日ぐらレ`Gこゾょる と、 未朋ヵゝら'朋蒼ナ方&とヵゝ搬ナて、 3号機の状態 ヵ琴、 ドラィ ゥェノレ圧カヵ3 500 とヵゝ、 そぅし丶ぅ状況ヵ奮ずっと統〟野丶て、 退避命令をヵゝGナて、 ー 回現撮で作業してし丶る入を弓ーき上~ずさせるとヵゝ、 そぅし`ぅ状況Gこブょって、 さっきも認し て~丶ナこだきましナこ'ナれども、 NHKの報道ヵ$流れると、 ス トップをヵ〝盗ナて~丶たのヵ警流れる と、 そぅし丶ぅょぅなことの話プょどiま、 その塩で轟ま出てしゝ汁ょ〟丶・。回答者 その場で出て~丶なし丶でず}ナれどもゞ 多分ゝ その前}こ迪絡ヵ翼ぁった。 退避すると き'ーこ、 向こ ぅカゝらヵ〝ヵゝってきたのヵ〝、 こっちヵゝら言ったのヵゝゎヵゝりませんヵ肇、 状況報告}ま したょうな記憶耆まぁるんでずょ。。實問者 現掲の状況と~`ぅことで。〇回答者 現の状況でずね。 さっき危機的な状況でずと私縄ま言って~`ま した轟ナれども、^ ぁの前後で、 こちらヵ肇ちょっ婁 トランジェン・トで、 3号機でおヵゝし~`状態じこなって~丶ます ので、 ー応、 御ナ報してぉきまずく〝ら~`のこと巌ま言っナこょうブょ、 今、 忠V丶出してみますと ね・ そんブょ、 轟まゃっとです}ナれども、 そんプょ配憶もプょき篭こしもぁらず。 傍証ヵ輩ブょくて申 し 訳プょ~`んでずヵ3〟 ` '〇質問者 基本的ーご、 さっきのお話だと、 初期のころ、 事熊ヵ輩どん_とん変ゎってし丶く ょぅ なころと喩丶ぅの轟ま、 何ヵゝ事鵬~こ大'きく変イヒヵ賓ぁったときとヵゝ、 そぅ~`うとき}ま、 向こぅヵゝ ら認をしてきたり、・ ごちらヵゝら報告しナニり とレ丶ぅこと繍ま、 細野さんEこ対し定篆まさニれて~` たんでずヵゝね。 “ ~ 〇_回答者 どこヵ彙〝らスター“ト した湊ゝゎヵゝりません・縄ナれども、 ぁる程度丶 現ヵ3急変した〝り とヵゝ〝`ぅときーま、 テレピ会をゃってし丶る、 報告しナこ後で、 こんなことヵ輩〟ぁりまずヵゝらと ~`〝ぅ こーとーま言って~`たょぅな気ヵ責しまず〝 _〇質闔者 通常、 正規のラィンだと、 それ蜃まどぅ〝丶う ことゾょんでずヵゝ。〇回答者 これは当然、 本店の本部で共有しナ=ものを、 木来でぁれじま、 さっきの話で電話 をっプょ~丶でし丶まずと言ってし丶ました&ナれども、 ぁぁ~`ぅ形で官邸ーこ~丶る担当者、 保安院ーこ 〟丶る担当者&こ憎報ヵ貫ダイ レク ト・&こ入って、 それヵ3向こうへ共有されるとV丶ぅのヵ毒普通の状 況でず。 多分` ‡号機の_発のとき昆〝 そこのシステムヵ饗まナごぅまく働)丶て〟丶プょく て、 こっ ちヵゝら本店Gこ言っナこんナビ轟ナれ〝ども丶 本店ヵゝらの遭絡ヵ肇遅れたのヵゝ、 どぅ しナこヵゝゎヵゝりませ んヵ3、 そんなところでーー寺閲ヵ3ヵゝヵゝって〟丶ナこと〟丶ぅことヵ3ぁったと思うんでず・〇問者 今` 思~`出しブこんです轟ナれども、 テレピ会の最初のところ優こ、 タヶグロさん ヵ董3且 ー2 日の22時5g分の、 これ鬱ま 23寶寺と審し丶てぁるんでずね。 最初のところです轟ナれ ども、 な~丶でずヵゝ〝 最初のものを出してもらぇますヵゝ。 ヵゝなり長々 と、 愚'痴ヵゝら入って〝 武黒さん}まずっとこうゃって演脱のょうーこされて~`るんでずヵ=〝〇回答者 篭まとん“ど党ぇてし丶ブょ~`〝59
  • 60. 。質闔者 覚ぇてし丶な~`ですヵ〝〝 でー‡、 なぜこぅ~`ぅょうなことをレ丶きブょり武黒さんカ饗言ゎれたヵゝとし`ぅのも〟 ' _ - 〇回答者 わヵ〝らブょ~`な。 ー2 日の22時。 ー2 日と~`うの轟ま、 発した後でずね。 ー号の爆 発した後ですね“〇寶問者 でーま` スター丑。 _(圃部分) 〟 〟 「大体、 首柑補佐官とヵゝヾ 薗ー長官みた~`ナょ人ヵ肇事前の仕切り をナるんでずね' 御承知のょ_ぅ轟こ、 大変、 民主党政彼ま若〝丶人ナこちヵ薯そぅ〝丶う役Gこなって~丶まずヵゝ'ら、 非常Gこ優秀な人 ' たちだと&ま思~丶まず轟ナれども、 視野轟‡勿、 それなり'讐こ広さ〝ヵ奮ぁるんだGナれども、 十分な奥行きとし丶ぅ~ヵゝ、ためとし丶ぅヵ〝~`ぅ感じヵ3どぅカゝなと~`ぅの}ま` 正直ゾょとニろ、ぁります〟 で二ずヵ=ら、 非常蜃こ皆さん、 菱虫特の雰囲気ブょのヵゝ汁ょと。 『ィ ラ菅』 と~丶ぅ言葉ヵ3ぁるGナれど も、 と饗こヵゝく よく怒るんだょね〝私も6~7回どっヵゝれました~ナれども、 ぁれヵゝ繍ら比ぺて、 吉田君のどっきなんてレ丶ぅの欟まヵ〝ゎ~`〟`”ものだプょと思~丶ます。で轟ま、 どんプょ判]断の仕方をするヵゝとし`ぅ と、 咋日 も退避、 避の区城を決めナこ…き唾こ・` 初奮ま菅さんとヵゝヵ3ぁらゎれて、 ど_ぅすれ}ま〟丶~丶んだ、 どぅずるんだと言うゎ轟ナでずね。_ 未ムと斑目さんとで説朋ずると、_ どぅレ丶う根拠ブょんブ占、 何ヵゝぁっても大丈夫だと言えるのヵゝとじ`ぅの轟まさんざん、 ぎゃぁぎゃぁ言ぅゎ'ナです・ 多少揺れたりずる〝んです縄ナれど甦〟、 結 局のところ、 何もゃらな~`ょりは~`~`ヵゝとレ丶うんで、 3飾の鮠囲轟こブょっ'て、 夜}こゾょっナこら ェ。伽&こプょり、 今日縄ま20_伽と~丶ぅことですちナれども、・考える'ヵ零違ぅと〝`うヵ=、 ス・タンス ヵ肇違って、 それなり輩こ合理的轟こものを考ぇるとこぅでしょ ぅと~`ぅこと轟こ対~して、 それヵ奮 持って~`る不確実さゃ危う さみた~`ジょこと_をずごく享ぇ……=して、' もしそ~れで還って~`たらど ぅずるんナご~と〝丶ぅょ'ぅブょことで (・ ・ ') こぅ~丶ぅ感じで大体、 物事'ヵ3決まるとし`ぅ状況 てずね・ ' _でずヵゝら、 今回、 皆さ“んヵ3非常ーこ熱'L丶ーこ対応して、 海水を入れましょ ぅ とヵ=、 咋日のベ ントをしましょ うとヵゝ、 避雌区城を決定しましょ'うと~`ぅこ…で、 その方針ーこっ~丶て` 未ム ヵ輩官邸嚢こ行っ七( 官邸の状況ブょどを踏まぇなヵ奮ら、 それヵゝら、 零ムヵ寶得て~ゝる状況の中〝で、 斑目さんブょどとし~ブょヵ輩ら言って~丶ることと、 本部ゃ幹部の皆さんと認や方向”ヵ饗ずれ プょくて済んだ汁ょと思って~`るのは、 多分、 皆さんの方ヵ輩非備じこょく考ぇて、 そぅ〝丶っオこ取 り緯みを~ヵゝなり懐深くゃって〝丶ただ~`て~`るせ~`ナ董ろうなと思し`ます。そぅ酔丶う点で轟‡、 苓回ーもi漬後.Gこ海水を入れると~丶ぅ思し丶切った判断で丶 一方、 逆}こ水索 ガス爆発カ寶緒果的轟こ}ま起きナことレ丶ぅこと と、 この2っヵ責大変、 今回の{牛で簾ま大き~`、 た ~`ことヵゝブょとシ丶うふぅ響こ思〝丶まず〝 このことGこっv`て、 まナこ~`ずれ、 もぅ少し時問ヵ翼たっ て、 査本部の対応みた~`プょところヵゝら、 もうちょっと=F長助的ーこものを考ぇると~`った とき騒こ縄ま、 是非、 改めて鵬輪をして~`ただ~`て、 この鵬輪みた~丶ブ含こと…こっ~`て、 皆さん でょく考ぇた防災プょり、 日ごろのリスク管理プょり、 ェンジニアリンク汁ょり警こ生ヵゝして~`っ 60・
  • 61. て~`たナ董繍ナればブょと,思~`まず。そんプょこ'とで、 今回ーま図らずも~丶ろんプょ、 政府でも、 日ごろと違う官邸の (・ ~ ・ 〟`ろ んプょ政治家と~`ろ~`ろどぉっき合し丶をさせてもらし丶ました縄ナれども、 事業者と してのもの の考ぇみた~丶なこ~とをどれ忍まどまで&こ相手ヵゝら見て理解し嗜すし丶と~`ぅヵゝ、 受'ナ入れゃず ~`、 ぁる〝丶鬱‡説得される、 一脱得できるょぅゾょも.のを使ぅと~丶ぅところ縄ま、 ・それぞれ一'筋 でiま~`ヵゝブょし`んだ轟ナれども` 今回、 大きな` 官邸と~丶ぅ・、 非常}こ閉ざされナこところで、 余 り情報ヵ婁十分伝ゎらブょ~`中で考ぇることと、 こちらで皆さんヵ賽・考ぇて〟丶ること&廷余り大き プょ違和感を未ム轟ま感じな~丶で済んだとし丶ぅこと}こっ~`て繍ま、・改めて大・変助ヵゝっナこゾょと,思~丶ま ずし、 皆さんも~丶ろ~`ろと受繍ナ入れて聯`ただ~`たこと'ーこ感謝しナこ~丶と思咳`ま}ず。 同時賽こ、 極め_て隔離されて、 繍まとんど惰報も入ら'プょ〝~`、 今日も3時半轟こ爆発ヵ3_ぁったと 璽 ~丶ぅの&ま、 5時半縄こ菅さんの執務室のテレピを見て、 びっく り したとヵ〝、 ここら辺3ま、 も 'う'少レ今後のことを考ぇると、 うま~`連擁の仕方をしプょし丶とヵゝっーこ悪~`なと~丶ぅのヵ3ぁり まず〟 〝 ' 今後縄ままた“個甦']Gこもおし丶をしてぉこぅヵ〝と思~丶まずヵ質、 地震対応とレ丶ぅことを考ぇて' レ丶ると、 ぁぁし{ぅことヵゞどれ轟まど全体と して問意の中じこ浮ヵゝぴ上ヵ薯った形で理解され て、 惰報共有なり、 対応ブょりヵ3できるヵゝと~丶ぅの鬱ま、 貢〝音阜寶 (' ・ ・) と〟丶ぅふぅGこ 思~`まず。 と)丶ぅことで、 大変冗長です~ナれども、 未ムの今回の (' ・ ・) 大変皆さんGこと っても、 ぁの大きな大きブょ地震で、 会社轟ことって鬱ま大変大きな重荷を~抱えてこれヵ=らまナこ 取り組んで~丶ヵゝゾょ縄ナれ轟ま~`iナブょ~`ものですiナれども、 その荷の重さ^}こ負轟ナ汁ょレ丶で、-どぅぁ るべきヵ完とレ丶ぅことをし丶っも考えながらゃって~`ヵゝな轟ナればと,思~`まずので、 一層の皆さ んの御活を期待して~`ます。 ・ぁりヵ裏とうござ聯丶ましナこ。 」 ' 「官邸との連絡繍‡、 反省ずるところもぁったし、 それヵゝら、 さ}っき保安院長ヵゝら椿報ヵ奮余 り来な〟丶と〟丶ぅコメントヵ3ぁったんで、 情報のネ王り方轟‡朋日、 少し改善しましょ_ぅヵゝ」 「閲題提起して〟丶〝丶でずヵゝ」 '「吉田所長、 どうぞj ' 「今、 我々プラント (・ ・ ・) 言ってレ丶るし、 勿、 (・ ・ ・) 官邸と~`ぅところ}こぁる んでナ'ナれ.ども、 今、 避して~`る人ナこちの中ヵ〝らものすごく不満ヵ責ぁって` 束京電カヵ責 説朋~し響こ来な~丶とし`ぅヵゝ、 勁`っまでこんプょ生活ヵ3統くんだと、 こ ぅし`ぅょ うな御不満が多 々出て~`るよぅで、なヵゝプょヵゝそれ轟こ答ぇ切れて〟丶な~`ブょど。今後のことを考ぇると、多分、 ものすご〟丶・、 我々、 今回のことで鼻っまみ者&こプょゥてしまうゎ縄ナです疇ナれと〝も、 このクィ ミングで手を打っておヵゝな〝丶と、 まずますと~`う感じヵ3してし丶て、 ナこナビ、 そこGご余り人簾‡ 響j&ナ・プょ~丶と〟丶う ところヵ饗今` 非常}こ困っブこなど思って~`るんで` 'そぅし`ぅ ところヵ膏ぁる^」「それーま考ぇて縄まし丶るんでずヵ弯、 立地地区の方と、 それヵゝら、 サィ トの広報と相談させてもらって対応を決めた~`と思ぅんでず」 「ただ〟 サイ トの広報轟まどっちヵゝと萩丶う と、 県と町と役所対応とし`ぅヵ=、“ プレス対応で日“~`っ}奮~`ーこなってル`て、 なヵゝプょヵ〝地城住民のところ}こ行く余裕ヵ3な~丶」6ー
  • 62. _「行くの嗜ま本店で行く&こしても、 どこヘ行って~`〝丶ヵゝゎヵゝらブょ~`ヵゝら、 やはりそれ簾ま現壌 轟こ聞ヵゝな~丶とと思ってでずね」 ' ・ 「勿、 それぐらレ丶のこと轟まゃ~り ます轟ナれども、 とてもで縄‡なし`ーナれども、 今のこのメン ノ〝ーで汁ょカゝゾょヵゝできな~`ところヵ3ぁる」〝「立地地区と相礫しまずょJ 「今のこと縄こ遼して、 咋日ヵゝら斑日さんと暇なときーこ しゃべって~`たんですカ寶、 今回、地震 ・津波と~`ぅカゝ、 東霞.の発電所のことで、 大変〝多くの人iこ不自由な避生活を豆蛍~`〝る と~`ぅことーこもなったゎ'ナなんで、 我々と して今後の、 先ーまど~`ろ~丶ろカ寶.ぁつた取組 み、 ぁる~丶'まシナリォ、 .蜴`ろんブょことの中・轟こ` こぅ しナ=不自…享…言生活をして~丶る人ナこ ちの立場と~丶ぅヵゝ、 …・ョヨョ生活~をど ぅ糠丶ぅふぅGこ“しナこら早く終ゎらせることヵ3できるヵゝと。 どぅ~`ぅ条ィ牛をっくって~`くことヵ贅必要ヵゝと~丶ぅことも視野Gこ入れてぉ~丶て、 その条イ牛づ く り、 ぁる~`}ま環境づく りをなるたGナ迅逮ーこ進めて~`く とし`ぅことも必喪でーまな~丶ヵ=と思~`ま した」 ”。質關者 ここでちょっと切って〝 今、 ざっと初期のころの、 初期と言っても、 ー号機爆 発後の話なんでずヵ声、 'まず、 ここの中で武黒さんヵ董~`ろ~`ろと雑感みた~丶なものを述べて ぉります〝。回答者 冗長轟こ〟.。債問老 述べられて~`るんですけれど邉、 まず` 何で;んな長々とここで武黒さんヵ琶ぉっしゃっておられたのヵゝ。 そぅ~`う機会を殴轟ナたんでずヵゝね。 〟 〇回答者 武黒さんGこ後で闕~`ナこ話ですょ。' このときの印象轟ま余りプょし丶んでずじナれども、 後でお聞きしたとき轟と、 藝は、 地震ヵ3姶まって、 武黒繍まフェローとレ丶ぅ立拐で、 武藤ヵ責ォ フサィ トセンクーと~`ぅことで、 官邸Gこだれヵ〝行ってくれとレ丶ぅことで、〝 会長轟こ指名され' ナこ~璽ヵゝ、 社長蜃こ指名されたのヵゝ知り》ません&ナれども、 行っナニらし〟丶んでず・ と りぁぇず_御用聞きみたレ丶な形で鬆テって、 帰ろぅとしたら、 また呼ぴ止められて、 ・結局、 ずっと、 ー{` ー2 日 と官邸Gこ箱皓めと~`ぅヵゝ、 そぅ~`ぅ状態轟ヒなった〟 '。寶問者 最初〟ーまずっと皓めて聯`るーと〝`ぅ'予定でーまなヵゝっブこんですヵゝ' ' 。回答者 プょヵゝったんでず。' ー回帰ろ'うと したのヵ弯、 また呼ぴ止められて戻って〟~ゝったと ヵゝ、 本人ヵ膏言って~丶ま し.た"'その闔、 ずっと寶麗〝さん篭こ夫‡応したり、 細野さん繍まどうヵゝゎヵゝ りません、 未ム縄まそこ縄‡ゎヵ〝りません'ナれども、 ゃっと轄ち着~丶て帰って来ナこのヵ3ここナ占っ と思うんです。 一回、 木店&こ、^木部轟こでずね' そこで~`ろ~丶ろと官邸との問で意思聴通の 問ヵ奮ぁったり したことGこっ~丶て` 自分の感想ナ奮とヵゝを述べたとし`ぅことだったと,思〟丶ま ず〝。質問者 何でこれヵ裏出てきナこヵゝと祓丶ぅ と、 要するーこ、 エ号機燥発のとき、 武黒さんなど カ寶薔~`てぁるのヵ弯、 3時半轟こ爆発ヵ3ぁって、 5時半欝こテレヒ〝を見て知っナことヵゝ、 先簾まど細 野さんヵ責情報伝遠の遅れみブこし丶プよ、 そぅし丶ぅことを言って~`ナこ根拠となるょぅなところヵ輩G2
  • 63. 垣聞見ぇてきて、 ぁと、 保安院長ヵゝら情報ヵ婁余“り来な〟丶と~丶ぅ コメントヵ翼ぁっ.ナこ'り、 最初 のころ轟‡現揖対応と、 `どうするヵゝとし丶う ところで、 どぅ しても`そっち~こ目ヵ肇行く と思うん' でずね。 特&こ現場繍こお~`てー‡当然そぅナ奮と思ぅ し、 本店の方も初めての経でず^ヵゝら、 そ っちの方}こ行っ〟てゝ ぁっ、 これ忘れナこ、 これ忘れナこ、 どう して'も後迫し`、 後迫~`とし丶うの で、 甦=なところヵゝら、 ぁれどうなって〟丶るんナ三と言ゎれて、 ぁぁ、 そうナ三と言ってゃると ヵ〝~`ぅこと繍‡、 どうしてもエっ_2っ、 完ーこ〝篭‡多分できなし丶と思ぅんですね。 それカ奮どん どん積み重プょっ丈~`ってゝこ う販丶うょぅな御発言iこなるのヵゝなと~丶う感じもずるんですヵ寶、 今丶 一連の中で、 基本的餐こ繍ま本店ヵ3対官庁、 対官邸との関係をどぅ~丶ぅふぅ~iこしてスムー ズ&こしてレ丶くヵゝと~`ぅ ところで、現揖サィ ドヵゝらずると余り関係の丿ょし`話&こな”るんですね。 現場と本店ヵ芦密&こなって~`れぱ、 現鵠と してーま役審jを呆ナこして~`るわーナですね” 〇回答者 でずヵゝら、 テレヒ'会をしてしヾまずヵ〝・ら、 そこら辺〟 . 〇質問者 だヵゝら、 そこ【ま幸~丶轟こ してテレピ会縄こ}ま特}こ機能}こ支障縄まなヵゝっブこと~`ぅ状 況汁ょんですね' 〟ぁと、 ここでもう一っ、 吉田所長ヵゝら關提起ヵ輩されて〟丶て、 避難されて~`る方の生活 と〟丶ぅ ところをおっしゃっておられるんですね. 婁ずる繍こ、 ここで避を強~丶られて~`る 方々ヵ3不満ヵ奮ナこまって~~って、・東ヵ3何も言ってこブょし丶と〟丶ぅととヵゝら、 真巌こ不満ヵ3ぅっ 積して~`く と、 今後の発所の立場ヵ3どんどん孤立ずると〟丶ぅこと蜃こブょってレ丶くので、〝-理 解を少しでもオ尋られるょぅ}こきちんと対応ずぺきで巖まゾょ〝丶ヵゝと〟丶ぅょぅブょ示唆をされてぉ られるんでずヵ賽、 これ轟ま妙丶っごろヵ〝らそぅし`ぅふぅ轟こ。 〇回答者 …・…ヰ曹 された方ヵ責~`ろんゾょ避鵠所蔑こ行ヵゝれて、 勿諭、 ぅちの社員も避難した中篭こぉりますヵゝら、 たまたまそこ縄こ行って、 何ヵゝサポ中 ト・して~丶ナこ人間ヵ實免重要棟Gこ帰っ _てきて。〇質問者 束電の社員〝〇回答者 束電の社員。 所長、 ちょっと言舌ヵ3ぁるんでず轟ナれどもとレ丶うことヵ3ぁって、 そ のときGこ、 行っブこら、 避されて貶丶る方の不平不澁とし丶ぅカゝ、 全然状況ヵ婁わヵ〝らプょし丶と言 って~`まずょと~`う話ヵ翼ぁったんで、 これ繍‡し丶ヵ〝んブょと思って、 ただ、 広報ーこどぅナょって )丶るんナ董と、 発所の中の広報の人閲ーこ、 ちゃんと密轟こゃって~`るのヵゝと言ってし丶るんだ 縄ナれども、 結局、 広報も除染だとヵゝの対応}こ入ってレ丶ませんし` 防災体相]でずね' ~`る人 間}まどちらヵゝとv丶ぅと.官庁ナ董とヵゝ` 運絡ナ三とヵ〝、 それでこんな}こなって播丶る状態で、 とて も出て~`って地城住民轟こ説朋するょうゾょ状況Gこブょ~`とV`ぅことヵ3ぁって、 これ轟ま努電所で できブょ}丶ヵゝら、 ナ奮れヵゝ轟こゃっても”らう しヵゝ汁ょ~`んで、 そこ繍ま本店みまずよと、 一言で言 うと、 そうレ丶ぅことをお~`し'て〟`るとレ丶ぅことでず〟〇質問者 これ繍まヵゝ縄こ非常婁こ重婁なことだと思ぅんでず~ナれども、 その後、 どぅゾ彙っナこ んでずヵゝ〝 〝〟。回答者 その後、 労務で地城支援室ヵ貧できナこんですヵ耆、 その前}こ地城部と~`ぅ とこるヵ奮 ー応、 広報の出せる人聞、 福島第二ヵゝら出せる人問、 ぁるし丶簾ヰ本店ヵゝらの人間で、 し`~ろん63
  • 64. ゾょ避雌所の世話をする人問'を決めまして、 それを出して` そこでー応、 住民警こ対して説朋 だとヵゝできる^ょぅな体糠]ーまっくったんでず'・~ちょっと峙間縄またって~`まず轟ナれども〝 〇質閾者~ 時闕ヵ$たって〝丶ると〝丶~ぅのは、 ェ号機、 2号機、 3号“ブょどの、 决ヵゝ”ら・次Gこ事 象ヵ賽進展して”〇回答者 このとき縄こ巌ま、 なヵ〝なヵゝそこまで手ヵ輩回って聯丶なヵ〝ったんですね〟。質問者 もう'ちょっと後Gこなりまずね。 _ 〇回答者 避ずる方も、 最初` 3柚と言ゎれて、 避難場所ヵ責どんどん変ゎってし丶っ・てし丶 まナヵゝら、 最初のエ'週問く'ら~`、 ぱナこぱたしナこところで、 ブょヵゝジ宝ヵゝ対応できて~丶ブょヵゝった んでーまプょ~`ヵ〝と思うんゼず。 未ムも免要棟の中轟こしヵゝ~丶ませんヵゝら〟 . - 〇質闔者 今、 ちょっとお詰ヵ$出たっ嚇`でブょんです&ナれども、 木部興員と〟丶ぅのーま女性の 方F‡入ってし`ゾょ~`んでずヵゝ〝 _ 〝 〇回答者 華木的&こ&ま中轟こ}ま入って~丶るんです轟ナれども、 今回のょ'ぅ な、ネ 放射能ヵ奮出て`~放射線と~`うこと驚こ汁ょりまずと、 プ遭ヵゝなヵ'残せな~`状況ヵ奮ぁって・ ナこだ、 何人ヵゝ出てきてく.れて~丶るんでずヵ警、 その人ナこちが女性で内部被をしたと~`うことで、 巌初` 新聞でた たヵ〝れた・ 新關でと~`ぅょり、 厚生労働省ですね。 彼女たちー‡、 免震藝棟の中でものず ご く 藝な役割を してv丶たんです〝 ~`ずれ轟こしても、 被曝してヵゝらーま女性簾ま勿入れナょ~` と。 、 〇蜜問者 平ー痔轟ま女性の方も務されて~`ますね〝この方々轟まもぅ異軸饗こなったんですカゝ。 〇回答者 ・その後、 在と~`ぅ形で、 人}こょっ'てなんです~ナれども、 福島県地城支援室で したヵ'、 そこヵゞ組と して'できて”〇質關者 束電の中&こですヵゝ。。回答者 束雹の中轟こ。'〇實問者 それGま木店ーこできたんでずガゝ〟。回答者 正式Gこ言ぅ と木店組繊汁ょんでずね" そこーこ、 まず轟ま駐在で行って、 ~丶ろ~`ろぉ 手伝~丶して~`て、 7月}こ正式縄こ辞令を出して (・ ・ ・) 〝。質問者 でーま、現拐轟こ戻ってきて、もとぁった所風のところでと〝丶ぅこと巌まして~`ブょ~丶。 。回答者 して~丶な~`“ 女性の場合馨まですね〝 ・ 。質關者 碗]ぇ}ま、 第ー保全部の中Gこ入って~丶た、 保全部の人など〝ま現撮でイ偕業を'まん}ま んゃらなじナれば~丶ーナなし丶ょぅな人ナこちですね〝 もともと嚢ま保全部iこ~丶た人も、 地震'津波 の後、 避をされて` そのままそう~`ぅところで働ヵゝれてと~`ぅこと'ーこなるんでずヵゝ〝 。回答者 それ轟まノ〝ターンヵ責幾っヵゝぁって、 福島第二の安定イヒセンターと~`ぅのヵ嘉できま したので、 ぁそこーこ所属して、 ぁる程度技術藤Jプょ仕到撃をそこでしてくれるょぅブょ人も〝丶ま ずし、 もっとィンフラと~`量ヵゝ、 食事ナごとヵ〝何だとヵゝ` そぅ形`ぅ ところの仕事をしてくれ て~丶る人も~`て'、 千差万慧ー]なんでず〝 中轟こ餐ヰ、 地i戊支援室}こ行って、 避雌民の方のお世話ナ奮とヵゝをして~`る人も~`る〝 〇質問者' その辺の世脂とカゝとし丶ぅのーま、 国や自治体ブょどと連挽してゃって~`る〝 束電だ64
