• 1. 【取扱レ丶厳重注意】 ク タ ー 平成23年8月 ー 6日聴 取 結 果 書東京力福島隔子力発嗣ーこおーナる事故査 ' 検証委員会事務局 局 員 力= 藤 経 将平成2 3年7月 2 9“日、 束京電力福島原子力発所蜃こぉ{ナる事故調査 ・検証のナこめ、 関 係者ヵゝら聴取しナこ結果をま、 下記のとおりでぁる。記 第ー 被聴取者、 聴取日時、 聴取所、 聴取者等ー 被聴取者 東京電カ福島第一原子カ発所長 吉田 昌良B 』2 聴取日時 平成~23年7月 29日午前ー 0H寺。0分ヵゝら同日午前ー ー時5 7分まで (休憩なし。 ) 平成23年7月29日午後0時3 ー分ヵゝら同日午後2時50分まで (休憩ブょし。 )3 聴取所福島県双葉郡楢葉町大宇山田岡字美シ森8番 J 一V ー LLAGE J FAアヵデミー福島女子寮2階ミーティ ングノレームA 4 聴取者 〝 畑村洋太良疇、 棲=田実B男、 淵上正朗、 ヵロ藤経ヰ寺、 及丿ーー敦嗣、 永田未ーj生 5 ー Cレコーダー襲こよる録音の有無等 ー ぁ り 囗 ブょ し第2 聴取内容 ^ 事故贋寺の状況とその対応&こっ〟丶て 易ーj糸氏のとおり第3 特記事項 本ヒアリ ングGこおレ丶て轟ま、 被聴取者の記憶喚起及び説明用の便宜のナこめ、 平成2 3 年5月 ー 6 日束京電力公表の 「東オヒ地方太平洋沖地震発生当團寺の福島第一原子力発 所プラン トデータ縄こっ〝丶て」 、 同6月 ー 8 日東京電力公表の 「束オヒ地方太平洋沖地震ー
  • 2. 【取扱〟`厳重注意】 .発生当初の‡冨島第一原子力発電所轟こお&ナる対応状況」 及び 「事故調査・検証委員会 現 場視察用丿レー ト図」 を用し丶ナこ。なお` 「事故調査・検証委員会 現揚視察用丿レート図」 を呂ーj紙末尾騒こ添イ寸することと しナこ。以〝上
  • 3. 〇質問者 で縄ま、 早速、 未ム、 事務局カ=藤の方ヵゝら、 まず、 伺わせてし`ナニナごきます.前回縄ま、 最後の方丶 駆縄ナ足ナ三っナニんですヵ奮、 ェ号機の水素爆発、 つまり、 3月 ー2 日 ー5時36分ころ亭皇 iこっv丶てまで伺し`ま して、 まず、 ー2_日の ー6時36 分蜃こエ号機で爆発ヵ責起こっナこと~丶ぅことーこっ し`て、 このとき、 所長蔽ま、 免重要棟の緊対室の方蕁こおられたと〟丶うことでょろしし丶でずヵゝ。 〇回答者 そぅでず〟 。質閻者 この爆発繍こっv丶て縄‡` どのょぅ縄こして把握をされま しプこヵゝ〟 〇回答者 これ縄‡、 まず、 状況ヵゝら言ぅ と、 爆発&こっし丶て繍ま全然想定して~`ブょヵゝっナこと~`ぅ状況で、 現 鰯的轟こ言〝`ますと、 ちょぅ どー号機のsLC、 ホウ酸水臥系の起動ヰ喘ヵ3できたと。 ぁと}‡、 スィ ッチ を押ずと~`ぅヵゝ、 中操 (中央操イ催室) の作をずれ繍ま、 原子炉ヘの注水ヵ葦完了できまずょとし丶ぅょぅブょ 状況ーニなって~丶た〟そうレ丶う状況で、 で鬱ま、 注水するヵゝと~丶ぅ ときGこFま、 まず、 その時点でーま、 免腰重要棟ヵゝらエ号機ヵ責 全然見ぇな〟丶んでずね。 線量カ芦髙~丶ですカゝら、 タト警こ出られブょ~丶ょ ぅプょ状鵬で、 だれも夕ト欝こ行って見てし丶 プょ~`。 そのとき&こ、 下ヵ〝ら突き上Gずるょぅプょ、 非常Gこ短時問のどんと診丶ぅ振助ヵゞぁりましたものですヵゝ ら、 まナこ、 地震だとし丶う認臓でおりました。そぅ して〝丶るうち輩ご、 ~丶ろし丶ろヵ費入って、 現鵠ヵゝら帰ってきナこ人聞ヵゝら†膂報ヵ賽入ってきて、 ー号 機の原子炉建屋の一番上ヵゞ何ヵ荘だ縄ナGこなって~`ると~丶う情報ヵ琴入ってきまして丶 何だそれ饗‡と~`ぅこ とで、 その後、 &ナヵ奮 した人聞も帰ってきて、 状況を現撮ーこし`た人間ヵゝら聞く と、 エ号機の原子炉建屋の 上ヵ$発したみたし丶だと~`ぅ情報を聞きました。'でずヵゝら、 直接未ムも爆発 しナことニろ'ま見て~丶ません し、 そこの状況を話で聞~`た状況でず・それで、 ずく・縄こ偵察と~`~`まずヵゝ、 線垂ヵ奮まだ髙ヵゝったんでず轟ナれども、 状況ヵ寶見られますので、 見 てく'ると~`ぅ ことで、 視察Gこ行ヵゝしま したら、 今のょぅブょ状況で] 上ヵ賽柱だ縄ナで壁ヵ責プょくブょって~丶ると ・v`ぅ状楓それで、 ずく〝さま確冊した後で木店の方轟こも報告を して、 と〝ぅ も爆髄しナこんじゃ汁ょ~`ヵゝと、 原因巌まゎ ヵゝらプょ~`と、 ~`ろノ〟ブょ脱ヵ餐ぁって、 原子力発剛所の中轟こ}ま、 主発伽と~`う、 ~`ろ~`ろ鯉気を起こ して レ丶る発馴ーこ、 水素を侠給して、 発馴ヵ賽冷封ーをするナこめGこ、 水紫ヵ琴入ってし`るんですね〟 そぅ麟丶ぅ水 索ーこ弓ー火したとヵ丶、 最‡刀轟ま原囚ヵ舜ゎヵゝらブょヵゝったと~丶~丶まずヵゝ、 今ナごヵゝらこそ、 格納容器ヵゝら漏ぇ~`し た水素ヵ$上鬱こたまって爆発しナニんナごろうと、 そぅし丶ぅの轟ま後Gこなれ縄まォっヵゝるんですヵ$、 その時点で縄ま、 原因ヵ輩ゎヵゝらな~`とし丶ぅ状況でゃってし丶ま した〝。質閲者 今、 最後ーこぉっ しゃっナこ格納容器の方ヵゝら水素ヵ$洞れて建屋の上部の方Gこ充満して、 このょ うブょ燦発ヵ〝起こったんで響まゾょし丶ヵゝと。 そ丿vブょ話と~`ぅのiま、 し丶っごろヵゝら出女台めナこんですヵゝ〝 〇回答者 これ巖ま、 その日のぅちでー‡ぁるんでずじナオもども、 し縄まらく経ってヵゝら、 レ`ろんな意見ヵ奮ぁり ましだ。 現撮縄こし丶ナこ人問ヵ声、 ど う もターピン建屋ヵゝら火花ヵ輩し丶ってレ丶るみた鬱丶ナょ轣舌ヵ$最初の段ー階で入っ てきましたね、 現撮の近く轟こし丶ナこ人問ヵ薯、 ターヒ〝ンと~丶ぅこと饗ま、 発醒機のフk勢奮ヵゝイ可ヵ〝、 そっち丑…を疑 ゎれたんでずーナれども、 ナごっプこらターヒ・ン屋ヵ翠踉れてし丶ブょし`の縄まおヵゝし~丶プよと、 何でとし`ぅことで、 本店とも話を して〟`る中で、 格納容器ヵゝら湘れナこ水索で巌まプょ~`ヵ=と、 2時閲 く・らし丶経って、 その可轍君性 ヵ奮髙し丶と~`うょぅなこと警こなっナこヵゝと思~`まず。 その時問感覚縄まぁれです蕨ナれども、 少ゾょく ともその日 のぅち餐こGま、 ー審可能性ヵ誓髙し丶の縄‡、 格納容器ヵゝら出た水索ーこょる爆発ナごろう と~`ぅのヵ膏大体見ぇてき3
  • 4. 【取扱~`厳重注意】ナこ。。質問者 当時、 エ号機ヵ裏、 特ーこ3月 ー2 日の爆発ずる前、 午後ーこ入ってぐら~`、 そのころのー号機の 原子炉の中の状態、 炉,齔`の状態がどのょうゾょものだと~丶ぅことを考ぇてし丶ま したヵゝ。〇回答者 格紬容器の圧カヵ責上ヵ=って畦`たゎじナですヵ〝ら` べントしょぅとし`ぅことで、 べン ト操作をし ナこゎ旺ナでず檎 この構甜も申しま したょう轟こ、 本当Gこべントヵ膏行ゎれて~丶るヵゝどうヵゝ、 〟`まだーこ未ムもゎヵゝ りません。 確信を持てゾょレ丶。 とv`ぅのは、 それを示ずモニタリンダ、 そぅ〝`うのヵ奮全部なし丶ゎ篆ナですヵゝ ら、 それヵゝら後簾ま、 ラプチャディスクとレ`し`ま して、 ノ{ノレブを疇團轟ナても、 圧力丿〝ランスで、 これをゃ ぷれな~`、 べントしゾょ~丶ゎ轟ナでずね〟 そうずると、 ラプチャディスクと~`ぅのfま、 ゃぶれナこヵゝ` ゃぶれ てレ丶汁ょ~`ヵゝ、 そこの支肘るもの饗ま何もな~`ですヵゝら、 圧力ヵ3高じナれGまゃぶれると~`うだGナの機械的な 装置でナヵゝら、 最終的ーこーま、 本当iまスタックモニターヵ$生きて聯丶ブょし`疇良り、 本当Gこ放出 したの}ま、 して ~`な~`のヵゝゎヵゝらなレ丶と・ 我々縄ま、 ーっ繍まべント、 もぅーっは注水、 この 2本}こ絞って陳を傾注して ~`た} それと SL を含めて SLC も、 これをー生懸命ゃって~`たんです。〇質問者 それで、 7銚ゃべントなんヵゝを して~`るときの、 炉縄仁`とヵゝ、 ぁと轟ま原子炉の水位、 こ ぅ~丶っ ブこところヵ寶、 要する尊こ炉'D丶ヵ輩醸出して、 相当程度損傷してレ`るんで鬱まプょし`ヵゝと〝。回答者 その關繍ま持ってぉりました。 '〇慣問者 その蜴合轟こー‡、 圧カ軸内で、 炉,塾ヵ3そぅ)丶ぅ出して~丶るょうゾょ状況繍こなってくると、 水 索ヵ膏大量ーこ発生すると~`ぅょぅブょ〟。回答者 勿瞼、 そぅ殲`ぅ瞬繍‡持ってレ丶ます〝 〟〇質問者 それ繍ま、 理胎的ーこ考ぇるとそう・だと~`うことなのヵゝ、 ぁる~`じまそ_の当時、 そう~`ぅ水素ヵ翼大 垂じこ発生して~`るノvじゃな~`ヵゝと〟丶うょぅなこ と、 現実Gこ、 そぅし`う關瞰を持っておられたんでずヵゝ。 。回答者 持って~`ま した〝 たナごし、 それヵ警、 今ヵゝらぁれでず轟ナれども、 格納容器の中賽こ、 要ずるーこと どまって~`る、 ぁる部分縄まDークずるんでしょぅ巌ナれども、一墓本的GこGま格納容器の中でそれヵ3とどまっ` て〟`るので、 まず繍‡、 木当縄ま幡納棚の中の圧カを下縄ずな~`とし丶ーナな~`〟 と〝`ぅこと縄ま、 ここの中の水 棄を外ーニ' 水索を含めてでず縄ナれども、 ヵ=圧して~丶る原因ヵ賽水素でぁり、 中で発生する水蒸気でぁり、 そぅ~丶う ものヵ饗圧カを上&テて~`るゎ麟ナでずヵゝら、 これをべントで逃ヵ奮してゃらな~`と~`繍ナな~`。 要ずる ーこ格納容器の圧ヵを下縄ずると、ぺン ト操イ債と~`ぅの轟ま、そぅ~`ぅことなので、それをまずゃるとレ`ぅヵゝ、 この日の朝と~`うカ〝、 未朋ヵゝらずっとそれじこチャ レンジしてし丶たゎじナでず。 ・それで、 ゃっと実際警こ弁を蹟轟く操イ催をして、 ー4 峙だっナこヵゝ、 圧カヵ3藩ちブこんでず。 それと、 その直後 轟こ、 この前も言~`ま したGナれども` NHーく のテレヒ'ヵメラを見て~丶ま したら、 主お鮮気塔ヵゝら白し丶煙ヵ輩奮ま っと出たんですよ〟 それで、 うっと~`う繍蹊じで、 何だこれ縄ま甦、 これーまべン トヵ賽できたんで繍まブょ~`ヵゝと 〝`ぅことで、 べン トヵ3成夢Jしたんで繍まなし丶ヵゝと~丶ぅ感じを持った〟ナこナ三、 それ轟ま、”そぅし丶う状況証拠でしヵゝブょ~`ので、 格納容器の圧カヵ3下ヵ嘉っナこと~`ぅことと、 何ヵゝ増 ぇてし丶るょと、 木当&こ確認しな~`とし丶轟ナな~`の}‡、 モニタリング、 落ちてきてし`れーま、 モニタリンクの 値ヵ輩一番べントしナこヵゝ、 して)`な〝`ヵゝの讐狂拠ーこブょるんです巖ナォェども、 それヵ輩プょヵ〝っブこですヵ〝ら、 状況証 拠ヵ=らべン トヵ賽成功したと~`ぅふぅーこ考ぇられると〟丶ぅことを幸糧告しブこ。 〇質問者 そぅずると、 後ヵゝら燥発ヵ3起こって、 イ可ヵ3丿京因羨ょのヵゝとし丶う ことプょんヵゝを嗜丶ろ~`ろと輪し てし丶る中で}ま、 後ヵゝら振り返ってみる と、 炉〟仁`ヵ賽オ君当程度蹄出 して、 そこ婁こ圧丿〕容器の中で、 まず、 水饗
  • 5. 【取扱~`厳重注意】素ヵ婁大量饗こ発生して、 それヵ寶格納容器内ーこ出てきて、 そぅ~丶ぅところヵゝらリーク しナこものヵ寶上部Gこナニま ったんじゃブょし丶ヵゝと、 後ヵゝら考える と、 それヵ嘉結びイ寸じ丶てきたとし`ぅこと慶こプょりまずヵゝ檎 ' 〇回答者 Gま~`・ ・〇質問者 それで、 現実ーこ振り返ってみると` 前日 ーー 日の夜ころリアクタービノレの内部ぁる~`轟まその 閻辺で轟ま放射腺量ヵ肇相当上昇して~`て` これ饗ま格納容器の中ヵゝらどんどんリーク して~`たとレ丶ぅ可能性 ヵ弯高し丶ゎ}ナです檎〇回答者 高b`ですね〟 〇質問者 そのょう汁ょ状況証拠プょんヵゝも綱てずっと考えてみると、・ゃ繍まり建屋の中}こ水素ヵ葦充糊して、それヵ輩発しナこんで轟ま~丶な~丶ヵゝとレ丶う可能性ヵゞー番高し丶んじゃゾょし丶ヵゝ、 そぅし`う臓論ーこブょっておったと し丶う理解でょろしし丶ですヵゝ〝。回答者 そぅ鈔丶ぅニとでず。。質閲者 それで、 今、 晴ヵ誓前後し`ナニします}ナれども、・ 当時、 燻発の前ヵゝら、 今、 sLC と~丶ぅことで、' これ轟まホゥ酸水の臥系のラィンを、 これ繍‡主Gこ 2C と~`ぅノ〟ヮーセンターの辺りーこ鯉源車をっプょレ`で、 それでケープノレを遍して、 ェ号機、 それヵ〝ら2号機もそうだと思ぅんでずヵ3、 SLC の注入系と~丶うこと をーっきちんとライ ンをぇて、 それで注入しょぅ と臓みておられたと~`うことプょんでず檎 ' 。回答者 }‡~`。 ・。質關者 も ぅッっ、 当時ですと、 これ巖‡時系夙jプょんヵ〝を見てみますと、 ー号磯の3児 ー2 日の、 これ ーま時系魏]の8べージーこゾょ~り ま・ずヵ$、 ー4時53 分Gこ字肖防車轟こょる原子炉ヘの淡水臥 80 トンと、 臥完 了とぁりまして、 ェ4時54分轟こ原子炉への悔水注入を実施†るょぅ、 発醒所長指示とぁりまして、 こ'の 海水注入と影丶ぅの轟‡、 その水源と~`うんでずヵゝ、 それ轟ま、 瑕初の海水注入の指示癬こプょりますね' 〇回答者 と~`ぅヵゝ、 薔し`てぁるものと して鬱ま最ネ刀騒こ汁ょります縄ナれども、 この日の午誓菱ヵゝら~`ずれも淡 水ヵ奮どょく プょるヵゝら海木注入をする準菰情をしておき汁ょさし`と~`う ことー‡言ってぉりましたので、 ですヵゝら` ラィンナップも、 この前ぉ看舌ししたょぅ}こ、 水をどこヵゝら取るヵ〝とし丶ぅこと繍ま夢欝常&こ雌しし丶、 悔ヵゝら直 接取れプょ~`、 どこの海もポンプヵ輩プょし丶ものです~ヵゝら、 この前も坂後響こ申 し上ーずたノvで'縄一ヵ葦、 3号機の逆 洗弁ヒ〝ッ ト荘こ津波のときの海水ヵ毒残ってし`る と、 ヵゝなり量ヵ讐ぁるとし丶うのを關~`て、 そこヵゝらですと、 そんな響こ要りませんので、 そこヵ`ら取る しヵゝプょ~丶プょとレ`ぅょぅプょところを、 既轟こ海水注入を実施ずるょ う‡旨示した前ーこ検肘して、 これでやろぅと〝丶ぅこと餐‡決どJておって、 で}ま、 それで注水しょうと最終決 定しナこのヵ寶、 ー4"萎54分で、 もともとの検肘讐ま、 その轟【ー餐こゃって~丶る〟〇質問者 要する篭こ、 これ轟‡、 その指示と〝`ぅの縄‡、 直近で淡水の水源ヵ餐ブょくナょってきナこので二 そこヵゝ ら海水の方ーこシフ トせょと~`うょうブょことのゎーナです檎 そォ$轟ま、 海フkと~`ぅことをお考ぇGこゾょったの 縄‡、 その白のお昼ごろーこ巌‡、 そう~`ぅ考え}こプょって〝〇回答者 もぅなってし`ま しブこ。〇質問者 これ縄ま、 それまで、 炉の中ーこ海水を入れると~`うょぅプょこと篭ま、 所長の経険で縄ま、 それまで 聞~`たこと縄まぁりましナこヵゝ。〇回答者 まずブょ~`です〝世界中でそんなことをしたこと饗まェ回もぁりませんヵゝら、 プょ~`んナご'ナれども、 冷ゃすのGこ贅!囁疇良大響こ歌ュるの鬱ま派ォくしヵゝゾょレ`ですヵゝら、 淡水轟ま、 この前もお話ししたょう轟こ有ー~良で、 どこ ヵ=で尽きるの轟ま決まってし`まずヵゝら、 もぅ海水を入れる しヵゝプょ~`、 もう有無プょ しの話でずね〝 ですヵゝら5
  • 6. 【取扱し丶厳重注意】冷ゃす~と、 でずヵ〝ら、 ‡広カ3このとき考ぇたの繍‡、 格納容器の圧力を何とヵゝして下iずナこ~`〝 それヵゝら、 原 子炉轟こ水を入れ続じナブょし丶と~`じナプょし`。 この2点だーナプょんですょ” メィンで考ぇたの縄ま、・それ以外の紬ヵゝ し`ことfま、 枝葉末節で、 この2点をどぅずるんだとし丶うこと しヵゝ考ぇてレ丶ませんヵゝら、 でも海水ナょんヵゝ ^当たり前だと、 ここの暴れて~`るものをどぅ轟こヵゝする&こ&‡海水 しヵゝなし丶〟〇質問者 所長ヵ奮そのょぅ轟こぉ考えーごなって、 その際ーこ、 もう淡水ヵ3な・く ブょったら海水を入れょう とお 考ぇ轟こなるまでの間馨こ、 どブょナこヵ=、 どなたヵゝと~`うの繍‡、 本店ブょり円卓のメ ンノ〝ーブょり、 そぅ)丶った人 聞とそう~丶ぅことで坂丶~`なと~`ぅ話ブょんヵゝfまされてし丶るんでずヵゝ;。回答者 ここ縄こ記載繍まプょ~`でず尊ナれども、 淡水ヵゞジょくブょっナこら、 梅木&こ行く ょぅ饗こ検討をゃって~丶る とレ丶うょぅブょ話}ま、 午後警こはして~`アこと思し丶ます。。質問者 それ}‡、 テレピ会なんヵゝで〝〇回答者 それ巖ま.、 *呈呈でしナこヵゝ、 ちょっと記憶Gこな~`んです繍ナれども、 少なく とも未ムーまそう決めてし` ると、 海水を臥するとし丶ぅことーこ决めてし丶るよと~`ぅ話ーました記憶はぁるん懺〝。質問者 それー‡、 最初の ー号機の悔水注入でず檎。回答者 勿諭、 一番ク リテ`ィヵノレでしたヵゝらね〟〇爛關者 その際轟こ、 イ可ヵゝ反脆兄とヵゝ、 そぅ〝丶ぅものと~`ぅのーま。。回答者 ジょヵゝったでずょ〝。質問者 当初プょヵゝっブこでずヵゝ〝 。回答者 ですヵゝら、 要するーこ冷ゃすのーこ水ヵ輩なし丶んだヵゝら海水を入れる しヵゝな~`でずヵ〝ら、 海水を入れるょぅ}こしまずょとし`ぅょぅブょことでぉ醤舌をした“〇質問者 どんどん入れプょ~`と~`Gナプょ~`と~`ぅ繝]断繍ま、 圧力容器の水位計を見て、 '昂 。回答者 水位でず・〇質問者 水位ヵ3足りて~`ゾょ~丶とし`ぅことで、 どんどんMると。 〝 。回答者 そぅです。 要ずる縄こ、 その後でぁれでしたーナれども、 どれだ&ナ格納容器、 圧力糊ヵ奮揖し て~丶るヵゝゎヵゝりませんので、 ク然琢斗繍ま楓{彷して~`るのでぁれ縄ざ、 水入れて どぷ潰Gナ轟こして、 冷ゃす しヵゝな し`と、 これヵ責ー番シンプ丿レな考ぇプょんです。〇質問者 すると、 水位計縄‡も うヵゝナょりイ旨頼できそぅジょ感じナ董っナこんですヵゝ。〇回答者 ~`や、 そのときもじまとんどイ宮頼できなし丶だろうと、.でずヵゝら、 一回スティック、 ゎヵゝらなし丶 でず繍ナれども、 ぁる レべ丿レを示 したのヵ寶、 だっと下ヵ3って~`ったわじナですね〟 で轟ま、 これヵ誓本当響こ水を 入れたヵゝら{言用できるヵゝと~`うの轟まゎヵゝらな~`。 もう入れる しヵ=プょし丶と。〇質闔者 入え$過ぎてまず~`と~`ぅことブょ~`と。。回答者 ゾょし丶でず"〇質問者 もう一つ、 ょ}ナ~`プょ蝦ー由なんですGナれども、 海水を入れると、 ぁと、 こぅ~`ぅ ;離・壬二 ぇなくブょってしまぅヵゝら、 ずごくお金ヵ饗ヵゝヵゝると~`うヵゝ、 もぅ泣;と使ぇプょくブょってしまうとし丶ぅことを ゃると` まナ奮何とヵ=真水でゃぇ毛るところまでゃり哲Jらプょし`と~`縄ナ汁ょし丶ん じゃジょ~`ヵゝとヵゝ、 そんブ上、 少し どちらヵゝと〟丶ぅ と、 ずfナベっナこらし~`とb`ぅヵゝ〟 } 〇回答者 全くプょヵ〝ったでず。 もぅ燃料ぬ3揖{蓼要してし丶る段階で、' この炉ーまもぅだめナごと、 だヵゝら、 ぁと 縄まヌょナごめると~`ぅことヵ膏最棚先映題で、 再使用ブょんてー切考ぇてし丶ブょし丶ですね。退管 でずヵ〝丶 水他 6
  • 7. `-彡~注意】 〇質F遍者 そうすると、 このときの原子炉と~丶ぅのFま、暴れまく る生き物のょうゾょ感じヵ葦ずる〝ん・ですヵゝ。。回答者 そぅでず'。質問者 ゎヵゝりましブこ}〇質問者 それで、 海水臥のための~ をされて、 この時点でGま、 この=奪点とし丶ぅの鬱ま、 その爆発の 時点でずね、 これヵ=ら海水を入れょうヵゝと、 そぅ~丶う段階だったと~`ぅことでナヵ=。〇回答者 そぅでず。 それで、 ラィ ンナップもできナこと~`う話を聞し丶て、 海水もライ ンナップできたら 入れょぅ と、 それヵゝらホゥ酸水もラィ ンナップヵ奮できっっぁると、 ゃっとオくヵ彗入る手段ヵ暑できて、 これ ヵゝら冷ゃせるなと` ちょっと明るし丶箋齔しを持りてし丶ナこところでーまんと来てしまっナこと、 そうし`う感じで す〝 。質問者 まず、 爆発ヵ責発生して、 &ナヵ離人プょんヵゝも出ナニと~丶ぅ ことで、 そのょうプょ安否確認なんヵゝもあ ると思ぅんですヵ肇、 その後、 ー号機の現壌周辺、 婁ずるGヒその当時イ催業してし丶ブこ、 'これ轟‡ SLC の源 なんヵゝを確保して、 ケープノレを敷設 してと~`ぅイ偕業と、 そォ$ヵゝら海水臥のラィ ンゾょんヵゝーヒっ~`て、 こ れヵ誓どのょぅな被害Gこなって~`るのカ〝、 慣傷状況}まどぅプょのヵゝとヵゝ、 そぅし丶ぅ確聰プょんヵゝをされて~`る ゎーナです檎。回答者 しま した。 まず、 現場で、 その陳を して~丶ナこ人聞ヵ茸上ヵ3ってきたゎ~ナでずヵゝら、 その連中 ヵゝら状況を闔し丶て、 ど ぅなんだと~`ぅ と、 要繍ま爆発 して、 それで上の方ヵ輩吹っ飛んで、 ~`ろんヌょものヵ奮 破片とレ`~`まずヵ=、 瓦礫と~`~`まずヵゝ` それヵ誓飛ぴ散ぅてきて~丶まずと。 それヵ〝ら、 源車の方、 表現 がどうだったヵゝらもぅ覚ぇてし丶ませんヵ寶、 要ずる欝こ使ぇプょくナょったと〝`ぅ話縄ま、 决々ーこ現撮ヵ〝ら圭ヵ3っ てきた人聞ヵゝら入ってきて、 もうー回碗してくれと〟丶ぅことで、 ・~ 〟 〝g葦喜〝-` しナニオ菱、 もぅー場の贔 終確認をしてくれと~`ぅこと}‡してゝ それで現場を兒回り}こ寺テってもらったと,思し丶まず・ その結呆ヵ蓄丶 今みたし丶な状況で、 注水そのものも、 消防車そのものも航ヵ$ー時的轟こできプょし丶ょうプょ状熊ーニなって~丶 ると。 でずヵゝら、 今まで SLC も入る、 海水注入も何とヵゝできそぅだとし`ぅのヵ寶、 一気じこ希望疫肇し轟まん でしまったと~`うヵゝ、 瞬聞的篭こど うーこヵゝしな~`と~丶ヵゝぬとb丶うことゾょんでず縄ナれども。〇質問者 それで、 これ繍ま、 最初原因ヵ誓、 なぜニぅ~`ぅ爆発ヵg起こっナこのヵゝと~`うのー‡` す・ぐGこ繍まゎヵゝ らなヵゝったゎ縄ナでず檎〇回答者 縄ま~`。 〇質關者 そぅすると、 原因不朋で燦発ヵ3起こっても、 ターピン述屋の方の閲係ジょのヵゝプょと、 どぅブょの' ヵゝブょみた~`ナょことGこプょって~丶るとき轟こ丶 吏贄こ現鵠ーこネテって{喋ーこぎ遣事させる、 こ ぅ~`う復ー日の作業をさせるとし丶ぅこととの関係と~`ぅヵゝ、 一旦、 ちょっど退避をヵ〝Gナてし丶るとレ丶ぅ状饗醸プょんでずヵゝ. 。回答者 そぅでず〝 ー回逸避をヵ=繍ナてレ`ます。 エ回跚をヵゝ繍ナて、 ナごヵゝら峙ー粗的な髄で~~うと、 それ ヵ3何分だっナこヵゝと~`ぅの'ま、 忠~`出せまぜんヵ膏、 まず繍ま跚ブょんでず・ 安否材竄關てす〝 安否確して~` る間` 一番近く~蜃こ〟丶ナこうちのイ呆全担当ヵ3腕を折って帰ってきたんでずね それーまー番近くじこ〟丶アこ人關で 風で腕の管'を折って餐輌ってきた〝 そ~丶っ婁こど ぅゾょってし丶るんだとし丶ぅ話を聞~"ナこら、 もぅ大変ですょ と~`ぅ話ヵ琴入ってきて、 でずヵゝら、 そこでそぅ敲`ぅ話を闔し`てし丶る聞と~`ぅの縄ま、 現蜴【こ出してし丶プょし丶 ゎ縄ナです。次のステップと して一番†布し丶の繍ま格鬆鞠容器ヵ寶爆発するんじゃプょ~`ヵゝとし丶ぅこと馨こブょりますGナれども、 データを見てし丶まずと` 格納容器圧力繍‡爆発前後で大きく変わってし丶プょ~`ゎーナでず量 格納容器ヵ貫爆発す7
  • 8. 【取扱~`厳注意】ォ嬲蒼ま、 要ずるGこ格納容器圧ヵー‡ゼロ轟こブょるヵゝ、 要する}こ瞬關的ーこ変わるゎ縄ナですろナれども、 そォ嬲ヵ誓魚ー麩持 してv丶ますヵ〝ら`格納容器轟ま佳全ナごっナこと~`ぅことプょので、少汁ょく とも、何ヵゝヵ琴燥発しナことし`ぅこと篆ま、 一気&こニ…ニ したので、 藝ずる縄こ可非Gまもぅなくなって~丶る可能性ヵ蓄髙~`と〝`うふぅ}こ申]断して、 これ も甲]断と~`ぅょりも、 何せ水を入れ縄こ行ヵ=ゾょ~丶と、 どぅ しょうもな~`ので、 この邦馴断も、 决の2号も3 号もずっと続きます・" 人をどぅするヵ〝と~`ぅ邦瑯]断、 これ彼ま未ムもこのー迎の操{債の中でー番悩ま しヵゝった んで†&ナれども、 剛ヵ〝&ナさせるのと、 ナこナ三、 何ヵゝイ隣をしプょ〝丶と决のステップーこ行ヵ〝ブょ〟丶と〟丶うこと の折り合〝丶の中で弔ー断して~丶っナこと、 こぅ~丶ぅ_状況ナ董ヵゝら、 注水をもぅ~`っぺんラィ ンナップしてきて くれとヵゝ、 そぅ~`ぅことを指示をしてし`く〝 ・〇質問者 'その後、 ー号機の関係で轟ま、 ーっ鬱ま、 吏轟こも ぅ一度梅水臥のブこめ縄こ、 梢防車ホースを逆流 弁ビッ トヵゝら水を取り込んで、 それをー号機のターピン屋の貯水ロヵゝらどんどん注水をするためのラ イ ンをっくると~`うことと、 SLC の閲係の魁源車プょんヵゝと、 2C の丿〝ヮーセンターをっゾょ~`で、 を ~逓して、 それでSLC ヵ〟ら水を送る と、 そちらの方の作業も弓ー'き統き。〇回答者 それ轟ま、 電源車そのものヵ寒使ぇな~`状『損だと、 要するGこ竄源車と しての体を成 してし丶ブょ~`と ~`うヵゝ、 電源寧と しての機能を失っナこと〟`ぅこ…を聞~丶てぁきらめま しナこ”〇熨問者 それ繍ま` 新たプょ源車をょそヵ=らまた注文して・。回答者 電源車響こっ~`て繍ま、 そこだ在ナの鱧源車で}まなく て、 これヵ〝ら先、 山轟まど粟るでしょ ぅヵゝら、 魅源車欟ま{可でも~丶し`ヵ〝ら山繍まど送ってこ~`と~`ろオ・ーダーーまずっと して~`ま しナニヵゝら、 これヵ$壌れたヵゝ らこォもでまた新し~`のと〟`うので轟まブょく て、 全体と して源、 丿〝ッテりー、 竈肖防車とヵ=、 そう形丶うもの 繍ま手当たり次第送ってこ~`と〝丶うオーダナGま、 この前ヵゝらゃって~`ま しナこヵゝら、 これヵ3れナこヵ=ら 車のイ篭ゎりを寄越せと~`ぅ話でーまなヵ〝ったん叶ーナれども、 ただ、 源車と〟丶っても時間ヵ責ヵゝヵゝりまず ので、 まず、 それヵ翼来れぱずることも考ぇま しナこ巌ナれども、 まず〝‡、 最初轟こ海水注入の方ヵ琴優先的 だと〝。質問者 当時の燥発後の対応と して縄ま、 ェ号機への注水と、 それも海水の注水とレ丶ぅことを考ぇて、 そのブニめのイ精業をさせて~`たと。 ”。回答者 轟ま〝`。〇質問者 それで、 時系夙]表を見ると丶 結局、 ェ9時04分Gこ消火系ライ ン及び消防車を用〟丶た原子炉へ の海水注入を開始と~`ぅのヵヌ、 ー3 ぺージの最後贄こ記載ヵ實ぁるんでずヵ膏、 大イ木これでずと` タ方ヵゝら夜iこ ヵゝ繍ナてのころ馨こ、 ライ ンヵ責蜷って` それで注水を閉始したと~`うことーこブょるゎじナでずね・〇回答者 轟ま~丶〝〇質關者 伊]ぇ}ま3月 ー2 日の20峙08灸}の ーFー 水ィ畑カGこ關す・るノ寿ラメーターの中で、 この mのエ 号機の 26 分の4ぺージ饗こなりますーナれども、 そこを見ますと、 各種操イ催実慈迂、 これーま、 束ヵ輩ホーム ぺージ矢ょどでも公表されて~`る資料なんでずヵ弯、 これで見ますと、 ちょっと時聞のところで丶 3万 ー2 日のェ9"寺04分ころと~`ぅのヵ輩汁ょし丶んでずヵ奮、そのーーー翡ー酎く〝らし丶後の20ーー寺08分のところで、0-370肥a丶 原子炉圧力、 その後も大体0・36 とヵゝ0・35 とヵゝ、 そぅ~`ぅ数イ直をずっと示~しておりまずヵ輩、 このの 原子炉圧力とし丶ぅ ことでぁれ繍筐、 これ縄‡水ヵ奮入ると~`ぅ状況プょんですね。。回答者 }まし`。・ '〇質閻者 盗料ヵ輩ぁれもこれもで申 し駅なし`んですヵ$、 今度&ま ー5 条血報の方ーこま〝丶りまず轟ナれども、 8
  • 9. 【取扱~`厳重注意】ー5 条通報の中}こ、 26報と~丶ぅものプょんてず〝 一番右側Gこ、 これ簾ま手きで右上のところGこ 27 と書~`て ぁるものなんです轟ナれども、 これヵ肇第 ェ5条26報と~`うもので、 発{言時爽]ーま 20時38分とぁりまして、 こちらを見ますと、 この中の発生 した特定事情の概要と~`ぅ棚の手害きの部分轟こ、 20時20 分轟こぎ肖火系 ラィンを使用 して、 海水ーこょる原子炉ヘの注入を閲始一しナことし`ぅことで、 このときの梅水&こょる原子炉 ヘの臥開女台ヵ賽20時20分と~`ぅふぅGこ記載ヵ贅ぁって、 ナこナ占、 束電ヵ輩公表して~`る時系夙]轟こよれーポ、 ーg 時 04 分饗こfまも う海水臥を開女台して~"ブことし丶ぅことGこブょってし丶るんですヵ享` ブょぜこぅし丶ぅずれヵ輩生じ て服丶るんですヵゝ。〇回答者 ヒれ簾ま、 もう既Gこ弓エ貢&こなって~`まず轟ナれども、 未ムどもと して繍ま、 この前ーこも海水注入する ことGこっ~`ても了角事ヵ$取れて~`る と。 本店Gこも報告してゃってくれてし丶まずので、 ー9時4分ーこ海水注入 を開始しま したと貶丶ぅ話縄ましております。した段階で`~丶ろし丶ろと取り ざたされてレ丶まずヵ零、正直縄こ言し丶まずーナれども、注水した直後でずヵゝね、 官邸賽こ〝丶る武黒ヵゝら未ムのところ}こ電賠ヵ誓ぁりまして、 4真葦牽・ 要ずるーこ官邸でーま海水注入ーま` 5且 二十イ可日Gこプレス した内容とちょっと違うヵゝもゎヵ=りません~ナぇもども` 未ムヵ輩魎髄で聞~`た内容ナごーナを繍ま っき り言し丶ますと、 官邸で&ま、 まナ董海水注入巖ま了解してし丶プょし丶と〝 だヵゝら海水注入轟ま停止しろと~`う指 示でした。 武黒ヵゝらでずね、 雰囲気とヵゝ、 そんな話iまイ可轟こもな~`でず。 中止しろと~`ぅ話しヵゝ来ブょヵ〝っ たです〟それで、 それを本店の方【こ、 今、 官邸~こ〟丶る武黒ヵ〝らこぅ~`う話ヵ葦来たじナれども、 本店ーま聞~`てし丶る のヵゝと~`ぅ話を して、 そのとき}こ、 木店で、 ノー丶森ーま多分~`ゾょく て、 プレスヵゝら{可ヵゝで~丶ナょく て、 髙棚と し丶ぅのヵ3~`て、 高橋と轟舌を して、 ゃむを得ナょし`と~`ぅょぅな孵ー断をして、 でじま止めるヵゝと、 たナ三し、 入 れたこと襲こっ~`てどぅ~丶うイ立づじナをずるヵゝとレ丶ぅことを、 試鹸注入と、 要ずる轟こラィンヵ奮生きて〟丶る ヵゝ、 生きて~丶な蹄丶カゝを確蹄しナニと~`うこと轟こしょう じゃなv丶ヵゝと~`うことを相麟の上、 どちらヵゝと~`う と、 試験臥とし丶う言葉を木店ヵ肇挙&ずてきナこと思うんでずじナれども、 うち轟まそんプょこと轟ま全く思って~` なく て、 試険注入をしょう とし`ぅことで、 ェ9時04分'ま、 ぁる意味で轟ま臓瞼注入の疇疇始とし丶うイ立置づ~ナ です。 ~で巖‡、 試険湖ヵゞ完了しナニので停止をずると~`うことーこしましょ ぅ と、 と~`うヵゝ、 停止とし丶ぅことで 決定したんでず縄 ただ、 手ム轟‡、 もぅこの時点で水をブよくすブょんてレ丶ぅこと、 注水を停止ずるプょ丿ぃて毛頭 考ぇてし丶ませんでしたヵゝら、 ブょおカゝつ中止だっアこら、 どれく ら~丶の期關を『=止ずるのヵゝとレ丶ぅ指示もな v`中止プょんて聞じナませんヵゝら、 80分中止とし丶ぅのナょらまだぁォもでず饗ナれども、 中止と、 ~`っ再襲Hできる んだと揖保のゾょ~`ょうブょ指示Gこ轟ま従え*ょ~`ので、 キ広の判ー断でゃると。 です一ヵゝら、 円ユ葺ーニ~`た迪中ーこ篆‡中 止ずると言~丶ま したヵ季、 それの担当をしてし丶る防災坦五長` ーと~`~`ますGナれども、 彼Gこ賽‡、 ここで中 止をずると言ぅ縄ナれども、 ちょっと寄ってし丶って、 中止命令GまずるGナれども、 絶対Gこ中止して轟まだめだ と~丶ぅ指示を して、 それで本店姿こ縄ま中止したと~丶う報告Lたと~`ぅことでず。 ~ その後で、 先}まどの 27 報の臓論饗こブょりまずヵ3、 その後で官邸の方ヵゝら注水してし`~`ょとし丶ぅ話ヵ3来 たのヵ賛、 それヵ奮イ可ーー寺ごろヵゝ忘れま しナこ繍ナれども、 で轟‡` 多分、 27報の直前だと,恩うんでず縄ナれども、 で ー‡、 ゎヵゝったで'ま中止、 本格的Gこ注水を 20時20分&こずると~`うことで報告〝しましょ う と~`ぅのヵゞ、 こ の27幸糧の位づGナです〝 〇質問者 そぅする と、 まず、 最初Gこ ェg轟寺 04 分の後、 それーまど聞ヵ麦汁ょ~丶とき轟こ、 武黒さんの方ヵゝら、 9
  • 10. 【取扱~`厳注意】官邸の方の意向と~`ぅものを電彗舌で聞~`て、 その意向とb`ぅのfま、 海水轟まちょっとオ寺てと、 まだ了驚棄ヵ琴 出て財丶プょ〝丶と~`ぅことだっナこので、 その後、 木店ーこおられる髙さんのところヘ遭絡を取られたと~`ぅ こと贄こゾょるんです檎 ・〇回答者 連絡もテ~レピ会識ヵ離っブょヵ嘉って嬲丶まずヵゝら檎。質問者 それ繍ま、 テレビ会磯を通じてのお話。〇回答者 武黒ヵゝらのゃっGま官邸なので、 官邸}‡テレピ会ってし丶ませんので、 電話で私のところ}こ 来たので、 できませんょ、 そんプょことと` 注水をゃっと閲糞台した轟まヵゝり じゃプょし丶ですヵゝと、 もっと縄まっ き り言鈔`ますと、 四の五の冒ゎず轟ニ止めろと言われま しブこ。 何ナビこれーまと思って、 と りあぇず切って、 本店嚢ここう~丶ぅことを言ってくるーナれども、 どぅブょんナ奮と、 そっち伽ー轟こ指示ヵ$行ってし丶るのヵゝとし`ぅ話 を聞~丶て、 指示カ$また言ってし`ナこょぅプょ、 言ってレ丶な~丶ょう寶ょぁ~`ま〝丶なことを言ってし`ま した縄ナれど もね` 髙橋轟まね` 彼繍ま闔〟丶て~`て握りっぷそぅ としたのヵゝなと~`ぅ気も しますiナれども丶 そこ繍‡髙さ んGこ聞し丶てくナごさ~`〟〇質閾者 で轟ま、 そこの髙橋さんとのゃりとりと~`ぅの縄ま、 テレピ会藏を通じてのゃりとり}こプょるゎ'ナ ですね〝〇回答者 巌‡~`〝 .〇質問者 結局、 これ鬱まゃむをオ尋プょし`と~丶ぅことで、 本店佃憂の方と しても、 こぅゃって止める しヵゝプょレ丶 と~丶うことナごったので、 ー応テレピ会の表向き~でー‡、 所長と しても止めるとし丶ぅ汀彡を取っナこ上で、 そ れで円卓のメ ンノ〟ー}こもその旨言った上で、膏んの方}こ繍ま止めるなょとし丶ぅことを、 その円卓ヵゝら 槽穫れナこところで言って、 そのまま継続をさせナこ'と〝丶う ことプょんです檎。回答者 &ま〟丶。〇質問者 その後で、 今度ーま官邸の方ヵゝら了解ヵ奮出たと~`ぅことGこなった段階で、 この円卓のメ ンノ〟ー たち饗こーま〝 〟。回答者 それ轟ま、 官邸ヵゝらとし丶うょり、 テレピ会ヵゝら木店ヵゝらの指示ヵ肇来ナこ、 0ーく、 了解のぉ話}ま ね“。質問者 それで、 そこヵゝらG‡もぅ開糞台とレ`ぅことで、 その円卓のメ ンソ〟ー縄こも惰報共有を図って~丶る と~`ぅこと~こなるゎ〝ナですヵゝ〟。回答者 縄まし`。 _ }〇質問者 そぅずると、 円卓の皆さん}ま、 ー賽寺止めてし丶ナこと畦`ぅ鱚瞰の方もおられるゎじナでずね〝 〇回答者 じまとんどヵ毒止めて~`たと~`う聰を持っておるんじゃな~`で.しょ うヵゝ。〇質問者 〝寺聞ヵ葦前後ずるんでずヵ肇、 これとの比ー鮫と~`う ところで〟丶く と` 要ずる旺ここれ欝ま何鯵$プょんで も水をとーこヵゝく入れな~ナれみまし丶Gナブょ~`と~!うょラプょお考ぇヵ責エ号機Gこ閲してぁったゎじナでず檎 。回答者 盗‡ル丶〟〇質晶『者 ちょっと飛んで、 3月 ー3 日、 3号〝機のところゾょので、 ーー寺系夜"のところでし丶きますと、 注水 でずヵゝら、 3月 ~ー3 日じこ、 峙系夜=のところの 30 ぺージ、 3ーぺージの辺りプょんでずGナれども、 3号機繍こ関Lてーま、 最初賽こ〝 〇回答者 30 ぺージの後カ寶 33 べージ蜃こ、 3ー、 32 ぺージヵ寶抜縄ナてレ丶ます〟 済みません、 ぁりましナこ〟申し訳ブょレ`〟ー。
  • 11. 〇質問者 3号機轟こ関してブょんですヵ畜、 3号機でも3且 ー3 日&こ、 これ憂ま9時25 分寝こ淡水注入を開始し て~`るみた~`ブょんです。 それヵゝら、 3ーページ轟こ行きまずと丶 ー0峙30 分Gこ海水注入を視野Gこ入れて動く との糞電所長指示とぁりまして、 そして、 ー2 "寺20 分&こ淡水注入ヵ翠終了 し、 ー3時ー2 分贄こ轟ま海水臥を 開女台しナこと~丶ぅょうプょ流れGこなっておりまして、 これ轟‡、 結局、 3号機Gこっv丶て轟ま、 まず、 海水を入れ る前ーこ淡水を入れて~`・ると~`うことブょんでずヵ琴、 これ轟ま、 どぅし丶っナこ で” 。回答者 これーま、 零ムのぁれでずと、.〝 ェ号機轟ま、 今言っナこ逆洗弁ピッ トヵゝら海水を取って入れてし丶まし ナこ〝それヵゝら、 3号機の脇}こ、 この前も申 しま したじナれども、 防火水槽ヵ奮ぁりま して、 ここの防火水の 水ヵ肇使ぇるとし丶ぅことヵ誓、 要する縄こ、未ム巖まそのとき海木でぁろうヵ3、水でぁろうヵ3、入れられるもの欟‡、 近蜴のもの撃ま全部使ぇとし丶ぅよぅな形のぁれプょので、 余り ここで淡水ヵゝ海オく縄ここだわってし丶プょし丶んです ょ。 まずこ ー番近観で測られるもの、 淡水ヵ言ぁれ轟ま` そこーこ入れろとし`ぅ才昔示を しナこ〟それヵゝら、 も うーつ、 ニれも記憶ヵ輩ぁれブょんですGナれども、 要じまェ号機もそうプょんです縄ナれども、 ホ ウ酸水を最初馨こ入れナこ方ヵ嘉レ丶〟丶と、 これ餐ま原子炉の安定と~`〟`まずヵゝ、 再臨界を防ぐためGこホゥ酸を突 っ込んナ占方ヵ奮~`~`と~`ぅ判]断ヵヌぁって、 そのとき欝こェ号機繍‡逆況弁ヒ'ッ トでホゥ酸を溶ヵゝしナこんです暖ナ れども、 ホウ酸を溶ヵゝすのi‡、 防火水の方ガ責、 常ーこきちんと しナこタ ンク とし丶ぅヵ〝` 水槽ですヵゝら、 こ の方ヵ3溶ヵゝしゃずし`とし丶ぅ ことで、 それも含めて淡水臥をまずゃって、 それヵゝら悔水肇こ切り換ぇたと し`ぅ肥億でござ~`ます〝 〇質問者 ここの3号機の淡水臥のところプょんです&ナれども、 このときの3号機の状況プょんでずヵ誓、 3号機縄‡ 抽Cェヵ責止まったのヵ3、 その日の午前2時42分とし`うことーこブょってぉりまして、 その後、 9 時25 分睾での間、 6疇寺聞 40 分踉關ヵ毒空~`て~`て` その間、 ~`ろし丶ろと原子炉の圧力ヵ弯髙~`とヵゝ、 そ う~`うょうプょ状況もぁって、 なヵゝなヵゝ水ヵ婁入らブょ~丶と~`ぅことでぁったょぅなんですヵ$` この辺の注水 ラィ ンブょんヵゝをっく って~`た方ヵゝらのお話~こょると、 当初、 この3号機驚こっ~`て轟ま、 逆洗弁ピッ トヵゝら 消防車をっゾょ~丶で、 それで3 号・機の方Gこ入れるラィンをっくってし丶ナニところ、 ちょっと防火水柵の方じこ ライ ンをイ篭ぇてくれと~`う鯖ヵ奮ぁって、 それでまた、 この防火水柑の方ヵゝらのラィ ンGこ弓ーき直したとし丶 うょうゾょぉ話をされてぉられまして、 それヵ丶ら複致名の方ヵ肇、 そぅ~`うぉ話をされてぉられるんでず。そのラ互りの経紳と~`ヲの轟‡、 なぜそのよぅナょ判ー断ーこプょっナこめヵゝと~`うの繍ま、 おゎヵゝりですヵゝ' 〇回答者 これ}ま、 繕柵争点巖こプょるど思って、 未ムも思し`出そぅ と して~丶る丿uです~Gナれども、 基木郡J轟こ思 レ丶出せな~丶んですょ〟 強く海水ヵ3だめだとし丶ぅょぅな指示ヵ青木店ヵゝらぁっナこ記憶もな'し丶んですね、 手ム自 身讐ま檎 'それで、 現揚の人問鬱ま、 どぅも海オく注入ヵ誓次誓こして、 淡水とレ丶う指示を、 そう~ゞう どこヵゝヵ=らの指示 でそぅV丶ぅふうGこ切り換ぇたと〟`ぅふうGこ言っ'て~`るょぅです篆ナれども、 これじま後で疇轟~丶た話ですヵゝら、 ぁれで寸f轟ナれども、 澪去巖まその肥憶ヵ奮余りゾょく_て、 要する}こ手近Gこぁる水で入オtれじま~丶~丶ナごろぅ と、 粟す る}こ淡水でぁろぅヵ輩、悔水でぁろぅヵ警、ゃりゃすし丶方でゃれ縄ま~丶”丶と~丶ぅ半ーー断でゃったっもりナょんです。 呂ーー&ここれ饗ま、 ナ董れもヵゝfまうっもり も何もブょくて、 このときを,思し`出せ繍ま、 私の誓制断fまただ水を入れる、 それ鬱ま淡水でぁろぅヵ声、 讐毎水でぁろうヵ$、 手近プょ水を入れると~ゝぅこと しヵゝブょヵ〝ったゎ'ナでず〝 。慣問者 ちょっとまた、 横薔=りヵゝら入り込んで、 今、 言ってし丶るょぅゾょ指示ヵ髑ぁっナこり、 邦ー奪寺ヵ3ぁ'っ ナこり、 し`ろんジょものヵ葦ぁるんナ三ろう縄ナれども、 この海水の臥を糞台めると~丶ぅことも、 それヵゝらそし丶っーー
  • 12. 【取扱~丶厳重注意】を止めると~`ぅことも、 伊]ぇ繍ま轣樺統をするとし丶ぅことも、 これ繍‡ぁらヵゝじめ所長ーこ与ぇられて~`る梅”良 ナ奮と考ぇるのヵゝ、 考ぇブょレ`のヵゝ、 それヵゝら、 そぅ~`ぅことと~`ぅのfま、 頭の意の中ーこ、 ニぅ~`ぅこと をゃるとき賽こぁったのヵゝ` な~`のヵゝ、 藝するーこ、 ナ三れヵ奮~丶ても、 そこでゃらなじナれ巌ま~`轟ナな~`ことだヵゝ らゃると~`うのヵ〝、 それと も、 所長轟まこぅ~`う實任ヵ警ぁるんだヵゝら、 自分ヵ輩ゃらプょ~ナれぱし丶ーすな~`と考 ぇるのヵゝ、 さもなじナれ&筐` こぅ~`_ぅ権"良ヵ$ぁって、 婁まヵ=ヵ3ょ&ナ~`ゾょことを言ぅとし丶ぅの縄ま、 それ縄ま旨う ヵゝも しれな~`iナれども、 そんゾ垣ょーナ〝`プょことを~`ち~`ち闔く必`要じまな~`と〝`ぅょぅゾょことを者ぇるのヵゝ、 その辺ヵ肇外ヵゝら見る と、 とてもゎヵゝりづら~`と~丶ラヵゝ、 知りナこレ丶ところなんです轟ナれども。〇回答者 まず` ご < 普通の弐菜イ循でぁれ縄ま、 要ずるーこマニュアノレナごとヵゝ、 それ&こ従って実施しなさし丶と 〟`ぅことーこなります~}ナれども、 海水を臥ずるなんて~`ぅの}ま、 本邦初公疇團でござレ`ますので、 ィンタ ーナショナ丿レ初公疇團みたし丶ゾょ"〇質問者 そぅでずね、 世界中で初めてですね。 〝 〇回答者 初めてですヵゝら` もぅこのゾーン耆こなっ縄てくると、 マニュアノレもぁりませんヵゝら、 極端なこど、 未ムの勘と~`っナニらおヵゝし~丶んです'ナれども、 判断でゃる話だと~`ぅふぅーこ考ぇておりました。 〇喪聞者 そうす~ると、 そこで~`ろんな思感ヵ3ぁっナニり、 それヵ=ら期]断ヵ3ぁったり して、 止めろブごの、 ゃめろだの、 待って~`ろナ奮の、 イ可ヵゝそんプょこと・を言う と、 それ轟囃音ナ奮と考ぇる。。回答者 考ぇまず〝 }〇質罰見者 そこヵ薯聞きたヵゝったんでず。〇回答者 ずべてヵ費そうでず。 矛広'ま、 水を入れる、 要ずるGこシンプノレなんですJニ” ゃること繍ま、 水を入 れるのと、 格納棚の圧力を下Gテる、 この2点、 どの号機もその2点だ縄ナをゃるんだと、 これだGナを言 って~丶ま したヵ'ら〝。質問者 それ以夕トGま、 もう雑音ブょんだ。 〇回答者 雑音でず“ それを止めろだとヵ=、 何だヵゝんだ~`ぅの嗜ま、 全部雑音でず。 未ム任こ〟とって縄までず檎〇質問者 テレピ会ナょんヵゝで、 こちらヵ3どぅ しましょうヵゝと~`うょぅブょ、 お何〟丶のょぅな形轟ま。 〇回答者 &まとんど言っそレ丶ませんね〟 ~。質問者 本店ヵ琴勝手轟こ聞~丶てどんどん言ってく ると~`ぅ形でずヵゝ。。回答者 でずヵゝら、 闔~丶合ゎせヵ寶多し丶んです〝 今、 どんな状況ナさと、 ナミヵゝらサポー トで繍まな~`んです ょ・ 報告のため縄こ何ヵゝ闔くんで、・途中で頭賽こきて、 ぅるさ〟`、 黙って~`ろと、 何回も言っナこ覚ぇヵ奮ぁり まず轟ナれども“。質問者 木店の方}‡、 逆棗こ官邸轟こ聞ヵ$れるヵゝらじゃブょし`ヵゝと。。回答者 そぅ~`ぅ辻とです'〇質闔者 先轟まどの官邸ヵゝらの指示と~`ぅ賠で` 根拠じこっ~`てーま脱朋プょヵゝったんでずヵゝ。〇回答者 たヵ責ら、 先讐まどの砥暮舌で` 鯉轟舌を再現しまナと、 まず、 官'邸ヵ誓まナ三海水注入を了解して〝丶プょ ~`と〟丶ぅ詰ヵ肇ぁったので、 矛ゴ`}ま入れて~`る し、 もぅ入ったんナビヵゝら、 こ”Jまま注水を継統しますょと言 ったら、 四の五の言ゎずじこ止めろと、 そのときの守E話だ'ナ縄ま~`まナ己&こ党ぇてレ丶まずじナれども、 それでゃ って〟丶られプょし`なと丶 手ムヵ〝らする と、 そうなっブニゎ繍ナでづ・。 ナごヵゝら、 肺理根拠も何もなし丶でずヵ〝ら。〇質問者 一番大きな雑音だったゎGナナ三。 〇回答者 そぅです。 ナごGナ慧$ども、~ もう雑音だとーま,思ってし丶ませんでした'ナれどもね、 そのとき3こ縄ま、ー2