  • 65. 麦~ &ナと~`ぅことで轟まなし丶ですね。〇回答者 で繍まな~`でず。 未ム轟まこっち轟こずっ と〝貶`るんで、 ぁそこの中鬱まどんゾょお仕事をし て〟丶るヵゝ、 よくわヵさりません。 ・〇質問者 ぁと、 エ号機ヵ賽爆発後、 このころと~`ぅの繍ままナご、 今後、 どぅ〝丶ぅ進展、 ー号 も含めて、 2号機、 3号機なども、 ど塾〟`う事象ヵ3出てくるのヵゝょくゎヵゝらなし丶と~`ぅ 状況で、 それヵ責何日で収束するのヵゝ、 とGこヵゝく エ号機鬱まこぅゃって爆発_してしまったしと.V丶う、 この状況の中で、 今後の体嗣].と~丶ぅヵゝ、 ーっ轟ま、 今でこそとし丶ぅ話カゝも しれナょし丶んでずヵ$、 人ヵ3線量などヵ賛'増せ縄ま、 ェ号機の経を踏まぇると、 ェ号機のときの経と~`ぅ の縄ま、 結局、 べントを開'ナるときも、 当直斑の人ナ=ちヵ奮2人ェ組で3斑体榊jみた聯丶ゾょ、 そ う~丶う蓮とで、 ェ回行って帰って来て` まナニー回行って帰っ.て来”てみナニし丶〟)で開轟ナ〟られプょ ヵゝった、 そぅ~丶ぅょぅな、 非常繍こ苦しM丶糧を踏まぇての ー2 日の夜だと,思ぅんでず。 そ うすると、 _今後、〟 そう~丶~う事象ヵ耆生じたとき轟こ、 人ヵ輩足りブょ~ゝと。 そぅしブニら、 そぅ~`ぅ と'きGこ饗まどこヵゝらそう~`う人員を出ずとヵ〝、ぁるし丶じま圧儚]的}こ物資ヵ零少プょし丶ゎ〝ナですヵ〝ら、 物資関係Gこっ~`てiまど〝こヵ〝ら關遠をず_ろとヵゝ、 その辺りのところ轟‡、 ー2' 日の夜の段ー階縄まそ ぅ~丶ぅ璽話など轟まされて~丶る_んですね。〇回答者 して~`まずょ。 もっと前々ヵ=らして~`ると思~丶ます。〝 〇質闇者 ーー 日の夜とヵゝiこ巌ま、 もぅ人ヵ饗~丶なv丶〟。回答者 要ずるーこ、 土れヵゝら先、 極めて緊急事態で、_ 今、 発所繍まこれだ_Gナ しヵゝ~`プょ~` し` 繚量ヵ肇増ぇてきたの&ま ーー 日の夜ヵゝらでずし、 ぁぁ~`ぅ状況を見て~丶まずヵゝら、 単絶 篭こ言ぅ と、 放射線管理をずる人閲ヵ輩もぅノ〟レク してしまって妙丶るゎ'ナでず。 潰染区城ーこ入 って帰ってく るのをサーぺネするだとヵゝ、 まず轟ま必`要なの轟まそぅし丶ぅサーべィマンヵ輩必`要 だし、 それヵゝら、 実際Gこ現場で操作ずるのG‡運転員なんですGナれど'も、 これ搬ままナご呼ぴ集 めてv丶な〝`運転員ヵ費~`ましナこヵゝら~、 それをどぅ響こヵゝずるヵゝとヵゝ、 ぁ…轟ま物資轟まずっと言モ` 続轟ナて~丶ます縄ナれども、 水とガソジンと油、 これーま必`須で早〈欲し~`し、 消防車も欲し し丶と、 ずっと言~丶続じナてし丶ま した〝〇質問者 源ナょども〟〇回答者~ 吾ォ…ち 電源車、 ノ〝ッテリーもですね〝〇質聞者 恐らく、 そのォーダーを受じナナこ佃ー、 ぁる〝丶縄まォーダ…を受縄ナて発注して、 その '発注を受轟ナた側の”方々ヵゝらして・邁、すぐ}こ誓テきた~`んナビ葦ナれども、プょヵゝブょヵゝ交通事俯とヵゝ、 聞〟~`てみると、'未ム、 南朋興産の方轟こ、 柏崎ヵゝらェFGこ来るときの道中のことをお聞き したんてすーナれども、 出た瞬聞、 雪ヵ3ゎぁっと降ってし丶て、 そこGこ消防車ヵ3行夙ーのょう贄こなぅ 'てv`て、 要する繍こ、 ~`ろレゝろなところ賽こネ了ヵ〝プょ轟ナれ轟ま~`蔽ナプょ~`〟 ー Fだじナで繍まブょくて、 ~丶〟 ろんな被災地プょどヵ3ぁって、 それヵ輩全国ヵゝら東オ齔を目指して行ってし丶るんで、 大渋滞でと 〟す丶ぅことなんで、 なヵゝなヵゝ~そぅ~丶うところヵ責ぁるんでしょうねa 向こぅ側の都合もぁるん でしょ うGブれども、 詳し~`情報Gま、 言葉で聞~ゝても、 実際Gこ見てレ丶プょ〝丶ヵゝら、 現揚の方 と しても'早く来~`、 早く来~`とャ丶ぅ状況です~ね。 そぅし丶う状況の中で、 し`ろ蹄丶ろ見るど、 ー65二
  • 66. 号機のときもそぅだったんですーナれども、 ーっ、 伊jぇーま` 医療とし丶ぅんですカゝね` 医師の 手配と〟丶ぅんでずヵゝ、 そぅ~丶ぅもの讐まぉ~`とヵゝされま したヵゝ。。回答者 お~`しました' 医師Gこ関して言ぅ と、 福癌第二縄こラちの委託の先生ヵ3し丶らっ しゃって、 何ヵ〝ぁったら福島第二轟こ行って、 その先生&こ診てもらう~とレ丶ぅことで、 当座馨ま それでしのv丶で〝丶って、 そのうち轟こJ ヴィ レッジ&こ医療設備と~`~丶まずヵゝ、 もともと ー ヴ _ ィ レッジGこ医療棟ヵ誉ぁって、 そこーこ先生を常駐させると~丶ぅのヵ費結構早~`段階ででき上ヵ饗 づた。 それヵゝら` ォフサィ トセンターヵ輩本来、 医療関係のミ ッションセゃるんで、 最初、 そこGこもそぅv〟丶う方ヵ3~丶らっしゃっナこと思うんでず。〇質關者〟 ォフサィ トセンクー}まそぅ〝丶う役弾]なんでずヵゝ・〇回答者 勿ぁりまず・ 緊急被ナごとヵ〝、 そぅ〝丶ぅことも想定“してー~丶ますヵゝら、 スクッ フの中轟こ医療関係の人も入って~`ると~`う形縄こなってし丶ナニ。“私たちの記憶で}ま、 放射線医 学研究所の先生ヵ蓄最初ヵゝら~`らっしゃ彡ナこと忠うんです。 それ轟まォフサィ トセンターの人 閲轟こ確認してもらぇれ縄ま〝丶~`んでず轟ナれども。〇質閾〝者 2 Fの慧られた先生、 今回・、 3号機とヵ〝ヵ3爆発を起こしたとき騒こ~ナ・ヵ3をされた 方ヵヨ~`ますね。 線量の問もそぅでず轟ナれども、 外科的な手当てヵ奮必`要だと〟〇回答者 外科iまそこの先生3ま無理です・ 診察.して、 J ヴィ レッジの診療騒}こ持って〝丶っ ブこり、 もしく繍ま病院轟こと~ゝぅことで、 今でこそJ ヴィ”レッジヵ責中核で、 ーナヵ輩した人饗ま盤城 共立病院だとヵゝーこ送る段取りヵ3って~`るんでずヵ肇、 当初轟ま非常縄こひどく て、 うちの- ' 迅転員もヒア襲ングされナこヵゝどうヵ〝ゎヵゝりませんヵ$、 彼縄まュ号機の燥発で左腕を折ったん です” 彼轟まその後、 悲惨プょ思~`をして東京轟こ'婦ったんでず” 2 日罰團く・ら彫丶ヵゝ縄ナてヒッチノ丶 イクしナこり。 汚染しズ~丶ますヵゝら、 服を全部}まぎ~取られて、 寒し丶中を下羞エ枚で歩砺丶て~` ' く とヵゝ、 そぅ~`ぅし`し丶物語ヵ賽ぁるヵゝら替~`てくれと冨って亀 メモ饗まっく らせてy丶ますじナれども・ ~ 〇質問者 それーま病院Gこ行ヵゝれた後でずヵ完・。回答者 たら~`回しなんでず〝それ}まォフサイ Fセンタ中ヵゝどぅヵゝゎヵゝらなし丶繍ナれども、 運ん・で、 そぅ しナこら、 大野病院Gこ行じナと當ゎれて、 大野病院も先生ヵ3し丶汁ょく て、 もぬiナの 殻で、 郡山そこ行饗ナど言って、 郡山縄こ迎れてし丶っナこら、 木当巌ま (・ ・ ・) ヵ肇っレ丶て~丶ブょ〟丶と ~丶'ナな~`んですヵ寶、 ー人でじまっナこらヵゝされて、 郡山響こ行ってヲ脅院避こ'行ったん'だ縄ナれども、 そこで応急手当て轟ましてもらったんでず澱ナれども、 被しナこり、 汚染してレ丶るんで、 受轟ナ 入れられな貶丶みた~丶ゾょことーこプょって、 福晦県で~泊して、 そのとき響こ團反を&まぎ取られナこ'ん です。 下着ェ枚で夜道を歩し丶て、 しまむらと〟`ぅ衣料品店ぁりまずね〝 そこのおっさんヵヌ 余りーこもヵゝゎ〟`そうナごと~`ぅのでジャンノ臂ーとィ轟ーヵゝ恵んでくれて、 家旗とナこまたま連絡ヵ3 つ~`て、 福島空港ヵ~ら束京贄こ切符を手配してもらって、 その切符で束京篭こ戻ってきて、 そ れヵゝら東病院ヘ行って丶 束電病院任こ行っナこら、 今度じま放医研へ行縄ナと言ゎれて、 東病 院と~`うの繍‡冷ナこ~`病院ナ董なとっくづく思~`ま した。 ~`ずれGこしてもそんなんで、 骨を折 れたままですょ〝 そんな状魍Gこゾょって、 未ム鬱ま全然そのとき繍ま知らブょヵ〝っナこでず“66
  • 67. 。質問者 手当て'まされたんでずヵ”ゝ。 . 〇回答者 応急手当てをずるまで&こ時間.ヵ婁ヵゝヵゝったですヵゝら、 血を出しなヵ弯ら、 こんなGこなりなヵ費ら' 彼.の話を聞〟丶てもらぇ}ま、 当初.轟‡どれぐらレ丶ひど~`状熊だったヵゝ。〟 〇質問者 ~烹 一 さん〝ま、 その後}ままた現鵠Gこ。。回答者 束京ーこ行きまして.、 束京で治療して、 復帰して、 束京でし巌まらく仕事をしても._らづ丈、 今鬱ま安定イヒセンターと~`うことで、 こっち縄こ帰ってきてし丶まず' '〇質問者 今轟ま元の、 遜色なく“ 〟 〇回答者^ 腕もそれブょり{こ復帰して、 普通ーこゃって〟丶ます縄ナれども` 精神的尊こ縄‡ヵゝブょ・り犬 変だったと思し丶まず。〇質問者 それも、 ーっーま、 当然みんプょ避 して〟丶るヵゝら、 周り贄こぉ医者さんも~`ブょ~`ゎ 饗ナでずね。 縄 ' ' '。回答者 ~`誇ょ~`でず。〇質問者 その後、 3号機とヵゝヵ$爆発されナこときも負傷された方ヵ奮おられますね。 そぅ~` ぅ方々饗‡。 , -。回答者 3号機ぐら~`ヵゝら、 負傷した人をまず2 F轟こ送って、 2 FヵゝらJ.ヴィ レッジーこ.戻って〝丶って、 そニカ=ら病院Gご運んだとヵゝ~`ぅょうプょ体鍬Jヵ3ってきたのヵ輩、 ゃら と'3 日 後ぐら~`。 ー4 日 ぐら~`でずゎ〝 ナ奮ヵゝら、 ー2 日く・・ら〟丶}ままだそこも全然g だれヵ責どぅ~`う 責任で何をゃるなどとレ丶ぅの警ま全然朋で轟まプょ〝丶で†ヵゝら。 彼ら〟巌まぁる意味でものずごし丶 被害者だと思~`ます。 ・ 。質閲者 そラです'ね〝 自衛消防隊の隊長をゃられて~`た人でずね・ ' もぅ時閲もぁれゾょので、 今日、 4回目と~`ぅ・こと縄ごなるんで・ずGナれども、 一応、 一通り ざっと、~全部で 20 時閲近くGこ菲ょりまず轟ナれども、 おっき合~`レ丶ただレ丶て` 思~`二出したく な~`ことも思~`出して~丶ただ~`て、 ~`ろ~`ろとお話を聞ヵゝせて~丶ただ〝`て、 どうもぁりヵ3 … ぅござ~`まず“ 今後、 こちらi‡、 特Gこ私プごんでず轟ナれども、 本店の方だとヵゝ、 ぁる~`鬱ま 国の方の人閲径こお話を伺う中で'、 塀合轟こょって&ま所長のお話を裏づーナと~`ぅヵゝ、 その人た〟ちヵ輩真実をお話しして~`ただ〝丶て~丶るのヵゝどぅ湊ゝを見極めるため響こ、 所長轟こもぉ話を打ち ~ 返して閲ヵゝなく'て縄まならな~丶合ヵ3出てく るヵゝもしれ汁ょ〝丶ですーナれども、 その塩合ヾ 束電貶`ずることーこブょるヵゝもしれブょv丶んです縄チれ'ど・も。を通じて、 本店の方ヵゝらお〟。回答者 _結槽でござ~丶まずので、 〟丶っでも遠慮ゾょく。。質問者' 済みません彙 また弓ーき統き御協カょろしくおし丶します〟 ぁと、 多くの部下、 職員の方ダ}こ'この査繍こ協カさせて〟丶ただし丶て、 非常Gここちらも助ヵゝってぉりまずので、 また弓ーき続き、 こち〟ら'もなるべく今のィ侯業ーこ支樺ヵ奮な~丶ょぅな形でできるょぅ}こヵロ減した ~`と思~丶まずので、 済みませんヵ輩こ ょろしくお願し丶しまず〟。回答者 こちらこそ、 本当篭こ協ヵさせて~`ただきまず・。質問者〟 で繍ま、 ー応、 一通り、 ー且、 これで終ゎり と'~丶ぅことGこしまナので・ 〟。回答者 ゎヵ〝りました。67
  • 68. 。質問者 どうもぁりがとぅござ聯`まし・た。』 。回答者 ど'ぅもぁりヵ膏とぅご-ざ~`ま}た'}68
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    吉田調書「2011/8/8:事故時の状況とその対応について 4」

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    吉田調書「2011/8/8:事故時の状況とその対応について 4」
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    Transcript

    • 1. 〇質問者 まず、 テレピ会の内容、 これ縄ま3月 ー2 日の22時50・・'〝〇回答者_ 3且 ー2 日の22時でずヵ〝ら、 ェ号機のことでずね”〇質閻者 これを見てみると、 補正して 22時59分ヵゝらで、 録音カ責鎌られてし丶るときも、 られて~丶ブょ~ゞときもぁるんでず縄すれども、 残って〝`るところで` 主iこ意,思決定}こ関ゎる ょうなところ。 関ゎるょうプょところとし丶ぅの轟ま、 特發こ、 それ&こょって意思決定ガ奮左右され たところもぁれ}ま、 そぅでブょ)`部分もぁって、 と'Gこヵゝく、 所長ヵ膏ぁる“重要プょ局面の中で何 〟カゝ判j断をされるとき薔こプょされた会話とヵ〝、 その辺を中縄齔`轟こしてピックアップをさせてもらって〝丶る・んでずね' それを順Gこ見て〟丶たナざし丶て、 記憶の喚起を込めてでずね〟 まず最初ヵ輩、 3且 ー3 日の末明ぐら~`の出来事で、 HPGーヵ奮 ー8 日の2時42 分餐こ8号機 カ3停止をしま.しナこ'。 その後丶 3時50分とヵ〝ぐら~`Gこ_ブ;ってし丶て、DDFP を入れよぅ&こも、 当時、 原子炉圧ヵヵ實4・ーMPa く'らレ丶轟こ汁ょっでし丶て、 ちょっと入ら汁ょ〟、ジょと〟丶ぅょぅゾょ状況 のころの話で、 ここを抜粋しアこ趣旨}ま、 要する轟こ、 HPCーヵゞ停止して、 DDFP を入れると 〟)ぅょぅブょクイミングのことだとヵ=、 ぁと、 DDFP繍まどれく~ら~丶ナ己ったら入るんで警まブょ'~丶 ヵゝとヵゝ、 消防車のポンプブ三ったらどぅなんだろぅと~`ーぅょうプょ論をこのころずっとされ て~`る記ヵ饗残って〟丶るんで、 その辺を見て~`ただ~丶て_、 そのころの状況を思~`出 して~` ただきた聯丶と思〝`重ず〝・で巌ま、 お貶`しまず。 '(録面部分) 「これヵゝら、 ちょっと変ゎったことヵ輩ぁったんで連絡しまず&ナれども、 3号機J「&まし丶、 3号機」 〝^ 「EPCーヵ3 2'時44分轟こー旦停止しましナこj ~「2ー廉 44分、 一旦停止、 ーま)丶]'「炉圧ヵ翼低~丶ん・で、 RCーGGま運転しゾょし`で、 そのときー‡炉庄低〝ヵゝったんで、.DDの消火ポ ンプを起血」しまして、 これで注水しょぅとしましナこ。 しヵゝし、 この=蒙点でDDの〟消火ポン プ鬱ま 0.6ーMP墓 ぐら~丶しヵゝゾょ'く て、 入〝り ませんでした〟 3=寺 44分ちょレ丶ぐら~`のぞークを 見ると、 炉庄ヵ3~、 畩Cーヵ讐停止 した後で、 その榊ー棗ま0.7メガぐらし丶のものヵ饗4.ーメガ董で、 5倍以上上ヵ3ってし丶るんでずょ〟 7キロヵ〝ら4エキロ。 これを超ぇられると丶 どう〉丶ぅぁ れなのヵ=、'今、 し~て〝丶まず轟ナれども、 炉圧ヵ3上ヵ奮って~丶ると“。 それで、 今、 もぅ一度 HPCー ヵ3回らなし丶ヵゝとヵ=、 代巷の注水手段を確關して~`るところブょんでずーナれども、 ちょ っと3号ーまトランジェントな状鵬ブょのでJ「鬱まし`、 ゎヵゝりました〝 了解でず」〇 ' 决のところも続'ナて~`~丶でずね〝 〇質闔者 し丶〟丶ですょ、 そのまま。(録画部分)
  • 2. ]鵬纈蓼蟻 纈~ 」『{退】證て齠旗糊璽綾瞬量闘 漏ゞ闕璧離~厩黛誓髑瞰握罵藝灌舞讀鯵鵬下謂 ~量騰 咽@鑽菫詳葦闘量闕'喜裂ず踵壷 逞p ヮ Ceゝ〕 贋秘許鋤秀`華、 菩纈互雀二獄燐曝く縄 警耳輩・寶國蔭輔請糞 霧 厦鴉 密ゞ朧馴〝鍮壷註睡璽肇鼻璽鮒'瞳 蹴莞繍 譲朧實逞ラg蓼賓'冲盧斬螢‰も掘 遍漸顧蝦顧:『旛蘊諦2篤 菖註{哺 〟篁瞳`鵬顧顧遭馳蔭槽諦謳癬董”魍繝『鰯〝譚詣繝〝 鍵鰯ー静薄“〟蝉F癌綱ゴ蓼顧少蓼釶 讀赫鬱欝睡繍 罫==繭} 曇篇詔縄掘輸篇讐典{=ー醒躾嬲璽〝藏雇壽註縄 順鰹}胆縛藝寶騰惹凱』 綴臓G團 鬱蓮遭』鵬縄ぁ縄凰ァ殲掘瞳鵬ヰ騒 墨豊〟童ゝ `~ 'ー馴洲薄哲國鵠篭伽壷輻減罰強〝i彙糟縄濱J壷鼻麿朧墟} 」卿懇琶汽』~ }麦 鵬蘭雇壁 雪雄翻欄離蕾璽瞳『〝二 亘っ瞰爛赫卿寶騒 @峰 薯迂樋惠 雹鎌鎌す量 { 寶萱驛鰯離'・ ニ_繍ニ`・頸画識^ 箇凪萬冨醒覚'圃麦” 主野牛管祇 《(縄離離朧} 〟艸暉〝馴茸警鵬瞳萱勇令偉繍匙繭縛剛極蘆輸{壷{g 薇粤;言匿胸菌願肇`蓬藝 顧腫顧軸壷壷寡}二尾}票す;_ ”~' 藝墨祠巌叡廻坦} ^* 匡團竄顧{顧薯王瘤瀞遭萱頑漣ゝ這〝 篭隅蛾圃賢畠黒房~國『〝〝 @靄離琶魍趣て韓豪鵠 騒粒顧毒遷蕾〝繍 漉~〟_〟 ”^ 『嘲 遭春握 鮑喜言〝争i騨齔 蓬}}す こ ナ腕 換訶讃座浸諭胸鶴筐扈`量署詮{鰯 寶臨掴〝ゝ襲 顧エ寶^ '〟量〝〟葦〟 腕諏隅牽漉魚 〝闘鵬淵鱗 鑽。 〟 離~繍藝 〝」ー 訃 ~ゑ嶺綱鮠融瞰甦蕾ニ縄蟻濃』~f〟壬璽ず〟 」=ー上静鐵暇費i~寶ゅ願『縄エ腕}寶~〝“ ~夏鬱璽洲富量軸 .瞰繊璧享騨闘葦 饅 離亭}離遷牽闕 藝牽髑濾繍離濃濃瞳ェ~寶 伽寶罰 『倒瑯蟲輔巖す〝~}}~亨譬言す}ナ 軌〝潔 閾麦曹剛濁馴 圏縄奏驛離且遡ん謙欝僅朧ゞ塞惨虐二離譚揃奪礒 鵬瞰椰董宙鱗 宣『紘~亘' }`〝`』 鱧 墨掴藝繭離繍 唖}騎灘篭墓《ェ〝獅鴻師凰^魍幕農離冨〉〟離令か靄『翻驛寶卿 騰丑彌醜遙胸竜菖繝鵬天督脱簾要軸 璽星璽遭職』貫璽瑯}繚顧棘静}計縄 騨天潮燻} ?雇〕聰董ニ〝逢彡競髑鵬〟}{騨鵬繍縄 鯛さ菫 遜轍軸脾~二譚孤璽』興畩}〝鵠言識隷嚥羅〝譚也 輔顧 {聖 瞰離享重寶嘲扈皇ゝ 縄讀鵬〝〝`〝寶孝餓 綱鮑;幌隷繝騨陶}蔓}扈}`勒魏 讀菫魎糟 團 質註團量丶〟 }衝`〟暑貫i董;魎聯邂輔弄遭塞聯筐訂幡鵬聯蕾〝 輔観離 團亜顧 蟹ェ腕量晒會離牛彡征i昼蟲〟纈〟 土@蟲 尋寶~暴?鐵譚〉嬲!^頓遮咀睾縄壺ー鬱褻ラ甦韓離磐筐重` 壷菖塁蘆髑}, 艸縄p牛 〟ュj一〟 寶 寶上 〝V~~ニ 亘縄逅壷蘆嬢〕立襲髑売譚b禮ブ鮑瞳峨曹轟諦藝、 二掌〟遷輔蜴趙覆具擢晒繭鰯顧暗憾{〟 學 諭…篁遭麟享墾亨〈襄 , “こ 〟” ヰ窮賀願ゝ蓼〉麹寶凄穴帆〟 〝藝勘讃雇漑藁顧;}計 團 亘職萱 唖董 嘲團腱 諭声貴避國迅鱧'邂逢腱ユ 《 }量 :濃〟 葦睡掘』f』繍離繍嗜〟〟〟 嚥”離罹繍 牙踵 亡〟苓縄 {縄〟 縄 {躾鍾瑯幌ゴ離祇衝揚獣獣諦~牽』丿顧譚墓魍讐罵す ,農ヱ甦轍'曲 噛魎瞰瀕寶}誇餓顕纈~髪耆磁鬱團驛墨鞠軸脚膣『藝'璽縄繭魎董詔鵜 壷鱗典縄鬱 鰯綱譚巖餓瀬羞票爵爆鋼醇諺鹸櫛言》〝{ 繧謹晒零…舘 葛縄邂戮願魍 瞰伊諦湖鵬瘢瀞瞭轍嘲餓瑠獨闕置蘆睡 縄肛闔團皿~寶麿繍 離璃要驚幌講曹~〝瞬蘆ゴ誓琵竄醤遭~ 二 嬲 圃讃請 璽瞰羞亘劇漉榴鮠), 鰯興餓 軸顔『『〔声~ 藝魎嶼糟誉腰聰嶼譲襲〟』寶曹声【關贋鵬遷 陛潮寶撤騨竈輸鍾 ぬ軸 魍繍 繝融 ^輿尋適貿』漉様麒聯 麗縄 量嗣臍瀞陶~〝蓬}嘲~譚享王毒軸「』 鞜團鼻脚蟻寶籐脳 魍鰯〝宴 纈輔蒙~ '蹄 卿鮭國『 〟咽〔蹄縮乞鐵陶 鞜瞳縄嘲勤鵬置壷鱧鯉蘆ぇ誓蝸萄亨騨蟻`〝藝離嘲 嚥顧麒寧瀞窮退隷瑯 隷掻主浴顧擢端魯 離~麦 J壷藪顧〝贋遺蚕 醤二`譲瀑蓼瞰 〝 〝〝`管 構 貿, 葦 舵 警國〝^〝 〝唾 賦徹詞繭繭購;詔 瀬蘆董離黛~ヂ量^筐 鯵馴Y 墨己糞繍L ・(竈 ~' 〈〟【一 ・ ^一〉『'警
  • 3. 備棗ましてぉって、 圧力丿〝ランス繍ま結局、 負轟ナて~`るんで、 入りませんでしたと〟丶ぅ説朋を 〝_會 奮して~`るところでず。〇質問者 DDFP で吐出圧と~`ぅの鬱ま、 どの段階脅ょんでずヵゝ・ ポンプの辺り'のところ〝 〇回答者 そぅでず” ポンプの (ニ ・ ・) ず ~。質問者 そぅ~ずると` 碗]ぇ轟ま、 そこヵゝらまた炉の〟ところ篭こ行くまで&こ圧ヵ奮下ヵ翼る可能性 はぁるんでずヵゝ・ " 。回答者 でずヵゝら、 チ=ッキ弁ヵ膏ぁるゎけでずね・ こっちの圧ヵ3高轟ナれぱ、 こっち側の 圧ヵ耆髙〟丶方ヵゝら入るし、' こっちヵ寶高~`とき鬱‡こっちGこ戻さな~`、 止めてしまう と~`ぅ、 こ ぅ〝丶ぅノ〟ノレプでずヵゝら〝 ~ ・ _ 〟 ・ 〟 〇質問者 未ムの素人の考ぇで、 これ轟まどぅ~丶ぅ状況なんでナヵゝ〟 計測ずるゝ DDFP の性能 を言うときの吐出圧ヵ輩5キロ、 6'キロと〝}丶ぅの警ま、 炉轟こ入る段階での圧ヵ輩、 そこヵ賽今回、 6 と~`うことでずヵゝ〝 ' _。回答者 そぅでず。 DDのもの轟ま轟ーjーこ圧カ叶ヵ饗っ〟丶て~`るゎじナで繍まプょ・~`んでず・ でずヵゝ ら、` 通常のポンプ性能ヵゝら言ぅ と、 実際、 仕出圧轟まそれぐら~`で、 チェッキ弁の攻り合~` のところで; 流れ_ヵ蔑な縄ナれぱ圧ヵ3込もって~`まずヵゝら、 同じ圧力ブょんです' 流れヵ耆出た途 端iこ最大圧損分ヵ$出てきまずヵゝら、 そ〝このノ〟ランスヵ3出てく るんでず轟ナれども、 ~`ずれーこ しても、テェッキ弁のここの'Kィ ントで、どっちの圧カヵ賽髙~丶ヵゝとし丶ぅだ”&ナの話ですヵゝら・ ポンプそのものの吐出圧と言って~丶るのGま、 ここ轟まどぅヵゝゎヵゝ'り ません。 圧カ計もぁるゎ 轟ナで}‡な~`でづ~ヵ〝ら。 ただし、 DD の〟ポンプそのものの此出圧ヵ零せ〟丶ぜ~`5キロ、 6キd ぐらb`でずヵゝら` 成り行きゾょんですょ。 ここの圧カノ寄ランスGこっ~`てーま・ 〇質問者 そうすると、 このDDF寶 とし`ぅの縄ま、 水源ヵゝらの水もそぅだし、 吐出圧の点〝ーこぉ~`てもそうなので、 所長として警ま、 この前ヵゝらおっ しゃって~`る轟ナれども、 そんな&こ_'信を置~丶て~`なヵゝっナごと~`うの簾ま、 これで負をヵゝ馨ナるの轟まブょヵゝなヵゝ厳し~`だろう と“ ~〇回答者 ・厳し~`。 '〇・質問者~ 案際、 最後の方の流れを見ると、 この状況轟ま~7キロヵゝら 4ー'キロ贄こ炉圧ヵ奮上ヵ婁 ってきて~丶て、_ どぅ ・… ~“^“〝~遭〝〝_〝静 さんの話だと、 消防のポンプヵ奮ユ0キロ以上ぁるんでーまな ~`ヵ〝と影丶ぅょぅな剖~分もぁって、_ そぅゼぁれ}ま、 そちらの方で切り巷ぇてゃって~丶Gナ繍ま` ぁる~`は滅圧操作してし丶縄ナぱ入るので}まな~丶ヵゝと~`ぅ ところで、 消防~とヵゝを監して~*る - 攣 さん轟こべてくれプょ~`ヵゝと~`うょうプょ、 このころの話轟こブょって~`ると~`ぅことなん でずね・。回答者 そぅです〝 _〇質關者 その决ヵ黄、それヵ〝ら〟40分ぐら〟丶ナこっナこ5時44分〝ろのお話で、このころヵ〝ら` 梢火栓とヵゝ消火ポンプ〝とヵゝ、 注`水の関係の話で、 梅水を入れるとヵゝ、 淡水}こずるとヵゝ~`ぅ ” 話ヵ輩これヵ〝らずっと続~`て~`くんですじナれども、 これを聞し丶て嚇丶ナこだきまず~ので、 まず、5時4彙分ヵゝらのものをお~`〟丶たしまず。
  • 4. (録画部分) . ・ 〝 ^ 「藝'ま、 でっヵ〝〝`消火栓@タンクヵ奮全部空で丶 2~3立米のものしヵゝ残って〟丶プょ巖丶んです一よ“ 海水カゝらタンク~丶っば〟丶来てし丶るんでず縄ナれど“も、 どう しまず」 「もぅ海水入れてしまうしヵゝプょ~`でしょ'う」〇回答者 これ}[でずね・ 〝 〇質問者 ーさんですヵゝ〝 止めてもらって~`~`ですヵゝ。 ネさん巖ま吉田所長のGこ座っておられナこんでずね。 これーま` 寶肖火栓とヵゝ消火ポンプGま問ーこ合うんだiナれども` 水源 ヵ3、 「でっヵゝしゝ消火栓のタンクヵ零空でJ とv丶ぅ、 この 「でっヵゝ~`消火栓のクンクJ とし丶ぅ の ーま〟 '。回答者 これ鬱ま多分、 防火水槽のことを言って〟ゝるんナ董と思うんでず。〇質問者 縄ろ過水タンクで…‡なくて、 防火水〝。回答者 轟‡~`〝 。慣鵬臂者 それヵ賓もぅ 2~3露 分`しヵゝなレ丶と〝 水カ讐な~`んだったら、 もぅ海水入れる しヵゝな〟丶ナどろう と'~`ぅょうなところGこなっナこんでずね。 〇回答者 Gま~`” 〇質閲者 これー‡3号への注水の関係をずっと話してャ丶る揖面でずね〝〇回答者 轟ま~丶。 〇質問者 で巌ま、 ちょっと語カ3飛んで、 3且 ー3 日の6時ェ4分と手書きで薔~丶て_あるところ、 05のところですね。(面部分) 「今、 言って麟丶るのー‡、 各藝]達}ま、 今、 予想で'ま5時30分と言って〟`るんナどGナれども` 3号機繍ま至j達してし丶るんでずヵゝと~丶う問プょんナ三ーナれども」。問者 この後でずね〝 'この次ヵ糞大体、 6峙43分とヵゝ、 そのころヵゝらですね。(録面部分)^ 〟 ' .〟「吉田さん。 ドラィ ゥェノレ圧カを今の状況でも ぅー度兄肛して、 弓ーき続きベン ト〝の時聞の 再評価しまず」 “ '「緊急です。 緊急割り込辣〝 酢、 溺〝~吉田所長、 吉田所長` 聞こぇますヵゝ」 「吉 田さん。 吉田所長J「〝‡~丶、 吉田でずJ「首相官邸ヵゝら話ヵ=ヵゝってし`るんで、 鯉賠転送}しますんで」「繍‡~`〟 どこ轟こ」「吉田さんのピッチGこ」
  • 5. 「内線の峰菱二工'縄:主縄_{ Gこおレ丶します〝 〝暮二,ぇ,ご二〟}`二~ ~”〟 “璽 寶〟主~遭 含_~^〝~ `.・・'す† ~声峰「サィ トさん、 通話っブょヵ3りましナこヵゝ。 サ トさん、 今、 本店でず轟ナれど》も、 今、 保安院 の緊対室ヵゝら汁ょんです贄ナれ~ども、 ラプチャ~騒こ、 し丶v丶でずヵゝ」「轟ま〟丶、 どうぞJ「ラプチャー響こ頼ると、 べントするのヵ貪遅れて、 ヵゝプょり燃料損傷のぺント賽こどんどんナょっ てしまうので、 今ヵゝらもうラプチャーを破し丶てお〟丶て丿〝ノレブ開繍ナると~丶ぅことろま、 今、 対 応可能ですヵゝ」 〇回答者 耆まヵゝな質怯『ナミね、 これ巌ま本当Gこ。 技術わヵゝって~`ブょし丶、 この繍まカ〝ヵ軍。 〇質晶守者 この破るとし丶うの簾ま可能プょんですヵゝ。 〇回答者 でき菫せんょ、 こんゾょの、 外カゝら。 轟まヵゝじゃなし丶ヵゝ。(録画部分)「済みません、 今、 A。弁を開攫ナるナこめ蜃こ鋭意努カしてし丶ます。 あと 30分く~らし丶ナごと思し丶 ます」 縄「早くぺン ト しブこって、 燃料れる量棗こ変ゎり轟まな~丶ょ」「技材壷班ヵ=らでず“ 現在の ドラィ ウェノレ圧力の推移ヵゝら、 最高使用圧力と疇良界圧カを、 最 高仕様圧カそま7時50分、 疇良界圧カ}ま ー3時30分の予定です。 非常轟こ上昇速度ヵ奮早し丶状況 でず」 _「済みません丶 もう「度確認させてし丶ナこナ三きますと、 ー F一3の最高使用圧の勢」達ヵ嘉8時 半ヵゝら 7時50分蜃こ変更と.し丶ぅことでよろしし丶でずヵゝ」「7時50分}こ変吏で。エくです〝 工Fー3の最髙使用圧力の興]達」「もぅ一度榊旦認でず響ナれども、 BCVの最高使用圧ヵ37時50分、 疇良界ヵ享 ー3時30分とし丶う ことでょろしし丶でしょうヵゝ」「結構です」「ぺン トの夕ト{こ行ヵ〝れるの繍‡、 ぁと 30分ぐらし丶ヵゝヵゝるとシ丶う ことでよろし〟丶ですヵゝね」「聞こぇな~`〝 何と言ってし丶るの」「30分く〝らし丶と~`うことで結栂でず」「了猶諺」「官邸ヵゝら、 海水を使う と《し丶ぅ判j断をずるの砂ま早過ぎるんで優まブょ~`ヵゝとレ丶う コメン トヵ嘉来 ましナこ。 海水使うとし`ぅことーま、 もう廃炉}こずるとし丶うょうブょことGこっブょヵ3るナ三ろうと` こう〟丶う扈舌で、 極力、 ろ過水汁より要工水を使うことを考えてくれと_」「指示轟こ従って、 ろ過水ナご轟ナで入れられるところヵゝらとし丶ぅことで、 休憩を取りまして、 それで竄唄决行きまず」〇質桔弓者 ここで一回止めておきますね。 今、 注水とぺントヵ享まさーこ入り舌Lれてレ丶るょぅ
  • 6. 〉寶 ~` 二〝}} 牽“野管`、跚ご唾壺劉慧顛鱧“.〟〟(了.; 』 L》 揃繍嬲 逸g〟縄 壷繍ょ跚應離 《ぬ』,』 个『 ; ゥノ腕洲減独軸ゝ 了~ぬ^ゝん…厭ず繝〟』 す甘 ヰ伽漉埴灘甥融寅劇幌〝働諭蘆{掘輔 竜繍翔}@~誉 離壷請褻墾 i言ニ ~ ナ†菱羅亀ー 'ー{ 」薩'警“鵠麿雹輔ゝ 麦團霞『嚢《零賞,,壽~麦…ニ' 鱗髑礁〟 離塞髑獅朧剛頴蜩噛蟲軸鱗離繭濃鱗} ~『牛馴繧「峻餡 闘隷亀 寶蘆離ゞ魍鋤館〝寶熨顧偶襦 寶 塁 歪, 甦 痲 〝j0 團^g〝 ず璧 寶餓ゝ・ 麟隷護熨退豊“ー ー國疆幅陽罰 暑鰯讃顧} 詔 鰯瀬〟薗邸居醜館ゝ 糟誉軸臨崗嘲瑚誤帥尋萱暉}「〝f }奇 〝~ 卦艸}{ 房羞遍 鋤離 顔藏牽 ~〝 牢 ]離鱗f繍 土璧腱 囗燭詰盛葦麟離 漉、 嗣麟鰯離〝“~竜ム離也鐵繍階`ゝ「囗灣 髄~顔纈織嘲鬱~ ~}骨量璽墨 鰹{}青塾〟』 ヲ蘆寶臓弄瑯眞茎蹄獅是ヱ鯛軸芳基暮}g 篭餓胸学瞳譚譜鱧瀞識蘆 桑蘆鮑航輔繍}`空 亨寶-譬 `真嘗ゞ 闘蘆貢蹴崖帥興壷瞰勧旛“繍篇〝 「卿~『譬 〝一 ・…}寶 '『 璽童 ^ニ畳享胸邑ゝ脚厘 `褻絢蹴繭蓋跚誇』^〟ぬ} 琶繝萃雇競輔嘲ノ鵬'@ 寶瀬鬱瀞驛f~纐慧璽賃麦〝主~†す ~〝箏〝・〟霞顧鵬嬲鱗嚢靱^働綴}す倒鱗壌座鱧融失騒窩繍童 す【 '量董 藝鵬識勧寶蓮ふ褻〝 璽智朧奮礒 嘔『慣ー講弄縄』墨量亀す縄 ~〝量 寶縄〝寶蒙 〝て醜騒 謳纉遷遜鮑鐵寶學{縄嬲蓄寶鐵塁ヱ嚢亀〟}ゅ鵬璧〝 璽疆史す憂司互迫邉齠露勘鰯箏鱈萱ぎ聾繍〝尋軸}計橈謡 藝立顧ー譲闘亘蟲欝群菫甦rて韓三跚篁樋國〝褻識薄竜』童璽〝壷 〔鬱朧?蘆讃離鮑嚥 ~壷篇 離鮒纈寅藺ア曇} 雹魎量勅鰯票遺~峨言蘆季醤 誓{華離輔すニ粤眞ア離麟褻闘ゝ} 〕`壺 臍邁舗號ざ〕毒こず〝〝〝訃 '} 峨離罵鵬壷鎮嬲 朧朧翼檻言〝〝 “ニ〝=亨陛顧〝 熱〝 “'軋 〟-, 〝 }_〝〝璽鱚鱗 『疆雷撃鵬〟蠅;屋= 〝鰯縄蠅蒼鰯蘆繍繍里ニiゝ濃護褻〝嘉鵬腱瞰陶胴宣天邉 遍豊F鬱麩纈 静藝(潮鍵纈寶岬蟹峨壺繍 鵬顧璧 ~鞠峻』學興寶軸讃剛腱輸爛渥輻壷綱偉遷遷す謹茅舞遮 腕き醍輔跚贈爛菖}蓼縄 暇畳鬱墨奪璽輸瀋~琶挺柱鱗〝闕遙 鰯}邉鍼憧縄、 }型 瀞臓彙 甕鱗蘆讐~曹〝亘糟一ゝ 脅瀞醗蟹卿績輔腫 す^ ,魍瀞瀋掴蓑鰯ゝ諺鮨 鵬灘鎮圃闕腱灌獨寶闕藺扈邊〟 融顧甫悪富季圏』迂ヵ寶聾?避蟻壷寶~鼻壽鐵尋〝 }崇離膠 '霧参 齔 嗣憧 遺嚥 楓髄願灘瞰壷'岬薔=造ヱ蟹丶ゝ 寶._…麦工 ・〝}管〝〟" 〝二繍醜聯讐牽 驛洲瀬; ~〝 葦,`〟請雹簿融憧奪壷邁潅鵬涸態〟鰯添~L ~跚繍繍 縄墨観請戮!趣薫慣鬱褻輻輔鱧謗旛磁跚` ニ}““}}``静菫~肺~寶團縄瀞鞠 盧蟲賽醸邂扈跚寶願醒》〝諭畔譲垂鶴醜獨諏陶瞭鵬濃詣舗繍” 声璽帥謳跚 鮑趣澱踵圓}i醸鵬縄》 」ヾ誰跚翻漑醒t~壷誓{蕾声`ゝ 蟲實醒縮陶亮〟 羞璽壽髄ク醒贈躍寶~`〝 雰陶ゝ 譲胴衝 〝二_ ' “〝`飼踊隷退'雹鵬隷雹 蕾二遷 髑扇ヾ' 純聯讐柳藻鵬嘲鞠籠責闘}靡鴨野隷誓蕾敏 識野隷鍾 朧 宣諫 繍† 〟・ 〇璽嘲臨卿〟鍾鱧斎麺膚`璽歴," 匿〟崖;ヱ厨朧腕亨《ず^ヲ蘆讐渾`聯離 〝〝』繍嶼至漕靄}遇^鬱 灌纈顧顧 二〝鯛璽《遷ニ〝菖乱極醤箇}〝壷ア蒼竄嚢雇闘潅戴ゑ動糧蕾竜殻』〟 喜†董嶽@ 鱗嬲牽寶?鰐ノ腕鏑狩臓耀纈 セ藝磋ユす爵毒 量畿謂謹遷繝昼諺瞰膚 帥 ー肩{憧卿團凄蒼遜瀬g 融冲塵嶼縄 國瞰賀涼蒙墨蕁柳膚關乞蘆鯨ゝゝ} 〟」〝帥闥願燭離牌聴〝團^儚圃猫髄椰離嘲蘆)掻『〟葬擢}攫警量 箇=…藪輝'蝉庵 `套 鵬蠅丿離 篭蘆峨苛鋼跚野衝ゾ機掴麦麦蔓=團 蓼, ー 攪脾韓 置=~輔 '帯魏昆簾灘瀕隷鎌漉鬆管`蓑財槇ゝ 疇( 藝[頼遭褻麦嗣退昆鶴準衝~麦鞄“'鍵 藝堀閤潮 牛'〝離離縄葦詔繍一濃舘麟噛脚鮑・《濃 朧房蓋 璧贄醐睡」ェ亭邂…ー罰瞰蕾 顧綱鯖緯舞暇鞠 す _す 輔塞 誕欄禮 摺崑讐観魍薯綱鱧縄輔暮寶g }軸蕾賓癬纈鵬』菖』〟墾{蘆鵬鮮蘆~壺〝壷〟丶 遭蟲`譬
  • 7. 機の水素爆発の前でぁることも關違~`プょ~丶です。 そのタィ ミングで官邸とホッ トラインを ~つく りましょぅと愛`ぅ話ヵ3ぁっナこんでずね。 ・ ・。質問者 ちなみ縄こ、 今、 秘官と出てき〝アこの鬱‡、 何て)丶ぅ方ヵ〝覚ぇて~`まずヵゝ。 〇回答者 そのときの秘書官}‡、 その後邁ヵゝヵ〝ってきナこの巌ま何と言ったヵゝブょ”。質問者 それ}ま細野さんの秘でずね。〇回答者 紬野さんの秘薔官。。質問者 総理秘官で饗まなくて。 `〇回答者 そぅでfまな~`でず。 結局、 細'野さん〝ヵ輩全部っナょぎをするヵゝらと~丶う ことで,・ 途 中で秘書官ヵ實随分増ぇたヵゝら。 結局` 秘薯官轟こ話兵.て、 と&こヵゝく ここ'‡未ム〟も・頭の中で、 忘れた~丶のヵゝどうヵゝゎヵゝらな~`んですじナれども、饗まとんど残って~丶なレ`んですょ、記憶で。 ナィ トゥさんヵゝプょ。 「ナィ トゥの補佐官、 秘官」 と書~`てぁるヵゝら。 補佐官のときの秘 書官ですヵゝら、 ナィ トゥさんヵ〝ナょ。 '〇質問者 でG‡、 このとき}ま武黒さん縄ま官邸警こ、 こ・の時期&ま詰められて~`るんでずヵゝ。 〇回答者 出て〟`ナこと思し丶まず。〇實問者 武黒さんヵゝ、 ぁと'ま'、 ぁると したら` 可能性、 選択肢と してーま、 細野さんとし丶 ラ場合もぁりオ尋るんでずヵゝ。, 〇回答者 ぁり得ると思ぅんでず〝 だーナれども〝'細野さんと海水を入れる、 ・入れブょ~`の`其水ヵゝ、 ぁれヵゝと〝丶う詰をしたことヵ輩プょ~`。 記憶【こーまゃ轟‡りなし~`んでずょ” 細野さんとの 会渥舌を思~`出ずとですね。 .〇質閲者 で&ま、- 縄まヵゝの、 それ以外の、 碗]えぱ〟 この辺ナごと、 話の内容ヵ〝らして` 廃炉だ _云々 としゞう話Gこプょると、 原テカ安全委貴会の人とヵゝ、 そぅ~`ぅょぅナょ人の可能性}まぁ.りま“ ずヵ〝〟〇回答者 なレ丶でずね“〇質問者 ・それ轟まゾょ〟丶んでずね。〇回答者 そのときの~`ろんプょ丿〟クーンヵ奮ぁったんでず篆ナれども、 細野さん&こニちらヵゝら 詰一ずると、 細野さんヵ3昔‡甘のゎきーこ~`て、 安全委員長ヵ奮し丶たりずるょぅブょところ'轟こもヵ〝 ヵゝるときもぁりまずし、 細咀fさんヵ3ー人のところ轟こヵ〝ヵ=るこ~ともぁるとし丶うょぅな状況ナ三 っブこんで、' こ'のと'きヵ翠どう~`繍う状況ナ董っ.たカゝg ここカゝら}まヵゝ鬱ナて蹄`ませんヵゝら、 向こうヵ〝 ら回ってきナこんで、 多分、 官邸で武黒ヵ膏携帯使ぇゾょ該丶、 どこ轟こ〝レ`たヵ〝、 未ム轟まゎヵゝらブょ~丶ん でナ~ナれども丶 ま'疆}{ヵ'武黒だと思ぅんでず饗ナれども、 霞話取ってし`ナこと'‡思うんで ナょ。 そこヵゝらナごれヵゝ縄こ回しブこヵゝ、 武黒ヵゝらの指示ナごったヵ〝'ま本当轟こ鱒憶ヵ耆ゾょ~丶です。 〇質問者 で縄ま、 ーさんヵゝら代ゎった人ヵ3殲`るゎ蒼ナでずねa。回答者 多分、 ー簾まっなぎしヵゝできませんので、 海水ヵゝら真水嚢こしろとヵゝ、 そぅ~`ぅ こと縄ま彼のロヵ〝ら縄ま多分プ糞くて、 言ぇるとすると、 うちの派遺者で言ぅ と武黒ヵゝらの指示 ーこゾょりまずし、 そうでなレ丶とずる と、 可能性と して縄ま竈机野さんヵ3ぉっしゃったヵゝく・らし丶しヵゝブょ~`んでず〝そのときGこ繍ま安全麦膠会の方と話を した記憶だ搬ナ警ま衆ょし丶でずヵゝら〝ナ董ヵゝら、
  • 8. 二者を択ーずると、 ・まナ三そのとき` 武黒だったのヵゝなと~`ぅ。〇質問者 の方ヵ奮記憶じま強~`とレ丶ぅ形〝 保安院^とヵゝ、' そぅ麟丶ぅ可能性轟ま〟 。回答者 ブょ~`です“ 保安院の人と縄‡話iまして~ゝブょヵゝっナこ'〇質問者 直接'ました肥億嚢まなシ丶んでずヵゝ。。回答者 ちょっと待ってくださ~`ね。 一回、 安井さんヵ輩話&こ登楊してし丶た記憶'昆まちょ'こっとぁるんでナょ。 安井さんヵ膏出てきたタィ ミングヵ3ここだったヵゝどぅヵゝー‡記憶ヵ輩定ヵゝ でプょ~丶。 私の記憶で、 官邸と しゃべっナこの要ま、 ジャッジ賽こ係る部分Gま武'黒でず・ それヵゝら、 報告だとヵゝ、 官邸の状況で、 これ縄‡どうなんだと~`ぅ質閲}こ関して}‡` 細野さんと、 細野 さんヵ3館話を代ゎって菅首相ヵ3出てきナこと〟丶ぅのもぁります〝 ちょっと待ってくナ董さし丶、 薔ヵ費ぉ話ヵ奮ぁりますヵゝらと~`ぅこと〝で、 菅さんヵ零出て` ー回だーナ枝野さんヵ$出てきナこょぅ な肥憧ヵ3ぁりまず〝 それ以外で、 それーま2号機のもぅちょっと後ですじナれども、 2号機の 滅圧注入のとき}こもろGこ出てきます轟ナれども、 斑_目先生ヵ翼来たと~`ぅのヵ3ぁりまず〝 それ で、 中Gこ安井さんヵ3一回ぐらし丶登場した~ょぅな記憶轟まぁるんで・†ヵ輩、 それーまここヵゝどうヵゝ ヵ輩ゎヵゝら'プょ殲`。 〝〇質=團者 で旺ま、. 何を脂したヵゝも余り肥憶ヵ奮プょレ`・〇回答者 記憶ヵ輩な~`。。質問者 枝野さんー‡〟 ・. ` 。回答者 枝野さん}の話じま,、 ここで搬まプょヵ〝ったでず〝 何ヵゝ知らブょ~丶轟ナれども、 何ヵゝ闔し丶てきたんですょ' 細野さん経由で、 枝野さんヵ輩ちょろと問ヵ3ぁるんでと言って〝 大しナこ話 ではなくて、 現鰯の状況で、 こぅ~丶ぅことで~丶~`んでずヵゝみナこ~`汁よ、 多分、 プレスをされ る前簾こ、ちょっと現拐の確とD丶ぅので電話をヵ=じナてこられたょぅな話なんで`璽する轟こ` こぅ しろ、 あぁしろと~`ぅ指示で繍まブょくて・。質匠轟者 事実確認〝〇回答者 事実認の話カ遭エ回ぁゅたょぅブょ気ヵ3ずる}〇質闔者 菅さん繍ま・〇回審者 曹さん轟まどっちヵゝと~`ぅ と慣問でず。 水素燥発轟ま“どラ〟`ぅメヵニズムで起こる んだと〝`ぅこととヵゝ、 それ繍‡水蒸気爆発と遠うのヵゝとヵ〝し`ぅ崔ぅブ;御燐鵬をブょさ彡て~`ナニ のヵ輩ー点でずね・ ・ それヵゝら、菅さん自身ヵ奮首って~`るの簾‡、菅さんのゎき_i董B比唖さんと〟丶ぅ参与ヵg〟丶て、 ぁと、〟福井大学の團"学長ヵ奮~丶て、 B阨の樺造ヵゝら~`ぅて、 除熱をずる、 喪ずる&こ、 原子炉の熱を取ると~`ぅ とき縄こ、 ターピン伽ー響こ回して熱を取れな~`のヵ〟と、 蒸気をでずね〟 ご'く初歩的プょ質問を菅さんヵ奮して、 未ムヵ耆脱ー児をし始めアこら` ちょっと待ってくれ、 その質問 欟ま日比野さんヵ耆して〟丶るヵゝら_と~`ぅことで、 日比國fさん響こイ蕾ゎって、 緒構忙し~丶ときブごっ'たんナ奮と思う~んだ繍ナれども、 るる、 B跚の柵造とし丶ぅのーま、 こぅ〟~`ぅ事故時ーこ、 蒸気と言っても汚れた蒸気ですヵゝら` そうレ丶ぅものをターピンで冷ベ縄すと〝丶ぅこと&こ縄まなってし丶 なくて、 事故時轟こじま格納容器を全部鵬疇縫して閉じ込めてぉく とレ丶ぅのヵ賽股す計の基木仕様だ