  • 13. 【取扱し丶厳重注意】うるさ~`なと〝 手ム繍まそう決めてし丶ま しナこヵゝら、 外ヵ〝ら見ると、 国会で何ヵゝ騒~`だりずるものナ三ヵゝら、 大 事件みナこし〟丶蒼こ思ってレ丶らっしゃる人ヵ享多し丶んです轟ナれども、 そんブょF贔題じゃナょく て、 単純iこ今` 止めナこ らえらし丶こと}こなるヵゝら、 ずっと続縄ナるぞと,思ってゃってし丶ナこゎ'ナでず〟〇^質闔者 当時、 遇刊]誌で、 所長さんの話で、 ゃってし"られブょレ丶と言っブこと~`ぅ話ヵ$出てし丶ナこんでずじナ れども、 それ簾ま、 そぅし`ぅ言葉ナどっナこんでずヵゝ。〇回鰐 そのとき}ま、 ゃってし丶られなし丶なんて言ゎブょヵゝっナこんです。 やって~`られなし丶よ軸轟‡、 も っと後のタィ ミングだっナニと,思~`まずーナれども、 気持ちの中で}‡ずっとそぅ,思って~`ま しナこiナれども檎 。質問者 ぁれ繍ま、 どこヵゝら漏れナこのヵゝ、 櫛]と早し`段階で山てし`ま しナこ檎 _。回答者 ぁれーま、 どちらカゝと聯丶ぅ と、 テレビ会礒ヵ奮レ`ろんプょところ警こっブょヵ貪って~`る じゃな~丶ですヵゝ、 オフサィ トセンターとヵゝ、 結構~`ろんな人ヵ賽聞縄ナるんですね。 マスコ ミ轟‡ヵッ トして~`まず乃ナれども、 そこで言ってし丶る発言ヵ3メモして流す人ヵ誓多分~`るんナ三と思ぅんです〝 でずヵゝら、 毎日ゃってし`るテレ ピ会と~`うの轟ま、 半分夕ト轟こ漏れてし丶る と、 これG‡本店と第二と柏崎とォフサィ トセンクーとジェーヒ* レッジと、 それヵ〝ら‡岳痛の支援室です札 これ縄ま最初ヵゝらっなヵ奮って、 情報を朝晩ゃって~丶まずヵ會ら` そこで私ヵ3ゃって〝丶らぇヵゾょ~`と~丶うょうブょことを言っナこ話ー‡、 多分、 どこヵゝで流して〝丶るんでしょ ぅ。 好き縄こしてくれと,思聯丶ますじナれども〝〇質問者 で}ま、 まナ:、 戻して〝 。質問者 結局、 まナこ、 彗舌を戻しま して、 3月 ー2 日の夜轟こ孝毎水を実際&こ饗‡ ー9時04 分ヵゝら字肖防車でェ号機の原子炉内轟こ継統白g繍こ海水の注入を慢H始してし丶尤;と~`うことで、 その誓菱、 時系夜=` 9ページーこ戻っ てみまずと、 20時45 分、 海水注入を初めてヵゝら ー=寺聞 4ー 分のところで、 ホゥ酸を海ォくと混ぜて原子 炉内注入闕女台と~`ぅことで丶 この時点でォてゥ酸を混ぜるとし丶ぅ話}こブょっナこの縄ま、 イ可ヵゝぁるんでずヵゝ〟 〇回答者 海水とホゥ酸を鼓初ヵゝらー緒Gこ混ぜた~`と,思って用意しろと~`って~丶たんでず。 ナこブ占、 ここ の揖所の線量ヵ裏非常轟こ髙~`のと、 ホゥ酸ーまぁる程度溶ヵゝして入れプょ~丶とし丶'ナ_ブょ~`んでず。 要ずる轟こ、 袋 で入ってく るの3ま、 ホゥ酸の固まり と~`ぅヵゝ、 結晶と~`ぅヵゝ` 白~丶ぁれですヵゝら、 ぁォもを轟まっと入れて も、 溶ヵゝしてぅまく大疆tる手竄債も考ぇてお&ナと~`ぅこと饗ま、 もっと團菰縄こ言って~丶ナニんでず〝ナこナ三、 ゃiまり現蜴の線量ヵ3髙し丶、 それヵゝら準備ヵ輩ブょヵゝなヵゝ盤ゎブょ~`、 まず轟ま水を入れると~`ぅ ことを 最優先で、 ホゥ〝酸ー‡、 しょぅヵ輩プょし`ヵゝら、 棚でき次第入れろとレ`ぅことで、 実質的嚢こできナこのヵ奮 20 時45分と~`うことでぁって、 これ轟ま指示で 20峙45 分iこなっナこんで繍‡なく”て、 これ繍ま、 「as s。。n 曲 p。ssibーe」 で入れろと~`ぅことヵゞ、 現揚で実ー捺ーこーまこの時轟轟ーこなっナことし`ぅことでず。 〇質語『者 それヵゝら、 この燻発賽こ関して}ま、 し丶ろんな原因}こっし丶て議諭をされて、 ど ぅ も格納容器ヵゝら 水索ヵ責漏れて、 建屋上部の方Gこ充湖して、 そ彙$で爆発Gこ至っプこんでじまナょし丶ヵゝとし`ぅのヵ奮、 数時=疆以内ーこ 縄ま、 そぅ〝丶うのヵ婁有カプょ脱と してとなぇられナことして丶 でーま、 'そうし丶っブこ原因の可轟管性ヵ貪髙~`とブょっナこ 齢}こ、 各号機、 ー号` 2号、 3号、 4ブょし丶し6号とぁります'ナれども、 それら轟こ対して、 今後、 そう し`っアこことヵ$起こることを防ぐナこめ縄こ、 何ヵゝずる手立て縄まな~`ヵゝと~`ぅょぅブょ、 そうし丶う検討とレ丶ぅの 繍まされ†こんでずヵ=。。回答者 同時簾こしまず〝〇質閾者 伊丿ぇば、 どぅ~丶ぅ譲輪ヵ3そのとき}こ篆ま。 〇回答者 まず、 本当ーこ原子炉建屋のブローアゥ ト丿〟ネ丿レと~ゝうのヵ3ぁり ま して、 原子炉建屋の圧力ヵ$ー3
  • 14. 【取扱し`厳重注意】ぁる程度上ヵ輩る齔、 このプローアウ ト丿{ネノレヵ~タト佃】馨こ破れて、圧カを逃ヵ3すょぅな櫛造轟こプょって~`ます。 ところヵ輩、 これヵ寶平成 ー9 年の柏崎の地のときGこ` 地震カで圧力ヵ3上ヵ$ってレ`ゾょ~`の縄こ、 ブローア ゥ ト丿〝ネ丿レヵ3完全轟こ閲~`ブこ事{祝]ヵ3何伊ーヵ=ぁりまして、 そのブロ~ァゥ ト丿ヾネ丿レ縄ま、 ちょっと開き~づらく するょぅな改良とし丶~丶ますヵ=、 今ヵゝら思う と改悪プょんですーナれども、 ずるよう縄こブょって~`ま して、 碑 機のブローアゥ トノ〟ネノレヵ翼疇疇きづらル・丶と〟丶ぅことヵ3ぁりました〟それで` 2号、 3号も当然のことブょヵ耆らこの事象ヵ3起こるとし`ぅこと繍‡、未ムも頭の中iこぁりましたし、 本店も同じ意で共有して、 まず、 どぅ しょぅヵゝと` それで、 プローアゥ Fノ〟ネ丿レを開~ナる&こしても、 今、 原子炉建屋の中&こも入れ*ょ~`ょぅな状旗で、 外ヵゝらも團團Gナ られな~`と〝それで、 ~`ろんなことを考ぇて、 も う~っ饗ま、 作業ーこイ半って、 もぅ既轟こどれく ら~`水素ヵ讐浮~`てし'丶る ヵ〝ゎヵ〝らなし`、 作藁賽こ行くのも危な~`ゎじナです檎 作業賽こょって、 例ぇ}ま火花で発火ずると~`ぅことも ぁりオ尋るので` ~`ろレ丶ろ横討しナこんでず繍ナれども、 碗Jぇ}ま夕ト側ヵゝら何ヵ=ゥォータージェッ トみた~`ブょも ので閲縄ナれ繍ま、 要するGこ水で且團じナるので火花ヵ3出な~`ヵゝらウォークージェッ トはできナ羹し丶ヵゝとヵゝ、 そん ナょ単時間で穴を開賽ナるょうゾょエ其もな~`でずし、 ~丶ろんゾょ検討を しま しナこ〝 人閲ヵ責入ってできな~`ヵゝと ヵゝ、 ~`ろんプょこと轟ま考ぇた丿vで髑】~ヵ輩、 少プょく ともずく〝轟こできるょうプょ状況で縄まゾょ~`とし丶ぅことで、 並千テ して考ぇて繍まし丶ブニんでずGナれども、 そんブょ状魍ヵ膏統し`てし丶た。 でずヵゝら、 検討をず っ と継統してし丶た・それで、 たまたま 2_号機凌讐、 現塀轟こ行った人問ヵ費プローアウ ト丿ヾネ丿レヵ輩開じ丶て~`るぞ と、 何でだとし`,うことで、 多分ぁォt縄まェ母機の燦発の圧プ〕ヵゝ何ヵゝGこょるんだと思ぅんです〝 それ&こ しても解せオょし`の繍ま、 測ーーー}こブローアゥ ー`ノ縄ネ丿レヵ奮ぁって、 エ号孝畿縄まこっちヵゝら燥発 して貶`るので、 ょく このブローアウ トノ〝 ネ丿レヵ3開レ丶ナこプょと思ってし丶るんです轟ナれども、 ~`ずれGこしても、 2号機縄まブローアゥ ト丿〟ネ丿レヵ肇開し丶て ~丶るヵゝら、 何とヵゝ逃Gずそうだとし`ぅことで}まっとしたので、 3号をどぅするヵゝ、 こぅし丶ぅ話で、 3号機 を重点的轟こゃって、 そのブローアゥ トノ〝ネ丿レ、 もしく轟まプローアゥ トノ〟ネ丿レ以外でもし丶ぁ丶んでず憂ナれど も、 疇團}ナられゾょし丶ヵゝと、 衝端ナょことを冒う と、 自衛隊のジェッ ト機ヵゝ何ヵゝ来て、 機閲銃カゝ何ヵゝで穴を疇H 縄ナてくれプょ~`ヵゝく らし丶のことも考ぇたゎ}ナなんでナみナれども。〇質閻者 建屋の蓼戸常用の饗鮮気の系統で、 SGTS、 ぁれとし`ぅのーま、 このとき'ま使ぇる状況ではな~丶ん ですヵゝ〝 ・。回答者 な影丶でず。 非常用系の醒源ヵ賽プょ~`でずヵゝら、 SGTS ヵ肇もし生きて〟`れば、 水蟲'.亘ヱ 欟まなヵゝ.っ たでずよ〝 紬雀こな~`でず. そこヵゝら非常用換気してし`るゎーナでずヵゝら、 そこヵゝら原子炉建屋の中の気 体ヵ賽全部フィ丿レタキをヵゝま してタト轟こ出て~丶〈ゎ'ナでずヵゝら` これ轟ま建屋の中の非常用の換気ヵ肇生きてし丶 れぱ、 水棄爆発繍ま起こって~`ません。ナ占ヵゝら、 我々ヵ$ちょっと惹朧で抜繍ナて~`ナこの轟ま、 イ可ヵゝ換気して、 sGTS&ま止まって~`る、 通常換気系 も止まって~`るんでず'ナれども、 換気してくれて〟丶るょうブょ勘逓し丶してし丶る轟確分カ$ぁって、 そこで水素 ヵ3たまって爆発ずると〟`う発想轟こなヵゝなヵゝ切り〟替ぇられてレ丶汁ょヵゝっナこ” 〝 〇質閲者 それ繍ま丶 ェ号機の卿前とし丶うことでずヵゝ” 〇回答者 前です。 その後繍‡、 おっ しゃるょ ぅGこ` 3号磯繍ま何疼ヵゝの手当でラィ ンを生ヵ~して、 換気で きプょし丶ヵゝとヵゝ、 そうレ丶うことも含めてでず。 それヵゝら、 今言っナこブローアゥ トノ〝ネ丿レとどう開饗ナるヵゝと ヵ=、 プローアゥ トノヾネ丿レ以タトでも、 建屋のー番の角じこ繍可ヵ=疇團ロ部をイ債れ縄董、 とヵゝです檎。質問者 何ヵゝ大きゾょ鉄の玉のょ ぅなものをヘリ コプターでぷら下&ずて、 どんとぷっ'ナたし丶と、 まず` ー4
  • 15. 【取扱~`厳重注意】そぅ~`ぅことヵ貪ぁりまずね”〇回答者 そんなことを、 手ムらヵ奮本店Gこそんブょことを言って'し丶たんです、 何ヵゝ考ぇてくれと、 でも 手立てヵ3な~丶ので、 タトヵゝら原子炉建屋の上をプレークするょうプょ方法を考ぇてくれとし〉うの3‡、 ずっと このときヵ〝ら言ってレ丶ましたね。。質問者 今のー運の話じま、 これ巌ま` ー号機と同様響こ、 建屋内Gこ水素なんヵゝヵ誓充満した齢婁こ` どぅす るヵゝと~`ぅょうなことで、 轟ーー途吏ーこ力=ぇて、 2号機ゃ3号機の圧カ容脾格納容器、 そちらの方賽こ対し ても弓ーき`続き十分繭を講じゾょ縄ナれぱプょらブょ~`とレ`ぅ状況ヵ責ぁるゎ'ナです檎それで、 時索夙jを睨み進めて〟`く と、 2号機の方、 それヵゝら 3号機の方も同様ブょんですヵ誓、 これ繍‡、 ー9ぺージを見て~`く と、 この3月 ー2 日の ー7時30 分、 ですヵゝら、 これじ‡爆発ヵゝら2時問弱く・ら)丶のと ころで` べン ト操イ催の ぜ『を疇團女台ずるょぅ、 発所長指示と、 これ鬱ま同様の記述ヵ翠3号機の方Gこもぁり まして、 そうすると、 ー7時30分のーー象点で、 2号機と 3号~機、 し丶ずれもべン ト操作の準備を開朧ょと、 そうレ丶ぅことをナょさってぉられると~`ぅことGこブょるんですヵゝね〝 。回答者 繍ま~`〝 . _ 〇債問者 この段階で、 2号機、 3号機轟こっし丶て、 そのべン トの操作の準備をせよと~`ぅ半]断をされナこ の}ま、 どぅ してなんでずヵ琴。 ' 〇回答者 これも当然のことプょヵ讐ら、 エ号機でべントでぇらし丶手=團を取りましたし、 どっちみち3号、 2号も同じょうプょ状賑轟こブょるゎ盗ナですヵゝら、 最後のラプチャディスクプごじナーまんと破れ}まぺントできるょ うーこしておヵ〝な~`と、 格納容器の圧力ヵ奮夕丿疇命上ヵ=ってと'〟丶ぅことーこ矢ょるので丶 その準俯をしろと~`ぅ こ とを早め縄こ言った。 。質問者 状況をちょっと朋らヵゝGこずるナニめゾょんでずヵ輩、 そぅ~丶ぅ ことで、 どのみち、 工号機の方でヵゝ プょり蕎卸苦労されて~`るので` 早め、 早め轟ことし丶ぅことでぁった齢ーこ、 伽ーぇばそぅv丶ぅ苦労をされて~` るのヵ警、 3月 ー2 日の未朋とヵゝ、 そのころーこずっと線量ヵ輩上昇して~丶っブこりニ 余震ヵ警統し丶たり` そぅ~` う状況ヵ賽ぁるところで、 これーま一筋で繍‡し丶ヵゝぬブょと、 当初思って磁丶ナこべントのょぅなもの縄まもっと手 間ヵ奮ヵゝヵゝるものだと、 ブょった段階で、 伊jぇ縄ま3月 ー2 日の牙ミ朋とヵゝ、 朋ーナ方く らし`【こーま、 もぅ ー号機で これだじナブょるだヵゝら、 2号機、 3号機の方も今_ヵゝらでも準例蹟を進めておじナと~`ぅふぅーこならゾょヵゝっナこ何 ヵゝ原因ヵ3おるんでずヵゝ” ・ 〇回答者・ まナ三、 ー号機ヵ責べン トヵ琴完全縄こ、 ェ号機iこ人ヵ翼全部ヵゝヵゝってゎるゎ縄ナでず檎 要する轟こ、 ~丶 ずれじこしても余裕ヵ警ゾょ~`ノuでずょ。。質閻者 それ搬ま、 人員幽J。 〇回答者 人員的余裕もナょ~`でずね〟 それで、 今、 言ったょう縄こ、 ー2 日の午後ーこ慧ま、 爆発 してし`るゎGナでずヵ〝ら、 その段階で` 現揖【こ行って、 べン トの操イ偕の準備を しろと言って も、 人貝的も、 線遺も上ヵ膏 ってきて~`まずしね、 プょヵゝブょヵゝ行ヵゝせられプょ~丶と~`う状況なんナ占縄ナれども、 だiナれども早く しろと~丶う ことなんでず“ですヵゝら、 ゃっとの後で、 ~丶っぺん退避させて、 ー号機のラィ ンナップをさせナニ` そぅ~`ぅょぅ プょタィ ミングで同時}こ` 考ぇてーまし`ナニんでず蔽ナれども` まず轟まー号機を{可とヵゝ落ち着}ナるとし丶ぅことヵ奮 ー番重要だとし~うふうプょ繝ー断を したとし丶ぅことです” 。質問者 2号機縄こっ~`て言ぅ と、 ー2 日の ー7 時 30 分の時点で巌ま、 注水の閲係でずと、 RCーC ヵ3起動 ー5
  • 16. してレ`たと~`ぅことGこなってし丶るんでず轟ナれども、 それで、 この時丿慕で'ま、 まだRCーC ヵ奮動~丶て~`ると レ丶う認をされてし`ま したヵゝ〟〇回答者 轟ま〝丶。〇質F迅者 当初、 この2号機縄こ関してし`う と〟 現褐の方のエ夫とレ丶ぅことで、 丿〝ッテりーな〝んヵゝで藝ら ブょ〟`負荷なんヵゝーま全部落と して、, ECーC の方縄こを集中させると、 使うところをそぅし丶ぅ形で省カィヒ したと~丶ぅょぅゾょぉ旨舌で、 実際ーこ、 そぅ~丶う形で取っナこと しても、 それヵ寶どの程度もっヵゝと〝丶_うのーま、ゎヵゝらな~`状況なんでず檎 で巖ま、 この RGー。 ヵ奮まだ動し丶てv`るんだとし`ぅこと&こっ~`て縄‡、 {可ヵ軸閲の方法、 これーまど ぅし丶った形で確認を。〇回答者 未ムも要するGこ、 互言 の緊帥策童'こ〟`ると、 現場ヵ3ゎヵゝりません〟 ですヵゝら、 R瓜C }ま動 〟`てレ丶るのヵゝとレ丶ぅ問~丶ヵゝ&ナ}ま何回も しま した・ だfナれども、 現揚で、・藝するGこ軒器ヵ輩見ぇな~`とし丶ぅ 話ヵ婁入ってきて、 それでも碓してくれとし`ぅことを言って、 ゃっと後で閾く とぇら~`大変な思~`をし て、 RCーC の迎転を確認ずる、 原子炉建屋の中轟こ入って~丶って、 大変ブょ思し`を してとし丶ぅの轟‡、 手ムも ぅ ヵゝっなことで、 そんブょ縄こ、 大変ブょのGまゎヵゝって~`ま したじナれども、 物す~ごく大変だと~`う認職ヵ琴、 その 時点で鬱‡ゾょヵ~っブこので、 RCーC を確認してくれと` それで大変な思~`を して、 2=寺 55 分の時点で報告 ヵ賽ぁって縄まっと しナこと~`ぅ思し丶ヵ膏ぁるんです轟ナれども、 記憶ヵ責ぁります〝。質闔者 それ轟ま` ー2 日の2時55分董での聞ーこそぅ~`う報告ヵ輩ぁって、 その後、 RCーC縄ま結局ずっと 迎転起勁中ブごと~`ぅこ'と繍こブょって~`るんですヵ肇`例ぇGま3月 ー2 日の夜ごろとヵ'、要ずるーこ、これじ‡丑CーC ヵ奮止まったら、 决の手立てをずぐiこでも考ぇな&ナれ轟まし丶ーナプょ~`ですね そうする と、 RCーC ヵ耆動~`てし丶 るヵゝ、 動~`て~丶ジょ聯丶ヵゝと~`うこと轟こっし`てーま、 す〝っと発斑プょりGこ確髑欝ま取って~`てこノvでずヵゝ・ 。回答者 勿でづ一ょ〝 でずヵゝら` 澪ム轟ま、 RCーc ヵ警動~`て~丶ることヵ責、 2号機の决のステップ轟こ、 抽備 縄まずる}こしてもでずょ` 决のステップの紫ー断Gこなりますヵゝら、 '〝葦牽をしろと~`ぅ指示ーましており ・ま しブこ”。質問者 RCーc の水源とレ`ぅのーま何でしたヵゝ〝。回答者 RCーC の水源と~`ぅの優ま、 自分です。 自分でずと〟丶ぅの繍ま、 蒸気で、 自分の恭気を復水機で 戻して”〇質F遇者 それで}ま、 水源の方を見てもゎヵゝらな~`でずね。〇質問者 この RCーC ヵ奮まナ奮証鮒~`て~丶ると~`うことの3万 ー2 日の例ぇ縄ま夜の段階プょんヵゝで、 このころ 繍ま、 所長の頭と して、 要するGここれ轟ま、 後ヵゝら振り返ってみれーま、 結局、 3月 ー4 日の ー3時25 分Gこ停 止とし丶ぅのを、 これ巌ま水位のイ氏下をもって羽j断さォ$て~`るょぅプょんでずヵ饗、 当初ヵゝら ー4 曰の ー3 =寺 25 分まで助く と縄ま,思ゎプょ~`ゎ'ナでずね。 し丶っ止まるヵゝゎヵゝらプょし丶と~`う状況で、 ずっと日々時問ヵ$経って レ丶くゎじナです檎〇回答者 ですヵゝら、 基木的唾こ&‡ェ号薯幾ヵ3大変*ょ状況Gこプょって、 决}こ3号・】幾でずね、 ー 、 3` 2でずヵゝ ら、 要する繍こ、 少プょく ともシリーズで来てくォmブこのヵ肇ラッキーだと思って~`るく〝ら~丶で、 どのタィ ミン グで来てもぉヵゝしくなし丶ゎ繍ナですょ。 人ヵ奮足りプょレゝと〟丶う状ゴ鵬で、 頭の中ヵ誓ノ縄ニくって〝`るんでずょ〟 未ムも縄まっき りし丶って、 だじナれども、 さっき言っナこよう轟こ` ゃること}ま水を注水、 どの号機も水を注水す ることとべン トだと、 これしヵゝなし`。 その中で、 し丶ろ~`ろ状況ヵ讐、 ー号機ヵ肇燦発しただとヵ=、 その収集 ー6
  • 17. 【取扱し丶厳重注意】もしな繍ナれ巖まし`轟ナな~`、 その間Gこ2号機、 3号機の状況ヵ$変ゎってきっっぁるのを確認しナょヵ暮ら対応 し て~`ると~`ぅ指示を して~`たと、 本当のぎ昆乱期でずヵゝら、 そんプょロジヵノレーこ、 どのタィ ミングで何ヵ零と ヵゝし丶ぅこと饗ま鱗ょ襲丶んですね〝 そのとき轟こ気ヵ賽っ〟丶ナこことヵゝら、 どんどん指示をしてゃって~`く と~`ぅょ ぅな状態でずヵ〝ら'。質問者 でiま、 碗jぇ}ま、 この爆発の後とヵゝ、 2号機なんヵゝ}ま、 RCーC ヵ$まだ勤レ丶てし`ると、 これ}土止 まっナこらどうしょうとヵゝ〟〇回答者 勿、 考ぇて~丶ま した'〇質問者 考ぇて~`羞したヵゝ、 ど~ぅし`うふぅ賽こしとぅと。。回答者 ~丶ずれ&こ しても胱する しヵゝブょし丶ので、 海水湖、 ナこアご し、 その"寺点でもまだ十分賽こェ号機 憂ご消防車、 手当 しま したiナれども、 寶肖防車ヵ3まブご十分嚢こプょ~`状態でずヵゝら、 それヵ3ー頂次来るんですじナれ ども、 その順次来ナニのヵ饗、 どの段階で何台来たヵゝ轟‡、 も ぅ未ムの記憶繍こゾょ~`ですヵ輩、 2号機の注水ずる段 階}こブょると、 縞榊` 消防車ヵ輩来て~`ま して、 それでポンプアップずるため欝こ2台もって~丶って、 それヵゝ らまナこ、 要ずるGこ物揚揚ヵゝら水を取って、 そこでポンプアップして、 要する轟こゼロメーターヵゝら ー0 メ ーターまでポンプアップを2台の消防車でゃって、 そこヵゝら注入の寧肖防車轟こ持って~`く と、 そのラィ ン ナップヵ32号機の帥のとき轟こ初めてと~`うヵ`、 そのラィ ンナップ繍こブょるまで、 最初ーまー台でェ号機を 女台めて~`たゎじナでずヵゝら、 徐々【こ寶肖防車ヵ裏増えてく るんだーナれども、 それでライ ンナップを决々轟こ変ぇ て~`って~丶るょぅプょ状況なゎ縄ナでず檎そうすると、 このころ、 RCーC ヵ輩止まったら、 梢防車を使った形、 要ずる&こー号機でゃって~丶るょぅ な形とし丶ぅ頭だっナこんでずヵ`檎。回答者 そぅでず。'それしヵゝプょし丶〝〇質問者 そぅずると、 その=寺点で縄‡、 3号機ゾょんヵ,ゝ繍ま、 ェ号機の爆発当時、 HPCー ヵ輩起励 して~丶るん でずヵ$、 2号'まもう起助しゾょ~`ものナ三と思って~`ナこんでずヵ=〟。回答者 それ~ま、 何とヵゝ起勁させろとレ丶ぅこと繍まずっと言って〟丶ま しすこヵ3、 ど}う も現場ヘ行く と、抽0ー縄‡ノ〟ッデリーだったヵゝ、 ノ〟ンナ占っナこヵゝゎヵ`ら訳ょし丶でずじナォ$ども、 そこヵ琴だめナ奮と、 何とヵ蘊ー日し ・ろと~丶ぅ指示ーまして~`ま したヵ琴、 復ー日斑の方で箋霊鶏理だと、 多分、 同じところで、 同じタィ ミングGこ所長 縄こブょられたら多分ゎヵゝると思ぅんでず縄ナれども、 こォもだGナ、 3っ暴れて~`る'ものヵ警ぁって、 ~`ろノuな俯 報ヵ輩来て` 判ー断しプょし丶と〟丶〝ナブょし`とき響こ丶 もぅゎヵ〝らなくなってしまぅんでナ檎 ナごヵ〝ら、 指示をした の'‡ゝ 手』の指示'ま、 単純Gこ注水しろ、 何とヵゝエ夫して注水しろ、 悔水でもイ可でも~`~`ヵゝら、 それと格納 棚の圧カを下じずろ。それで、 今、 おっ しゃっナこょぅ轟こ、 RCーC、 軸0ー 轟ま、 それGこ行くまでの團寺閲ヵゝせぎですヵゝら、 これ ー‡{可とヵゝ生ヵ=せるだじナ生ヵゝせと、 こ〝ォ$ナご縄ナブょんでず〟。質檸ワ者 何らヵゝの原因で、 もう HPCー饗ま使ぇな酵丶んだと~`う頭じ土、 も ぅ このころiまぁっナこんですね。 〇回答考 菱,ったんだじナれども、 何筆ヵ募しろと~`ぅこと轟ま言って~`まづ一”〇質問者 ぁと巌ま、 髙圧注水ヵ彗可能プょ SLC なんヵゝ}こっし丶ても、 これGま爆発前じま2景機も含めてライ ン をっくってと~丶ぅ ょぅなこと忍まぁっナこ轟ナれども、 それヵ寶オく索燦発後縄ま、 源車汁ょんヵゝヵ蓄止まってしまっ て ` そっちの方}‡もぅぁき らめて、 ぁと繍ま RCーC の後&ま獅水だと。〇回答者 まず減圧を して、 悔水でず〟 海水とし`ぅヵゝ、 淡水でもどっちでも~丶レ丶んでナ~ナれども、 注水ー7
  • 18. 【取扱し丶厳重注意】と。 〇質問者 で}ま、爆発後の3号機プょんです'ナれども、 3号機も同様G=ベン トのを時閲ヵ奮ヵ〝ヵゝるヵゝら、ぁらヵゝじめ前優jしでゃってし丶ーナと~`ぅことヵ責ぁるとともーこ、 一番要な水を入れると~`ぅところーこっし` ては、 この時点で}ま、 畩0ー ヵ實 R0ーG停止後&こ起動して~`ナこと~丶ぅ状況ナ三ったゎ巖ナです檎 〝 〇回答者 繍‡~`〟 〝。質闔者 その時点でもどう しょぅと~丶ぅ頭}ま〟。回答者 ぁ り ま した・。質問者 3号機轟こっし丶ても同様ですヵ=` 同様と〝丶ぅのーま、 消防車を使って、 FP ラィ ンヵ〝ら水を入れ ると~`ぅ頭でぉられナことし丶ぅことですヵゝ。。回鰐 繍ま~`。〇問者 ちなみーこ、 この3号機ーこっ聯`ても、 sLCとヵ〝C皿 とヵ=、 そぅ~`ったところヵ`ら〟 。回答者 勿論、 全部検肘して~丶ま した〟 まず、 一番考ぇるのーま、 大きく言ぅ と、 航ゾょんでず・ 注水 と〝丶ぅの巌ま、 今、 圧プ]ヵ琴髙レ丶状鵬で注水できるシステムヵ輩ぁれ轟ま、 髙~`圧カの中で肋 してゃれぱ、 ち ょっとでも水ヵ琴入る'わ縄ナでずヵゝら、 本当縄‡余り離を しナニくブょし丶んですょ。 雌しアニ分ヵ毒水ヵ3蒸気賽こプょ って、サプレッションチェンノ{饗こ落ちて~`きますヵゝら、水縄立ヵ$滅るんでず檎祇しな~`で注水ずれ轟ま、 水位巌ま=ントローノレしたまま胱できますヵゝら、 普通繍‡まだ髙~萃圧カ、 ですヵゝら非常用炉'齔`冷却系の、 まず、 髙圧炉'L`湖系、 これカ寶先ーこ勁く よぅーこなって〟丶るわ縄ナでず檎 同じょう轟こ丶 髙〟`圧カで入るの ー‡、 sLC でずとヵゝ、 纈j御棒駆伽榊、 嗣j御樺駆動系でずね、 この水源ーま高~`圧力で入りまずヵゝら、 こ ぅ“し`ぅポンプナ三とヵゝ電源カ3生きてし丶るヵ〝どぅヵさ巌ま、 3プラントともノヾラーこ査させてし丶た〟 だGナれども、動くのヵ輩ーまとんどな~`と、 どぅもポンプヵ警動~`ても、 ポンプ本体じ‡何とヵゝ叩Jきそぅだ轟ナれども、 潤滑油 系ヵ肇もうナごめナごヵゝら、 珈ユヵゝしてもずぐGこ止まってしまぅだろぅ とヵゝ、 それヵ〝ら` メヵニヵ丿レシーノレ轟こ水 を供給ずるライ ンヵ3全然呂ー]のラィ ンで、 そのラィ ンヵ3もぅ止まって~丶ますヵゝら、 メヵニヵ丿レシー丿レヵ3効 ~`て麟丶矢ょ~`、 そこでもうスティ ック してしまうだろう とヵゝ、 どの号機ヵ輩どぅナごったヵゝゎヵゝらブょ~丶んでず 'ナれども、 できません状帳ヵ3次々Gこ来るゎじナです〝 その中で〝維一 SLC ブご縄ナヵ$建屋の中で~丶ぅ と` 上の 方Gこぁるゎiナです檎 ナごヵゝ縄ら、 水Gこ浸ヵゝって~`な~`ところでずヵゝら、 源さぇ生ヵゝしてやれ}ま、 ポンプ だとヵゝ、 そのもの饗‡生きて影丶るだろう と~`うことで s加 のチョィス轟こプょるんでず繍ナれども、 それ で電源を生ヵゝす。 ナ乞じナれども、 SLC ももともと夕ンクそのもの容量ヵ葦ノj丶さ~丶でずヵゝら丶 テス トタンクの 水を从ても、 ー00 トンもな~`のヵゝプょ、 その く'ら~`しヵゝ注水できませんヵゝら、 結局、 的ブょのーま無理 なんです檎 でずヵゝら、 ちょっとでも時問ヵ〝せぎ'のためじこセも、 そぅレ`ぅシステムを生ヵ峯すナご}ナ生ヵゝし ましょうと、 こぅレ`ぅ感じでず〝。質問者 技術的ナょ理で御質括譬汁ょんでず多ナれども丶 SLC と RCーC ヵ責ブごめなとき&ま、 FP系しヵゝ汁ょし`と ~丶うことでず檎 〝〇回答者 と~丶ぅヵゝ、 さっきも言〝丶ま しナこょぅ轟こ、 全部チェック して` =静ー御オ鰐駆叩J系プょんヵゝ、 70キロ以 上、 設計上簾ま 90 ぎロく・ら~`まで圧力を上じずられますヵ〝ら、 注水しょぅ と思ぇ轟まー番~`~`んですね、 繝] 御棒ヵ3下ヵゝら水ヵ奮入り` その検肘ヵ奮ポンプヵ輩だめとヵゝ、 号機Gこょって逝~`ますじナれども、 電源ヵ琴ナごめと ヵゝ` それヵゝら SLC とし`ぅの轟ま、 そんプょーこ冷却源と してそんプょ讐こ期オ寺できるものの遷繍まな~`〝 でずヵゝら、 本当餐ま葡ー御棒駆系ヵゞーましヵゝっナこんでず'ナれども〟 ー8
  • 19. 〇質闔者 SLC なんヵゝじま丿斉ッテリーで動~`ナことし`うことですヵゝ。 〇回答者 これも交流源で、 でずヵ=ら丶 ・昌呈 車で持ってきて〟 〇質問者 今、 どんどん回してレ丶る水とし丶うの轟ま、 今でも FP系ヵゝら入れて~`るんですヵゝ〟〇回答者 FP 系ヵゝら給水系Gこ変ぇま した。 イ可でヵゝとし丶~`まずと、 後の時閲ーこプょるんでず}ナれども、 ー 号機ヵ奮FP 系ヵ婁どうも詰まって、 献ヵ寶できブょくナょっナこクィ ミングヵ翼ぁります〝 3月の何欟だっナニヵゝ忘 れま したiナれども、 2週閲ぐら〝丶後ヵゝな、 炉の~ …曇 ヵ声どんどん上ヵ奮って~`く と~`ぅ事象ヵ黄ぁって、 と婁こ ヵゝく 曲系と~`ぅの巖‡、 御存じのょうGこ消火系配管ですヵゝら、 中で~丶ろ避丶ろ分岐してし丶るんでず〟 もと もと梢火、 火を譬肖すための配管でずヵ〝ら、 中で~`ろんブょところじこ分岐してし`まずヵゝら、 元を全部閉める と言ってし丶るんですGナれども` どう してもノ〝ィノ〟スフローヵヌ出てく る可能性ヵ實ぁって、 そぅすると、 入 ってし`る水ヵ誓全部炉ーこ入って~`るヵゝど うヵゝわヵゝりません'それヵゝら海水を入れて~`ます~ヵ=ら、 ~`ろんグょところで、 塩水ですヵゝら、 ど ぅ~丶う状態Gこプょるヵゝ、 鯖ま りナごとヵゝ、 そぅ~`うのヵ警発生して、 ちゃんと入って~`ってし`プょし丶ヵ〝もしれ汁ょ~`。今饗‡、 途中で系統を切り巷ぇと~`ぅヵゝ、 臥ロを襲ーーのところへもって~丶って、 ー号機ヵ寶給水系のべント配管ヵゝら注入するとヵゝ、 システムを生ヵ〝して` まアこ、 改造してもう少し大垂ーこ入るラィ ン欟‡後で迫殿 'して、 そこも=頂次改善してし丶って〟丶るんでず。 〇興閲者 その後で使ぇるょ ぅ繍こなったと気づv丶て~`るゎ'ナでずね〟-〇回答者 &まし`〝〇質閻賃昔 それヵ毒使ぇたと~`ぅの'‡、 ぁる意味で轟ま不幸中の幸~丶〟〇回答者 幸)丶です。 でずヵゝらアクシデントマネジメントでFP カ=ら原子炉Gこ注水すると~丶ぅライン樺 成ヵ責できて〝丶ブょヵゝったら、 もぅ どぅ しょうもブょヵゝっナニですね。 未ムの感党ヵゝら、 本当Gこ鍵の毛一筋の幸運 みた~丶ブょところで今Gこ至って〝丶る部分ヵ琴ぁります“〇質閾者 今の技術の話の少 しまた脇}こそれるんでずヵ肇` 結局、 圧力容器の中と~`ぅの轟ま` ~`っも髙~` 圧力、 もともと巌ま髙)丶圧力で使って~丶るGナれども、 これを素人考ぇでゃっナこら、 大気圧く'らし丶まで葦ま下 ろして しまって、 そぅ したら、 水をそんなポンプヵ$プょくたって、 上ヵゝら水を入れれ繍ま入るナごろう ぐら~` を、 ヵ賽さっ轟こ考えると、 そう~丶ぅ考ぇヵ饗浮ヵゝぶんでナヵ賽、 本当じこそれをゃろぅとして、 圧力'を下縄ずょぅ と した ら、 全部盟轟鵬して中&こ入って~ゝる水鬱まみんブょ零肖ぇてブょく なってしまぅんだヵゝら、 それで物ずごく 高し丶温度ブょって、 ぁと、 水を入れるも、 入ォ$ブょし丶もそんなことできプょ~丶んナ三ょと~`うことで、 拮局縄‡、 圧カ容器の中の圧力を下縄ずてィ可ヵ〝しょぅ と~`ぅこと繍ま、 実ー際臥Jじこ饗‡不可窮若だと考ぇる丿vでしょ ぅヵ〝・ そ こらG‡曹うでしょうヵゝ〝〇回答者 ラィンさぇ生きて~丶れ巖ま、 ごく普通ーこ圧ヵ容器の中の圧カヵヌ上ヵ嘉れ轟ま、そこの該潅気を今の sR弁、 逃ヵ3 し弁で逃ヵゞして、 それヵ$逃ヵ肇 し弁ヵゝら~サプレッションチェ ンノ寄で冷ゃせまずヵゝら、 そこで水を^注入ずると~`うシステム股羅モ・馨‡全然罰轟違って~`プょ~`。 〇質問者 そぅすると、 無理ゃりそうゃって開縄ナて しまって、 圧カ容器の中を大気圧まで下縄ずてしま うとし丶う、 そんプょこととレ`うの篭ま、 やれ鬱まできると,思~`ますヵ=〟 〇回答者 できます。 要ずるGこ B腑 の殴言fヵゝらし丶う と、 それ警まもうできる、 ECCs ヵ警生きて~`れGま、 股備ヵ3生きてし丶れ繍ま、 たゃずくできることで、 今までもそれを何回もゃってし`るゎ轟ナでずね。 実運嘱上でず檎ーg
  • 20. 【取扱し丶注意】〇質問者 そうずると、 それヵ$できな~`ヵゝら、 今のょぅなことヵゞ'〇回答者 そうです〟〇質問者 ゎヵゝりました。 どうもぁりヵ輩と ぅござし丶ま した。 また、 戻ってどうぞ〝。質問者 それで、 先簾まどちょっとお話ヵ責ぁっナニんでずヵ奮、 これ鬱‡水案燥発後、 〟`ろ〟丶ろェ号機も2号 機も3号機も~丶ずれも対応しなくてfまプょらな~`と思ぅんです繍ナ嚢$ども、 このときの疇良られた人手、 物資 と~`ったもの、 どこ{こ優先的&こ投下するヵゝと~`ぅ点で言ぅ と、 爆発後繍ま、 ェ番篆ま3号機プょんでずヵ〝。 〇回答者 3号機です。〇贋問者 それ繍ま、 ブょぜ3号機ゾょんでずヵゝ。。回答者 ぁのときの状況ヵゝら~`う と、 R。ーC ヵ責多分先Gこ行っナこのヵ責3号機。〇質問著 そ ぅ でず檎〇回答者 ナごヵゝら、 RCーC ヵ声だめナ三と、 それを 畩Cー任こ切り巷ゎりましナこiナれども、 ヱを'}・ゴ…ー"~ も、 そんブょ羅こな~`んじゃな~`ヵゝと~`ぅことで、 それで、 何で2号ヵ事後回しヵゝと禮ゝぅ と、 2号、 3号とb丶 うの縄ま、 多分同じタィ ミングで考ぇナこんでずょ、 )`ろんゾょことを" ナこナご、 先ーこ3号機ヵ翼 抽Cー ヵ肇止まっ たので、 で}‡3号機繍こ誓テ'ナと~丶うことでぁって、 2号、 3号と~`ぅの簾ま、 結呆として3号ヵ$先&こきたの で、 3号機Gこ~`ったとし丶ぅことでず。〝 。質問者 で簾ま、 この爆発直後の、 それヵゝらその日の、 ー2 日の夜なんヵゝーま、 2号機繍ま RCーC ヵ讐起叩Jしてし丶て、 3号機繍ま 肝Cー ヵ輩起邸Jして~`ると〝 ただ、 2号機だってし丶っ RCーC ヵ責止まるヵゝゎヵゝらなし丶状況 で、 HPCー も同様だとし丶ぅことで、 そのころ繍‡、 同じょぅ縄こして考えてレ丶'C丶 畩Cー ヵ3止まったところ で、 3号機の方Gこまずとレゝぅ考ぇ讐こなって~`ナこと~`う ことプょんでずヵゝ熾〇回答者 轟‡~`。〇蝦問者 それで、束醒の方の=寺系夙]の中の公表 して~丶るゃっで、3a ぺージのところプょんでナGナれども、 既股冷却股備の復ー日と〝丶ぅ ところヵ3ぁって、 これ繍‡柵0ー ヵゞ停止 した後の話繍こなると患うんでずヵ肇、 デ ィーゼノレ駆勤消火ポンプーこょる注水を賦みるも、 原子炉圧力ヵ責約4岬a まで上昇してぉり、 注入でき ずとし`う肥戦ヵ輩ぁりまして、 ニれ}ま、 このころ、 要ずる餐こ 柵。ー ヵ3止まっナニ後Gこ、 まず、 ディーゼノレ驛 動譬肖火ポンプで注水を試みナこと~`ぅょぅな御記憶繍まぁりまずヵゝ。〇回答者 プょレ丶です。〇質問者 これもなし丶ですヵゝ。。回答者 とレ`ぅヵゝ、 こんなものもともとだれヵゝヵ奮うまくまとめて~`るので、 そのときの現蜴の状熊プょ んヵゝヵ賓ゎヵゝらな~`ゃっヵ實まとめて~丶るんナ三と思し丶まずヵ讐、 当然、 こんプょもの4岬a ぁれ縄ま入らプょ~`の ーま当たり前プょんでずね〝 イ可をーまヵゝブょことを言って~`るんだと~`うことく〝らし丶しヵゝプょし`んです繍ナれども。 〇蜃問者 ここでなんです縄ナれども、 {也方で、 束鯉Gこ公表されてレ丶る丿ヾラメーター、 ーF3 の水イ立嬲 圧カ 警こ関する丿〝ラメーターの 2ー 分の2ぺージのところなんでずヵ茸、 そォもぞれ番号ヵ誓振ってぁって。 。質冊者 何時何分と言って くれォも警まォっヵゝりま寸}一ヵ〝ら'。質問者 そぅですヵゝ、 時ー謂ロを特定しますので。。質關者・ 2ー 分の何べージで しナニヵゝ。。質關者 2ー 分の2べージでず。 ここの20ーー年3児 ー3 日 3”寺 44分のところヵ享` 原子炉圧カヵ肇、 A系 統で計沸jしナこ値ヵ誓 4・ー00唯a と~`ぅこと簾こプょってし`て、 確ヵ=}ここのころーこ、 実際&こ DD 消火ポンプじこょ20
  • 21. 【取扱し丶 注意】 る注水を試みて~`るょぅなんです縄ナれども丶 ここで疑問とレ丶うヵゝ,思ったのーま、 蝕Cー ヵ3止まったのヵ嘉2 時42分で、その直後の丿ヾラメーターの値を見まずと、これ警ま3月 ー3 日の2時埜分のノ臂ラで見ますと` 。・680跚翼 と〝 ” 〇回答者 これ縄‡、 未ム縄ま後で見るんですじナれども、 途中で3号機の原子炉圧カヵ3下ヵ3っ'てし丶たとし丶ぅ記 憶カ声、 今、 なレ丶んです。 〇質關者 HPCー ヵ輩起動中ーこ、 それヵ3ょく効し丶て、 圧力ヵ3下ヵヌる。 〇回答者 それiまジょ~`でず” ぁり得プょ~丶でず・ 柵Cー ヵ$ぅまく働~`ナこヵゝらとし丶って、 炉の中の崩熱を 全部吸収して圧カを下縄ずるょぅプょ、 そんゾょもの繍まブょ~`でずヵゝら、 圧カプょんヵゝ絶対讐ここんゾょGこ下ヵ‡りませ ん。 でずヵゝら、 今` これを見て〝丶ても不,思でず〟 〇質問者 これを見る と、 このノ〟ラメーターと 取Cー の閲係をみ比べて~`く と、 瑚Cー欟‡3月 ー2 曰 の ー2時35 分}こ自動起團jして~`るょうじこゾょってし丶るんでずヵ輩` これ'ま、 ちょ ぅ ど丿〟ラメーターを見まず と、 3月 ー2 日の ー2時ー0 分轟こ 7,530跚aぁったものヵ賽、 35分Gこ起動したとされて、 その直後、 ー2"寺 45 分~こ縄‡、 6.600 とプょって、 その後、 どんどん下ヵ賽ってし`って、 こんジょ感じーこ轟まなら汁ょし丶んでずヵ=、 普 通ー‡' 〇回答者 ブょらプょ~`と思レ丶まず。 と~`うヵゝ、 まず、 圧カヵ輩汁ょくブょると 耳PCー縄ま止まるゎGナですォ=、 蒸気 ヵ芦、 圧カヵ奮丶 駆励蒸気圧ヵ3ブょくプょりまずヵゝら、 ここで下ヵ3ってまナこ上ヵ翠ってし丶まず檎 これ轟まゎヵゝらプょ ~`でづ~” 済みません、 手丿、轟‡ここ紀懺ヵ3ゾょし`“ {可せ ー2 日の靭ヵ〝ら夜でしょ ぅ、 ちょ ぅどエ号機をゃって、 ェ号機ヵ奉爆発したり とヵゝ、 ー号機の跡だとヵゝ、 さっきの話じゃなレ丶轟ナれど'も、 邪臓されプょヵ3ら注水嬲し て〟丶る段ー偕で、 ここのS号機の2ヾラメーターの変ィ齔じこっし丶て、 }まとんど記憧ヵ蓄プょし丶んでず・私縄ま、 このとき巌士 HPCー ヵ$回ってし丶て、 3号機繍ままだ大丈夫ナ奮と、 RCーc ヵ輩` 忘れま しナニじ矛れと~も、 まだ决のステップだと思って~丶る段ー偕で遭ず。 。質問者 粟す一るーここの丿ヾラメークーブょんヵ云轟ま、 原子炉の圧力の値ナょんヵゝを発駕班なり当直の人關ヵ蓄、 肝Cー ヵ3〟 〇回答者 これ縄ま、 本当棗こぁそこ憂こ奢〝丶てぁっナこデータを持ってきてし丶ますヵゝ、 中央操イ催室縄こ婁~丶てぁ ったデータ を。 〇耀閲者 ここ縄こ取っナニ根拠ヵ$何ヵゝと~`ぅの縄ま、〝 これGま東の方で把握されてし丶るデータ. 〇回答者 ですね、 でずヵゝら、 キ広鬱まここGま、 こんブょ在宜ヵ寶` 要ずるGこ計柳]不可` 要する轟こ空白縄こプょって~丶 まずね、 貫f攪疆不可だっナこと思ぅんでずーナれども、 ここヵ$計棋=オく可ナ占っナニものをどこヵ=のイ直を後で持って きた可能性ヵ誓ブょ~`ヵゝだじナ確認してお~丶てし`ブニナごきナこ~丶んでずじナれども、 ですヵゝら、 円卓で見て~`るデー タ と、 しょっちゅぅ計柳]不可Gこブょって~`るゎ轟ナでずょ〟 それで、 計祇'ー屋ヵ$一生縣命丿{ッテリーをっプょし丶 で見るんです饗ナ轟$ども、 丿〝ッテ蓑ーヵ膏なく なる と、 もう見られなくなってしま~`ますヵ〝ら、 そぅ~`ぅ監 器ヵ誓、 そのとき何ヵ$生きてし丶ナこヵゝとし丶ぅのヵ$、 一番重要で、 ぁとヵ〝ら~`ろんなメモリーされナこヂー タを』寺ってきて、 こぅプょって~`ま しナ=と言わォ$ても、 知りませんとし丶ぅのヵ葦、 未ムのぁれでしヵゝブょ~`んで ず縄ナォヵども〝 〇質問者 当初Gま、 この EPCー ヵ饗起叫J中の所長の靄緩職'まど ぅプょって~`ナこんですヵゝね・ 圧ヵヵ3エ鵬a未 滴まで十分賽こ下ヵ3り切って~丶るみナこし丶な、 そんな關職で縄まプょヵゝっナこんですヵゝ“ 。回答者 でナカゝら、 抽Cー ヵ責証坊~丶てレ`るとし丶ぅの縄ま、 それヵ賓高~`圧力のまま、 蒸気ヵ賽出て~`て、 その2ー
  • 22. 【取扱し丶厳重臨】蒸気をぅまく逃ヵ葦しなヵ誓ら` その蒸気を水iこ戻して注水して~`るとし丶ぅシステムでづ一ヵゝら、 そォ$ヵ翼生き て〝丶ると~`ぅことは、 逆Gこ言う と、 7メガ近辺の炉ヵ3安定して運転されてレ丶ると~`ぅ關職しヵゝな~丶でず・ 〇質問者 そぅ しナこら、 他方で、 DDFPのことヵ琴、 今、 ここ姿こ書し丶てぁりましナこので、 DD蛇、 3号機 篭こっし丶て}ま、 これ轟‡、 どぅし丶ぅ認だったんでずヵ琴、 これ轟‡使ぉぅ と思ぇぱ、 使ぇると~`ぅ。 〇回答者 でずヵゝら、 DD 轟ま、 この前もー号のとき繍こ申 しま したょぅ轟こ、 璽ずる縄こ逆止弁ガ肇ぁって、 圧 カ丿〟ランスで、 ‡團手側の圧カヵ翼髙〟丶とき縄ま跡できません&ナれども、 相手側の圧ブJヵ賃自分のときのポン プの圧ヵょり も下ヵ$れーま跡できるとレ丶ぅのヵ貪基木的ゾょ形でずヵゝら、 そのDD 〟)注水をしなさし丶と~`う 指示を した覚ぇー‡、 未ム轟‡なレ丶んでナ〝 でずヵゝら、 発電の方で〝丶ろんブょエ夫を して~丶ナこんだと,思ぅ丿vです ーナれども〝 . ' 〇質問者 例ぇぱェ号機Gこ関して言し丶まずと、 3万 ー2 日の未明、 ー時鱧分ごろなんですヵ薯、 DD のポ ンプヵ肇不其合で勁カゝなくなっナこと〝丶ぅょぅなことヵ輩どうもぁったみナニ~`で、 そう~丶ぅょうなポンプの故 障とヵゝ、 3号機の DD蝕 で、 そぅ乃`ぅ要す一るーこ何ヵ=不具合ヵ〝何ヵゝヵ琴発生して、 DD硬 ヵ3うまく機能し なし丶と、そのDDの部分ヵ3でずね、と~`ぅょぅなことブょんヵ〝ー‡報告を受Gナたりなんヵゝーましてレ丶ま しナこヵゝ。 。回答者 ェ号機ヵ3DDヵ奮だダ丿Gこなったとし丶う貢舌fま聞し丶て~`ます。 'それで丶 3号機ヵ$どぅだと〝丶ぅこと ーこっし丶て縄ま、 3号機ーままナビ大丈夫だとし`ぅ話鬱ま聞し丶てレ`ナこ〝 だーナれども、 それで肋しナょさ~`ナ三とヵゝ、 ~そう〝`ぅ指示縄ましてぉりません・逆轟こ言う と` 原子炉の圧力ヵ3落ち切るまでDD をヵゝしたって入らプょ~`餐こ決まって~`る じゃブょし丶と~丶 うだGナの貧舌です〟 〇質問者 ぁと、 DD 轟こ関して言う と、 水源カ膏ろ過水タンクと~`ぅニとGこなって~丶ると思ぅんでずヵ3、 そこヵゝらずっと配管をっな~`でと~`うところで、 そぅ〝~`ぅと・ころで、 3月 ーー 日のタ方ごろ縄こ、 ろ過水 クンクのところGこ破断ヵ誓、 水漏れヵ肇配管のところのどこヵ〝Gこ生じたと~`ぅことで、 元弁を閉めるとし$ぅ 操イ債を自衛消防隊の方でされて~`ると思ぅんでずヵ肇、 この辺りーま、 その後、 どうなったんでずヵゝ。 。回答者 それで、 結局、 水源の朧論のときーこ、 '襄する&こ、 今ナ三ヵゝらこそ悔水臥しナこと~`ぅのヵ毒琲実 と して縄廿てきて~`まづ一'ナれども、 ~丶ろん汁ょ検肘を して~`るぇっ&ナですょ、 水源と して、 当タ撚、 ろ過水タン クの水源も考ぇてし丶るんです〝 寶肖火栓ヵ膏ライ ンヵ饗生きて~`れ饗ま、 ~`ろんプょところiこ学肖火栓ヵ責立って〝丶ま ずヵゝら、 譬肖火栓ヵゝら防火水雄藝ーこ水を洲た して、 その水を消防車で送ってやれ轟ま、 淡水臥だってできる ゎーナでず。 でずヵゝら、 そんな検肘轟まゃってし`るんです轟ナれども、 齋吉局、 字ー薯火栓ヵ3漏れて~丶て出ません、 これヵ〝らろ過水タンクの漏れヵ輩ぁると~`ぅことだったら、 水源ヵ葦湘れて~`るとま'ず~`でずヵゝら、 まず饗ま_閉めると、 それ饗ま~`~`んじゃなし丶ヵゝと~丶うことで、 ここ縄ま 。ー{ しブこ記憶ヵ$ぁりまず3ナれども、 し丶ずれーこしても` どこヵ胴れて〟`るとニろを処實彗 してし丶って、 使ぇるライ ンをっく る しヵゝなし丶、 そこーま丿〟ラで指 示ーま して~`たんでずじナれども、 何せ夜迎し`ナごとヵゝ、 鯉気もプょ~`、 絲蛍もだんブ占ん上ヵ饗ってきてし丶る…~丶 う中で、 プょヵゝなヵゝこニもしヵゝっナニ、 奥薫握と して〟。質問者 それで、 栂造と して、 御jぇじま鐵;そこ轟‡ろ過水タンクヵ32っ按ュっナこと思ぅんでずヵ嘉、 それで元 弁を閉めた甥合、 素人考ぇでし丶く と、 元を閉めて しまぇ縄ま、 結局、 水ヵ肇DDFP の水源と してG‡、 要する iこ、〝 その先の方轟こ、 聾己管~こ洩って〟丶る水ぐらし丶しヵゝ使う ものヵ誓プょくゾょって~`る。 .〇回答者 そこ巌ま、 勿輪そぅです一ょ〝 ナビ&ナれども、 緒丿帛堀れてレ`れ巌ま、 そっちの方&こ水ヵ3行ヵゝブょくなっ てしま~`ますヵゝら、 元弁を闕めると~`ぅことFま、 たナごー射めるナ三縄ナの話だじナで轟まナょく て、 閉めて、 漏れて22