  • 9. ヵゝら、 この段階でターピンの除熱機能ア奮とヵゝ、 ターピンを介して復水器の取りっGナナょどーま 使ぇませんとし丶ぅ御説朋をしたと。 それ鬱‡菅さん経由で、 菅さんのゎきの参与}こ言った〝 それヵ奮2点'でしょ ぅ。^ _ ・ _4回ぐら~`蒼さんヵ弯出てきたんでず。 も う〝点轟‡、 これ巌ままた結機微ゾょ話と言っナこら おヵゝし~`んです&ナれども、 警戒区域と避区城、 20価、 30帥の話轟こっし丶て、 こぅ決めた 'ナれ'ども、 所長轟まどぅ思うみた~`ブょ話をしてきナこんです。 知りませんと。 こっち}ま事故操 イ債でぁれプょんで、 どれく'ら~丶飛散ずるヵ=と〟丶ぅ話轟ま、 こちらで託算してし丶るゎGナで轟まな~`〟んで、 申し訳な・〟丶(ナれども、 そこ鬱まわヵゝら汁ょ~`…~`う・ことですね。 本店ナょり、 そちら佃]の解析して~`るところで評価してくれと、現揖の璃五断で}まプょ~丶とし丶ぅこと}ま申し上ーテま しナこ。 〇質闔者 これ}ま本店ーこヵゝヵ〝ってきて、 本店ヵゝら回されると~`う感じなんでずヵゝ〟 。回答者 そぅです・ 大体そぅ麟}ぅ丿レート〝で、ー}こ、 固定話の方Gこ本店経由でヵゝヵゝっ てくる〟・ ~ _ 〝 〇質問者 菅さんヵゝらの電話と~`ぅの膠ま、 質問みた~丶ブょ感じ. こ ぅ しろとヵゝv.丶.ぅ意味で(ま~ プょくて〝〇回答者 そぅですね〝 菅さんヵゝら直接こぅ しろと~`う指示をもらっナここと鬱‡な~`でず。 どちらヵ$と~`ぅ と質橘弓で` 今、 自分轟まこぅレ`・ぅことを考ぇてし`る縄ナれどもとヵゝ; さっきの・ 水素爆発で、 こぅ~`ぅ事象&まどう~丶うこととヵ〝、 主として質閾でずね"紬野“さんと鬱ま何回もゃり と り して~`るんです轟士れども、 細野さん}こ繍ま、 こちらヵゝら電話 ずると~き}ま、 現揚の状況で'すね。 先ーまどの3号機の発も”そうです轟ナれども、 今、 こぅな ってし丶まずとヵ〝、ちょっと トランジェントヵ責ぁったとき轟こ、こんな状況でずと~丶うことを、 こちらカゝら現拐の状況を、 勿瞼丶 テレビ会でも発話ずるんでずじナれども、 発話した後、 こんプょ癌ぅ轟こプょって~`まずと~丶ぅお話をすると“ 向こぅヵゝらもゃ縄まり質問てずね。 向こう で瞼して~丶て、現場ヵ3ど〝ぅ.だとヵゝと~丶ぅ話優こナょったとき憂こ、そこ轟まどうなんでずヵ〝とヵ葦、~ どれぐら~`余裕ヵ贅ぁるんですヵゝとヵゝ、 その辺の問ヵ3多ヵゝった。 これヵ奮結構ヒントヵ耆多ヵゝっナこんで、 どのタイ ミングカゝ覚ぇて~`な~丶んです縄ナれども、 ~丶ずれ轟こしても、 細野さんヵゝら'も指示Gまなヵゝったでず。。質問者 そぅずると` 内容的Gこfま。 ・ _ ・〇回答著 だヵゝら、 多分、 武黒ヵゝら、 指示と〝丶ぅ'意味でじま、 ナ奮と思ぅ。 ナ占ヵゝら、 可能性と して、 武黒ヵ琴ェ点と、 そのゎきで安井さんヵゝナごれヵゝヵ=それGご関してぉっしゃった可能性も 杏定できブょ~丶んですiナれども'、 せv丶ぜ~丶絞るとずると、 そんゾょょう,ブょ感じで、 武黒ヵゝ、 そ のゎき姿こ~丶ナこ安井さんとレ丶ぅ'ぐらレ丶しヵゝ考えられゾょレ丶ゾょと~丶う感じなんでず・ _ 〇質問者 ー3 日の6時台“棗こ官邸ヵゝら本店ヘヵゝヵゝって、そ'れヵ膏回されてきて、鯉話を取って、 藝約ずると、 梅水を使ぅ と~`う幣ー断カ膏早過ぎるので轟‡ブょ~`ヵゝと~`ぅ コメントヵ輩来て、 海水 とレ`ぅの篆ま、 それを偵ぅと廃炉ーこすると~丶ぅこと轟こもっヌょヵ奮るだろうし、 極力、'ろ過水と“ヵ=、 水を使ぅこ'とを考ぇてくれとし丶ぅょぅプょ内容ブょゎ〝ナでずね。〇回答者 ここーま、 申し訳な~`轟ナれども、 この前も話したょう婁こ、 未ムの記憶鬱ま全く欠落し
  • 10. て)丶ナこので、_ ビデォを見て、 ぁぁ、 そぅだったヵゝなと逆響こ思~`田して〟丶るぐら~`なんで、 本当にだれと電話したヵゝお完全Gこ欠落して~~るんです〝 ですヵゝら、 そこ【ま可能性ナ三&ナの話 しカゝな貶丶です。 ・ ~ 〝〇質問者 これを見ると、 ェっ前のところで縄ま、 海水を入れてしまぅしヵゝブよ~丶だろぅ と~丶 う、 もう水も・余り残って~・丶ナょし丶ヵゝらと~`ぅところで、 そぅ~`ぅ話轟こブょって~丶たのヵ$` 官邸 ヵゝら電話ヵ零ぁって、 極力、 輿水を使うと~`ぅことを考えてくれと~`ぅことなんで、 ろ過水 ナど嚢ナで入れられるところヵゝらゃって~丶く と〟丶ぅ、 暮ん、 “(' ・'・) ぁれーま入って喩丶ま しブこ縄ナれども、 そぅ髑丶うことで、 急遽、 現拐の人たち繍‡、 恐らくーさんヵゝらだと思ぅ んでずーナれども、 指示ヵ3ぁって、 そこをまナこ変ぇてレ丶ったら〟し~丶です一ね。 防火水クンク }まどこ}こぁるん丈己とレゝう、 瓦れきゃ何ヵ〝でマンホーノレのふた璽賽埋まって~丶たりするんで、 みんな探して遊ゝるらしレ丶_んでずょ・ それで、 こことここ轟ま使ぇるんで}まな~`ヵゝと~"ぅので' 通してゃっナことレ丶うょうな賠のょぅなんでずね〟 彼らも、 最初つく'って~`ナこのヵ奮急轟こ変わっナこんで、 〟ょく覚ぇて~`るみナこ〟丶でずね。 ェっーま、 ここ 、 だれヵゝと~`うの警ま、 恐らくタ ・ヶグロさんブょ_り鬱ま御存じブょんでし'ょぅカ〝ら、その辺・ーま聞'ナ~ばまナニゎヵ=ると恩うんで、一応、 こ'ぅ~`ぅ轟舌繍まピデォでぁるゎ縄ナでずヵゝら、 6時47分ころ憂こ^そぅ〝`ぅことヵ3ぁっナニと~`う ことGこブょる〝ゎ繍ナですね〝それで、 注水のところなんですじナれども、 この沈ヵ3~Q8番〝 これ轟ままナ三淡水を入れて~丶 るころでず鴉。 9時ェ0分のところの話でず〝_ (録画部分) 「もうべントされて~`るものと'思ゎれナニと。 J〟 「次Gこニのプロジェク トで垂要なの繍ま、 水源 80t しヵ〝なし`ヵゝら、 この 80tヵ奮なく なる前 誉こ、 SL0ブょり、 决のステップを弓ーき入れなし丶と~`巌ナな巌丶。 それヵゝら、 もう「っ饗‡〝、 この8 0tをどんどん増ゃすa 人海戦術でも何でも~丶し丶ヵゝら、 水を~丶ろんなと“ころヵゝら持ってき て、 このタンク}こ入れるとレ丶ぅ作業Gこ移って轟まし~丶んだ。 今、 退避してヵ=ら、 。K?済み 'ません、 3号}こサポーター繍ま。 今、 入れGこ行く-ょ ぅ~}こ指示しました。 80t}こ (~ ・ ・)` ょ ぅ}こ今、 指〝示しましナニ」 「400 キ ロj 「400 キ ロ」 ` 「SLGの方}まスタンノ〟って~丶るんでしょうヵゝ、 ー Fさん」 ・" 「霞LC蒼ままナ暮時間ヵ責ヵゝヵゝるんで、 減圧操作行ったんで、 時間ヵゝヵゝりますJ^ 「それ轟‡並行して、 ~`っでもできるょぅ繍こしてくナ董さ~`J _ 「どちらヵ〝と~丶ぅと、 今の状魍の中で、 メーキャップの水を確イ呆'ずる方ヵ贄現実的だ…思レ丶 ま'ず」 ` ' 「了解。 水の碓保最優先」 「ー Fさん、 済みません、 木店です繍ナれども、 保安院Gご連絡ずる嚢こ当ナこって、 FP を何時
  • 11. 轟こ注入しナこヵ〝、 時間を教ぇてくナ三さレ丶」「FP 注入の時閲、 g時何分」 〝「後で連絡しまず」「お~丶しまず」「海水も考ぇな~`と~`Gナプょ'し丶んじゃな~丶の【 これ、 官邸と御相談でずヵゝ」「済みません。 プラン トの情報のェ個ですけれども、 先&まど申しましブこ (・ ' ・) J 「済みません。 今、 3号機縄‡、 SLG、 曹頭繍ま入れナニんでずヵ3` 海水}まなしで、 真水を集め てきて、 タンクで上ヵ=ら入れっっ、 こっちで繍ま考ぇて~丶まず」「吉田所長、 水餐まどこヵゝら今、 持ってく るのヵゝ、 ぁる程庚めど轟ま立って~`るんでずヵゝ」 ・ 「例ぇぱ、 模擬プーノレの中Gこ水ヵ貪ぁるで}まな~丶でずヵゝ。 ぁぁレ丶うのを人海戦術とし`ぅヵゝゎ ヵゝらな~`繍ナれども、 丿]丶さ~丶タンク、 (・ ・ ・) ずるゾょり何なり-、 ずぺて使ぇる水を使う とv`ぅことで今、 考ぇて~`まず」 ~ 「昨日の自衛隊ヵ薯3台来てし丶たょうジょものをまナこ頼みま†ヵゝ〟 ォフサィ トセンター」「それじま朝ヵゝらんで~`るんでず轟ナれど'も、 なヵゝプょヵゝぁれブょんで~ず。 咋日ヵゝら水系警ま整部・放出して~`るんだじナれども、 何でも・~`~丶ヵゝら持ってきてGまし~`んですJ「で轟ま、 オフサィ トセンターでできること縄まJ ^「済みません、 ォシサィ トセンターブょんでずヵ弯丶' 昨日、 水を持って途中まで行っナこんでず みナれども、_ そこで爆発を彼ら轟ま実際Gこ目嬢されて~`て、 (・ ・ ・) 持って行ったんでず&ナ れども、' ヵ~なり外部被曝、 汚染ヵ奮ぁって、 自衛隊の方簾まヵゝプょり受餐ナてしまっ,たので、_ そぅ 〝`ぅ意味で、 多分、 自術隊の方ヵ3そっち&こ行く と~`ぅの縄ま し~`状況じこ・ナょりっっぁります」 「本部の繙務斑の暮す'ナれ'ども、 自衛隊饗こっきま_して繍ま、 こちらでも改めて要を~ してぉりますので、 しぱらくお待ち聯丶ナこナ董きナこ匙丶と,思~`まず〝 窓ロ蕨まォフサィ トセンターを通してゃりますのでJ〇質闔者 その辺く'ら〝丶ままでちょっと。 これ}ま9"寺 ユ0分ミろの話ですので、・ ちょ ぅ ど 減圧操イ催を して、 9”時 20分響こ水を入れると〝`ぅころの、 間際の話で、'結扁、 〟~`ろ~`ろヵゝ き集ぁてみて、 現"寺点での水源と~`ぅのヵ警80董程度と~`ぅ ところで、 所長の御事]断と して 繍‡、 これヵ實ブょく衆ょる前繍こ、SLG ブょり、伏のステップと~`うことで考ぇておられると〟 まず、 サイ ト内磁こぁる水轟ま何でもヵゝき集めてくると~ゝうことヵ奮ェ点とこ もぅ一っ繍ま、 ょそヵゝら水 を補給ずると~`ぅところで` 何とヵゝプょらな~丶ヵゝと~`ぅことブょんでずね・ 9時過ぎく*らレ丶の ときの水源として、 このとき轟ま、 と りぁぇず官邸の方ヵゝら言われて~丶ることもぁ・って、 ま ず淡水でヵゝき集められるもの轟ま全部ヵ〝き集めると~`ぅことを最優先課題と。 どぅ しても全 部プょくゾょれGま・〇回答者` 基本的繍こ、 最初轟こ言ったみナこし丶ーこ` もぅ海水しヵゝプょ〟丶ナ三ろぅ とレ丶ぅの饗ま変ゎっ'て~`汁ょ~`んでず。 ナこナビ、 極カ真水〝でと言ってし丶らっしゃるんで、 真水で対応できる範囲}ま_真水で'ゃりましょぅと~`ぅことヵ奮エ点”〝それヵゝら、 これ巌ま ( ・ ・ ・) Gこブ糞るんです'ナれどーー
  • 12. も、 早く_ホゥ酸入れたし丶とし`うのヵ賽ぁった・ ホゥ酸入れるの饗ま淡水でクンクGこ入れた方ヵ3 ゃりゃす~丶のー‡ゃりゃす〝丶〝 =ントロー・丿レしゃす~`〟 それも頭轟こスって~丶たと~丶ぅの}まぁ ると思~丶まず。 だ&ナれども、 どこヵゝで淡水ヵ賽なくブょったら、 海水ーまゃむを得なし丶なと〝丶ぅ の}‡ずっと思~丶っっ、極力、真水努カ、 できる範囲巌ましましょうと、 こぅ~`ぅ〝とですね〝 〇質問者 途中で、 オフサィ トセンター響こぉられる武さんヵ輩、 もう海水も考ぇなくてーま ブょらな~`んで轟まプょ~`のみた~`プょ、 これー‡菅邸〟と御相懺でナヵゝみたレ丶なことをおっしゃって おられるょぅなんでず〝ナれども、 武藤さんも6時以来の経と~`ぅ“のーま御承如なんでずヵゝ ね。。回答者 と思~丶まずょ〟 武は悔水で~丶〟丶んではな喩`ヵゝと思って~`たょぅブ遭んでず轟ナれ ども、 これをだれヵ琴決定したヵゝ、 ょくゎヵゝ.らなくなってしまってャゝるゎ縄ナでずね〝 官邸ヵゝ らの電話ヵ輩ずぺてぁれして' 武轟まォフサィ〝 トセンタ一Gこ~`まずヵ〝ら、 官邸の意向}まゎヵゝ らな~`ので` 官邸と御相談でずヵ$みた~丶寶ょ=メントをして~`ると思ぅんでずーナれども、 意 思決定者ヵ輩ゎヵゝらゾょ~`と~丶'ぅ状況でずね・ _ 。寶問者 所長はもとも・と悔水を入れょぅ として~`たゎ'ナですね。 官邸の方の指示をした 後、 人ヵ耆現揖Gこ並丶れぱ、 またそこで総理となるでしょ ぅ}ナれども、 “その人自体轟‡官`邸賽こ~` るゎ轟ナだヵ〝ら、 話ヵ奮できブょ~`ゎGナでナね・〇回答者 できな~`で†・ _。質問者 〝ぁと、 ー号の爆発のころ轟こ}ま自'衛隊ヵ3来られょぅとして~`て、 緒局、 爆発を 目撃して、 ォフサイ トセンクぢーこ戻ってきた' これ'まォフサィ トセンク~繍こ鯖めて~`る' 〟 }〝” さ^んヵゝらさっき贄舌がぁって、 外部被曝を_受轟ナてしまっ七、 自.衛隊ヵ$盧按'ー Fーこ行くの ヵ費ブょヵゝブょヵゝ し鬱丶ヵ〝もしれな~`と・ これ繍ま藝するーこ、 自衛隊Gこ水を蓮んできてもらぅと~` うォべレーションヵ肇ぁって、 それヵ零*ょヵゝなヵ〝愚うょぅ篭こ~丶ヵゝな~`と〝丶うところで` 本部の_ すす〝 さんとし丶'ぅ方ヵ翼、 木都を通じで、 改めて藝腑して~`ると、 窓ロ&‡ォフサィトセンターを遍して行うんで、 ちょっと待ってくれと〝`ぅニとをおっしゃっておられまず Gナれども、 自衛隊ヵゝら運んでもらぅ水と~`ぅのも、 ェっーま当て込んで~琴るゎGナでずね' 〇回答者 勿。。質問者 実際` 3号機ヵ奮爆発ずる聞際、 ェ0時53分でしたヵゝ、 5 tのものヵ37台ぐら~丶 来られた、 ぁれー‡まさGこ糞水を持って来られたと~`ぅことプ彙んでずね・〇回答者 }ま~丶・ ~。質問者 3号機の繭の逆沈弁ピッ トの中&=水を順次補給して~`こ ぅ と した矢先の発だ っナこと~`ぅことーこブょるゎ}ナでずわ。。回答者 }‡~`。_。質問者 そラ したら、 その次ヵ讐、 今慶}‡ ー0=寺08・分ごろでナね。 0g番でずね縄 (鎌画部分) 「消火班ヵゝら遭絡しまず〝 現在の消防車じこょる給水、 3号への給水でず薮ナれども` 750盆ー2
  • 13. /mで、 圧カヵ$ 0'75跚aでず」 「團さん、層さん、 ちょっと~`~丶でずヵ=。 3号でぱたぱたして〝`るので、 大変申し訳 な~`んでずGナれども、 2号の準備をしな〝`とし丶&ナなく て、 水の手配と'、 ぁと、 車と~`ぅヵゝ、ポンプ車の手配とじて〈ださ~`] ・ _「それで、 海水ヵ=、 どっち使ぅ〟ヵゝ、 海水使ぅのヵゝ、 淡水使ぅのヵ=で全然対応ヵ3変ゎってし まぅんでずょ」璽 '「変ゎると思ぅので、 海水を使ゎざるを得な~`ょうなことブょんだヵゝら (・ ・ ・) 「水とし丶う 点で}ま海水響こ した方ヵ3、 今、 言丿寶暑らって~`ま・ず轟ナれども、 今のピッ トヵ3」 「~`ゃ、 海水簾ま基木費體轟こ使ゎブょ~`・ だヵゝら今、 一生縣命、 真水を集めて~丶るんで' だヵゝら、 今、~消防庁とヵゝ、 {山台消防署とヵゝ` 来てくれると~`ぅ話ヵ3~丶っ}ま~丶ぁるんでず轟ナれども` ' 情報ぁるの鬱ま千葉支店のエ台しヵゝ、 今、 向ヵゝって~丶な〝丶んでずょ` 実態'ま〟 消防車ヵ'。 と 〟丶ぅことで、 も量エ台、 間もプょくJ _ }「だヵゝら、 それーまね、 保有して~丶る` それこそぁそこの (・ ・ ・) の水だとヵゝ、 中で~`ろ ~丶ろゃって、 多分` これだ轟ナ行って~丶るヵゝら、 今日、 朋日ぐら〝丶旺こじまざっと来ろと思ぅヵゝ ら、 基本的{こーま水で行く と・・ ょっ旺まど水ヵ3足りプょし丶とき轟ま海水、 ゃむを得な〝~とき轟‡ぁる けれどち、 基木的縄=鬱ま水で行く と、 真水で・ そぅ~`ぅことでゃりた'レ丶と思~丶まナ」 「ゎヵゝりました」 「ちょっとょろし~丶でずヵゝ' 2号のノ〝ラメ丶ー耆ヵ3少しずつ復ー日されてきて、 見ぇるょぅゾょ状況Gこなってきたんでずょ・ それて、 炉圧、 水位縄ままナごー個しヵゝ見ぇて~`ブょく て、 (・ ' ・) く・ら~`までぁるょぅ&こ見える”んでず轟ナれども、 炉圧ヵ響ずっと下ヵ$り加減で来て〝丶るの と、 RCーq ヵ輩長~`聞回り過ぎて~`ることで、 3本トランジェッ トみた~丶な状況Gこ行く可能 性ヵ$ぁって」 `「だヵゝら` 早目&こ沈の注水手段を、 ちゃんと粧{こレ丶て、 どこまで行って~丶るヵゝ、 ~`り複ー日もとヵゝ、 ナ書れヵ讐何をゃって〝丶るヵ〝、 どこヵ輩鯨題ヵ輩ぁるヵゝと~`ぅのをちゃんと榛~`て、 ・ー〟っずっ躁題を解決してみん汁ょで共有してゃりましょ ぅ と言ってし丶たJ「それで、 水の話をしましナこ。 真永で行くんだった'ら、 多分、 し丶ろ~`ろと手團己しな~丶と~丶 巌ナ*ょ~丶と思うんで、 ぉ~`します」 '「基本的Gこ、 もぅノj`ー時聞Gこプょるんでず'ナれども、 千葉支店のぎ肖防車を2号尊こぁてヵ奮~`、 スクンノ〝'ィ させょうヵゝなと考ぇて~`まずJ~〇質闕者 と りぁえず、 この辺りで・ この辺は ー0時08分ごろで、 東電の公表して~`る時 系夙j表との関係で~丶く と、 3号機縄ま ー3 日の ー0・時30分で海水注入を視野篭こ入れて動く と の発所長指示ヵ零ぁって、 それょり もちょっと前のころの話ーこなって~丶て、 も ぅ注水を` 真水をずっと g号機は入れ始めて“~`て、'ぺントなども9時20分の'ところでゃって、 恐ら く このとき'縄まべントヵ肇効~丶て〝`る可能性ヵ讐、 その後のノ〟ラを見ると圧力も下ヵ3って~`って〟`るので、ぁ覆のヵ〝な*と レ丶ぅ感じの状況カ零ぁって、この辺 喜}〟}〝〔‡隷管 了〝管寶 んヵ奮提起して~`るの縄ま` ー3
  • 14. 2号の準をもうそろそろしナょ~丶と~`Gナな~`ので轟まプょ~`ヵゝと~`ぅことで、 3号繍ま淡水で行. ったGナれども、 これ轟まと ぅずるんですヵ〝と~丶ぅょうな話で、 淡水ブょのヵゝ` 悔水なのヵゝで、 海水だったら目の前ーこぁる警ナれども` 淡水だとどぅ しても、 3号もゃって、 2号もゃって ーこプょると`〝 すぐーこなくなってしまうんで、 手配をぁらヵゝじめしな巖丶と閲轟こ合ゎな~丶んで轟‡ なし丶ヵゝと~`う問題意職ヵ肇出て~`ますね。 このときーこ所長ヵ$おっしゃってぉられるのヵ奉 「悔水繍‡基木的Gこ便ゎ'ブょ~丶」 と~`う言葉でぁるとヵ=、 ぁ'と、 塞本的轟こ繍‡水で行く と・ ょーまど水_ヵ膏足り ブょ~`とき縄ま、 ゃむを得ず海水もぁる轟菱れども、 基本的【こ婆ま水で行く〝 真水で、 そぅ ~丶ぅことでゃりた〟`と思形丶まずとし〟丶うことで、 まず優先的に轟ま輿水とし丶ぅこと轟こ矢ょって~丶 るんでずヵ輩、 そぅ.~`ぅ発冒}こ_至っナこ理由汗ょんです搬ナれども、 そこーま何ヵ3一番。 ”〝〇回答者 ゃ}まり官邸でず。〇質問者 それヵ實ゃ鬱まりー番ですヵゝ。 ' - _ 〇回答者 一番でず〝 当初言って~`ナ=ょぅ任こ、 私縄ま海水もゃむをオ尋ずと~丶うのヵ零腹蔦こずっ とぁりまずヵゝら、 坂初ヵゝら海水だろぅ と、 当初言って~`たと思~`ます・ その後Gこ官邸ヵゝら 竄畦ヵ費ぁづて、 何とヵゝしろと聯・)う“話ヵ嘉ぁっナこんで、 頑張れ〝るだーナ水を手配しナょヵ寶らゃりましょ ぅ と“ ただ、 水の手配じ士ぅちナ奮巌ナでーまできゾょ〝丶んで、 自衛隊も含めてお願~丶しまずよ 'とし` ぅ.形で助し丶て~`ると'~`ぅのヵ賽この時点なんですね。 ぁる程度自衛隊ヵ3~丶てくれれぱ・水の補'給轟ま可龍でぁるヵゝなと~丶う_ところ、 まナ己期待ヵ輩ぁった時点ブょんで、 梅水iこ切り巷えると~丶うヵゝ、 そこまでじま思って畦丶プょ~`ど~丶ぅ 祟ごろ、 非常縄こ傲妙ブょ・ところだと思し丶まず。 〇蜜問者 ーさ.んの発言を見ると、 ーさんGこ関してーま; 水と酵丶ぅ念で轟ま海水Gこ_した 方ヵ3ナょどと~`ぅことを言われて、 要ずる伎こ、“ 消防庁.とヵゝ、 イ山台消防とヵゝ、 来てくれると し`ぅ話轟ま~`っぱ~`ぁるんだーナれども、 結局〟 今、 傭報ヵ賽〟ぁるのGま千葉支店のー台で、 現案 轟こ動し丶て~`るの繍まそ'れしヵゝなy丶で縄‡ゾ欝~`ヵゝと~丶ぅ ょぅブょところヵゝら、 これで2号だ、 3号 だ、 両方而儚J見られるゎ'ナヵ輩な砂丶とレ丶ぅことで、 海水と~丶う発言Gこ汁ょったんでしょ ぅ~ナれ ども、 今度来る千葉支店の梢防薯の車繍ま、_ 2号の方儚水源轟菫と り・ぁぇず'ましてとし丶うょぅ なことで、 このとき轟まおっしゃってャ丶るゎ警ナでずね。 所長のと して,繍ま、 それでもう何も な~`と~`うこと婁こなれ篆ま` 海水もゃむブょしと~`ぅこと響こなってレ丶るんでずヵゝ。。回答者 縄まし丶“ - ~。質問者 例ぇぱ、 この辺り、 ー号のときGこ海水を止めろと~"ぅ話ヵ裏ぁったで轟まナょし丶で ずヵゝ' 〝〇回答者 運続注入。〇質問者 ユg時4分ころですね' ぁぁ~`ぅ感じで、 其水を入れて~`まずょと言し丶プょヵ費ら海 水を}まん}まん入れるとし丶う考ぇと~`ぅの巌ま“ '〇回答者 多分、 皆さん、 そ~う~`ぅ視線ヵ輩ぁると思ぅんです轟ナれども、 このとき轟ままだ真 水をメーキャップすれじま何とヵゝプょるクィ ミンクナごと思って~丶たんですぉ 要する警こ、 連続注 入も、 結局、 メーキャップをずるプょら何とヵゝブょるブビろう と` こぅ〟`ぅふぅなところ。 だヵゝ ら、 腹でー‡、 悔水も` 木当じこ全然ヌーキャップの方法ヵ$なGナれ}ま、 ナピめでずと、 最初、 断ー4