  • 23. ~丶るところを直ずだとヵゝ、 栗ずる轟こそこを確認して、 水源をちゃんと保すると~丶ぅ意味セ指示したゎ ーナなんでず。 ですヵ〝ら、 それと、 この DD ポンプと駆動のタ イ ミング轟こっし丶てーま、 も う記憶ーこプょし丶です、轟まっきり言って。 。質問者 例ぇ搬ま3月のェ2 日〝とヵゝー3 日とヵゝ、~DDFPヵゞー号機簾ま、 結局不其合でと~丶ぅことナょんでしょう繍ナれども〝・ 。回答者 ナこナ占、 極端なことを言ぅ と、 饗まっきり言~丶ますよ、 手ムの感覚で縄まDD ポンプ&ま饗まとんど期待して~`ゾょヵゝった、 3号機も ー号機も丶 轟まっきり言って、 そんゾょGこ水源もプょ~`し、 どう しょうもな~`ょう なポンプ響こ期待して水を入れる琲ょんて、 そんなことを考ぇるょり縄士、 ちゃんと7肖防車で入れると聯丶ぅ方 ヵ3確実ーこ入ると思って~丶ま したヵゝら、 みんな DD ク)ことを言うんでナ'ナォtども、 Gまとんど未ムのィメージ で簾ま、 こんなもの使ゝ丶物轟こプょらプょし丶だろぅとレ丶ぅ感覚しヵゝブょヵ〝ったでず'〇質問者 {反【こDD を使ってし丶こ ぅと~`ぅことGこナょれぱ、 元栓を閉めた後Gこ、 配管を修繕して、 それで 開轟ナてとし丶う話轟こブょってきますね。 そぅレ`ぅょう*ょ指示を、 ・DDを駆動させてこれでゃって~`こうと~` ぅとき~こ、 そぅ~`ぅ指示をさせて修させナこと~`ぅ衛ー記懺餐ま。。回答者 な~`でず。 とレ丶ぅヵ'、 漏れてし`ると~`ぅことで、 ナごったら、 これヵゝら先もどこで水を使ぅヵゝ ゎヵゝりませんヵゝら、 ろ過水タ ンク~の水位轟‡確保しておくべきだと,思って閉めさせま したじナれども、 さっ き言ったみた~`ーこ、 修理なんヵゝ、 当時iこ丶 ぁの線量下でどうブょって~`るヵゝと~丶うチェッ〝クーこ行ヵ弛ても 行縄ナブょ〟丶ゎGナですょ。 ナビヵゝら、 逆iこ言う と、 手ム轟ま DD 餐こ巖ま余り期オ寺し汁ょヵゝっナニ〟ただ、 後で話を聞く と、 当直の連中Gま DD Gこヵゝ汁ょり期待して~`たとし丶う ところヵヌギャップでぁるんで す&ナれども、 私個人と して縄‡、 DD ブょんヵゝ余り期待して~`拷ょヵゝっナこ. ちょっとでも入れ縄ま~`し丶ナょ…~丶う ぐらし`【こ しカゝ思って~`ませんでしプこ。 。質問者 そう しナこら、 3号機Gこ戻りますヵゞ、 3号機で孤Cーヵ3止まりまし'ナこと、 それで、 当時iま丿〟ラ でこそ工唖a 未満とレ`ぅ状況ヵ誓ぁるょうでずヵ肇、 ~`ずれーこしても 3=蒙、 4=寺のころ轟こもう既}こ4岬a iこプょってV丶るゎみナでずヵゝら、 FP ラィ ンヵ〝ら水を入れょぅ轟こ しても入れられプょ~丶と~丶う状況ですね“このころ、 当然、 そう縄ま言っても、 この虻寺点で注水も、 それ'‡ FP での注オくを考ぇておられナこと〝 〇回答者 ここ ` さっきヵゝら全タ應理免早できブょ~`んです。 ここの3月 ー2 日の ー2 "寺 45 分ヵ〝ら ー3 日の 5時まで&こ3号機の圧プJヵ輩こん汁塵Gこ溶ちて麟丶る じゃプょし丶ですヵ〝、 ー岬a 静ーって〟`るでしょ う` これーま 全く記憶ーこブょ巖`でず。 その後まナこ 7・38 まで上ヵ3って~`るでしょ ぅ、 物理「由ーこ下ヵ亨っナこものヵ賽上ヵ3るな んて全タ港瞰撃できませノvもの。〇質閲者 これ轟ま、 伊ーぇ轟ま 抽Cー ヵ3止まってカゝら水を全タ禽入れてし丶ブょ~`状況ーこブょってし丶て”。回答者 ナごヵゝら、 逆&こ上ヵ賽る簾まずですもの、 下ヵ$りませんょ、 絶対。。質F”『者 下ヵ毒るとし丶ぅのーま。〇回答者 圧カヵ3〝 抽Cー ヵ3止まった状旗でど うプょるヵゝとし`ぅ と、 どんどん逆ーこ崩熱ヵ3ぁって、 逃ヵ葦 し弁ヵ$疇疇ヵゝなし丶ー浪り、 圧力ヵ奮こんなーこ落ちるとし丶ぅのじま考ぇられませんもの〟〇質問者 落ちるとし丶ぅの'ま、 どこの部分を指して。。回答者 でずヵゝら、 原子炉圧力ヵ奮2ー 分の2ぺージで、 上の方で 7・53 とヵゝプょって~`まずね、 ー2時ー0 分で、 そこヵゝら~`き汁ょ.り 5・6肥a Gこブょって、 ー跚a 切ってし`るじゃプょし丶でずヵゝ、 そこヵゝらまナこ5時で 7・3伽a まで上ヵ嘉るじゃブょし丶でナヵゝ、 この間響こ落ちて~`るとし丶うの縄ま、 未ムの記憶ヵゝら鬱ま全部欠落して~`28
  • 24. 【取扱レ丶厳注意】るんですGナオ工ども`発電班長ヵ嘉何を言ってレ丶るのヵゝゎヵゝらナょし丶縄ナれども、手ム縄ま、 この聰臓}まなし丶でずょ。 このデータを見させてもらって~丶るじナれど惠〝 ~。質問者 でーま、 ここーこ薔し丶てぁるところヵ声、 今ヵゝら振り返ってみて、 をずる響こしても、 ちょぅ ど 孤Cー ヵ3起動してし丶る間、 こぅ~丶ぅふう賽こ して減圧ヵ輩進んで、 それで、 トリ ップしナニ後&こ、 まナこ上昇し て)`るょう饗こ、 このノ寒ラだーナを見ると、 見ぇるんでず轟ナれども、 それでも 抽Cーヵ寶。。回答者 こんゾょ圧カ}こプょっナニら、 抽砥轟ま動きませんょ、 0・8跚aとヵゝ檎〇質聞者 この3月 ー2 日のz0時台とヵゝでず檎 _〇回答者 逆轟ここのデータヵ3イ言じられブょし丶んでず〝 ここのデークヵ翼どこヵゝら持ってきナこのヵゝ確認しプょし丶 と。 手尤々巌ま、 逆}こv丶ぅ と、 要ずる轟こ七コンマ何メ ガずっと続~`て)丶ると思ってし丶まず。〇質問者 で篆ま、 そぅし`ぅ御認でぉられると~丶ぅこと巌ま、減圧をして勘をしてし`こう とレ丶ぅふぅーこ、 畩Cーヵ3止まったときも考ぇてぉられたと~`ぅことなんでずね〟〇回答者 そ豪です。。質問者 で繍ま、 このとき、・2=寺42分Gこ止まってヵゝら、 これ欟‡止まる前ヵゝらそぅし丶ぅふぅGこ当然考ぇ てぉられるわじナです・ね。。回答者 }まし`。 ・〇質問者 そう した・ら、 "萎系夙]表ナょんヵゝを見て~`く と、 実際【こ減圧操作ブょんヵ〝をされる前と聯丶ぅのヵ婁、 桔碑時問ヵ責ヵゝヵゝって~丶ると思うん喇一ヵ声・ 。回答者 それ欟‡、 水を注水するラィ ンヵ膏できなヵ〝っナニヵ〝らでず〟 〇質闔者 それ径‡どこGこ襲因ヵ奮ぁっナこんですヵゝ檎 。回答者 ポンプのヰと、 ぁのとき朋iナ方、 ー3 日の朝。。冤關者 跡ヵ翼ー姐女台したのヵ3g時20分繍こ關女台とプょってし`まず檎。回答者 ナ占ヵゝらー号機ヵ膏ゃっと海水湖、 先ーまどの話でユ2 日の夜の ー9"寺だったとヵゝ、 ス トップヵ奮ヵゝ ヵゝっナことヵゝ、 ヘっナこくれの團舌ヵ葦ぁって、 そこ鬱‡ずっ'と海水注入ヵ讐統~`て~`るわ縄ナです檎 そのタィ ミン グヵゝら当タ綴、 决のフkのラィンナップ、 要づ一るじこ3号なり 2号プょり&ま考ぇて~`ると〟ぁと` 消防車ヵ輩し丶っ来るヵゝとし丶ぅことのタィ ミング姿こブょってくるので、 そのころヵゝら7肖防車カ寶棗まち径董 ち集まり糞台めるんナ三と思うんです、 ~`ろんゾょところヵゝらでずね、 その消防ヰエをどぅラィンナップするヵゝ も含めて考ぇてぉきゾょさ~`ょと~丶ぅ指示繍ま出してし`た。それヵゝら、 イ可ヵゝゃれとし丶ったって物ヵ耆なじナれーまできプょし丶ゎ轟ナでずヵゝら、 4勿ヵ睾準備されてヵゝらラィンナ ップを女台めて~`く と、 こぅ~`ぅ準備をしてし丶ナこ段階。 〇質願『者 航のため&こーま、 当夕器籠霞防ー腫ヵ嘉必`要ナごと〝丶う ことです~鞠ユ。 それヵゝら` 舞糞圧操ィ偕する上で}ま、 逃ヵ奮し安全弁で祇を行ぅ とし丶うゎGナですヵゝら、 その際騒こ、 時系夙]の 33 ぺージGこぁるんでずヵ$、 ノ〝ッ テリーヵ輩不足 して、 饗E弁ヵ奮動ヵ〝せ牙ょ~`状態ナごと、 何ヵゝそぅ~`う状魍ヵ誓ぁっナニんでずヵゝ。 。回答者 ぁり まず・ sR 弁を叩Jヵゝす一ーこ&ま2っぁって、 この前も言し丶ま しブこヵ膏、 電源と、 圧カ源とし丶し丶 まずヵゝ、 それヵ翼必要ナごった〟 ですヵゝら、 そこヵ琴要ナる篆こーっ欟‡丿ヾッテリーヵ響切れてし丶ると~`ぅ状熊、 も しく ーまアキュムレーターの圧力ヵ貧入ってし丶プょと~丶う、 その状f僚ヵ翼どっちヵヌぁるんでずね。 そこの対応を してし`ナこと思し丶まず〝 〇債問者 これを見まずと、 発臨の対策本部優こぉられるネ埴の方々ヵ警、 これも自前のものナ占と思うん24
  • 25. 【取才及し丶厳重臆】でずヵ肇、 通謝J用の自車も丿〝ッテりーを取り夕トして集めて、 中央策"御室の方響こ運ん素、 計器場ーこっナょぎ 込むとし丶ぅょうブょ{催業プょんヵゝをされて〟`ると、 これ轟ま当時御認されて~`ま しナこヵゝ。〇回答者 して~`ま した。 要ずる&こノ〝ッテリーヵ翠プょ~丶とし丶ぅ話で、 どっちヵゝとし丶う と、 未ムの立拐ヵ=ら~` う と、 本店轟こ何をくれと、 ~`ろんブょものヵ奮轟まし~`ゎ鬱ナでず澱ナれども、 人も}ましし丶んだ馨ナれども、 要する 轟こそのとき發こ言って~`ナこの耆ま、 何源車で電源ヵ翠巌まし~`、 それヵゝらノ〝ッテリーヵ貪嚢ましし`、 それヵゝら字肖 防車ヵ毒ーまし~`、 それとそれを励ヵゝずよぅプょ人ヵ翠ーましし`とレ丶ぅのも勿諭言ってし`ま した縄ナれども、 それと ぁと鬱ま水と` こ〟丶っらをヵゝず軽油と、 それヵゝらガソ D ン` これをふんだんーこ送ってくれと、 これしヵゝ 言ってし`ませんヵゝら、 そぅ じゃプょ~`と丿〟ッテリーヵ婁イ寸ヵゝ汁ょし丶ゎGナでずょ、 それで困っナこ〟 困ったと、 何 ヵ=プょ~`ヵゝ発噺の中を探せと、 ょうずるーこ、 うちの事奮賀所だ轟ナで}まプょく て、 協カ企業もし丶ろ~丶ろぁるの で、 し`ろんなところを閾~`て、 何せ丿〝ッテリーのイ奄ゎり縄こなるものを柵とし丶う中で、 で繍ま` 車のノ〟シ テリーをタトそぅ じゃなシ丶ヵゝとレ丶う話じましてし丶ナこので、 何でもャ`~`カゝら集めろと、 手ムの趣旨ーま、 そぅしゝぅ ことで、 それで結果と して、 車のノくッテリーを夕トしナこと~`ぅ話轟ま、 そのちょっと後で聞きましナニ轟ナれど も、 車の丿〟ッテリーを外してもって~`って~丶まずとし丶ぅ話〝〇質問者 それで、 結局、 その後、 ナ己んナ三ん夜ヵ翠明ーナて、 ずっと準備を~されてレ丶たと思うんでずヵ嘉、 2 時42 分轟こ 抽Cーヵ責止まってヵゝら、 余り注水ヵ茸その閲、 結局` 始まるのヵ婁_9"寺 20 分までで丶 6時間 40 分く'ら〟丶閲ヵ輩空し丶てし丶るんでずヵ琴、 そのころの所長の衡ー認職と して、 この3号機の炉,L`の状態ヵ嘉どう~` うふう贄こブょってし丶るのヵゝ。 }〇回答者 もう このときG‡死ぬと,思し`ま したヵゝら` 要する&こもっと早く入れた~`ゎ雀ナでずiナれども、 結 局、 ラィ ンナップもできプょ~`とヵゝ、 〟`ろんブょ条イ牛ヵ奮整わゾょ~丶とし〟丶ぅことで〝〇質問者 ー5 条逝報の方の、 これ饗ま 28報で、手審きで29 と右上Gこし丶てぁるものブょんですiナれども、 それを見まずと、 こぇ$Gまファックスの送イ茸の_印字ヵ33月 ー3 日の0時53分とプょって~`ます縄ナれども、 恐 らく このこるのものナ奮と思うんですヵ$` これ肇こっし丶て鬱ま` 3号機ヵ奮 抽Cー ヵ寶停止したナこめ、 RCーC}こょ る原子炉への注水を実施しま したヵ肇、 R0ーC ヵ奮起互=コできナょヵゝっナこことヵゝら、 5"寺 ー0 分じこ原子炉冷却機 能喪失響こ該当ずると粤判ー断したと形丶う報告轟こなっておりまずね・〇回答者 Gまし`”。質閻者 ここの記轟殲〝ヵゝら見ても、 HPcー ヵ3停止して、 {轟ーヵゝできな~`ヵゝとレ丶ぅことで、 RCーC の再起勁 を試みるとし丶うこともされ走~丶るゎG†です檎〇回答者 ーま~`、 して〝丶ます一。。質闔者 ~そぇ尤ヵゝら、その决の ー6 条の 29 報を見ます~と、手掛きで右上}こ 30 と審~`てぁるものでず檎 これ摯ま{ 6"寺 ー9 分発縄言ーー寺刻、 それでファックス完了6"寺 25 分とぁりますヵ翼、~ここで轟ま3号機ーま4時 ー5 分饗こ T醐轟こ到達したものと半=断しま しナこ'とャ丶う ことで、 実ー際婁こ、 丿ヾラメーターを一応見ても、 3月 ー3 日の'5"寺以ー降、水イ立ヵ$マィナス 2,000 ミ リ、 これ轟ま攪燃牙斗城Aのところでづ~疆ユ〝それで、マイナス 2,000 ミ リ台をずっとマィ_ナス 2,000` マィナス 2'300、 マィナス 2,400` それでマィナス 2,600 とどんどんホ イ立ヵ嘉下ヵ麦って〟丶く とし`ぅ状況ヵ膏客観的Gこも示されて~`るんです&ナれども、 こ ぅし丶ぅ汀彡で燃料棒の相当部 分ヵ賽もう露出してし丶るナごろう とし丶ぅ認職饗ま、 当賽寺縄‡ぁると~`ぅことで'ずヵゝ。。回答者 勿實命ぁります。 でずヵゝら、 最初ヵゝら申し上嫉ずてレ丶ます轟ナれども、 今回もそぅブょると~`ぅふう ブょ縄 どの号機も、 認職で、 ナごヵゝら、 それをちょ'っとでも早く止どJらォ$るょぅブょ方策を練らゾょレ丶と~丶もナ涛ょ25
  • 26. 【取扱~`厳重注意】~`と)丶ぅのヵ零、 矛玖の至上命題で'ずヵゝら、 でずヵゝら、 さっきヵゝら言って~丶るょぅ賽こ、 水を入れることと、 格納熾の圧カを抜く と、 この2点ナごーナ考ぇてレ丶ナこと~丶ぅことでずじナれども、 でも、 準備ヵ膏できプょ~丶わ Gナでずょ、 遅~`だ` 何だヵゝんだ、 夕卜の人ーま言うんでずじナれども、 で轟ま、 おまぇヵ$ゃってみろと私ーま言~` た~`んでず縄ナれども、 本当Gこ、 その話巌ま手ムーま興謳 しまずょ、 3プラントも目の前で暴れてし丶るゃっを、 人も少な~`中でゃって~`て、 それを遅レ丶プょんて言っナこゃっ轟‡、 私縄ま肝しませんょ。 。質問者 それで` 淡水注入ヵ$9峙20分贄こ開始されるまでの閻轟こ、 時系夜ー]の 30ページのところ}こ` 7 疇寺 39 分、 ちょ ぅ ど海水注入の2時閲弱前のこ・ろ轟こ、〟 格納容器スプレーを疇目糞台と審し`てぁるんですヵ實、 これ繍まど う~丶った思惑と〝丶ぅヵ〝。 〇回答者 これ縄ま、 ゃーまり格納棚の圧力ヵ貪上ヵ奮って~丶まずヵゝら、 何とヵゝ下ーずられブょ聚丶ヵゝと、 要する~こ べントもぁるんですじナれども、 ーっーま` 冷却ずることができ汁ょ~`ヵゝと~`ったら、 できると~`ぅ当直の方 カ〝ら、 そうレ丶ぅ賛舌もぁりまして、 当直の方ヵ〝らも` 運転の方ヵ〝らも下繍ずるナこめーこ繍ま、 ェ回伽ヵゝせナニ方ヵ奮 し丶砂丶んじゃブょ〟`ヵゝとレ丶う團舌ヵ彙ぁりましたのでこ〉`し丶んじゃ汗ょ~`ヵゝと、ゃってみろと~丶ぅ慣舌縄ましま したね。 〇質問者 この格納容器スプレーと~`ぅのGま、 この水源とし`うの欟ま。 。回答者 これ縄土、 才玖もそのとき繍‡よく党ぇて~`なし丶でず〝 ちょっと彼らGこ關~`てくださ~`〝 できると ~`う置舌を聞~`ナこので、 で縄まゃってみろと~`う詰を した〟 〇質問者 それで、 その後、 これーまどぅプょっナこんで'ずヵゝ、 ずっと〝 〇回答者 ~丶纉、 逆ーこ圧力を下警ずると、 べント&こ逆じこ、 要するーこ、 実際Gこべン トするとき響こ、 圧カヵ誓落 ちて~`るとべントしづらくプょってしまうヵゝら、 逆繍こ木店の方ヵゝらスプレ一をゃめろと~`う贈ア三っブこと,思 うんでず。 それで、 結局、 それ縄こ折れてと~`ぅヵゝ、 で轟まゃめろと~`ぅ話を したと思~`ます・ ' ここの操イ偕縄ま、 薔~`て~`ブょ~`ゾーンですヵゝら、 ~`〟`ヵ〝` 魍~`ヵ〝なんてゎヵゝらナょレ丶んですよ” 栗するーこ、 発電ヵゝらナると、 圧力ヵ響上ヵ3って~`るんナごヵゝら、 落とすためじこスプレー して冷ゃしてゃれーま縄 落ちるだ ろぅと、 こぅ単純馨こ思って~`るんでず'ナれども、 どぅも本店の方で縄ま、 落ちてしまぅと、 圧力ヵ奉落ちて しまって、 ベントヵ3臍且害されて しまぅヵゝら` 不要ナ董と~丶ぅ事ー断をしたんだと思ぅんでずGナれども、 イ可ヵゝ そう~丶うゃり と りヵ耆ぁっナこょぅプょ気ヵ3します・ 〇質問者 その点プ孟んでづ一轟ナれども、 ちょっとょくゎヵゝらブょ~丶の轟ま、 べントと~`ぅのーま丶 格納容器の圧 力を抜~丶て、 格納容器ヵ警瀕れ“るのを守ると~`ぅことプょんだったら、 そのメ リ ッ トヵ3ぁる反面、 大気中警こ 放射性物寶なんヵゝヵ奮拡散されると~丶ぅことヵ膏ぁるんナビったら、 響…瞳埋繍こべントで圧カを下じずなくても}'〇回答者 格納容器ヵ肇スプレーできると~丶ったって、 篆まんのちょっとだと思ぅんでずょ、 大した水源ヵ$ぁるゎ餐ナ じゃプょ~丶でずヵ〝ら、 これをょく確認して轟ま し〝丶んでず繍ナれども、 そんブょ響こ長時聞格納容器スプ レーヵ3できるょぅブょ、 通常の格納容器スプレーラィ ン、 普通轟ま3号機でずヵゝら、 跚 系Gこホンテンメ ッ トスプレーモードと~丶うのヵ耆ぁって、 格納容器をスプレーずるよぅブょラィ ンヵ3弓ーヵゝれて~丶て、 そのラ ィ ンを生ヵゝせ縄ま、 格納容器馨こ"蟹$水みた~`縄こ水ヵ實出て、 圧力を下縄ずるとレ丶ぅ機能ヵ翼ぁるんですょ、 これヵ奮 そのラィ ンで生きて〟丶るんでーまブょく て、 何ヵゝ流用 してスプレーを生ヵゝせるラィ ンヵ琴できそぅナ占とし`う言舌 ヵ肇ぁってゃったんだと思し丶ますヵ肇、 これヵ奮コンスタン ト轟こそれで冷鋼ーヵ輩できれ轟ま、 それ}ま量れでェっ結 檎なんでずーナれども、 そんプょ恒久的Gこ圧力を下GずられるょぅプょものでGまプょし`と、〝 これ轟まちょっと発電斑 長轟こ` その辺縄ま当直者ーこ聞~`て~丶ナこナご~`ナニ方ヵ賽し`し`と思ぅ丿〟でず'ナれども、 その辺のラィ ンヵ貫ど ぅし丶ぅ ラィ ンで、 ど う入れたヵゝ、 もぅ記憧饗こ饗まブょ〟`ですーナれども、・ ちょっとでも下荘ずられるのプょら、 下ーチてみ26
  • 27. 【取扱し丶厳重注意】ナこらとレ丶ぅ、 一連の操{偕の中でも応用操イ催みナこ'~丶ゾょものでずヵゝら〝。質問者 その後、 これもずっとやぅて~丶ナこゎ縄ナで縄まブょく て、 本店の方ヵゝらもし丶ろ~丶ろ意見もぁって、 .途中でそれ麟まゃめて。〇回答者 やめま した。~〇質問者丶 EPーで淡水注入を開女台とし丶ぅころGこ縄ま、 もうゃめてし丶るんでずヵゝ・〇回答者 ゃめて~`たと,思し丶ます檎 ちょっとべントとの絡みGこなってくるので、 それ響‡注水とのタィ ミンクでの論ヵ奮、 今、 頭の中で縄まゃGナてレ丶.るので、 そこ&ま担当の方&こ確認 してく ナ三さ~`。〇質問者 ゎヵゝりました。 {也方で、 当然、 このべントヵ脅、 ちょ う ど淡水臥を開翼台ずるまでの、 それょ りも前ーこ、 〟ー3日の明じナ方ヵゝら、 ずっと操イ催をされて〟丶るみたし丶なんでずヵ寶、 この辺りで、 どの、 要 ずる&こA。弁の大弁ヵゞ開し丶ナことヵゝ、プょヵゝなヵゝ轟團ヵゝな~`とヵゝ、そぅし`う ょうブょこの弁の操作邂こっ~`てまで、 報告とb丶ぅの縄ま来るんですヵゝ。〇回答者 このときも、 まず、 エ号機ヵ賽前の日Gこぁったので、 べント巌ま3号機どぅブょって~丶ると~丶うの ヵ婁、 物ずごく頭の中轟こぁって、 操作状況Gこっ嬲丶て報告を求めて~`ま した&ナれども、 余り 3号機のべント の操ィ催ヵ肇、 ライ ンナッ'プそのもの鬱‡、 ナこしヵ珊成してし丶ま したね〝 5疇寺 ー5 分ーこ、 要ずるGこ圧力ヵ誓上ヵ奮 って、 ラプチャディネクを疇團肇ナ轟ま、 自的縄こ出るょぅ藝こしてぉ~ナとし丶ぅ指示優ましてぁったゎ~ナですね〝 ですヵ=ら、 その後、 この指示後、 そのラィ ンヵ3~`っできたヵゝとし丶うの繍ま、 今ーつ、 未ムも記憶Gこ残ってし丶 な~`んですよ。 ~。質問者 こちらの時系夙j用の 36べージのところ、 そこを見ると、 5轟寺 ー5 分こ〝ろ牲こ所長ヵゝらの指示ヵ嘉 ぁって、 その後〝。回答者 36 ぺージですね。 .〟〇質問者 36 ぺージですね・ ー、 3号機のべン ト操{催の対応状況で、 べン トのラィンナップ完成イ鯖業実 施と~`う部分でナ檎 ェっ上のヨ互り を兒る と、 実際Gこ、 その前ヵ〝ら当直の方とヵゝ、 〝`ろ〟丶ろ拒当の方}ま 党ぇておられたのヵゝ、 3月 ー3 日の4時50分ころ警こ縄ま、 SCべント弁のA。弁、 大弁を醸團'ナるため蜃こ` ノ]丶型発を用し丶て擢磁弁を野颯桐]的馨こ励磁されると~`ぅことなんヵゝも、 ぁらヵゝじめ、〟こぅ砂丶うょぅなこ ともされて~`て、 その後、 5時台馨こも、 同様の操{偕なんヵゝを した}ナれども、 プょヵゝプょヵ〝励磁}‡ずるものの、 空気ポンべ、それヵ翼プょヵゝブょヵゝょく ぅまく送れゾょ~`ので`空気圧ヵ賽ですね、それでポンべ交換をするとヵゝ、 そぅ〝`ぅ{催業をずっと してレ丶るょぅナょんですヵ奮〟 〟〇回答者 そぅレ丶う状況鬱ま` 馨まっ}まっ闔し丶て〟丶ます。 ブょヵゝゾょヵゝラインヵ毒でき汁ょし丶と~`ぅ話餐ま聞~丶ており ま した&ナれ と~も〟 . 〇質佳『者 それで、 ~丶ろし丶ろと担当の方で、 ~`ろ〟丶ろと何とヵ〝-して A。 弁ブょんヵゝを酵H繍ナょぅ とヵ'、 A。 弁を手副ーで開操イ偕ずる と~ヵ=、 そう〟丶ぅことをして、 最終的鬱こ8時4ー分【こA。 弁、 大弁ー議翼で、 指示の内 容でぁるラプチャディスクを除くべントラィンの構成ヵ翠完了 したと〝 ニの完了したとし`うことの報告}ま 来る〝〇回答者 来て~丶ます〝〇質問者 それで、 後繍まもうラプチャディスクヵ賽破れるのを待っとし`ぅことプょんでずね。〇回答者 そぅでず〝。質問者 このときも、 ェ号機と同様Gこ、 ゎヵゝらブょ〟丶と〟ゝうことですヵ=、 ゃ}まり圧力の変イヒヵゝら推測ず 27
  • 28. 【取扱~丶瞰重注意】ると~丶う'ヵゝ・ 。回答者 する しヵ=なし丶です〝 わヵ=らブょ~丶んですよ、 だヵゝら、 要する}こ` キ当ーこゎヵゝらなし丶状態で操イ催 してし丶るんでず。 でずヵゝら、 本来確認ずべきょぅプょ監視項目ヵゞ何も見られな~`状態ですヵゝら、 ょくべン トヵ奮成功 したのヵゝとヵゝ聞ヵ〝れるんです縄ナれども、 知りませんと~`ぅのヵ寶未ムの答ぇです。 単純忍こ言え}ま、 ゎヵ〟りませんと、 状況証拠ヵゝら言ぅ と、 どこヵゝで成功したんでしょ ぅ~ねと~`ぅこと く〝らし丶しヵゝな巖ゝんで す・ ナ占ヵゝら、 それをぁたヵゝも完璧ブょプラントでぺントずるょぅブょィメージで喬舌をされると、 これもまナこ むヵゝっくんでず轟ナれども〟 。質問者 そうする と、 疇團~`ナニヵゝどぅヵゝょくゎヵゝらブょ〝丶縄ナれとも、 その現揚の方のヰ斗]断と して'ま、 碗jぇ 疇ま格納縣の圧力ヵ寶一旦下ヵ誓っナこヵゝら多分開~`ナこんで警まナょレ丶ヵゝゾょと思って〝丶て、 また、上ヵ青り始めたら、 どこヵゝ弁ヵ責閑まってし丶るんじゃナょャ`ヵゝと、 それで、 できるところをまた確認して巖丶っ-て開轟ナTとレ丶ぅこ との繰り返しGこなって〟丶るんでずヵ=。 。回答者 登ま~丶。 。質問者 それで、 実際、 これを見ますと、 ~旦婁ま9賽寺20分{こ、 圧カヵ肇、 3刀 ー3 日Gこ低下しナことレ丶ぅ ことで、 こォもで、 べン ー`ヵ$実ヵ也されたとヰ尋]断しア:と~`うふう轟こ、 37べージーこ繍ま婁醸丶てぁるんでずヵ$、 次 のぺージでず。 ・ その後、 ~`ろし丶ろとポンべの才芙続部の増 し締めなど騒こ・出動、 リークiま確關されたとヵ〝、 要ずる`警こ空気 ヵ誓漏れてし丶て、 ょ〟く 送れて~丶プょヵゝっブニと` それで閉まって~丶たとヵ=、 A。 弁、 大弁ヵ婁、 それで、 そぅし丶 うことでまアこ騒國繍ナるょうなことをするとヵゝ、 ェ回闕v丶た鬱まずなんだーナオェども、 後ヵ〝ら確認したら、 ゃ縄ま り閉まってし丶たので、 また閲Gナるとし丶ぅ操作をしたとヵゝ、 そぅ~`ぅよぅプょ御記億轟まぁりますヵゝ。 〇回答者 それーま、 ぁりまず檎 ある と~`うヵゝ、 実際蜃こ自分ヵゞゃったゎ縄ナで轟まプょ~`ので、 どれく〝らし丶大 変な‡摯イ循ヵゝゎヵゝりません巖ナれども、 そぅ〟丶ぅ報告&‡受ーナておりましたね〝 。質柘ワ者 3万 ー3 日の午前中ごろなんでずが、 これ縄ま、 一旦べントラィンを完成して、 圧カ低下を見 て、 その後、 闕まってレ`ろところ篆ま` また開'ナてと~丶ぅょぅなことをゃりなヵ3ら、 イ也方で、 淡水の注入 をー応女台めてし`ると~丶ぅ とニろで、 この"寺惠で巌士、 ャ応、 3号機&こっ〟丶て}まゃれることーまゃって~丶ると^ ~丶うこと蜃こブょるんでずヵゝ縄〇回答者 繍ま~`。。質問者 そのとき}ま、 優先“頂イ立ですヵゝね` 一応、 3号機Gこっ〝丶て繍ま手を打ったと~`ぅことで、 2号機 の方ーこ移るんでずヵゝ'〇回答者 移らな~丶でず。 まず、 3号機ヵ芦、 水ヵ毒入っアこのヵ奮何"寺でしナこヵゝ。〇質問者 水ヵ零入っブこのヵ3g=寺 20 分でず。。回答者 9時 20 分ですね丶 水ヵ輩入って、 圧カ` それでオくイ立ヵ肇回復してきたんですね。 これ繍まうれし ヵゝったでずょ、 3月 ー8 日の、 この水ィ蜥ヵ髑本当警こ正 し~`のヵゝど ぅ_ヵゝゎヵ=らブょレ丶んですじナれども、 マィ ナス 3,000 ヵゝらプラスーこプょりましナこね。 これヵ毒ぅれしくてたまらプょヵゝっナこ丿vでず轟ナれども、 これヵ膏まナこ うそをっヵゝれて~`たんですヵ琴、 ここでー旦雀まっと しナこわ縄ナです。 水で縄まっと しナこ〝 水で警まっと して〟丶る んナ占ーナれども、 ぺントヵ3木当縄こできナこヵゝどうヵゝょくゎヵ〝らブょし丶ねと~`う状ゴ猥ヵゞ続~`て~_`て、 その辺の報 告ヵ奮决々ぁる中で、 次ヵ32号機だねと、 それヵ3重ブょってし丶る憂盛じですね。 こんな3っのプラントを判j断 しナこ人プょんて` 今までし丶ませんょ、 轟まっきり言って、 これヵ〝らも多分し丶プょし丶でしょ う贅ナれども〝 もう思28
  • 29. 【取扱~`厳重注意】〟`出しナこくブょし丶んでず〟 〇質拝『者 もう少しおイ寸き合し丶し丶たナ董きナこ~`んでず炒ナれども、 このころ、 所長の瑕]断と して轟ま、 淡水注 〝入も閉女台しナニんナどもナれども、恐らく この淡水も~丶ずれ枯渇するナ董ろう とし`ぅとニろで、ー0時30分じこGま、 海水注入を視野ーこ入れてく と〝丶ぅ指示ヵ葦。 ^ ' 〇回答者 とレ丶ラヵゝ、 ダブノレでも ぅ検討させて〟丶ナニと思ぅんですょ。 〇質“晶譬者 淡水も。 〇回答者 淡水も、 だヵゝら、 まず轟ま淡水を入れて・くれと、 そのとき轟こ、 ホゥ酸水を溶ヵゝして~`ると}墨う んです轟ナれども、 このホゥを入れて、 それヵゝら梅水と聯丶う段取り を、 未ムの記憶で鬱‡そう思って〟`るん でず・ 現場ヵ〝ら闔く と、 最初、 海水と~`ってし丶ナニのを淡水轟こ戻してとし丶ぅょ~ぅな、 そぅレ丶う指示ヵ零ぁっ たと言って~丶るんでず縄ナれども、 未ム}ま、 その肥憾ヵ實プょしゝんでずょ〟 ノヾラで【ま検討させナこ、 ~丶ずれGこして も、悔ォくで入れると}ま、 こぅレ丶うライン、淡水入れるとき}ま、 こぅレ丶ぅラィンと~`ぅ検討じまさせて~丶た〝 〇質關者 このころ、 2号機の方ブょんヵ~も同様轟こ検議‡ブ璽丿vヵ〝}ま。 〇回答者 してレ丶ま した。 ナこだ、 そのとき婁こ丶 多分2号機}ま、 そのタィ ミングで、 ?肖防車そのものヵ肇、 ー2 日ヵゝ ー3 日の棚でしょ ぅ、 消ー坊車ヵ奮どれく〝らし`集まってきナこヵゝと~`ぅの3ま` を してレ丶ただ~`た方ヵ輩〟丶し丶と思うんです}ナれども、 プょヵゝなヵゝ工台、 2台と决々 と逐决投入されてく るので、 未ムも記憶~こゾょ〟丶んでずもナれども、 イ可せ、 ポンプ代ゎりの譬肖恨i車ヵぢブょ~`と注水でき ナ縄~`ので、 そ こら辺の段取り とヵゝ、 この聞澱‡続~`て~`たと思ぅんでず。'イ可せ、 弟ムヵ責指示簾‡、 ー号機ヵ輩ぁぁ~丶う状ゞ盧じこゾょってヵゝらぺン トの靱藝備と水を入れる注水` 2号、 3号` これじこも全力を向'ナてゃってくれと、 それ&こ必`要な機材fま、 さっき言し丶ま しナ=・ょうーこ、 注水のナニめのぎー薯 防車を葉めてくれと、 本店&こも言~丶、 ~`ろんなところヵゝら集めてくれだとヵゝ、 そぅ〟`ぅこと・段取り として、 それヵ翠次々Gこ来るゎGナですてよ。 それ嚢士、 その段取り状熊ですヵ〝ら、 そこの細ヵゝ~`段取 りヵ声現場でどぅ進んで~`るヵゝまで馨‡、 報告事項巌ま、 党ぇてし丶プょ~丶でず、 &‡っきり言って、 紬ヵゝく、 ナこだ、 何ヵゝ大き~`消防車ヵ$来たぞと、 それでダブノレーこして物上&ず場ヵゝら持って~`く とょり効率的ブょ海水移送ヵミ できるようーこプょっナことヵゝ、タィミング、タィミングでH麓てくる、それと 2号と 3号との注水との絡みヵ葦、 今、 頭の中の蛇理ヵ嘉できてし`詐ょ~`んですGナれども、_ 実際、 現揚もそ丿〟プょ状す慣ゾょんでずね。 たナ奮、 饗肯示と して轟ま、 さっき言っナこよぅGこ注水丶 ぺン'ト、 こォt繍まずっと官って~丶ま したヵ=ら〝・〇質關者 ー0 "寺 30分ころ繍こ轟‡、 淡水を注水中じこ、 典ずるGこゾょくゾょっブニら悔水ナ奮とし丶ぅことiま、 ぁらヵゝじめ言って~`るゎ'ナでずね。 〇回答者 轟ま~`。 〇質H轟者 結'局、 ー2 =寺 20 分Gこ淡水注入ヵ肇終了 して、 ー3 =寺 ーz 分ヵゝら消ー坊車で海水臥を開女台してし丶ると。 〇回答者 縄ま~`〟 。質問者 ~この辺り轟ま、 もう指示とレ`ぅのもナょくなっナニので、 またラィ ンを見直して、 ずく・&こまナこ閉糞台して~`る”とv`ぅょぅ黄ょ流れ摯こ汁ょるゎ轟ナですね〝〇回答者 じま~`。 〇質拝『者 ちょっと、 今、 手ムの方で切りヵ甕~`し丶ところーこブょるんでず骸ナれども〟〇質問者 それナ占っナこら、 お昼街ー飯Gこ して〝29
  • 30. 【取扱~丶厳重注意】〇質問者 ょろし~`でずヵゝ、 それで、 また弓ーき続き、 イ可晴ヵゝらでサ・ヵゝ〝 〇質問者 80分で~`~丶ね・〇質問者 30 分でょろし~`でずヵゝ'〇回答者 `~`~`です~ょ.〇質問者 で轟ま、 ェ2~=寺半ヵゝらまたと~`ぅことでょろしし丶で一艱~ヵゝね'。質楯『者 そぅ しましょ う〝(休 憩)〇質晶『者 そぅ したら、 午後` 'まナこ事務局のヵ=藤ヵゝらお尋ねを して~`きまず・まず、 3月 ー3 日の状況と して、 3号機轟こりきましてー‡、 恐らく 抽Cー ヵ$止まった後、 べン トの操イ偕、 準備でぁるとヵゝ、 実際轟こ操イ催をされナこり、 {也方で齔のラィンをっくって淋を入れると~`ぅことを3 号機Gこっ~`て繍‡されておられるょうで、 それと丿〝ラで` 並行 して、 2号機ーこっ~`ても、 時系夙jで行く と、 20ぺージのところで、午前中の剛Jきを兒ます~と、ユ0"寺ー5分Gこベントを実施ずるょぅ縄こ指示をされると。 それヵ~ら、 ちょっと下ヵ葦りまして、 ー2晴05分Gこ海水を使用する泄備を進めるょぅ発電所長指示とv丶う ことヵ毒ぁりまして、 まず、 2号機ーこっレ丶て巖‡、 午前中&まぺントの指示ヵ費2号機Gこっ離`てぁって、 2号機 巌ま、振り返・ってみまずと` ー号機の爆発後、 ー2 日のタ方、 ユ7時30分Gこ&ま艸閲始の指示をされて~`る。 それヵ〝ら、 日ヵゞ変ゎった ー3 日の ー0峙ー5分Gこべントを実施ずるょぅーこ指示ヵ翼されナこと~`う状況のょぅ なんでずヵ3、まず、 2号磯簾ま、 この時点でGままナごR。ーC〝ま動~`て〟`るとし丶ぅ瞰でおられたんでずヵゝ檎 〇回答者 RCーCじま励~`て~丶ると~丶ぅ認ナ己ったと思し丶まず。 。質怯守者 このときの状況を見ると、 2号機警ま、 RCーc ヵ饗皿J~`て~丶ると~`ぅ ところを、 繕局` 最終「於JGこ 止まったと判ー断されたのヵ翼3月 ー4 日のお昼過ぎーこなって〝丶ると,思ぅんです〟 そのころまで簾ま、 原子炉の水ィ立計の指し示す値ヵ肇T佃+3,000数百伽と〟`ぅ ところをずっと推移して~丶るとし`う状況なんでずヵ3、まず、 RCーGヵ琴助しゝてし丶ると~`ぅことGこっ~`て}ま、 この水ィ立甕トを棺頼されてと~`ぅことです一ヵゝ. 。回答者 して~`ま しナニね” それヵゝら、 そのー菰Gこぁりました轟ナれども、 RGーCの突出圧のヵ輩ェ回ぁ ります檎 ー2 日の2〝時 55 分ーご。 その後も定期的縄こ確してくれと言っブとんでずヵ實、 多分` 現揖の状況 ヵ3悪く て、 ブょヵゝなヵゝ行じナなヵゝったと,思うんです~〝 零去もその後、 ECーC の逝転状況の確闔警ま何回ヵ脂示し ナこょぅな記憶ヵ膏ぁるんでず縄ナれども、 朋確なぁれヵ奮返ってこプょヵゝっナこ〝 ナごヵゝら、 零ム繍ま水イ立團fを信用 して ~丶たと敲丶ぅのヵ3実旗です〝。質問者 そぅずると、 このべン トの爽方拉の指示をされナこ ー3 日の ー。 "寺 ー6 分、 このころも依然と して 水イ立計ヵ3指し示す値と して繍‡、 3,000 数百ーm=程度ぁっナニことGこなって~`て、 燃料城Bの方で、 T皿+3, 700 とヵゝ、 その辺を示してし丶るょうなんですヵゞ、 このころ縄‡、 まナ董2号機の炉'仁丶の状態&ま水位ヵ輩確保さ れて~`て、 出G=}ま至って~`な~`とし`ぅ認朧ですヵゝ〟〇回答者 と思って~`る〟 ブこナご し、 これもどこまでヵ翼緊対室Gこ梢報で来たヵゝ、 ドラィ ゥェノレ圧ヵヵ婁` 2 号ヵ3 ー3 日の未朋ヵゝら、 0.3ー とヵ=、 0・34 とヵゝ、 ヵゝプょり轟繭し`んですね〝 股計圧カヵ$0-4 く'らレ丶でずヵゝら、 設計圧カ}こ近づ聯丶てし丶るんです檎 ニこ 、 炉丿仁`溶『触等々の脂とまで轟ま,思って~`ません” RGーC ヵ$瓢J〝丶 て ~`て] 炉圧ヵ3立ってし丶るんで、 中ヵ琴ひど〟丶状熊肇こプょって〟丶る…蔽ま,思=てし丶ゾょし丶んですヵ誓、 ドラィ ゥェ 30
  • 31. 【取扱〟`厳注意】丿レ圧力ヵ支0'3幾っ、 0'4Gこ極めて近し丶んです檎 そぅ~`_ぅ意廉で篆まぺントの~をしなさ聯丶と。 ー0時ー 5分Gこべントをしプょさ~`と~丶う指示を しナこヵゝどうヵゝ轟‡記憶嚢こ残って~`プょ~`でず檎〇質問者 ェ0時ー5分のちょっと前のところブょんですヵゞ、 「ー F一2の水イ立、圧力轟こ関するノ〟ラメータ」 の4/22のところなんですiナれども、 ー0時ー5 分のちょっと前のところを見ますと、 これ在ま3月 ー3 日 の9"寺 56分と〟丶ぅところで、 これヵ琴原子炉の圧力と ドライ ゥェ丿レ圧力ヵ輩それぞれでずね。〇回答者 どーんと下ヵ曹ってし丶る〟〇質問者 }まし`〝 これをその場で、 例ぇfま、 炉圧を顕疆ってし丶る人とヵゝ、 ドラィ ゥェ丿レ圧カを況壇って~`る 人ヵ3闔レ`たとすれ轟ま、 何ヵゝ起こってし`るんでiまプょし丶ヵゝとヵゝ、 原因ヵ奮何なのヵゝとヵゝ、 他方で水ィ立ーま変ゎら ず3,700 と骸丶う、 そぅ~`うょうプょ認臓ブょどヵ饗ぁってのぺン ト実施の指示とヵゝ、 そうし丶ぅことで縄まブょヵゝっ たんでずヵ=。〇回答者 記億贄こプょし丶んでず・ 済みません轟ナれども“〇贋閲者 当"寺、 水位馨‡不変で、 炉圧等、 ドラィ ゥェノレ圧カヵ輩急激轟こ下ヵ輩ると~`ぅょぅプょ現象ヵ3生じて 〟`ナことレ`う認職ーま】。回答者 2号機の方簾ま、 先ーまどの3号機もそうブょノvで一ナじナれども、 炉圧ヵ奮ー時ぐーんと下ヵ3ってし丶ま す檎 ぁの辺の記鮭ヵ肇未ム、 全然途切れてし丶るんでず。 途切れて~`るのヵゝ、 このデークヵヌ緊対室で共有さ れてし丶なヵ〝っナこのヵゝ、今iこなって繍まゎヵゝらブょし丶んでず}ナれども、少ブょく とも手ムの記憾の中で轟‡、 3号機` 2号機轟こ関して、 そこら辺轟‡}まとんど薄れて しまって~`まずね。 ・。質問者 でーま、 このネ菱、 ー2=寺06 分Gこ轟ま海水を使用する棚を進めるょう肇こ指示をなさっておられる んでず繍ナれども、 例ぇGま、 この辺り とヵゝ、 炉圧ヵ韓非常&こ下ヵ3ってし丶ナこり、 ドラィ ゥェノレ圧力ヵ責急激響こ下 ヵ3るとし丶ぅょぅブょ状況ヵ章ぁって、 水位ヵ葦 3,700、 3,800みナニし丶ブょことで確イ呆されてし`るものの、 これ縄‡ ちょっとおヵゝしし丶ヵ〝ら、 注水の鞘備を進めろとし丶ぅことをしたょうブょだっナこと~`ぅゎGナでGまブょ~丶ん でず檎 ・〇回答者 丿〝ラメータの諦稔と、 齔の準備の楯}ま兄ーーゾょんでず。 先轟まどヵゝら言って~`るょぅGこ、 し丶ずれ 警ま注水しな~丶と聯丶Gナプょ聯丶ょ うGこナょる し、 〝`ずれ縄ま ドラィ ゥェノレのぺントをしな~丶と~ゝ馨ナプょく なると~丶う 覚悟で~`ま しブニので、 その輔賀備ー‡しなさ~`、 どんどんしなさ~`と~丶ぅことでの指示ーま、 2号機も3号機 も丿ヾラで出 しナこ。 だヵゝら、 それーこ応じて、 現鵜轟まャ`ろんプょエ夫をしてくれて~`ナ:と,忠うんでず。 実瞭轟こ ぺント しゾょさ~`と~`う指示をここで乗ム繍ましナここと轟こジょってし丶ます縄ナれども、 ェっ簾ま肥憶iこプょ~`と~丶ぅの と、 これを決めたときの决め手ヵ裏何ヵ=ノ〟ラメータでぁるヵゝプょと思って見たんでずじナれども` 特段、 ここ の丿〟`ラメータ}ま肥ガ意轟こプょし丶んです。 逆Gこ、 炉圧ヵ輩下ヵ輩って~`プょし`の轟こ ドラィ ウェノレ圧ブ〕ヵ膏上ヵ【ってし丶る 状熊ヵ警ちょっと如奮だブょとしgう ところ轟‡ぁったょうプょ気ヵ責します〝 0・36伽a姿こなって~`ますね。 3/22 ぺージ、 ー3 日ク)明'ナ方ヵゝらですね。 データヵ$ー糞っと出てきナこときGこでずね〝 データ轟‡連綿して見ぇてし丶 な~`んで'ず。 要す一るーこ、 ダゥンスヶーノレして~`たのヵ$、 ~`きゾょりデータヵ奮` ぁる瞬ーー寺縄こーまんと別ーりまし たと魏Eて〝丶ますので、 そぅする と、 上ヵ奮って)丶るでーま汁ょし丶ヵゝと〟 これ巖ま上ヵ寶りヵゝ~ナて〝`るとずると、 ぺ ン トを急ぐ必`要ヵ奮ぁるゾょと、 そんプょ判ー断ヵ‡途中で倒j~丶て~丶るんです檎 ですから、 きっヵゝーナと して、 そ れヵ葦何キロGこ*弟ったヵゝらべント しなさし丶と言つナニヵゝど うヵゝも祀懺ヵ零プょ~`んです・。質問者 ここのノヾラメータの数字そのものヵ芦緊対馨こその時点でリ アノレタイ ムGこ入ってきたヵゝどぅヵゝ、 定ヵゝで巌まな~`んでずガ貧、 3月 ー3 日の、 4/22のところで、 急激轟こ9時65分ーこ下ヵ言って、 ー0峙36分3ー
  • 32. 【取扱~`厳注意】響こ ドラィ ゥェノレ圧カーこっし丶て繍ま 0'0ー0岬a と・し`う ところまで下ヵ賽ってし`るとし`うのー‡、 そもそも圧力計 自体iこ何ヵゝ異変ヵ翠生じナニとヵゝです檎 ' “〇回答者 と~丶う可能性ヵ薯高~`と思~丶まずょ。 婁ずる~こ、 しょっちゅうダゥンスヶ~丿レして~`ナニんでず, 2号機だ'ナで縄まなく て、 ー 、 2、 3ともです檎 跚のところーま完全Gこ読み取れて~`ませんし、 ーまんと出てきナこ値も木当轟こその値なのヵゝどぅヵゝと~`ぅの}‡、 ょくわヵゝらな~丶んでず檎 ただ、 水位計だじナ'‡ず 《っと同じ値を示して〝丶るんで、 我々ヵ誓一番信頼できるの轟‡水位計なゎ轟ナでず。 このノ〟ラメータの運統性 ヵゝら見るとですゎ〝〇質問者 水イ立計じこ閾して言う と、 Aを見たり丶 その後、 Bを迪統して兒て、 またAを見ナこり とし丶ぅの 縄ま、 Bだ轟ナで繍まなくてAも見ょぅとヵゝ、 そぅ~`うぁれなんでずヵゝ。。回答者 これi‡、 ノ〝ッテリ一との絡みナ三と,思~丶ま しナこ檎 要ずるーこ、 丿〝ッテリーヵ奮エっヵゝ何ヵゝしヵ=プょ くて、 A、 Bを切り替ぇして~丶ヵゝプょし丶と、 両方ヵ3同時ーこ見られるよぅプょ構成餐こブょって~`ゾょヵゝっナこ〟 でず ヵゝら、 このとき、 Bをずっと見てし丶たのヵゝゾょ、 Bを見てし丶て、 たま&こAも しろと~丶う形で切り替ぇ ~ て見てし丶るゎじナです〟 そんな状況だっナこと思し`まず。〇質痲翻者 これを見まずと、 9"寺65分Gこ原子炉の圧プJヵ奮急搬Gこ落ちて、 その後、 ずっと空柵ーこナょって丶 ー6ー曜 30 分の段階で 6・860鵬a と聯丶ぅ と〝ころまで上昇して~`る。〇回答者・ これ繍‡多分、 上昇で縄まなくて` '未ムの感覚で繍まダウンスヶー丿レして、~計器ヵ琴おヵゝしくなってし丶 ると思って〟丶るんでず。 } _〇鍵關者 こ〟)空柵の部分}ま、 汎咀っても、 ダゥンスヶ一ノレしてとし`ぅょうな状況なんでずヵゝ〝 〇回答者 そぅでず。〇質問老~ 測らなヵゝっナニとレ丶ぅことで'まなくて・〇回答者 警ま~`" チ'ャ レンジ しても、 データヵ奮出てきてし丶な~`んでず〝。質『銅者 このべントや注水の指示をされてし丶るころ巌ま、 一応、 R。ーC轟‡起勤して~`ると〝 早目、 早目 ーこ離備をしろと~`ぅょうな感じなんでずヵゝね、 その時点で轟‡〟。回答者 }‡~`。 }。質問者 3月 ー3 日の午前中ころブょんですGナれども、 冒頭轟こぁったんでず警ナれども、 水素爆発対策と し丶ぅんでずヵゝ、 そぅ~丶ぅことの検討もf丼せてゃってし丶るんでずヵゝg〇回答者 勿ゃって~丶ます。, ニちらでもぅ手ヵ責汁ょしゞんで、 本店憂こお願~`を し`て` 何とヵゝ方策轟まナょ彫丶ヵゝ と。_ 現概でも建築の人聞【こ、 現場じこぁるもので何ヵゝでき汁ょ~`ヵゝと。 要ずる尊こ、 雛姻勿を壊し}こ行く話でず ヵゝら、 建築の人冊ヵ3ー番ゎヵ〝って~`るんで、 何ヵゝッーノレーまなし丶のヵ〝と、 道具とゃり方ヵゞブェし丶ヵゝを検肘し ろと~`ぅことで、 建築の土蜷担当驚こ指示を しナこのと` そこヵ肇オ=店の建股紹~、 土建屋さんの部ヵ琴ぁります ので、 そこの部長縄こ、 何とヵゝ轟團力文其をっく るエ夫を してくれとお願レ`しま した“ だ縄ナれども、 どれを聞 し`ても実現性ヵ耆プょし丶ょうブょ置舌饗まヵゝりで、 ずく'}こ手をっ〝ナられゾょし`としゝう換醸じで、 原子炉の中碗ー縄まもう無 理なので、 クト碗刀ヵゝらアクセスして、 今、 言って~丶るプローアウ ト丿〝ネノレをー憂疇轟ナる方守去をィ可とヵゝ考ぇてく れと、 最後響こ、 結局、 そこら辺 しヵゝプょ~`よなとし`ぅ轟舌で、 ーこしても、 轟ましごGこ しても何もな~`ので、 消 防車みた~`ブょもので、}ましごヵゝ何ヵ〝で行りてゃるヵゝ、そぅ~`うのしヵゝな~`。それも含めて考ぇてくれと、 最後轟‡そんブょ話だっナニ。・。質問者 2号も3号も ェ号もそうブょんでしょ うヵ寶、 それぞれ対応を考ぇ汁ょヵ琴ら` 3月 ー3 日の午前中32
  • 33. 【取扱し丶重注意】とヵゝ、 そのころ縄‡、 3号機ヵ奮ー番課題と して緊急の課題ナ三とし丶ぅこと荘こなるゎ轟ナですヵゝ〝 〇回答者 ーま~丶。〇質問者 3万 ー3 日の午後ごろ、 3号機の状況なんです轟ナれども、 3月 ー3 日縄ま3号機の辺りの繚量ヵ零非常}こ髙くなっ^て~`るょぅブょ報告繍まぁりましたヵゝ〝〇回答者 ぁりました。。質問者 其体白g發こ饗ま、 手元}こ縄ま多分ブょし丶と思~`まずヵ婁、 束霞の記録を見ると、 原子炉建屋のニ重扉の 内側辺りヵ琴 300鵬v とヵゝ、 ー3時とヵゝ、 ェ4時のころの話プょんですヵ3` 白し丶もゃ”もゃみナニ~`ナょものヵ葦Dァ クタービノレの内佃刀の方響こどぅもぁるみナこ~`ナ董とヵゝ、 そぅし`ぅ =…ヵ$ぁったょぅな記ヵ賽ぁるんでず繍ナれ ども、 そぅ~`ぅ印象ーまぁりまずヵゝ〝〇回答者 ぁります。 _〇質問者 3号機の爆発ょ り〝も前}こなるんでず檎〇回答者 前iこプょります。〇質問者 そぅし丶ぅょぅな現象ヵ3ぁっナこ報告を受轟ナて、 3号機で何ヵ肇起こって~丶ると思ゎれましナこヵゝ。 。回答者 基木的Gこーま、 ー号機と同じょぅ警こ、 燃料ヵ肇何ヵ3 しヵゝの楓傷を受じナて、 その中の蒸気ナ三とヵゝ、 漏れ出たものカ奮格納容器を出だして~`て、 それヵ3建屋の方~こ出てきて~`るとし`ぅ状況ナごろうな.と思って ~`ま した。〇}質問者 エ号のとき轟ま、 それぞれの異変と~`ぅヵゝ、 そうし`う ものヵ響决ヵゝら次ーこ出てきて、 その後、 水素爆発と~`う状況&こプょってきて、 それヵ3どう~丶う原因ヵゝと〝丶ぅの繍‡当初轟‡ゎヵゝらゾ糞し`までも、 v`ろ~` ろ譲論ずる上で、 建屋の上部蜃量水素ヵゞ漏れて充満してし丶るんで轟ま汁ょ~丶ヵゝみナこし丶ゾょことーこプょっアニと~`うこ とでした檎 '3号機でそぅし`う事象ヵ3、 白し丶もゃもゃだとヵゝ、 放射繚量ヵ警髙くプょって~`るとヵゝ、 そぅ~` うょぅな報告を受'ナて、 同様縄こ建屋の上部ーこ水索ヵ肇ナこまってきて~`るんで繍‡プょ~`ヵゝとヵゝ、 そう~`ぅ〝 〇回鱚 当タ番、 ,思~`ました。。質閾者 ,恩ゎれま したヵゝ〝 そうする と、 し丶っと~`ぅ ところまでGま予想ー屯〇回答者 わヵゝらプょ~`んだ~ナれども、 可能性と して繍‡、 どんどん髙まってし丶るとし丶ぅふうーこGま思って~丶 ました・。質問者 それ仔こ対して何ヵゝでき ナょし丶ヵゝと~`う検旨…‡3ま、 ず っ と本店も含めて してしゝナこーナれど も、 有効ブょ 手ナごてヵ誓見出せ汁ょ~`と~`ぅ状況だったとレ丶ぅことでずヵゝ〝 `〇回答者 そぅでず。 〇質問者 それヵ〝ら、 この ー3 日のころ、 爆発をしナこエ号機の使用済み~嬢料プー丿レの辺りヵゝら、 イ可ヵゝ湯気ヵ警出て〟丶ると~`ぅょうな話i‡記憶Gこぁりまずヵゝ。〇回答者 何日でずヵゝ〟 爛発した後で、 ー号機ヵ3 ー2 日Gこ爆発しまずね} 〇質闔者 翌日の午前中ぐらし丶ですね。〇回答者 午前中く〝らし`&こ、 ー号機ですヵゝ〟。質問者 轟まv丶〝 ・ 〇回答者 少ブょく とも記憶、 要ずる棗こ、 ごちゃごちゃで、 し丶ろんプょところヵ〝ら湯気ヵ芦出てし丶るぁれ'ま、その後繍ま山径まどぁるんで、 特定的縄こ ー号機轟こそんプょ話ヵ耆ぁったヵ=ど ぅヵゝ` 朋確饗こーま覚ぇて~`プょし丶。 〇質問者 で縄ま、 エ号機とヵゝ2号機とヵゝを問わず轟こ、 要するGこ、 どこヵゝの轟寺点で、 それヵ警 ー3 日でも ー433