  • 15. るんです・ 官邸ヵゝら何言ゎれてもですね。 ナご液ナれども、 まナ占幾っヵゝ発電所の中轟こ真水ヵ富残 って〟`ましたヵ=ら、 (・ ~ ・) の水とヵゝですゎ。 その前}こ論して、 どこ}こ水ヵ輩ぁるんナど と~`〟ぅことで` 技當ーープー丿レの中ーご何百t く'ら~`の水ヵ奮ぁっナこので、 これを遭続でメーキャ ップできプょし丶こと縄まブょモ丶プょとヵゝですね。 その後で、 さっき言ったょぅ婁こ、 外ヵゝらの氷の補 給ですね、〟 自衛隊も含めまして、 これーまずっと前ヵゝら頼んで~`たわ縄ナで、 それヵ3問Gこ合ぇ 轟ま、 そこの真水で何とヵゝできるだろぅ とし丶ぅ、 ぁる意味、 見通しと、 2っぁったんで、 そ こ}‡官邸のところも、 多分、 私ーま申し上縄ずナこと思ぅ・ 水}まこれだ轟ナしヵゝなし丶とし`ぅ中でメ ーキャップしてし`く しヵゝな~`と〟 内容ー‡党えてレ丶なレ丶んでず縄ナれども` これヵゝら先、 真水 ヵ3供給できるなら真水もぁるょと~丶ぅ話を多分したんだと愚ぅんでず。 そのとき}こ、 中で 嗣遠できる水縄まさっ'き言っナこよう響こ技司ーープ「ノレの水しヵゝなし丶し、 外'カゝら}ま自衛隊ヵ3水をメ ーキャップしてくれると~`うょぅゾょ話ヵ翼ぁるので、 何とヵゝ行轟ナるんで'まな~`ヵゝと、 こう思 って~`ナこんでず〝 ` でずヵ〝ら、 ・前の日の時点で轟ま、 ー号と してーまメーキャップもできブょ〟丶状態で、 真水を使 ぇプょ~丶んで` 海水でゃりますと、 これも腹決めて、~海水を注入し始めた。 それ簾まもぅ廃炉 も何も関係なく て、 廃炉だと。 水を注入してし丶ると。 これをゃめ覆と~`ぅの轟‡ぉヵゝしし丶で しょ うと。 ゃっと始まったの肇こ、 もっとひど〟丶状態}こプょる。それヵゝら、 もぅ一っ言う と、 ~丶っまでゃめるのヵゝと酵丶ぅ指示ヵ葦ジょ彫丶ゎ繍ナでず・ 注水停止 しろと言っても、 何時問停止ずるヵゝ、 この時点でゎヵゝらプょし`のGこ、 注水しな~`状旗でずっ と放っておくの&ま非常轟こ怖~`〝 でずヵゝら、 当然、 うるさ~`と。 頭なヵ肇ら無視と〝丶ぅこ・とで、 中断しな~`で統'ナた。 ここ縄ままだ水ヵ讐、 メーキャップヵ奮できる可能性ヵ寓ぁるんで、 ィ可とヵゝ 中断しナょし丶でできる範囲簾‡真水を集めてゃろぅで簾まなし丶ヵゝと~~`ぅ考ぇ方で'ずヵゝら、 そこ}まーそんープょ轟こ丶 海水をどんどんやると~丶う、 前の日の状況と轟ま違う〟〇質問者 要する贄こ、 これをゎヵ〝りゃずく縄官ぅ と、 メーキャップずるーヒ繍ま梢防車ヵ膏必`喪、 来るゎ轟ナでずね。 あ^のとき轟こ使ぇて)丶た梢防車”季数より も増ぇてきまずね' 3月 ーs 日轟こ ブょれ轟ま、 柏崎とヵゝヵゝらも応援の軍ヵ賽来て、 そぅずると、 メーキャップずるときGこ、伊ーぇ縄ま、 ェ号機のときとし丶ぅのは、_本当篭こF良られナこところで、 消防華ェ台でゃったり、 非常'}こ限られて嚇丶た戦ヵでゃって~`た” 伊]ぇ〝繍ま、 2号機とヵ=3号機のリアクターピノレの防火水とヵ〝 _ヵゝら連統注水で持_ってこょう と しても、 そこまでできるヵゝと~丶う問も_出てきまずね・ そ れヵ奮3号機贄こプょってく ると、 ラィ ンナップGこ必`栗プょ贅機材ブょども増ぇてきて、 それを可能 ゾょF良りっくってし`蜃ナ饗ま、. 何とヵ=~`ろんプょところヵゝら残って~丶るものをヵゝき菓めてくれぱ、 ぁる程度蜃まできるんで繍まテょ~丶ヵゝと。 ナニだ、 そのイ蒔ゎり、 自衛梢防隊とヵ〝、 南朋興産の_人た ちのイ催業と_~丶ラの鬱ま、〝高線量の中で、 'そぅ~`ぅイ偕業を強〝丶られ^ると~丶ぅ過酷ゾょ状況縄‡出ま ずーナれども、 ー応` そぅ~丶ぅラィン構成ブょど轟まゃろぅと思ぇ轟まできると。 そう したら、 官 邸の方ヵゝらも、 真水を使ぇるんだったら、 そっちをまず極カ使ぇと~丶ぅことナごっナこんで、 基本的ーこ巖まそれで、 できる疇良りーま粘ってし丶こうとし丶う、 そぅ~丶ぅころの考ぇ方だったんで ずね〝ー5
  • 16. 。回答者 そぅでず〝 _ 〇質問者. では、 その决丶 こ'れGま ー。 時半ぐら形丶ですね”(録面部分) 「 ー Fさんこ 聞こぇますヵゝ〝 木店、「ーま~`、 聞こぇまず」 「吉'田君のところ樓こも電話行って~丶るヵゝどぅヵゝぁれでずじナれども、 ちょっと状況をした~`と思~`まナ・ 武黒さん、 ぁる~`荻ま官邸との話です了〝 まず、 ー Fさんーこっ~`てーま、 海水 を入れるとシ丶ぅニとも当然視ー=入れて動くべしとy丶ぅ認をして~`て、 もう海水も入って〝`ると~丶ぅょぅブょことも思って聯丶たけれども` と りぁぇず淡水が入ること繍ま悪〟'丶糖でーまブょくて、 それで、 もぅ海水を入れるぺしと~`ぅ判断で下りて~`ると~`ぅのヵきま'ずエ点・ それヵゝら、武黒さんヵ=ら至急状況を闔きた~`と~丶ぅのは、DD系で入れて~丶る水の量と、今ぁる量と~`ぅヵ〝ゾょ、 それヵゝら、 股備系でしたヵゝ、 ろ過水を入れて~丶るんだっ轟ナね・ それヵ膏何tく'ら~丶ぁって」 '「DDヵ讐` 今のところ、 40tx2と~`ぅニとで80tぁりまず」.「80t・ どのぐら〝〟`もちそうでずヵゝ・ ぉぉょそJ「大体、 8000 /m、 0'8t/mでずヵ~ら、 80tでずヵゝら、・何〝だ、 ゎヵゝらプょくブょぅ・た」 「だれヵゝ轟ご整理してもらって、 管昆〟す昆静會〝〝會`〝静〝~_「それと、 ォーダーだ…ナ言って購きますと、 糞ずるーこ、 今のィ齔学消防車の方ーま、 40tの防火水相ヵ饗2っ丿〝ックアップで入って~`て、80_tだと。それヵゝら、甘D の消火ポンプの方は、 これ讐‡ろ過水ヵ輩水源なんで、 一応、 800t、 今ぁると言って~`ます」「ろ過水ヵ輩800t」 ' 「DD のポンプの方巌ま` 消防車ょりも突出圧ヵ3低~丶でずヵゝら、 まず轟士ィヒ学消防車等ヵ賽働~丶て~`ると~`ぅ状況でず〟 それで、 流量餐ま 800B /mで'ずヵ〝ら`苓の 800tの方ヵゝら言う と、乱〝量〝工 ず・ ーFさん、 聞〝こぇまずヵゝJ _ 800刊ー8 でずヵゝら、 ー00 ミニッツ近〈〝ぐら~丶の感じブょのヵゝな、 大'体〝^ それで、 今、 水源を探し轟こ行ってしゝると、 こぅ~丶ぅ状況で†J'「それGま技敵旺ーのところの水なども入れれ饗ま、 まだ800t ぐら~`}まぁりそぅだと; そんなと, 'ころでしょ ぅヵゝねJ「ーま~丶J「今、 海ポの方.轟こっ~丶ての注入準備と〟丶ぅの〟ま」「ステップ「で、 続ーナて~`まず」「ステップで、 吊るのを、 横断的&こ縄まどのく ら~~で」 ・「ものの2時間ぐら~`で、 イ齔学消防車ヵ輩吊って~`るところの、 防火水槽ヵゝら吊って・〝丶るホ ースをそのまま (・ ・ ・) っ'ナてゃれぱできると`~`うことで、 ー。分もぁれ饗羨できる」 「でーま、 〟丶っでもできる状況〟 淡水も今、 入れて~`るの縄まゃってくださ~ゝ〝 では、 そぅ~` ぅことで、 武黒さん{こ巌‡返しまずが、 ~丶ずれ&こ してもJ
  • 17. 「吉田さん、 済みません、 今、 計算した縄ナれども、 2時間で}まプょくて、 暮0 時問ですょね〝 今の水源ヵ實枯れるのはJ '「違う違う、 それー‡ろ過水込み込みで言って~丶るでしょ う」「そぅですJ「未ムヵ輩言っため縄まィ齔学消防車の方ナご縄ナで言ってし丶るJ「わヵゝりましたJ ”「ィ齔学消防車だヵゝら、 そっちを専念してゃってし`るんですょJ「ゎヵ=りましナこ」「イヒ学消防車、 もうー回確關しまず。 40tx2と〟丶ぅのヵ3{ 苓、 入れる80t〟 それヵゝら、 持っ_てくれ}ま、 40完、 貯槽ヵヌ2ぁると」「そぅ巖丶うことです。 どんどんここーこ入れるJ「それ'繍まノ〝ックアップ。 それヵ〝ら、 ろ過水ヵ翼800t_ぁるので、 ろ過水佃ー縄‡カロ圧 (' ・ ・) 轟‡低~丶縄ナれども、 頑張れ縄ま20 時聞く・らレ~縄まもっヵゝもしれヌょv丶」 ' 「そぅ~`ぅことでずJ ・「ただしこ 海水の_方ヵ弯、 手早くゃれ3ま、 ー0分でも ー5分でも、 ホース・を海}こっなじずれ憂ま、 ィヒ学消防車の方ヵゝら入れられますょと」「そう~丶二ぅことでづ・J「そぅ~丶う認です“ で轟ま、 伝ぇまず。 寄】り込んで済みません。 以上でず」〇蜃闔者 ここで止まって。 今、 ノj丶森さんヵゝら、 テレヒ・会を通じて~`ろ~`ろと質問みた ~`な形で入ってきてし丶るんですGナれども、 まず、 初贄'こ出ナどしのところで、 状況認をし ナこ~丶と思ぅ とし丶ぅことで、 武黒さん、 官邸との話でずとぁって、 '「ー Fさん控こっ~丶てー‡海 水を入れると~`ぅこと も当然視野}こ入れて動くべしとし丶う職をしてし丶て、 もぅ海水も入 って聯丶ると〟丶ラ~ょうプょことも思って聯丶〝ナこ轟ナれども」 と~`ぅ、 ここの 「,思って~丶た」 と~`う の簾ま、 そのときの話をしてしゝるところでーま、 ノ]丶森さんヵ季そぅ~`ぅふぅーこ,思って~`ナことし丶ぅ こと。 趣旨'…して巌ま〟 〟〟〇回答者 ゎヵゝらゾょ~"ですね、 これ〟。質闔者 仮轟ここれ、 武黒さんヵ輩思ってし丶ナこんナ三ったら、 もともと指示しナこの繍まぁなナこで しーょ う、 そっち側でしょ う と〟丶ぅ話'ですね〝 特轟こ、 その後轟こ官邸との問で電賠_をとし`ぅの 轟まなヵゝったですヵゝg~〇回答者 ブょヵゝっナこでずね〟〇質問者 骸丶ずれーま官邸も視野憂こ入れ‡動ヵゝざるを竈尋汁ょ〟`でずょと~`ぅことを、その後の、 ~ 例えーま、 g時半とヵゝ ー0"寺ぐら~`轟こ所長の方ヵゝら御運絡を武黒さんの方}こ入れるジょり と~丶ぅよぅな記憶も特}こプょレ丶ですヵ=・ 〇回答者 ブょ〟丶ですね。 この辺` 全く欠落して〟丶るんでずね“ ' 〇質問者 ここで一応、 言ってル丶るところを見ると、 ノぶ丶森さんヵ肇官邸の武黒さん住こ〝丶ろ~`ー7
  • 18. ' 分、 官邸の中でも~丶ろ〟丶ろろ糟報ブょどを運絡入れて~`たんですヵゝ' ・ 〇回答者 ナビヵゝら、 これ、 2段やっ丈~`るんでずね。 本店の本部と官邸の連絡ラィンヵ肇勿輪ぁって、 これ縄ま本来のライ ンゾょゎ轟ナですね・ 運絡をずれば。 そニ旺こ~何ヵゝゎ轟ナゎヵゝらず、 現場との連絡ラィンヵ3できてしまってし`るヵゝら、 私}こ指示ヵ賽来るんですーナれども、 本来ーま 本店本部なりを通して、 保安院を通してく るべき脂ヵ饗、 こう来てしまってし丶〝るヵゝら、 こ ぅ 来たり、 こう来たりするゎ轟ナでず〝 だヵゝら、 どぅ~丶う状況で、 時聞ヵ賓変ゎりますヵゝら、 多 をゃってV}るんだと思うんでず狂ナれども、 こっちヵゝら見る と全然ゎヵゝらなシ丶んでず。。質問者 官邸ヵゝら下りてくるときー‡、 本店丿レートと直乙レ~トヵ讐ぁつて、 こぅ~`ぅ場合}‡ こことヵ〝~`ぅことでもゾょし丶'んでずヵゝ〝。回答者 なし丶んでず。 さっきの海水注入ヵゝら淡水入れろと)丶ぅ話も丶 木来、 未ムiこ電話し てく るとし丶うよりーま` 木店篭こどうなんだ〝と~`ぅ貴舌をして、 こちらヵ=らこんプょ状況でずとし丶 う話_酵こずれーま~`レ丶んでずじナれども、 こっちじこ来てしまって~丶まずヵゝら、 結椿重く受ーナ止ぬ て、 今、 全く真水ヵ彙ゼロと〟丶ぅゎ'ナで}まジょ~`ヵ〝ら、 できる範囲でゃりましょぅと、' こぅ~` ぅ形で冒ってb丶るんです〝 それを逆ーこ本店ーこ伝ぇて、 官邸ヵゝら今ゝ 藁水優先とし$ぅ話ヵ奮ぁ ったんで、 それで動く ょと~丶〟ぅことを本店轟こ伝ぇてレ丶ると~`う状況ブょんでずね' 。質問者 この3号の注水関係ーこっ~丶てGま、 もぅすべて現場と・官邸で直でゃって~`ると~` うゎ'ナでもブょく て、 最机の^入ロのところG‡そうブょって~`た餐ナれども、 その後繍‡本店ヵ章報告 をしてみ.た妙丶糞ょ話ーこなって~丶るんでずね。_自分たち轟ま状況ヵ3ゎヵ〝らなし丶ヵゝら、 b`ろ~`ろ關 ~丶てゃる〝 ナこだ、 本来}士、'・木店を通じてゃると〟`ぅのヵ肇正規の矛定して~丶たやり方でぁっ てでずね・ ' ~。回答者 そぅです。 ぁり得な〝丶でずょ〟 官邸と現撮ヵ讐っなヵ奮ると~丶ぅこと.自俸ヵ$本来ぁ_り得*ょ~`でずょね。 _ 〝 _ 〇質闔者 宜邸も、 緊急参集ヂームヵゝらと~丶ぅんだったらまナごゎヵゝるんです縄ナれども、 現掲対応ヵ輩必`要ブごと~丶ぅことですね。 灣繍ま、 その次、 ェ0時43分。く録画縄部分) 「ちょっと確認しまず」 「}ま聯丶」 . 〟 「ちょっと、 ~丶し丶でずヵゝ、 ー F~さん。 今、 保安院ヵゝら指示ヵ3来ま して、 保安院と して轟ま、 PCぺントのー=寺聞前ヵ〝ら河辺線董ヵ3上ヵ奮って〟丶るので、 べン ト疇竈ヵゝらECVヵゝら漏れてし丶 諾こと思っ〝て〝`る。 とレ丶ぅことーま、 ーFーーのょうなこと、 燃発などヵ$起こる可能性ヵ賽ぁる と思って~丶るので` 例ぇ雀ま、 ブローアゥ ト丿ヾネ丿レを閲麟ナるなどのょぅゾょ対策を考ぇること と、 こぅし丶う〝指示ヵ警来て~`崔ず」 「}ま~丶」ー8
  • 19. 「それ、 検討〝丶まず〟 うちでもちょっと考ぇる縄ナれども」「逆〝欝こ言署と、 そこ縄まさっきも言っナこょう&こ、 みんプょで考ぇましょうとし丶ぅ話ね」「本店の工君ヵ膏ー応、評価しでく・れて雹Gこお話しするょぅーこさっき言~丶ま した。 それf‡解析上の話なので、 丿丶ー ド的プょ対応Gこっレ丶て縄ま、 もっと一緒贄こ考ぇブょ~~丶とだめだと 思っ〝てシ丶まず」「轟ま~丶」 .「どぅ したの、 お話繍まできナニの。 吉由君ね` ー君ヵ奮お話しする相手と、 ちょっと紹介し てもらって、 それヵゝら、 話ヵ翼っなヵ3らゾょ貶丶んだ、隷ん轟ニ"ま〟 どなた縄こ話しナこらょ ろし〟丶ですヵゝね」 “ '「逆贄こ一君膠こ決め一てもらし丶ま'ナので、 ー君ヵゝ[君}こ運絡します」「。K」 〇質問者 これで〝 この辺り縄ま、 保安院ヵゝらの指示と して、 プローァゥ トノくネノレを閲ーナる 汁ょどの対策を考ぇると~`ぅ ことも、 3号機}こっ〝`て}‡線量ゾょ どヵ賽上ヵ3ってし`るんで、 また 同様の事象が発生ずるんで&まな濃丶ヵゝとし丶ぅことを懸念してし丶ると〝 恐らく、 そぅ~`う懸念 ーま現鵠の方でもずっとお持ちでしたね。 プロ}fゥ ト丿〝ネ丿レを開じナるブょどの対策を考ぇる と~`う指示ヵ實ぁって` それを検肘しましょ うみナこ〝丶央ょことヵ轟ぁって、 これを見ると` 本店 と現場の方で、 直接-さんヵ〝ら、 どブょナこヵゝ人を〝決めて、 ーさんと窓ロ'}こゾょって~丶”ろし丶・ ろお脂をしてレ丶きましょ ぅみた敲丶ブょ形ーこなって~`るみたし丶ブょん,でず}ナれども、 この峙点で ナごれヵ〝具体的な、 ブローアゥ トノ〟ネノレをどぅ しょぅ とヵ〝~`う奮舌ーまされて〟~`たんですヵゝね。 〇回答者 して~`ま_し~た〝 結局、 この前も両先生~`らっしゃっナこときーこその辺の話をしま した轟ナれども、 ェ号ヵ輩爆発しナこときヵゝら水素爆発の可能性&ま否定で参ナょ~丶んで` 水索たま って~丶ると` 逃カ翠さな敲丶とし丶搬ナプょし`。 ブローアゥ ト丿ヾネ丿レを開轟ナなレ丶と~丶iナブょ~`。 だじナれ ども、プローアゥ トノヾネ丿レ'ま中越沖地の絡みでちょっ…硬く して~丶るんでず〟要ずるGこ、 余り疇團ヵゝプょし丶よ う轟こして~`る。 地でヵ3たっと落ちてしまって、 關〝丶てしまったものでず ヵ=ら、 逆Gこブローアゥ ト~ノヾネノレを關きづら~`方向轟こ改造して~`ナこんです。 それヵ零仇Gこプょっ て、要ずる摯こ、人カでなヵゝプょヵゝ闕ヵゝな磁`ょぅな状魍プょんでず' これFま築の話ーごブょるんで、 物理的}こ本店の股笥~と一緒繍こナょって検肘してくれと~`ぅ話〟をして~`ま しオニ。だ蕨ナれども、 それはなカゝ'ブょヵゝ実謝J的'プょ方法ー士プょ~丶んで、最後警ま外ヵゝら'ましご車を持ってきて切るだとヵ=、それiこ しナこって準俯じこぇらし丶峙閻ヵ責ヵゝヵゝるプょと~丶う ょぅプょ話をして〝丶る中で、 こ う~`ぅ状 ~況繍こブょって~`くんで、 商橋ヵぅらさっき電話ヵ3ぁったょ量なことを言ゎれても、 どぅ しょぅ もプょ〟丶ゎ&ナでずょ。 ナごったら、 「保~安院来てやれ、 簾まヵゝやろぅ」' と言~`ナこくブょるゎ轟ナでず〝 ょ、 鬱まっき り言ぇ轟までずね〟 こんな腐っナこ指示縄まヵ輩り しゃヵ翼ってと、 し丶まナご&ここのときの こと縄まむヵゝむヵゝ来まず轟ナれどもね」 こんプょの巌まヵゝりですょ〝 ナこナ三単}ごロで何々 しろみナこ~丶 な。 ぱヵゝ言ぇと〝〇質問者 ラプチ顎ナディスク破'ナとヵゝ。ー9
  • 20. 。回答考 破じナと・ヵゝ" 見るだ轟ナでも、 保安院と出てくると、 むヵゝむヵ=ずるこ匿しヵゝ言って レ丶なし丶ゎ【ナでず、 繍まっき り'言っ{でずね~〝 ' 〝. 〇礎問者 保安院ヵゝらの揖示と して、 木店の方ヵゝら話ヵ零来て~`るんです笠ナれ_ども、 保安院 ヵゝらの指示ーこ関して言ぅ と、 本店を通じてとレ丶ぅラィンだじナナ占ったんでずカゝ〝。回答者 そぅでずね。。質關者 直と~`ぅの餐まゾょくて〝。回'答者 な~`でずね。 ~。質闔者 保安院の出先と~`ぅヵ=、 保安院の事務所ヵ3。〇回答者 このころ鬱まもぅ~`ません。 ェ人もレ丶な~`です”。質關者 このく寶ら~丶の聞巌ま、 そう~`ぅのiまな~`でずヵゝ。〇回答者 汁ょ~`でず。 彼ら&ま、 この状況を報告Lナこヵゝも しれませんヵ3、 こちらGこ対する指 示ナ奮とヵゝ、 そぅ"~`う・・のじ‡全く *ょ~丶です・ ・。質團轟者 今のブローアゥ トノヾネ丿レの話プょんでずGナれども、 中越沖地展の後}こ、 容易'Gこノ責 ネ丿レヵ芦外れなレ丶ょうiこ、 地震対策みた~`ゾょもので、 ゾょヵ〝ブょヵゝ朋カゝ汁ょし丶ょぅーこしブ=と~`ぅ話 でずね。 その前プょど轟ま、 手で開く ょぅブょ。〇回答者 そんな}こ軽~`も“のでじまな〝丶んでずヵ$、 強イヒ後ょりーま、 もぅちょっと何とヵゝ、 器 具を使って開轟ナられるょぅプょ状況だったんでずょ。 どれぐら~丶硬くなうて~`るヵゝ、 実際、 確ヵ〝めてし丶ナょ~丶んです縄ナれども、 改造した側の築ヵゝら言う と、 ブヱヵ〝*ょヵゝ闕きませんと~` う賠を聞〟丶たんで、 何でそぅなづたんだと官ったら、 中越沖地震でしっヵゝり と~っくってし まったみナこ〝丶ブょ話を して)丶ま~した。〟それを閉じナられるょぅな方策を本店.と離縮響こ検隷寸して くれと~`う話じましておったんです・ '。質問者 伊Jぇぱ、 手動でぐーっとゃったら緩んで婁まんと關く・とヵ〝、 そぅ〟丶ぅ感じで&‡ゾょ ~丶んでずね〟 '。回答者 努ょ~`んでずょ。 `。質間者 でiま、 開ーナるとずると~、 周りを緩めたり、 ゃらな&ナれ&ま播き・ブヱ〝丶んでナね。 〇回答者 はし丶。 2っぁって、 保安院ヵ輩言って~`る話〝ま、 ーっ轟ま、 ブローアゥ ト丿〟ネ丿レを 閲'ナると〟丶ぅと、 ーと一ーこ〟`ろ~`ろ言篇って〟`ますじナ'れども、 ]3ゃってbゞるの }‡開じナると~`ぅで}まゾょく て、 水索リークヵ賽どれぐらレ丶の量ーこブょるヵ`と。 恐らく可燃限 界とのノ〟ランスで、 ど_ぅブょるヵ〝とし`ぅことを、 本店の-ー‡そこを棚冊して~丶るんです。 そこの内容を現揖でだれヵゝヵ賓フ珪ロ}しろと畦丶ぅことで一{こ、一ヵ責どんな検討をして ~`るのヵ〝聞形丶てお繍ナと~`ぅ脂をして~`る〟 プローアゥ ト丿〝ネ丿レをB属搬ナる話とG‡ちょっと達 ぅ。〇質闔著 遠ぅんでずね〟 水索とヵゝのリーク}まどのく らb丶ヵゝとヵ=〝〇回答者 発生量ヵ葦どれぐらし丶で、 リークヵ3どれく'ら~丶〝。質問者 どれぐら彫丶建星の方へたまるヵゝとヵゝでづ・ね。 その辺&‡技術斑でずヵゝ、 ゃるど しブこら。 20