  • 34. 【取扱〟`厳重注意】日でも ー5 日でも柵~丶ませんヵ賽、使用済み燃料プー丿レ轟こ対 して何らヵゝの手ブ三てを講じなGナれ巖奮と,思っナニ“ 。回答者 これ縄ま最初ヵゝら,思って〝`ま しナこ縄。質問者 当初ヵゝら。 〇回答者 繍ま~`。 要する轟こ、 原子炉を何 と ヵゝ儲ー御 しな&ナれ轟ま~`縄ナゾょ~`と~`うのGまー番髙~`んですGナれども、 〝当然、 燃料プーノレも冷却ヵ3できて~`~なし`ゎGナでナヵゝら、 使用済み燃料の崩熱でずね、 孝ヵ$上が ってきて水ヵ琴蒸発して~`くだろう と、 これを手を打ナ:な〝丶と~`Gナな~丶と~`うのは思っておりましナこ〟 丿〝 ラで思ってし丶ま した。 それi‡5ーー&こシD~ズの話でGまなくて〟。質問者 そぅ~`ぅふぅ轟こ思'ゎれて、伊ーぇ'ま、 ー5 条通報の記録だ縄ナを見ると、雑報と~`ぅものでず檎 手きで45 と害~丶てぁる“ これの裏、 嗣寸資料で、 ー Fでっくっておられナこプラント関連丿〟ラメータ と~`う書式ヵ葦ござ〟丶まずね“ ここの4u と書ヵゝれナニところ饗こ、 停止中と書ヵゝれてし丶まず。 その後、 4枚 ぐら~`めくってもらって、 ー5 条の 47報で丶 右上ーこ手書きで鱧 とヵゝれたものの添ィ寸實料と して、 そ の次のプラント` ゃ轟‡り同じよぅな書式で、 プラント関迪ノヾラメークとし丶ぅのヵ弯ぁって、 4uのところ 旺こ、 停止中の下尊こプー丿レ温度 84〝 、 4時08分とぁって丶 これ饗ま3児 ー4 日 6時現在のものでずヵゝら、 3月 ー4 日の4"ぎ壷8分{こプーノレ温度を漉ーっておらォ$ると~`うことGこなって、 その前の、 最初Gこ見てし`ナこ ナご~`た方}こ}‡寄~`てレ`な~`ので、 その前繍ま汎酬って‡3られなヵゝったのヵゝプょとも,思ゎれたんです}ナれども。 〇回答者 漉jれなヵ〝ったんでずね・ たしヵゝ人の問ヵ$ぁる し、 罵 i曇計そのものも生きてし丶な~`んです檎 ど うゃって生カ〝し肇こ誓テヵゝせブこヵゝ、 記憶ヵ寶な~`。 ~`ずれ【こ しても、 汎唖る必`要ヵ翼ぁるとし丶う意で、 何とヵゝ して菰ー'ーれと〟丶ぅ措示饗ま して〝丶たんで'ず。〇質問者 それ憂まし丶っごろヵ=らされてし丶たんでずヵゝ。。回答者 これ轟ま結榊早し丶時掘【こしてし丶ま したょ。 5、 6号ナょどと~`ぅの縄‡、 本当縄‡もうちょっと早く 轣疇}れる轟まずプょんでず'ナれども、 4号機繍ま少なく と もその時点で原子炉建屋轟こ入ることヵヌ全撃翡問なヵゝっ ナこーまずでずヵゝら、 3号の影でちょっと線量巌ま上ヵ輩りますiナれども丶 建屋そのものの中任こ繚源ヵ實ぁるゎ &ナで鬱まプょ”丶んで` 4号機縄ま燃料プーノレを冷ゃしてぉ〝ナと~`ぅ話'まノ〟ラでして~`て、 ー番F母なのGま?且度 で一憂一ヵ〝ら、 才且度巌‡見てきてくれと。 実ー僚、 現揖で、 3号ーこヵゝヵ'り切ってレ`る・新~分もぁりまづ~ヵ〝ら、 どれ ぐらし`4号}こ人を謝]縄ナナこヵゝこ そこ繍まょく把握 してし`な~`んです縄ナれども、 同時Gこプ~丿レも確認ずる と~丶う話です。〇質問者 実際のプーノレの警を頚轣るとし`ぅ測り方なんですじナれども、 どうゃって叡襲ーるんでずヵゝ' 。回答者 通常3ま、 昂 計ヵ讐生きて〟丶れ縄ま、 中操ヵゝら、 スキマサージタ ンク、 プー丿レヵ$ぁって丶 垂れて きナこ水の譬を漉ーったり、 通常轟ま冷却循環してし丶まずヵ=ら、 FPC系と~丶ぅ系統で水を出 して、 熱交換し て冷ナこ~`水を入え$る。碑C 系のポンプ賽こ入る入ロの瞰を柳ーったところヵ寶、ーまーまプ一丿レの〝数ヵ〝所、 '烹葦善 を醜Jるポィ ントヵ3ぁりますヵ~ら、 そこの腋註fヵ輩ぁれ轟ま、すぐGこ温度縄ま確認できるんでず'ナれども、 4号機も同じょ ぅGこ源ヵ奮全部し丶ヵゝれて~`ますヵゝら、 ネ'ま測れな~`んで、 中押』で生ヵゝして、 どこヵゝの 看{・器轟こ無理ゃり生ヵゝして概'刀ったのヵゝ、 実際、 観楊ーこ行って{ 何ヵ奮しヵゝの妻凰度冨+を入れて漉]ったのヵゝ` 記 憶ーこブょ~`んでず〟。質ー騙者 まず、 当初ヵ〝ら、 使用済み燃料プーノレの状ー鵬~こっし`て&ま、 これ轟ま!荒視しておヵゝな~`と~`ー士な ~`なとし丶うぁれ鬱まぁったんですヵゝ〝〇回答者 勿輪ぁりました。34
  • 35. 【取扱~`厳重注意】。質F占者 人や物ヵ膏きちっと備ゎってし丶れ轟ま、 当タ禽それー‡し汁ょiナれ轟まブょらプょし丶と。 それじまエも2も3も 全部同様でずヵゝ。 〟。回答者 祠様でず。 たブごし、 ー番厳 しし丶の鬱ま、 4号機と〝`ぅの轟ま定期検査ヵ茸始まってずく・ですヵゝら、 燃料を全部取り出して~丶まず。 5鱧 体の燃科を全苛~` ー年聞燃ぇた燃料を全部燃料プー丿レーこ入れて~丶ま すヵ〝ら、一番熱~`燃料を入れて~`るゎ'ナです〝 でずヵゝら、燃料プーノレの条イ牛と して一番厳しし`ゎGナです。 ー、 2、 3号機'ま` 運転して~丶るとし丶ぅこと轟ま、 その前の定彡切検査で燃料を外しナニものヵ3入ってし丶ます ヵゝら、 ぁる踉冷却されナこものヵ貪入ってし丶るゎGナでず〝 ェ号機ブょど巌ま、 そぅし丶ぅ意味でーま、 燃料的Gこ言 ぅ と、 発熟量ヵ肇ノ五丶さ~`。 ですヵゝら、 温度の上ヵ3り しろヵゝら考ぇる と、 4号機ヵ翼一番ク ヅティヵノレーこなり まずヵゝら、 4号機の使用済み燃料プー丿レも非常ーこ重要だと・。質問者 今、 5号機、 6号機ヵ寶出ナこので` つ〟`でと言う とぁれ矢ょんですじナれども、 5号機と 6号機Gこ っし`て繍‡、 ー3 日の午後、 最初のころ縄こなると思ぅんですヵ肇` 6号機ヵゝら非常用電源を5号機の方Gこも弓ー っ張って・彗;;・ョ; して、 タ方以降Gこ、 復水移送ポンプで注水を開女台すると~丶ぅょうなことをされておられる ょうで、 6号機、 5号機、 とも轟ここの日のぅちじこされてし丶るょぅプょんですじナれども、 この辺の対応とヵゝ も、 所長ヵ{ずっと指示をされて〟丶る。〇回答者 細ヵゝし丶話轟ま甦ー]でず~ナれども、 5号機、 6号機~こっ~丶て繍ま丶 '吾呈ー丿「=ヵ奮大概行き来して~`ると〝 生 ヵゝせる電源、 優先順ィ立なども、 冷却系ですヵゝら、 燃料プーノレの冷却とヵ=、 勿、 原子炉の冷却ナ三とヵゝ、 停鱈中でじまぁりましたGナれども、 ーまとんど逓転直前の状魍まで仕上ヵ奮って〟丶て、 圧力容器もきちっとふ たヵ3閉まった状旗で、 燃料ヵ3完備 して入って~`るゎじナでずヵ〝ら、 この燃料も発熱するゎ繍ナで、 特ーこ冷却 源を巌優先で生ヵゝずょぅ}こ梢成できるヵゝ、 検討しろと聯`う形で、 その指示を出してし丶ます。。質閲者 それ轟ま、 ー浪られナこ人とヵ=物贅の中で、 どれだGナ5、 6号機の方ーこ入を突っ込むヵゝ・ 。回答者 5、 6号}‡5` 6号で運転員ヵ責し丶董すヵゝら、 彼ら饗‡ェ、 2、 3、 4ヵゝら馨ま遼~`ところ縄こ~`て、 被曝だとヵゝの閲迪ヵゝら言う と条件縄まし丶〝`ゎーナです檎 そこで` その人間ブとちヵ寶、 これをー~4号饗こ持っ てく るんで'‡プょくて、 黄任持って、 今、 言った指示でずね、 今、 生きて〟丶る鯉源を極力有効'こ使って、 今、 ー番プラィォリティーヵ3髙~`冷蒟ー源轟こ生ヵゝして、 イ可とヵゝ冷却するとし`ぅことをゃりプょさし丶" それヵゝ ら、 当然のことなヵ輩ら圧力容器の中{羹燃料ヵ肇入って譬嵐度ヵ奮上ヵ3ってきまずヵゝら、蒸気ヵ餐出てきまずので、 原子炉の圧プJヵ輩上ヵ$ってく るゎじナでず檎 ニれもや縄まりよろしくブょし丶ので、 圧カを下饗ずることも含めて。 でずヵゝら、 どこヵゝらでも冷欝ー源の確保と丶 原子炉圧ブJ容器の圧力を上じずプょし`ょ ぅ饗こ、 上ヵ3ったら下繍ずる ょう賽こエ夫をしプょさ~`と〟丶うことじ‡言ってし丶ま した” 其体【悔ブょ手順Fま、 発電斑の方で検肘しましナこ。 〇閲者 ぁっち行き、 こっち行き・で申 し駅プょし丶んでずヵ~、 ェ号機も弓ーき続き海水注入をずっとされて おられますね〟 ー3 日のノ〝ラメータで、 ー F一 ー水イ立、 圧カiこー姐する丿ヾラメーク、 これ轟まー 号機のことで ずiナれども、 5/26 とヵゝ、 6/26 とヵゝ、 この辺りを見ると、 水{立ヵ實ーェ,700伽とヵゝ` 一ー,760伽をずっ と行き来して〟丶ると~`ぅ状況ヵ奮その後もずっと統し丶ております檎 水イ立ヵ琴す〝っとその辺りを推移してし丶 ると~丶ぅの轟ま、 その当ーー寺繍‡把握されてし丶ま しナこヵゝ。〇回答者 これ繍まして〝`ま した〝 。質編團者 これGこっ~`て'ま、 当時、 水をどんどん入れて~丶ると~`ぅ状況でずね。 そォ$}こ対して` この水位ヵ奮一ー,700岬辺りをずっと推移して~丶るとし`ぅことGこ対しての所長のお考ぇとし丶うヵゝ縄 評価'まどう・ 〇回答者 これじま、 その当時のぁれと して&ま、 水位肝ヵゞどこヵゝでスティ ック してし`る/vで轟まブょし丶ヵ=と。 35
  • 36. 【取扱~`厳重注意】要ずるーこ` マィ ナス レべノレのところででず檎 だヵゝら変ゎらプょ〝丶んで'まプょし丶ヵゝと思って~`ま した〟 今回 見たら、 実際もヵゝなり漏れて~`るゎGナでずヵ〝ら、 そこの注水垂と漏れ垂のノ〝ランスその{也も全然わヵ〝り ませんヵゝら、 ォ糞来でぁれ}ま上ヵ$る}まずだと、 胱すれ轟まです檎 上ヵ3って〟`ブょ~`と~`ぅの}ま、 どちらヵゝ と~`うと計器ヵ輩おヵゝし~`んで轟まブょ~丶ヵゝと、 このとき轟ま思ってし丶ま した' '〇質問者 仮Gこ、 今の結果ヵゝら見た漏れと~`ぅ、 どこヵゝリーク して~`るんで轟まな~`ヵゝとし丶うよぅブょ照}断 を当=寺したとーして、 何ヵゝ対応ーま変ゎってし丶まずヵ=。' 〇回答者 しょぅヵ3プょ~丶でず〝〇質問者 水を継続して入れるナ董&ナですヵゝ。 ~ 〇回答者 継続しヵゝプょし丶し、 流量を増ゃすGこしても、 ボンプの配管ロ径もぁりますし、 最高で入れて~丶まずので、 そのとき、 航量ヵ奮どこ}こもデークヵ3なヵ〝ったんで、 入れられるだ~ナ入れろと~`う ことで` 最初轟まァワー当たり 20t ぐら~丶腑て~`たんで}まブょ~`ヵ〝。 ヵゝプょりの量を入れて~`ま した。〇質閻者 エ号ーこっ~`てでずヵゝ。。回答者 ェ号轟こっし`て〝 それ警まデータヵ$どこヵ`ーこ残って~`ると思~`まず。 例ぇ}ま、 観時点で、 ー号機 Gこ注水して~`る量ヵ賽3・6t/hでずヵゝら、 それヵゝら比ぺれ警ま、 そのとき嚢ま入れられるナ三縄ナ加ろとし丶ぅ ことで考えて~`ま した“〇質問者 3月 ー3 ロの時点で簾ま、 3号機の前の逆況弁ピッ トヵゝら入れられてし`たゎiナでずね〝 3月 ー3 日ですと、 全体のところを見ると、 9時20 分ヵ〝ら、 3号概&こっし`て簾ま淡水注入〟を、 これ}ま防火水栖ヵゝ らされて~丶るわ縄ナです祇 午後、 ー3時ー0 ク〉ヵゝらじま悔フk注入を逆洗弁ピッ ー~ヵゝら入れられて~丶て、 要づ一 る賽こ、 ー3時ー0 分以降}ま、 ー号機と 3号機、 両方&こっし丶て、 3号機の前の逆洗弁ヒ'ッ トヵゝら入れると~` ぅ状況Gこブょって〟丶るォっじナでずね〝 そぅずる・と` 讐毎水自体響ま團の曲[ーーこ無疇長&こ広ヵ$って_~`ます尊ナれども、 逆 沈弁ピッ トの中の汀圧水'ま有ー堰と~`うことなんでず檎 こォ$ーこっ~`て縄まど ぅ”しょう と してし丶たんで寸労ヵゝ・ 。回答者 逆洗弁ピッ トじこ注水をするよぅ馨こ~`ろんブょ手を考ぇろと~`うことで、 例ぇ轟ま、 もぅ真水でも 何でもレ丶し`んで、 要する轟こ、 手元Gこぁる水を散水車で汲んできてピッ トGこ入れるとヵゝ、 そぅ〟`ぅことを ゃりなさ~`と。 と同=寺ーこ、 海ヵゝら ー0'nぁりますヵゝら、 そこを何とヵ〝水を持ってこれプょし丶ヵゝ、 ノ〟ラで検肘 させて~`ま した〝。質閲者 このころ、 所長のお考ぇと してー‡、 水でぁれ仔ま、 悔水でぁろぅ'ヵ警淡水でぁろぅヵ琴` それーここ だわりーまプょ~`とV丶ぅことでず檎 逆~こ言う と、 麗ーー轟こ海水轟ここだゎって〟丶るゎじナでもブょ~`でず檎 ょそヵゝ ら、 伊ーぇ縄ま、 自衛隊ブょり、 そう~`うところヵゝら水を持ってきてくれと~丶ぅょうプょ要言寶轟ましましナこヵゝ〝 〇回答者 お願〟丶しま しナこ“〇慣問者 それーま本店ーこ舞‡してとしゝう〝とですヵゝ“〇回答者 本店縄こ対してもそうですし、 命令系統忘れま したヵ3、 本店}こ言っナこのーま` 水ヵ嘉欲し〝丶、 何で も~丶〟`と〝 我々Gま我々 で散水ヱ樺を持ってし`ま しナこので、 そのf枚水車で{ 伊ーえ}ま、 正F牙のゎき蜃こ技能副ーー練 センターヵ肇ぁりまして、 技f拒榊ーー姦鶴重センター&こ圧力容器と同じ大きさの` 楔饗腕しナニ、 そこで~`ろんプょ操イ偕 を糾!習するための圧プ〕容器、 半分Gこ切っナこよぅプょものヵ耆ぁるゎ麟ナでず。 この中賽こ水ヵ翠入って~`るんです〝 )`ろんゾょ燃料移動の操作を糾三習 しナこりするの縄こ。 ぁの水を択爵ってこし丶とヵゝ、 要するGこ、 発電所警こぁる水 と~`う水をヒ・ックアップして、 そこヵゝらー挟水ヰ翼縄こ粧臂んでヒ'ッ ト欝こ入れるとし丶ぅことをゃってし丶じナと、 そ う~`ぅこ~とを言って~`ナこ〝 その中轟こ、 今、 おっしゃった、 自術隊の車ヵ翠ぁるヵゝら` それ轟こ水を積んでく36
  • 37. 【取扱~`厳重注意】ると~丶う話ヵ葦出ナこので、 ぁりカ奮た~`、 お願~`しまずとし丶うことでお願し`レて、 後カゝらの話轟こなりまずGナ れども、ゃっと水を汲んでき走〈れて丶逆洗弁ビッ トーこ水を入れょぅ としナこら、 3号機ヵ$水素爆発して、 自衛隊の方ヵ蓄4人'ナヵ軍をブょさっナこ〝 ちょ ぅ ど逆洗弁ヒ~ッ ト}こ、 真水でずじナれども` 蒙及んできたもの耆入 れょ うとブょさって~`たとき贄こ爆発ヵ享ぁっナこ〝。質憚弓者 自律壬隊の方でも結柵でずし、 それ以外でもし丶〟丶んでナヵ婁、 要する縄こ、 公的ブょ機関ヵ〝ら水の補 給ーこ来られたとし丶うのーま、 8月 ー4 日の3号機の爆発のときGこおられナこ自衛隊の方ナこちょり も前iこ鬱まぁ〝 っナニんでずヵゝ。 '〇回答者 なヵ〝っナこでず。〇質問者 それヵ誓初めてナ董っナこんでずヵゝ縄〇回答者 &ま〟丶。。質問者 外ヵゝら見てャ丶たときGこ、 地方自ぎ台体の持って〟`る消防の組ゾょり、 機関プょり、 字肖防団ヵ3ぁる のヵゝ知りませんヵ寶、 そぅし`う ところ警こ融J轟ナを求めると、 字肖防のホースを3伽でも4ー皿でもっブょ~`ででも 持ってきてくれるんで饗まなし丶ヵゝと、 そんなこと轟ま考ぇブょヵゝっナこでずヵゝ。〇回答者 考ぇプょヵゝったと~`うょり、 それも当然、 ~`ろんなところiこ、 夕ト部轟こお~`して形丶る中}こ入っ てし丶るゎ轟ナでず〝ナれども、 イ可のレスポンスもござ~丶ませんでしアこし、 もっ と言う と、 みんな逃縄fて澱丶ま しナこヵゝら、 来プょヵゝっナこです。。質問者 逃~ずて しまってし丶るヵゝら来ナょし`縄〇回答者 と思し丶まずヵ$、 未ムもここ}こレ丶まずヵゝらゎヵゝりません縄ナれども、 当タ番、 水くれと、 切実ーこ水ヵ奮 欲しし丶と、 さっきも言~`ま しナこ鬱ナれども、 どんプょ手段でもし`~`ヵゝら、 水ヵ琴な~丶と原子炉ヵ3溶轟ナて しまう とし丶うことで、 それ縄まずっと言レ丶続縄ナてし丶るわ發ナでず。 その中で、 {魏jぇ繍ま、 自衛隊警ま繍自衛隊とし丶ぅ材髑紐 みで興ュ~`て漸ゝたブ占レ丶て、 テレピ会臓}まオフサイ トセンターーこっプょヵ誓ってぉりますヵゝら丶 ォフサイ トセン ターとレ丶うこと餐ま県もその中Gこ入ってし丶るゎGナですヵ〝ら、 本来繍‡ォフサィ ずトセンターの本部長カ寶、 自分 のと;ろの地方自治{本でできること繍‡考ぇて協カ してし丶ナニナ己じナれ麟ま~`~`んですGナれども、 イ轟ーのレスポン スもござし丶ませんでしナこヵゝら。〇質問者 それ篭ま今、 初めて聞し丶て、 蓼脾常Gこびっく りするんでず縄ナれども、 柏陥元のときGこ、 変圧器ヵ3燃 ぇナこ後、 ゃGまり水ヵ3ブょくて困っナこと~丶ぅ とき}‡、 市の守肖ー坊ヵ'イ可ヵゝヵ責どノvどんっゾょ~`で水をくれナことー跚〟丶 ナこんでず。 柏崎で巌ま未ム簾まそうレ`ぅふうGこ閲~`ナこっもりでし丶るんだ縄ナれども、 ここでもそれカ誓起こるヵ〝な と,思って、 外で見てレ丶たんでずヵ肇、 {可も起こらブょヵゝっナニ。 柏崎のとき繍ま実際そぅ~丶ぅこと繍ま起こったん でずヵゝ。〇回答者 未ムも柏崎のとき&ま本店繍こし丶ま しブこので、 直接そこの状況を今の手上みナこし丶矢ょ立鰯で見てし丶ませ んヵゝら、 真{為繍‡ゎヵゝりません~ナれども、 柏崎でも寶肖似五巌ま汁ょヵゝプょヵゝ来なヵゝっナこと思し丶まずょ。。質儲弓者 事故の奪菱、 ぁそこへ行って、 ~丶ろんプょ諭をゃったんでず。 そのとき饗こ、 自分ナこちの中で想 定してレ丶るのヵ肇机上の空脆饗こプょってしまってし丶て、 ところヵ声、 本当ーこなっナこらクトの方ヵ誉ちゃんと してし丶 ナこと貶丶ぅふう尊こ、 そのとき論したょうな気ヵ琴するんで、 そうナどとする と。〇回答者 少なく とも自分の中で}ま消防車も汁ょく て、 柏崎で、 自分のところの字肖防車繍まエ台もプょヵ=っナこ。 それヵゝら、 字肖火栓も、 消火ラィ ンヵ貪、 地中で埋股してし丶るものヵ寶溶縄ナてしまって、 木ヵ奮出プょヵゝっナこ。 で、 広城字肖防}こ頼んナ三〝 ナご~ナれども` ぁそこも道ヵ寶棗まこ}まこナごっナこんで、 シ肖防車ヵ賽入れナょヵゝった〟 結局、 ぁ 37
  • 38. 【取扱し`厳重注意】そこク)火轟‡自タ應鍬しナニんで&まなヵゝっナこですヵゝ。 木ヵゝiナま したヵゝ“。顕問者 未ムヵ$聞〝`たのナごと、 800mだヵゝ、 何mブごヵ〝、 ホースをっな~`ブ董'と聞きましナこ。 伽ヵゝヵゝどぅヵ〝 ゎヵゝらブょ~`轟ナれども、 それで矛ム縄ま、 地方との、 周り との関係ヵ奮すごく ょくプょって~丶ると〝。回答者 ーっーま、 柏崎ーま練量など縄まプょ〝丶で}‡プょ〟丶でずヵゝ・ 要する}こ、 単純警こ地震ナビ'ナですヵゝら、 今回〝の福島第ーのょぅ轟こ避難区城だとヵゝーこゾょって~丶ませんヵゝら。。質問者 それヵ奮ー番大きレ`。 。回答者 大き~丶と思~`ますよ〟 でずヵゝら、 詔” ヵゝと~`ぅことですれ ' 。質問者 水索爆発ナょり何ブょりヵ耆起こって、 外Gこ放射線ヵ奮出て~丶るとみんゾょヵ3ゎヵゝるまでの間の時聞じま、 今、 そのことを考ぇて` みんなヵ翠動こぅと した時期なんで繍ま*ょ~丶ヵゴと思ぅんです。 もしぁれ轟ま〝 そうナ三 とずると、 そう~`う時閲繍ま、 例ぇば、 地腰ヵ肇起こった直後ヵゝら何ヵゝヵ輩ぁれば、 それだ〝ナのノヾイプを布設 して しまぅとヵ〟、 イ可をずるとヵゝ)`ぅこと轟まゃるんで警まプょ~`ヵゝと思って、 タトで未ム任‡手ーこ自分で縄ま見て~` ナこんですもナれども、 水ヵ3欲し〝丶ときっとブょるだろうヵゝら、 そぅだったら、 何G‡とも繭Jれタトとの聞の丿〝ィ プラィ ンをっくってしまぇとし`う指示をどこヵゝで出 したのヵ〝なと'思って〟`ブこんでずカ輩、 丿〟ィ プラィ ンを 何でもし丶し`ヵゝらっくってくれと、 そんブょことまで縄ま頭ヵ3鋤カ〝な寶丶のヵゝ、 それとも言っても、 先贄まどのょ うGこ'。回答者 それ'まゎヵゝらな漑丶でず" 零ム轟ま.ニの中轟こ磁丶ま したので、 外ヵゝらどう~`ぅ邸ーきをしてし丶たヵゝ巌まち っともゎヵゝらプょ~`んで、 結果として何もしてくれゾょヵゝっナこと~`ぅこと しヵゝゎヵゝらブょ~`。 途中で何ヵゝして くれ~ょうとしてレ丶たのヵゝどうヵゝ、 一切ゎヵゝりません。〇質閲者 ゎヵ=りましナニ・ 私&まそこまでで~`~`でず・。回答者 逆轟ニ被譲想ーこプょって~`るんでずよ。 結果と してナごれも助じナ轟こ来プょヵゝったで饗まブょ~丶ヵゝとレ丶う ことブょんです。 済みません、 自分の感惰を言っておきます繍ナれど'も、 木店ーこ しても` どこーこ しても、 こ れナご繍ナの人聞でこれだ'ナのぁれを して貶`るの_Gこもヵゝヵゝゎらず、 実質的ブょ、 褻J呆的な レスキュナヵ3何もプょ し丶と~`ぅ、 ものす一〟ご~丶根みっらみヵ饗残ってし丶ます一ヵゝら。。質問者 それーま誠ーこそぅナご。 結果と してだれも助'ナGこ来てくれプょヵ〝った”。回答者 後でまたお話ヵ警出ます一ヵ毒、消防隊とヵ〟、 レスキューだとヵゝ`~丶らっしゃっナこんでず轟ナれども` これ縄ま余り効果ヵ責ゾょヵゝったと〝`ぅことナビじナ繍まっーナカ=ぇておきまず。〇質闕者 3月 ー3 日繍ま、 3号機でべントの操イ催をされて、 注水も淡水、 そして悔水とし丶うことで、 3 号機縄こっv`て}まされてし丶て、 ー号機縄ま ー2 時Gこ爆発後、 ずっと海水を継統的Gこ、 ー時中断ずる時朔もぁ るんでしょ う縄ナれども、 鯉観的響こ臥されると。 2号槻轟まR。ーCヵ肇回って~`ると~丶う状況で3月 ー3 日 の夜を迎ぇて、 ー5 条通報の、 これ饗ま雫癖きで4ー と推し丶てぁる ェ5条40報と~丶うものヵ奮ぁりまして、 ー 9時ー0 分発イ言Gこなって~`る。 そこGこ繍‡、 手竈睦きで、 現在のプラント状況と尋`ぅことで、 吹のぺージじこ またプラントの閲連丿〟ラメータと〟丶ぅのカ膏ぁって、 これヵ耆 ー8 日の ー8"#45 分現在と~`ぅ衷で、 そこーこ それぞれプラントのノ〟ラの数{肛ヵ肇ずっと記ーー戊されてし丶て、 ずっと下ヵ賽って、 放聾…†嚇君繊ーー定結果と~`ぅ とこ ろヵ賽ぁると,思ぅんでず。 ・Fヵゝら2っ目の升です一ね。 そこを麦迅ると` 方文射綱…壇i輩などをモニク D ングしブこ結 果ブょどの記iー蘆ヵ責あって、 そこ馨こョゥ索検出と~`うので、 オ黄出解反界ィ『ェ以下とし丶ぅのヵ$ござし~丶ます。 これヵ賽 正F弓{寸近、 ェ7時ェ6分ころと襖〟丶てぁるんですヵ3、 この次のところの 4ー 報でまた同じょうGこプラン ト…壱…i区城轟こなってし丶る中で、 広域の消防ナビとヵゝヵ膏動じナるの 38
  • 39. 【取扱し`厳重注意】関連丿〝ラメータと〟丶ぅのヵ季その次のぺージじこ、 今度縄ま ー3 日の23時30分現在とし丶ぅところでg 同じょ う轟こ放射線潰積定結果とし丶う ところヵ賛ぁって、 そこでヨウ素検出と~`ぅ4闔じこ 2二3Xー0一〝べク レノレ/祀とし丶 うのヵ責ぁって、 要ずる轟こ、 検出限界値を超ぇナニイ直と〟丶ぅことで書ヵ〝れてし`るんですーナれども、 検出疇良界 値を超ぇて~`る`とし丶ぅこと警まどぅ~丶ぅ意味を持っんですヵゝ。 _ 〇回答者 これ齡まし丶ずれ旺こ しても、 何号機欟まゎヵゝり ませんーナれども、 ー号機だと,思~丶まず&ナれども、 原 子炉の中ヵゝらヨゥ素カ奉、 要ずるーこ、 べントヵ享効し丶ナこヵゝどぅヵ〝ゎヵゝりません【ナれども、 この時点で轟ま原子 炉の建屋の上ヵ賽吹っ飛んで嬲丶る状旗でず〟 ー3 日轟ま3号機}ままだです檎 エ号機ヵ麦上ヵ肇吠っ飛んで~`て'、 格納容器カゝらある レべノレで漏ぇ~`して~`ますヵゝら` それヵ奮外}こ出て~`ると。 それヵ肇タト【こ行っナこんナ三ブょと 思ぅんでず〝 そのときじこ、 エ号機でずヵゝら、 上ヵ肇吹っ飛ノvナ董の}ま ー2 日 ですヵゝら、_ そこヵゝら逆Gこョゥ素 検出まで時問ヵ3ヵゝヵゝって~`るのヵ嘉・ょくゎヵゝらなし丶んでずね。〇質問者 ぁぇて3月 ー3 日の ー8時45 分の方を最初轟こごらんし丶ナこナ三し丶ナこの簾ま、 この"寺点で}ま検出限界 イ直以下となって~`たのヵ3、 ー3 日の23時30分現在でー恨界{直を超えて~`ると~`ぅ ところヵ奮ぁっナこので、 これヵ季おっ しゃられるょうGこ、 ィ夙ーぇぱ、 エ号機Gこ閲して言ぅ と、 水勢奪爆発と~`ぅの&まそれょりもずっと 前轟こ起こってし丶ることで、 更Gこ3号機ーこっ〝丶てもべントをゃって~`ます紗ナれども、 それもも う朝の9時 20分ごろ}こゾょってャ丶るんで、 ー8 時ヵゝら 23時く・ら~丶の聞で、 吏Gこイ可ヵゝ麗ーjの事象ヵ琴生 じてし丶るんで轟まなし丶 ヵゝみたし丶ゾょ、 有{本Gこ言ぅ と、 3号機ヵ3~`ろんナょ放聾†線量ヵ嘉上昇 して〟丶たり しナニので、 そこの方ヵ=らィ可ヵゝ 洞れとヵゝヵgずっとぁって、 それヵ責こぅ~丶ぅ現象性こナょってレ丶るんで}ま汁ょし丶ヵゝとヵ〝、 そん汁ょところまで気を 回されブヒり轟ま。〇回答者 可能嚼上もぁると,思し丶ま しナこょ。 3号機の状態轟ま、 このとき、 どぅでしナこヵゝ。。質問者 3号機Gま、 ー3 日'ま、 夜&‡海水をどんどん入れて~`るんでず'ナれども、 午後}ま建屋の辺りヵ奮 ー 。0msv を超えると〝丶ぅょうなこととヵゝ、 白~`もゃとヵゝでずね。〇回答者 3号機も獣しブこ誓菱でずォ=〟。質偶弓者 轟まし`g 〇回答者 ナごヵゝら、 3号機を注水 してし丶るんナご轟ナれども、 当寶港、 T佃 ょり下ヵ奮ってし`るのヵ3ゎヵゝってし丶まずヵゝら、 ー号機と同じよう馨こ、 3号機ヵゝら方女禽†能ヵ誓夕トGこ出る可能性と~`ぅヵ'、 出てし丶るものナごと思っ て~丶ました〝 だヵゝら、 それ巌‡、 正ー'弓で註=]ってどぅのこうのと虚》るんですGナれども、 結局、 風ー可きで変ォっ りますヵゝら、繚量ち変ゎりますし、方父射性物質の検出しナニ漉度そ〝)もの縄‡、風上ナごっブこらブょ~`ゎじナです〝 要ずる輩こ、 風向き憂こょってサンプリング結果&こ有意ナょィ直ヵ$出ナこり、 そぇモGこよって変斗っりますヵゝら、・そこ との絡みもぁるんです拭 ナ奮砂ナれども` 要す一る&こ、 丿攻身‡能ヵ貪出て〟丶ると〟丶ぅ認職縄まぁるんでず“ 多~`少 ブょし`縄ま甦ーjGこ して。 ・。質問者 ヨゥ素の検出疇良界値とレ丶ぅの鬱まどぅし丶う意味の{腹ブょんですヵゝ〝。回答者 レ丶ろし`ろぁるんでずGナれども、 通常の計器で汲"れる限度を言って~丶る〝 ですヵゝら、 有意プょイ直 ヵ肇出る。 です一ヵゝら、 2・幾っと〟丶う“の繍まオ言意プょイf茸でiま汁ょ〟丶んでず。 その計・器ヵゝ・らずるとでずね〝 そォ嬲を超 ぇて、 有意な値ヵ婁出ナこら、 検出ー~良界を超ぇてし丶る。〇質杆萬者 それ以下の船騒こ縄ま、 計汎=できプょ~`ょうーこ汁ょってし丶るんでずヵゝ'〇回答者 そうし丶うことでず。 イ直と して諦めな~`。 ・〇質憚弓者 3号機のィ寸近プょどもヵ=汁ょり線址ヵ奮上ヵ饗ってきて~丶て、 日ヵ$変ゎって ー4 日}こブょって、 末明の39
  • 40. 【取才及~`厳重注意】ころでずGナれども、 時系夙j表を見ると、 3ー ベージですヵ季、 ー"寺 ー0 分&こ原子炉ヘ供鬆合して聯丶る悔水ヵ奮残 り少ブょくなっナニことヵゝら、 逆洗弁ピッ ト内ヘの海水補給のため縄こ汀薯防車を停止とぁるんでずみナれども、 ちょっと下の方姦こ行く と、 3時20”分Gこ消防車姿こょる海水注入再疇團と~`ぅのヵ奮ぁって、 要ずる縄こ、 逆洗 弁ピッ トの中響こ。〇回答者 水を跚して~`る。〇質F占者 と~`ぅことでずね。 これ簾ま、 プょくブょりヵゝGナナこら注水をしブょヵ膏ら、 甦'ーのもので入れれ馨ま。 〇回答者 ここのメーキャップ縄‡ょく覚えてレ丶な〟丶んナご馨ナれども、 さっき言っナこようGこ、 往復でどんど ん注水してし丶る状態だと,患ぅんでず' メーキャ ップして〝丶る状態ナごと思うんでず。 だ饗ナれども、 メーキ ャップして〝丶るのヵ奮足りブょくなってく ると、 吸込圧ヵ婁なレ丶ですヵゝら、 逆Gこキャヒ・テーションを起こ して しまって、 消防ボンプをしたこと控こプょる〝 〝。質問者 空焚き繍こプょる“〇回答者 空焚き}こブょってしまうヵゝら。 ナごヵゝら、 ‡i貫給して~`る水との絡みGこブょりますんで、 ー4 曰の寶寺閾 帯で、 ジャス トでど う~`う操イ信を補給 してし丶ナニヵゝ、 ゎヵ〝らプょ〝丶〝 手ム縄ま枡誉給しろ、 入れろ しヵ〝言ってし`な ~`んで、 細カゝ~丶寶舌ヵ肇記憶ヵ=ら脱落してレ丶まづ一縄ナれども、 基本的蜃こ'‡メーキャ ップの丿〟ランス}こブょってく ると思うんです。 _ ~〇燐問者 例ぇ縄ま、 このときの状況とし丶ぅのーま、 エ号機と 3号機、 両方轟こ水を入れてレ丶る状況ですね。 逆洗弁ピッ トの中の海水と~`ぅのGま、 ー応、 有"良&こなって~`て、 近く枯渇するとヵゝ、 海水ヵ肇なくなっナこ ら枡譬給しブ塵iナれ縄まゾょらな~ゝと~丶ぅ状況のとき}こ、 エ号機と 3号機の状熊を考ぇて、 と りぁぇず3号機を 優先して入れろとヵゝ、 そぅ~丶ぅこと響ま特Gこされてし丶なし丶んですヵゝ'〇回答者 プラン ト丿〝ランス繍ま両方重要だと思ってレ丶ナこんで、 どっちヵゝゃめると〟丶ぅこともプょヵゝなヵゝ雌 しし丶と思って~`ま した。 このとき縄こ思~丶出 しナこの}ま2っぁって、 さっきも言~`ま しナこGナれども、 散水車 だとヵゝタ ンク_車で水を7及んできてヒ〝ッ ト轟こ入れると~丶ぅイ芋業と並行して、 海水ラィ ン、 婁ナるGこ、 海水を汲み上縄ずるょうプょポンプ、 水中ポンプを遠を して、 そぇtでピッ ト馨こ水を充壌できブょ~丶ヵゝと~丶ぅの轟ま '丿〟ラでやって~`ま して` 確ヵゝ轟こー回升…たと,思う丿vですょ” 水巾7Rンプヵ奮でず檎 だ縄ナれども、 ー~ライ し たら、 助饗ナヵ寶ブょくて入ら~ブょヵゝっナことヵゝ、 そんなことを襲でゃってし丶るんですょ、 一生鵬。 でずカゝら、 表}まこう ~`て〟丶まず贄ナれども、 褻でもヵ膏き苦しんで妙丶る。 メーキャップしナこりとヵゝ` ポン齋ってき たり とヵゝです檎 その中で手配できる範囲の股備でイ可とヵゝして水を入れプょし丶ヵ〝と〟丶ぅことをもヵ毒き苦し んで〟`る“ 消防隊響こ聞し丶てもわヵ〝ると思うんですじナれども。〇質問者 3月 ー4日のエ=寺ェ0分ヵゝら3時20分の間縄ま中断されて~丶ること&こブょるゎ~ナです檎ごれ繍ま、 ー号機ー:っし`ても、 3号機Gこっ~丶てもとし`ぅことーこなるわGナです粘〇回答者 ナごと思財丶まず〝 _。質購『者 ー4 日の朝方のころのノ〝ラメータとして、 これ}まー F~3の水ィ立昆圧カ警こ関ずるノヾラメータと 〟`ぅ音{$分の5/2ーぺージ辺りを見まずと、 その後、 ぎ毎オくシ主入を再ー}=しナこ3轟寺20分以降の動きを見ます と、 AとB、 両方測っておられて、 A繍ま一ェ,850~ーー,800辺りをずっと行って、 B鬱ま一2・300 ヵゝらナ三ん ナ三ん下ヵ奮ってきて一3,000 まで` 4ーー寺40分(こ繍ま下ヵ肇ってくる。 その後まナこAの方ーまどんどん下ヵ肇ってし丶 って、 6"寺半く〝ら~`蜃こAだ~ナヵ3ル丶きプょり一ー00までー気Gこ上ヵゞる、 B縄ま[3,500じこ下ヵ3る。〇回答者 覚ぇてし丶ますね。40
  • 41. 【取扱し丶厳重注意】。質闔者 ぁりまずね、 ちょっとおヵゝしな動きーま・ これ}‡どぅ~`ぅふう}こ評価されて~`るゎiナでずヵゝ。 〇回答者 繍これ轟‡計器ヵ膏ぉヵゝし〟丶と、一 A系のでずね〝 ト レン ドヵゝら言う と、 下ヵ責って~`って~`るのヵ彗正 ブょんナ奮ろぅ と思ぅゎーナでず〝 Bのでず檎 要する住こ、 絶対値鬱まゎヵゝらなし丶でずGナれども、 これナご役サ飛ん でしま う とし丶ぅの縄ま、 計器發こイ可らヵゝの異常ヵ耆ぁっナこと しヵ〝,思ぇなく て、 物理的iこ水ヵ肇入ったと轟ま当然思 ぇプょ~`と~`ぅのヵ奮”ー丿~のェンジニアの判j断だと,思し丶ます〝。質問者 ニのとき3‡、 計器自体じ‡、 絶対イ度と してGまちょっと信じられナょゝ丶と〝 Bの方の流れヵゝらする と、 水位ヵ$徐々Gこ下ヵ賽る傾向肇こぁるんナごろぅプょと~`うふぅゾょ推論を〝〇回答者 して~丶ま したでずね。〇質問者 で轟ま、 イ可でオ(位ヵ嘉下ヵ=ってし丶くのヵゝ〟。回答者 水ヵ輩供給されてし丶プょ~丶ヵゝらだと,思ってし丶ま した・。質問者 そう矛ると、 水ヵ費供給されてし丶プょし丶とジょると、 横の原子炉圧力を見ると、 0・ー37 とヵゝ、 0・2 とヵゝ 0.3、 「=… 童享 く・らし丶のところだと、 水ヵ$プょぜ入らブょ~`んナ己ろう と~`うふぅーこ”〇回答者 漏れて~`るのと供給量との丿〟ランスとし丶ぅ意味で言って〟`ます〟_。質問者 水轟ま入って睡丶る縄ナれども、 それ以上縄こ瀬れてし丶る“〇回答者 水ヵ毒相当漏れてル`ると” 〇質問者 そうず る と、 この辺り の丿ヾラヵゝら見る と、 これ'ままだ爆発の~前佐こブょります~ナれども、 3号機径こっb丶て、〟 このころ、 格納容器プょり、 圧カ容器プょり、 圧カ容器ヵゝら格納容器内轟こ何らヵゝ、 どこヵゝらヵゝリ ーク して~`るんで}‡ブょし丶ヵゝと〟`う考ぇ饗ま強くなってくるんでずヵ=、 こうし丶ぅのを見ると。。回答者 強くブょってくろと~`ぅょりも、 そぅ,思ってし丶ましナこ・。質問者 もぅ漏れてし丶るんだろうと思って~`アこと~丶うことでずヵゝ。 「〇回答岩 縄まし`。〇質問者 圧カ容器ーこ どんどん水を入れてし丶ることヵ3確ヵゝゾょら、 水イ立ヵ奮上ヵ寶り続ーナブょ}ナれ縄ま、'それ巌ま漏 れて~`るとし`ぅことでず檎 意図的轟こ抜~`て聯`ると~丶ぅのーま汁ょ~`でしょ ぅ。〇回答者 なレ丶でず。 ぁり得プょし丶です~・。質問者 大遷ーこ漏れて~`るの縄‡朋らヵゝで、 洞れてし丶る水と~`ぅの繍ま、 初歩的な質悶です轟ナれども` ず べて意図せざる漏れと~`うヵゝ、 建屋の下響こたまって~`ってレ丶るだーナで、 回収して~`るょぅプょもの}ま全く なヵ〝ったと~`うことですヵゝ〝 ”〇回答者 回収のしょぅヵ3な~丶でず祇 通常、 圧カ容器轟ま、 こぅフランジヵ寶ぁって、 ここGこ宙醐御樺を入 れる穴ヵ奮ぁるゎじナでず。 普通の定抑検査のノ〝ウンダり` 〟`ろんブょ奮己管ヵ輩ぁりますじナれども、 棚容器の 周り &こノ〟丿レプヵ賽ぁって、 事故時轟ま、 格納容器のノ〟丿レプ繍ま全部締まるんです。 隔唯される状熊ーこなる〟 当 然、 FPC プょど轟まそのラインナ奮じナ来てし丶まずヵゝら、 要鬱ま、 入る水のラィ ンだ縄ナ生きてし丶るゎ饗プで ' ここ ヵゝら注水 して~`るんでずじナれども、 それ以外繍ま全苛~ク ローズ状態じこプょって〟`まず。 そぅする と、 今、 御 質F占ーこぁるょぅiこ、 ーっーま` ここ全体ヵ3格納容器ナ占と しナこときGニ、 ここヵゝらここ饗こ漏れ出すの}ま何ヵゝと ~`ぅ と、 主蒸気クトGこ SR弁ヵ奮っし丶て~`まずヵゝら、 ここヵゝら恭気で出るヵゝ、 もしく縄まノj丶ロ径配管みナこし`ヌょ、 何らヵゝのヵ=減で切れてし丶るヵゝ、' それカゝら、 後の話轟こプょりますGナれども、 燃料ヵ肇溶馨ナて、 ここのフランジ ナ三って結局、 0リングみナニ~`プょものですヵゝら、 この辺ヵ奮ブレーク して漏れて~丶るのヵゝ、 そぅレ丶ぅことく・ ら~`しヵゝゎヵゝらプょ~`んです轟ナれども丶 ~`ずれも出ナこ水を回収ずる方法轟ま、 普通薔まここを出ナこ ら、 サプレ4ー
  • 42. 【取扱~`鹸注惹】ッションチェン丿〝Gこ才テきます一ヵゝら、 サプレッションチ詔ンノくの水をうまく戻すと~丶ぅラィ ンヵ賓生きて~` れぱ、そう~丶ぅ意味で巌まメーキャップできるんです'ナれども、 このラィ ンヵ零使ぇませんヵゝら、出っ放し〟 〇質問者 ~`ずれGこ しても、 どんどん漏らして〟丶るの鬱ま確実ですね。。回答者 そうです。 〇質問者 ー4 日の未朋以降、 されてし丶たこと ど して、 時系夙]プょどーこ御し丶てぁるのーま、 ーっ}ま海水注入を~…2=…寶' して、 すく しヵゝ方法ヵ奮ヌょ〟丶ゎじナですね、 漏れて~`よぅヵ奮イ可しょうヵ3でず檎 もうーっ、 これ 警ま時系夙]表の 37 ぺージ&こゾょるんでずヵ輩、 べントラィンの迫ブmと~`ぅ項目ヵ膏ぁって、 2團寺ころょり ドラ イゥェノレ圧カヵ3上昇傾向となってきナこことヵゝら` sCぺント弁、 A。弁、 ノー丶弁を疇團とずることとし、 3暗 40分ごろ弁を強柵]的ーこ励磁させるとし丶`ぅのヵ3ぁって、・ その鮒ーのところで、 もう既Gこ ー3 日の9時台 ごろじこ&ま、 大弁の方を閲と してべントをゃりましたとぁって、 大弁をもぅー回開Gナょぅとして` 閲&ナナこ 状態のまま維持しておくのヵ警し~`ので、 丿j丶弁の方も開じナてと~`ぅ弔]断だったと~`うことプょんでずヵゝ。 〇回答者 そぅです.〇質閲者 このとき、 圧力ヵ毒・〇回答者 余り下ヵ章らな聯丶でずね。 ー回下ヵ零るのヵ〝ゾょ。 _ 〇質問者 確ヵゝ}こ圧力繍まなヵゝプょヵ=うま~`こと下ヵ3って~`な〝`んでず轟ナれ・ども、 その原因繍まどぅ~`うふぅ ーこ考ぇましたヵゝ。 ・ 。回答者 ゃG‡りラィ ンヵ讐、 ノ〟ノレブを開じナても、 結局、 ラプチャーディスクを害ーるょうブょ、 圧カノ〟ラン スまで行って~`汁ょ~`丿vブごろう と〝 結局、 閉Gナナこっもりでレ丶るんだ~ナれども、 開~`て~丶な~`と~`ぅ可鮨性 ヵ肇髙~`んナごろうと思って~`ま した〝〇質問者 ぁと、 ここGこ審し丶てぁるのヵ膏、 37 べージの=… c羞 壇上昇の大弁の方ーこっ~・`て縄ま丶 以後も sC べン ト弁、 A0 弁、 大弁駆動用空気圧ゃ空気供給ラィンの弁の励跚持の問ヵゝら、 關状丁鴎維持ヵ誓 難しくとぁって、 べントラィンの勘=の方も、 ノー丶弁賽こ関して同様の記述ヵ肇、 要ずる繍こ、 空気圧とヵ=、・空 気供給ラィンの 弁の励持の問でと〝丶ぅことヵ3ぁって、 伊jぇ繍ま` コンプレッサーとヵゝポンべの 方ヵゝらの空気圧ヵ毒うまく行って〟ゝなし丶んでーまな~丶ヵゝ` ぁる~`ーま励‡鹸したっもりで、 結局まナニ無励磁状f慮 轟こなって電磁弁ヵ誓閉まってし丶るんでーまな聯`ヵゝとヵゝ、 そぅし丶ぅことを3号機Gこ関して、 主&こ復ー日班の方々 轟こなるんですヵ〝ね、 その人たちヵ誓ゃられて~`ると~`うのは。〇回脾 復ー日斑と発電班ですね〝 剪ずる&こ、 メーキャップのェアナごとヵ=、 電池“を用意しナこり とヵゝ、 そ う~丶う ところ縄ま復ー日斑の貫+装ナごとヵゝ、 タ申ビンの迪中ヵ誓ノ〟ックアップしてし丶るんです轟ナれども、 実際Gこ ノ〝ノレプの操作ブ三とヵ〝、 その辺縄ま発電ヵ琴ゃりまずめで、 協調してゃってし丶く と〟`ぅことです。〇質問者 それカ寶,思っナこょぅ繍こうまくし`ヵゝなし`と〝`う状況繍ま縄巴握されてv`ま しナこヵゝ”。回答者 入って~丶ま しナこ”〇質儲『者 このとき、 ここーこ掛し`てある字面だ縄ナで見ると、 空気圧ゃ空気供給ライ ンの電磁弁の励囃 持の問題と~`ぅことでぁって縄‡、 イ舛]ぇ警ま、 コンプレッ〝サー邂こっし`て` もっと性能の〟、》丶離のナ葦とヵゝ` ぁ る~丶ーま丿〝ッテリーなどを変ぇて、 ちゃんと囲J‡懺ヵ$うまくレ丶くょうーこしゾょ縄ナれ繍まレゝ繍ナプょ~`とヵゝ、 そっちの 発想Gこなって、 コンプレッ~ザーiまし丶〟`ものをくれとヵゝ。。回答者 ずっと言っても丶ま しナこ。 言・~丶腱農巌ナて〟丶ま しナニ〟〇質問者 それで、 プょヵゝプょヵ〝届ヵ〝プょし丶んでずヵゝ〟 42
  • 43. 〇回答者 届きません。 ^。質F”『者 この前の話ナ三と、 べピコンブょどヵ麦ぁって、 こんプょので本当}こ効く のヵゝとV丶ぅ疑問を持ちなヵ$ ら、 それでも、 なレ丶ょり〟。回答者 しょぅヵ萃な~丶ヵゝら` ゃって~`ま しプこ。〇質闔者 ぁるものでやる しヵ〝なし丶と~`ぅことなんですね〝。質問者 ちょっと不思でず檎 コンプレッサープょ ど饗‡どこでもぁる。 町エ錫響こどこでも転ヵ奮って~`まずね〝 〝 〇回答者 要ずる妥こ、 この前も申 し~ま したょうiこ、 こっちで要求してし丶るんですGナれども、 うちの齢i士、 ぁのときの補給ライ ン轟まど うだったヵゝと~`う と、 束京ヵゝら)丶ろ聯`ろ発注ヵ〟じナると、 ノj丶名浜}こコーノレ センターヵ責ぁって丶 ぅちの持ち物の石炭を糟む子会‡士ゾょんです轟ナれども、 広~丶塀所ヵ青ぁって、 ここ【こ全 部一回物資を集めて、 ここヵゝら J ヴィ レッジを経由 して発所Gこ来るんですじナれども丶 こっち}こ'‡来て 貶`るんでず〝 後で闔く と、 山轟まど` ~丶ろんナょものヵ奮。 朧}ま呂ーー篭こ してですね。 結局、 J ヴィ レッジヵゝら 発所繍こ運ぶ補給路ヵ責跚立ヵ費できてきプょし丶んでず檎 持ってく る人問もゎヵゝらず蜃ご饗寺ってきまずヵ〝 ら、 持ってきたんナ己&ナれども、 使ぇな〝丶と~ゝうょぅプょ状魍ヵ3醤昆乱の中でずっと続~丶て~丶るとし丶う状況で した。〇質閲者 放射線ヵ琴嫌だヵ=ら〟〇回答者 ェっ賢まそれ鬱まぁりまず。 要する【こ、 三言…宣 者ヵ毒来プょし丶ヵゝら、 こっちヵゝら取り馨こ行ヵゝな轟ナれ}ま~丶 鬱ナな~`〝 この前も中しま しナこ縄ナれども、 結局` こっちの人間ー‡数ヵ享臍良定されてし丶まずヵゝら、 現場を見ブょ 〟`と~丶贄ナブょ~丶・ ゃらプょ~`とし丶轟ナな~丶〝 補給をノ]丶名浜コーノレセンターまで取りーこ来レ丶と言うんです〝 そう 診丶う状況でず檎 ^〇質問者 丿〝ックアッ燗隊ヵ耆ゃるべきことヵ弯されて~丶ブょし丶と〝`ぅの蜃‡ぁりましナこね. 物縄ま幾らでもぁ りまずね〝 コンプレッサープょど}まレンタ丿レでぁりまず〝〇質問者 ナ占ヵゝら、 これで大ヰ$なの篆ま、 物ヵ賽ぁるヵ=、 ブょし丶ヵゝで縄まプょく て、 全体を彿築ずる能カを持って し丶る人ヵ肇どれナ三轟ナャ丶て、 そのとき、 どれだ澱ナ藝奴j'ナるヵゝだ檎 イ例]ぇ繍ま、 好き響こ持ってし丶っ'て.し丶~丶ょと言わ れても、 イ可をど ぅっプょし丶で、 どこ繍こゃるヵ〝、 それ轟こ寺〒轟ナるヵ〝とし`ぅ立案ヵ3その拐でできプょし丶と〟`ーナな_~丶 し、 も ぅ一個ぁるの欟ま、 ヵップリ シグと~`ぅヵゝ、 接続剖~分ヵ$豆真優こ浮ヵゝ遙‡人でなし丶と、 持って乾`っても何 の役ーこも立ナニプょ~`〟 そぅ~ゞぅふぅ}こなると、 ヤ丶ょし丶ょ社員の実力ヵ輩出てきて、 束鯉の子士員で鬱土何もでき ブょ~丶とレ丶うのヵ~大イ本起こる・んで鬱まプょし丶ヵゝと未ムプょど轟ま,思ってしまぅんでず。 普段、 命令と指示“ナご乃ナゃって し丶る縄ナれども、 実物を扱って。〇回答者 先生ーこ言うのも何です轟ナれども、 うちの連中轟‡、 さっきの話で轟まブょレ丶縄ナォもども、 車の丿くッテ リーを夕トしてし`っナこり 、 中で姿まものすご~`玄=恵を働ヵゝせて、 ゃれることを全部ゃってし`るノuです。 〇質問者 ゃって~`るんでずね。 だヵゝら、 そこヵ輩、 全体の動きと結びっく ょぅプょことをやる習憤とヵゝ考 ぇとヵ〝ヵ婁普段ぁるヵゝ、 な~丶ヵゝで。〇回答者 勿論ぁりますょ〝 ・ . 〇質F贔者 ブょし丶と、 ノ]丶名浜のそこで止まってしまってとし`ぅことーこブょって しまうんです檎 これ繍‡随と大事プょことを言ってル丶る繍ナれども丶 ー人ずっのものずごく髙~`能カヵ奮全体として出てく るずょう}こブょっ てし丶ナこヵゝどうヵゝ. 43
  • 44. 【取扱~`厳重注意】。回答者 これ轟まどこの組繊でも同じだと思ぅんでず轟ナれども、 結局、 ぅちの発電だとヵ=保修の迪中繍ま 本当尊こぺテランのプロで、 ヵップヅ ングヵゝら何ヵゝら、 自分らで` 最初、 このころブょどーま協力機関ヵ3縄まと んどし"ブょ~`ゎiナでず。 ヶーブノレ夢ーきヵゝら何ヵゝら、我々 だ鬱ナでゃって愛丶るゎーナでず。ゃり遂警ずたんですょ、 ある意昧で" ヵップジ ング云々だって、 ロ径幾らの何々とヵゝ、 ゎヵゝるんでず・ だ轟ナれども、 それヵ輩若ヵゝ ゾょ〟丶〟 ここまで来て~`ても、 ここヵゝらこっちヘ持ってく る人ヵ奮〝`な~`と~`う状態ヵ奮、 ここし轟まらく続~` てし`ブこと~`うことでず〝 ~ロ幅っナこ~丶ょ ぅだ}ナれども、 未ム欟ま、 ここの発の発電員、 保修員}ま秀だと,患~`ます〝 3発醒所を 見ても、 今までー番 トラブ丿レも経してし丶まずヵ〝ら、 肌身で、 協カ企粟ナ董~ナを使うんで轟まブょく て、 自分 らでも作業を してきナこ経験ヵ3ぁりますヵゝら、 これナご縄ナのことをできたんナ占と思し`ます〝 柏崎で同じこと ヵ3もし起こったとしたとき任こ、 彼らヵ饗そう~`うふう轟こできるヵゝどうヵゝ。 後でも出てきまずーナれども、・消 火系のラィ ンヵ~使ぇプょくなったとき繍こ、 給水系ヵゝらっなぎ込む竚R田、 配管計と~`ぅのヵ3ぁるんで すーナれども、 それと現蜴ヵ婁頭轟こ入ってし丶ゾ案~丶とできブょレ丶んでずヵ翼、給水ラィンのベントラィンのとき優こ、 ェィンチGまぁる巌ま一婁〝だ` ぁそこの先をサJって、 ヵップリ シグをっゾょ&fぱ水ヵg入る蔽まずナ占と~`ぅのヵ賽彼ら の閾で出て・きて、 それーこ皓め巷ぇろと~`ぅゎ'ナで、 それ繍ま6=寺疇轟く'ら~丶でヵップジ ングを含めて闕遠し てゃってのーナナこんでず檎 そぅ嚇丶ぅことヵ3できるんでず。 〇質F贔者 それヵ婁ゃれる人ナこちヵ毒ここーこどれだーナ~丶て、 それヵ實全部、 全体と して本当Gこ動Gナるヵゝの だったんブごと~`う。 。回答者 思~`まず〝 未ムの團事価を して 申 し駅ナょ~`縄ナれど も、私自身ヵ$指揮官 と して合格だったヵ〝どぅヵゝ、 未ム繍ま全撃禽できません&ナれども、 部下たち繍‡、 少なく ともそぅレ丶ぅ意味で繍ま、 日本で有数の手ヵ零動く技術 屋ナごっナニと忠~`ます。 それでこのレべノレですヵゝら。 〇質問者 逆のこ・と を言ぅ と、 ナごヵゝらここでおさまってし丶る。 〇回答者 おさまったと思ってし丶ます。 〇質閲者 私ナこちもそぅ思って~`る〝 そうでブょ轟ナれ轟ま、 ぉさ・まるゎじナヵ賽な~`ヵゝらね〟 どうぞ。 。質閻箸・ 3月 ー4 日の午前中のことーこっ~`て順じこぉイ司~丶してレ丶きまずじナォもども、 ー4 ロの時点で繍‡、 さ っきのお官舌ですと、 図ヵ3ホワィ トポー ド轟こ牲ヵゝれて~`まずヵ3、 要ずる&こ、 格納峨ヵゝらDーク して~`る んだと〝丶ぅぉ考ぇGこプょってこられて、 雌線量も夏慎常iこ上昇してし丶るょうな状況で、 丿〟ラメークを見て も、 ドライウェノレ圧カヵ3、 7ー嗜ェ6分ごろナ三っナこと思~丶ますヵ琴、 3万 ー4 日の7時ェ5分とヵ〝、 7ーー寺台と ヵゝ、 「ー Fー2の水イ立、 圧カ響こ闔ずる丿〟ラメーク」 の6/2ー の上の辺りですヵ毒、 大体500蛭a を超ぇて ~`るょぅクょ状況ヵ3ずっと続し丶てし丶るとヵゝ、 こぅ~`ぅ状況Gこ矢ょって~`て、 こぅし丶う危機的な状況と~丶ぅ〝ん でずヵゝ、 朋らヵゝーこ異常な圧ブJGこなって~`るゎ~ナでづ~ね〝 線董も非常'響こ上砕して~`て、 所長のお考ぇと し て も、馴鴨ヵゝら~`ろ~丶ろと リーク して~`るんで}‡ゾょし丶ヵゝと考ぇて~`る、そう~丶ぅお考ぇとレ丶ぅめ}ま、 本店も共通の' - 〇回答者 共通ですょ〝 ナ三っナニと,思~丶まずょ、 手ム&ま 。質問者 伊]ぇ轟ま、 そぅレ丶ぅ考ぇプょど縄ま、 テレピ会貫稚の溺ブょどで、 要ずるーこ、 湘れてし丶るんで巌‡ブょし丶ヵ〝 とヵゝ、 そぅ~丶う議論Gまされてし`るんでずヵゝ。 〝 〇回答者 手ム巖ましナこっもりですよ。 3号機も燃瀋ヰ掛{坊状魍繍こゾょってし丶て、 格納容器の圧カヵゝら見れ狂ま、 工号機と同じょぅな状況縄こなりっっぁるとレ丶ぅこと}ま言っております。 ここ轟こ薔〝丶てぁるの縄ま非常轟こ気44
  • 45. 【取扱し丶 注意】 Gこ入らブょ)`んでず轟ナれども、 何で書ヵゝブょし丶んだろう と思ぅんだ轟ナれども、 ちゃんと発話して、 3月 ー4 日の9時半ヵゝ ー0時ぐ らレ丶}こ、 燥発する可能性ヵ葦ぁるヵゝら、 全員"ヵゝiナてし`るんでず。。質問者 ー4 日の ーー時0ー 分の爆発前。〇回答者 前Gこ} 3号機の圧カヵ肇 0・5跚a を超ぇナニぐら~`脆な~`ブょと~"う感覚ヵ奮ぁって、 時F用ヵ3害~丶 て~`プょ~`ものヵ奮ぁる丶発話しナこものを害轟ナと言うんナ三縄ナれども、頷ヵゝ'ナて~`るんでずよ・ ナ奮ヵゝら、 多分、 9時20 分ーこ物楊蜴ヵゝら逆洗弁ヒ寶ッ ト轟こ海水の補給を開女台しアこの縄ま、 物揖揖のところ縄ニ新し~`消 火ポンプヵ奮来たものですヵゝら、 字肖防車ヵ賽来たんで、 2台直夙ーGこして水を汲んで、 ゃっと逆洗弁ピッ ト}こ 連続的轟こ海水ヵ3入れるょぅブょ状熊轟こプょっナこときく・ら~丶Gこ、 圧力ヵ葦上ヵ奮ってきて~`るんで危プょし丶とし丶ぅこ とで、 一回令をヵゝ'じナてし丶るんです。〇質問者 それ搬ま円卓の場で所長ヵ警言ってレ丶るとし丶ぅことでずヵゝ。〇回答者 そうです。 言って~`まず〝 これ}‡危ブょ〟丶んで、 跚命令ヵゝ縄ナますと。 木店も承知 して、 全事 務所も閲~丶てレ丶て、 '詮' 令を一回ヵゝ贄ナて~`まず〝 実際Gこ人聞圧こ聞し丶てもらぇ繍董ゎヵ=りまず〟 一回剛 させましナこ。 危プょし`ヵゝら。 '。質問者 それ馨まどこーこ~ずるんですヵゝ〝。回答者 免腰重要棟でず。〇質問者 重藝棟摯こみんな弓ーき上縄ずてく るとし丶ぅょぅな状況轟こブょるんでずね。〇回答者 そぅでず〝 要ずる嗜こ、 爆発の可能性ヵ誓ぁると。 水素爆発の可能性ヵ3ぁるヵゝらと~`ぅことで退 避ヵゝ繍ナてし丶まず〟 閲遮~丶プょくヵゝiナて~丶まず〝〇質閾者 大体、 何時く~ら~`〟 〇回答者 9晴20分贄こ逆洗弁ビッ トGこ補給を開始したんで、 これカ琴終わっナこんで、 そこで安'仁`しナこと,思ぅ。 多分、 その後だと思ぅんですよ。 ナ三ヵゝら、 9時半ヵ〟ら ユ0時く〝ら~`の=翻だと,思ぅんです。 エ時聞 以上跚ヵ〝縄ナてし丶るんでずょ。 ただ、 珊ヵゝ縄ナてし丶ても、 今度、 2号機のメーキャ ツプのラィ ンをっく っナこり とヵゝ~丶ぅのヵ賽ぁりますヵゝら、 放ってぉGナな~`んで、 未ムもものずごく迷ったんでず〟 {循業をさせる ヵゝ、 させプょ~丶ヵゝと~丶ぅ ことでg 再疇轟させるのヵゝどぅヵ=。 これGまどこーこも殿事録任こ}ま城って~`ませ〝んGナれ ども、 このとき丶 オ責店と電看舌でゃり と りヵ琴壷Jりまして、_未ム縄ま退避ヵゝ~ナてし丶て、 し`っまで退避させるんブご と”丶う話ヵ贅ぁって、 ゎヵゝらな~ご縄ナれども、 爆発ずる可澁渥性ヵ季ぁって、 現揚Gこ人冊をゃォェプょし丶と未ム縄ま言っ ナこんです〝 ただ、 2号機の注水だとヵゝ、 準備ナ奮とヵゝ、 その辺ヵ輩ぁるんで` どこヵ〝でゃる必`要ヵ肇ぁると〝丶 ぅ轟舌をして~`ま した〝 そのときGこ、 上ヵ責り{臨向だったんですヵ琴、 0・52 く・らし丶&こ落ち琉)丶たで轟まブょ~丶です ヵゝ。 とレ丶う状態を見て、 ノj丶康状態}こなってし`ると~`ぅことで、 個人名を出してぁれでづ'ヵ警、 武竄鱚と富舌を してし`ます〝 ・。質關者 電話で。 〇回答者 電話でですね〝 武藤カゝら、 そろそろ現揚をゃってくォ$プょ~`ヵ〟と~`う寶舌ヵ翼ぁって、 私の立燭ヵゝらゃりづらし丶んだ&ナれども、 2号の話もぁる し、 申し訳プょし丶}ナれどもと、 そう~`ぅ言~`方で私じま指示し ナこと思レ丶ます〝 蓑ー享常Gこ危険ナ占&ナれども、 現場でゃらなし丶と决のステップGこ行'ナな~`んでお願し`しまずと〝 ち・ょっと圧力ヵ裏落ち着〟`てきたヵゝら、 急繍こ爆発すること縄まプょし`、 わヵゝらな~`Gナぇェども、 ちょっと落ち着 ~`たんで饗‡な)丶ヵゝと~丶う弔ー断で行ってもらう とし丶ぅことで、 現場棗こ出しナこら、 爆発しナニ。 でずヵゝら、 そ のときーこ申 し訳なし`の径‡自衛隊ね〟 同晴ーこ逆沈弁ピッ トの方婁こ、 物†易暢ヵ=らの叡籠給との絡みヵ寶未ムの頭の 45
  • 46. 【取扱レ丶厳重注意】中縄こぁりまして、彼ら繍まミッションと して水ヵ膏足りプょ〝丶ヵゝら逆洗弁ピッ トGこ、その前ヵ=ら鞘併轟して~丶て、 水を入れ篭こ自‡衝隊の車で向ヵゝって~`らっしゃって、 水を入れてく ると~`ぅイ偕業をしょう と思ったら爆発 しナこ・。質問者 ます〝、 迅獅令をヵゝじナて、 `された人ヵ膏現溺&こも う一回行く と。 行ってヵゝら爆発まで、 ど れぐら~`時間ヵ$ぁっブこんですヵゝ〟〇回答者 結構短ヵゝったでず〝。質F爵者 エ"寺閲とヵゝ、 そんプょんで轟まブょし丶〝 もっと短し丶ですヵゝ〝。回答者 '出して、 ゴーヵゝGナて、 ょし、 じゃぁと~`う段取り ーこヵゝヵゝったく・らし`で爆発で、 自衡隊の方も、 行ヵ=れて、 '…… しナこらすぐ}まーんとし丶う感じだったと聞~`てしゝまず。。質括守者 自衛隊の方繍ま、 このときGこ来られたときと~`ぅの&ま、 一且、 例ぇ&ま、免震重要棟繍こ審麓れて。 〇回答者 来なし丶です。 自衛隊〟ま免腰重要棟~こ来鞭くて、 ぅちヵ肇、 佛jえ'ま、 正F弓等々で道案内をして現 蜴轟こ誓テく とし丶う段取りでゃって~`ま した。〇質問者 正F臂のところヵゝら膀導される方ヵ琴ぉられて、 現鰯の・。回答者 警備 ・瞬導斑です檎 ~〇質禮『者 誘導ヵ$終ゎって、 まさーこ逆洗弁ピッ トーこ水を入れょぅ と~`ぅ矢先繍こニぅ~`ぅ燃発ヵ奮ぁったと し丶うことでずヵゝ。。回答者 Gまし丶。最初、現鰯ヵゝら上ヵ翼ってきナこの轟ま、40何人オテ方不明と~丶ぅ話ヵ3入ってきナニ。 =乗ニ寶ニ直後、 最初の穀告でず轟ナれども、 私、 そのとき死のぅ と,思~`ま した。 それヵ饗木当で40何人亡く汁ょってし`るん ナごとずると、 そこで腹切ろう と思って~`ま しナこ。 徐々讐こ惰報ヵ費入ってきて、 行方不朋者ヵ婁どんどんゼロ 饗こ近づし丶てき て丶 メーヵ一の~ナヵ奮人ヵ誓出てきて、 うちの人閲と協力企業で4人ヵ=5人、 藝するGこ、 人命 を落としナニ人縄ま~`プょレ丶。 自衛隊饗ま免重要棟Gこ寄らブょし丶で、 そのままだーっと配俯されたんで、 最初、 状況ヵ蓄ゎヵ〝らブょく て、 g人で来られナこと忠うんでず轟ナれども、 何人ヵゝヵ奮Gナヵ3をされて~`ると~丶ぅ話しヵゝ 入ってこプょヵゝっナこ' 後で確認ずる と、 4人の方ヵ髑轟ナヵ季をされて~`て、 ェ人'‡結構深手ナ董ったと團轟~`て〟` まず〝 その後` 確認しナこら、 皆さん命ーま勿鮠と りとめて、 隊}こ狼冊して~`らっしゃると~`うことで、 胸 をプょでぉろ してぉりますヵ琴、 これも不幸中の幸〝丶です。 瓦れきヵ輩吹っ飛んでく る中で、 現揚響こし丶て、 ー 人も死んでし丶ゾょ~`〟 未ム&まィム様のお陰と しヵゝ思ぇブょし丶んでず' _〇質問者 ナご~`でずものね、 ぁの爆発〝 ェ号機と全然遮~丶ます檎'〇回答者 ー号機繍ま、 この前、 言形丶ま したょぅ響こ、板だ縄ナですヵゝら、 }まーんで終わりなんですーナれども、 3号機繍まコンク リートヵ声飛んでし丶まづ`ヵゝら檎 '。質購竈者 最初篭こ~ 令をヵ=ーナ られナことき巌ま、 藝ずる轟こ` 格納容鞘摯の ドラィウ〝ノレの圧力ヵ3500控a ぐらし`までどんどん上ヵ肇ってきて~丶るょうな状況ナごっナこゎじナでずね。 このときの危な嚇丶と~`う危なし`原 因ブょんでず縄ナれども、 格納容器ヵ翼醸れるとしゝぅことでずヵゝ〝 どぅお考ぇ}こなっナニんでずヵ=。。回答者 ェ号機と同じ。。質拝弓者 ー号機と同じで、 これアご篆ナ圧力矮ゝヵ〟ったら、 どんどんまたリーク して、 水素ヵ$どんどん出て と~`う、 離貢†のことヵ3念豆竄轟こぁっナこと~・`ぅことでづ~ヵゝ・ そう†ると丶 水緊の鰯合縄ま、 どのく'ら~`の ときGこ燥発ずるヵゝと~丶ぅの'‡まナごゎヵゝらなし丶わ縄ナでず檎〇回答者 たナ三、 ユ号機ヵ3爛発 したのヵ$3万 ー珪 日の ー6ー侍 36 分でしたヵゝ”46
  • 47. 【取扱~`厳重注意】〇質問者 ー5時36 分ですね。〇回答者 これ}ま0〝5 ぐらし`なんでず檎 たしヵゝ ー5 時前後贄こ 500蛭a く'ら~`のところで爆発してし丶る んです〝 この圧カ簾‡嫌な圧カだなと思って)丶たんでず。 ー号}まナ占んブ奮ん落ちてきての 500 なんでずじナれ ども、 600 とV丶うの轟ま嫌プょイ直ナ三なと、 理屈なしの肌の感じで〝、〇質問者 大体、 ぁれで縄まプょ~`ヵゝブょ、 コンプレッサーの常用圧〟 ぁぁ、 来たと、 そぅ思っナこんではな~` でずヵ〝。〇回答者 何ヵゝ嫌らし〝丶なと〟丶うのヵ責ぁって、 一回饗ま` させた方ヵ3〟丶〟丶と思って退避させナこんでず}ナ れども、 本当姿こ悔やまれるんでずょ。 ぁそこで燥発ずるんナ奮ったら爆発させてお縄ナ轟まょヵゝったと' イ偕業 Gこ戻さなし丶ででず檎 してヵゝら、 片づ}ナ邁含ダJてずれ優まょヵ=ったと。 極端響こ言ぅ と、 それしヵゝ手ヵ警 ブょヵゝっナこんでず。〇質問者 結果的饗こ'‡、 その馴感と~`ぅヵゝ、 危機 ヵ3ヵゝなり現実イ齔ずるょぅブょ状況ーこプょってきて~` るんですヵ責、 剛命令をヵゝ縄ナて〝丶ナニの鬱鉢店Gま把握されて~`るゎじナでず檎。回答者 してぉります。〇質關者 国とヵ=、 そちらの方ヘの報告f‡。。回答者 ー4 日の=寺点で木部の中肇こそれゾょり縄こ、 うちだ'ナで轟迂プょく て、 国の人も入ってレ丶たんでfま汁ょし丶 ヵゝ〟 そこを 葦ニさィ曇 して~`ナこだきた〟丶んです縄ナれども、 木店とゃってし丶る中で、 それヵ=ら、 ォフサィ トセン ターGこもちゃんとっブょヵ讐って~`ますヵゝらね、 テレピ会ヵ享〟。質闕者 ォフサィ トセンク一'ま、 保安院とヵゝ、 そぅし丶ぅ人たちも賠めて~`ると思ぅんでずヵ響、 福島県 とヵゝ、 その辺の人たちもごらんーこ汁ょれるょうブょ状況プょんですヵゝ。〇回答者 夕J奮命。 全部の幕F矛姦所とテレビ奢臓ヵ3っブょヵ奮って聯丶て、 そこへ宋ムヵ$発轟舌して、 剛ヵ〝'ナまナょ とヵゝし`ぅの3まちゃんと言ってし丶るゎ畿ナですヵゝら。〇質問者 その鰯合、 一股の地城住民なり国民向縄ナGこ女〝表ずべきヵゝどぅヵゝとヵゝ、 ~そぅし丶ぅ繭轟ま特邂こぁ れナ奮ったんでずヵゝ。 その辺轟まオ…店の方で考ぇるぺき關囲ーこブょるんでずヵゝ'〇回答者 そ ぅ でず〟 '〇質關者 それーこつし丶ての意見を所長ヵ季求められナこり とヵゝ、 そぅし`ぅことGま特Gこゾょヵゝっナこでずヵゝ` そ〟ユ と き 轟ま。〇回答者 ゎヵゝらなレ丶です。 手ム縄‡中央ナ奮とヵゝ、 ォフサィ トセンターでどんな朧疇命をゾょされてレ丶ナこヵ=、 大 体、 膝繍命ヵ琴プょされてし丶たのヵゝど うヵ共、 それすらょくゎヵ=らゾょし丶んです〝〇寶問者 ーー時0ー 彡}縄こ爆発ヵ賽ぁった後縄こ、 40 数名の方ヵ$行方不咀ナごとヵゝし~う中プょんで、 ヵゝなり騒タ撰と して〝丶ると,思うんですカ寶、 そのころ轟こ中攫上子ヵ肇検出されナこんで巌まゾょ~丶ヵゝとヵゝ、 そう~丶う ょぅブょ話ヵ餐ぁっ たヵゝどうヵゝとし丶ぅ記熾縄まぁりますヵゝ。〇回答者 定襲疇ー的繍こ中性子柳ー定と〟琴ぅのをゃっておりましてです檎。質關者 それ饗ま平團寺の問もずっとですヵゝ〟〇回答者 してし丶ま して、 そのとき警こ、 中性子の検出轟まゼロナごっナこと思~丶まずょ〝 それも助ヵゝっナこと〟思 ってし`るノuです“ 中性子カ輩ジょ~`とし`ぅのG‡でず檎 '。質問者 この爆発の後とヵゝ〟〇回答者 覚ぇて~`ます。 爆発直後轟こ、 当然、 データ出せと〝`ぅことで、 モニタ リング検査出せとし丶ぅ 47
  • 48. 【取扱し`厳重注意】中で、 中性子線カ寶どぅナ己と~丶量んで、 0・0ー末満とし丶う ことで、 要する}こ、 検出限界以下と~`ぅ報告を受 縄ナてレ丶ます. でずヵゝら、 メモ繍‡もう捨ててしま~丶ま した蕨ナれども、 こっち~Gこ行方不朋何人と、 こっちヵ季 モニタ リ ングポス トだとヵゝ、 モニタD〟ングデータをメモを鍋ナ三ーっと取って~`ま したヵゝら、 記録繍ま残 って~`ると思~`ますGナれども、 中性子縄ま検出轟良界以下ナ三ったと思し丶まず〝〇質問者 それGまモニク D ングする中でずっ と跚されて〟丶るんでずヵゝ〟〇回答者 そぅでず〝 ナこだ、 中性子を取るの饗ま、 特Gこ爆発した直後轟ま重点團g警こ取って~`ナこと,思~`まず〝 頻慶を上じずてです檎。蜃問者 そのー漿、 有意ブ選数値ナょどじま示して愛丶プょし丶と~丶ぅことナょんですね。。回答者 示して〝丶ブょ~`。 それと、 も う一っ巖ま、 ェ号機と同じブょんですヵ貧、 格納の圧カそのもの&ま 極端ーこ有意轟こ変ィヒして~`ませんヵゝら、 その後、 下ヵ零り傾向欝こなったの繍まょくゎヵゝらな~丶んでずーナれども、 少なく ともどんとゼロ}こなっナこゎ役ナで繍まな〟丶んで、 建屋の爆発だ轟ナでぁって、 格納糊の損傷ーまなレ`と, ,思ってし丶たんでず〟。質問者 結果輪でずGナれども、 鬆嗜来的ーこ巌ま自衛隊の方々 ヵ翠、 一番危険プょ時聞帯賽こ、 ちょ ぅ どそこ&こ来 られナ:とし丶ぅ ことでず檎 現掲[こ来られた自衛隊の人ナこち&ま、 その前まで退避命令をヵゝ縄ナて~'丶ナニゎ~ナで す檎 どう してもとレ~`ぅこと嘲除して、 2号機の注水のラィ ンづ・ッププょどをさせて~`ると~`う状況肇こ なった、 その状況ーま、 この現場の自衛隊の方々}ま御存じなヵゝっナニんでずヵゝ・。回答者 彼ら'ま多分、 御存じなヵゝっナこ。 2っぁりまして、 指椰命令系統ヵ翼ょくゎヵ〝らな~`んでずGナれ ども` 直接手ムカ翼自術隊轟こぉ團舌しできプょ〝丶んでず〝 できるょぅブょ状應ーこブ奮〟丶ですヵゝら。 亀嬲〝をヵゝ}ナて~`る とき轟‡、 ぅちの担当の人問カ翼、 案内の人閲ヵ責ス トップさせてし`ると思ぅんですーナれども` 現揚の状熊繍ま どうでずヵゝと~`ぅ状況を自衛隊を通じて、 もしく縄ま自衛隊の木部を通 じて部隊の方}こ連絡するすべ縄‡何 もブょヵゝっナこですヵゝら〟。慣問者 自衛隊の方も含めて丶 じナヵ輩をされた方ヵ35名〈らし丶ぉられると~`ぅことです檎 協力企業の 方ででず檎 ーー時0ユ分轟こ=;言ニ~ してヵゝら〟)対応ブょんでず縄ナれども、 一旦欟まイ偕莱饗ま〟'。回答者 全部中止。。質問者 現楊ヵ〝ら弓ーき上Gずる“と〟丶ぅことーこブょるゎiナですね〟 それヵゝら、 次任こ再Bf】をすることヵ奮どこヵゝ の時点でぁります檎 それ轟まどう~丶ぅ情鞠ヵ翼入ってきて、 どう~丶ぅ甲j断で行こう と,思っナこんでずヵゝ・ 〇回答者 どぅし`ぅ情報ヵ警入ってきたと~_`ぅょりも、 ェ号機のときと同じく、 緒局.、 爆発して~`るゎiナ ですヵゝら、 畩ラィンナ三とヵ〝、 ~`ろんプょラィンヵ奮死んでしまって~`る可澁若ヤ上ヵ3髙~`ゎ〝ナです檎 ー号機 の注水、 3号機の注水を実施して~`ますし、 それヵ3止まってシ丶ると。 それ以タトの~丶ろんな機器もれて ~`る可能性ヵ耆髙し丶ゎじナでずヵ=ら、 一孤り伽魍して死亡者ヵ奮b丶ブょヵゝったこと と、 {傷病者Gこっ~`て}まJ ヴィ レッジ響こ送って手当てしてもらう と~`ぅことをした上で、 そのとき任こみんゾょ呆然と してし丶るのと、 思考 停止状態みた~`&こゾょって〝`るゎ麟ナです。 そこで、 全員集めて、 こんな状警礁で{偕菜を再闕 してニんな状熊 ーこなって、 未ムの判断ヵ饗悪ヵゝっナこ、 申し駅プょし丶とル`ぅ話を して、 たアご、 現"寺点で注ォくヵ寶今、 止まってし丶る だろぅ し、 2号機の注水の主ー“備をしな~丶とし丶轟ナブょ~`、 放ってぉく ともっとひど~`状態縄こゾょる、 もぅー慶 現場ーこ行って、 ブニナ董、 瑚じ‡多分、 瓦れきの山Gヒなって~丶る縄まずだヵゝら、 瓦れきの倣去と、 瓦れきで線 量ヵ3非常ーこ髙し丶、 そこ ら辺も含めて、 方文射線をしっヵゝり瀕]って丶 瓦れきの撤去` 必`腰最ノj丶限の注水のナこ めのホースの取巷ぇナ占とヵゝ、 注水の地備Gこ團=応してくれと頭を下Gナて頼んだんです。 そう しナニら、 本当 48
  • 49. 【取扱し丶重注意】蜃こ感したの縄ま、 みんゾょ現揚じこ行こぅとずるゎ轟ナです。 勝手贄こ行ってもょくブょ海丶と逆優こ抑ぇて、 この班 とこの班些この班縄ま何をゃってくれ、 土建屋F‡ノ〝ックホーで瓦れきを片づGナることをゃってくれと'~丶う のを決めて、 段取り して出てし丶って、 そのときでずょ、 }まとんどの人間Gま過瀬j被婁こ近~丶被を して、 ホースを取り巷ぇナこり とヵ〝でず檎 ゃっとそれでF母Gこ合って、 海水注入ヵ嘉 ェ6=寺 30 分控こ再開できナこんで ナーナれども、 この影姿こ縄ま、 線量の高~丶瓦れき を片づ縄ナナこり、 ヵゝブょりの人間ヵ3現揚優こ出て~`ます。 ーー時ー 分~ー2時30 分轟ま何 もし丶て~`汁ょし丶のヵ軍腹立ナこしし丶 し、 この前賽こ未ムヵ責ちゃんと剛ヵゝ轟ナナこのも書し丶て~丶 汁ょし丶・ どぅ彩丶ぅ時系夙jなのヵゝ、 ょくゎヵゝらなし丶。〇質問者 ー番大事ブょことヵ弯〟丶てし丶ジ量し丶。。回答者 そう汁ょんですょ。 轟まヵゝじゃブょ砂丶ヵゝ、 こんブょ疇寺系夙jを世の中の人Gこ示してル丶るなと・とし丶ぅの轟ま“ 〇質問者 本店の方のフォローで轟まなむ丶でず縄ナれども、 36ページGこ、 これで縄まとても蒔り尽くせブょ~丶と 思ぅんでず轟ナれども、 被害の状況の確膿をされナこり、 少ナょく とも原子炉ヘの注水の再開とレ丶ぅことで、 ホースの弓ーき直しとヵゝ、 .ごぅ彩丶ぅことをやられて、 ナこだ、 これGことどまらず、 瓦れき倣去だとヵゝし丶うと ころで非常Gこ困を極めて~丶るとし`うことブょゎ~ナです檎〇回答者 だ尊ラれども、 実態的繍こ、 時系夜=で何をゃってし丶るヵゝを 書縄ヵ=ブょ〟丶と〝〇質問者 一番大事なところヵ声抜Gナてし丶る〟 〟 '〇質括弓者 そこ耆ままナこ甦ーー途` 未ムの方でも現拐の方ヵさらお伺~丶をしておりまずので。〇回答者 是非、 重点【ーg賽こ〝〇質問者 この爆発カ琴3号機で起こって` その後の状況Gま、 ー号機}ま依然と して海水を入れ続乃ナるとし丶 う ことヵ3ぁりまずし、 3号機、 2号機ーこっ〟丶ても同様だと,思ぅんです。 この爆発の後、 霧良られナこ人材ゃ 物擬をどこーこ価先的縄こと考ぇておりましたヵゝ。〇回答者 ゃGまり注水でずね〝〇質間者 注水で丶 ー、 2、 3で何ヵ=。〇回答者 ~丶ぇ、 も ぅ全部です。 結局、 ー、 3&こっ~丶て言う と` $然料出させて しまっナこんで、 しょう ヵ輩ブょ~`、 水を入れる しヵゝな~`と~丶ぅ〝とで、 †画カ継続して水を入ォ$ると~`ぅのと、 2号機巖ま丶 できぇ$ば T齠じこ行く前轟こ水を入れたくてしょぅヵ輩プょヵゝったんでず〝 そのナニめの焔備を皐く しよう と、 この澁{ィン ト轟ま最大のポィン トナごと思し丶まず'〇質問者 要『fる&こ、 2号機の方&ま、爆発の=寺点で縄まRCーG ヵ奮まアミ起叩J中とし丶ぅ判]断ナごっナこゎ縄ナです檎 〇回答者 iま〟`。。質匠轟考 2号機、 丿ヾラメータを見てもGまっきりするんですヵ賽、 ー Fー2の、 6/22べージ辺りを見る と響まっき り して呟丶るんでず〝ナれども、 原子炉水イ立のところを見ると、 3月 ー4〟日の ー2 時以降の蕾幽きを見 ま'ずと、 Aのところで特縄こG‡っきり と、 まナこ、 Bの方もそれを追ぅよぅーこして` 水イ立ヵ翼ー2時以降、 3,4 00 mmヵゝらずぅと下ヵ翼ってし丶っ'C〟丶まず檎 ずっと下ヵ奮ってし`ってし`るところの報告を ェ2疇寺ぐらし丶ヵゝら 受~ナ始めまずね〟 時系夜ーーを見ると、 ー8時25分とし`ぅことで、 R0ーGヵ畜止まっナことレ丶うことで斗朝j断をさ れて~`ると~丶ぅことです・檎 '〇回答者 鬱‡し`〝 〇質問者 その水イ立を見てし丶って、 ここで轟ま止まって〝`るナごろうと~`うことを、 碗】ぇ縄ま丶 ー3時40分とヵ〟60分とヵゝく〝らし`Gこそう〟`う羽j断を、 25分辺りで&ま止まってし`ナこと〝丶うふぅ&こ明ー断されるんですヵゝ〟49
  • 50. 【取扱し`厳重注意】それとも、 ここ}まもう止まって~`ると。〇回答者 止まっナこ判ー断ヵ3ィ可で判断したヵゝ、 記憶~こなし丶んでずょ〝 運転員ヵ〝ら速絡ヵ毒ぁっナこのヵ〝、 要す るGこ、 止まりましナこと~`ぅ話しヵゝ閲~`て~`プょ聯丶んで丶 そうヵゝとし丶う形で、 何せ、 このときーま爆発の直後 で轟まなヵゝっナこでしナこヵゝ。。質問者 そうでずね〝 ・〇回答者 だヵゝら、 混舌t尊こ混乱を極めてレ丶るときですヵ〝ら、 止まったと聞~丶ナこら、 止まっナこのヵ=、 まず 〟丶な、 瞰をやらな~`と〝丶iナプょ)丶と~`ぅことで頭し丶っ'まし丶ブょんで、 何で止まっナこヵゝとヵゝ、 多分、 聞~丶て v`な〝丶と思う。 確認してし丶プょし丶と思う〟 ~ 〇質間者・ 結局、 ー5 条通報の棘贄こ多分なってv丶ると,思ぅんでずじナれども、 善縄圭~60 と右上ーこぁっ て、 ー6 条の 59項を見ると、 手害きのところで、 2号機轟こっ砥丶て、 原子炉水位ヵ寶低下してし丶ると〟 〇回答者 これ}ま` 実際Gこ RCーC の機能まで見て~丶な〝丶んでず檎 想定して~`るんですね。 どっちヵゝと b丶ぅ と発謳班の方ヵ〝らこぅし丶ぅ話ヵ奮来て、 そぅヵゝと、 都合しろとレ丶ぅ形で言って~丶まずヵ〝ら、 個々のも のをどこまで確認して〟丶るヵゝと)`ぅ と、 その程度の話です〝〇質問者 それ以降優ま、 RCーC繍ま機能ヵ$喪失してし`ることを前提と して、 と姿こヵゝく航、 海水を入れる とし`う方向でとし丶ぅことGこブょるんでずヵゝ。 '。回答者 そぅし丶ぅことでず。〇質問者 で攪ま、 ー と 3}まそう斯`ぅラィンをっくって~`まず轟ナれども、 2の方もき'らんとっくって、 完 全Gこ塊れて嚇`るところーま修復してゃられるゎGナです檎 2号機ーこっ~丶てブょんでずヵ肇、 2号機Gま、 海水を 入れるのヵ3、 結局、 見ると、 ー9 『寺 54分と書〟丶てぁるんでずね。 そぅすると、 ー3 =寺05 分婆こ海水注入の ラィ ン柵成を再蹟團と~丶ぅニとで` 初ーこラィン櫛成をしょう と したら爆発Gこょって掛傷ずるプょどして、ー3ーー寺5分ヵゝら再閲を女台めると〟 時系夜= 20べージを見ると、 ー6時80 分縄こ悔水注入をオテう ため、 譬肖防主ー{ _を起励と害~丶てぁって、 ー6時34分轟こ減圧操ィ芋を開始ずると とも轟こ、 海水注入をB團女台することを官庁、 総理繍こ連絡と~丶うのヵ寶ぁって、 このころ&こ2号機轟こ水を入れると~`うことGこっ~`て、 どぅ~`う戦略と敲丶 うヵゝ、 どう~`うこどをして入れJニうと考ぇて)`ナニのヵゝ・ 〟 これ縄まべントも並行してゃらォ$てし丶て、 当時の状況をノ難ラメータでごらんーこブょってル丶ナこだきたし丶んで すヵ寶、 ー F一2の水ィ立、 圧力賽こ,棋寶する丿ヾラメータで、 3月 ー4 日の ェ6ーー寺とヵゝ ー5~ー寺とヵゝ、 そのころゾょん ですヵ誓、 このころオく位ヵ耆どんどん下ヵ奮って~`って~`る状況で、 矩皿 ヵ饗瞰百=mーと〟丶ぅのヵ3 ェ6時20分ぐ ら~`までずっ と続~`てし丶て、 原子炉圧カヵ賽7MPa を超ぇて~`るょぅな状況で丶 ドラィ ウェ丿レ圧カヵ$0・ 4MPa 以上と~`ぅ状況ーこゾょってし丶て、 このとき、 時系夜醐Gこ薔し丶てぁ'ることブょんです縄ナれども` 24ぺージ のところなんでづ~ヵ3、 原子炉の減丿王と~丶ぅ ところで、 そこーこ繍‡譬ー箸防i狂ーこょる注オくのナこめ&こ簾ま、 逃ヵ零し安 全弁開Gこょる原子炉圧カの減圧ヵ$必`要で養;ったと~丶ぅことなんでずヵ膏、 その後饗こ、 圧カ抑纈ー室の孝 ;与 、 圧カ縄ま髙く と` 具体的賽こ轟まェ2時30分現在で?ヵ奮 ー4g.3〝 `圧力ヵ率486蛭aと〝 SR弁を開としても、 蒸気&ま凝縮'せず、 減圧し警こく~`可痲君性ヵ富ぁっナニ〝 そこで、 格納容諸婁ぺン 卜を実施してヵゝら SR弁を開繍ナ て原子炉を浙、 海水注入を‡テぅことを決定と蓄曇‡し丶てあるんですヵ弯、 その後、 ー6=寺ころGこ、 ベント棗こ時 間ヵゝヵゝると〝 だヵゝら、 SR弁ーこょって炉圧を下縄ずることを優先する方Gこ変吏しま しナニ、 ぁと繍まべントと 同時並行で行~`ましょ ぅと、 そうし`ぅ感じで、 まず巌まべントをゃってヵゝら減圧、 注水みアこ〟`なもの〟ヵ奉、ゝべントGこ時間ヵ$ヵゝヵゝるので、 同ーー寺並行でやりましょ うみナこレ丶&こ変わって~`っナことレ丶ぅの鬱ま、 ここ 'こっ50
  • 51. 【取扱〝丶厳重注意】し丶う記載ヵ零ぁるんですヵ寶、 このときの璃j断と~`ぅヵゝ、 もともとーま、 まずべン トをゃって、 減圧をして注 入しょぅみナこし丶プょ考ぇを最初肇こ取られて~`るんですヵゝ〝〇回答者 まず、 ー番重要なの轟ま、 ベント汁ょどi‡どうナ己ってし丶し丶んですょ。 どぅでも~丶〟丶と言っナこらお ヵゝし~`んです'ナれども、 4号機轟こ関して` こごのときの圧カ}ま 0'4 ぐら聯丶なんで、 設計圧力ぎりぎりの ところでずヵゝら、 これで格納容器ヵ3れると鬱ま思って~`ナょし丶んでず・ 工号機などーま 0・8まで上ヵ3りまし た。 800庇aまで上ヵ輩ったり した〝 3号もそうですーナれども、 ヵゝなり上ヵ$って~`くので` そのレべノレヵゝ ら言ぅ と、 まブど低~丶状槇で、 べントを急し丶でし丶るわ暮ナで轟まブょ~`んです〝 ~丶ずれしなし丶とレ丶ーナなし丶ときヵ蓄 来るだろぅ と縄士,思ってレ`るんですーナれども丶 ここ餐こ書~`てぁるょうGこ、 サプチェンの妻 …享 カ寶ー番髙~丶ん で、 SR弁をもっと開し丶ても、 270〝 の蒸気ヵ$、 サプレッションチェレノ・〟ヵ肇普逓の状旗でぁれーま、 室温4 0〝 ぐら影`の温度ですヵゝら“、 そこーこ落ちて、 凝縮して、 すぐ讐こ水嚢こゾょってゝ 圧カヵ琴下ヵ餐るんでず饗ナれど も、 熱し丶と凝縮しプょし丶んで、 圧力ヵ響下ヵ翼らな~丶。 下ヵ肇らな~丶ところGこ水を入れても、 入らなし丶繍 消防ポ ンプの圧力も高ャ丶圧カでずヵゝら〟 ナ奮ヵ=ら、 圧力を下縄fるのヵヌ最先で、 ここでのミ ッショ ンーま瞰ゾょん でず。 べントーま、 そのナこめ轟こ圧カを逃してお&ナじま出ゃすし丶だろぅ と。 要ずるーこ、 べントして、 格鵬器 ゃドラィゥェノレの圧力ヵ膏下ヵ〝って~丶れ巖ま、 圧カの sR弁闕し丶ナこら、 圧力差ヵ警ぁりますヵ〝ら、 すく'Gこ落ち るだろうと〝温度&‡髙し丶のーまどう しよぅもなし丶ですヵゝら、そこ&ま圧力差ヵ誓ぁれ縄ま凝縮しゃず~丶だろう と、 そぅし`ぅ形で考ぇて~丶ナこんです一。 〝実}‡、 この後でもぅ一つ燥作を当直と考ぇて~丶たの【ま、 さっき言ったサプチェンなり ドライゥェ丿レの 冷却ね〟 ドラィ ゥェノレスプレーヵ貪できプょし丶ヵゝと。 要ずるGこ、 ちょっとでも冷却して、 格納容器の圧力を 下&ずると~`ぅ`ょり も、 ょり凝縮しゃすし丶ょぅブょ条イ牛をっくれプょ~丶ヵゝと~丶ぅこと饗まノ〟ラで検討して巖`たん でず” ここ轟こ轟‡書~`て〟`な~`んで一ずヵ肇、 そのとき【こ、 未ム繍ま時閲を覚ぇてし`ゾょし`んだ&ナれども、 官田~ヵゝら 臨ヵ$ぁりまして、 斑目さんヵ蓄出てきて、 早く開放しろと、 祇して跡しろと〝 現揖の状況で、 サプ チェンヵ膏熱くてどうのと、 まナこさっきと同じです、 四の五の言ゎずーこ祇、 注水しろとし丶うことヵゞぁっ て、 清水ヵ責そのときGこテレピ会搬を闔し丶てし丶て、 斑目委貝長の言う とおりーこしろとヵゝ喚~丶て~丶ま した。 現掲もゎヵ〝らブょし丶の轟こ、 重く言ぅな、 こ~`っ轟ま愚~`汁ょヵ裏ら貶丶ま した。 〇蜃闔者 今、 言って~`られるの}‡すごく大癖で、 圧力下Gずるなり、'壺葦与 下巌ずるなり、 何ヵゝゃろうと,思〟 っても、 何もできプょ~`状熊でGまブょ~`ですカゝ' そう*ょの縄こ下蕨ずろと言ぅんだっナこら、 おまぇ、 ゃってみろと言ぅしヵゝ〝〇回答者 な~`でず〝 言ってくナ三さし丶・。質問者 瑚繍こ合ゎプょし`感じヵ婁。。回答者 要ずるGこ、 みんなそう,思ってし丶る“ 未ムだって、 早く水を入れたくてしょうヵ弯ゾょ~丶。 そぅ思っ て~`るんですょ。 ナ占轟ナれども、 手順てものヵ肇ぁりますヵゝら、 現揚で繍まできる疇良りのことをゃって、 後ヵ賃 スムーズ縄こ行く ょぅGこと思って~丶るんでずーナれども、 プょヵゝジょヵゝそれヵ$逝じブょ~`んでずね〝 ちゅうちょし てし丶ると思ゎれて~`るんでず〟 何もちゅうちょブょど縄ましてし丶ブょし丶でずょ・。 最初の日のー号機のべントも そうゾょんでずじナれども、 現場ヵ奮ちゅぅちょして~`るプょどと言って〟丶るゃっ}まナこナこきのめしてゃろうとヵゝ と,思ってし`る。 未ム&ま萱首相欝こヵゝヵゝろぅカ翠何しょぅヵ3し丶し`んでず、 そんブ;こと縄ま。 早く圧力下Gずる、 早く 水入れると、 これしヵゝ考ぇてし`なし丶の轟こ、 ぁたヵ=も現曝ヵ責ちゅうちょしたようなこと餐ま言うゃっ巖ま全員、 後で何カゝ朧ししてゃろぅ と思って~`まず。 本当Gこ。 仕返ししてくださし`、 イ七わりGこ〟 ょろしくおし丶 5ー
  • 52. 【取扱レ丶厳重注意】します一ょ。〇質括弓者 サプレッションチェンノ〝の温度ヵ$上ヵ奮ると~`うの縄まどぅレ丶ぅ原因ブょんでずヵゝg ~。回答者 これは、 '・'gぇ繍‡サプレッションチェ ンノ〟を、 当然、 何ヵゝ漏れて~`るゎーナでず檎. 圧力容器ヵゝらでずね。 農R弁ヵ3属團ヵゝゾょく'ても、 ぁる程度の蒸気ヵ$漏れて〟丶る。 それヵ3サプレッションチェンノ〟縄こ入ってb丶くゎーナでず・ ぺント閲係縄ま入ってく るゎ繍ナでず〝 そうする と、 通常じま、 〝吠プレッシヨ ンチェンノ〟のクーリ ングライ ン、 スプレーラィンと~丶うのヵ寶ぁって、 譬腋ヵ奮上ヵ肇る と、 規定温度の 65〝 を超ぇなし丶ょうブょ運転モー ド&こなるんです。 そのラィンヵ奮死んで~`まずヵゝら、 任せっ切りブょゎ繍ナです。 圧カ容器ヵゝら漏れてきてし丶る蒸気だとヵゝヵ$そのまま凝縮しっっ中嚢こ行きまずヵ〝ら、 才且度篭まずっと上ヵ奮って'く る〝徐々Gこ上ヵゞってく るんでず。 その状熊ヵミ長く続~丶て~丶ると、 上ヵ責るんでずね。〇質閲者 漏れヵ$ぁる程度大き~丶とし丶うことですね〝 工ゃ3で鬱‡それ}まどでもなヵゝった。。回答者 そぅでずね。 そ・んな繍こも上ヵ奮って〟`なヵゝっナこ。 逆ーこ、 RQーC を動ヵゝしたーー寺聞ヵ責長レ丶ヵゝら、 その問、 ゎヵゝらプょ~`んでず轟ナれども、 ~`ろんプょ漏ぇ〝丶ナ三とヵゝ、 もしく巌‡、 〝どぅレ丶ぅ状況轟こブょって~`るヵゝゎヵ〝りません轟ナれども、 時關ヵ責長〝丶分ナごGナ温度ヵ3上ヵ睾って〟丶ナこと~`ぅことヵ3ぁると思ぅ〟んです。 スター トラィン縄まよー~丶どんで、 ー、 2、 3と同じょぅプょオ犬ゞ嶋ヵ〝ら女台まっナこんです繍ナれども、 最後轟こして~`まずヵゝら、 その聞ーこ詠且度ヵ責当然上ヵ責ってレ丶るとレ丶うことです。〇預主問者 結局、 原子カ安全委員長ヵゝらの意見ヵ翼ぁり、 本店ヵゝらも意見ヵ$ぁり、 最終的Gこ鬱‡所長の方で考ぇて、 べント縄まべントでベントラィンをっくってもらうょぅGこゃってもらって、 片ゃ跚などもゃっ'C、 水を入れて~`こうとレ`ぅことGこされてし丶るゎ繍ナでずね` 現実轟こ饗ま〝〇回答者 鬱‡~`〟。質問者 実際、 26 べージを見ると、 祇ずるのヵ賽ブょヵ'ゝナょヵゝ時間ヵ寶。〇回答者 木当じこ朋ヵゝブょヵ〝ったでずね。〇慣閲者 これ嚢ま原因繍まどんなところ轟こぁったんでずヵゝ” ・ ' _ ・。回答者 ょくゎヵゝらブょレ丶んでず轟ナれども、 まず` 丿ヾッテD」ヵ蓄なヵゝっナこんで、 ここのノ〟ッテリーの話 こニ繍こ審v丶て~丶ゾょ~`んですヵ費、 ーっ縄まェアの供給源の話でずね丶 アキュレータ~の置舌と両方ぁるんでず砂ナれども、 アキュレーターも圧カヵ耆ブょ~丶と~`う話ヵ肇ぁっナこと思って、 取り替ぇナこり と~`ぅこともして~`たと思レゝます〟 それヵゝら` 丿〝ッテりーもこぅレ丶ぅ状旗で、 SE弁そのもの旺こ癖ヵ奮ぁるんですね。 Aゃってナ董めで、 Bゃってブビめでとし`うことで、 ェ8弁ぁるんでず縄ナれども、 順吹~丶ろし丶ろチャ レンジしてレ丶くんです轟ナれども、 エ本ェ本のノ涛ノレブの簡易操作をですね。 最初、 全裟撰邸Jヵ〝プよく て、 どんどん炉水イ立}ま下ヵゞるゎ、 SR弁縄ま閲ヵゝな〟丶ゎ、 一番死Gこ近ヵゝったの繍まここだっナこ縄 これヵ奮ナごめだっナこらどラ しょうもブょ~`ブょと。 ゃっと開~`ブこんで一斐一。 ところヵ琴、 今鹿縄ま、 〝`っでも注7kできるょう}こ、 消防車ヵ奮大分前ヵゝらス夕ンノくィ してし丶まナので` 油切れ繍こプょってしまったんです〝 線丑止髙レ丶ですヵゝら、 常駐させて~`るゎ縄ナ&こし丶ヵゝなし丶んでず。 起勤しブょし丶ぞ、 どぅ したんナ三とし`ぅことで、 油叡ーー給簾こ行って、 ゃっと水ヵ3入ってと~`うょぅプょ、 本当轟こ綱漉りのぎりぎりのところで、 ゃっとオくヵ輩入って` そこまで縄ま未ム'ま生きた,L丶地'し ^て〟`なヵゝっナこです。 死んで~〝`ま しナこ檎〇拓譬者 25ぺージのところ}こ"譬巌=[ーヵ$糟〟丶てぁります轟ナれども`刀葦子炉圧力繍ま ー6 團寺34分ヵゝらずっと、 エ8時03分賽こなっても余り下ヵ琴らず、 6跚a を超ぇて〟丶て、 ェ9=寺03分の疇寺点でょぅゃく 0・63岬a}こ なった。 この程度響こプょれ縄ま注水できますね。 でも、 入らプょ〟丶と~丶う ことで、 見てみる と、 ェ9時20分Gこ52
  • 53. 【取扱レ丶厳重注意】燃料切れを起こ して停止して〟丶ることヵ寶確認されナこと。 これ轟ま給油とし丶ぅことプょんですヵ享、 現実}まどう 〟`う形で給油をされるとし丶ぅことカゝとし丶ぅの巖ま〟〇回答者 給油縄ま、 この消防車縄ま4時問ぐら~`しヵゝもナこプょ~丶んでず〝 でずヵ=ら、 4時聞ごと縄こ車で、 タ ンク發こ入れてし丶っナこ齡もぁりまずし、 タンクローリーみナこ〝`矢ょもので行った場合もぁりまず。 齢ーこ ょっ'て違~`ます縄ナれども、 そのとき、 何で行っナこヵゝ担当Gこ確認してし丶たナごきナニ〟丶んです繍ナれども、 車で 行って給油をずるんでず。 何せ線量ヵ暮髙し`ので、 これで被曝するんでず〝 初魏で、 ぅちで外部被だ轟ナ で百数十轟こプょって嚇丶る連中轟ま、 給水ラィンの構築と給油で繍;…=窒亨=して~`るんです檎〇質問者 今、 4時間とヵゝ、それぐら~`しヵゝもナこな~`と~`ぅことをおっ しゃ られま しナこじナれども、結局丶 消防車柱こょる航とし丶ぅゐ警まずっ と継続して、 その後もゃらォ$てし丶るゎじナでず檎 その問、 東電のネ士員 の方ヵゞ順轢り蔽こ燃料の補給ーこ行ヵゝれて、 繚量の高~`中、 給油活励されて~`る と'~丶ぅ状況}こナょってル丶るゎ &ナでず檎Q回答者 余談響こ汁ょりまず蕨ナれども、 こんな話じ‡出て~丶ブょ~丶でしょ ぅヵゝら、 ぁれでず縄ナれども、 才肖防隊 の給油ナ三とヵ=、 そぅ~`ぅのを全部手配したり、 ニの後で出てく る、 少し先の話轟こブょるんでずiナれども、 束京き肖防の レスキュー隊とヵゝ来るで巖まな~丶でずヵゝ。 字肖防隊の世話を してし丶た女性ヵ3 ェ人レ丶ま して、 これ カ声非常響こ精カ的ーこそぅ~丶~ぅ さ縄まき をゃってくれてレ丶ナこんでづ一~ナれども、 彼女ヵ餐新聞で報告されナこ女性で 濃'・=〝~縄〝して線 ぇをしま しブニと〟`ぅ女性なんです〝 ナこだ単ーこ被曝して~丶るナ三じナの話で簾まプょく て、 そ ぅ~`ぅ使命感蔭こ燃ぇて仕事をした人ヵ琴、 ナニだ被曝しナこ` 管理ヵ責なってし丶な~丶とレ丶うナご'ナの話警こブょって~` るとし`ぅ、 この国のマスコミのひどさを睨えナこ~`丿vです。 また後の機会Gこ レまずヵ$、 非常じこー厦立ナこ しし` んです。〇質問者 どんな峨のとき馨こ一番被曝しま しナこヵゝ。 この女性の鰯合。〇回答者 この女性ヵ輩`したのGま、 イ蝶とし丶ぅょりも、 木ヨ…、 建屋そのものも糠垂ヵ輩上ヵ奮って~`るん で、 女性繍ま早目Gこ雌させゾょじナォヵ}ま~`饗ナなヵ=っナこんでず〟 ナごGナれども、 彼女ー‡ずっと防災グノ仲プで仕 事を してし丶ま,して丶 ものすごく責任感ヵ3強くて丶 岬ゾょヵ〝ったと~`うヵゝ、 燭らなヵゝっナこノuです〟 そぅ~` ぅ中で隊貝のぁれをしてb丶るのと同峙Gこ、 工号機ヵ翼爆発しナこときGこ、 免震重要椀の入ロヵ饗ニーこなっ て〝丶てし丶るんですじナれども、 この前、 先生ヵ奮来られナことき'ま改造されて、 こっちヵ輩増築して~`ナニヵゝらょ くなって〟丶ナこんです~ナれと~も、 事故当時Gま扉ヵ32枚しヵゝなく て、 ィン、 アウ トのときGこ、 こっちB属iナる と、 こっち_閉めて、 入ってきて、 こっち閉めてヵゝら、 こっち入る〝。質問者 その夕ト征ー蠣の方の属藝'ナ閉めをやってし丶ナ=〝〇回答者 彼女任‡關'ナ閉め縄まゃって~丶なし丶んです繍ナれども、 消防ー隊と入口のゎきGこ~`ナニんでず" ここの 開閑ヵ寶、 実饗まー号機ののとき讐こ扉ヵ膏歪んで~丶るんです〟 閑めても、 結同、 穫竄間ヵヨぁって、 それで夕ト の放射能ヵ賽入ってきて、 矛太もそれで内部被曝して~`ます。 彼女の場合、 ー番近し~ところ縄こレ丶たので、 内 部被曝して~`まず。 未ムナこち鬱ま現場}こ行ってし丶ブょし〝丶んだGナれども、 免震重要棟の中で内部被曝して~丶ます ヵゝら、 そぅ〝丶う楊所轟こ~`ナこと。 彼女G‡現場ーこ縄ま行ってし丶プょ~丶んでずじナれども、 そぅ~丶うょうな段取りを しナこり丶 一部現場盗こ行っナこのヵゝブょ、 案内で行ったり とヵゝ~丶ぅこともして~`ま した。 脇道Gこ逸れて申 し訳 ぁ.りません〟〇質晶『者 ぁりヵ貫とぅござ~`ま しナこ。〇質問者 3月 ー4 日の夜` 注水のラィンをっく って、 注水まで持って~丶く と〝 2号Gこ関 してでず檎 53