  • 21. 〇回答者 技術斑です〝〇質問者 それヵ贄本店と連絡を取りプょヵ$ら` 情報を希尋ブょヵ奮らと。〇回答者 ここ巌‡多分、ヵゝなり特殊ブょ話プょんで、本店の一ヵ琴ゃってしゝるんです巌ナれども、 うちのサィ トの技術斑はフ鈑ローし切れナょヵゝったんで、 特呂ーjー{ーこフォローしろとュニ ッ ト所長ーこ指示してvせると~`ぅのヵ3この時期です〝〇質括譬者 その後、 伊]ぇ巌ま、 木店の方ヵゝら・、 リークヵ饗どぅ~`ぅふぅGこプ;って〟丶るヵゝ、 ~`っ ごろぐ〝ら~丶蜃こ危プょし丶ですょみた~`汁ょのヵ3`〟打ち返しみたレ丶な、 何ヵゝこ.ぅ〟。回答者 これ〟ま記憶ーこなレ丶でず。' 〇質問者 その前響こ爆発してしまっナこヵゝら。。回答者 まナ奮ェ 日ぁりまずね。 これじ‡ェ3 日ナごヵゝら、 まだー 日ぁるんで、 この問Gこ〟丶ろ ~〝ろゃりと りをゃって~"るんで、 そこーまま〝だ余裕ヵ3ぁる。 ・ 〇質闔者 余裕ヵ$覆)るんでずね〝〇回答者 でずヵゝら、 開馨ナる話も、硬~`ょね'とし丶ぅ話で、検討}せ~丶と~`ぅ指示をした後で、 フォローアップ簾‡まだできてモ丶なし丶状況でず。 この夜辺りーこ、 ぁぁだこ ぅだ、 ぁれゃる、 これゃると~`量諭をしたところです〝〇質闔者 それヵゝら縄ま、 し3まらく、-さんと一さんとヵゝ、 指示を受轟ナた人聞ヵ3連絡を 本店とゃりプょヵ費らして~丶るとレ丶ぅことナょんでずね〝〇回答者 繍まレ丶。 〇質問者 次縄ま、 20 でずヵゝね。 (圃部分) ” 「 (・ ・ ・) 丿レートでそぅ して~`まずJ 「昼間大変'齔`配した_エ F一2への海水の供給なんでずヵ3、 これ繍まどのぐらし丶贄こ始められる' ょぅプょ予定ーこなってv丶ますヵゝ〟 見込み」「30 分ヵゝ 40 分で洋入ずる ょ ぅ &こ しまずJ' 「~丶ぇ、 ちまっと待って〝 2号機ーこっ~丶て轟ま早目繍こゃりた〟丶んでず~ナれども、今のところ、データーま安定して〟丶るとし丶ぅ・ことヵ輩ェ点、 それ〝ヵゝら、 3号機、 ー号機へり供給を元縄こ戻す と~丶ぅことを一義的轟こゃりまずので、 そこ轟ましっヵゝりゃると。 条件をしっヵゝりゃっナこ上で 弔ー断した~丶と,思って、 まナこ時間じこっ〟丶て鬱‡改めて御説朋しま一す」 '“「と〟`ぅこと轟ま、咋日の段階で2号のデータを見て,仁`配しナこんナ己じ丈れども、と りぁぇず今、 出て~`るデータ をイ言じられる状況Gこぁると~`ぅふぅ嚢こ樂]断される と」~「午貢註中蜃ま炉水計しヵ〝ゾょヵゝったんでずじナれども、 今、 炉圧、 ドラィゥェノレ圧'力等々、 もぅ ちょっと細ヵゝ〟丶デーク、 そのトレンドを見て~`る限り、 2っの水イ立計で一応、 同じょぅな値を、 午前中轟‡ェっブごっナこんですGナれども、 そぅし`ラ ところを考ぇて、 若千余裕ヵ$ぁると,思ってレ丶・}るんです」 「縄ま〟`〝 わヵゝりましナこ」2ー
  • 22. 「その辺を総合的ーこ、 〝看菫, して璃]断させてし丶たナごきた~丶と思野丶まずJ“ 「3号、 4号を優先的}こ統&するとv`ぅことですね」「鬱ま~丶j『了解」 「その件で、 本店ヵ=ら (' ・ ・) でず轟ナれども、 2号の水ヵ實プょ~`とレ丶ぅことーま認しっっ・ も、 海水カゝら~丶きブょりゃるょうーこ闔こぇてきて~`てJ'「海水ヵゝらゃりまずょ。 そこ}ま考ぇ方ヵ輩混舌Lして~〝`るみた~`ナょんだ轟ナれども、 要ずる〝Gこ、 ~もともと ー号機ーまお水ヵ輩どこ}こもブょ~`んで海水でゃりました。 3号機篆まヵゝブょり真水ヵ奮ぁっ たんで、 真水ヵゝら始めましたカ3、 結局、 水の垂ヵ奮足りなくて梅水}こ切り巷ぇナこと~丶ぅのヵ奮 3号機〝 2号機も本当繍‡真水でゃりたくて手配をしナこんですヵ賛、 今日の昼の段階で、 合 繍こょっゼ鬱ま急遽始める必`畏ヵ3ぁるとし丶ぅことを考ぇて、 海水での供給で考ぇた'。 そのとき 贄こ、 3号機大丈夫ヵゝとヵゝ、 3号機ヵ3危ナょくなってきナこんで、 2号ょりも3号…こゥェィ トを置し丶て見てきて~`る峰とし丶ぅのヵ3今の状況で、 その問篭こ、 2号機用の其水の用意}まして ~`ま~せん・でしたヵゝら、 その後は海水でゃると~`ぅことで進めて~`る、 こぅ~`ぅことでず」 「ゎヵゝりました} こちら側の手ゾょ考ぇナごと、 ~丶きブょり海水・と敲丶うのは、 そのまま{材料も 腐ってしまっナこり してもった〟丶'プょ~`ので、 ブょるぺく粘って真水を待っとし丶ぅ,選択肢ーまぁる と~`うふぅGこ理解して~丶v丶でしょ ぅヵゝ」「理解してし丶麟ナなく て、 もぅぁそニのラインナップをして、 供給源を梅の供給源柱こしてし まし`ま したヵゝら、 今カ〝ら真水と~`ぅの饗まプょ聯丶でず。 時聞たってし丶まず、 まナこ」 「昼聞そぅ~丶ぅ方向で決めたんナごiナれども、 繍ヵ3今、 改めて質問して~丶る趣旨を説~朋 して・もらった方ヵ饗~丶し丶と思うんだ轟ナれども」 ・ 〝 〝「霊ヵ誓言し丶ナこ〝丶の巖ま、 莫水でゃってぉし丶た方ヵ3、 藝ずる賽こ、 塩轟こゃられプょ~`ヵゝら後で 使ぇると~`ぅことでしょう」「そぅ~`ぅことでずJ「私もずっとそれを考ぇたんナ奮轟ナれど〝も、 今みた)`Gこ供給蟲ヵ奮圧樓】的ーこ大量}こ必婁ブょとき Eこ、 ゃ縄‡り棄水盗こニナ董ゎって~`ると大変ブょんでずょ。 ブどヵゝら、 この状況で行~ナぱ、 海水耆こ 行ヵゝざるを得*ょy`と考ぇてし`るんです。 こぅ〝丶ぅこ.とでず」「現撮の (・ ・ ・) 理解をしました」「それで巌ま、 供給の脂ー‡ょくて、 次ヘ行ってレ`~`のヵゝなJ。質問者 ここまで、 とりぁぇず' 今のところ巌ま昆 3児 ー3 日の20時20分とヵゝ、 そのぐ ら貶丶以降、 夜の.話ブょんですね。 このころ巌ま` 3号機Gこっ〟`てゃるのと、 ぁと、 2号機_じこ関 して、 時系夜"表の 20ぺージーこ、 ー2時05分轟こ海水を使用する翼聾併疆を進める‡う発電所長 指示とぁるんでずね〟 これじま3万 ー3 日の ー2時05 分です。 ~ 〇回答者 ' 20べージ。 ~ '〇質問者 ニれでずね。 i3 日〝22
  • 23. 〇回答者 2号機でずね、 これ暮ま〟〇質F=弓者 2号機でず。 そのときの3号機の状況なんですカ言、 3号機じま〟〇回答者 海水羅こゾよる手前く〝らし丶でずね。〇質怯弓者 そうですね。 3月 ー3 曰の ー2 H寺 20分老こ淡水注入ヵ青終ゎってし丶る と。 それカゝら 海水のライン膠こ切り替えますょと~丶う丶 その前のころプよんでずね。 このころナごと、 さっき のヒ〝デォでもありましナニ咎ナれども、 ここで所長ヵ琴まとめられてし丶て、 工号機&ま最初鬱士、 先 饗まどの言舌ーこもぁりましナこヵ奮丶 どこ姜こも真水ヵ芸ブょくブょっアニら海水でゃりましょ ぅ と。 3号機 iま、 ー応、 真水ヵ賽ぁっナことし丶う、 このぁっナことし`うの多ま` し丶ろし丶ろヵ婁き集めてきナこり、 よ そヵゝら来るとし丶ぅことも期寺寺して、 真水ヵゝらゃっナこんナ己&ナれども、 宋吉局、 ヵ妻足りプょくブょ って海水控こ切り替えナこ。 ー2時20 分姿こ水ヵ曹ブょくプょって、 i3=寺 ー2分ヵゝら海オくを入れ女台めて し丶るとし丶う、^ そのころのお君舌ーこゾょって丶 「2ー号機も本当3ま真水でゃり ナこく て、 手配も して~し丶 ナこんナピ鬱ナれども、昼の段階で丶揚合姿こょって縄ま急遽或台める必要ヵ主ぁるとし`うことも考ぇて、 海水での供系合を考えてレ丶ナこ。 「汀圧水を使用する準備を進めるよう発電所長指示丶 ー2=寺 05 分J とし丶うの縄ま、 多分、 この辺りを言っておられるんナごと,思`うんですね。その後、 3号機とし丶ぅのヵ奮非常姜こ状況と してもょろしく プょく プょってきて丶 結局、 2号機 用姿ことレ丶う、 最叡J發こあっナこ妻肖防車ヵゝら水を運んでく ると”し丶う、 喜誓蜥{こあっナこもの、 あるし丶轟ま 「2号機用}こJ と言ってレ丶ま しナこ縄ナれども、 恐らくそうし丶うのも全部3号機でとレ丶う優先 ー頂{立の話Gこブょって〝丶るノuでしょ う縄ナれども丶そぅ~丶うのもぁって、用意警ましてし丶プょし丶ヵゝら、 2号機縄まそのまま海水ヵゝらし丶きますよ~とし丶ぅようプよ言舌ヵ賛ぁって、 こめころ摯ま、 ここ騒こ路ま出 てきてし丶プょし丶んです`殴ナれども、 これGこっレ丶て簾ま、 官邸プょり とし丶うの巌まプょし丶でずヵゝ。 〇回答者 ブょヵゝ'っナこですね』 記憶Gこ汁ょし丶ですね。 〇質=覇者 ぁと、ーさノuとし丶ぅお方縄ま、 どぅレ丶う立場の方でずヵゝ。 ず 〇回答者 囗蔽ま、 木店の復ー曰班の瑕玉長ゾょノuですよ" でずヵゝら、 本「苫も非*常'芙j~策体御]ブょん で、 子土長ヵ賛オ…笥~長でずもナォェど~篭ゝ、 ぞの下}こ瑕王ヵ〝できてし丶て、 その中の復ー日瑕玉の班・長とし丶ぅ 役害'ーで、すとし丶ぅポジションァょんです〝 そニヵゞ 復ー日班長をゃって”丶るとし`うことです一〟 〇質柘弓者 ーさん轟ま、 海水とし丶ぅの3‡、 その_まま木オ料ヵ奮腐食する、 腐ってしまっナこ・り し てもっナこし丶オょし丶とし丶うことで丶 ブょるべく粘って真水を待つとし丶う選択ー伎もぁるとし丶う璽ゝう }こ理角摯してよし丶でしょ うヵゝと。 これ姿ま丶 当夕番凌丿るんナ三っナこらそれでとし丶う考えーまぁるんで しよ う鬱ナれども、 そうブよレ丶ものねナどりできブょし丶ヵゝらとし丶う ところの=寺期プょんですね、 もう こ・のころ鬱ま〟〇回答者 そぅです。 〇質Fu『者 このころ;‡、 その指示をしてし丶ますヵゝら、 一応、 ラインを整ぇて、 RCーC ヵ主終ゎっナこらすく〝入れられるょ う嗜ことし丶う準備をぁらヵゝじめしてお'ナとし丶ぅ段階誓こブょるわ鬱ナでずね。23
  • 24. 。質闔者 で}ま、 この挽〝(休憩) “ . 。池田さんヵゝら轟ま'直。 _ 〇回答者 そこもまナこ記憶な~丶んです薄ナれども、 べ`堵トナる、 しな〟丶で` 現拐でぱナこぱたして~丶るときじこ丶 菅総理ヵ毒来ると~丶ぅ縄話ヵ3・ぁって、 しょぅヵ責な~丶プょと思って` 準備してく れみた~)ゾょ髄贄まして~`ナこんでずね〝 そのときーこ、 べントとの絡みで、 そんな話ヵ膏ぁったの Gま、 ど.ぅ も記憶ヵ〟ら欠落して~`ま_ず〟〝 どつち}こしても、 現鵠で努カ しても、 なヵ〝ブょヵゝでき て〟丶プょ~丶んで、 菅首相ヵ責来るヵゝら、 それで遅らせてくれと言ったって、 現揖ヵ責もと邉と全然ノ〟丿レプヵ3.ヵゝプょ〝`と~`う状態でずヵゝら` チャレンジしてしゝる状腹ですヵゝら、 まだ'し饗まらくし)丶と思って~丶ナこんで、 余り記憶ーこ残って~丶ブょ殲丶んでず。 ' 〇實問者 碗丿ぇ轟ま、 武藤さんヵゝら、 池田暮ー大臣ヵ奮こんなことを言って~丶るんナ董砧ナれども、・べン'トの時閲を~`っ'ごろGこするんナ奮とヵゝ、 そぅ'~丶ぅ〟g。回答者 ぁったヵゝもしれませんg 〇質問者 ナ奮~ナれども、 記憶轟こ}まブょ〝丶〟〇回答者 }まとんど残ってし丶な~丶。。質問者 そぅずると、 所長ヵ季おっしゃるょぅ轟こ、 自分の時期賽こっ~`での判断}こさしたる 影ヵ奮ゾょし丶ヵゝら記憶ヵ=ら欠轄して~`るんだと。 ・ ' ' 〇回答者 巌まし丶〝 とてもで縄まブょ~"ナれども、 菅さんヵ肇来ると~`ぅ時閲ーこできるとーま思って ~`ブょヵ〝った・ ' _。質問者 経産大臣ヵ3、 海江田大臣ヵ蓼、 実施命令を6時台ーこ出Lて~丶るんで、 ー可こぅヵゝら すると、 もぅすぐ賽こでもするんで饗まゾょ~`ヵゝ'と・ 現場の状況を知ら汁ょ〟丶でずヵゝらね。 そうな ると` ちょ ぅ ど菅さんヵ饗来られるのとヵゝぷってく'る可能性ヵ責ぁるんで、 そぅずると、 圓』大 臣と して}‡、 その辺の整をしなーナれ轟ま~`じナな~丶ので}まな~`ヵゝと~`ぅので、 べントの時期 'を若干遅らせるなり何なり と~`ぅ発官轟こなるゎ繍ナでずね。 ' 。回答者 縄ま〟`。 ' .。質闔者 ナこだ、 そのころ、 とてもそぅし丶ぅ状況ーこなし丶ので、 特ーこ影轟まなし丶と' 。回答者 記憶輩こも残ってレ丶な~"。寶問者 ゎヵゝりました。 - そう しナニ・ら、 】さんヵ3終ゎって、 决ヵ輩26でずね。 これ}‡、 日ヵ$変ゎって3月 ー4 曰の末朋ごろですね〝 ェ時台く・ら~丶でずね〝〟 このころと~`ぅ~と、 伊jぇ)ま丶_ 2時20分ぐ_〝らし丶G之 正F『イ寸近で繚量ヵ輩上ヵ3ってし完て、 ェ5条通報されて~丶る時蜘のちょっと前ぐら磁丶ですね〝 でiま、 お願~縄丶しまず。 (録画部分) 「ェ・Fさん、〟 聞こぇまずヵゝJ 「}‡レ丶、 聞こぇます」24
  • 25. 「至急の話ブょんでずGナれども、 今までヵゝらずっと言われて酵丶ることゾょんですヵ…、 保安院ヵゝ らまナこ督促ヵ葦来て、 .ー Fー2の譬肖火系ヘの切り替ぇ時期のことです〝 それで、 保安院の立 場縄‡、 確ヵゝ}こ今、 E。ーC繍ま動し丶て聯丶るものの、 3号のょうGこ~竄霊0ーもずっと動~`てし丶て、 急轟こ止まってしまって、 その後、 桔局、 相当燃料揖傷を起_こず羽目}こブょって しまっナこと~` うことヵゝら考えると-、 今、 RGーCじまと りぁぇず置し丶て、 しっヵゝり水位ヵ肇保されてし丶るぅ ち轟こ、 消防ポンプヘの切り巷ぇをやらブょ~丶理由カ賛全くゎヵゝらブょ~`とし丶ぅ、 そぅ~`ぅことで す〝 要&‡、 早く意思決定をしてゃるべきでfまブょし丶ヵゝ~と、 こぅ言われて~`ます。 それ轟こっし丶 て、 ここ'で早く決めた~`と思って〝丶まず〝 これGこっし丶て、サィ トの見解iまどうでしょ うヵ〝。 今、 本店と轟‡、 SR弁の全性と、 それヵゝら、 葦P の方のラィ ンナップ、 それヵ竺ら、 例え轟ま、 (・ ・ ・) 繍ナれども、 実ーこ動く と巖丶ぅことを瞬できるのでぁれ簾ま、 保安院ヵ輩言ってし丶 る方ヵ耆メ D ッ トヵ3多~`と思ってし丶るので、 その前提条件を含めてこ サィ トの見解をぉ闔き して、 ここで意思決〝定、 (・ ・ ') 思って~丶ます。 趣旨iま脊、 言っナこょぅな話でずJ 「'昨夜轟こも脱朋 したとぉ_り で、2号ヘの寶肖火系の切り巷え}こっ~丶てーま準備ヵ輩ってレ丶まず。 たプ奮し、 今、 海水のピッ トヵ實空Gこなってしまって〟丶まして、 そぅv丶ぅことで` ー と3への 消火系の注~入'も干且停止して、 現塩の対応をゃってし丶ます。 現場の対応と~`ぅのーま、 海水 のピッ トをまナこ満ナこず、 そろそろ今、 ゃっ七~`るところで、 海水系の注入ヵ3ー も3も止ま ってレ丶る状態です。 ただし、 海水ピッ トヵ3また満た.されれぱ、 ェも3も同じょう轟こ継続、 復活して、 ヵ〝っ2号も準備ヵ輩う と~`うこと&こなりまず。 ただし、 2号Gこっし丶て}ま、 これ も咋夜言っナこ_ょ_ぅ賽こ丶 モCVのべントラインヘの=ンプレッザーの迫ブ爪、 要ずる響こ、 聾萬轣饗ブょ ェンジンっきのコンプレッサーを事前Gこ追加してぉく と~丶うのヵ誓まだできてャ丶ブょ形丶」 ” 「済みません、 これ巖ま、 今、 2Fの方ヵゝら到着しま して、' これを受~轟ナ入れて、 これヵ〝ら現 塀ヘ持ち込んで、 っブょぎ込みナこ〝丶と思って~丶まず」「そぅすると、 消火系ヘの切り替ぇーこ関迪して、 今、 主要ブょ丿ヾラメークのぅちの原子炉圧 力ヵ薔見ぇて~丶なし丶んでずょ・ これも今、 見ぇるょぅ響こ、 丿〝ッテリーをっブょぎ込んで貶`まず ので、 このノ〟ラメータヵ奮見ぇるょ ぅ&こブょれ}ま、 そこの条イ牛ヵ3 ぅので、 海水系への投入ヵ$ できるよぅ婁こなると、 そぅ~`ぅ状態&こナょって~丶ます」 ' 〟 「基本的じこ}ま;“保安院め首うょぅ【こ、 その方向を目指します縄ナれども、 その条件ヵ季まだ っ〟て〟丶プょ〟〟丶ので、その条{牛ヵ3う努カを一生懸命続轟ナて〝`て、それヵ膏整し丶次第ゃりますと、 そぅ)丶うことで~`~`ね」「そう~丶うことでずJ ~「でー‡、 そう~丶ぅふぅGこ回答ずると~`ぅことでょろしし丶でずヵ〝.〟ノJ`森さん丶 ~`〟`でずヵゝねJ 「でーま、 =ンプレッサーJ '〇質問者' でーま、 ごこまでで、 と りぁぇず〟“ ここじま、 まず保安院の方ヵゝらの話ヵ奮ぁって、2号機の RCーC ヵ責動”丶て~`る間奮こ、 早v`ぅ ちiこ才肖防ポンプを使って海ヵゝら水を入れた方~ヵ3 ~`~`んで轟‡汁ょ〝丶ヵゝと~`ぅことで、 本店も、 条イ牛 ぅんナ己っナこら、 それでし丶v丶んでGまブょャ丶ヵゝ25
  • 26. 'と〟`う ことで、 そのとき、 サィ ト側の見解繍まどぅですヵぅと~ゝぅ ことで、 吉田所長と薔~ゞて ~丶まず轟ナれども、 これ巌ま-さんで、 もう.一人言って畦`たの}まだれナごったんでずヵゝ。 。回答者 ぁれー[です一〝 ーFで脱明したの巌畳ず〝。質問者 で3‡、 その辺りでおっ しゃってぉられるところで、 特“轟こーさんヵ翼おっ しゃっ て~丶ることです&ナれども、 当時、 3刀 ー4 日のエ時ェ0分~3時20分襲での閲、 これ}ま3 号機の方Gこ審~`てあると思うんです'ナれども、 時系夜"表で言ぅ と 3ーべージ、 3前の 逆沈弁ピッ ト内の水ヵ3孕ブょくゾょって、 水ヵ$取れブょ~丶、 そこーこ補給ヵ警必`要だみた~丶なこと}こ プょって、 その後、 3時20分轟こ消防車での海水注入を再闘と薔~`て、 ニの聞、 水ヵ輩入ってレ`なく て、 ちょ う どそのと'きの話Gこなってし丶るんでずね。3時20分、 これ繍ま束でィラス トでずっと、 消防車任こょる注水の概略図案・と、 これ}ま 関係者ヵゝらレ丶ろし丶ろ聞〝丶て~`ったとごろを大公約数的轟こまとめたもので、 一部間違~丶ヵ零 申ー朋して販丶るんです轟ナれども、 この辺 り“ーま正し~丶ので、 ーーぺージ辺りを見ると、 逆洗弁ヒ〝 ッ〟ト枯渇と~`てぁって、 ェ時ー0分ヵ〝らと〝 このときの状況と~`ぅのじ‡、 ー号憂こも2 号機ーこも、 それヵゝら、 3号機Gこも` それぞれ消防車を ェ台なし`し縄‡根数台使って` それぞ れターピン建屋の送水ロヵゝら、 この逆澁弁ピッ ト内&こたまって~`る梅水を入れると~`う こ との邁備をしたり、 ぁる〟`轟ま実際賽こー号と 3号嚢ま入れて、 2号じまその退避と~`ぅ状況で、 この'2号ヵゝらも入れた方ヵ賽〝丶~丶んで轟まな~`ヵゝと~`ぅ話ヵ膏ー時ユ0分以降ーこぁって、 ブこだ、ー号と 3号とし`ぅ ところ自体も` ここ轟ま水取れなくなって、 止まって~丶る状況でずと〟 こ こ&こ水を入れましょ う と〟`ぅ ところで、 実際Gこ、 その後、 3時20分ヵ〝〟ら、 まず3号機轟こ っ〟丶て注水を再閾しナこんでずヵ肇、これー‡水を入れると~`ぅ ょりも、対症療法的と聯丶ぅのヵゝ、 水'ヵ$枯渇と~`てぁりまナ蕁ナれども、 完全賽こなく なったゎじナでiまな〝~ですね。 〇回答者 'なくなった・ゎけで)‡な~`ですね” _ ' 〇質冊者 水ヵ$たまって〝丶る部分ヵ3ぁって、 位世を動ヵゝしナ=B取ることヵ3可能轟こゾょったん で、 と りぁぇず3捗機}こ轟まこれで水を入れましナこと沙丶う莫とで、 実際Gこ饗‡、 その後、 作業 内容と して轟ま、 未朋ヵゝら朋&ナ方&こヵゝじナて、 どんどん消防車ヵ讐届~`てきて、 消防車をっな~` で、 物拐拐ヵゝら逆澁弁ヒ・ッ ト警こ水を入れると~)`ぅことを~ゃった上でとし丶ぅこと〟Gこなって~` て、 この3且 ー4 日の未朋ころゾょんです~〝ナれども、 このころと〝丶ぅの縄まゝ 優先ー頂位と して鬱ま、 3号ヵ薯一番毒ず〝丶'と 〝`う状態ーこブょって~丶るんでずヵゝね〝 状況ヵゝら考ぇると、 2号機 ~3まー応、 RCー0 ヵ實起剛J中と~`ぅ状況で、 エ号機轟ま轣贋水を入れて~丶ナこんでずヵ3'~ ュ号機もこ の時点で轟ま逆洗弁ピシ トヵゝら水を取れなくなる~と、 水簾ま入らな~`状況なんでずGナれども、 そぅすると、 工号機も水ヵ賽な~`と~`ぅ状鵬ですヵゞ、 ー号と 3号で、 3号の方ヵ3と~丶ぅのーま どぅし丶ぅ;。回答者 ー号の方}ま、 その前ヵゝら注水して~丶まずヵゝら、 Dーク'、 どれぐら蹄丶して〝丶る ヵゝとし丶う話ヵ葦ぁりますじナれども、〟水ヵ零ブこまって〝丶るとすると`洋入量}まェ号機ヵ饗圧儚j的Gこ` 3号機&こ批七ぺて、 それまでの注入=寺=巳ヵ翼考えて長販丶ゎ'ナでずヵゝら、 ぁる程度水ヵ責たまって ~`るだろう と〟 ナ董ヵゝら、 その水轟こょる除熟ヵ$効くだろう と〟 3号機は注入してヵゝらそんプょ26