  • 54. 【取‡及し`厳重注意】とb`ぅことをゃられて、 その傍らで、 更縄こべントの操イ芋ブょどを奏れる方々 も相当苦労されてし丶るゎ轟ナでずね。 〇回答者 して~丶まず。 〇質問者 先欝まどの3号機のときも同様ブょ原因ブょどもぁると思ぅんでず轟ナれども、A。弁のノ]丶弁プょ.どヵ事、時系安"の 27 ぺージ辺り轟こ番〝丶てぁりまず&ナれども、 タ方の燥発後ヵゝらィ偕業肇こ取りヵゝヵゝってぉられるゎ'ナですね。 復ー曰汁ょどをされて、 ー6 時こ ろヵゝら大弁の開操イ催をしょう とする欝ナれども、 空気圧縮ヵゝらの空 気も十分でブょし丶とヵゝ、 対象と してノj`弁の方を閑~ナょぅと~`ぅことをされたり、 ょラゃく 2ー時ころ巌こ}まノー丶弁ヵ寶開とプょり と~`うことを言ゎぇヵて~`るんですヵ芦、今度縄ま 22 "寺50分ころーこ ドラィ ゥェノレ圧力ヵ3上 昇してし丶って、 ー5条の雌事象ヵ3発生したとし丶ぅことでされて、 丿ヾラ・メータを見ると、 確ヵゝGこ3月 ー4 日、 9/22辺り、 2号機でず檎 ー4 日の22 =萎以降、 ドライ ウェ丿レ圧カカ誓どんどん上昇してし丶ってぉり ます。 このとき、 9/22 ヵゝら ー0/22饗こヵゝ餐ナての ドラィ ウェノレ圧カとサプレッショ ンチェンノ〟の圧カの tヒ較ヵミだんナ三ん乖鰹狸して~`く とレ丶ぅヵゝ、 この数値上轟ま。 それで、 イ音以上の差ーこ、 大体 0・74前後ヵ$ ドラィ ウェ丿レ圧力で、~ 0・3 く〝ら~丶ヵ贅サプレッションチェンノ〟の圧カと~丶ぅ ょぅゾょ状況ヵミずっと続咳丶てし丶るん です一ヵ蓄~、 なぜこんプょ現象Gこブょるんでづ一ヵ=。〇回答者 みんな悩んで〟`ます一” みん汁ょヵ3悩んだんでず'〇質問者 当時もゃ繍‡り何ヵゝおヵ=し~`と~`ぅ。 結局、 どぅ~丶ぅょぅプょ可能性。〇回答者 結周、 逆ブ套んです〝 サプチェン}ま当然下轟こぁりますヵゝら、 サプチェンの方ヵ警若干高く ナょって ~丶~丶んです轟ナれども` この乖團佳ヵ輩ちっともゎヵゝら汁ょヵ〝ったでず。 だヵゝら、 圧力計のィ言頼廣の問もぁる のヵゝ、 ブょおヵゝっべン トもレ丶ろ沙丶ろゃってみて、 失敗して~`るゎ蔽ナでず。 失敗と~`ぅヵゝ、 ぅまく〉丶って~` ナょ~`んです}ナれども、 まナここのときうるさくて` 四の五のと、 ぁぁだこうナミと~`ぅ、 本店ヵゝらの。B ナこ ちヵ輩後ろで喚き散らしてし丶るゎ轟ナです“ うるさ~丶なと思~丶ブょヵ蓄ら、 べン トしろナごのイ可だの、 ゃって~`る ょ丶 ー圭ヵゝゃろぅと、 こぅ〝丶ぅ状鵬で、 大体、 逆転ずること自{本ヵ糞全然理解できな~`んでず〝 物理的現象 を~丶ろ〟丶ろ考えるんでず縄づ・れども、 ど う物理費勧現象を考ぇても、 ーヾラィ ウェノレの中ヵ責 700柵a で、 サプ チェンヵ蓄4・00 く~ら〝`と~`う物理現象ヵ奮全タ番珈できなヵゝっナニで'婁一檎 レ丶まナごーこ理角孕できて~`プょ~丶んです〟 。質問者 現在ヵゝら振り返って、 し丶ろんプよ専F弓家も含めて、 束嘔の中で、 何でこんブょことーこなって~`る のヵゝみナこ~`な検討などーま〟〇回答者 Lてし丶ると思うんです縄ナれども、 まだ未ム棗ま聞し丶て~丶プょし丶でず檎 ぁるとき、 轟まんと下ヵ奮って し丶るでしょ う。 サプチェンヵ季ゼロGこなるんでずね〟 サプチェンヵ膏ゼロ餐こ'なっブこ途立喘}こ ドラィ ウェ丿レヵ奮&ま んと下ヵ青ってし丶る〝 だヵゝら、 ゎヵゝらプょ)丶んです。 このー}丑]ーまずっと ドライ ゥェ・ノレヵ葦髙し丶ヵゝら、 べントをイ可〝とヵゝしろと言われて、 こっち繍ま持縄って~`るんナごと、 ーナんヵゝ状ゴ膿でして~`たんでずね〟 .。質枯臂者 ー号機、 3号機と遮って` 2号機轟まゥェッ トゥェノレぺントのラィ ン縄こヵロぇて、 この`ころヵゝら ドラィ ゥェ丿レべントのラィンも關縄ナてゃろぅと'〇回答者 どう見ても ドライ ウェノレ沙声商~`ゎ縄ナでサ~ヵ=ら、 ゥェッ トゥェ丿レべントをゃっても ドラィ ゥェ 丿レ}こ効く ヵゝど ぅヵゝゎヵゝらブょ~`わ澱ナでづ一” 物理現象縄‡ゎヵ〝らな~`}ナォ工ども、 し`ずれ}こ しても}ドラィ ゥェ丿レ 圧力轟‡髙~`わじナですヵ〝ら、 ドライ ゥェ丿レーま疇團縄ナざるを誓尋な~丶とし丶ぅことでずね。〇質F剤者 それ縄ま、 本店の方ヵ葦とル丶ぅことプょのヵゝ、 こちらの“。回答者 これ縄ま本店とも意見&まー致でずょ〝 ぁぁだこぅだと ぅるさ~丶んナ占'ナれども、 基本的Gこ ドラィ54
  • 55. 【取扱〟丶厳重注意】ゥェノレの圧ヵヵ耆 0・8柵a とヵゝ&こなる前}こべントも早く しナこし丶とし`ぅの憂ま一致してレ丶るんでず。 サプチェ ンょり も ドラィ ゥェ丿レの方ヵ葦髙~`でずヵゝら、 当然、 ドラィ ウェ丿レべントをゃるぺきナビと” ナこだし、 本当 Gこ ドラィ ゥェノレの圧カカ寶こ ぅプょのヵゝ、 矛太繍‡確{言を持てブょ〟丶、 物理現象と して、 どう見てもおヵゝしレ丶と〟丶 う話繍まずっと して~`ナこんです〝 ~`ずれ繍こ しても、 圧力ヵ琴上ヵ奮っナこら ドラィべントをする しヵゝプょ~`とレ丶う ことで、 その準倫竈巖ましてし丶ま した'。質問者 時系夜ー五を見ると、 27ぺージの ドラィ ウェノレべント、 ノj沸の開操作とし丶ぅ ところで、 ドラィ ウ ェノレべン ト弁、 A。弁、 ノー丶弁を` 。時02 分、 開と して量 ラプチャーデスクを除く ドライ ゥェ丿レのべント のライ ンチップを誠して~`ると。 ただ、 数分後ーこi‡その弁も閉まって~丶ることをと書し丶てぁるん ですヵ婁、 このころのぺントラィン、 閲縄ナょう、 蹟團Gナょうとして、 結局、 ドラィゥェ丿…ント轟‡閑まって し`るんで一ず&ナれども、 その後もまた疇團じナょぅとしてレ丶るんでずヵゝ〟〇回答老 閉繍ナょぅとしてb`まず。。質問者^ 話ヵ賛ずっと先じこ行きます縄ナれども、 3且 ー5 貝轟こ先じまど雇舌ヵ輩出ナこ6=寺ヵゝら6時ェ0 分ごろ轟こサ プレッ脅ョ ンチェンノヾの圧ヵヵ奮ゼロ縄こ汁ょると。 それまでの關と~`ぅの縄ま、 ノ五丶弁をー饗Hじナょ ぅ と しナこり、 ウ ェッ トゥェノレのラィンも ドラィ ゥェ丿レのラィンも、 ずっとそう~`う‡摯{憤をされてし丶るんでずヵゝ・ 。回答者 して~`ます〝 してし丶るんナご縄ナれども、 結局、 さっきも言って~`ま したじナれども、 ラプチャー デスクヵ輩疇團くヵゝどぅヵゝヵ肇ゎヵゝらブょ~`んです檎 圧力Gま下ヵ3って~`プょし丶ゎ繍ナです一ヵゝら、 動イ慎して殲丶プょし丶ゾょ と思って~丶るんです轟ナれども、 ドラィゥェノレとサプチェンの圧力差カ誓ゎヵゝらな麟丶んでず〝 本当ーこ ドラィ ゥェ丿レヵ30〟75 ぁるのヵゝ、 よくゎヵ〝らブょし`とし丶う状T臓ブょんでず。 何もゎヵゝらな~さ状態で、 と り ぁぇず丿ヾ ノレブヵ声疇團搬ナるよぅブょ状態繍こ してぁるんです一繍ナれども、 印Jィ偕して~`プょし丶と〟`ぅ状縮ヵ盲ぁるヵゝら、 もう一遍 ノ〟ノレプの疇打操{循して~丶る〟 そぅ~`ぅことをずっとゃってし丶る状態でず〟。慣問者 靄舌ヵ3このころの検肘と~丶ぅ ところ轟こなるんですヵ3、 先ーまどごらんiこプょってもらった中で、 4 号機の使用済み燃科プーノレの才腋汁ょどを租ーーられナこのヵ奮、 3月 ー4 日の末明、 4ーー寺。8分ころとし丶ぅことヵョ 記ーこ残って~`て` そク)馨且度ヵ費84〝 ナごっナニ。 このシヵゝら兄ると、 この燃料プーノレーまィ可ヵゝ処値を講じナょ ~`と~`翻ナブょ~`と~丶う状況ですヵゝ。〇回答者 水を入れプょレ`と~`轟ナプょ~`。〇質問者 そのナニめ巖こ、 4号機【こ対して何ヵゝ、 3月 ー4 日。。回答者 これ繍林当}こ任せて~`ま しプこ・ ー、 2、 3号でも、 我々縄ま手ヵ奮な~丶。 4'号機のプーノレ&こっ~` て縄ま、 今、 入って〟丶壷燃料ヵゝら、 今後の才且度の上昇率ナごとヵゝ、 そぅ~`ぅょぅプょデータだとヵゝ含めて、 注 水も含めて検討して〈れと、 手尊こ負ぇプょし`と。 これだ縄ナの人間でユ` 2、 3、 4ヵ弯できなし丶で、 使用済 み燃料プーノレーこ関して&ま、 自衛隊のブJをィ昔りるなり何プょり、 ィ可でも~丶~丶ヵゝら、 木店で考ぇてくれとし丶ぅ のヵ$宋ムのォーダーで、 そォェー‡す〝っと してレ`ま しナこ縄。質問者 で}ま、 木店ヵ萃中〟仁`Gこ、 その後の対・応と)丶うのじま検討されると~丶ぅ ことiこプょるゎGナですヵ=' 。回答者 }まし丶〝 我々}‡資機材も何も汁ょ~丶ですヵ〝らね・。質問者 ぁと、 水温とヵゝ温度、 そぅ~`う丿〝毒メータの惰報ナ三Gナ欝まずっ とゃられるんでずヵ〟檎 。回答者 &まし`。。質閥者 2号機と轟‡疇良らプょ~`んですヵゞ、 3月 ー5 日の6時ヵ丶ら6時ー0分ころ、 その前後の話なノvでず ヵ$、 このとき、 ーっ}ま、 2号機の圧カ折ー纈刀室の圧カヵ3急搬Gこ低下してゼロGこプょる" それヵゝら、 このころ、 55
  • 56. 【取扱~`厳重注意】何ヵゝ。〇回答者 爆発音でずね〟〇質問者 音ヵ賽ぁったと。 'これ'ま免 量麦 〝`ぅのを〟。回答者 免重要枡荘肇こーま来てし丶プょ~`んです。 思~`出ずと、 この日の朝、 菅ヵ葦木店轟こ来られると~` うことで、 テレピ会搬を通じて木店とっなし丶でし丶たんでず。 手嚢々}ま免震重要棟の中でテレビ会を見な ヵ饗らと~`うことでぉったら、 中操ヵ〝ら、 ぁのとき、 中操じこたまナこま行っ七~`たのヵゝ、 ょくゎヵ〝らブょ~`で す'ナれども、 その辺じま発班の褒五長iこ聞~`てもらった方ヵ翼、 肥憶ーこ'なし丶んでずじナれども、 要ずるーこ、 丿ヾ ラメータヵ奮ゼロ轟こプょったと~`ぅ冊軸と、 ーまんと~`ぅ音ヵ$しナことし丶うヵ輩入ってきナこんでず楓 免震重 要棟の本部席轟こ. 未ムヵ3まず,思ったのー‡、 そのとき縄ままア占 ドラィ ゥェ丿レ圧カ轟まぁっブこんでず。 ドライ ウェ ノレ圧カヵ耆残ってし丶ナこヵゝら、 普通で考ぇまずと、 ドラィ ゥェ丿レ圧力ヵ賽まナ三残ってし丶て、 サプチェンヵ3ゼロ と~`ぅの繍ま考ぇられナょ~丶んでず・ ナこだ、 最悪、 ドライ ゥェ丿レの圧カヵ葦全然信用できブょ~`とずると、 サプ チェンの圧プ]ヵ費ゼロGこプょって~`ると~`ぅこと縄ま、 格納容器ヵ奮破されナこ可能性ヵ輩ぁるわじナでず〝 でずヵゝ ら、 保守的ーこ考ぇて、 これGま格納容器ヵ寶破‡興しナこ可能性ヵ翼ぁると~`ぅことで` 轟ぎ/)と~`ぅ音ヵ3イ可ヵ3しヵゝ の破雌をされたのヵ〟と~`ぅ ことで、 確膿繍‡不十分ナごったんですヵ輩丶 それを前提【こ、 非常'事態だと未ム}ま鼎ー 断して、 これまた退避命令を出して、 迎怯iこ関ゎる人關と離の主藝ブょ人問だ轟ナ残してー回退避しろと ~`ぅ命令を出しナこ'〇質關者 そのころ、 4号機〝 〇回答者 そうです。 説朋しまず〝 こニナご轟ナでじま読み取れな~`〝 そぅし丶ぅ形て滞って~`たとき葦こ、 今魔ー‡4号機の方ヵゝら、 3、 4号の中操ーこ行った人閻ヵ琴、 4号機ヵ饗ひど~`状態ナ三と。 どうプょってし丶るんだと 言ったら` ちょ ぅ ど3、 4号の中操縄こ行ったときGこ何ヵゝ衝曙波ヵ肇ぁって、 帰り しなGこ上を見たら、 4号 機の壁ヵ輩ぺろべろGこなって〟丶ると。 だヵ=ら、 轟まんと~丶ぅ音ヵ$4号機の音なのヵ=、 2号機のサプレッショ ンチェンノ〟ヵ~イ可ヵ=ヵ賽ブレーク した音なのヵゝ、 ~丶まだ&こゎヵゝりません・ 時罰團的Gこも簾ま警ま同じょぅナょ時間ナご っブニものですヵ=ら〟 2号機の運転員ヵ實4号機の音を感じてし丶たのヵゝ、 ょく ゎヵゝらな〝`んでず。 そこ轟ま両 方突き合ゎせて見ナこんでナGナれども、 ゎヵ〝りません。音と して言ぅ と、 4号機ヵ責ブレーク した音ヵ寶、 3、 4号の中操警こ入ろぅ とした人聞ヵ警ものずご~丶圧力波を受Gナナこと言って~`ますヵゝら、 多分、 4号機の音ナ董 っナニと思〟丶ます。 今ヵゝら思ぇ仔までずね' ただ、 その情報ヵ耆入って く るの縄‡4号~機ヵゝら遭中ヵ3帰ってきて ヵゝらでずヵ〝ら、 タィムラグヵ責ぁるんでず。 そこで聞き取り して、 何時ごろィ可ヵ麦ぁってこと~`ぅことで聞し丶 て~`まナ〟 〝。闔者 圧力抑榊ー室イ寸近でと、 そこまで特定して~`ると~`うの縄ま。 〝。回答者 これも、 中操ーこし丶た人間の感覚なんでず〝 中操で圧力抑柵]室なんてゎヵ=らなし丶でず“ 〇質楯『者 4ヵゝも しれゾょ~丶のーこ"〇回答者 そぅそう、 ゎヵゝらプょし丶です〝 ただ、 彼らと して巌ま、 ちょ ぅ どそのとき饗こサプチェンの圧カヵ3 ゼローこプょって~`るヵゝら、 忠~`込みヵゞぁるんです。 ナ占ヵゝら、 qi戴ー掴繍ニ言う と、 {轟ーヵ〝ゎヵゝらプょ~`じナれども、 大 きプょ音ヵ膏しナニ“ サプチェンの圧力ヵ芦そのころGこゼロ任こナょったと~`うのヵ葦正しし丶記述ナ三と,思うんでず' 〇質問者 そのころ、特異プょ薯掘鹸ヵ$ーまん}まんと 2号、 4号のところで認め られますゎ。その前のころーこ、 テレヒ〝会儀を逓じて` 木店の方で巌‡総理たちヵ肇来られて~`たんですヵ=。彌棟ヵ~ら聞こぇたり、 感じナこり しま しナこヵゝ〝 衝撃なり音なり と 56
  • 57. 【取扱レ丶厳重注意】〇回儲 そ^ぅでず。〇質問者 総理たち縄ま; まず、 {可しGこ来られてし丶たんですヵゝ。。回答者 知りませんーナれども、 "齔嗜激励Gこ来られたのヵゝ何ヵゝ知りませんヵ3、 要縄ま社長、 会長以下、 取 締役ヵ誓全員うちそろってレ丶るところヵ輩映って~丶ま しナこ檎 おもむろ&こそこ縄ご、 ちょっと遅れて、 5臨 ぎヵゝ、 忘れま しナニ繍ナれども、 来られて、 何ヵゝ知らな~丶でず縄ナれども、 ぇらし丶怒ってらしたとレ丶うことで ず・ 要するーこ、 ぉまぇら縄まイ可を して~丶るんナ三とし丶うこと、 Gまとんど何を しゃべっナニヵゝわヵゝらブょし`でず巌ナ れども、 気分悪ヵゝったことだiナ覚えて~丶ますヵ=ら、 そぅし丶ぅモー ドでしゃぺって聯丶らしナこんでしょ う。 そのうち蔦こ、 こんプょ大人数で話をずるナこめ}こ来たんじゃな〟`とヵ〝し丶ぅことで、 場所変ぇろとヵゝ何ヵゝ喚し丶 てし丶らっしゃるうち賽こ、 この事象&こブょってしまっナこものでずヵゝら。〇質問者 テレピ会の向こぅでそれをゃられて~`るときーこ。。回答者 そぅそう。 でずヵ~ら、 こっちで退i畦 しまずょとヵゝ言ってゃってし丶たんでず。〇質問者 向こぅヵゝらゎヵ〝る〟〇回鵠 そのとき、 総理Gまテレビ会臓室と兄ーjの部屋&こ行ってらっ しゃった。 その…互の段取り縄ま今、 覚 ぇてb丶プょ~`んナごじナれども、 総理ヵ琴来られるとし丶うことで、 テレピ会室でGまブょ~`部屋でゃっナご、 そこの 面倣ヵ輩最初~こ映ってし`たんでず。 本店の画像で。 途中ヵ〝ら、 場所変ぇろとヵゝ何とヵゝ言って~`る關Gここれ カ誓起こって、 今度、 テレピ会室とのゃり とり、 本店本部とのゃり と りで、 墨圭玉〝させますょと〝 そのと き贄こ ドライ ゥェノレ圧カヵ髑まだ残って紗丶るの饗こ馴容器ヵ寶爆発するゎみナブょ~`とヵゝ言って〟丶るんですじナれ ども、 格納容器の圧力計ブょんヵゝィ實用できるヵゝ、 安全側ーこ考ぇるんだと。 安全佃ーとし丶ぅヵゝ、 非安全側と~` ぅヵゝ、 要ずるiこ、 シヒ'アブょイ則ーこ現拐と してーま考ぇて退避ずるんだとレ`ぅ ことで、 ノ〟スを用意させて跚 させナこり しナこわじナでず〝〇質問者 本店佃ーと して饗‡、 まだ格納容器の圧、 ドラィ ゥェノレの圧ヵ肇残って睡丶るんだヵゝらと~`う意見を おっ しゃる方もおられたと~`うことでずヵゝ"。回答者 f‡し丶。 私も瞬問そぅ,思~`ま しナこ。 未ム自身も、 ドラィ ゥェ丿レの圧カヵ翼残って~`るヵゝら` サ〝プチ ェンゼロでも発したとし丶ぅことじまブょし丶ナごろうプょと縄ま,患ったんでず縄ナれども、 音ヵ責したとレ丶ぅヵゝらね〟 そのとき縄‡まナど4号搬の話縄ま入ってきて~`ませんヵゝら、 音ヵ3しナことし丶ぅ ことと丶 ゼロ` この2点ーま大き し丶と思ったんでず。 ナ三ヵ〝ら、 これをょり安全仇ーー姜こ判]断ずれ轟ま、 それなりのブレ一ク して、 放射鮨ヵ膏出て くる可能性ヵ賽高し丶ので、 一回遮畦させょうと言って、 2Fまで迅避させょぅ とノ〟スを手配したんでず〝 〇質問者 ちょっと確認させてくナごさむ`。 ー王ーんの音を報告した人の正確プょ{立歴ーま、 どの辺でGまーんを 聞~`たのヵゝ。〇回答者 その人i‡中央操ィ偕室ーこし丶たんです。 圧力と&まーんの音じこっ~`て言う と、 問~丶た人轟ま` 圧力計 を見て~丶るの鬱ま中央操イ芋室しヵ=~丶ませんヵゝら、 ー、 2号ででず檎 そこヵ=ら霞話ヵ肇ヵゝヵゝってきて、 綱報 ヵ薔ラちの発斑じこ入ってきナこんで` 最初ーこ聞~`アこ人と圧カを見た人&ま間違し丶プょく 中央操{循室。 中央操イ芋 室以タトーま現場Gこ入ってし`ませんヵ〝ら。〇質問者 人ヵ肇〟丶なし丶んナ三ね。〇回答者 入れませんヵゝら“〇質桔司者 .ー、 2号の中央操イ偕室Gこお られた方も、 その後ずく・弓ーき上~ずて来られナニんでずヵゝ。。回答者 そぅでず〝57
  • 58. 【取扱し`厳重注意】。團問者 直接お言舌とヵゝ巌‡されま したヵゝ。 どぅし丶う状況ナミと。。回答者 しました“ 圧力ヵ玄ゼロとし丶ぅことと、 音と殲丶ぅ言舌賛ょんですiナれども、 圧力抑"詩]室イ寸近と~`ぅの轟ま、 薔~丶てぁるんだじナれども、 彼ヵ輩そこまで縄まっきり言っナこヵゝどうヵゝ繍まゎヵゝらなし丶。 ・。質問者 中央操{偕室縄こぉられた当盧の方とぉ置舌をナる中で、 所長縄まその時点で繍ままナご4号の悟報カ寶な レ`でずヵゝら、 その音の原因ヵ膏圧カ抑饗傭j室ヵ〝らなんだろぅ と〟丶うふぅ響こ結びっし丶て殲丶ま しナニヵゝ、 その時点 で饗ま。〇回答者 結びっ~丶て~`ま した。 見て~`ただ~`ナこらゎヵゝるょぅ馨;、 前の日ヵゝら非常Gこ変なデーターこプょっ て貶丶るんでず檎 2号の圧カ丿〟ランスヵ耆ですね〝 何を信用 してし丶~`ヵゝゎヵゝらな~`ところで、 サプチェン も 0ー3 とヵ〝、 300庇a とヵゝ来て~`るのヵゞ、 急GこゼロGこなるゎ縄ナでず。 3月 ー5 日の ー6 =耆ぐらし丶でず檎0.27 ぐら~`ぁっブこものヵ3ゼロ、 それで音でずヵゝら、 何ヵ3しヵゝのプレークヵ3ぁっナこと しヵゝ考ぇられな~`で すね。 ナこナ己し、》 ぉっ し墾るょぅーこ、 ドラィ ゥェ丿レの圧カ轟‡まだ0・7 ぁりまずヵゝら、 サプチェンヵ實破れて ドラィ ゥェ丿レの圧力カ彗残ってし丶るブょどと〝丶ぅの巌ま、 ぁりオ尋な~`ゎーナです。 ナごGナれども、 今まで計器轟こず っとだまされてし丶まずヵゝら〟 ドラィ ゥェ丿レの圧カ叶ヵ裏スティ ック しておヵゝしくプょって~`る可能粥上もぁる〝 〇質=轟者 2号ヵ3ぁぅて、 ・4号もそぅし丶ぅ換偉の確認ヵ3さぇ嬲て、 4号}ま更じこその後、〝ェ5条通報縄こも肥籠戊 ヵゞ麟Jるんでず'ナれども、 火災ヵ3起こったと~丶ぅニとだっナこんでず戴a。 これ縄まィ寸近ーこおられブこ方ヵゞ確認さ'れたんでずヵゝ。。回答者 ー、 2号、 3、 4号機も中操ーこ常駐できな~`く らし丶の繚舐でしたヵゝら、 データを取り警こ定寡飢 的ーこ行ってレ`るんでず檎 そこのぁる斑の人閲ヵ率、 冊りヵ奮'ナ}こ見たら鴻気ヵ嘉立ってし丶ると。 今みたしゝ轟こ テレピヵメラでプラントの画倣をできな~丶ですヵゝら、 現塀ーこ行ってきた人聞の話を闔~`て、 火錐ナ董 と~`ぅことで、遠目で、免重要棟の襄ヵゝら4号機ヵ3見ぇろところまで行って、双ーー團鏡で見ナニり しっっ丶 確關して、 火事ナ奮と~`ぅことで手配をヵゝじナて~`ったことジょんでずヵ琴、 当ク器、 誓肖防も来ナょ~`でずし、 その とき` 細野さん響こんで、 何とヵゝ米軍ヵ3できブょ~`ヵゝとヵゝ~`ぅぉ~`巌ましたんです縄ナれども、 結局、 間賽こ 合わプょくてと~丶ぅヵゝ、 来ブょく て。 〟。碗閾者 紬野さ丿vと~丶ぅの饗ま` 袖{左官の。 テレピ会打艇ヵゝ{可ヵ〝ですヵゝ〝〇回答者 '~`ぇ` 電養舌で〝。誕問者 統合本部轟ま ー5 日ヵ〝らでずヵ=。。回答者 ゎヵゝらな~`んです〝 3号機の〝まーん欟‡ ー4 日でしナこヵゝ。。質問者 ー4 日のーユ時でず〟。回答者 ー4 日の ーー時と、その前辺りGこ細野さんヵゝら、 ぅちの本店ヵゝら官邸へ行って~`る人閲経由で、 イ可ヵゝぁっナニらダィ レク トGこ冊報をくオもと~丶ぅことで、 イ可ヵゝ凌)っナこら向こ うヵ賽f耀膏舌ずる と、 鯉号をぁ れして` “応、 未ムの方繍‡火薯ー=ヵ3あったとし`ぅ報告を、 勿鶴、 テレピ会打護もゃってし丶ますGナれども` 細野 さんGこ直接電話して、 火事ヵ$ぁって、 薔肖防と~丶ぅB舌を して〟丶るんア占じナれども、 消防ヵ弯来てくれそぅ轟こプょ ~`と~`ぅ養舌を しナニら` 米班を含めて'直'幕壇~で考ぇまずみナこし`ゾょ註舌轟こ汁ょっソ:。 '。質問者 その話&ま結局、 どぅプょったんですヵゝ。〇回答者 結局、 米軍縄‡竄藪Jし丶ナニらし〝丶んです贅ナれども、 頚j鴉ずる前縄こ鎮火して しまったんでず。 何もし なし丶で。 。質問者 ー5 日のときですね。58
  • 59. 【取扱~`厳重注意】。回答者 ー5 日でず。。質問者 時間的轟こ言う と、 9時38分蜃こ火災ヵ誓確認されナことしゝぅことヵ着 ー5条通報でぁりま亡て、 その 後、 結局、 消防警こまず連絡繍‡されて~`ると〝`ぅことブょんでず檎 ぎ肖防ーこ連絡されて、 消防Gこ鬱まっなヵミっ て~`るんですヵゝ〟。回答者 っなヵ奮って~丶まず。〇質問者 消防巖ま、 それーこ対して、 来れ汁ょ〝丶とし`うことなんですヵゝ。〇回答者 &ま〟`。〇質問者 その理由轟ま“ ' ・ ~〇回答者 線量ヵ馨高~`と~`ぅことで〝〇質關者 高~`と~丶ぅことで、 対応できなし丶と~`ぅことですヵゝ〝〇回答者 縄ま~丶。〇質問者 それで、 細野さんーこ、 米軍なり自'衛隊プょり とレ`ぅことで。〇回答者 国と して何ヵゝ助'ナませんヵゝねとし丶ぅおレ`縄ましナこ〟〇質問者 それヵ婁実施蜃こ移るょり も前&こしナニとし丶ぅことナどっナこんですヵゝ。。回答者 警まし丶。。質問者 ちょっ牽時問ヵ肇飛びまず'ナれども、 ー6 日、 翌日でずね。〇回答者 また火ヵ饗出ますね。〇質問者 そぅ~`ぅ報告ヵ3朋多ナ方、 記録轟‡ちょっとぁれでず'ナれども、 5時45分ごろもこ現場Gこおられ ナこ方ヵ3 しナこと~`う ことで、 それ}‡所長のところ賽こも報告ヵ責入ってし丶るゎ轟ナです檎。回答者 }まし丶〝 _ '〇質問者 そのとき繍まどう~`ぅ対応をされナこんですヵゝ〟。回答者 このときも同じですょ。 火事でずヵゝら、 ー応、 通常の通報と、 消防署饗こ依頼饗ましてし丶ます'ナ れども、 どっちみち来な~`だろぅ と。 それヵゝら、 米軍ヵ【どうだったヵゝ忘れま した轟ナれども、 このとき、 統合本部縄こなって~`るヵゝ、 本「苫轟こ寶理=野さんヵ奮し丶たのヵゝ、 忘れま しナこ轟ナれどもね。。質閾者 2号機も非常姿こおヵゝしプょ柳』きを見せて~〝`るんです轟ナれども、 4号機も、 屋の上の方で揖{藝 ヵ翠ぁって、 火災}ま3階とヵゝ4階とヵ〝、 その辺りで起こってしゝるだろぅとし丶ぅのヵ葦、 まず ー5 日の朝方ぁ って、 一回鍬したと思ったら、 また ー6 日辺りGこ火ヵ翠見ぇナこみた~`ブょ、 一連の4号磯ーこっ~丶ての動き iま何ヵ賽起こって貶丶るんナ三と思し丶ま しナこヵゝ。〇回答者 未ム轟‡、 最初の縄まんヵ弯イ可ヵゝょく ゎヵ=らなヵゝったので、 ー番可能性ヵ3ぁるの縄まィ吏用済み燃滞トプー_丿レで燃料ヵ奮ヵ=熱し過ぎてプ レーク したのヵゝプょと~`ぅのヵ賽最教}のシナリォナごっナこんです。 これ縄‡全部後Gこなってヵゝらです轟ナれども、 見ナこ ら、 結柵燃料轟まきれレ丶ですヵゝら、 燃料の影でーまブょ~`と~丶ぅの轟ま確定で きて、 そうする と、 今、 みんブょヵ享言って~丶る3号機ヵゝら水素ヵ3回り込んで~`って丶 それヵ零爆発しナことし丶 うシナリォく・ら~`しヵゝ考ぇっヵゝプょ~`んです。 それGこ しても、 ぁるブレークの仕方ヵ奮解せなし丶んでず檎 南オ齔&こどーんと穴ヵ誓開し丶て、 東西Gこ}ま穴ヵ畜開睡丶て〝丶な〝丶んでず檎 南オ齔旺こブレーク して〟丶るんです檎 なおヵ〝っ3階、 4階のェリアでしょ ぅ。 どうしてそうプょるのヵゝ。それヵゝら、 今、 研究所で言ってし丶ますヵ婁、 3号機ヵ〝ら水索ヵ翠行ったとレ丶ぅのも、 圧力ノ〝ランスヵ3本当 住こそんなGこ 4”号機ーこ水素ヵ翠行〈 ヵゝど うヵ〝、 し丶まナ三じこ未ム縄まイ言用 して〟丶プょし丶んでず。 でも、 それ洲の原因59
  • 60. 【取扱~丶 注意】ヵ$今、 な~`と~`ぅ ところです檎 未ム巌‡まだ翻疇せません。 物理的&こ、 ェンジニァと して轟ま解せプょ~`事象ブょ んでず・ 本当ー‡もぅちょっとプレークの状熊を詳細ーこ見て~`って、 どこヵ肇一番ゃられてし`るヵ〝、 ゃっと 現掲ーこ入れるょぅGこなって、 これヵ'らその辺を突き合わせて、 しっヵゝり見て~`ヵゝ汁ょ~`とゎヵゝらな~`〟 ー 応、 ぁれ轟ま仮脱だと思って~`まず・ 可能性と して餐‡髙レ丶でず"。質問者 当時、 その辺りの仮脱ヵ翼Gまんと出てきたと~`ぅのーま、 へリで上の方を見て、 燃料プー丿レの水 ヵ3、 まナ三水位ヵ毒十分確保されて~`てと~`ぅょぅなところヵ饗ゎヵゝった後の話なんです檎。回答者 そぅでずね・ 〝。質問者 当時繍‡そぅ〝丶ぅ話繍ままだ・ 。回答者 なくて、 当時ーま、 使用済み燃料ヵ裏何ヵ偲さ して~`るんでじ‡な~丶ヵゝと~`ぅのヵ3一番髙~`見方だったんです・ そこヵゝら水索ヵ婁出て、 伺じょぅ轟こ水ジノレコ=ゥム反応、 加熱し過ぎて` そこ・ヵ~ら水案ヵ賽出 て、 その水棄ヵ寶薄下したんで&ま璽プょ~丶ヵゝと~`ぅ意見ヵ髑多ヵゝったんでず。 そぅなってく ると、 本当繍まォぺレ ーションフロァヵ3ゃられる}まずで、 3階ーこ縄まんと開し丶た穴ヵ輩=……できな~`んでず〟。質問者 そぅでずね' で縄ま、 今日縄‡この辺りで終わり簾こしまず〝 どぅもぁりヵ3と ぅござ~`ました。以 上60
  • 61. 事故調査・ 検証委員会 現塩視察用丿レー ト図平成23年6月30日 (木) ー 5時50分~ー 7時20分免震重要棟今の今@髑@今@今免震重要棟 'のニ ー~4号機タ卜観確言忍 (水素卜レ一ラ置き揚) 冨三〒甫助共用建屋 (共用プー丿レ〉 @二6B夏構常用ディ ーゼ丿レ発電禿幾` 海水ポンプエーJア夏睾蕩皮【こよるラ一ー則ヤー ドの . 博 ヲ譬貢土犬具碧堤暑F'さ鵠董が 云毎'xボン 〝圭逓ー一よる〝毎慣=言几'佇の 一 車乞式キャスク{呆昌建屋 高し~ためこちらを選択) ブ等 …亘…襄快況を麦見察吹贋 ^ 〝寸 箇 ' 國 】 ーA臥子見察同{蒙` ラ}波_' “〟 「 〝 - ` 、 ' ' 彡 〝 ・_ ーこょる共用フ一丿しの 藝韓丿卜 _ 屋 @ ' “ 逸 “g'^サ蟲“gニ〟“~“g 〝 葺ベフロの被害状ラ兄 ' @ 〝” 斗實 " 葦乾式キャスク ^〝 “《 ,〝 〟“《 〝ヮニ 壺尋冨霞〝言土動'慎房鼻覧皇 里,g 縄繍〝〝〟 磨且髪屋' 〝 ^ ,“ _〝 " `・ 董 _ 鱗逸麗 ~m 縄乏,〟蔓隻m ' 雹 ー~4遭 . ,g繍, ,雫, ー ・“ 》 " " ゴ 全体'髑扁 の @m董鼻 ^捕助共用 ' ==一 ー 一 建屋 藝皐 』 フk素トとー7 / ノ 【["憚甕塾 置き‡髑 ロ …= “ ,隷輩レ 』 鼻' _〟繍, 〝繍 〇 〇 =。 囗 囗丿 囗壷署- 囗 臼 體囗ロ 一鹸 収仮注魎 闔晰踵限り 束婁騙ヵ蛛式会‡土 20ー ーー06ーa0
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    吉田調書「2011/7/29:事故時の状況とその対応について」

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    • 1. 【取扱レ丶厳重注意】 ク タ ー 平成23年8月 ー 6日聴 取 結 果 書東京力福島隔子力発嗣ーこおーナる事故査 ' 検証委員会事務局 局 員 力= 藤 経 将平成2 3年7月 2 9“日、 束京電力福島原子力発所蜃こぉ{ナる事故調査 ・検証のナこめ、 関 係者ヵゝら聴取しナこ結果をま、 下記のとおりでぁる。記 第ー 被聴取者、 聴取日時、 聴取所、 聴取者等ー 被聴取者 東京電カ福島第一原子カ発所長 吉田 昌良B 』2 聴取日時 平成~23年7月 29日午前ー 0H寺。0分ヵゝら同日午前ー ー時5 7分まで (休憩なし。 ) 平成23年7月29日午後0時3 ー分ヵゝら同日午後2時50分まで (休憩ブょし。 )3 聴取所福島県双葉郡楢葉町大宇山田岡字美シ森8番 J 一V ー LLAGE J FAアヵデミー福島女子寮2階ミーティ ングノレームA 4 聴取者 〝 畑村洋太良疇、 棲=田実B男、 淵上正朗、 ヵロ藤経ヰ寺、 及丿ーー敦嗣、 永田未ーj生 5 ー Cレコーダー襲こよる録音の有無等 ー ぁ り 囗 ブょ し第2 聴取内容 ^ 事故贋寺の状況とその対応&こっ〟丶て 易ーj糸氏のとおり第3 特記事項 本ヒアリ ングGこおレ丶て轟ま、 被聴取者の記憶喚起及び説明用の便宜のナこめ、 平成2 3 年5月 ー 6 日束京電力公表の 「東オヒ地方太平洋沖地震発生当團寺の福島第一原子力発 所プラン トデータ縄こっ〝丶て」 、 同6月 ー 8 日東京電力公表の 「束オヒ地方太平洋沖地震ー
  • 2. 【取扱〟`厳重注意】 .発生当初の‡冨島第一原子力発電所轟こお&ナる対応状況」 及び 「事故調査・検証委員会 現 場視察用丿レー ト図」 を用し丶ナこ。なお` 「事故調査・検証委員会 現揚視察用丿レート図」 を呂ーj紙末尾騒こ添イ寸することと しナこ。以〝上
  • 3. 〇質問者 で縄ま、 早速、 未ム、 事務局カ=藤の方ヵゝら、 まず、 伺わせてし`ナニナごきます.前回縄ま、 最後の方丶 駆縄ナ足ナ三っナニんですヵ奮、 ェ号機の水素爆発、 つまり、 3月 ー2 日 ー5時36分ころ亭皇 iこっv丶てまで伺し`ま して、 まず、 ー2_日の ー6時36 分蜃こエ号機で爆発ヵ責起こっナこと~丶ぅことーこっ し`て、 このとき、 所長蔽ま、 免重要棟の緊対室の方蕁こおられたと〟丶うことでょろしし丶でずヵゝ。 〇回答者 そぅでず〟 。質閻者 この爆発繍こっv丶て縄‡` どのょぅ縄こして把握をされま しプこヵゝ〟 〇回答者 これ縄‡、 まず、 状況ヵゝら言ぅ と、 爆発&こっし丶て繍ま全然想定して~`ブょヵゝっナこと~`ぅ状況で、 現 鰯的轟こ言〝`ますと、 ちょぅ どー号機のsLC、 ホウ酸水臥系の起動ヰ喘ヵ3できたと。 ぁと}‡、 スィ ッチ を押ずと~`ぅヵゝ、 中操 (中央操イ催室) の作をずれ繍ま、 原子炉ヘの注水ヵ葦完了できまずょとし丶ぅょぅブょ 状況ーニなって~丶た〟そうレ丶う状況で、 で鬱ま、 注水するヵゝと~丶ぅ ときGこFま、 まず、 その時点でーま、 免腰重要棟ヵゝらエ号機ヵ責 全然見ぇな〟丶んでずね。 線量カ芦髙~丶ですカゝら、 タト警こ出られブょ~丶ょ ぅプょ状鵬で、 だれも夕ト欝こ行って見てし丶 プょ~`。 そのとき&こ、 下ヵ〝ら突き上Gずるょぅプょ、 非常Gこ短時問のどんと診丶ぅ振助ヵゞぁりましたものですヵゝ ら、 まナこ、 地震だとし丶う認臓でおりました。そぅ して〝丶るうち輩ご、 ~丶ろし丶ろヵ費入って、 現鵠ヵゝら帰ってきナこ人聞ヵゝら†膂報ヵ賽入ってきて、 ー号 機の原子炉建屋の一番上ヵゞ何ヵ荘だ縄ナGこなって~`ると~丶う情報ヵ琴入ってきまして丶 何だそれ饗‡と~`ぅこ とで、 その後、 &ナヵ奮 した人聞も帰ってきて、 状況を現撮ーこし`た人間ヵゝら聞く と、 エ号機の原子炉建屋の 上ヵ$発したみたし丶だと~`ぅ情報を聞きました。'でずヵゝら、 直接未ムも爆発 しナことニろ'ま見て~丶ません し、 そこの状況を話で聞~`た状況でず・それで、 ずく・縄こ偵察と~`~`まずヵゝ、 線垂ヵ奮まだ髙ヵゝったんでず轟ナれども、 状況ヵ寶見られますので、 見 てく'ると~`ぅ ことで、 視察Gこ行ヵゝしま したら、 今のょぅブょ状況で] 上ヵ賽柱だ縄ナで壁ヵ責プょくブょって~丶ると ・v`ぅ状楓それで、 ずく〝さま確冊した後で木店の方轟こも報告を して、 と〝ぅ も爆髄しナこんじゃ汁ょ~`ヵゝと、 原因巌まゎ ヵゝらプょ~`と、 ~`ろノ〟ブょ脱ヵ餐ぁって、 原子力発剛所の中轟こ}ま、 主発伽と~`う、 ~`ろ~`ろ鯉気を起こ して レ丶る発馴ーこ、 水素を侠給して、 発馴ヵ賽冷封ーをするナこめGこ、 水紫ヵ琴入ってし`るんですね〟 そぅ麟丶ぅ水 索ーこ弓ー火したとヵ丶、 最‡刀轟ま原囚ヵ舜ゎヵゝらブょヵゝったと~丶~丶まずヵゝ、 今ナごヵゝらこそ、 格納容器ヵゝら漏ぇ~`し た水素ヵ$上鬱こたまって爆発しナニんナごろうと、 そぅし丶ぅの轟ま後Gこなれ縄まォっヵゝるんですヵ$、 その時点で縄ま、 原因ヵ輩ゎヵゝらな~`とし丶ぅ状況でゃってし丶ま した〝。質閲者 今、 最後ーこぉっ しゃっナこ格納容器の方ヵゝら水素ヵ$洞れて建屋の上部の方Gこ充満して、 このょ うブょ燦発ヵ〝起こったんで響まゾょし丶ヵゝと。 そ丿vブょ話と~`ぅのiま、 し丶っごろヵゝら出女台めナこんですヵゝ〝 〇回答者 これ巖ま、 その日のぅちでー‡ぁるんでずじナオもども、 し縄まらく経ってヵゝら、 レ`ろんな意見ヵ奮ぁり ましだ。 現撮縄こし丶ナこ人問ヵ声、 ど う もターピン建屋ヵゝら火花ヵ輩し丶ってレ丶るみた鬱丶ナょ轣舌ヵ$最初の段ー階で入っ てきましたね、 現撮の近く轟こし丶ナこ人問ヵ薯、 ターヒ〝ンと~丶ぅこと饗ま、 発醒機のフk勢奮ヵゝイ可ヵ〝、 そっち丑…を疑 ゎれたんでずーナれども、 ナごっプこらターヒ・ン屋ヵ翠踉れてし丶ブょし`の縄まおヵゝし~丶プよと、 何でとし`ぅことで、 本店とも話を して〟`る中で、 格納容器ヵゝら湘れナこ水索で巌まプょ~`ヵ=と、 2時閲 く・らし丶経って、 その可轍君性 ヵ奮髙し丶と~`うょぅなこと警こなっナこヵゝと思~`まず。 その時問感覚縄まぁれです蕨ナれども、 少ゾょく ともその日 のぅち餐こGま、 ー審可能性ヵ誓髙し丶の縄‡、 格納容器ヵゝら出た水索ーこょる爆発ナごろう と~`ぅのヵ膏大体見ぇてき3
  • 4. 【取扱~`厳重注意】ナこ。。質問者 当時、 エ号機ヵ裏、 特ーこ3月 ー2 日の爆発ずる前、 午後ーこ入ってぐら~`、 そのころのー号機の 原子炉の中の状態、 炉,齔`の状態がどのょうゾょものだと~丶ぅことを考ぇてし丶ま したヵゝ。〇回答者 格紬容器の圧カヵ責上ヵ=って畦`たゎじナですヵ〝ら` べントしょぅとし`ぅことで、 べン ト操作をし ナこゎ旺ナでず檎 この構甜も申しま したょう轟こ、 本当Gこべントヵ膏行ゎれて~丶るヵゝどうヵゝ、 〟`まだーこ未ムもゎヵゝ りません。 確信を持てゾょレ丶。 とv`ぅのは、 それを示ずモニタリンダ、 そぅ〝`うのヵ奮全部なし丶ゎ篆ナですヵゝ ら、 それヵゝら後簾ま、 ラプチャディスクとレ`し`ま して、 ノ{ノレブを疇團轟ナても、 圧力丿〝ランスで、 これをゃ ぷれな~`、 べントしゾょ~丶ゎ轟ナでずね〟 そうずると、 ラプチャディスクと~`ぅのfま、 ゃぶれナこヵゝ` ゃぶれ てレ丶汁ょ~`ヵゝ、 そこの支肘るもの饗ま何もな~`ですヵゝら、 圧力ヵ3高じナれGまゃぶれると~`うだGナの機械的な 装置でナヵゝら、 最終的ーこーま、 本当iまスタックモニターヵ$生きて聯丶ブょし`疇良り、 本当Gこ放出 したの}ま、 して ~`な~`のヵゝゎヵゝらなレ丶と・ 我々縄ま、 ーっ繍まべント、 もぅーっは注水、 この 2本}こ絞って陳を傾注して ~`た} それと SL を含めて SLC も、 これをー生懸命ゃって~`たんです。〇質問者 それで、 7銚ゃべントなんヵゝを して~`るときの、 炉縄仁`とヵゝ、 ぁと轟ま原子炉の水位、 こ ぅ~丶っ ブこところヵ寶、 要する尊こ炉'D丶ヵ輩醸出して、 相当程度損傷してレ`るんで鬱まプょし`ヵゝと〝。回答者 その關繍ま持ってぉりました。 '〇慣問者 その蜴合轟こー‡、 圧カ軸内で、 炉,塾ヵ3そぅ)丶ぅ出して~丶るょうゾょ状況繍こなってくると、 水 索ヵ膏大量ーこ発生すると~`ぅょぅブょ〟。回答者 勿瞼、 そぅ殲`ぅ瞬繍‡持ってレ丶ます〝 〟〇質問者 それ繍ま、 理胎的ーこ考ぇるとそう・だと~`うことなのヵゝ、 ぁる~`じまそ_の当時、 そう~`ぅ水素ヵ翼大 垂じこ発生して~`るノvじゃな~`ヵゝと〟丶うょぅなこ と、 現実Gこ、 そぅし`う關瞰を持っておられたんでずヵゝ。 。回答者 持って~`ま した〝 たナごし、 それヵ警、 今ヵゝらぁれでず轟ナれども、 格納容器の中賽こ、 要ずるーこと どまって~`る、 ぁる部分縄まDークずるんでしょぅ巌ナれども、一墓本的GこGま格納容器の中でそれヵ3とどまっ` て〟`るので、 まず繍‡、 木当縄ま幡納棚の中の圧カを下縄ずな~`とし丶ーナな~`〟 と〝`ぅこと縄ま、 ここの中の水 棄を外ーニ' 水索を含めてでず縄ナれども、 ヵ=圧して~丶る原因ヵ賽水素でぁり、 中で発生する水蒸気でぁり、 そぅ~丶う ものヵ饗圧カを上&テて~`るゎ麟ナでずヵゝら、 これをべントで逃ヵ奮してゃらな~`と~`繍ナな~`。 要ずる ーこ格納容器の圧ヵを下縄ずると、ぺン ト操イ債と~`ぅの轟ま、そぅ~`ぅことなので、それをまずゃるとレ`ぅヵゝ、 この日の朝と~`うカ〝、 未朋ヵゝらずっとそれじこチャ レンジしてし丶たゎじナでず。 ・それで、 ゃっと実際警こ弁を蹟轟く操イ催をして、 ー4 峙だっナこヵゝ、 圧カヵ3藩ちブこんでず。 それと、 その直後 轟こ、 この前も言~`ま したGナれども` NHーく のテレヒ'ヵメラを見て~丶ま したら、 主お鮮気塔ヵゝら白し丶煙ヵ輩奮ま っと出たんですよ〟 それで、 うっと~`う繍蹊じで、 何だこれ縄ま甦、 これーまべン トヵ賽できたんで繍まブょ~`ヵゝと 〝`ぅことで、 べン トヵ3成夢Jしたんで繍まなし丶ヵゝと~丶ぅ感じを持った〟ナこナ三、 それ轟ま、”そぅし丶う状況証拠でしヵゝブょ~`ので、 格納容器の圧カヵ3下ヵ嘉っナこと~`ぅことと、 何ヵゝ増 ぇてし丶るょと、 木当&こ確認しな~`とし丶轟ナな~`の}‡、 モニタリング、 落ちてきてし`れーま、 モニタリンクの 値ヵ輩一番べントしナこヵゝ、 して)`な〝`ヵゝの讐狂拠ーこブょるんです巖ナォェども、 それヵ輩プょヵ〝っブこですヵ〝ら、 状況証 拠ヵ=らべン トヵ賽成功したと~`ぅふぅーこ考ぇられると〟丶ぅことを幸糧告しブこ。 〇質問者 そぅずると、 後ヵゝら燥発ヵ3起こって、 イ可ヵ3丿京因羨ょのヵゝとし丶う ことプょんヵゝを嗜丶ろ~`ろと輪し てし丶る中で}ま、 後ヵゝら振り返ってみる と、 炉〟仁`ヵ賽オ君当程度蹄出 して、 そこ婁こ圧丿〕容器の中で、 まず、 水饗
  • 5. 【取扱~`厳重注意】素ヵ婁大量饗こ発生して、 それヵ寶格納容器内ーこ出てきて、 そぅ~丶ぅところヵゝらリーク しナこものヵ寶上部Gこナニま ったんじゃブょし丶ヵゝと、 後ヵゝら考える と、 それヵ嘉結びイ寸じ丶てきたとし`ぅこと慶こプょりまずヵゝ檎 ' 〇回答者 Gま~`・ ・〇質問者 それで、 現実ーこ振り返ってみると` 前日 ーー 日の夜ころリアクタービノレの内部ぁる~`轟まその 閻辺で轟ま放射腺量ヵ肇相当上昇して~`て` これ饗ま格納容器の中ヵゝらどんどんリーク して~`たとレ丶ぅ可能性 ヵ弯高し丶ゎ}ナです檎〇回答者 高b`ですね〟 〇質問者 そのょう汁ょ状況証拠プょんヵゝも綱てずっと考えてみると、・ゃ繍まり建屋の中}こ水素ヵ葦充糊して、それヵ輩発しナこんで轟ま~丶な~丶ヵゝとレ丶う可能性ヵゞー番高し丶んじゃゾょし丶ヵゝ、 そぅし`う臓論ーこブょっておったと し丶う理解でょろしし丶ですヵゝ〝。回答者 そぅ鈔丶ぅニとでず。。質閲者 それで、 今、 晴ヵ誓前後し`ナニします}ナれども、・ 当時、 燻発の前ヵゝら、 今、 sLC と~丶ぅことで、' これ轟まホゥ酸水の臥系のラィンを、 これ繍‡主Gこ 2C と~`ぅノ〟ヮーセンターの辺りーこ鯉源車をっプょレ`で、 それでケープノレを遍して、 ェ号機、 それヵ〝ら2号機もそうだと思ぅんでずヵ3、 SLC の注入系と~丶うこと をーっきちんとライ ンをぇて、 それで注入しょぅ と臓みておられたと~`うことプょんでず檎 ' 。回答者 }‡~`。 ・。質關者 も ぅッっ、 当時ですと、 これ巖‡時系夙jプょんヵ〝を見てみますと、 ー号磯の3児 ー2 日の、 これ ーま時系魏]の8べージーこゾょ~り ま・ずヵ$、 ー4時53 分Gこ字肖防車轟こょる原子炉ヘの淡水臥 80 トンと、 臥完 了とぁりまして、 ェ4時54分轟こ原子炉への悔水注入を実施†るょぅ、 発醒所長指示とぁりまして、 こ'の 海水注入と影丶ぅの轟‡、 その水源と~`うんでずヵゝ、 それ轟ま、 瑕初の海水注入の指示癬こプょりますね' 〇回答者 と~`ぅヵゝ、 薔し`てぁるものと して鬱ま最ネ刀騒こ汁ょります縄ナれども、 この日の午誓菱ヵゝら~`ずれも淡 水ヵ奮どょく プょるヵゝら海木注入をする準菰情をしておき汁ょさし`と~`う ことー‡言ってぉりましたので、 ですヵゝら` ラィンナップも、 この前ぉ看舌ししたょぅ}こ、 水をどこヵゝら取るヵ〝とし丶ぅこと繍ま夢欝常&こ雌しし丶、 悔ヵゝら直 接取れプょ~`、 どこの海もポンプヵ輩プょし丶ものです~ヵゝら、 この前も坂後響こ申 し上ーずたノvで'縄一ヵ葦、 3号機の逆 洗弁ヒ〝ッ ト荘こ津波のときの海水ヵ毒残ってし`る と、 ヵゝなり量ヵ讐ぁるとし丶うのを關~`て、 そこヵゝらですと、 そんな響こ要りませんので、 そこヵ`ら取る しヵゝプょ~丶プょとレ`ぅょぅプょところを、 既轟こ海水注入を実施ずるょ う‡旨示した前ーこ検肘して、 これでやろぅと〝丶ぅこと餐‡決どJておって、 で}ま、 それで注水しょうと最終決 定しナこのヵ寶、 ー4"萎54分で、 もともとの検肘讐ま、 その轟【ー餐こゃって~丶る〟〇質問者 要する篭こ、 これ轟‡、 その指示と〝`ぅの縄‡、 直近で淡水の水源ヵ餐ブょくナょってきナこので二 そこヵゝ ら海水の方ーこシフ トせょと~`うょうブょことのゎーナです檎 そォ$轟ま、 海フkと~`ぅことをお考ぇGこゾょったの 縄‡、 その白のお昼ごろーこ巌‡、 そう~`ぅ考え}こプょって〝〇回答者 もぅなってし`ま しブこ。〇質問者 これ縄ま、 それまで、 炉の中ーこ海水を入れると~`うょぅプょこと篭ま、 所長の経険で縄ま、 それまで 聞~`たこと縄まぁりましナこヵゝ。〇回答者 まずブょ~`です〝世界中でそんなことをしたこと饗まェ回もぁりませんヵゝら、 プょ~`んナご'ナれども、 冷ゃすのGこ贅!囁疇良大響こ歌ュるの鬱ま派ォくしヵゝゾょレ`ですヵゝら、 淡水轟ま、 この前もお話ししたょう轟こ有ー~良で、 どこ ヵ=で尽きるの轟ま決まってし`まずヵゝら、 もぅ海水を入れる しヵゝプょ~`、 もう有無プょ しの話でずね〝 ですヵゝら5
  • 6. 【取扱し丶厳重注意】冷ゃす~と、 でずヵ〝ら、 ‡広カ3このとき考ぇたの繍‡、 格納容器の圧力を何とヵゝして下iずナこ~`〝 それヵゝら、 原 子炉轟こ水を入れ続じナブょし丶と~`じナプょし`。 この2点だーナプょんですょ” メィンで考ぇたの縄ま、・それ以外の紬ヵゝ し`ことfま、 枝葉末節で、 この2点をどぅずるんだとし丶うこと しヵゝ考ぇてレ丶ませんヵゝら、 でも海水ナょんヵゝ ^当たり前だと、 ここの暴れて~`るものをどぅ轟こヵゝする&こ&‡海水 しヵゝなし丶〟〇質問者 所長ヵ奮そのょぅ轟こぉ考えーごなって、 その際ーこ、 もう淡水ヵ3な・く ブょったら海水を入れょう とお 考ぇ轟こなるまでの間馨こ、 どブょナこヵ=、 どなたヵゝと~`うの繍‡、 本店ブょり円卓のメ ンノ〝ーブょり、 そぅ)丶った人 聞とそう~丶ぅことで坂丶~`なと~`ぅ話ブょんヵゝfまされてし丶るんでずヵゝ;。回答者 ここ縄こ記載繍まプょ~`でず尊ナれども、 淡水ヵゞジょくブょっナこら、 梅木&こ行く ょぅ饗こ検討をゃって~丶る とレ丶うょぅブょ話}ま、 午後警こはして~`アこと思し丶ます。。質問者 それ}‡、 テレピ会なんヵゝで〝〇回答者 それ巖ま.、 *呈呈でしナこヵゝ、 ちょっと記憶Gこな~`んです繍ナれども、 少なく とも未ムーまそう決めてし` ると、 海水を臥するとし丶ぅことーこ决めてし丶るよと~`ぅ話ーました記憶はぁるん懺〝。質問者 それー‡、 最初の ー号機の悔水注入でず檎。回答者 勿諭、 一番ク リテ`ィヵノレでしたヵゝらね〟〇爛關者 その際轟こ、 イ可ヵゝ反脆兄とヵゝ、 そぅ〝丶ぅものと~`ぅのーま。。回答者 ジょヵゝったでずょ〝。質問者 当初プょヵゝっブこでずヵゝ〝 。回答者 ですヵゝら、 要するーこ冷ゃすのーこ水ヵ輩なし丶んだヵゝら海水を入れる しヵゝな~`でずヵ〝ら、 海水を入れるょぅ}こしまずょとし`ぅょぅブょことでぉ醤舌をした“〇質問者 どんどん入れプょ~`と~`Gナプょ~`と~`ぅ繝]断繍ま、 圧力容器の水位計を見て、 '昂 。回答者 水位でず・〇質問者 水位ヵ3足りて~`ゾょ~丶とし`ぅことで、 どんどんMると。 〝 。回答者 そぅです。 要ずる縄こ、 その後でぁれでしたーナれども、 どれだ&ナ格納容器、 圧力糊ヵ奮揖し て~丶るヵゝゎヵゝりませんので、 ク然琢斗繍ま楓{彷して~`るのでぁれ縄ざ、 水入れて どぷ潰Gナ轟こして、 冷ゃす しヵゝな し`と、 これヵ責ー番シンプ丿レな考ぇプょんです。〇質問者 すると、 水位計縄‡も うヵゝナょりイ旨頼できそぅジょ感じナ董っナこんですヵゝ。〇回答者 ~`や、 そのときもじまとんどイ宮頼できなし丶だろうと、.でずヵゝら、 一回スティック、 ゎヵゝらなし丶 でず繍ナれども、 ぁる レべ丿レを示 したのヵ寶、 だっと下ヵ3って~`ったわじナですね〟 で轟ま、 これヵ誓本当響こ水を 入れたヵゝら{言用できるヵゝと~`うの轟まゎヵゝらな~`。 もう入れる しヵ=プょし丶と。〇質闔者 入え$過ぎてまず~`と~`ぅことブょ~`と。。回答者 ゾょし丶でず"〇質問者 もう一つ、 ょ}ナ~`プょ蝦ー由なんですGナれども、 海水を入れると、 ぁと、 こぅ~`ぅ ;離・壬二 ぇなくブょってしまぅヵゝら、 ずごくお金ヵ饗ヵゝヵゝると~`うヵゝ、 もぅ泣;と使ぇプょくブょってしまうとし丶ぅことを ゃると` まナ奮何とヵ=真水でゃぇ毛るところまでゃり哲Jらプょし`と~`縄ナ汁ょし丶ん じゃジょ~`ヵゝとヵゝ、 そんブ上、 少し どちらヵゝと〟丶ぅ と、 ずfナベっナこらし~`とb`ぅヵゝ〟 } 〇回答者 全くプょヵ〝ったでず。 もぅ燃料ぬ3揖{蓼要してし丶る段階で、' この炉ーまもぅだめナごと、 だヵゝら、 ぁと 縄まヌょナごめると~`ぅことヵ膏最棚先映題で、 再使用ブょんてー切考ぇてし丶ブょし丶ですね。退管 でずヵ〝丶 水他 6
  • 7. `-彡~注意】 〇質F遍者 そうすると、 このときの原子炉と~丶ぅのFま、暴れまく る生き物のょうゾょ感じヵ葦ずる〝ん・ですヵゝ。。回答者 そぅでず'。質問者 ゎヵゝりましブこ}〇質問者 それで、 海水臥のための~ をされて、 この時点でGま、 この=奪点とし丶ぅの鬱ま、 その爆発の 時点でずね、 これヵ=ら海水を入れょうヵゝと、 そぅ~丶う段階だったと~`ぅことでナヵ=。〇回答者 そぅでず。 それで、 ラィ ンナップもできナこと~`う話を聞し丶て、 海水もライ ンナップできたら 入れょぅ と、 それヵゝらホゥ酸水もラィ ンナップヵ奮できっっぁると、 ゃっとオくヵ彗入る手段ヵ暑できて、 これ ヵゝら冷ゃせるなと` ちょっと明るし丶箋齔しを持りてし丶ナこところでーまんと来てしまっナこと、 そうし`う感じで す〝 。質問者 まず、 爆発ヵ責発生して、 &ナヵ離人プょんヵゝも出ナニと~丶ぅ ことで、 そのょうプょ安否確認なんヵゝもあ ると思ぅんですヵ肇、 その後、 ー号機の現壌周辺、 婁ずるGヒその当時イ催業してし丶ブこ、 'これ轟‡ SLC の源 なんヵゝを確保して、 ケープノレを敷設 してと~`ぅイ偕業と、 そォ$ヵゝら海水臥のラィ ンゾょんヵゝーヒっ~`て、 こ れヵ誓どのょぅな被害Gこなって~`るのカ〝、 慣傷状況}まどぅプょのヵゝとヵゝ、 そぅし丶ぅ確聰プょんヵゝをされて~`る ゎーナです檎。回答者 しま した。 まず、 現場で、 その陳を して~丶ナこ人聞ヵ茸上ヵ3ってきたゎ~ナでずヵゝら、 その連中 ヵゝら状況を闔し丶て、 ど ぅなんだと~`ぅ と、 要繍ま爆発 して、 それで上の方ヵ輩吹っ飛んで、 ~`ろんヌょものヵ奮 破片とレ`~`まずヵ=、 瓦礫と~`~`まずヵゝ` それヵ誓飛ぴ散ぅてきて~丶まずと。 それヵ〝ら、 源車の方、 表現 がどうだったヵゝらもぅ覚ぇてし丶ませんヵ寶、 要ずる欝こ使ぇプょくナょったと〝`ぅ話縄ま、 决々ーこ現撮ヵ〝ら圭ヵ3っ てきた人聞ヵゝら入ってきて、 もうー回碗してくれと〟丶ぅことで、 ・~ 〟 〝g葦喜〝-` しナニオ菱、 もぅー場の贔 終確認をしてくれと~`ぅこと}‡してゝ それで現場を兒回り}こ寺テってもらったと,思し丶まず・ その結呆ヵ蓄丶 今みたし丶な状況で、 注水そのものも、 消防車そのものも航ヵ$ー時的轟こできプょし丶ょうプょ状熊ーニなって~丶 ると。 でずヵゝら、 今まで SLC も入る、 海水注入も何とヵゝできそぅだとし`ぅのヵ寶、 一気じこ希望疫肇し轟まん でしまったと~`うヵゝ、 瞬聞的篭こど うーこヵゝしな~`と~丶ヵゝぬとb丶うことゾょんでず縄ナれども。〇質問者 それで、 これ繍ま、 最初原因ヵ誓、 なぜニぅ~`ぅ爆発ヵg起こっナこのヵゝと~`うのー‡` す・ぐGこ繍まゎヵゝ らなヵゝったゎ縄ナでず檎〇回答者 縄ま~`。 〇質關者 そぅすると、 原因不朋で燦発ヵ3起こっても、 ターピン述屋の方の閲係ジょのヵゝプょと、 どぅブょの' ヵゝブょみた~`ナょことGこプょって~丶るとき轟こ丶 吏贄こ現鵠ーこネテって{喋ーこぎ遣事させる、 こ ぅ~`う復ー日の作業をさせるとし丶ぅこととの関係と~`ぅヵゝ、 一旦、 ちょっど退避をヵ〝Gナてし丶るとレ丶ぅ状饗醸プょんでずヵゝ. 。回答者 そぅでず〝 ー回逸避をヵ=繍ナてレ`ます。 エ回跚をヵゝ繍ナて、 ナごヵゝら峙ー粗的な髄で~~うと、 それ ヵ3何分だっナこヵゝと~`ぅの'ま、 忠~`出せまぜんヵ膏、 まず繍ま跚ブょんでず・ 安否材竄關てす〝 安否確して~` る間` 一番近く~蜃こ〟丶ナこうちのイ呆全担当ヵ3腕を折って帰ってきたんでずね それーまー番近くじこ〟丶アこ人關で 風で腕の管'を折って餐輌ってきた〝 そ~丶っ婁こど ぅゾょってし丶るんだとし丶ぅ話を聞~"ナこら、 もぅ大変ですょ と~`ぅ話ヵ琴入ってきて、 でずヵゝら、 そこでそぅ敲`ぅ話を闔し`てし丶る聞と~`ぅの縄ま、 現蜴【こ出してし丶プょし丶 ゎ縄ナです。次のステップと して一番†布し丶の繍ま格鬆鞠容器ヵ寶爆発するんじゃプょ~`ヵゝとし丶ぅこと馨こブょりますGナれども、 データを見てし丶まずと` 格納容器圧力繍‡爆発前後で大きく変わってし丶プょ~`ゎーナでず量 格納容器ヵ貫爆発す7
  • 8. 【取扱~`厳注意】ォ嬲蒼ま、 要ずるGこ格納容器圧ヵー‡ゼロ轟こブょるヵゝ、 要する}こ瞬關的ーこ変わるゎ縄ナですろナれども、 そォ嬲ヵ誓魚ー麩持 してv丶ますヵ〝ら`格納容器轟ま佳全ナごっナこと~`ぅことプょので、少汁ょく とも、何ヵゝヵ琴燥発しナことし`ぅこと篆ま、 一気&こニ…ニ したので、 藝ずる縄こ可非Gまもぅなくなって~丶る可能性ヵ蓄髙~`と〝`うふぅ}こ申]断して、 これ も甲]断と~`ぅょりも、 何せ水を入れ縄こ行ヵ=ゾょ~丶と、 どぅ しょうもな~`ので、 この邦馴断も、 决の2号も3 号もずっと続きます・" 人をどぅするヵ〝と~`ぅ邦瑯]断、 これ彼ま未ムもこのー迎の操{債の中でー番悩ま しヵゝった んで†&ナれども、 剛ヵ〝&ナさせるのと、 ナこナ三、 何ヵゝイ隣をしプょ〝丶と决のステップーこ行ヵ〝ブょ〟丶と〟丶うこと の折り合〝丶の中で弔ー断して~丶っナこと、 こぅ~丶ぅ_状況ナ董ヵゝら、 注水をもぅ~`っぺんラィ ンナップしてきて くれとヵゝ、 そぅ~`ぅことを指示をしてし`く〝 ・〇質問者 'その後、 ー号機の関係で轟ま、 ーっ鬱ま、 吏轟こも ぅ一度梅水臥のブこめ縄こ、 梢防車ホースを逆流 弁ビッ トヵゝら水を取り込んで、 それをー号機のターピン屋の貯水ロヵゝらどんどん注水をするためのラ イ ンをっくると~`うことと、 SLC の閲係の魁源車プょんヵゝと、 2C の丿〝ヮーセンターをっゾょ~`で、 を ~逓して、 それでSLC ヵ〟ら水を送る と、 そちらの方の作業も弓ー'き統き。〇回答者 それ轟ま、 電源車そのものヵ寒使ぇな~`状『損だと、 要するGこ竄源車と しての体を成 してし丶ブょ~`と ~`うヵゝ、 電源寧と しての機能を失っナこと〟`ぅこ…を聞~丶てぁきらめま しナこ”〇熨問者 それ繍ま` 新たプょ源車をょそヵ=らまた注文して・。回答者 電源車響こっ~`て繍ま、 そこだ在ナの鱧源車で}まなく て、 これヵ〝ら先、 山轟まど粟るでしょ ぅヵゝら、 魅源車欟ま{可でも~丶し`ヵ〝ら山繍まど送ってこ~`と~`ろオ・ーダーーまずっと して~`ま しナニヵゝら、 これヵ$壌れたヵゝ らこォもでまた新し~`のと〟`うので轟まブょく て、 全体と して源、 丿〝ッテりー、 竈肖防車とヵ=、 そう形丶うもの 繍ま手当たり次第送ってこ~`と〝丶うオーダナGま、 この前ヵゝらゃって~`ま しナこヵゝら、 これヵ3れナこヵ=ら 車のイ篭ゎりを寄越せと~`ぅ話でーまなヵ〝ったん叶ーナれども、 ただ、 源車と〟丶っても時間ヵ責ヵゝヵゝりまず ので、 まず、 それヵ翼来れぱずることも考ぇま しナこ巌ナれども、 まず〝‡、 最初轟こ海水注入の方ヵ琴優先的 だと〝。質問者 当時の燥発後の対応と して縄ま、 ェ号機への注水と、 それも海水の注水とレ丶ぅことを考ぇて、 そのブニめのイ精業をさせて~`たと。 ”。回答者 轟ま〝`。〇質問者 それで、 時系夙]表を見ると丶 結局、 ェ9時04分Gこ消火系ライ ン及び消防車を用〟丶た原子炉へ の海水注入を開始と~`ぅのヵヌ、 ー3 ぺージの最後贄こ記載ヵ實ぁるんでずヵ膏、 大イ木これでずと` タ方ヵゝら夜iこ ヵゝ繍ナてのころ馨こ、 ライ ンヵ責蜷って` それで注水を閉始したと~`うことーこブょるゎじナでずね・〇回答者 轟ま~丶〝〇質關者 伊]ぇ}ま3月 ー2 日の20峙08灸}の ーFー 水ィ畑カGこ關す・るノ寿ラメーターの中で、 この mのエ 号機の 26 分の4ぺージ饗こなりますーナれども、 そこを見ますと、 各種操イ催実慈迂、 これーま、 束ヵ輩ホーム ぺージ矢ょどでも公表されて~`る資料なんでずヵ弯、 これで見ますと、 ちょっと時聞のところで丶 3万 ー2 日のェ9"寺04分ころと~`ぅのヵ輩汁ょし丶んでずヵ奮、そのーーー翡ー酎く〝らし丶後の20ーー寺08分のところで、0-370肥a丶 原子炉圧力、 その後も大体0・36 とヵゝ0・35 とヵゝ、 そぅ~`ぅ数イ直をずっと示~しておりまずヵ輩、 このの 原子炉圧力とし丶ぅ ことでぁれ繍筐、 これ縄‡水ヵ奮入ると~`ぅ状況プょんですね。。回答者 }まし`。・ '〇質閻者 盗料ヵ輩ぁれもこれもで申 し駅なし`んですヵ$、 今度&ま ー5 条血報の方ーこま〝丶りまず轟ナれども、 8
  • 9. 【取扱~`厳重注意】ー5 条通報の中}こ、 26報と~丶ぅものプょんてず〝 一番右側Gこ、 これ簾ま手きで右上のところGこ 27 と書~`て ぁるものなんです轟ナれども、 これヵ肇第 ェ5条26報と~`うもので、 発{言時爽]ーま 20時38分とぁりまして、 こちらを見ますと、 この中の発生 した特定事情の概要と~`ぅ棚の手害きの部分轟こ、 20時20 分轟こぎ肖火系 ラィンを使用 して、 海水ーこょる原子炉ヘの注入を閲始一しナことし`ぅことで、 このときの梅水&こょる原子炉 ヘの臥開女台ヵ賽20時20分と~`ぅふぅGこ記載ヵ贅ぁって、 ナこナ占、 束電ヵ輩公表して~`る時系夙]轟こよれーポ、 ーg 時 04 分饗こfまも う海水臥を開女台して~"ブことし丶ぅことGこブょってし丶るんですヵ享` ブょぜこぅし丶ぅずれヵ輩生じ て服丶るんですヵゝ。〇回答者 ヒれ簾ま、 もう既Gこ弓エ貢&こなって~`まず轟ナれども、 未ムどもと して繍ま、 この前ーこも海水注入する ことGこっ~`ても了角事ヵ$取れて~`る と。 本店Gこも報告してゃってくれてし丶まずので、 ー9時4分ーこ海水注入 を開始しま したと貶丶ぅ話縄ましております。した段階で`~丶ろし丶ろと取り ざたされてレ丶まずヵ零、正直縄こ言し丶まずーナれども、注水した直後でずヵゝね、 官邸賽こ〝丶る武黒ヵゝら未ムのところ}こ電賠ヵ誓ぁりまして、 4真葦牽・ 要ずるーこ官邸でーま海水注入ーま` 5且 二十イ可日Gこプレス した内容とちょっと違うヵゝもゎヵ=りません~ナぇもども` 未ムヵ輩魎髄で聞~`た内容ナごーナを繍ま っき り言し丶ますと、 官邸で&ま、 まナ董海水注入巖ま了解してし丶プょし丶と〝 だヵゝら海水注入轟ま停止しろと~`う指 示でした。 武黒ヵゝらでずね、 雰囲気とヵゝ、 そんな話iまイ可轟こもな~`でず。 中止しろと~`ぅ話しヵゝ来ブょヵ〝っ たです〟それで、 それを本店の方【こ、 今、 官邸~こ〟丶る武黒ヵ〝らこぅ~`う話ヵ葦来たじナれども、 本店ーま聞~`てし丶る のヵゝと~`ぅ話を して、 そのとき}こ、 木店で、 ノー丶森ーま多分~`ゾょく て、 プレスヵゝら{可ヵゝで~丶ナょく て、 髙棚と し丶ぅのヵ3~`て、 高橋と轟舌を して、 ゃむを得ナょし`と~`ぅょぅな孵ー断をして、 でじま止めるヵゝと、 たナ三し、 入 れたこと襲こっ~`てどぅ~丶うイ立づじナをずるヵゝとレ丶ぅことを、 試鹸注入と、 要ずる轟こラィンヵ奮生きて〟丶る ヵゝ、 生きて~丶な蹄丶カゝを確蹄しナニと~`うこと轟こしょう じゃなv丶ヵゝと~`うことを相麟の上、 どちらヵゝと~`う と、 試験臥とし丶う言葉を木店ヵ肇挙&ずてきナこと思うんでずじナれども、 うち轟まそんプょこと轟ま全く思って~` なく て、 試険注入をしょう とし`ぅことで、 ェ9時04分'ま、 ぁる意味で轟ま臓瞼注入の疇疇始とし丶うイ立置づ~ナ です。 ~で巖‡、 試険湖ヵゞ完了しナニので停止をずると~`うことーこしましょ ぅ と、 と~`うヵゝ、 停止とし丶ぅことで 決定したんでず縄 ただ、 手ム轟‡、 もぅこの時点で水をブよくすブょんてレ丶ぅこと、 注水を停止ずるプょ丿ぃて毛頭 考ぇてし丶ませんでしたヵゝら、 ブょおカゝつ中止だっアこら、 どれく ら~丶の期關を『=止ずるのヵゝとレ丶ぅ指示もな v`中止プょんて聞じナませんヵゝら、 80分中止とし丶ぅのナょらまだぁォもでず饗ナれども、 中止と、 ~`っ再襲Hできる んだと揖保のゾょ~`ょうブょ指示Gこ轟ま従え*ょ~`ので、 キ広の判ー断でゃると。 です一ヵゝら、 円ユ葺ーニ~`た迪中ーこ篆‡中 止ずると言~丶ま したヵ季、 それの担当をしてし丶る防災坦五長` ーと~`~`ますGナれども、 彼Gこ賽‡、 ここで中 止をずると言ぅ縄ナれども、 ちょっと寄ってし丶って、 中止命令GまずるGナれども、 絶対Gこ中止して轟まだめだ と~丶ぅ指示を して、 それで本店姿こ縄ま中止したと~丶う報告Lたと~`ぅことでず。 ~ その後で、 先}まどの 27 報の臓論饗こブょりまずヵ3、 その後で官邸の方ヵゝら注水してし`~`ょとし丶ぅ話ヵ3来 たのヵ賛、 それヵ奮イ可ーー寺ごろヵゝ忘れま しナこ繍ナれども、 で轟‡` 多分、 27報の直前だと,恩うんでず縄ナれども、 で ー‡、 ゎヵゝったで'ま中止、 本格的Gこ注水を 20時20分&こずると~`うことで報告〝しましょ う と~`ぅのヵゞ、 こ の27幸糧の位づGナです〝 〇質問者 そぅする と、 まず、 最初Gこ ェg轟寺 04 分の後、 それーまど聞ヵ麦汁ょ~丶とき轟こ、 武黒さんの方ヵゝら、 9
  • 10. 【取扱~`厳注意】官邸の方の意向と~`ぅものを電彗舌で聞~`て、 その意向とb`ぅのfま、 海水轟まちょっとオ寺てと、 まだ了驚棄ヵ琴 出て財丶プょ〝丶と~`ぅことだっナこので、 その後、 木店ーこおられる髙さんのところヘ遭絡を取られたと~`ぅ こと贄こゾょるんです檎 ・〇回答者 連絡もテ~レピ会識ヵ離っブょヵ嘉って嬲丶まずヵゝら檎。質問者 それ繍ま、 テレビ会磯を通じてのお話。〇回答者 武黒ヵゝらのゃっGま官邸なので、 官邸}‡テレピ会ってし丶ませんので、 電話で私のところ}こ 来たので、 できませんょ、 そんプょことと` 注水をゃっと閲糞台した轟まヵゝり じゃプょし丶ですヵゝと、 もっと縄まっ き り言鈔`ますと、 四の五の冒ゎず轟ニ止めろと言われま しブこ。 何ナビこれーまと思って、 と りあぇず切って、 本店嚢ここう~丶ぅことを言ってくるーナれども、 どぅブょんナ奮と、 そっち伽ー轟こ指示ヵ$行ってし丶るのヵゝとし`ぅ話 を聞~丶て、 指示カ$また言ってし`ナこょぅプょ、 言ってレ丶な~丶ょう寶ょぁ~`ま〝丶なことを言ってし`ま した縄ナれど もね` 髙橋轟まね` 彼繍ま闔〟丶て~`て握りっぷそぅ としたのヵゝなと~`ぅ気も しますiナれども丶 そこ繍‡髙さ んGこ聞し丶てくナごさ~`〟〇質閾者 で轟ま、 そこの髙橋さんとのゃりとりと~`ぅの縄ま、 テレピ会藏を通じてのゃりとり}こプょるゎ'ナ ですね〝〇回答者 巌‡~`〝 .〇質問者 結局、 これ鬱まゃむをオ尋プょし`と~丶ぅことで、 本店佃憂の方と しても、 こぅゃって止める しヵゝプょレ丶 と~丶うことナごったので、 ー応テレピ会の表向き~でー‡、 所長と しても止めるとし丶ぅ汀彡を取っナこ上で、 そ れで円卓のメ ンノ〟ー}こもその旨言った上で、膏んの方}こ繍ま止めるなょとし丶ぅことを、 その円卓ヵゝら 槽穫れナこところで言って、 そのまま継続をさせナこ'と〝丶う ことプょんです檎。回答者 &ま〟丶。〇質問者 その後で、 今度ーま官邸の方ヵゝら了解ヵ奮出たと~`ぅことGこなった段階で、 この円卓のメ ンノ〟ー たち饗こーま〝 〟。回答者 それ轟ま、 官邸ヵゝらとし丶うょり、 テレピ会ヵゝら木店ヵゝらの指示ヵ肇来ナこ、 0ーく、 了解のぉ話}ま ね“。質問者 それで、 そこヵゝらG‡もぅ開糞台とレ`ぅことで、 その円卓のメ ンソ〟ー縄こも惰報共有を図って~丶る と~`ぅこと~こなるゎ〝ナですヵゝ〟。回答者 縄まし`。 _ }〇質問者 そぅずると、 円卓の皆さん}ま、 ー賽寺止めてし丶ナこと畦`ぅ鱚瞰の方もおられるゎじナでずね〝 〇回答者 じまとんどヵ毒止めて~`たと~`う聰を持っておるんじゃな~`で.しょ うヵゝ。〇質問者 〝寺聞ヵ葦前後ずるんでずヵ肇、 これとの比ー鮫と~`う ところで〟丶く と` 要ずる旺ここれ欝ま何鯵$プょんで も水をとーこヵゝく入れな~ナれみまし丶Gナブょ~`と~!うょラプょお考ぇヵ責エ号機Gこ閲してぁったゎじナでず檎 。回答者 盗‡ル丶〟〇質晶『者 ちょっと飛んで、 3月 ー3 日、 3号〝機のところゾょので、 ーー寺系夜"のところでし丶きますと、 注水 でずヵゝら、 3月 ~ー3 日じこ、 峙系夜=のところの 30 ぺージ、 3ーぺージの辺りプょんでずGナれども、 3号機繍こ関Lてーま、 最初賽こ〝 〇回答者 30 ぺージの後カ寶 33 べージ蜃こ、 3ー、 32 ぺージヵ寶抜縄ナてレ丶ます〟 済みません、 ぁりましナこ〟申し訳ブょレ`〟ー。
  • 11. 〇質問者 3号機轟こ関してブょんですヵ畜、 3号機でも3且 ー3 日&こ、 これ憂ま9時25 分寝こ淡水注入を開始し て~`るみた~`ブょんです。 それヵゝら、 3ーページ轟こ行きまずと丶 ー0峙30 分Gこ海水注入を視野Gこ入れて動く との糞電所長指示とぁりまして、 そして、 ー2 "寺20 分&こ淡水注入ヵ翠終了 し、 ー3時ー2 分贄こ轟ま海水臥を 開女台しナこと~丶ぅょうプょ流れGこなっておりまして、 これ轟‡、 結局、 3号機Gこっv丶て轟ま、 まず、 海水を入れ る前ーこ淡水を入れて~`・ると~`うことブょんでずヵ琴、 これ轟ま、 どぅし丶っナこ で” 。回答者 これーま、 零ムのぁれでずと、.〝 ェ号機轟ま、 今言っナこ逆洗弁ピッ トヵゝら海水を取って入れてし丶まし ナこ〝それヵゝら、 3号機の脇}こ、 この前も申 しま したじナれども、 防火水槽ヵ奮ぁりま して、 ここの防火水の 水ヵ肇使ぇるとし丶ぅことヵ誓、 要する縄こ、未ム巖まそのとき海木でぁろうヵ3、水でぁろうヵ3、入れられるもの欟‡、 近蜴のもの撃ま全部使ぇとし丶ぅよぅな形のぁれプょので、 余り ここで淡水ヵゝ海オく縄ここだわってし丶プょし丶んです ょ。 まずこ ー番近観で測られるもの、 淡水ヵ言ぁれ轟ま` そこーこ入れろとし`ぅ才昔示を しナこ〟それヵゝら、 も うーつ、 ニれも記憶ヵ輩ぁれブょんですGナれども、 要じまェ号機もそうプょんです縄ナれども、 ホ ウ酸水を最初馨こ入れナこ方ヵ嘉レ丶〟丶と、 これ餐ま原子炉の安定と~`〟`まずヵゝ、 再臨界を防ぐためGこホゥ酸を突 っ込んナ占方ヵ奮~`~`と~`ぅ判]断ヵヌぁって、 そのとき欝こェ号機繍‡逆況弁ヒ'ッ トでホゥ酸を溶ヵゝしナこんです暖ナ れども、 ホウ酸を溶ヵゝすのi‡、 防火水の方ガ責、 常ーこきちんと しナこタ ンク とし丶ぅヵ〝` 水槽ですヵゝら、 こ の方ヵ3溶ヵゝしゃずし`とし丶ぅ ことで、 それも含めて淡水臥をまずゃって、 それヵゝら悔水肇こ切り換ぇたと し`ぅ肥億でござ~`ます〝 〇質問者 ここの3号機の淡水臥のところプょんです&ナれども、 このときの3号機の状況プょんでずヵ誓、 3号機縄‡ 抽Cェヵ責止まったのヵ3、 その日の午前2時42分とし`うことーこブょってぉりまして、 その後、 9 時25 分睾での間、 6疇寺聞 40 分踉關ヵ毒空~`て~`て` その間、 ~`ろし丶ろと原子炉の圧力ヵ弯髙~`とヵゝ、 そ う~`うょうプょ状況もぁって、 なヵゝなヵゝ水ヵ婁入らブょ~丶と~`ぅことでぁったょぅなんですヵ$` この辺の注水 ラィ ンブょんヵゝをっく って~`た方ヵゝらのお話~こょると、 当初、 この3号機驚こっ~`て轟ま、 逆洗弁ピッ トヵゝら 消防車をっゾょ~丶で、 それで3 号・機の方Gこ入れるラィンをっくってし丶ナニところ、 ちょっと防火水柵の方じこ ライ ンをイ篭ぇてくれと~`う鯖ヵ奮ぁって、 それでまた、 この防火水柑の方ヵゝらのラィ ンGこ弓ーき直したとし丶 うょうゾょぉ話をされてぉられまして、 それヵ丶ら複致名の方ヵ肇、 そぅ~`うぉ話をされてぉられるんでず。そのラ互りの経紳と~`ヲの轟‡、 なぜそのよぅナょ判ー断ーこプょっナこめヵゝと~`うの繍ま、 おゎヵゝりですヵゝ' 〇回答者 これ}ま、 繕柵争点巖こプょるど思って、 未ムも思し`出そぅ と して~丶る丿uです~Gナれども、 基木郡J轟こ思 レ丶出せな~丶んですょ〟 強く海水ヵ3だめだとし丶ぅょぅな指示ヵ青木店ヵゝらぁっナこ記憶もな'し丶んですね、 手ム自 身讐ま檎 'それで、 現揚の人問鬱ま、 どぅも海オく注入ヵ誓次誓こして、 淡水とレ丶う指示を、 そう~ゞう どこヵゝヵ=らの指示 でそぅV丶ぅふうGこ切り換ぇたと〟`ぅふうGこ言っ'て~`るょぅです篆ナれども、 これじま後で疇轟~丶た話ですヵゝら、 ぁれで寸f轟ナれども、 澪去巖まその肥憶ヵ奮余りゾょく_て、 要する}こ手近Gこぁる水で入オtれじま~丶~丶ナごろぅ と、 粟す る}こ淡水でぁろぅヵ輩、悔水でぁろぅヵ警、ゃりゃすし丶方でゃれ縄ま~丶”丶と~丶ぅ半ーー断でゃったっもりナょんです。 呂ーー&ここれ饗ま、 ナ董れもヵゝfまうっもり も何もブょくて、 このときを,思し`出せ繍ま、 私の誓制断fまただ水を入れる、 それ鬱ま淡水でぁろぅヵ声、 讐毎水でぁろうヵ$、 手近プょ水を入れると~ゝぅこと しヵゝブょヵ〝ったゎ'ナでず〝 。慣問者 ちょっとまた、 横薔=りヵゝら入り込んで、 今、 言ってし丶るょぅゾょ指示ヵ髑ぁっナこり、 邦ー奪寺ヵ3ぁ'っ ナこり、 し`ろんジょものヵ葦ぁるんナ三ろう縄ナれども、 この海水の臥を糞台めると~丶ぅことも、 それヵゝらそし丶っーー
  • 12. 【取扱~丶厳重注意】を止めると~`ぅことも、 伊]ぇ繍ま轣樺統をするとし丶ぅことも、 これ繍‡ぁらヵゝじめ所長ーこ与ぇられて~`る梅”良 ナ奮と考ぇるのヵゝ、 考ぇブょレ`のヵゝ、 それヵゝら、 そぅ~`ぅことと~`ぅのfま、 頭の意の中ーこ、 ニぅ~`ぅこと をゃるとき賽こぁったのヵゝ` な~`のヵゝ、 藝するーこ、 ナ三れヵ奮~丶ても、 そこでゃらなじナれ巌ま~`轟ナな~`ことだヵゝ らゃると~`うのヵ〝、 それと も、 所長轟まこぅ~`う實任ヵ警ぁるんだヵゝら、 自分ヵ輩ゃらプょ~ナれぱし丶ーすな~`と考 ぇるのヵゝ、 さもなじナれ&筐` こぅ~`_ぅ権"良ヵ$ぁって、 婁まヵ=ヵ3ょ&ナ~`ゾょことを言ぅとし丶ぅの縄ま、 それ縄ま旨う ヵゝも しれな~`iナれども、 そんゾ垣ょーナ〝`プょことを~`ち~`ち闔く必`要じまな~`と〝`ぅょぅゾょことを者ぇるのヵゝ、 その辺ヵ肇外ヵゝら見る と、 とてもゎヵゝりづら~`と~丶ラヵゝ、 知りナこレ丶ところなんです轟ナれども。〇回答者 まず` ご < 普通の弐菜イ循でぁれ縄ま、 要ずるーこマニュアノレナごとヵゝ、 それ&こ従って実施しなさし丶と 〟`ぅことーこなります~}ナれども、 海水を臥ずるなんて~`ぅの}ま、 本邦初公疇團でござレ`ますので、 ィンタ ーナショナ丿レ初公疇團みたし丶ゾょ"〇質問者 そぅでずね、 世界中で初めてですね。 〝 〇回答者 初めてですヵゝら` もぅこのゾーン耆こなっ縄てくると、 マニュアノレもぁりませんヵゝら、 極端なこど、 未ムの勘と~`っナニらおヵゝし~丶んです'ナれども、 判断でゃる話だと~`ぅふぅーこ考ぇておりました。 〇喪聞者 そうす~ると、 そこで~`ろんな思感ヵ3ぁっナニり、 それヵ=ら期]断ヵ3ぁったり して、 止めろブごの、 ゃめろだの、 待って~`ろナ奮の、 イ可ヵゝそんプょこと・を言う と、 それ轟囃音ナ奮と考ぇる。。回答者 考ぇまず〝 }〇質罰見者 そこヵ薯聞きたヵゝったんでず。〇回答者 ずべてヵ費そうでず。 矛広'ま、 水を入れる、 要ずるGこシンプノレなんですJニ” ゃること繍ま、 水を入 れるのと、 格納棚の圧力を下Gテる、 この2点、 どの号機もその2点だ縄ナをゃるんだと、 これだGナを言 って~丶ま したヵ'ら〝。質問者 それ以夕トGま、 もう雑音ブょんだ。 〇回答者 雑音でず“ それを止めろだとヵ=、 何だヵゝんだ~`ぅの嗜ま、 全部雑音でず。 未ム任こ〟とって縄までず檎〇質問者 テレピ会ナょんヵゝで、 こちらヵ3どぅ しましょうヵゝと~`うょぅブょ、 お何〟丶のょぅな形轟ま。 〇回答者 &まとんど言っそレ丶ませんね〟 ~。質問者 本店ヵ琴勝手轟こ聞~丶てどんどん言ってく ると~`ぅ形でずヵゝ。。回答者 でずヵゝら、 闔~丶合ゎせヵ寶多し丶んです〝 今、 どんな状況ナさと、 ナミヵゝらサポー トで繍まな~`んです ょ・ 報告のため縄こ何ヵゝ闔くんで、・途中で頭賽こきて、 ぅるさ〟`、 黙って~`ろと、 何回も言っナこ覚ぇヵ奮ぁり まず轟ナれども“。質問者 木店の方}‡、 逆棗こ官邸轟こ聞ヵ$れるヵゝらじゃブょし`ヵゝと。。回答者 そぅ~`ぅ辻とです'〇質闔者 先轟まどの官邸ヵゝらの指示と~`ぅ賠で` 根拠じこっ~`てーま脱朋プょヵゝったんでずヵゝ。〇回答者 たヵ責ら、 先讐まどの砥暮舌で` 鯉轟舌を再現しまナと、 まず、 官'邸ヵ誓まナ三海水注入を了解して〝丶プょ ~`と〟丶ぅ詰ヵ肇ぁったので、 矛ゴ`}ま入れて~`る し、 もぅ入ったんナビヵゝら、 こ”Jまま注水を継統しますょと言 ったら、 四の五の言ゎずじこ止めろと、 そのときの守E話だ'ナ縄ま~`まナ己&こ党ぇてレ丶まずじナれども、 それでゃ って〟丶られプょし`なと丶 手ムヵ〝らする と、 そうなっブニゎ繍ナでづ・。 ナごヵゝら、 肺理根拠も何もなし丶でずヵ〝ら。〇質問者 一番大きな雑音だったゎGナナ三。 〇回答者 そぅです。 ナごGナ慧$ども、~ もう雑音だとーま,思ってし丶ませんでした'ナれどもね、 そのとき3こ縄ま、ー2
  • 13. 【取扱し丶厳重注意】うるさ~`なと〝 手ム繍まそう決めてし丶ま しナこヵゝら、 外ヵ〝ら見ると、 国会で何ヵゝ騒~`だりずるものナ三ヵゝら、 大 事件みナこし〟丶蒼こ思ってレ丶らっしゃる人ヵ享多し丶んです轟ナれども、 そんブょF贔題じゃナょく て、 単純iこ今` 止めナこ らえらし丶こと}こなるヵゝら、 ずっと続縄ナるぞと,思ってゃってし丶ナこゎ'ナでず〟〇^質闔者 当時、 遇刊]誌で、 所長さんの話で、 ゃってし"られブょレ丶と言っブこと~`ぅ話ヵ$出てし丶ナこんでずじナ れども、 それ簾ま、 そぅし`ぅ言葉ナどっナこんでずヵゝ。〇回鰐 そのとき}ま、 ゃってし丶られなし丶なんて言ゎブょヵゝっナこんです。 やって~`られなし丶よ軸轟‡、 も っと後のタィ ミングだっナニと,思~`まずーナれども、 気持ちの中で}‡ずっとそぅ,思って~`ま しナこiナれども檎 。質問者 ぁれ繍ま、 どこヵゝら漏れナこのヵゝ、 櫛]と早し`段階で山てし`ま しナこ檎 _。回答者 ぁれーま、 どちらカゝと聯丶ぅ と、 テレビ会礒ヵ奮レ`ろんプょところ警こっブょヵ貪って~`る じゃな~丶ですヵゝ、 オフサィ トセンターとヵゝ、 結構~`ろんな人ヵ賽聞縄ナるんですね。 マスコ ミ轟‡ヵッ トして~`まず乃ナれども、 そこで言ってし丶る発言ヵ3メモして流す人ヵ誓多分~`るんナ三と思ぅんです〝 でずヵゝら、 毎日ゃってし`るテレ ピ会と~`うの轟ま、 半分夕ト轟こ漏れてし丶る と、 これG‡本店と第二と柏崎とォフサィ トセンクーとジェーヒ* レッジと、 それヵ〝ら‡岳痛の支援室です札 これ縄ま最初ヵゝらっなヵ奮って、 情報を朝晩ゃって~丶まずヵ會ら` そこで私ヵ3ゃって〝丶らぇヵゾょ~`と~丶うょうブょことを言っナこ話ー‡、 多分、 どこヵゝで流して〝丶るんでしょ ぅ。 好き縄こしてくれと,思聯丶ますじナれども〝〇質問者 で}ま、 まナ:、 戻して〝 。質問者 結局、 まナこ、 彗舌を戻しま して、 3月 ー2 日の夜轟こ孝毎水を実際&こ饗‡ ー9時04 分ヵゝら字肖防車でェ号機の原子炉内轟こ継統白g繍こ海水の注入を慢H始してし丶尤;と~`うことで、 その誓菱、 時系夜=` 9ページーこ戻っ てみまずと、 20時45 分、 海水注入を初めてヵゝら ー=寺聞 4ー 分のところで、 ホゥ酸を海ォくと混ぜて原子 炉内注入闕女台と~`ぅことで丶 この時点でォてゥ酸を混ぜるとし丶ぅ話}こブょっナこの縄ま、 イ可ヵゝぁるんでずヵゝ〟 〇回答者 海水とホゥ酸を鼓初ヵゝらー緒Gこ混ぜた~`と,思って用意しろと~`って~丶たんでず。 ナこブ占、 ここ の揖所の線量ヵ裏非常轟こ髙~`のと、 ホゥ酸ーまぁる程度溶ヵゝして入れプょ~丶とし丶'ナ_ブょ~`んでず。 要ずる轟こ、 袋 で入ってく るの3ま、 ホゥ酸の固まり と~`ぅヵゝ、 結晶と~`ぅヵゝ` 白~丶ぁれですヵゝら、 ぁォもを轟まっと入れて も、 溶ヵゝしてぅまく大疆tる手竄債も考ぇてお&ナと~`ぅこと饗ま、 もっと團菰縄こ言って~丶ナニんでず〝ナこナ三、 ゃiまり現蜴の線量ヵ3髙し丶、 それヵゝら準備ヵ輩ブょヵゝなヵゝ盤ゎブょ~`、 まず轟ま水を入れると~`ぅ ことを 最優先で、 ホゥ〝酸ー‡、 しょぅヵ輩プょし`ヵゝら、 棚でき次第入れろとレ`ぅことで、 実質的嚢こできナこのヵ奮 20 時45分と~`うことでぁって、 これ轟ま指示で 20峙45 分iこなっナこんで繍‡なく”て、 これ繍ま、 「as s。。n 曲 p。ssibーe」 で入れろと~`ぅことヵゞ、 現揚で実ー捺ーこーまこの時轟轟ーこなっナことし`ぅことでず。 〇質語『者 それヵゝら、 この燻発賽こ関して}ま、 し丶ろんな原因}こっし丶て議諭をされて、 ど ぅ も格納容器ヵゝら 水索ヵ責漏れて、 建屋上部の方Gこ充湖して、 そ彙$で爆発Gこ至っプこんでじまナょし丶ヵゝとし`ぅのヵ奮、 数時=疆以内ーこ 縄ま、 そぅ〝丶うのヵ婁有カプょ脱と してとなぇられナことして丶 でーま、 'そうし丶っブこ原因の可轟管性ヵ貪髙~`とブょっナこ 齢}こ、 各号機、 ー号` 2号、 3号、 4ブょし丶し6号とぁります'ナれども、 それら轟こ対して、 今後、 そう し`っアこことヵ$起こることを防ぐナこめ縄こ、 何ヵゝずる手立て縄まな~`ヵゝと~`ぅょぅブょ、 そうし丶う検討とレ丶ぅの 繍まされ†こんでずヵ=。。回答者 同時簾こしまず〝〇質閾者 伊丿ぇば、 どぅ~丶ぅ譲輪ヵ3そのとき}こ篆ま。 〇回答者 まず、 本当ーこ原子炉建屋のブローアゥ ト丿〟ネ丿レと~ゝうのヵ3ぁり ま して、 原子炉建屋の圧力ヵ$ー3
  • 14. 【取扱し`厳重注意】ぁる程度上ヵ輩る齔、 このプローアウ ト丿{ネノレヵ~タト佃】馨こ破れて、圧カを逃ヵ3すょぅな櫛造轟こプょって~`ます。 ところヵ輩、 これヵ寶平成 ー9 年の柏崎の地のときGこ` 地震カで圧力ヵ3上ヵ$ってレ`ゾょ~`の縄こ、 ブローア ゥ ト丿〝ネ丿レヵ3完全轟こ閲~`ブこ事{祝]ヵ3何伊ーヵ=ぁりまして、 そのブロ~ァゥ ト丿ヾネ丿レ縄ま、 ちょっと開き~づらく するょぅな改良とし丶~丶ますヵ=、 今ヵゝら思う と改悪プょんですーナれども、 ずるよう縄こブょって~`ま して、 碑 機のブローアゥ トノ〟ネノレヵ翼疇疇きづらル・丶と〟丶ぅことヵ3ぁりました〟それで` 2号、 3号も当然のことブょヵ耆らこの事象ヵ3起こるとし`ぅこと繍‡、未ムも頭の中iこぁりましたし、 本店も同じ意で共有して、 まず、 どぅ しょぅヵゝと` それで、 プローアゥ Fノ〟ネ丿レを開~ナる&こしても、 今、 原子炉建屋の中&こも入れ*ょ~`ょぅな状旗で、 外ヵゝらも團團Gナ られな~`と〝それで、 ~`ろんなことを考ぇて、 も う~っ饗ま、 作業ーこイ半って、 もぅ既轟こどれく ら~`水素ヵ讐浮~`てし'丶る ヵ〝ゎヵ〝らなし`、 作藁賽こ行くのも危な~`ゎじナです檎 作業賽こょって、 例ぇ}ま火花で発火ずると~`ぅことも ぁりオ尋るので` ~`ろレ丶ろ横討しナこんでず繍ナれども、 碗Jぇ}ま夕ト側ヵゝら何ヵ=ゥォータージェッ トみた~`ブょも ので閲縄ナれ繍ま、 要するGこ水で且團じナるので火花ヵ3出な~`ヵゝらウォークージェッ トはできナ羹し丶ヵゝとヵゝ、 そん ナょ単時間で穴を開賽ナるょうゾょエ其もな~`でずし、 ~丶ろんゾょ検討を しま しナこ〝 人閲ヵ責入ってできな~`ヵゝと ヵゝ、 ~`ろんプょこと轟ま考ぇた丿vで髑】~ヵ輩、 少プょく ともずく〝轟こできるょうプょ状況で縄まゾょ~`とし丶ぅことで、 並千テ して考ぇて繍まし丶ブニんでずGナれども、 そんブょ状魍ヵ膏統し`てし丶た。 でずヵゝら、 検討をず っ と継統してし丶た・それで、 たまたま 2_号機凌讐、 現塀轟こ行った人問ヵ費プローアウ ト丿ヾネ丿レヵ輩開じ丶て~`るぞ と、 何でだとし`,うことで、 多分ぁォt縄まェ母機の燦発の圧プ〕ヵゝ何ヵゝGこょるんだと思ぅんです〝 それ&こ しても解せオょし`の繍ま、 測ーーー}こブローアゥ ー`ノ縄ネ丿レヵ奮ぁって、 エ号孝畿縄まこっちヵゝら燥発 して貶`るので、 ょく このブローアウ トノ〝 ネ丿レヵ3開レ丶ナこプょと思ってし丶るんです轟ナれども、 ~`ずれGこしても、 2号機縄まブローアゥ ト丿〟ネ丿レヵ肇開し丶て ~丶るヵゝら、 何とヵゝ逃Gずそうだとし`ぅことで}まっとしたので、 3号をどぅするヵゝ、 こぅし丶ぅ話で、 3号機 を重点的轟こゃって、 そのブローアゥ トノ〝ネ丿レ、 もしく轟まプローアゥ トノ〟ネ丿レ以外でもし丶ぁ丶んでず憂ナれど も、 疇團}ナられゾょし丶ヵゝと、 衝端ナょことを冒う と、 自衛隊のジェッ ト機ヵゝ何ヵゝ来て、 機閲銃カゝ何ヵゝで穴を疇H 縄ナてくれプょ~`ヵゝく らし丶のことも考ぇたゎ}ナなんでナみナれども。〇質閻者 建屋の蓼戸常用の饗鮮気の系統で、 SGTS、 ぁれとし`ぅのーま、 このとき'ま使ぇる状況ではな~丶ん ですヵゝ〝 ・。回答者 な影丶でず。 非常用系の醒源ヵ賽プょ~`でずヵゝら、 SGTS ヵ肇もし生きて〟`れば、 水蟲'.亘ヱ 欟まなヵゝ.っ たでずよ〝 紬雀こな~`でず. そこヵゝら非常用換気してし`るゎーナでずヵゝら、 そこヵゝら原子炉建屋の中の気 体ヵ賽全部フィ丿レタキをヵゝま してタト轟こ出て~丶〈ゎ'ナでずヵゝら` これ轟ま建屋の中の非常用の換気ヵ肇生きてし丶 れぱ、 水棄爆発繍ま起こって~`ません。ナ占ヵゝら、 我々ヵ$ちょっと惹朧で抜繍ナて~`ナこの轟ま、 イ可ヵゝ換気して、 sGTS&ま止まって~`る、 通常換気系 も止まって~`るんでず'ナれども、 換気してくれて〟丶るょうブょ勘逓し丶してし丶る轟確分カ$ぁって、 そこで水素 ヵ3たまって爆発ずると〟`う発想轟こなヵゝなヵゝ切り〟替ぇられてレ丶汁ょヵゝっナこ” 〝 〇質閲者 それ繍ま丶 ェ号機の卿前とし丶うことでずヵゝ” 〇回答者 前です。 その後繍‡、 おっ しゃるょ ぅGこ` 3号磯繍ま何疼ヵゝの手当でラィ ンを生ヵ~して、 換気で きプょし丶ヵゝとヵゝ、 そうレ丶うことも含めてでず。 それヵゝら、 今言っナこブローアゥ トノ〝ネ丿レとどう開饗ナるヵゝと ヵ=、 プローアゥ トノヾネ丿レ以タトでも、 建屋のー番の角じこ繍可ヵ=疇團ロ部をイ債れ縄董、 とヵゝです檎。質問者 何ヵゝ大きゾょ鉄の玉のょ ぅなものをヘリ コプターでぷら下&ずて、 どんとぷっ'ナたし丶と、 まず` ー4
  • 15. 【取扱~`厳重注意】そぅ~`ぅことヵ貪ぁりまずね”〇回答者 そんなことを、 手ムらヵ奮本店Gこそんブょことを言って'し丶たんです、 何ヵゝ考ぇてくれと、 でも 手立てヵ3な~丶ので、 タトヵゝら原子炉建屋の上をプレークするょうプょ方法を考ぇてくれとし〉うの3‡、 ずっと このときヵ〝ら言ってレ丶ましたね。。質問者 今のー運の話じま、 これ巌ま` ー号機と同様響こ、 建屋内Gこ水素なんヵゝヵ誓充満した齢婁こ` どぅす るヵゝと~`ぅょうなことで、 轟ーー途吏ーこ力=ぇて、 2号機ゃ3号機の圧カ容脾格納容器、 そちらの方賽こ対し ても弓ーき`続き十分繭を講じゾょ縄ナれぱプょらブょ~`とレ`ぅ状況ヵ責ぁるゎ'ナです檎それで、 時索夙jを睨み進めて〟`く と、 2号機の方、 それヵゝら 3号機の方も同様ブょんですヵ誓、 これ繍‡、 ー9ぺージを見て~`く と、 この3月 ー2 日の ー7時30 分、 ですヵゝら、 これじ‡爆発ヵゝら2時問弱く・ら)丶のと ころで` べン ト操イ催の ぜ『を疇團女台ずるょぅ、 発所長指示と、 これ鬱ま同様の記述ヵ翠3号機の方Gこもぁり まして、 そうすると、 ー7時30分のーー象点で、 2号機と 3号~機、 し丶ずれもべン ト操作の準備を開朧ょと、 そうレ丶ぅことをナょさってぉられると~`ぅことGこブょるんですヵゝね〝 。回答者 繍ま~`〝 . _ 〇債問者 この段階で、 2号機、 3号機轟こっし丶て、 そのべン トの操作の準備をせよと~`ぅ半]断をされナこ の}ま、 どぅ してなんでずヵ琴。 ' 〇回答者 これも当然のことプょヵ讐ら、 エ号機でべントでぇらし丶手=團を取りましたし、 どっちみち3号、 2号も同じょうプょ状賑轟こブょるゎ盗ナですヵゝら、 最後のラプチャディスクプごじナーまんと破れ}まぺントできるょ うーこしておヵ〝な~`と、 格納容器の圧力ヵ奮夕丿疇命上ヵ=ってと'〟丶ぅことーこ矢ょるので丶 その準俯をしろと~`ぅ こ とを早め縄こ言った。 。質問者 状況をちょっと朋らヵゝGこずるナニめゾょんでずヵ輩、 そぅ~丶ぅ ことで、 どのみち、 工号機の方でヵゝ プょり蕎卸苦労されて~`るので` 早め、 早め轟ことし丶ぅことでぁった齢ーこ、 伽ーぇばそぅv丶ぅ苦労をされて~` るのヵ警、 3月 ー2 日の未朋とヵゝ、 そのころーこずっと線量ヵ輩上昇して~丶っブこりニ 余震ヵ警統し丶たり` そぅ~` う状況ヵ賽ぁるところで、 これーま一筋で繍‡し丶ヵゝぬブょと、 当初思って磁丶ナこべントのょぅなもの縄まもっと手 間ヵ奮ヵゝヵゝるものだと、 ブょった段階で、 伊jぇ縄ま3月 ー2 日の牙ミ朋とヵゝ、 朋ーナ方く らし`【こーま、 もぅ ー号機で これだじナブょるだヵゝら、 2号機、 3号機の方も今_ヵゝらでも準例蹟を進めておじナと~`ぅふぅーこならゾょヵゝっナこ何 ヵゝ原因ヵ3おるんでずヵゝ” ・ 〇回答者・ まナ三、 ー号機ヵ責べン トヵ琴完全縄こ、 ェ号機iこ人ヵ翼全部ヵゝヵゝってゎるゎ縄ナでず檎 要する轟こ、 ~丶 ずれじこしても余裕ヵ警ゾょ~`ノuでずょ。。質閻者 それ搬ま、 人員幽J。 〇回答者 人員的余裕もナょ~`でずね〟 それで、 今、 言ったょう縄こ、 ー2 日の午後ーこ慧ま、 爆発 してし`るゎGナでずヵ〝ら、 その段階で` 現揖【こ行って、 べン トの操イ偕の準備を しろと言って も、 人貝的も、 線遺も上ヵ膏 ってきて~`まずしね、 プょヵゝブょヵゝ行ヵゝせられプょ~丶と~`う状況なんナ占縄ナれども、 だiナれども早く しろと~丶う ことなんでず“ですヵゝら、 ゃっとの後で、 ~丶っぺん退避させて、 ー号機のラィ ンナップをさせナニ` そぅ~`ぅょぅ プょタィ ミングで同時}こ` 考ぇてーまし`ナニんでず蔽ナれども` まず轟まー号機を{可とヵゝ落ち着}ナるとし丶ぅことヵ奮 ー番重要だとし~うふうプょ繝ー断を したとし丶ぅことです” 。質問者 2号機縄こっ~`て言ぅ と、 ー2 日の ー7 時 30 分の時点で巌ま、 注水の閲係でずと、 RCーC ヵ3起動 ー5