  • 27. 轟こ時聞ヵ耆ナこって~`ませんヵゝら、 これ&まゃ鬱‡りぁる水を入れておヵゝ汁ょ~丶とし丶〟ナ汁ょし、と〟、ぅ意 味での3号と ェ号機の順番〟 ~ゝずれGこ~しても、 両方とも必`要ブょんです'ナれども、 ぁぇて 言う と`今までの注水量ヵ〝ら考えブことき}こ_、3号機の方ヵ責状況と してー‡厳し服`でしょぅと、'こぅし`ぅことでず。。質問者 で骸ま、復ー日の作業手順と して饗ま、まず8号機ヵゝらとv`ぅことGこブょるゎ繍ナですね' 〇回答者 じま〟`。 ' 〟 “〇質問者 結局、 ここで言・ゎれて〟`るところの悔水ヒ・ッ トヵ婁また満ブこされれ篭ま、 ー号も3 号も同じょうGこ継続ヵ3復活してとし丶ぅことを言ゎれてし`て、 水源と して拾ぇるところヵ3な 〟`ヵゝと~丶うの轟まずっと当初ヵゝら、 海水轟ま向〝こうーこ繍ま~`っ轟ま~`ぁる'ナれども、 逆洗弁ピッ ト 繍ま有ー~良ですヵゝら、 どこヵ・ゝ汁ょ〝`ヵ〝みたし丶汁ょニと繍‡現撮の方でされて~丶たょぅで、・結局、 消防 車ヵ膏届~丶たと~丶うことで、 で'ま、 吊るちのぁるヵゝらと敲`ぅ方向嘗こなって~`くゎ轟ナでずね。 この辺の具体的ブょ、 消防車何台並べてと~`ぅ ところまでの情報轟ま来ブょ~丶んでずヵゝね。 。回答者 来てし丶ますょ。。質問者 それも来て}~`るんですヵゝ〝。回答者 本部で共有して梅丶まずヵゝら、消防隊ヵ3今、来ナこんで、 こぅラインナップしまず、 行轟ナとv`ぅょぅな話轟まして~丶ますヵゝら〝〇質問者 物揚場ヵ〝ら汲み取って、 それを逆沈弁ピッ トの中轟こ入れまずとし丶ぅょぅブょ報告 も来るの&ヰ来る。 '〇回答者 冒彡彙 来まず。 . ・ 〇質問者 報告とともーこ、 例ぇば、 円卓の方で、 ぁそこヵ3~`〝`んで}まプょし丶ヵゝ、 ここヵ3~`〟丶 んでじまなし丶ヵ〝と~`うょうな・こと鬱ま” 〟 〝 〇回答者 ぁそこヵ3し丶~`ど~丶うのiま、 3号機ヵゝー号機ヵゝと~`ぅ意味で轟まブょくて。 〇質閻者 でブょく て、 碗]ぇfま、 物揖ヵ3〝。回答者 もともと、 どこヵゝら取れるんだと~`ぅの縄ま` その轟ーー轟ニものずご~`検討して~丶る ゎGナでずょ。 4号機側のこちらヵゝら取れジょ~`ヵさとヵゝ、 もっと言う と、~ 4号機のクービンピ ノレの地下Gこ、 そのとき篭こ2人亡く なって~`て、 迪体ブょんでずじすれど~も` ~丶ナこんでずヵ肇` こ こーこも水ヵ彗ナこまって〟丶るんで~、要する縄こ、遺体救出も含めて、 ここの水を使ぇプょし`ヵゝとカゝ、 し丶ろん汁ょことをその前贄こゃってャ丶るんですよ〝 実鬱‡、_ごこ二も、 ターピンヒ・ノレの大4刻搬入ロ の入ロを轟まーんとノ〟ックホ~で して、 字肖防車入れて、 水ヵ寶弓ー轟ナ”るヵゝどぅヵゝ、 チャレンジして~`るんてす・ 水}ま弓ー~`たんでず繍ナれども、 水ィ立ヵ琴低くて十分繍こ取れゾょし丶んで、 弓ーき切_れブょし`とヵゝ、 彰丶ろんなことをゃって~丶るんです。〇質問者 それ轟まもぅ実施して~`ると~`う辻とでずね。 〇回答者 して〟丶るんです。 でずヵ〝ら、 表ーこ出てきてレ丶ません縄ナれども、 この4号機のわきGこ、 4円盤まで行ヵ〝なくても、 ー0 円盤ヵゝら下【こ水ヵ誓据ぇる揚所ヵ奮ぁるんで、 ぞこヵゝら扱・ぇな~`ヵゝと~`ぅ ことも考ぇてし丶るんですヵ3、 それも所ヵ琴瓦れきヵ賽ぁっナこり して、 非常奪こ 狭~丶のと、 結局、 ホースを垂らしナこんです繍ナれども` そこヵゝら吸えなし丶と~レゝう ことも確認27
  • 28. したり とカゝ、 現場でそぅ~`ラこどを~丶ろ~丶ろゃった末で; 消防_ポ~ソプヵ賽来たんでョ ここカ寶 ー番実だヵゝら、ここヵゝら行きましょ ぅ“と、こぅ~`ぅことをその前轟こ梢防チームとゃって` その惰報は全部共有して~丶ます。 ' _ 〝 ' 〇質聞者 今`御遺体2体の話ヵ零出ま・した轟ナれども、御迪体を搬出すると~`ぅ〟んでずヵ〝ね、 その作業と~`ぅのじ‡、 どの段階。 ' '〇回〝答者 私じま申 し駅プょ.くてしょぅヵ3なく て、 最初の日ヵゝらダィ丿ヾー入れて探すと~`ぅこ とを含めてゃれ・と~`ぅことで、 実際、 柏唯ヵゝら、 そぅ〝丶う作莱をして~丶る人ヵ零レ丶たと~`~う ことで、 来てもらぅこと縄こゾょったんでずヵ奮、 線羅の話をしたりで実現できな'く て、 こり作 業をゃって~丶る中轟こずっと未太の頭嗜こぁりました〟 早目響こ4号機の水を抜~丶て、 遭体捜索 ーこ行く と~丶ぅのも、 原子炉の維持'と同時&こゃらな~丶と~丶轟ナプょ梅丶とずっと思って〟丶ま した・ だヵゝら、 さっき言った4号の水を使ぇれぱと、 ぁる意味~、 両方できるヵゝブょと~ゝラことを含 めて、 チャレンジまでしたんでず縄ナれども、 無理だった。。寶關者 結局、 ~丶つごろGこ牙ょるんでずヵゝ〝〇回答者 2週問、 3週閲たったく〝らし丶ヵゝな・ 結局、 原子炉饗まぁる程度安定して、 4号機 の水を_吐き出ずとシ丶ぅ操作Gこヵ〝ヵゝれて、 水位ヵ3〝下ヵ輩ってきてでナヵゝら、 どこヵゝ記ぁると 思うんです縄ナれども、 2週閲ぐ`ら~`たっ'てヵ〝らナ占ったヵゝプょ。 4児轟こブょってヵゝらヵゝゾょ。 ぎり ぎり、 そんなころだと思~`ます。〇質問者 それーま4号機の水を全部吐き出して・ . 〇回答者 吐き出してとV丶ぅこと縄こなるんでナゎ〟 ここ縄ま未ムはょく^繍‡覚ぇて~`ブょし丶んですヵ賽、 私〝ヵ膏登鵠して~`な~丶で繍ま汁ょし`です~ヵ〝。 本店の髙橘の話iこ対して; これ}ま本店髙橋なん でず'ナれどもね〝 ここ&ま多分、 何ヵゝ話してレ丶るんです〝 だヵゝら一ヵ3答えて~丶るんナ三と 思~`まず。 〝 ~。熨匠轟者 本来だったら所長ヵ3〝' 。回答者 私ヵ輩答”ぇるぺき'脂を]3ゃって〟丶るゎ縄ナですね。 未ム鬱まこのときまた官邸ヵゝら話を待って”丶たヵゝどぅヵ〝でずね〝このクィミングーま党ぇて~`プょ~`んでず轟ナれども、大体、 そぅ~`ぅ とき轟ま電話を'、 ~`ずれGこ〟しても多分、 官邸ナ己と思ぅんでず縄ナれども、 固定話~で 状況報告したり何ヵゝ、 丿〟ラでゃってし`る可鮨性ヵ輩ぁると思〝し丶まず〟 ー。質閾者 これも ー4 日 ですね〝〟〇回答者 未朋ですね。 〝 〇質問者 細野さん}ま、 ホッ トラインをっくゥてヵゝら}ま、 毎日のょうーこ話ヵ饗ぁるんでず^ヵ〝〇回答者 結榊ぁりましたね。 どぅですヵゝと。 .〇質問者 本店とヵゝナごと、 武藤さんなど篆‡庶接魅話とヵゝ繍まぁりましたヵゝ・。回答者 武さんヵゝらでずヵゝ。 武藤欟ま、 木店と〟丶ぅょり、 ォフサィ トセンクーーこ〟`たん で、 オフサィ トセンターヵゝら倒話簾ま何回'ヵ〝ぁりました〝。寶問者 `それ轟ま、 武藤さんヵ奮、 テレピ会離でGまなくて、 電話でとレ丶ぅ感じブょんでずヵゝ〝 '28
  • 29. 〇回答者 轟‡~`〝 _ 〇質問者 で}ま、 决、 〝ここま・でゃって午前中終ゎりまず。 3ー'番で、 3万- ェ4 日の朋じナ方、 夜ヵ費明縄ナて~`るころそこナょるんですヵゝ。 6時とヵゝ、 そぅし`ぅころですね〝(画部分)「これね、 本当iこ要注意ブょーんだょ・ 6時ヵゝら6時20分の間Gこ」「現状、 (・ ・ ・) の可能性轟ま低~丶と」'「60キロ&こなって~`るでしょ う」「そのとおりです」「50キロだろう。 こんブょもの、 もぅ、 7時までーこ (' ・ ・) 超ぇてしまぅょ」「 (・ ・ ・) &こっきましてーま、 ノ〟ランス出てし丶ますので、 現在、 6時ヵゝら6時20分、 対 象の地城羅こぅ~`て寡ま ( ・ ' ') 」「ノー丶森さん、 水ィ立ヵ3グゥンスヶ~ノレして~丶る?」「危機實り状況でずょ、 これJ ・ 「水位ヵ'ダウンスケ一丿レして聯丶る?保安院、 宜邸}こ、 ドラィゥェ丿レ圧カヵヌ上ヵ蓄って」 「そう、 ドラィウ~ェ丿レ圧カヵ奮急上昇してJ ~`「氷位ヵ3何。 早く連絡して」「6'時 ー0分、 グゥンスヶーノレしてし丶るんでずょ〟 減ってきてし丶てJ 「第ェクノレーブ}ま大丈夫でず」 '「減って、_それヵゝら、 ダゥンスヶーノレヵ膏6時ュ0分プょんで (・ ・ ・) 」 「少しヵ〝ぶりまずね」〝「保安院と官邸ーこっゾょぎっ放〟し轟こできる、 ^言窒「ヵゝぷる方簾‡ 20分ヵゝら止まると〝丶うことで、 予定どおり」 「保安院と官邸の方鬱こ同峙}こ (〝 ・ ・) 言ってぉりまづ一菱ナれども」 「上《べント弁を開&ナ〟るぬを早目轟こ開縄ナなじナれ&ま_レ丶iナな~丶と思うんでずヵ声` 丿〝ッテリーーま っな)`で・ぁるんでしナこヵゝ」 ' ・ 〇質問者 この辺で〟 このころ、 計画停電の閲係と、 ~`ろし丶ろヵゝぶって蛹丶るょうプょんです ーナれども、 6時~6時20分の聞轟こですね〟〇回答者 3号機の話でしょ ぅ。。質問者 3号機ですね。 3号機で、 これ縄‡ドラィ ゥェ丿レ圧力ヵ3 50 ぐら~`上ヵ3って~`る と'ころでずね。 ェ4曰の6時ごろですね。 〝6時ヵ奮'425で、.それヵ3470ーこブょって~`る〟 大体5 0弱ぐら〟丶上ヵ3って~丶ると〝 それで、 水位ヵ奮このころ、 ずっと TAFマィナスでどんどん下 ヵ責って)丶って〝丶る時甥で、 3月 ー4 日の6時20分のところ}ま見ぇブょく なってし丶る〟 両方、AもBもですね。 とし丶う状況ヵ3ぁって、 6時30分応ところで轟‡、 Aヵ賽ーー00 で、 Bヵ奮一3' _》500みナこ~`プょ極端プょ状況&こなってし丶る。 所長ヵ〝ら、 危機的状況でずょとし丶ぅ ことを本店繍こ29
  • 30. 言っておられて、 確ヵ=ーこ所長の前のヒアリングのときも、 3号機餐こっ~`て繍ま` ーつ、 ドラィ ゥェ丿レヵ耆500みたし丶ゾょものヵ饗ずっと続~丶て~`るのヵ賓非常&こ嫌な状態で、 そのゾょ状態の_根拠は、 ェ号機のときもそぅ~`ぅことヵ=ら水素爆発ブょどヵ$起こって~丶るんで、 直感的轟こそ~' ぅ〟`ぅふぅ}こ感じて~`るとァ丶ぅょぅなお話だっナこと思ぅんでず繍ナれども、 ちょ ぅどそぅ~丶' 〇質閾者' 電話耆ゃって~`たのヵ=、 例ぇ轟ま、 テレピ会う ところ轟こ差し凌ゝヵゝるころの話で、 この中で丶 本店で話して~`たのーまノj丶森さんブょ〟ゎーナでず ね。 これ轟ま所長ヵ羹韓ゎヵゝりで縄ま汁ょ~丶のヵゝも しれプょ~`です'ナれども、 保安院と官邸肇こ同時連 絡ずるょぅーこ今` 言っており'まず轟ナれども、 保安院と官邸&こっブょぎっ放し}こできる話と 嬲丶ぅことで言っておられるょぅですーナれども、 木店と官邸ゃ保安院との遭絡ヵ3どぅなって ~丶るのヵゝ、 当時じ‡ゎヵゝらな~丶でずヵゝ。 '。回答者 全くゎヵゝらなし`です・ だれヵ3どこ轟こ~丶て、 どう~`ぅ形で木店本部ヵ寶そこと連絡 っ縄ナてレ丶たヵ〝、 ゎヵ〝らな磁丶でず〝 システムーまその時点で}まゾょし丶でずね。 〝〇回答者 な〝丶でず〟' 麦 」。質問者 'ぁと` サィ ト内の状況などを直で見られるテレビ会システムーまその時点で縄ま ブょ殲丶。〇回答者 官邸轟こまで行って〝丶なヵゝったと思~`~まず轟ナれども、そこ'簾まゎヵ尋らプょ~`んですょ〝_・本店の遭絡網篆ま' _ 〇質問者 ニの辺繍‡ょくゎヵゝらゾょ~`でナね。 し丶ずれ縄こレても、 こう〟`う危機的な状況ーこ関しては、 ノj丶森さんなどーこも直接、 テレピ会搬を通じて、 この時点でもラ言りて~丶ると~丶ぅ 'ことでずね〝 ' 〇回答者 計圃停の話ヵ3ぅるさヵゝっナこでず'ナれども、 ものずごく うゎぁっと、 ゃめろと 冒って~丶るのGこ、 ぶっぶぅヵ〝ぷせる。。質閾者 計画停電と~`ぅ'〝のは、 霞源の節約とし丶ぅ ことブょんですヵゝ〝 '〇回答者 気ヵ賽ーF、 2F、~全部飛んでしまし丶ましたヵゝら、 2F&まフノレ運転で、 ーFも 3っ運転した・ それヵゝら、 広野も飛んでしま~`ま したし` 要する馨こ、 電源ヵ奮な~`状態で、 次の日の〟カ供給ーこ問魎カ寶ぁっブこんで、 計画停電ゃりますと。 最初Gこ2.っぁって〝昆 原子炉 の問題ヵ輩ゎぁゎぁヵ耆れる前Gこ、 束京カの雇f画停電の話ヵ零ぇら〝丶問ーこブょっナこと思~丶ま す。' それで、 このシステム、 同時狂こそんブょ竄舌をして~`るんでずね・〇質問者 両方ゎぁっとヵゝぶぅてしまっナニんでずね。で葦ま、 と りぁぇず午前中G‡これく'ら~丶で、 また午後、 弓ーき続'きぉ話を伺って~`きます。 と りぁぇず休Gこゥ`たし,まず。 ェ時ヵゝらお願~`しまず〝(休 憩)〇質問者 そぅ しナこら、 午後も弓ーき続~丶てゃりますので、 ぉ~丶します"30
  • 31. 午後一発目繍‡、 3月 ー4 日の夜ヵ糞朋ーナナこぐらし丶、 6時台カゝら7時Gこヵゝ繍ナてぐらし丶の話で、話の内容と してiま、 3号機のところ辺りでナね. ドラィ ゥェノレ圧力ヵ響非常賽こ上昇してきた とレ丶ぅ辺りの話で、 前Gこ所長のヒァリングのとき贄こ、 前回だったと思うんですーナれども、 〟丶きなり嫌ジょ数字ヵ誓続し丶て、 現拐の作業員たちを退避させナことレ`ぅのヵ$、 これまで時系夙j 縄こ載って~`なし丶とし`ぅ ことで、 その辺の下りなのガゝブょと〟丶う部分ヵ膏ここ}こちょっと出てき て~`るので、 それを認してし丶たナ己くと~`ぅことでず](録画部分)_ 「吉田さん、 聞こぇる?吉田さんJ「讐ま蹄丶J「ドラィゥェノレの ドラィのぺントとし`ぅの}‡殿軒圧の2倍ぐらし丶のところまで頑張ってと _で〟`し丶ですヵゝ」 ~`ぅのヵ3脚上の手順だと思ぅんプビじナれども丶 そうし丶ぅ^認 「800と~丶うことで†ょね」 ` 「そぅそう」 ー _ 「そうです繍ナれ・ども、 それで~`し丶と思し丶ますGナれども、 ただ、 上昇量ヵ3急激ゾょものですヵゝ らねJ「ブょるーまど」 「ここヵ輩ものずごく気ーこ汁ょる。 そ九ヵゝ~ら、 燃料城のぁれヵ3、 6時20 分ヵゝらダゥンスク-ー/レ、 その・前ヵ$急撒轟こ低下してダゥンスヶーノレして~`ろとし丶ぅ^こ と'繍ま、 ヵゝなり ドヲィーこなっ て〟丶るとし丶ぅことなんですね〟 極端轟こ言ぅ と、 仮想事故レベ丿レ轟こブょってし丶る可能性ヵ警ぁるんで野‡麦ょレ丶ヵゝj^「プょる}まど」 「こうなりますと、 今、 イ債業で、 プラントの前、 ヵゝプょりの人聞ヵ豪~丶ますし、 ここーこもこれナごじナの人閻ヵ糞し`るんですヵ3、 これをどぅずるんナ三と、 そっちを考ぇる方ヵ奮先Gこゾょるヵゝもゎ' ヵゝりません」「了解。 ~`ずれGこしても、 2倍と~`ぅく〝ら~.`のところで ドラィゥェノレ側〝)ぺン・卜と~丶~うこ ~と}まそうプょ'んだ轟ナれども、 ~丶ずれ}こしても~、 ヵゝプょり早~`"寺問轟こ来ることを想定して、 まず 放出量と~`ぅヵゝ、 推定イ直を出してもらって」 '「6時36分で ドラィ ゥェノレ圧カ 520 キロです」「聞〝こぇ汁ょヵゝったJ '「600でずヵゝ。 520出ナ=ヵゝら、 ドライゥェ丿レ縄ま」 ,「非常iこ要注意な状況。 放出垂の評価とヵ=、 そぅ~丶ぅこと、 ずぐ出るヵ=。 要巌ま、 避雄をす るヵゝどぅヵゝと~`ぅょうブょ、 避距構隻を拡大するヵゝどうヵゝと~`ぅょぅな話の鼎j断}こ閲ゎるの で、'とにヵゝく今、 急~`で計算してもらぇるヵゝな”」「今、 計算中、 ぁと5分くださし丶J 「それヵゝら、 イ偕業員の安全保の点ヵゝら、 風向きヵ季、 だヵゝら、 ちょっと大轟貴佃ーーこ、 もし3ー
  • 32. 外ー董形丶る人でも、 3号前轟まちょっと し~`カゝ」「武藤さん、 武さん、 この状況で何もでき_*ょくなってしまうんでずじナれども、 観場の作業員、 ぅちのネ土員、 一回こちら~Gこ退避させてょろしし丶でずヵゝJ「了解しました」 `「退避命令出しまず」 現揚Gこし丶る企業の方々、 現拐ヵゝ'ら里ヵ奮って、 ニちらーこ避 してくだ さ~`。 これーま中央操作貝も~`るんでずヵ輩、 これ饗まどう Lましょ'うヵ=・ これも避した方ヵ奮 〟丶~`でずねJ ' ' '「中操の線量を見て鼎]断〟してくださ~`・ '中操の線量。 糠童ゎヵゝる?」「中〝操の線量ね〝 中操の線垂どぅなって~丶る?確認しまず」「みんな、 今、 ォンラィンでっプょヵ奮って~`る” 保安院と官邸、 っブょヵ奮ぅて〟丶るね。 切らさ ブょ~丶で、 今の音声を}ま轟まそのまま伝ぇてもらっても~丶~`でず。 中操退避しナこらベン トヵ3で きな~`んでず縄ナれども、 それを含めてどうナるヵゝ」「量率見てと言ってし丶る」「吉田さん、 そこの線量も含めて、 線量をょく見てくださ~丶ね」「縄‡~`」 '[-さん、 丁寧じこ周りの線量を測ってくナピさ~丶J「繍まし`。 今の部屋の量ーこっきましてー士、 マックス28・〟Sv/h、 ここです。 モニクりン グポス トとヵゝ、 その辺}ま、 岡り_の綜量ヵ誓、 上昇率ヵ輩非常ーこ広ヵ3って、 その辺をT肇こJfーF苺、 今の緊藁士の28 と〟丶ぅことでぁれ'ま、 壬こ鬱ま問題}まなレ丶と~`ぅことだと'思~`まず」「最憩責のモニタ リングポス トのデークで、 岬2番近傍、 最終6時の辺りで400〟sv/h でござ~`ます。 正F弓付近、 5時の値轟こゾょりまずヵ3、 6・65〟sv/hでず」 〝『と〟丶ぅことー‡、 吉田さん、 周り轟ま余り変ゎって〝丶な聯丶と~`ぅことナごょ」〇質問者 ここで一回切りまずヵゝね。 今のところ、 3号機の Fラィ ゥェノレ圧カヵ3非常響こ上 ヵ3って~`ると髑`ぅこと。この途中のところで、武さんと所長との間ーこゃ'り と りヵ零ぁって、 この状況で何もできなくプょってしまぅんです~ナれども、 現拐の作業員、 うちの‡土員、 一回 こちら轟こ退避させてよろし~`ですヵゝと。 了解しま した、 退避命令を出しま しナことぁって` その後で現撮Gこし丶る当社社貝、 企業の方々丶 ー度現場ヵゝら上ヵ3って、 こちら轟こ避してく ださし丶とおっしゃって~`るんでず縄ナれども、こごの現鰯Gこ〝〟`る当社ネ土員とヵゝ、企業の方々、 一度現場ヵゝら上ヵ3ってこちらーこ避してくださ〟丶と~`ぅの簾ま` 現拐ーこ何ヵゝっゾょヵ3る手段ヵ奮 ぁるんでずヵ〝“ ' 。回答者 声応、 その峙点で、 トランシーノ〝ーとヵゝ、~ それで現撮の人聞と}‡遭絡ヵ3っく ょ ぅじこなってレ丶ますので、 そこを駆使して、 特Gこ炉注をして〝丶る消防車の人間だとヵゝ、 水の メーキャップをして喩丶る人聞だとヵゝ、 ヵゝゾょり疇良られてしゝまずので、' そこGまそう〟丶ぅ形で運絡をしナこと・ ~ 〇質問者 ちょぅどぺントだとヵ〝、 注水のとニろもそぅでしょ ぅ~ナれども、 そうし丶うイ竿業32
  • 33. をして~`る人ナニちーまー旦弓ーき上'ずるとし丶ぅことーこブょるんでずゎg Lぱらく繍ま退避状況ヵ費続 <んでずヵゝ〝 '。回答者 ーま~丶〟 これ冊‡何陪でしたヵゝ〟〇質問者 ちょっと早目で、 6時半く・らレ`ヵゝらのやり と りヵ寶ずっとぁって、 6時30分ヵゝ ら 40分ぐら_費丶の話でずね。 要繍ま空'ナてし`るょうブょ状況で、 それで一回弓ーき上&ずて、 ここ で中操の方をどぅするヵゝ、 線量測ると~`~`ょと妙丶ぅ話讐こなっておりま.ずね〝 し`ずれiこして も現鵠の人たち}ま弓ーき上ーずてきて、 その後、 退避命令の解除みたb丶なものヵ3出ることGCブょ るんでずヵゝね。 それー‡記憶だと、 爆発ヵ賛この日、 ーー時0エ分齠こ起こって~`まず縄ナれと〝も、_ そこまでの間で旨う と、 どのぐら~丶までとし丶う感じゼずヵゝね。〇回答者 2時聞く〝-ら~丶で轟まプょ~`でずヵ〝。 '.〇質闔者 退避ヵ3; それで解除して、 そ・こヵゝら作莱をさせたら、 そ・ぅし丶う状況'こプょったとし`ぅことなんですヵゝね。_退避命令Gまこの日・エ回だもナなんですヵゝ。〇回答者 この日G‡工回ナ三縄ナです。 〝 ~〇質闔者 繰り返し繰り返しで憂土ゾょ~`~んでずね。~〇回答者 で轟士な~`です。 これでエ回退避させて、 格納容器の状況ヵ3どぅ矛ょるヵゝ見ましょ うとv`ぅことで退避させましナこ'〇質問者' 一応、 500台ぐらレ丶をずっと推移して、 そこヵゝらどんど〟ん上ヵ3って~`く ょぅブょ ことではプょヵゝっナこんで、 べン トのイ催業もしプょじナれーまな'ら譬ょレ丶、 注水イ偕業もしな&ナれ巖まなら〝 プょ~`と~`ぅ一方での要糞膚もぁって、 その辺の丿〟ランスを考ぇて、 どこヵゝで決断しプょ轟ナれ繍まならゾょ〝丶と~`ぅことで、 格納容器の圧カの水位を見て孵]断されて、 解除して〟 作業再閲と ~`うことだったゎ&ナでずね〟 〝 , ~ この辺の迅避する、 しプょ~`_と〝丶ぅ辺りで}ま、 本唐倣…ナょり、 ぁる蹄`轟ま官邸とヵゝ、 これを見 ると、 本店の言葉と して、 みんブょォンラィンう汁ょヵ3ってし丶る、 保安院と官邸っ汁ょヵ裏って~` るね、 切らさ汁ょレ`で、 今の薔声を縄まGまそのまま伝ゎっ・てもらってょし・丶です~}ナれども、 中操 退避したらべント縄まできブょ~`ですーナれども、 それを含めてどう'するヵゝみナこ~`なのヵ芦、 これ“轟士多分、 電掘をそのままっブょ'ずナニ状鵬轟こずるゾょ'り して~`ると思うんでずね。 この状況ヵ$そのまま官邸なり、 保安院なりの方響こ入って~`ブこ可能性ヵ賽ぁるんですじナれども、 保安院なり 官邸の方ヵゝら直接現場の所長のところなり&こ何カゝコンタク トを取ってくること縄まぁりまし ナこ ヵゝ“ ' `〇回答者 このとき}まなヵゝっナこでず。。質問者 特ーこブょ~`でずヵゝ。〇回答者 なヵ=っプこと思~丶ますね。 _ . 〇質譚『者 そうずると、 ざっ・く り しナヰ感じで〟丶く と、 6時30分ヵ〝ら40分く らし丶の間轟こ退避命令ヵ毒出て、 退避を・させて、 大体2時F占とヵゝ、 それぐら~丶のスノ〟ンの閲〟 様子見を して、 しぱら_く格納容器ヵ葦全然動ヵゝブょ~`んで、 8時半とヵゝg晴とヵゝ、 それ'く〝らし丶の間iこ轟ままた現 場の方轟こ戻って再闕されて~`て、 そう したら、 ェェ時ぐら〟`欟こ縄ま発とし丶ぅ状況蒼こなるんで33