  • 16. してレ`たと~`ぅことGこなってし丶るんでず轟ナれども、 それで、 この時丿慕で'ま、 まだRCーC ヵ奮動~丶て~`ると レ丶う認をされてし`ま したヵゝ〟〇回答者 轟ま〝丶。〇質F迅者 当初、 この2号機縄こ関してし`う と〟 現褐の方のエ夫とレ丶ぅことで、 丿〝ッテりーな〝んヵゝで藝ら ブょ〟`負荷なんヵゝーま全部落と して、, ECーC の方縄こを集中させると、 使うところをそぅし丶ぅ形で省カィヒ したと~丶ぅょぅゾょぉ旨舌で、 実際ーこ、 そぅ~丶う形で取っナこと しても、 それヵ寶どの程度もっヵゝと〝丶_うのーま、ゎヵゝらな~`状況なんでず檎 で巖ま、 この RGー。 ヵ奮まだ動し丶てv`るんだとし`ぅこと&こっ~`て縄‡、 {可ヵ軸閲の方法、 これーまど ぅし丶った形で確認を。〇回答者 未ムも要するGこ、 互言 の緊帥策童'こ〟`ると、 現場ヵ3ゎヵゝりません〟 ですヵゝら、 R瓜C }ま動 〟`てレ丶るのヵゝとレ丶ぅ問~丶ヵゝ&ナ}ま何回も しま した・ だfナれども、 現揚で、・藝するGこ軒器ヵ輩見ぇな~`とし丶ぅ 話ヵ婁入ってきて、 それでも碓してくれとし`ぅことを言って、 ゃっと後で閾く とぇら~`大変な思~`をし て、 RCーC の迎転を確認ずる、 原子炉建屋の中轟こ入って~丶って、 大変ブょ思し`を してとし丶ぅの轟‡、 手ムも ぅ ヵゝっなことで、 そんブょ縄こ、 大変ブょのGまゎヵゝって~`ま したじナれども、 物す~ごく大変だと~`う認職ヵ琴、 その 時点で鬱‡ゾょヵ~っブこので、 RCーC を確認してくれと` それで大変な思~`を して、 2=寺 55 分の時点で報告 ヵ賽ぁって縄まっと しナこと~`ぅ思し丶ヵ膏ぁるんです轟ナれども、 記憶ヵ責ぁります〝。質闔者 それ轟ま` ー2 日の2時55分董での聞ーこそぅ~`う報告ヵ輩ぁって、 その後、 RCーC縄ま結局ずっと 迎転起勁中ブごと~`ぅこ'と繍こブょって~`るんですヵ肇`例ぇGま3月 ー2 日の夜ごろとヵ'、要ずるーこ、これじ‡丑CーC ヵ奮止まったら、 决の手立てをずぐiこでも考ぇな&ナれ轟まし丶ーナプょ~`ですね そうする と、 RCーC ヵ耆動~`てし丶 るヵゝ、 動~`て~丶ジょ聯丶ヵゝと~`うこと轟こっし`てーま、 す〝っと発斑プょりGこ確髑欝ま取って~`てこノvでずヵゝ・ 。回答者 勿でづ一ょ〝 でずヵゝら` 澪ム轟ま、 RCーc ヵ警動~`て~丶ることヵ責、 2号機の决のステップ轟こ、 抽備 縄まずる}こしてもでずょ` 决のステップの紫ー断Gこなりますヵゝら、 '〝葦牽をしろと~`ぅ指示ーましており ・ま しブこ”。質問者 RCーc の水源とレ`ぅのーま何でしたヵゝ〝。回答者 RCーC の水源と~`ぅの優ま、 自分です。 自分でずと〟丶ぅの繍ま、 蒸気で、 自分の恭気を復水機で 戻して”〇質F遇者 それで}ま、 水源の方を見てもゎヵゝらな~`でずね。〇質問者 この RCーC ヵ奮まナ奮証鮒~`て~丶ると~`うことの3万 ー2 日の例ぇ縄ま夜の段階プょんヵゝで、 このころ 繍ま、 所長の頭と して、 要するGここれ轟ま、 後ヵゝら振り返ってみれーま、 結局、 3月 ー4 日の ー3時25 分Gこ停 止とし丶ぅのを、 これ巌ま水位のイ氏下をもって羽j断さォ$て~`るょぅプょんでずヵ饗、 当初ヵゝら ー4 曰の ー3 =寺 25 分まで助く と縄ま,思ゎプょ~`ゎ'ナでずね。 し丶っ止まるヵゝゎヵゝらプょし丶と~`う状況で、 ずっと日々時問ヵ$経って レ丶くゎじナです檎〇回答者 ですヵゝら、 基木的唾こ&‡ェ号薯幾ヵ3大変*ょ状況Gこプょって、 决}こ3号・】幾でずね、 ー 、 3` 2でずヵゝ ら、 要する繍こ、 少プょく ともシリーズで来てくォmブこのヵ肇ラッキーだと思って~`るく〝ら~丶で、 どのタィ ミン グで来てもぉヵゝしくなし丶ゎ繍ナですょ。 人ヵ奮足りプょレゝと〟丶う状ゴ鵬で、 頭の中ヵ誓ノ縄ニくって〝`るんでずょ〟 未ムも縄まっき りし丶って、 だじナれども、 さっき言っナこよう轟こ` ゃること}ま水を注水、 どの号機も水を注水す ることとべン トだと、 これしヵゝなし`。 その中で、 し丶ろ~`ろ状況ヵ讐、 ー号機ヵ肇燦発しただとヵ=、 その収集 ー6
  • 17. 【取扱し丶厳重注意】もしな繍ナれ巖まし`轟ナな~`、 その間Gこ2号機、 3号機の状況ヵ$変ゎってきっっぁるのを確認しナょヵ暮ら対応 し て~`ると~`ぅ指示を して~`たと、 本当のぎ昆乱期でずヵゝら、 そんプょロジヵノレーこ、 どのタィ ミングで何ヵ零と ヵゝし丶ぅこと饗ま鱗ょ襲丶んですね〝 そのとき轟こ気ヵ賽っ〟丶ナこことヵゝら、 どんどん指示をしてゃって~`く と~`ぅょ ぅな状態でずヵ〝ら'。質問者 でiま、 碗jぇ}ま、 この爆発の後とヵゝ、 2号機なんヵゝ}ま、 RCーC ヵ$まだ勤レ丶てし`ると、 これ}土止 まっナこらどうしょうとヵゝ〟〇回答者 勿、 考ぇて~丶ま した'〇質問者 考ぇて~`羞したヵゝ、 ど~ぅし`うふぅ賽こしとぅと。。回答者 ~丶ずれ&こ しても胱する しヵゝブょし丶ので、 海水湖、 ナこアご し、 その"寺点でもまだ十分賽こェ号機 憂ご消防車、 手当 しま したiナれども、 寶肖防車ヵ3まブご十分嚢こプょ~`状態でずヵゝら、 それヵ3ー頂次来るんですじナれ ども、 その順次来ナニのヵ饗、 どの段階で何台来たヵゝ轟‡、 も ぅ未ムの記憶繍こゾょ~`ですヵ輩、 2号機の注水ずる段 階}こブょると、 縞榊` 消防車ヵ輩来て~`ま して、 それでポンプアップずるため欝こ2台もって~丶って、 それヵゝ らまナこ、 要ずるGこ物揚揚ヵゝら水を取って、 そこでポンプアップして、 要する轟こゼロメーターヵゝら ー0 メ ーターまでポンプアップを2台の消防車でゃって、 そこヵゝら注入の寧肖防車轟こ持って~`く と、 そのラィ ン ナップヵ32号機の帥のとき轟こ初めてと~`うヵ`、 そのラィ ンナップ繍こブょるまで、 最初ーまー台でェ号機を 女台めて~`たゎじナでずヵゝら、 徐々【こ寶肖防車ヵ裏増えてく るんだーナれども、 それでライ ンナップを决々轟こ変ぇ て~`って~丶るょぅプょ状況なゎ縄ナでず檎そうすると、 このころ、 RCーC ヵ輩止まったら、 梢防車を使った形、 要ずる&こー号機でゃって~丶るょぅ な形とし丶ぅ頭だっナこんでずヵ`檎。回答者 そぅでず。'それしヵゝプょし丶〝〇質問者 そぅずると、 その=寺点で縄‡、 3号機ゾょんヵ,ゝ繍ま、 ェ号機の爆発当時、 HPCー ヵ輩起励 して~丶るん でずヵ$、 2号'まもう起助しゾょ~`ものナ三と思って~`ナこんでずヵ=〟。回答者 それ~ま、 何とヵゝ起勁させろとレ丶ぅこと繍まずっと言って〟丶ま しすこヵ3、 ど}う も現場ヘ行く と、抽0ー縄‡ノ〟ッデリーだったヵゝ、 ノ〟ンナ占っナこヵゝゎヵ`ら訳ょし丶でずじナォ$ども、 そこヵ琴だめナ奮と、 何とヵ蘊ー日し ・ろと~丶ぅ指示ーまして~`ま したヵ琴、 復ー日斑の方で箋霊鶏理だと、 多分、 同じところで、 同じタィ ミングGこ所長 縄こブょられたら多分ゎヵゝると思ぅんでず縄ナれども、 こォもだGナ、 3っ暴れて~`る'ものヵ警ぁって、 ~`ろノuな俯 報ヵ輩来て` 判ー断しプょし丶と〟丶〝ナブょし`とき響こ丶 もぅゎヵ〝らなくなってしまぅんでナ檎 ナごヵ〝ら、 指示をした の'‡ゝ 手』の指示'ま、 単純Gこ注水しろ、 何とヵゝエ夫して注水しろ、 悔水でもイ可でも~`~`ヵゝら、 それと格納 棚の圧カを下じずろ。それで、 今、 おっ しゃっナこょぅ轟こ、 RCーC、 軸0ー 轟ま、 それGこ行くまでの團寺閲ヵゝせぎですヵゝら、 これ ー‡{可とヵゝ生ヵ=せるだじナ生ヵゝせと、 こ〝ォ$ナご縄ナブょんでず〟。質檸ワ者 何らヵゝの原因で、 もう HPCー饗ま使ぇな酵丶んだと~`う頭じ土、 も ぅ このころiまぁっナこんですね。 〇回答考 菱,ったんだじナれども、 何筆ヵ募しろと~`ぅこと轟ま言って~`まづ一”〇質問者 ぁと巌ま、 髙圧注水ヵ彗可能プょ SLC なんヵゝ}こっし丶ても、 これGま爆発前じま2景機も含めてライ ン をっくってと~丶ぅ ょぅなこと忍まぁっナこ轟ナれども、 それヵ寶オく索燦発後縄ま、 源車汁ょんヵゝヵ蓄止まってしまっ て ` そっちの方}‡もぅぁき らめて、 ぁと繍ま RCーC の後&ま獅水だと。〇回答者 まず減圧を して、 悔水でず〟 海水とし`ぅヵゝ、 淡水でもどっちでも~丶レ丶んでナ~ナれども、 注水ー7
  • 18. 【取扱し丶厳重注意】と。 〇質問者 で}ま、爆発後の3号機プょんです'ナれども、 3号機も同様G=ベン トのを時閲ヵ奮ヵ〝ヵゝるヵゝら、ぁらヵゝじめ前優jしでゃってし丶ーナと~`ぅことヵ責ぁるとともーこ、 一番要な水を入れると~`ぅところーこっし` ては、 この時点で}ま、 畩0ー ヵ實 R0ーG停止後&こ起動して~`ナこと~丶ぅ状況ナ三ったゎ巖ナです檎 〝 〇回答者 繍‡~`〟 〝。質闔者 その時点でもどう しょぅと~丶ぅ頭}ま〟。回答者 ぁ り ま した・。質問者 3号機轟こっし丶ても同様ですヵ=` 同様と〝丶ぅのーま、 消防車を使って、 FP ラィ ンヵ〝ら水を入れ ると~`ぅ頭でぉられナことし丶ぅことですヵゝ。。回鰐 繍ま~`。〇問者 ちなみーこ、 この3号機ーこっ聯`ても、 sLCとヵ〝C皿 とヵ=、 そぅ~`ったところヵ`ら〟 。回答者 勿論、 全部検肘して~丶ま した〟 まず、 一番考ぇるのーま、 大きく言ぅ と、 航ゾょんでず・ 注水 と〝丶ぅの巌ま、 今、 圧プ]ヵ琴髙レ丶状鵬で注水できるシステムヵ輩ぁれ轟ま、 髙~`圧カの中で肋 してゃれぱ、 ち ょっとでも水ヵ琴入る'わ縄ナでずヵゝら、 本当縄‡余り離を しナニくブょし丶んですょ。 雌しアニ分ヵ毒水ヵ3蒸気賽こプょ って、サプレッションチェンノ{饗こ落ちて~`きますヵゝら、水縄立ヵ$滅るんでず檎祇しな~`で注水ずれ轟ま、 水位巌ま=ントローノレしたまま胱できますヵゝら、 普通繍‡まだ髙~萃圧カ、 ですヵゝら非常用炉'齔`冷却系の、 まず、 髙圧炉'L`湖系、 これカ寶先ーこ勁く よぅーこなって〟丶るわ縄ナでず檎 同じょう轟こ丶 髙〟`圧カで入るの ー‡、 sLC でずとヵゝ、 纈j御棒駆伽榊、 嗣j御樺駆動系でずね、 この水源ーま高~`圧力で入りまずヵゝら、 こ ぅ“し`ぅポンプナ三とヵゝ電源カ3生きてし丶るヵ〝どぅヵさ巌ま、 3プラントともノヾラーこ査させてし丶た〟 だGナれども、動くのヵ輩ーまとんどな~`と、 どぅもポンプヵ警動~`ても、 ポンプ本体じ‡何とヵゝ叩Jきそぅだ轟ナれども、 潤滑油 系ヵ肇もうナごめナごヵゝら、 珈ユヵゝしてもずぐGこ止まってしまぅだろぅ とヵゝ、 それヵ〝ら` メヵニヵ丿レシーノレ轟こ水 を供給ずるライ ンヵ3全然呂ー]のラィ ンで、 そのラィ ンヵ3もぅ止まって~丶ますヵゝら、 メヵニヵ丿レシー丿レヵ3効 ~`て麟丶矢ょ~`、 そこでもうスティ ック してしまうだろう とヵゝ、 どの号機ヵ輩どぅナごったヵゝゎヵゝらブょ~丶んでず 'ナれども、 できません状帳ヵ3次々Gこ来るゎじナです〝 その中で〝維一 SLC ブご縄ナヵ$建屋の中で~丶ぅ と` 上の 方Gこぁるゎiナです檎 ナごヵゝ縄ら、 水Gこ浸ヵゝって~`な~`ところでずヵゝら、 源さぇ生ヵゝしてやれ}ま、 ポンプ だとヵゝ、 そのもの饗‡生きて影丶るだろう と~`うことで s加 のチョィス轟こプょるんでず繍ナれども、 それ で電源を生ヵゝす。 ナ乞じナれども、 SLC ももともと夕ンクそのもの容量ヵ葦ノj丶さ~丶でずヵゝら丶 テス トタンクの 水を从ても、 ー00 トンもな~`のヵゝプょ、 その く'ら~`しヵゝ注水できませんヵゝら、 結局、 的ブょのーま無理 なんです檎 でずヵゝら、 ちょっとでも時問ヵ〝せぎ'のためじこセも、 そぅレ`ぅシステムを生ヵ峯すナご}ナ生ヵゝし ましょうと、 こぅレ`ぅ感じでず〝。質問者 技術的ナょ理で御質括譬汁ょんでず多ナれども丶 SLC と RCーC ヵ責ブごめなとき&ま、 FP系しヵゝ汁ょし`と ~丶うことでず檎 〝〇回答者 と~丶ぅヵゝ、 さっきも言〝丶ま しナこょぅ轟こ、 全部チェック して` =静ー御オ鰐駆叩J系プょんヵゝ、 70キロ以 上、 設計上簾ま 90 ぎロく・ら~`まで圧力を上じずられますヵ〝ら、 注水しょぅ と思ぇ轟まー番~`~`んですね、 繝] 御棒ヵ3下ヵゝら水ヵ奮入り` その検肘ヵ奮ポンプヵ輩だめとヵゝ、 号機Gこょって逝~`ますじナれども、 電源ヵ琴ナごめと ヵゝ` それヵゝら SLC とし`ぅの轟ま、 そんプょーこ冷却源と してそんプょ讐こ期オ寺できるものの遷繍まな~`〝 でずヵゝら、 本当餐ま葡ー御棒駆系ヵゞーましヵゝっナこんでず'ナれども〟 ー8
  • 19. 〇質闔者 SLC なんヵゝじま丿斉ッテリーで動~`ナことし`うことですヵゝ。 〇回答者 これも交流源で、 でずヵ=ら丶 ・昌呈 車で持ってきて〟 〇質問者 今、 どんどん回してレ丶る水とし丶うの轟ま、 今でも FP系ヵゝら入れて~`るんですヵゝ〟〇回答者 FP 系ヵゝら給水系Gこ変ぇま した。 イ可でヵゝとし丶~`まずと、 後の時閲ーこプょるんでず}ナれども、 ー 号機ヵ奮FP 系ヵ婁どうも詰まって、 献ヵ寶できブょくナょっナこクィ ミングヵ翼ぁります〝 3月の何欟だっナニヵゝ忘 れま したiナれども、 2週閲ぐら〝丶後ヵゝな、 炉の~ …曇 ヵ声どんどん上ヵ奮って~`く と~`ぅ事象ヵ黄ぁって、 と婁こ ヵゝく 曲系と~`ぅの巖‡、 御存じのょうGこ消火系配管ですヵゝら、 中で~丶ろ避丶ろ分岐してし丶るんでず〟 もと もと梢火、 火を譬肖すための配管でずヵ〝ら、 中で~`ろんブょところじこ分岐してし`まずヵゝら、 元を全部閉める と言ってし丶るんですGナれども` どう してもノ〝ィノ〟スフローヵヌ出てく る可能性ヵ實ぁって、 そぅすると、 入 ってし`る水ヵ誓全部炉ーこ入って~`るヵゝど うヵゝわヵゝりません'それヵゝら海水を入れて~`ます~ヵ=ら、 ~`ろんグょところで、 塩水ですヵゝら、 ど ぅ~丶う状態Gこプょるヵゝ、 鯖ま りナごとヵゝ、 そぅ~`うのヵ警発生して、 ちゃんと入って~`ってし`プょし丶ヵ〝もしれ汁ょ~`。今饗‡、 途中で系統を切り巷ぇと~`ぅヵゝ、 臥ロを襲ーーのところへもって~丶って、 ー号機ヵ寶給水系のべント配管ヵゝら注入するとヵゝ、 システムを生ヵ〝して` まアこ、 改造してもう少し大垂ーこ入るラィ ン欟‡後で迫殿 'して、 そこも=頂次改善してし丶って〟丶るんでず。 〇興閲者 その後で使ぇるょ ぅ繍こなったと気づv丶て~`るゎ'ナでずね〟-〇回答者 &まし`〝〇質閻賃昔 それヵ毒使ぇたと~`ぅの'‡、 ぁる意味で轟ま不幸中の幸~丶〟〇回答者 幸)丶です。 でずヵゝらアクシデントマネジメントでFP カ=ら原子炉Gこ注水すると~丶ぅライン樺 成ヵ責できて〝丶ブょヵゝったら、 もぅ どぅ しょうもブょヵゝっナニですね。 未ムの感党ヵゝら、 本当Gこ鍵の毛一筋の幸運 みた~丶ブょところで今Gこ至って〝丶る部分ヵ琴ぁります“〇質閾者 今の技術の話の少 しまた脇}こそれるんでずヵ肇` 結局、 圧力容器の中と~`ぅの轟ま` ~`っも髙~` 圧力、 もともと巌ま髙)丶圧力で使って~丶るGナれども、 これを素人考ぇでゃっナこら、 大気圧く'らし丶まで葦ま下 ろして しまって、 そぅ したら、 水をそんなポンプヵ$プょくたって、 上ヵゝら水を入れれ繍ま入るナごろう ぐら~` を、 ヵ賽さっ轟こ考えると、 そう~丶ぅ考ぇヵ饗浮ヵゝぶんでナヵ賽、 本当じこそれをゃろぅとして、 圧力'を下縄ずょぅ と した ら、 全部盟轟鵬して中&こ入って~ゝる水鬱まみんブょ零肖ぇてブょく なってしまぅんだヵゝら、 それで物ずごく 高し丶温度ブょって、 ぁと、 水を入れるも、 入ォ$ブょし丶もそんなことできプょ~丶んナ三ょと~`うことで、 拮局縄‡、 圧カ容器の中の圧力を下縄ずてィ可ヵ〝しょぅ と~`ぅこと繍ま、 実ー際臥Jじこ饗‡不可窮若だと考ぇる丿vでしょ ぅヵ〝・ そ こらG‡曹うでしょうヵゝ〝〇回答者 ラィンさぇ生きて~丶れ巖ま、 ごく普通ーこ圧ヵ容器の中の圧カヵヌ上ヵ嘉れ轟ま、そこの該潅気を今の sR弁、 逃ヵ3 し弁で逃ヵゞして、 それヵ$逃ヵ肇 し弁ヵゝら~サプレッションチェ ンノ寄で冷ゃせまずヵゝら、 そこで水を^注入ずると~`うシステム股羅モ・馨‡全然罰轟違って~`プょ~`。 〇質問者 そぅすると、 無理ゃりそうゃって開縄ナて しまって、 圧カ容器の中を大気圧まで下縄ずてしま うとし丶う、 そんプょこととレ`うの篭ま、 やれ鬱まできると,思~`ますヵ=〟 〇回答者 できます。 要ずるGこ B腑 の殴言fヵゝらし丶う と、 それ警まもうできる、 ECCs ヵ警生きて~`れGま、 股備ヵ3生きてし丶れ繍ま、 たゃずくできることで、 今までもそれを何回もゃってし`るゎ轟ナでずね。 実運嘱上でず檎ーg
  • 20. 【取扱し丶注意】〇質問者 そうずると、 それヵ$できな~`ヵゝら、 今のょぅなことヵゞ'〇回答者 そうです〟〇質問者 ゎヵゝりました。 どうもぁりヵ輩と ぅござし丶ま した。 また、 戻ってどうぞ〝。質問者 それで、 先簾まどちょっとお話ヵ責ぁっナニんでずヵ奮、 これ鬱‡水案燥発後、 〟`ろ〟丶ろェ号機も2号 機も3号機も~丶ずれも対応しなくてfまプょらな~`と思ぅんです繍ナ嚢$ども、 このときの疇良られた人手、 物資 と~`ったもの、 どこ{こ優先的&こ投下するヵゝと~`ぅ点で言ぅ と、 爆発後繍ま、 ェ番篆ま3号機プょんでずヵ〝。 〇回答者 3号機です。〇贋問者 それ繍ま、 ブょぜ3号機ゾょんでずヵゝ。。回答者 ぁのときの状況ヵゝら~`う と、 R。ーC ヵ責多分先Gこ行っナこのヵ責3号機。〇質問著 そ ぅ でず檎〇回答者 ナごヵゝら、 RCーC ヵ声だめナ三と、 それを 畩Cー任こ切り巷ゎりましナこiナれども、 ヱを'}・ゴ…ー"~ も、 そんブょ羅こな~`んじゃな~`ヵゝと~`ぅことで、 それで、 何で2号ヵ事後回しヵゝと禮ゝぅ と、 2号、 3号とb丶 うの縄ま、 多分同じタィ ミングで考ぇナこんでずょ、 )`ろんゾょことを" ナこナご、 先ーこ3号機ヵ翼 抽Cー ヵ肇止まっ たので、 で}‡3号機繍こ誓テ'ナと~丶うことでぁって、 2号、 3号と~`ぅの簾ま、 結呆として3号ヵ$先&こきたの で、 3号機Gこ~`ったとし丶ぅことでず。〝 。質問者 で簾ま、 この爆発直後の、 それヵゝらその日の、 ー2 日の夜なんヵゝーま、 2号機繍ま RCーC ヵ讐起叩Jしてし丶て、 3号機繍ま 肝Cー ヵ輩起邸Jして~`ると〝 ただ、 2号機だってし丶っ RCーC ヵ責止まるヵゝゎヵゝらなし丶状況 で、 HPCー も同様だとし丶ぅことで、 そのころ繍‡、 同じょぅ縄こして考えてレ丶'C丶 畩Cー ヵ3止まったところ で、 3号機の方Gこまずとレゝぅ考ぇ讐こなって~`ナこと~`う ことプょんでずヵゝ熾〇回答者 轟‡~`。〇蝦問者 それで、束醒の方の=寺系夙]の中の公表 して~丶るゃっで、3a ぺージのところプょんでナGナれども、 既股冷却股備の復ー日と〝丶ぅ ところヵ3ぁって、 これ繍‡柵0ー ヵゞ停止 した後の話繍こなると患うんでずヵ肇、 デ ィーゼノレ駆勤消火ポンプーこょる注水を賦みるも、 原子炉圧力ヵ責約4岬a まで上昇してぉり、 注入でき ずとし`う肥戦ヵ輩ぁりまして、 ニれ}ま、 このころ、 要ずる餐こ 柵。ー ヵ3止まっナニ後Gこ、 まず、 ディーゼノレ驛 動譬肖火ポンプで注水を試みナこと~`ぅょぅな御記憶繍まぁりまずヵゝ。〇回答者 プょレ丶です。〇質問者 これもなし丶ですヵゝ。。回答者 とレ`ぅヵゝ、 こんなものもともとだれヵゝヵ奮うまくまとめて~`るので、 そのときの現蜴の状熊プょ んヵゝヵ賓ゎヵゝらな~`ゃっヵ實まとめて~丶るんナ三と思し丶まずヵ讐、 当然、 こんプょもの4岬a ぁれ縄ま入らプょ~`の ーま当たり前プょんでずね〝 イ可をーまヵゝブょことを言って~`るんだと~`うことく〝らし丶しヵゝプょし`んです繍ナれども。 〇蜃問者 ここでなんです縄ナれども、 {也方で、 束鯉Gこ公表されてレ丶る丿ヾラメーター、 ーF3 の水イ立嬲 圧カ 警こ関する丿〝ラメーターの 2ー 分の2ぺージのところなんでずヵ茸、 そォもぞれ番号ヵ誓振ってぁって。 。質冊者 何時何分と言って くれォも警まォっヵゝりま寸}一ヵ〝ら'。質問者 そぅですヵゝ、 時ー謂ロを特定しますので。。質關者・ 2ー 分の何べージで しナニヵゝ。。質關者 2ー 分の2べージでず。 ここの20ーー年3児 ー3 日 3”寺 44分のところヵ享` 原子炉圧カヵ肇、 A系 統で計沸jしナこ値ヵ誓 4・ー00唯a と~`ぅこと簾こプょってし`て、 確ヵ=}ここのころーこ、 実際&こ DD 消火ポンプじこょ20
  • 21. 【取扱し丶 注意】 る注水を試みて~`るょぅなんです縄ナれども丶 ここで疑問とレ丶うヵゝ,思ったのーま、 蝕Cー ヵ3止まったのヵ嘉2 時42分で、その直後の丿ヾラメーターの値を見まずと、これ警ま3月 ー3 日の2時埜分のノ臂ラで見ますと` 。・680跚翼 と〝 ” 〇回答者 これ縄‡、 未ム縄ま後で見るんですじナれども、 途中で3号機の原子炉圧カヵ3下ヵ3っ'てし丶たとし丶ぅ記 憶カ声、 今、 なレ丶んです。 〇質關者 HPCー ヵ輩起動中ーこ、 それヵ3ょく効し丶て、 圧力ヵ3下ヵヌる。 〇回答者 それiまジょ~`でず” ぁり得プょ~丶でず・ 柵Cー ヵ$ぅまく働~`ナこヵゝらとし丶って、 炉の中の崩熱を 全部吸収して圧カを下縄ずるょぅプょ、 そんゾょもの繍まブょ~`でずヵゝら、 圧カプょんヵゝ絶対讐ここんゾょGこ下ヵ‡りませ ん。 でずヵゝら、 今` これを見て〝丶ても不,思でず〟 〇質問者 これを見る と、 このノ〟ラメーターと 取Cー の閲係をみ比べて~`く と、 瑚Cー欟‡3月 ー2 曰 の ー2時35 分}こ自動起團jして~`るょうじこゾょってし丶るんでずヵ輩` これ'ま、 ちょ ぅ ど丿〟ラメーターを見まず と、 3月 ー2 日の ー2時ー0 分轟こ 7,530跚aぁったものヵ賽、 35分Gこ起動したとされて、 その直後、 ー2"寺 45 分~こ縄‡、 6.600 とプょって、 その後、 どんどん下ヵ賽ってし`って、 こんジょ感じーこ轟まなら汁ょし丶んでずヵ=、 普 通ー‡' 〇回答者 ブょらプょ~`と思レ丶まず。 と~`うヵゝ、 まず、 圧カヵ輩汁ょくブょると 耳PCー縄ま止まるゎGナですォ=、 蒸気 ヵ芦、 圧カヵ奮丶 駆励蒸気圧ヵ3ブょくプょりまずヵゝら、 ここで下ヵ3ってまナこ上ヵ翠ってし丶まず檎 これ轟まゎヵゝらプょ ~`でづ~” 済みません、 手丿、轟‡ここ紀懺ヵ3ゾょし`“ {可せ ー2 日の靭ヵ〝ら夜でしょ ぅ、 ちょ ぅどエ号機をゃって、 ェ号機ヵ奉爆発したり とヵゝ、 ー号機の跡だとヵゝ、 さっきの話じゃなレ丶轟ナれど'も、 邪臓されプょヵ3ら注水嬲し て〟丶る段ー偕で、 ここのS号機の2ヾラメーターの変ィ齔じこっし丶て、 }まとんど記憧ヵ蓄プょし丶んでず・私縄ま、 このとき巌士 HPCー ヵ$回ってし丶て、 3号機繍ままだ大丈夫ナ奮と、 RCーc ヵ輩` 忘れま しナニじ矛れと~も、 まだ决のステップだと思って~丶る段ー偕で遭ず。 。質問者 粟す一るーここの丿ヾラメークーブょんヵ云轟ま、 原子炉の圧力の値ナょんヵゝを発駕班なり当直の人關ヵ蓄、 肝Cー ヵ3〟 〇回答者 これ縄ま、 本当棗こぁそこ憂こ奢〝丶てぁっナこデータを持ってきてし丶ますヵゝ、 中央操イ催室縄こ婁~丶てぁ ったデータ を。 〇耀閲者 ここ縄こ取っナニ根拠ヵ$何ヵゝと~`ぅの縄ま、〝 これGま東の方で把握されてし丶るデータ. 〇回答者 ですね、 でずヵゝら、 キ広鬱まここGま、 こんブょ在宜ヵ寶` 要ずるGこ計柳]不可` 要する轟こ空白縄こプょって~丶 まずね、 貫f攪疆不可だっナこと思ぅんでずーナれども、 ここヵ$計棋=オく可ナ占っナニものをどこヵ=のイ直を後で持って きた可能性ヵ誓ブょ~`ヵゝだじナ確認してお~丶てし`ブニナごきナこ~丶んでずじナれども、 ですヵゝら、 円卓で見て~`るデー タ と、 しょっちゅぅ計柳]不可Gこブょって~`るゎ轟ナでずょ〟 それで、 計祇'ー屋ヵ$一生縣命丿{ッテリーをっプょし丶 で見るんです饗ナ轟$ども、 丿〝ッテ蓑ーヵ膏なく なる と、 もう見られなくなってしま~`ますヵ〝ら、 そぅ~`ぅ監 器ヵ誓、 そのとき何ヵ$生きてし丶ナこヵゝとし丶ぅのヵ$、 一番重要で、 ぁとヵ〝ら~`ろんなメモリーされナこヂー タを』寺ってきて、 こぅプょって~`ま しナ=と言わォ$ても、 知りませんとし丶ぅのヵ葦、 未ムのぁれでしヵゝブょ~`んで ず縄ナォヵども〝 〇質問者 当初Gま、 この EPCー ヵ饗起叫J中の所長の靄緩職'まど ぅプょって~`ナこんですヵゝね・ 圧ヵヵ3エ鵬a未 滴まで十分賽こ下ヵ3り切って~丶るみナこし丶な、 そんな關職で縄まプょヵゝっナこんですヵゝ“ 。回答者 でナカゝら、 抽Cー ヵ責証坊~丶てレ`るとし丶ぅの縄ま、 それヵ賓高~`圧力のまま、 蒸気ヵ賽出て~`て、 その2ー
  • 22. 【取扱し丶厳重臨】蒸気をぅまく逃ヵ葦しなヵ誓ら` その蒸気を水iこ戻して注水して~`るとし丶ぅシステムでづ一ヵゝら、 そォ$ヵ翼生き て〝丶ると~`ぅことは、 逆Gこ言う と、 7メガ近辺の炉ヵ3安定して運転されてレ丶ると~`ぅ關職しヵゝな~丶でず・ 〇質問者 そぅ しナこら、 他方で、 DDFPのことヵ琴、 今、 ここ姿こ書し丶てぁりましナこので、 DD蛇、 3号機 篭こっし丶て}ま、 これ轟‡、 どぅし丶ぅ認だったんでずヵ琴、 これ轟‡使ぉぅ と思ぇぱ、 使ぇると~`ぅ。 〇回答者 でずヵゝら、 DD 轟ま、 この前もー号のとき繍こ申 しま したょぅ轟こ、 璽ずる縄こ逆止弁ガ肇ぁって、 圧 カ丿〟ランスで、 ‡團手側の圧カヵ翼髙〟丶とき縄ま跡できません&ナれども、 相手側の圧ブJヵ賃自分のときのポン プの圧ヵょり も下ヵ$れーま跡できるとレ丶ぅのヵ貪基木的ゾょ形でずヵゝら、 そのDD 〟)注水をしなさし丶と~`う 指示を した覚ぇー‡、 未ム轟‡なレ丶んでナ〝 でずヵゝら、 発電の方で〝丶ろんブょエ夫を して~丶ナこんだと,思ぅ丿vです ーナれども〝 . ' 〇質問者 例ぇぱェ号機Gこ関して言し丶まずと、 3万 ー2 日の未明、 ー時鱧分ごろなんですヵ薯、 DD のポ ンプヵ肇不其合で勁カゝなくなっナこと〝丶ぅょぅなことヵ輩どうもぁったみナニ~`で、 そう~丶ぅょうなポンプの故 障とヵゝ、 3号機の DD蝕 で、 そぅ乃`ぅ要す一るーこ何ヵ=不具合ヵ〝何ヵゝヵ琴発生して、 DD硬 ヵ3うまく機能し なし丶と、そのDDの部分ヵ3でずね、と~`ぅょぅなことブょんヵ〝ー‡報告を受Gナたりなんヵゝーましてレ丶ま しナこヵゝ。 。回答者 ェ号機ヵ3DDヵ奮だダ丿Gこなったとし丶う貢舌fま聞し丶て~`ます。 'それで丶 3号機ヵ$どぅだと〝丶ぅこと ーこっし丶て縄ま、 3号機ーままナビ大丈夫だとし`ぅ話鬱ま聞し丶てレ`ナこ〝 だーナれども、 それで肋しナょさ~`ナ三とヵゝ、 ~そう〝`ぅ指示縄ましてぉりません・逆轟こ言う と` 原子炉の圧力ヵ3落ち切るまでDD をヵゝしたって入らプょ~`餐こ決まって~`る じゃブょし丶と~丶 うだGナの貧舌です〟 〇質問者 ぁと、 DD 轟こ関して言う と、 水源カ膏ろ過水タンクと~`ぅニとGこなって~丶ると思ぅんでずヵ3、 そこヵゝらずっと配管をっな~`でと~`うところで、 そぅ〝~`ぅと・ころで、 3月 ーー 日のタ方ごろ縄こ、 ろ過水 クンクのところGこ破断ヵ誓、 水漏れヵ肇配管のところのどこヵ〝Gこ生じたと~`ぅことで、 元弁を閉めるとし$ぅ 操イ債を自衛消防隊の方でされて~`ると思ぅんでずヵ肇、 この辺りーま、 その後、 どうなったんでずヵゝ。 。回答者 それで、 結局、 水源の朧論のときーこ、 '襄する&こ、 今ナ三ヵゝらこそ悔水臥しナこと~`ぅのヵ毒琲実 と して縄廿てきて~`まづ一'ナれども、 ~丶ろん汁ょ検肘を して~`るぇっ&ナですょ、 水源と して、 当タ撚、 ろ過水タン クの水源も考ぇてし丶るんです〝 寶肖火栓ヵ膏ライ ンヵ饗生きて~`れ饗ま、 ~`ろんプょところiこ学肖火栓ヵ責立って〝丶ま ずヵゝら、 譬肖火栓ヵゝら防火水雄藝ーこ水を洲た して、 その水を消防車で送ってやれ轟ま、 淡水臥だってできる ゎーナでず。 でずヵゝら、 そんな検肘轟まゃってし`るんです轟ナれども、 齋吉局、 字ー薯火栓ヵ3漏れて~丶て出ません、 これヵ〝らろ過水タンクの漏れヵ輩ぁると~`ぅことだったら、 水源ヵ葦湘れて~`るとま'ず~`でずヵゝら、 まず饗ま_閉めると、 それ饗ま~`~`んじゃなし丶ヵゝと~丶うことで、 ここ縄ま 。ー{ しブこ記憶ヵ$ぁりまず3ナれども、 し丶ずれーこしても` どこヵ胴れて〟`るとニろを処實彗 してし丶って、 使ぇるライ ンをっく る しヵゝなし丶、 そこーま丿〟ラで指 示ーま して~`たんでずじナれども、 何せ夜迎し`ナごとヵゝ、 鯉気もプょ~`、 絲蛍もだんブ占ん上ヵ饗ってきてし丶る…~丶 う中で、 プょヵゝなヵゝこニもしヵゝっナニ、 奥薫握と して〟。質問者 それで、 栂造と して、 御jぇじま鐵;そこ轟‡ろ過水タンクヵ32っ按ュっナこと思ぅんでずヵ嘉、 それで元 弁を閉めた甥合、 素人考ぇでし丶く と、 元を閉めて しまぇ縄ま、 結局、 水ヵ肇DDFP の水源と してG‡、 要する iこ、〝 その先の方轟こ、 聾己管~こ洩って〟丶る水ぐらし丶しヵゝ使う ものヵ誓プょくゾょって~`る。 .〇回答者 そこ巌ま、 勿輪そぅです一ょ〝 ナビ&ナれども、 緒丿帛堀れてレ`れ巌ま、 そっちの方&こ水ヵ3行ヵゝブょくなっ てしま~`ますヵゝら、 元弁を闕めると~`ぅことFま、 たナごー射めるナ三縄ナの話だじナで轟まナょく て、 閉めて、 漏れて22
  • 23. ~丶るところを直ずだとヵゝ、 栗ずる轟こそこを確認して、 水源をちゃんと保すると~丶ぅ意味セ指示したゎ ーナなんでず。 ですヵ〝ら、 それと、 この DD ポンプと駆動のタ イ ミング轟こっし丶てーま、 も う記憶ーこプょし丶です、轟まっきり言って。 。質問者 例ぇ搬ま3月のェ2 日〝とヵゝー3 日とヵゝ、~DDFPヵゞー号機簾ま、 結局不其合でと~丶ぅことナょんでしょう繍ナれども〝・ 。回答者 ナこナ占、 極端なことを言ぅ と、 饗まっきり言~丶ますよ、 手ムの感覚で縄まDD ポンプ&ま饗まとんど期待して~`ゾょヵゝった、 3号機も ー号機も丶 轟まっきり言って、 そんゾょGこ水源もプょ~`し、 どう しょうもな~`ょう なポンプ響こ期待して水を入れる琲ょんて、 そんなことを考ぇるょり縄士、 ちゃんと7肖防車で入れると聯丶ぅ方 ヵ3確実ーこ入ると思って~丶ま したヵゝら、 みんな DD ク)ことを言うんでナ'ナォtども、 Gまとんど未ムのィメージ で簾ま、 こんなもの使ゝ丶物轟こプょらプょし丶だろぅとレ丶ぅ感覚しヵゝブょヵ〝ったでず'〇質問者 {反【こDD を使ってし丶こ ぅと~`ぅことGこナょれぱ、 元栓を閉めた後Gこ、 配管を修繕して、 それで 開轟ナてとし丶う話轟こブょってきますね。 そぅレ`ぅょう*ょ指示を、 ・DDを駆動させてこれでゃって~`こうと~` ぅとき~こ、 そぅ~`ぅ指示をさせて修させナこと~`ぅ衛ー記懺餐ま。。回答者 な~`でず。 とレ丶ぅヵ'、 漏れてし`ると~`ぅことで、 ナごったら、 これヵゝら先もどこで水を使ぅヵゝ ゎヵゝりませんヵゝら、 ろ過水タ ンク~の水位轟‡確保しておくべきだと,思って閉めさせま したじナれども、 さっ き言ったみた~`ーこ、 修理なんヵゝ、 当時iこ丶 ぁの線量下でどうブょって~`るヵゝと~丶うチェッ〝クーこ行ヵ弛ても 行縄ナブょ〟丶ゎGナですょ。 ナビヵゝら、 逆iこ言う と、 手ム轟ま DD 餐こ巖ま余り期オ寺し汁ょヵゝっナニ〟ただ、 後で話を聞く と、 当直の連中Gま DD Gこヵゝ汁ょり期待して~`たとし丶う ところヵヌギャップでぁるんで す&ナれども、 私個人と して縄‡、 DD ブょんヵゝ余り期待して~`拷ょヵゝっナこ. ちょっとでも入れ縄ま~`し丶ナょ…~丶う ぐらし`【こ しカゝ思って~`ませんでしプこ。 。質問者 そう しナこら、 3号機Gこ戻りますヵゞ、 3号機で孤Cーヵ3止まりまし'ナこと、 それで、 当時iま丿〟ラ でこそ工唖a 未満とレ`ぅ状況ヵ誓ぁるょうでずヵ肇、 ~`ずれーこしても 3=蒙、 4=寺のころ轟こもう既}こ4岬a iこプょってV丶るゎみナでずヵゝら、 FP ラィ ンヵ〝ら水を入れょぅ轟こ しても入れられプょ~丶と~丶う状況ですね“このころ、 当然、 そう縄ま言っても、 この虻寺点で注水も、 それ'‡ FP での注オくを考ぇておられナこと〝 〇回答者 ここ ` さっきヵゝら全タ應理免早できブょ~`んです。 ここの3月 ー2 日の ー2 "寺 45 分ヵ〝ら ー3 日の 5時まで&こ3号機の圧プJヵ輩こん汁塵Gこ溶ちて麟丶る じゃプょし丶ですヵ〝、 ー岬a 静ーって〟`るでしょ う` これーま 全く記憶ーこブょ巖`でず。 その後まナこ 7・38 まで上ヵ3って~`るでしょ ぅ、 物理「由ーこ下ヵ亨っナこものヵ賽上ヵ3るな んて全タ港瞰撃できませノvもの。〇質閲者 これ轟ま、 伊ーぇ轟ま 抽Cー ヵ3止まってカゝら水を全タ禽入れてし丶ブょ~`状況ーこブょってし丶て”。回答者 ナごヵゝら、 逆&こ上ヵ賽る簾まずですもの、 下ヵ$りませんょ、 絶対。。質F”『者 下ヵ毒るとし丶ぅのーま。〇回答者 圧カヵ3〝 抽Cー ヵ3止まった状旗でど うプょるヵゝとし`ぅ と、 どんどん逆ーこ崩熱ヵ3ぁって、 逃ヵ葦 し弁ヵ$疇疇ヵゝなし丶ー浪り、 圧力ヵ奮こんなーこ落ちるとし丶ぅのじま考ぇられませんもの〟〇質問者 落ちるとし丶ぅの'ま、 どこの部分を指して。。回答者 でずヵゝら、 原子炉圧力ヵ奮2ー 分の2ぺージで、 上の方で 7・53 とヵゝプょって~`まずね、 ー2時ー0 分で、 そこヵゝら~`き汁ょ.り 5・6肥a Gこブょって、 ー跚a 切ってし`るじゃプょし丶でずヵゝ、 そこヵゝらまナこ5時で 7・3伽a まで上ヵ嘉るじゃブょし丶でナヵゝ、 この間響こ落ちて~`るとし丶うの縄ま、 未ムの記憶ヵゝら鬱ま全部欠落して~`28
  • 24. 【取扱レ丶厳注意】るんですGナオ工ども`発電班長ヵ嘉何を言ってレ丶るのヵゝゎヵゝらナょし丶縄ナれども、手ム縄ま、 この聰臓}まなし丶でずょ。 このデータを見させてもらって~丶るじナれど惠〝 ~。質問者 でーま、 ここーこ薔し丶てぁるところヵ声、 今ヵゝら振り返ってみて、 をずる響こしても、 ちょぅ ど 孤Cー ヵ3起動してし丶る間、 こぅ~丶ぅふう賽こ して減圧ヵ輩進んで、 それで、 トリ ップしナニ後&こ、 まナこ上昇し て)`るょう饗こ、 このノ寒ラだーナを見ると、 見ぇるんでず轟ナれども、 それでも 抽Cーヵ寶。。回答者 こんゾょ圧カ}こプょっナニら、 抽砥轟ま動きませんょ、 0・8跚aとヵゝ檎〇質聞者 この3月 ー2 日のz0時台とヵゝでず檎 _〇回答者 逆轟ここのデータヵ3イ言じられブょし丶んでず〝 ここのデークヵ翼どこヵゝら持ってきナこのヵゝ確認しプょし丶 と。 手尤々巌ま、 逆}こv丶ぅ と、 要ずる轟こ七コンマ何メ ガずっと続~`て)丶ると思ってし丶まず。〇質問者 で篆ま、 そぅし`ぅ御認でぉられると~丶ぅこと巌ま、減圧をして勘をしてし`こう とレ丶ぅふぅーこ、 畩Cーヵ3止まったときも考ぇてぉられたと~`ぅことなんでずね〟〇回答者 そ豪です。。質問者 で繍ま、 このとき、・2=寺42分Gこ止まってヵゝら、 これ欟‡止まる前ヵゝらそぅし丶ぅふぅGこ当然考ぇ てぉられるわじナです・ね。。回答者 }まし`。 ・〇質問者 そう した・ら、 "萎系夙]表ナょんヵゝを見て~`く と、 実際【こ減圧操作ブょんヵ〝をされる前と聯丶ぅのヵ婁、 桔碑時問ヵ責ヵゝヵゝって~丶ると思うん喇一ヵ声・ 。回答者 それ欟‡、 水を注水するラィ ンヵ膏できなヵ〝っナニヵ〝らでず〟 〇質闔者 それ径‡どこGこ襲因ヵ奮ぁっナこんですヵゝ檎 。回答者 ポンプのヰと、 ぁのとき朋iナ方、 ー3 日の朝。。冤關者 跡ヵ翼ー姐女台したのヵ3g時20分繍こ關女台とプょってし`まず檎。回答者 ナ占ヵゝらー号機ヵ膏ゃっと海水湖、 先ーまどの話でユ2 日の夜の ー9"寺だったとヵゝ、 ス トップヵ奮ヵゝ ヵゝっナことヵゝ、 ヘっナこくれの團舌ヵ葦ぁって、 そこ鬱‡ずっ'と海水注入ヵ讐統~`て~`るわ縄ナです檎 そのタィ ミン グヵゝら当タ綴、 决のフkのラィンナップ、 要づ一るじこ3号なり 2号プょり&ま考ぇて~`ると〟ぁと` 消防車ヵ輩し丶っ来るヵゝとし丶ぅことのタィ ミング姿こブょってくるので、 そのころヵゝら7肖防車カ寶棗まち径董 ち集まり糞台めるんナ三と思うんです、 ~`ろんゾょところヵゝらでずね、 その消防ヰエをどぅラィンナップするヵゝ も含めて考ぇてぉきゾょさ~`ょと~丶ぅ指示繍ま出してし`た。それヵゝら、 イ可ヵゝゃれとし丶ったって物ヵ耆なじナれーまできプょし丶ゎ轟ナでずヵゝら、 4勿ヵ睾準備されてヵゝらラィンナ ップを女台めて~`く と、 こぅ~`ぅ準備をしてし丶ナこ段階。 〇質願『者 航のため&こーま、 当夕器籠霞防ー腫ヵ嘉必`要ナごと〝丶う ことです~鞠ユ。 それヵゝら` 舞糞圧操ィ偕する上で}ま、 逃ヵ奮し安全弁で祇を行ぅ とし丶うゎGナですヵゝら、 その際騒こ、 時系夙]の 33 ぺージGこぁるんでずヵ$、 ノ〝ッ テリーヵ輩不足 して、 饗E弁ヵ奮動ヵ〝せ牙ょ~`状態ナごと、 何ヵゝそぅ~`う状魍ヵ誓ぁっナニんでずヵゝ。 。回答者 ぁり まず・ sR 弁を叩Jヵゝす一ーこ&ま2っぁって、 この前も言し丶ま しブこヵ膏、 電源と、 圧カ源とし丶し丶 まずヵゝ、 それヵ翼必要ナごった〟 ですヵゝら、 そこヵ琴要ナる篆こーっ欟‡丿ヾッテリーヵ響切れてし丶ると~`ぅ状熊、 も しく ーまアキュムレーターの圧力ヵ貧入ってし丶プょと~丶う、 その状f僚ヵ翼どっちヵヌぁるんでずね。 そこの対応を してし`ナこと思し丶まず〝 〇債問者 これを見まずと、 発臨の対策本部優こぉられるネ埴の方々ヵ警、 これも自前のものナ占と思うん24
  • 25. 【取才及し丶厳重臆】でずヵ肇、 通謝J用の自車も丿〝ッテりーを取り夕トして集めて、 中央策"御室の方響こ運ん素、 計器場ーこっナょぎ 込むとし丶ぅょうブょ{催業プょんヵゝをされて〟`ると、 これ轟ま当時御認されて~`ま しナこヵゝ。〇回答者 して~`ま した。 要ずる&こノ〝ッテリーヵ翠プょ~丶とし丶ぅ話で、 どっちヵゝとし丶う と、 未ムの立拐ヵ=ら~` う と、 本店轟こ何をくれと、 ~`ろんブょものヵ奮轟まし~`ゎ鬱ナでず澱ナれども、 人も}ましし丶んだ馨ナれども、 要する 轟こそのとき發こ言って~`ナこの耆ま、 何源車で電源ヵ翠巌まし~`、 それヵゝらノ〝ッテリーヵ貪嚢ましし`、 それヵゝら字肖 防車ヵ毒ーまし~`、 それとそれを励ヵゝずよぅプょ人ヵ翠ーましし`とレ丶ぅのも勿諭言ってし`ま した縄ナれども、 それと ぁと鬱ま水と` こ〟丶っらをヵゝず軽油と、 それヵゝらガソ D ン` これをふんだんーこ送ってくれと、 これしヵゝ 言ってし`ませんヵゝら、 そぅ じゃプょ~`と丿〟ッテリーヵ婁イ寸ヵゝ汁ょし丶ゎGナでずょ、 それで困っナこ〟 困ったと、 何 ヵ=プょ~`ヵゝ発噺の中を探せと、 ょうずるーこ、 うちの事奮賀所だ轟ナで}まプょく て、 協カ企業もし丶ろ~丶ろぁるの で、 し`ろんなところを閾~`て、 何せ丿〝ッテリーのイ奄ゎり縄こなるものを柵とし丶う中で、 で繍ま` 車のノ〟シ テリーをタトそぅ じゃなシ丶ヵゝとレ丶う話じましてし丶ナこので、 何でもャ`~`カゝら集めろと、 手ムの趣旨ーま、 そぅしゝぅ ことで、 それで結果と して、 車のノくッテリーを夕トしナこと~`ぅ話轟ま、 そのちょっと後で聞きましナニ轟ナれど も、 車の丿〟ッテリーを外してもって~`って~丶まずとし丶ぅ話〝〇質問者 それで、 結局、 その後、 ナ己んナ三ん夜ヵ翠明ーナて、 ずっと準備を~されてレ丶たと思うんでずヵ嘉、 2 時42 分轟こ 抽Cーヵ責止まってヵゝら、 余り注水ヵ茸その閲、 結局` 始まるのヵ婁_9"寺 20 分までで丶 6時間 40 分く'ら〟丶閲ヵ輩空し丶てし丶るんでずヵ琴、 そのころの所長の衡ー認職と して、 この3号機の炉,L`の状態ヵ嘉どう~` うふう贄こブょってし丶るのヵゝ。 }〇回答者 もう このときG‡死ぬと,思し`ま したヵゝら` 要する&こもっと早く入れた~`ゎ雀ナでずiナれども、 結 局、 ラィ ンナップもできプょ~`とヵゝ、 〟`ろんブょ条イ牛ヵ奮整わゾょ~丶とし〟丶ぅことで〝〇質問者 ー5 条逝報の方の、 これ饗ま 28報で、手審きで29 と右上Gこし丶てぁるものブょんですiナれども、 それを見まずと、 こぇ$Gまファックスの送イ茸の_印字ヵ33月 ー3 日の0時53分とプょって~`ます縄ナれども、 恐 らく このこるのものナ奮と思うんですヵ$` これ肇こっし丶て鬱ま` 3号機ヵ奮 抽Cー ヵ寶停止したナこめ、 RCーC}こょ る原子炉への注水を実施しま したヵ肇、 R0ーC ヵ奮起互=コできナょヵゝっナこことヵゝら、 5"寺 ー0 分じこ原子炉冷却機 能喪失響こ該当ずると粤判ー断したと形丶う報告轟こなっておりまずね・〇回答者 Gまし`”。質閻者 ここの記轟殲〝ヵゝら見ても、 HPcー ヵ3停止して、 {轟ーヵゝできな~`ヵゝとレ丶ぅことで、 RCーC の再起勁 を試みるとし丶うこともされ走~丶るゎG†です檎〇回答者 ーま~`、 して〝丶ます一。。質闔者 ~そぇ尤ヵゝら、その决の ー6 条の 29 報を見ます~と、手掛きで右上}こ 30 と審~`てぁるものでず檎 これ摯ま{ 6"寺 ー9 分発縄言ーー寺刻、 それでファックス完了6"寺 25 分とぁりますヵ翼、~ここで轟ま3号機ーま4時 ー5 分饗こ T醐轟こ到達したものと半=断しま しナこ'とャ丶う ことで、 実ー際婁こ、 丿ヾラメーターを一応見ても、 3月 ー3 日の'5"寺以ー降、水イ立ヵ$マィナス 2,000 ミ リ、 これ轟ま攪燃牙斗城Aのところでづ~疆ユ〝それで、マイナス 2,000 ミ リ台をずっとマィ_ナス 2,000` マィナス 2'300、 マィナス 2,400` それでマィナス 2,600 とどんどんホ イ立ヵ嘉下ヵ麦って〟丶く とし`ぅ状況ヵ膏客観的Gこも示されて~`るんです&ナれども、 こ ぅし丶ぅ汀彡で燃料棒の相当部 分ヵ賽もう露出してし丶るナごろう とし丶ぅ認職饗ま、 当賽寺縄‡ぁると~`ぅことで'ずヵゝ。。回答者 勿實命ぁります。 でずヵゝら、 最初ヵゝら申し上嫉ずてレ丶ます轟ナれども、 今回もそぅブょると~`ぅふう ブょ縄 どの号機も、 認職で、 ナごヵゝら、 それをちょ'っとでも早く止どJらォ$るょぅブょ方策を練らゾょレ丶と~丶もナ涛ょ25
  • 26. 【取扱~`厳重注意】~`と)丶ぅのヵ零、 矛玖の至上命題で'ずヵゝら、 でずヵゝら、 さっきヵゝら言って~丶るょぅ賽こ、 水を入れることと、 格納熾の圧カを抜く と、 この2点ナごーナ考ぇてレ丶ナこと~丶ぅことでずじナれども、 でも、 準備ヵ膏できプょ~丶わ Gナでずょ、 遅~`だ` 何だヵゝんだ、 夕卜の人ーま言うんでずじナれども、 で轟ま、 おまぇヵ$ゃってみろと私ーま言~` た~`んでず縄ナれども、 本当Gこ、 その話巌ま手ムーま興謳 しまずょ、 3プラントも目の前で暴れてし丶るゃっを、 人も少な~`中でゃって~`て、 それを遅レ丶プょんて言っナこゃっ轟‡、 私縄ま肝しませんょ。 。質問者 それで` 淡水注入ヵ$9峙20分贄こ開始されるまでの閻轟こ、 時系夜ー]の 30ページのところ}こ` 7 疇寺 39 分、 ちょ ぅ ど海水注入の2時閲弱前のこ・ろ轟こ、〟 格納容器スプレーを疇目糞台と審し`てぁるんですヵ實、 これ繍まど う~丶った思惑と〝丶ぅヵ〝。 〇回答者 これ縄ま、 ゃーまり格納棚の圧力ヵ貪上ヵ奮って~丶まずヵゝら、 何とヵゝ下ーずられブょ聚丶ヵゝと、 要する~こ べントもぁるんですじナれども、 ーっーま` 冷却ずることができ汁ょ~`ヵゝと~`ったら、 できると~`ぅ当直の方 カ〝ら、 そうレ丶ぅ賛舌もぁりまして、 当直の方ヵ〝らも` 運転の方ヵ〝らも下繍ずるナこめーこ繍ま、 ェ回伽ヵゝせナニ方ヵ奮 し丶砂丶んじゃブょ〟`ヵゝとレ丶う團舌ヵ彙ぁりましたのでこ〉`し丶んじゃ汗ょ~`ヵゝと、ゃってみろと~丶ぅ慣舌縄ましま したね。 〇質問者 この格納容器スプレーと~`ぅのGま、 この水源とし`うの欟ま。 。回答者 これ縄土、 才玖もそのとき繍‡よく党ぇて~`なし丶でず〝 ちょっと彼らGこ關~`てくださ~`〝 できると ~`う置舌を聞~`ナこので、 で縄まゃってみろと~`う詰を した〟 〇質問者 それで、 その後、 これーまどぅプょっナこんで'ずヵゝ、 ずっと〝 〇回答者 ~丶纉、 逆ーこ圧力を下警ずると、 べント&こ逆じこ、 要するーこ、 実際Gこべン トするとき響こ、 圧カヵ誓落 ちて~`るとべントしづらくプょってしまうヵゝら、 逆繍こ木店の方ヵゝらスプレ一をゃめろと~`う贈ア三っブこと,思 うんでず。 それで、 結局、 それ縄こ折れてと~`ぅヵゝ、 で轟まゃめろと~`ぅ話を したと思~`ます・ ' ここの操イ偕縄ま、 薔~`て~`ブょ~`ゾーンですヵゝら、 ~`〟`ヵ〝` 魍~`ヵ〝なんてゎヵゝらナょレ丶んですよ” 栗するーこ、 発電ヵゝらナると、 圧力ヵ響上ヵ3って~`るんナごヵゝら、 落とすためじこスプレー して冷ゃしてゃれーま縄 落ちるだ ろぅと、 こぅ単純馨こ思って~`るんでず'ナれども、 どぅも本店の方で縄ま、 落ちてしまぅと、 圧力ヵ奉落ちて しまって、 ベントヵ3臍且害されて しまぅヵゝら` 不要ナ董と~丶ぅ事ー断をしたんだと思ぅんでずGナれども、 イ可ヵゝ そう~丶うゃり と りヵ耆ぁっナこょぅプょ気ヵ3します・ 〇質問者 その点プ孟んでづ一轟ナれども、 ちょっとょくゎヵゝらブょ~丶の轟ま、 べントと~`ぅのーま丶 格納容器の圧 力を