  • 34. すヵゝね。 大体の流れと して簾までずね・〇回答者 じま~丶ニ 〇質問者 そぅ したら、 その続きを'(画部分) 「 _ ~「3、 4号中操当直長席で8・5 ミ リでず・ 昨日ょりじま低~`・ ェ5です'_3、 4号中操で、 平 均して、 (・ ・ ・) 付近でー5 でず」 ・「ー5msv」「ー5msv でずJ「それ巌ま何時で〟 今でずヵゝ〟 今のデータですヵ彙、 それ'ま」 〟「3・5&こっ〟丶て轟ま現時点の値でず〝 当直長席、 3.5msv/E}こっきましで巌ま、 現時点の時間 でず」 ~ '[6時45分ぐら〝丶」「これも咋日と変ゎらな~)ょね」「変ゎって~丶プょ~`でナね・ ちょっと注意深く線蛍を見て」「ドラィウェ丿レの圧力でずじナれども、 6時85_分丶 6時40分、 6時45分、 3ポィントと も変ゎらず轟こ 620キロですねJ '「少しここ鬱‡轄ち羞~丶て_~`るょぅなので、 現揖の作業をどぅずるヵゝと~`ぅことも〝含めて、 もうー回考ぇませんヵゝJ`「ーま〟`。 ただ、 格納容器のぁれ轟まともヵ〝く と して、 ェ号のょぅな可能性ーま十分ぁりますの で、 この格納容器圧ヵとし丶ぅこと繍‡、 水素の発生、 そぅ~`ぅ意味で、 放射能と~`ぅ、 そぅ し`ぅ危険作業と~`~ぅ意床で言ぇば、 ャー ド&こ人を配すると〟`ラの繍ま、 これ}ま樺鞄て し~` と愚ぅんでずじナれども」「最後繍まドライゥェ丿レのべントをずる作業と~`ぅの響ま、 今のこの塩所ヵゝら行く と、 どぅ~ゝ うこどじこなりまずヵゝ」 .「中操の同じノ〝ネ丿レなので、 サプレッ・ションチェンノくの応援のコネクターをクトして、 ドラ ィゥェ丿レ側ーこく っっーナることで瞬=寺ーこゃるこ~とヵ輩できます」「0攻 今、 水G‡入って〟`プょ~`んでずヵゝ」「氷}ま入れて~`まずょ〟 海水じま 9q。露 /m入_れて~`るんでず」「入れ続&ナて~丶るゎ'ナ」「繍ま~}」 _ ・「補給の方轟‡大丈夫ですヵゝね」「補給轟ま、 さっき關〟丶ナニところ` ぎりぎり 3号機だ〝ナナ董っブこら、 今、 レべノレヵ輩ぁると言っ て〝丶ナこので、 メーキャップヵ肇汁ょくなりましナ=ら、 ピッ ト贄こ水を運ぺ汁ょくなっナこんでずね・ 人ヵ3今; 退避疇こなると' そこヵ輩非鍵轟こ雌し~`んですょJ「そこ、 し)丶ね“〝勿輪、 人身安全第一なんだーナれども、 水を確イ呆ずるところ巌まェ夫ヵ費で34
  • 35. きるヵゝどうヵ〝考ぇられませんヵゝ」 「今、 人海戦術ゃって〝丶るんで」 「炉圧を下&fる方法と して、 Msラィ ンの ドレンラィ ンの M。弁、 L。。5` 006、 源を仮~ 設を弓ー~`て` それらを当てて、 復水器ーこ逃ヵ零ずと〟丶ぅことは実施でき汁ょ~`主でしょ うヵ=・ 済みません。 ドレンラィンの M。弁の番号を ーー0万のを言ってしま.~`ま した〝 番号を聞違え ま した」 〝 「ェーひ万まで径まし丶聯丶んです}ナれども、 M。弁の源などじま全く生きてし丶ませんし、 今、 ドラィ ゥェノレ近傍とヵゝ、 原子炉建屋の中轟ま入'ることも不可~龍ですヵゝら、 そんなの鬱ま絶対できませんJ ' 「わヵゝりましナこ」「被曝評価の結果、 ぁらぁらです篆ナれども、 出ましナこので、 おし丶します。 べント条イ牛繍ま、 仮想事故で ェ0。%放出しそ~`まず。 したヵ3って、 今、 (・ ・ ') で26%ですので、 青れと考ぇるならば4分のエ ぐら~`の値を更新ナれ~ま~`し`んでず&ナれども、 ~丶ずれーこせょ、 ョ ウ 素ヵ奮支配的でず。 これ巌‡3時間後のぞータでず'彡ナれども、 3時間後で最大ポィン ト轟ま南南 束の風2mで評価を〝`た〟しますと、 最大ポイント}ま2.2価先、 ちょ ぅど敷地境界辺りで5, 700msvです〝 これヵ奮4分のー と考えると~・、 ー,600msv警こプょります“ ョウ繋でず。 その後、 この枠ヵ養 ー,000mSv でずので丶 250msv圏内ヵ$ずっと柑馬郡の方まで3時閻以内Gこ広ヵ賽っ て・〟丶く と~`う評価轟こプょりまず」「250msvヵ奮ォ齔のカでずねJ'「そぅでず〝 たナ奮し、 データを連続して見てレ丶まず'ナれども、 束風ヵヌ支配的ゾょのヵゝ、 西風 ヵ3支配的ヵ〝Gこょって全然状況膠‡変ゎってく るんでず轟ナれども、 今のとこ`ろ掌握できて~`ま せん。 済み〟ません」 ・” 「今の状況を輿]々 と、 と りぁぇず話を統轟ナてくださ~し丶〟 官邸と」「今の20勉と~丶うの縄まどこら辺プょの」「これ縄ま5蜘でず。 じまー董5仙でず' ー0魍、 20k垣、 ぎりぎり 20^師・の範囲ぐら~丶でずJ 「20蝸のと鼻ろ縄まどのぐ魅し丶の線量ゾょの」「20墟のところヵ3、 250msvでず」「250mSv/ h」 でずカゝ。「v丶え、 アヮーで優まプょく て、 積算線量ヵ翠 250msvです。 ただし、 3時間でずので、 この後、.重響こ時間ヵ輩経過ずる と、 線はもぅ少し増ぇてきます」 _ 「ォフサィ〝トセ'ンター側で縄‡、 そう~丶う照j断みナこ〟丶ナょもの轟まぁり得るんでずヵ〝ね。 その甲ー 定会とヵゝ、 普通ナビっナこら、 そう〟`う機能ヵ責できて~`るんですヵ〝ね、 そぅ~し`ぅの}ま」 「ノヾヮー斑ょり連絡します。二今、 敷地境界ゐモニタ リングポス トヵ翠地以降、 使用できま せんので、 モニタリングヵーをモニク〝D ン'グポス ト4番、 ちょぅど発電所の西側}こブょりま ず。- (・ ・ ・) をして~`ナこ下側、 モニタリングポス ト2番のところ}ま弓ーき上轟ヂさせて、 当 社のモニタリシダヵーを移動中です〝 放出ヵ奮始まりましナこら、 モニクリングヵー内での線35
  • 36. 琵を確關しナょヵ奮ら、 南側方向響こ移動させます。 逆驚こ待機ずるょうな形&こなりまずヵ饗、 移 させるょぅな形で確認を したし`と思~`ます」 '' 「緊対室の線量状況を報告しまず。 この部屋Gこっ〟ゝて、 エリアモニターと y線の値轟ま 0・。ー4“svで変ィ齔轟まぁりません・ それヵゝら、 中性子轟こっ〟丶ても検出をされてし`ませんd 以上で ずJ' 「=モリ さん、 この状況ーま、 保安院とヵゝ、 官邸とヵゝ、 共有して~`まずヵゝ」 「保安院と官邸Gまダィ レク トで揖当者ヵ輩、 この音声も含めてっ汁ょヵ翼り続~ナて〟丶まず」.〔了解J。質閲者' で巌ま、 ここで一旦" ここの辺りのゃり と り&‡、 その後、 退避をして~萃て、 これ も武藤さんと'のゃり と りでずヵゝね、 ドラィゥェノレ圧カヵ奮 620キロぐら~丶、 ー応、 それ以上 の上昇ヵ讐丶 余り犬きゾょ変動ヵ3見られブょ〟丶と~丶ぅ状況の中で、 他方で作業も進め・ナょーナれ繍ま~` 縄ナブょ~`と〟丶うところヵゝら、 どぅずるヵ〝と~丶ぅことももう一回考ぇませんヵゝと~丶ぅょうな示 唆を受~ナて、 所長の方ー土` これまでもぉっ しゃられて~`るょぅプょ、 格納容器の圧カと〝丶ぅ こ'とととも轟こ、 '亡`配されて~`る水素を測れと〟丶ぅ どころでずね〝 これ}ま、 格納容器ヵ$れ る、 れブょ~`と〟`ぅ以前響こ、 リーク したものヵ琴充満し・て〟`く と〟丶ぅころ~こなってくる'と'、 格納容器圧カヵゝら巌ま計り知れなレ丶繍 今もでしェ ぅGナれども、 どの程度の圧力Gこブ宝れ轟ま、 ど のぐら~`の水累の発生ヵ3見込め3のヵゝと鼓丶ぅこと繍士〟 この時点でーま何も纐疆る手段ヵ奮な~丶ゎ 'ナですね。 それで、 ユ号のときの比較ヵゝらすると、 非常iこ怖~`状況ヵ3続〝丶てし丶るんだと〟丶 ぅところもぁって、 ャデ ド賽こ人を配すると〝丶ラの轟ま極めてし~`と思うんですと〝丶ぅょう な発看&こゾょられて~`るんでずね。。回答者 そぅでず〟・。質關者 これ贄こ対して轟ま、 武藤さんも、 それ簾こ反瞼みた〝丶な感じでG‡ブょヵゝったわ轟ナですね。 その後、 ずっ と'線量の測定とヵゝ、 行ってv丶るんでずヵ輩` 今, 面面Gこもちょっと出てし丶 ナこんでずーナれども、 このころ、 べントで轟ま、 ゥェッ トゥェ丿レぺントと蜴丶ぅことヵ3ーっぁ~る と思うんでずじナれども、 ドラィ〝ゥェノレ佃]のところヵゝらべントずるょうブょ検肘みたし丶のーま。 〇回答者 それ}ま勿、 して~`ます〝 ・。質問者 それもされて~`るんでずヵゝ・ 実際じこ牽まそれ鬱ま、 3号機嚢こ関してーまされてし丶な~`んでずね〝 。回答者 〝ゥェッ トゥェノレを先行して しまったん擢ずね。 それをゃって~`る閲Gこ爆発してしま・って、 何ヵゝ、 圧ヵ肇下ヵ3ってしまったんでずね・ ずっと下ヵ奮ってきたんで、 ドヲィ ゥェ 丿レべントをゃるタィ ミングヵ肇、 逆Gこ言ぅ と、 検討饗ましナニんだ繍ナれどもと~丶ぅ状況だったと 思ぅんでずね]〇質問者 ー号機ーまウェッ トゥェ丿レブざーナをペ縄って~`て、 2号機はウェッ トゥェノレ轟こヵ=えて ドラィゥェ丿レもと~`ぅことの検謙‡も、'検肘の姐上轟こ轟ま上ヵ3って~`ナこと。〇回答者 3号機〝36
  • 37. 。質問者 ぁぁ、 3号機ですね。 ナ=ナ乏、 実際&こ弁を開縄ナてとヵゝ~`ぅ、 そぅ~丶ぅ操イ竿まで}こ・ 蜃ま至ってレ丶な~`と〝丶ぅ ことでずね〟〇回答者 そう~丶うことでず・ ここで基本的轟こ、 多分、 本店ヵ輩検討してレ`る放射線評価で すーナれども、 これ縄まドラィゥェノレべン ト・を想定してし~`ると思~丶ます〝〇質問者 のょぅジょ感じでずね。 文脈ヵゝらすると・_ '' 〇回答者 そぅですq てずヵゝらゞ この時点でドラィゥェ丿レべントをィメージしナこ評価を、本店[君の方でゃってし丶ナことレ〝丶ぅ状況だったと,思し丶ます〝〇質閲者 なる繍まど' で繍‡〟 検肘Gこーま邉ぅ入ってし丶た'と~`ぅ最中での3号機の爆発とし丶ぅ ことーこなったんでずね。 ' 。回答者 そぅでづ・“。質問者 でーま、 决、 38〟 確認汁ょんです轟ナれども、 3号機ヵ3、 作業してし丶たら、 退避命令 をヵゝーナて、 それだじナ危険ブょ状況轟こぁると。 それ轟ま当然、 保安院も官邸も丶 木店ヵゝら話を 通じて、 ォンラィンでも通じて、 状況轟ま刻々 と耳肇こ入って~`てとレ丶う状況の中で、 これヵゝ〟 ら'ごらん~丶ナこだく ところと~丶ぅの巖ま、 保安院とヵ丶官邸ヵ饗、 要ずる繍こ、 プレス発表の関係でずね“ この時点でプレス発表を止めて~丶る、 止めて~`プょ~丶と~さう ところ_でずね。〇回答者 プレス発表〟 〇質問者 賽ナる響こ、 これをごらんGこナょって、 何の錫面ヵゝとし丶,ぅ ところを,思し丶出して~丶たナ奮きた~丶んですヵ肇、 3号機の状況}こ関ずる惰報轟こっ)丶七、 今、 プ・レスを止めて~丶るんナ三と~`うょぅプょ。 _ 〇回答者 そんゾょ詰}ま初奪でござ~丶ま して、 3葦のところでずヵゝ' .〇質問者 轟まし丶。 9ぺージ。 そ・こヵゝ.らの流れ、 若干まとまっナ=ところでぁるんで、 ちょっ とごらん〝丶たブ三~`て、 どう〟丶うぁれだったのヵゝと~`ぅのを,思~ゝ出せ}まお闔きした畦丶んで、お~` します。(録面部分) 「ー Fさん、 闔こぇまず~ヵ'。 ー FさんJ「吉田です」 ' 〟 ・ 「今、 二、 三、 保安院ヵゝら官邸篭こ向ヵ〝って共同して処理してし`ますヵ3、 今、 プレスを止めて~丶ろそぅです。 プレスを今、 止めて~`るんでず。 それで、 と篭こヵゝく補給ヵ肇B團女台される^も のをじっく り見守ると~`ぅこと轟こしてじ`るそぅブょので、 水の (・ ・ ・) などの状況ーこっレ` て、 常ーこ官邸と共有しますヵゝらJ「簾‡し丶。 了解」「聞~丶て〝丶なヵゝっ・ナこ、 ごめん、 イ可を官邸と何とヵ〝と言っナこのJ・「今、 官邸と保安ー浣ヵ3〟、〝 本来丶 プレス轟こ流ずんナ三}ナれども、 今、 止めて~`るそぅです」 「何を止めて~丶るのj ' 「プレスヘ流すのを」37
  • 38. 「何を」 「惰報を。 今の」 、~ 「3号機の状況」「ーま〝丶' それで、 こっちも状況をと蜃こヵゝく今、 見守ると~`うこ〝とじこして~`るそう*ょので、' その状況を; 時々爽j々変ゎっ'て~`ると~`ぅ'のを二、 三流ずょぅ【;と~丶う指示でずJ「了解」 ~ 「済みません、 自衛隊ヵゝら提供睡さただく給水車轟ま満タンでござし`ます」〝「皆さん、 これヵゝら一番重輿なの轟ま、 各原子炉の丿〝ラメータを〝しっヵゝり見ると~`ぅことヵ奮 ー番重婁' 云れヵ〝ら、 線量をしっヵ〝り と時々刻々、 変ィ齔を把握ずると~`ぅことヵ3重要で、 これ薔ままずキ鼻プしてし丶きます・ それヵゝら、 今の対応策と して一番重藝な水でずね。 補給 水の確保繍こっ殲丶て、 どの段階まで来てし`るヵゝと~丶ぅことを報告してくださ~`〝 水チーム警ま ゃゃもずるとここ警こ`離丶なし丶んで、 必`ず自分のミ ッションで~`ブょくなるとき巌ま、 ブ三れヵゝ連絡 貝を置~丶て、 聞ヵゝれたらずぐ答'ぇ'られるょぅ贄ごレてくださ~~・`」 今、 聞きまず〝 補給水ー‡、~ろ過水@このラィンナ璽プと水張_りGこどれぐら~)の蒔閲、 Dべントを張るのーこ` どれぐら v`の時問ヵ暑ヵゝヵ=るヵゝ、 答ぇてくださし丶。 だれ]こ聞贄ナ肇ま~`〟丶の」〇質問者 ここで“ー且止めてし丶ただ~丶て〝 ここだ~ナ見るとちょっとまたぁれで、 これ轟ま入 って~`な~丶んですじナれども、 36番の~6べージを見てみまずと_、 その次の音と同じで。 。回答者 9時52分ヵゝら〟。質問者 〝g時62分ヵゝらですね。。回答者 ゎヵゝりましナこ〟。 ' 遵~`ますね〝 ちょ~っとだじナノ苛ージョンヵ3違ぅ〝〇實問者 ノミージョ ン遵うん池ナヵゝ. タィ トノレー、 3分のー〟、 情水社長とヵゝ、 出てく る・ん でずね〝 NHKの報道のことを言って〟丶る。 木店の広報班ヵ責_。〇回答者 漬水社長ヵ輩出てこゾょ轟ナれ轟まナごめブょんです。 ここだ・ 違ぅな。。質問者 情水社長繍まその前ヵゝら出てきまず。 その後ぐら~`でず〝 ー番下縄己本店広報斑と ぁりまずね。 ここiこ、 さっきのプレスを止めて)丶る'と~`う話プょんです〟ナれども、 先iまど、 保安院の方ヵ〝ら、 止められてし丶っナことお疆舌を'しましアこと・ 福勘第ー3号機の関係で、 格納 容器圧ヵ異常上募じこ関する#游でずヵ$、 先ーまどN皿 で、 束京蝕カ福勘第一3号機の格納容 器の圧カヵ奮非常憂こ上ヵ3って、 作莱貝ヵ零ー時退避しブこと~"ぅ鞠道ヵ責ゾょされて、 マスロミヵ〝ら の賓問ヵ響予想されますので、 現状と して欟ま、 スクンスと してまず固めま して、 できるんで ぁれ轟まプレスをナる〝 だめでも、 この トー2でロ頭で回答させてく ださ~`とレ丶ぅことで をさせて〟丶たナごモ丶て〝丶まずと~`ぅのヵ贅ぁって` この辺の流れを兒る〝と` 保安院とヵゝ、 官 邸の意向なのヵゝ、 要ずるーこ、 国佃…の方ヵ3、 第~のs号~機の格納容器ヵ3非常ーこ圧カヵ奮上ヵ3っ てきナこと形丶う` この状況ーこ閲して、 ぅヵ3った形}こオょるのヵゝも しれませんヵ責。 ' 。回答者“ ちゅうちょしてル丶まずね。 38
  • 39. 〇質儲弓者 要する}こ、 もう注水できてレ丶るとし丶う状況妥こ して公表しプょv丶と、 それを しなし丶 段階でして しまぇ縄ま、 そこでまナこ混乱とし丶うヵゝ、 し丶ナこずら&こ国民の不安をぁぉってしまう と〟丶うようプょとこ~ろカ寶入って丶 それをそのまますく〝轟こ縄ま知らせプょヵゝっナこのヵゝとも読めるょ うプょところで、 ナこナど、 基本的響こ鉛ま本店対応と~丶ぅこと}こプょるんでずヵゝね、 ここ(ま〝 〇回答者 なりまず篇 ここ縄‡未ム&まーまとんど記憶プょ~丶でず〟 広報ヵ賽と'う しょうヵ誓、 プレスを ずるカゝ、 しプょレ丶カ〝、 勝手Gこゃっ_てくれと、 こっち巌ま丶 現揚贄ま手し丶っ}董し丶プょんナごヵゝらと~`う ポジションですヵゝら、 〟しゃべって乃`ることも、 警まとんど耳}こ入ってし丶な~丶と思し丶ます〝 〇質問者 それでちょっと何ヵゝ、 ぁれっと〟丶ぅ縄盛じナ三っナこんですね。 〇回答者 ーまし丶〟 〇質儲『者 基本的}こ}ま、 ここでぁるところの本店の広報班ブょどヵ暑中〟仁`とブょって、 その辺り の報道関係の対応轟ま。 〇回答者 ゃる と。 それヵゝら丶 さっきす'{' 繍~寶・.:'〔}遭^ニニ二〟ヵ琴出てきましナニ縄ナれと・も・、 彼ヵ膏止められて し_丶ますんで、 止められて〝丶ますんでと言ってし丶ナこの巌ま、 本店 二・葦^ュ〝二…”圭二量}` _ 〝 二てをゃっ^粤 戸士声・?~ぞ二……なんです'ナれども二 彼巖ま官庁連絡斑長でず。 とヵ$そこを止めるとし丶ぅ話なの と、 広報斑の方G‡、 ナ三れヵ賛官ってし丶るヵゝゎヵゝりま遷んもナれども丶 広報斑長等ヵミプレスをす るとし丶ぅ話と` 官庁との連絡、 そこでの話でぁりますので丶 どちらでも木店マターの轟舌ブょ ので、 発電所iま知りません丶 こんゾょこと&ま勝手じこゃって〈れと、 こぅ~丶う〟とですね。 〇質F=守者 要する〝貯こ、 国{則の都合で、 注水を女台めナこらずく〝銓こ知らせてくれ、 その状況Gこっ し丶て棗ま與]々と知らせてもらって、 恐らく報道のクィ ミングを図ってし丶るんナ三と思うんです ね。 それを本店の丿五報班なりヵ畜、工さんヵゝプょ^、 連絡する係ヵ讐ー可こぅーこ伝ぇて、 タィミン グを見計らって縄と,思ってし丶ナこら、 NHKの報道で抜縄ナてしまって丶 一時退避の事実ヵ嘉でず ね〝 それで、 これを踏まえナこ対応をしプょ縄ナれ轟まならブょし丶と~`う流れ佐こブょってし丶ってし丶るみ ナこ~`ブょんですGナれども、 この辺轟まちう、 現蜴〟と して}ま、 木店ーこお任せの〟 〇回答者 そうです。 外の扁舌轟‡もうお任ぜで、 うち3まブごヵゝら、 圧ブJヵ貢上ヵ奮るとし'丶うのと、 〟`っ水を補給し繍こ行くヵゝと。 退避させナこ後ですね〝 そこナどじナで頭ヵ奮〟丶っ;奮し`で、 広報など 簾ま知りませんと、 こぅ貶丶うことです〝 ・ ~ 〇質問者 これ饗ま3万 ー4 日の午前中の話で、 今の縄ま途中プょんでず「Gナれども、 省略してし まって、 决ヵ奮36番のところでず。 これGま注水め優先刀幀位でずね。 時期的蜃こじ‡、 3月 ー4 日 の ー0 時半創ー後く・らし丶の話ですね。 “ (録画部分) 「そんプょことで、 (・ ' ・) も御了解し丶ナこナ三馨ナれ縄まと,思ャ丶ます。 (・ ・ ・) ょろしくお願 ' し丶します」 「吉田君さ、 先薔まど武黒さんヵゝら電話ヵ喜ぁって、 官邸 (・ ・ ') ね。 電話中なの」 「官邸 (' ・ ') 」「官邸の決定指示事項とし丶うの鬱ま、 武黒さんヵゝらぁりましナこ。 それで、 3号の冷却を ー03g
  • 40. tで紬続して、 残りを、 ー号を優先して冷ゃせと〟丶ぅ指示ヵ奮ぁりましたJ .「ゎヵゝりました」 「ょろしくお , … `二璽璽享三 〝~ す『〝〝〝量 (・ ・ ・) 手=頂を早く決めて、 現揚で3号機の冷却を落と福一 ~して、 ー60霧 /簾こ・ それでェ号機の冷却轟こ入れと~丶ぅことなんで、 至急検討し^て、 だれ だ、 扇と置&